※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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125人目にして幻水Ⅱ16人目は外伝のみの登場キャラ、レナです。知ってる人は極少数だと思います。気になる人は調べて見てください。


135話 レナは従順化

ジョウストンとハイランドの戦争はジョウストンの勝利として幕を閉じた。最後の決戦場はハイランドの首都ルルノイエで行われ獣の紋章が解き放たれたがリオウ達の奮闘により鎮めることに精巧した。

その後、リオウはどことなくジョウストンから立ち去った。知ってる者は知っており寧ろ行かせたと言った方が正しい。そして新たなデュナン国の纏め役をテレーズが一時的にしており最終的にやめて改めて初代大統領をフィッチャーに譲った。

それからジーン達が色々としてアクトの仲間となった者達を幻召国へと連れてくることに。仲間となった者の中には親しい人もいたが上手く記憶を消したり事故死にしたりと画策していく。

そうしてアクト達も幻召国へと帰っていく。

 

 

 

 

 

それから数週間が経過。みんなが幻召国での生活に慣れようとしてる頃、アクトは寝室で一人の女性を相手している。年齢は25歳。

容姿は金髪ショートカット。服装はハルモニアの神殿近衛隊用の軍服を着用していたが今は全裸。名前はレナ・スフィーナ。

レナはハルモニアの神殿近衛隊の隊長を務めている人物。彼女が出会ったのはジーン達。ジーン達は戦争が終わって少したった頃にハルモニアとグラスランドの近くの方で何かが起きていた。

それを調査している時にレナを見つけた。何かをしていたのですぐに捕らえてアクトの女にするために色々と施した。レナは誰かの名前を呼んでいたが今ではアクトの虜となっている。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「んああっ!!レナママのフェラチオ!とても気持ちいいよ!いいよ!その調子だよ!」

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡んん…♡アクト様♡私のフェラチオで喜んでくれて♡とても嬉しいです♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「くううっ…!もう少し強くしていいからね…!頑張って…!」

 

「はいアクト様♡ぶじゅるるるるる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

レナは全裸の姿で立っているアクトのイチモツをフェラチオをしている。レナはアクトに散々セックスされた結果、アクトのことを様呼びし完全に服従している。

アクトが望むなら何でもするようになり最初に出会った時の面影は全くない。アクトと最初に会った時は敵意を剥き出しにして腰に付いている剣を引き抜こうとした。

しかしバレリアやカスミがいたのであっさりと押さえつけられ剣も取り上げられそこに媚薬やガス、魔法陣によりレナの欲情と感度をとことん上げられる。

レナの理性は完全に崩壊してしまう。欲情という本能しか機能しないほどアクトを欲してしまいほぼ半日を使ってアクトとレナはセックスをした。

レナは完全にアクトの虜となりアクトの女となりママとなった。それからは少しずつ理性を取り戻したがとにかくアクトを求めることをやめることはなかった。

依存症に近いが原因は束達なのでとりあえず何とかしようと頑張っている。そして今現在はこのような形になっている。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅちゅうううぅぅぅ♡♡♡」

 

「ふおおっ!レナママいいよ!さらに激しくフェラチオをしてきて…!くううっ!そ、そろそろ!そろそろヤバいかも!」

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡んは…♡アクト様のザーメン♡飲ましてくれるのですね♡射精してください♡アクト様の濃厚ザーメン♡私のお口の中に♡全て受けとめ♡飲み干します♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ふぐうううっ!!レ、レナママ!!射精る!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡びゅるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡♡」(あぁ〜♡♡射精てます♡♡アクト様のザーメン♡♡私のお口の中にいっぱい♡♡私の♡私達のご主人様の味♡)

 

「ふぅ……ふぅ……!レナママ……!」

 

「んん…♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡んはぁ…♡♡とても♡とても美味しかったです♡さすがはアクト様のザーメンです♡」

 

アクトはレナの激しすぎるフェラチオに我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。レナは恍惚した顔をしたまま射精されたスペルマを全て受け止めて飲み干していく。

レナにとってスペルマはご馳走でしかない。レナはもうセックスしたくて仕方がない。自ら仰向けになり股を開いてマンコを指で広げて誘う格好をしてくる。

 

「アクト様♡見てください♡私のトロトロザコマンコ♡アクト様のペニスを挿れて欲しくてヒクついています♡ねえ早く♡早くペニス挿れて♡ズボズボ犯して♡レイプでもいい♡激しく犯して♡私をアクト様専用の孕みザコマンコとして♡グチョグチョにセックスして♡」

