幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
136話 巨大なヒーロー
デュナン統一戦争が終結して一年、幻召国はいきなりの展開に驚きが起こっている。
「え?え?なにあれ!?デカい女性だ!あれなに!?」
「巨人!?巨人でも現れたの!?」
「あれは…!まさか!」
「こ、ここは何処!?いきなり黒い穴に飲み込まれたかと思ったら!」
「Mt.レディ!まさかアンタなの!?」
「へ?あ、ああっ…!ミッドナイト先輩…!ミッドナイト先輩ですか…!?」
「そうよ。どうしたの?とりあえず元の大きさに戻りなさい!」
「あ、はい!」
突如巨人の女性が現れた。アクト達は大混乱していたがミッドナイトとヤオモモ、ミルコが巨人の女性の正体を知っているようだ。
巨人の女性が縮み普通の女性になった。年齢は20歳以上。容姿は金髪ロングウェーブ。服装は白と紫を基調としたピッチリしたスーツ。
「Mt.レディ!まさかテメエまでここに招待されっとはな!」
「ええ!?ミルコさん!?ミルコさんまでいるの!?」
「Мt.レディですね!私は雄英高校の一年生の八百万百!ヒーロー名はクリエティですわ!」
「同じく一年生の拳藤一佳!ヒーロー名はバトルフィスト!」
「え?雄英高校の生徒まで!ゴホンッ!私は岳山優!ヒーロー名はMt.レディです!よろしく!」
「久しぶりね。相変わらず災害を起こしてるようね」
「んなっ!なんて失礼な!行方不明となったアナタ達を探しているのになんて言い草!」
「そう。世間はそこまで大きくなってるのね」
「…あの、本当にミッドナイト先輩ですか?なんていうか余裕がありすぎません?というかさらに大人っぽくなったっていうか」
「まあ色々とね」
Mt.レディはミッドナイトだけでなくミルコ達を見て驚いた。Mt.レディはミッドナイト達の捜索をしていた。ヤオモモ達が行方不明となってもう一ヶ月以上が経っている。
さすがに真剣に捜索をしなければとなり必死な捜索が開始された。Mt.レディもその一人で個性である巨大化で捜していたら黒い穴に飲み込まれてここにやってきたようだ。
Mt.レディは先輩であるミッドナイトの変化に気づいた。ミッドナイトは後輩であるMt.レディによく嗜めようとしていた。
しかし今のミッドナイトには大人の余裕があり色気も上がっている。それだけでなくミルコやヤオモモ、一佳も何処か雰囲気が違う。
そこに誰かがやってきた。
「あれ?さっきの巨人の女性は?この人、さっきの巨人の女性と同じ格好をしてる。誰?」
「子供?誰ですか?」
「ああ。紹介と説明をしてなかったわね。Mt.レディ、いえ優。この子はアクト。この異世界の国、幻召国の王様よ」
「はい?あの、先輩大丈夫?頭おかしくなってません?」
「おかしくなってないわ。今から説明するから」
やってきたのはアクト。ミッドナイトはMt.レディに説明をする。説明を聞き終えたMt.レディは信じられないといった表情をしている。
「あの…本当なんですか?妄想とかそういう類じゃないですよね?」
「あのね。今の状況を見ても同じようなこと言える?」
「…………ですよね〜。マジですか。マジでここは異世界でただ一つある国でこの子がその王様で元凶なんですよね」
「えと…ご、ごめんなさい」
「ああいいですよ。まあいいです。元の世界に帰るまでの辛抱です。この今急上昇のスピード人気のヒーロー!Mt.レディに任せてください!」
「そんなこと言って。言っとくけどアンタは役に立たないわよ。せいぜい建築の手伝いくらいよ」
「なんですって!」
ミッドナイトとMt.レディは人気と色気のあるヒーローとして先輩後輩の関係であるがMt.レディは先輩であるはずのミッドナイトに舐めた態度と喋り方をしている。
それはMt.レディが上を目指す向上心からくる言動と行動である、ともかくMt.レディは敵意を抱くことなくアクトと握手をする。
その後アクト達はMt.レディを連れて国を案内することに。Mt.レディには驚くことと楽しいことがいっぱいであった。まず色んな世界から招待された人達と挨拶をする。
戦闘メンバーは皆とても強いのでMt.レディからは学ぶことが多い。街を見て回ると現代の建物やお店があることに驚く。
見た目は中世風なのでてっきりそういうのだと思っていたMt.レディは現代の物があることにびっくり。食べ物もそうなので喜んだ。
何より一番の驚きは幻召国には男はアクトしかいないこと。女性ばかり。しかも全員が美人で男で数多引くことすらできるほどの美貌とスタイルをもっている。
Mt.レディも自身の美貌とスタイルには自信があるが負けず劣らずか下手すれば勝っている人達ばかり。なぜ男がいないのか?
Mt.レディはミッドナイトに聞くと。
「この国に男はアクト一人でいいのよ。他の男達とか不要よ。すぐにわかるわ」
はぐらかされて気になる。一通り見て回ったアクト達。Mt.レディはしばらく住まう場所を確保しないといけないので暫くミッドナイトの住んでいるマンションで間借りすることに。
ミッドナイトが住んでいるマンションはかなりの高級マンション。どう見ても元の世界では家賃何万してもおかしくない。
そんなマンションの一部屋に間借りするということでMt.レディはとても緊張してしまう。何故かアクトも共に来ている。
「お、おじゃまします…!ふわあ…!すっごい綺麗…、本当にすごくいい部屋なんですね」
「まあね。アンタもこのマンションに住む?お金とか掛からないから。実質タダよ」
「へ?マジですか?へ〜…!ど、どうしようかな〜…!ここで暮らすのも、悪くないかも〜」
「えと…なんで僕も?」
「それはもちろん今後のことでね。それに、会わせてあげないとね」
「?何の話をしてるんですか?」
「すぐにわかるわ」
Mt.レディはミッドナイトの住まうマンションの広さと綺麗さに羨ましさを持つ。ミッドナイトがこのマンションがタダで住めるとわかり揺らいでしまう。
アクトは何故と聞くと含みのある微笑みをしてきた。アクトは何となくわかってきたがMt.レディは何のことだかさっぱり。
アクト達はリビングに。そこも広くソファーも高級そうなのだ。だがMt.レディが目に引いたのはとある物だった。まるでベビーベットのようなものでそこから何やら声が。
おそるおそるMt.レディが近寄るとそこに居たのは本当に赤ちゃんだった。
「え?ええ!?ええええ!?!?」
「ちょっと。大声を出さないでよ。泣いちゃうでしょ」
「ど、どどど!どういうことですか!?ミッドナイト先輩!これはいったい!?」
「見たままよ。この子は私の赤ちゃんよ」
「は、はい〜!?せ、先輩の赤ちゃん!?」
「ええ」
「先輩!結婚したんですか!?というか相手は誰なんですか!?」
「誰って今目の前にいるじゃない」
「へ?ま、まま!まさか!?」
「そのまさかよ」
「ええええ!?」
Mt.レディは寝ている赤ちゃんがミッドナイトの赤ちゃんだと知り衝撃とショックを受ける。Mt.レディのイメージではミッドナイトは結婚も家庭を築くことも不可能だと思っていた。
そしてその相手がアクトという子供ということもまた一入の衝撃とショックだった。ミッドナイトは自分の赤ちゃんを優しく抱きしめてあやしている。
その姿はまさに母親としての姿。しかも経験豊富な姿をしていてMt.レディは別人ではと思ってしまう。
「どど、どういうことなのですか!?」
「そのまんまよ。私はアクトのことを愛して愛し合って子供をもうけたのよ。私だけでないわ。この国に招待された女性は全てアクトと愛し合い子供をもうけているわ」
「そ、そんな…!ま、まさかクリエティやバトルフィストも!?」
「そうよ。特にヤオモモはああ見えて私達の中では一番の古株よ。そのおかげもあって私達よりもたくさん子供がいるわ」
「たく、さん?」
「たくさんよ。私もこれでも10人以上の子供がいるわ。孫もいるからね」
「は、はいい!?」
「ヤオモモは私よりも多いわ。次にミルコで一佳はまだ5人くらいかしら?」
「ななっ!なんでそんなことに!?」
Mt.レディは何があったのかと思う。先輩であるミッドナイトがたくさん子供がおり孫もいるという衝撃的事実。何よりどうしてそんなに子供や孫がいるのかである。
もし本当に孫がいるならミッドナイトはお婆ちゃんになっているはず。なのに見た目はあの頃のまま。ヤオモモも孫がいるならなおさらおかしい。
「ふふふ…アンタもわかるさ。私達と同じようにアクトの女となりママとなり愛し合えばね。私の子供達も孫達もアクトのことを愛してるんだからね」
「こ、これは…!?こ、個性…!」
ミッドナイトはMt.レディに個性を使う。Mt.レディは気づいたが遅く身体に異変が生じる。
「うあ…!な、なにこれ…!」
「私の個性は進化したのよ。アクトの為の個性となってね。ふふふ…アクトをよ〜くご覧なさい。どんな気分なのかしら?」
「あ、ああ…!ああぁぁ…!アクト…!アクト♡」
「アクト、Mt.レディ…は呼ぶのが大変だから本名の優って呼んであげて。優とセックスしてあげてね。なんならベッド使っていいから」
「え?でも睡ママ?」
「いいわよ。私はこの子にミルクをあげる時間だからね。母乳を飲ませてあげないと」
「わ、わかったよ睡ママ…!」