 

「レナママ…!うんわかったよ!挿れるよ!セックスするよ!」

 

「はい♡セックスしてください♡アクト様との赤ちゃんを孕ませてください♡」

 

「いくよ!んしょっ!!ふうっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あはっ♡♡入って♡♡あはあああぁぁぁん♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクト様のペニス♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いきなり♡♡激しく♡♡おほっ♡♡おおおぉぉぉ♡♡♡」

 

「ほっほっほっほっほっ!!レナママのおマンコはすんなり入るね!それに僕のおチンポをしっかりと絡みつけながら締め付けてくるとか!レナママは本当に淫乱なママだよね!でりゃああっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「んおおおおっ♡♡♡は、はいぃ♡♡その通りです♡♡私は淫乱なママです♡♡アクト様に犯されて♡♡セックスされて♡♡喜んじゃうエッチでスケベで淫乱な♡♡雌ママです♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはレナのマンコにイチモツを一気に挿入して正常位をする。レナはアクトに激しく犯されてセックスされてとても喜び喘いでいる。

レナはアクトに犯されるという快楽に酔い痴れている。アクトに犯される喜びにレナは虜となり喘ぎアクトを喜ばせようとしている。

わざとオッパイを強調して揉んでもらおうとしたりしている。

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト様♡♡オッパイをお揉みください♡♡束達に開発されて♡♡まだ孕んでないのに♡♡母乳が出るようになってます♡♡オッパイを揉んで♡♡母乳を飲んでください♡♡」

 

「わかったよレナママ!!オッパイを揉んで母乳を飲ませてもらうよ!どりゃどりゃどりゃどりゃ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト様にオッパイ揉んでくれてる♡♡オッパイ♡♡乳首ちゅうちゅう吸って♡♡母乳を飲んでくれてる♡♡ああぁぁん♡♡♡嬉しい♡♡こんなにも嬉しいことはないです♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ちゅうううぅぅぅ!!ぷはっ!レナママの乳首!オッパイを揉む度に母乳が垂れてきてるよ!レナママとってもエッチだよ!オッパイプルンプルンに揺らしてさ!れろれろれろれろ!!」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もっとです♡♡もっと揉んで♡♡もっと吸って♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡アクト様♡♡アクト様ぁ♡♡♡」

 

「んんんんっ!!レナママ!!射精すよ!ザーメン射精すよ!!レナママの子宮の中に!いっぱいザーメン射精してあげるからね!」

 

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡はい♡♡射精してください♡♡アクト様の濃厚ザーメン♡♡私の子宮の中に♡♡膣内にたくさん♡♡射精して注いでください♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ぅうおおおっ!!射精る!!射精るよっ!!ふああああっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅうるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡射精てますぅ♡♡♡アクト様のザーメン♡♡私の子宮の中にたくさん♡♡はああぁぁ♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!はぁ〜っ……!レナママ……!どう……?満足、した……?」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「んああぁぁ…♡♡満足…?♡♡満足、しません…♡もっとぉ…♡もっとセックスしてほしいです…♡もっと、犯して…♡ほしい…♡」

 

アクトは腰を動かしながらレナの腕を寄せて強調してくるオッパイを揉んで乳首を吸って母乳を飲む。まだ妊娠も出産もしていないのにレナの乳首からは母乳が出るようになっている。

その理由は束達がレナを調教する中で開発してこのようなことになってしまう。レナは嫌がるどころか寧ろ嬉しそう。そんなレナを本当に妊娠させてやろうとアクトは膣内出しをする。

レナは膣内出しと同時に絶頂に達する。子宮に大量のスペルマが射精されて確実に妊娠するようにする。それでもレナは満足しない。

アクトとセックスすることこそ至上の喜びと化しているレナにはこの程度では足りない。もっと犯してほしそうな顔をしている。

 

「はぁ…!束ママ達のせいでこんなことになっちゃうなんて…!僕のせいでも、あるんだけど…!んじゃあ…!ふぅ…!僕は疲れたからさ…!レナママが自分からシて気持ちよくさせてよ…!」

 

「はいアクト様♡そのままジッとしていてください♡いきますよ♡んんっ♡♡ふあああっ♡♡♡」

 

 

ずっぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

 

「おぉ〜っ…!!いい…!いいよレナママ…!入ったね…!レナママのおマンコの膣内に…!僕のおチンポ…!うっ!!」

 

 

ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト様♡♡アクト様ぁ♡♡ペニス♡♡子宮の中♡♡入って♡♡おおおぉぉぉ♡♡♡」

 

「ほぉ〜っ…!いいよレナママ…!僕の顔の近くで…!オッパイがプルンプルンに揺れててさ…!とてもエロいよ…!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「アクト様♡♡気持ちいいですか?♡♡私はとても気持ちいいです♡♡アクト様のペニスが♡♡いきり勃ったペニスが♡私の気持ちいい所を♡♡ズンズン突いてきて♡♡とても気持ちいいです♡♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」

 

アクトは疲れたので椅子に座りレナからスるように促してくる。レナは頷いてベッドから降りてアクトに跨るように股を開いてマンコにイチモツを挿入する。

アクトはレナと対面座位をする。レナはアクトのイチモツを存分に味わうように思いっきり腰を動かして感じようとする。

レナは大胆に大きく腰を動かすのでアクトの顔の近くでオッパイがブルルンブルルンと大きく揺れる。普段の気品に満ち気丈な姿からは全く真逆の淫靡で淫らな姿を見せておりそれがアクトをさらに興奮させていく。

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様♡♡アクト様もどうか♡♡どうか腰を振って動いてほしい♡♡私だけでは♡♡どうしても♡♡気持ちよくなれない♡♡アクト様に♡♡激しく乱暴に♡♡犯されたい♡♡お願い♡♡動いて♡♡」

 

「全く…!しょうがないなレナママは!動いてあげるよ!けどね!これはお仕置きだからね!うりゃああっ!!」

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡

 

「ひやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡これこれこれぇ♡♡これですぅ♡♡アクト様にぃ♡♡乱暴に♡♡ズンズン突き上げられて♡♡犯される♡♡これがいいの♡♡気持ちいいの♡♡アクト様に犯されるのが♡♡一番いい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「本当にしょうがないママだねレナママは!こんなに淫乱なママにはとことんお仕置きしないとね!どりゃどりゃどりゃどりゃ!!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡アクト様ぁ♡♡さらに激しくぅ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいいいぃぃぃぃん♡♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ぐううううっ!!レナママ!また射精すよ!また膣内出ししてあげるよ!子宮の中を!僕のザーメンでいっぱいにしてあげるよ!ふううううっ!!」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡はい♡♡また膣内出ししてください♡♡子宮をアクト様のザーメンで満たしてください♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぐおおおっ!!射精すぞおっ!!ぅうおおおっ!!!!おああああっ!!!!」

 

 

ぶびゅるぶびゅるぶびゅるぶびゅる♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「んほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡♡おほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡♡おおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡」

 

「ふうっ……ふうっ……ふうぅ〜っ………!射精したぁ……!」

 

 

ぬぽんっ♡♡どろぉ〜♡♡

 

「おへええぇぇ…♡♡んへぇ〜…♡♡」

 

レナはアクトに動いてもらうように頼む。アクトはレナだけで動いてほしかったが中々動かなくなったのでお仕置きと称して腰を動かす。

アクトは激しく突き上げるように動かすのでレナはさらに敏感になり何度も軽く絶頂に達する。そしてアクトはとどめとして二回目の膣内出しをする。

レナは膣内出しされて思いっきり絶頂に達する。マンコからイチモツを引き抜くとレナは床に倒れてマンコから射精されたスペルマを零している。

レナはアヘ顔を晒して意識が朦朧としているがアクトはそこを情け容赦なくレナを何度もセックスをする。レナは嫌がることもなく完全に無理やりセックスすることを受け入れ喜んでいる。

アクトもレナがそうだと知ってるのでやめることなく犯す。

 

 

 

 

お昼頃…アクトは暇をしていた。というより暇があること自体が珍しい。基本的にアクトはほぼ誰かを相手しているのだが何故か皆忙しそうなため暇だった。

趣味の読書で暇にならないようにはしているがやはり物足りなさもある。

 

「アクト、いるか?」

 

「はい?アイリママ、どうしたの?」

 

「いや〜、どうせ暇してんじゃないかって思っててさ。ちっと散歩に行こうぜ。といっても乗り物でだけど」

 