Mt.レディはミッドナイトの個性をもろに受けてしまいアクトを見る目が変わる。それだけでなく身体が欲情していく。アクトはやはりといった感じで納得する。
アクトはこの場でMt.レディとセックスすることにした。ミッドナイトは赤ちゃんに母乳を与えるために前を開けてオッパイを晒して飲ませる。
「優さん…!んっ…!」
「んっ♡んん♡♡んはぁ♡♡これが♡キス♡アクトとのファーストキス♡なんて♡なんて心地良いの♡きゃっ♡」
「優さんのオッパイ…!大きい…!ミルコママや睡ママに負けず劣らずの大きなオッパイ…!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「ああん♡♡なにこれ♡男の子にオッパイ揉まれるのって♡こんなに気持ちいいの?♡こんなに小さな男の子に揉まれて♡感じる♡」
「アクトはすごいテクニックの持ち主よ♥️アンタ見たいなまだ初心な女なんかすぐに虜にしちゃうわよ♥️ん♥️いいわよ♥️いっぱい飲んで大きくなるのよ♥️」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「はああぁぁん♡♡♡こんなの気持ちよすぎる♡♡オッパイだけでこんなに気持ちよくなるなんて♡セックスしたら♡どれだけ気持ちよくなれるの♡」
アクトはMt.レディのヒーロースーツを手際よく脱がしてオッパイを揉む。Mt.レディはオッパイを揉まれて感じてしまう。初めての異性にオッパイを揉まれる感覚。
とても気持ちよくアクトが小さな子供なのも忘れるくらい感じてしまい気持ちよくなる。そんなMt.レディを見て微笑ましそうにしながらミッドナイトは赤ちゃんに母乳を飲ませる。
アクトはMt.レディのオッパイを揉みながらゆっくりとソファーに座らせる。
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「ふああ…♡♡気持ちいい…♡気持ちいいよ…♡」
「優さん、すっかり蕩けてるね。とても気持ちよさそう。もっと気持ちよくさせてあげるね…!」
「ひやっ♡ソ、ソコは♡ひゃっ♡」
「ここは念入りにほぐしておかないとね…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ゆ、指♡♡アクトの指♡おまんこに入って♡はああぁぁん♡♡」
「Mt.レディ、しっかりとアクトに愛撫してもらっておきなさいよ♥️じゃないと壊れちゃうわよ♥️アクトのはすっごいからね♥️」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「ふああぁぁん♡♡♡こんなの♡気持ちよすぎるぅ♡♡自分でするよりもずっと気持ちいい♡やああぁぁ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「指だけじゃあ物足りないよね?舐めるよ…!ペロペロペロペロ!!」
アクトはMt.レディのオッパイを揉むのをやめて下半身に移動してマンコを指で愛撫する。Mt.レディはアクトの愛撫のあまりの気持ちよさに嬌声を上げてしまう。
自慰するよりも遥かに気持ちいい快感にMt.レディはこの後のことを期待と不安を募らせる。アクトは指マンだけでなく舌舐めもする。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「うああぁぁ♡♡♡こんなのヤバいよぉ♡♡気持ちよすぎるよぉ♡♡こんな小さな子供に♡翻弄されて♡感じちゃってる♡♡」
「べちゃっべちゃっべちゃっべちゃっ!!優さん…!一回イカしてあげるね!気持ちよくイってね!」
クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡やああ♡♡こんな子供に♡イかされちゃう♡♡いいようにされて♡♡イク♡♡イクイク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
プシャアアアッ♡♡♡
「あらあら♥️Mt.レディの無様なイきっぷりね♥️潮まで吹いちゃうなんて♥️よほど気持ちよかったのね♥️それに相当欲求不満だったようね♥️」
「あひっ♡♡あひいいぃぃ♡♡♡」
Mt.レディはアクトの激しすぎる愛撫に絶頂に達してしまう。潮を吹いてアヘ顔を曝してしまっている。期待の新人ヒーローのあられない姿。
スキャンダルものだが幻召国には関係ない。アクトは立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを曝してMt.レディの顔に近寄る。
ブルルンッ!!ビキッビキッ!!