「うん。いいよ」

 

「よし!それじゃあお前はレナと一緒に乗ってくれな!」

 

「え?どういうこと?」

 

「あ〜…実はアタシが決めたことじゃなくてアネキ達が決めたことなんだ。悪いな」

 

「うんわかったよ。レナママと一緒にだね」

 

読書をしているとアイリから散歩という誘いを受けた。アクトは暇だったのであっさりど同意。アクトはレナと一緒に乗り物に乗ることに。

これには裏がありジーン達がレナの開発し過ぎたので少し改善するための手段。レナはアクトが相手しないとほぼ何もせずに自室で自慰しっぱなしである。

それはよろしくないということで少しまたレナの身体を弄りやりすぎた部分を直していく。それでもやはりアクトが相手しないといけないのでそこで考えたのがシチュエーションである。

偶々通りかかったアイリにアクトを誘うように言ったのである。アクトはレナと馬車に乗ることに。この馬車、騎手が必要なく馬たちが勝手にアクト達の行きたい所を理解してくれる。

そして中も広く何をしても問題ないほど。アイリ達は車に乗って移動する。アイリ達は車という乗り物に興奮しながら楽しんでいる。

アクトとレナはというと。

 

 

ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様ぁ♡♡いいです♡♡馬車の揺れで♡♡とても気持ちよくぅ♡♡うはあああぁぁぁ♡♡♡」

 

「レナママ!いいよ!その調子だよ!しっかりと腰を動かして!馬車の揺れだけじゃなくレナママからも動いて気持ちよくさせてね!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「ああんっ♡♡アクト様に背後から♡♡オッパイ揉まれてる♡♡やあん♡♡視線感じる♡♡見られてる♡♡通行する人達に見られながら犯されてる♡♡あはああぁぁん♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはレナと後ろ対面座位をして楽しんでいる。アクトは動かず馬車の揺れとレナの腰の動きで気持ちよくなりながらオッパイを揉む。

この馬車には天井などはなく丸見えなので通行する人達に思いっきり見られている。そのためレナはその視姦も合わさり感度も快感も高まっていく。

スパイスとなりレナの動きもさらに大きくなる。

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これいい♡♡見られながら犯されるのいい♡♡皆が私を見てくれてる♡♡私とアクト様とのセックスを見てくれてるの♡♡とてもいい♡♡興奮おさまらないの♡♡」

 

「ふううっ!!レナママ!すごいよ!昨日の夜よりもはるかにいいよ!レナママ!もっと気持ちよくさせてね!頑張ってレナママ!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

 

「はい♡♡アクト様のご要望通りに♡頑張ります♡♡頑張ってアクト様を気持ちよくさせます♡♡頑張りますから♡♡アクト様どうか♡♡私のオッパイを揉んで♡♡私を孕ませて♡♡妊娠させて♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「やれやれ…!しょうがないレナママだね!妊娠したいんだね!僕も早くレナママを孕ませてやりたいよ!だからレナママ!膣内出ししてあげるよ!レナママの膣内に!子宮に!ザーメンを射精してあげるよ!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡膣内出ししてください♡♡子宮に射精してください♡♡アクト様のザーメンで♡♡私を孕ませてください♡♡子供のザーメンで♡♡授精して♡♡妊娠しますぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふおおおおっ!!射精る!!射精るうっ!!ふおああっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「孕むうううぅぅぅ♡♡♡♡これ絶対に授精してまさうぅ♡♡♡アクト様との赤ちゃんできますぅ♡♡あはああぁぁん♡♡♡」

 

「ほぉ〜……!レナママ……!僕との赤ちゃん、子供……!いっぱい…!いっぱい作ってね……!」

 

 

ぬっぽんっ♡♡

 

「はい…♡わかりました…♡アクト様…♡」

 

アクトはレナに膣内出しをする。レナは膣内出しされてとても喜んでいる。子宮にスペルマを射精され授精が確定している。

アクトとの子供を確実に孕めた。アクトは目的の場所に到着するまでレナとセックスを続ける。レナは幸福に満ちた表情をしている。

アクトとの子を何人も産ますことこそ至高だと思い込んでいる。レナの依存症が治るのはもしかしたらそこなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レナ・スフィーナが仲間兼ママになった!




これにて幻水Ⅱは終わりです。次回は何時ものキャラ設定です。残すはⅢのみ。完結も見えてきました!
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