「は…♡あ…♡な、なにこれ…?♡」
「優さん…!次は僕のおチンポを気持ちよくさせてよ…!パイズリフェラしてよ…!」
「こ、これが♡アクトのおちんちんなの?♡ぶ、ぶっとい♡すごく大きい♡こんな小さな男の子なのに♡なんでおちんちんはこんなにぶっといの♡」
「ほら優さん…!パイズリフェラしてよ…!」
「パ、パイズリフェラ…!?♡わ、わかんないよ♡」
「パイズリフェラっていうのはおチンポをオッパイで挟んで扱きながら口に咥えることだよ…!ほら、やってみて…!」
「わ、わかったわよ♡ん♡こ、こうね♡」
ふにゅんっ♡♡
「おっ!これが…!優さんのオッパイに挟まれてる感触なんだ…!」
「し、扱くのよね♡ど、どうするの?♡」
「手を使ってゴシゴシ洗うように扱くんだよ…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「こ、こう?♡こうでいいの?♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
「うん…!それでいいよ…!それで…!はみ出してる先っぽを…!その口で咥えて…!しゃぶるんだよ…!歯を立てないようにね…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「わ、わかった♡はあ…♡あも…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「おぉ…!そ、そう…!それでいいんだよ…!優さん…!頑張って…!」
Mt.レディは初めて見る勃起したイチモツに度肝を抜かれるが目が離せない。アクトの見た目とイチモツのサイズのギャップに戸惑うもイチモツが気になって仕方ない。
アクトはMt.レディにパイズリフェラをするように言うがどういうことなのか理解できていない。アクトはMt.レディにパイズリフェラがどういうのなのか簡単に教える。
Mt.レディは言われた通りにパイズリフェラをする。Mt.レディのオッパイのパイズリフェラはやはり慣れてないのがわかる。
それでもアクトは気持ちよさそうな顔をしている。Mt.レディは上目遣いでアクトの顔を見て喜んでるのを見て頑張ってパイズリフェラをする。
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「その調子だよ優さん…!そうだよ…!おおっ…!気持ちよくなってきた…!」
にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡は〜…♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
「ふうぅ〜…!優さん…!そろそろ射精すよ…!ザーメン射精すからね…!お口の中に…!いっぱい射精してあげるから!飲むんだよ!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「んおおおおっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅうううっ♡♡♡♡
「んんんんんんんん♡♡♡♡んぶっ♡♡」
「はいだめよMt.レディ♥️まだ離れたらだめよ♥️アクトがザーメンを射精し終えるまでそのままよ♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!ふぅ……!」
「んぶっ♡♡んんっ♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡」
「はい♥️よく飲めたわねMt.レディ♥️」
「えっほえっほえっほ♡♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡な、なにこれ♡苦い♡♡すごく苦い♡♡うええっ♡♡」
「あらあら♥️まだ早かったかしら♥️けど♥️そのうちやみつきになるわ♥️自ら飲みたくなるわ♥️」
アクトはMt.レディのパイズリフェラが気持ちよかったので口内にスペルマを射精した。Mt.レディは口に咥えたイチモツを離そうとしたが後頭部をミッドナイトに押さえ込まれて吐き出すことできずにスペルマを飲まされてしまう。
射精し終えてイチモツが口から離れたことでMt.レディはやっと口内に溜まっているスペルマを吐き出す。床に思いっきりぶち撒けてしまうがミッドナイトは怒ることない。
すると掃除する機械が床に吐き出されたスペルマを吸い取り綺麗にする。ちなみにこの機械を作ったのは束達機械に精通した人達である。
「はあはあ…♡きゃあ♡」
「優さん…!本番するよ…!セックスするよ…!」
「セックス…♡ゴクッ…♡は、はい…♡セックス、してください♡」
「挿れるよ!くうっ!ふううっ!!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡は、入ってきたぁ♡♡アクトのおちんちん♡♡私のおまんこの膣内に♡♡」
「ふふふ♥️処女卒業おめでとうMt.レディ♥️これでアンタも立派な大人の女性の仲間入りね♥️」
「動くよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックス♡初めては♡痛いって聞いてたのに♡全然痛くない♡寧ろ…♡気持ちいい♡♡」
「はあああっ!!優さんのおマンコいいよ!キュッキュッて締まってきて!腰がよく動くよ!!おりゃああっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「とても気持ちいい♡♡こんなにセックスが気持ちいいんだ♡♡アクトとのセックス気持ちいい♡♡どんどん気持ちよくなってくる♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうでしょ?♥️アクトとのセックスはとても気持ちいいのよ♥️アクトのこと♥️どんどん愛しくなってくるでしょ?♥️アクトから離れられなくなるでしょ?♥️」
アクトはソファーに座ったままのMt.レディの足を持って股を開かせてマンコにイチモツを挿入する。アクトはMt.レディと正常位をする。
Mt.レディは処女をアクトに奪われセックスされてるのに感じて気持ちよくなり快楽が高まっていく。Mt.レディはアクトとのセックスに、アクトに虜となっていく。
ミッドナイトはMt.レディがアクトの虜になり愛するようになると囁く。Mt.レディはミッドナイトの囁きがその通りだと理解する。
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡アクト♡もっとセックスして♡もっと気持ちよくして♡もっと感じさせて♡」
「Mt.レディ、もう元の世界のこととかどうでもよくなってきたでしょ?アクトさえいれば元の世界のことなんか。アクトと愛し合えば元の世界なんかよりもずっと幸せになれるわよ。ヒーローなんかよりも最高のね」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「は、はい♡アクトと一緒に♡愛してくれるなら♡もう元の世界なんか♡どうでもいい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ならば誓いなさい。アクトの女となりママになることを。そうすればアクトは永遠にアンタを愛してくれるわよ。それどころか子供とか孫とか至宝に恵まれるわよ。どうする?」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡なります♡アクトの女に♡ママになります♡だからお願い♡もっと愛して♡もっとセックスしてぇ♡♡」
「う、うん!わかったよ優ママ!いっぱい!いっぱい愛し合おうね!どりゃああっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト♡♡すごいのぉ♡♡さっきよりもすごく感じて♡気持ちいいの♡もうセックス以外考えられない♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!優ママ!一回!一回射精すね!膣内出しするよ!ザーメンをおマンコの膣内に射精してあげるからね!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトの好きにして♡いいから♡あはああぁぁん♡♡♡アクトにされること♡全て受け止めるから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くおおおっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡
「ぁぁあああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡熱いいぃぃ♡♡熱いのが♡♡私のおまんこの膣内に♡♡いっぱい射精されてるうぅ♡♡やああぁぁん♡♡♡」
「は〜っ……は〜っ……は〜っ……!優ママ…!いっぱい、膣内出ししちゃった……!」
ぬぷんっ♡♡
「はぁへええぇぇ…♡♡♡なにこれぇ…♡♡すごく…♡すごく幸せだよ…♡満たされていくよぉ…♡」
「よかったわねMt.レディ。たくさん膣内出ししてもらって。今のアンタの顔、とっても幸せそうよ。ヒーローの時よりもいい表情をしてるわよ」
「先輩…♡えへ…♡えへへへ…♡」
Mt.レディはアクトとのセックスから、アクトから離れられなくなる。アクトのことを愛しくなっていた。ミッドナイトはその想いに気付いて悪魔の契約を交わさせる。
アクトの女に、ママになるという誓い。Mt.レディは迷うことなくアクトのママになることを誓う。アクトはMt.レディに一回目の膣内出しをする。
膣内出しをされてMt.レディはとても幸福に満ちた顔をしている。Mt.レディにはもう元の世界のことやヒーローの人気のことなどどうでもよくなっていた。
アクトと愛し合うこと。それしか頭にない。
「ねえアクト♡もう一回♡もう一回セックスして♡ん…♡今度は♡後ろから♡激しく♡セックスして♡」
「くっふふふふ…!Mt.レディ、アンタって意外とそういうのが好きなのね。いいじゃない。ほらアクト、アイツのヤラれたいセックスをしてあげなさい」
「うん!優ママ!すぐに激しくスるからね!ぬおっ!!ぬおおっ!!」
ずっ♡♡ずんっっ♡♡ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡
「あひいいいぃぃぃん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いきなり激しい♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡はひいいいぃぃぃん♡♡♡」
「優ママが望んだことなんだからね!遠慮なんかしないんだから!おりゃああっ!!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「んひいいいぃぃぃ♡♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡こんな乱暴なセックス♡♡まるで小さなヴィランに♡♡襲われてレイプされてるみたい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
Mt.レディは自らソファーの上で四つん這いになりお尻をアクトに突き出した格好をする。アクトは一気にMt.レディの背後から腰を持ってイチモツをマンコに挿入して後背位をする。
アクトが激しく腰を動かしてイチモツをマンコの奥にまで突いていくとMt.レディは先ほどよりも甲高い嬌声を上げながら感じている。
どうやらMt.レディは舐めた態度を取ったりするのは性本性を隠すため。レイプのようなセックスを好むようでそれを望むようにマンコの締め付けもすごく無様な姿を曝している。
ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡これ好きぃ♡♡アクトに♡♡好きな人に♡♡レイプされてるみたいで♡♡こんなの興奮してきて♡♡すぐにイっちゃう♡」
「へ〜。アンタって結構エロいプレイが好みなのね。安心しなさい。アンタが望むことをアクトは必ず叶えてあげるわ。だから存分に乱れて喘ぎなさい」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡もっと激しく突いて♡♡子宮の入り口こじ開けて♡♡中に入って陵辱するくらい♡思いっきり突いてきて♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」
「わ、わかったよ!優ママがそれを望むなら!どぉりゃああああっ!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡これぇ♡♡これいい♡♡アクトのおちんちん♡♡子宮の中まで入ってきて♡♡犯してくる♡♡こんなのたまらないよ♡♡壊れちゃう♡♡アクトに♡♡小さな子供に性癖破壊されちゃう♡♡」
「破壊されちゃいなさい。私達も子供達も孫達もアクトとセックスしてアクトにしか感じられない性癖に変えられちゃったんだから。アンタも同じようになっちゃいなさい!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「あひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡おほおおおぉぉぉ♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」
「優ママ!また射精すよ!今度は子宮に射精すからね!子宮にザーメンを射精されたいんでしょ!?射精してあげるからさ!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡らしてぇ♡♡ザーメン子宮にぃ♡♡いっぱいいっぱい射精してぇ♡♡アクトの色に染め上げてぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぅぬおおっ!!射精るっ!!ぅうおおおっ!!!!」
どびゅびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅっどびゅびゅっどびゅびゅっ♡♡♡♡
「イグウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡イグイグイグイグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふぅ〜っ……!はぁ〜っ……!優ママ……!子宮にいっぱい、射精してあげたからね…!」
にゅぽんっ♡♡どろろ〜っ♡♡
「ほへええぇぇ…♡♡♡はへへへへ…♡♡」
Mt.レディのその姿はファンには絶対に見せられない淫らな雌とにての姿。Mt.レディはアクトに犯されることを喜びと見いだしている。
そんなMt.レディにアクトは二回目の膣内出しをする。子宮に射精されてMt.レディはあられもない姿を曝しながら突っ伏してしまう。
アクトは満足したのかリビングの椅子に座る。
「お疲れ様アクト。アイツも完全に堕ちたわね。もうアクトの女よ」
「う、うん…!寝(ね)は?」
「あの子は私の母乳を飲んでぐっすりよ。今は寝てるわ」
「そっか」
「あの子も大きくなったらアンタの女になるわね」
「…うん」
「はいはい気にしないの」
「睡ママ…!」
「オチンチン汚れてるから綺麗にしてあげるわ♥️その後は♥️アイツに見せつけるセックスをしましょう♥️」
ミッドナイトは赤ちゃんに母乳を飲ませて眠ったのでベビーベットに寝かせる。アクトはいつもいつも困っていることがある。
それはママ達の子供、娘達が大きくなったら何故かアクトの女となり子供を作ってしまうこと。さすがに道徳がよくないとわかっている。
けどママ達がその気にさせてしまいアクトは罪悪感に芽生える。しかしミッドナイトは代表として気にするなという。ミッドナイト達は自分の娘達がアクトの女となりママとなり子を授かることを是としている、
それがこの幻召国の幸福だからだ。ミッドナイトは汚れたイチモツを綺麗にフェラチオをして数分後に目を覚ましたMt.レディに見せつけるようにアクトとセックスをする。
これがこの国の日常なのだから。
Mt.レディこと岳山優が仲間兼ママになった!
ヒロアカの巨大化ヒーローのMt.レディ!ビジュアルがよく巨大化という男のロマンがわかっている女性。話が進むにつれてヒーローとしての自覚に芽生え成長する姿はとてもよかったです。あのエロブドウを恐れさせるとは一体何をしたのか気になりますね!