幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
本名はオリジナルです。
Mt.レディを仲間にして二年、アクトはイーリアとペカラに連れられて教会に向かっている。教会はあるにはあるが基本的にはほぼ誰もいない。
熾天使であるガブリエルも教会にいることは少ない。そもそもこの教会を使うのは結婚式プレイをしたいという女達以外では滅多に来ない。
「ねえ…なんで僕達は此処に来てるの?二人とも、結婚式は挙げたよね?」
「実は束さんから言われたの。この教会に招待の反応があったって」
「え?そうなの?」
「だから 調べるの 誰がきたのか 話 では 私達の 世界の 人らしい 」
「そ、そうなんだ」
この教会内に招待された人がいるとの情報が。しかもイーリアとペカラの関係者らしい。アクト達は教会の扉を開ける。開けると奥で祈りを捧げている女性の姿が見える。
年齢は20代半ばくらい。容姿はお尻ほどまである薄めの金髪のロングヘアー。服装は神官衣。女性は扉が開く音が聞こえて祈りをやめて振り向く。
アクトとイーリアはとてもびっくりした。この女性、神官なのにとてつもないプロポーションをしている。それよりも気になったのが目を布で覆っていること。
「あの…誰でしょうか?音からして…三人ですね。一人は小さな子供かしら?」
「びっくりしたわ まさか こんなところで 会うなんて 思わなかったわ 」
「知ってるの?」
「彼女は 剣の乙女 私達の世界では 神官職の頂点 大司教で 冒険家序列二位の 金等級の 人 」
「え!?あの剣の乙女なんですか!?ほ、本物なんですか!?」
「私を知ってる人がいるのね。ここは何処かしら?此処が私の知る教会じゃないのはわかるわ。何より、神の気配がしない」
「わ、私が説明しますね!私は古株なので!」
イーリアが代表として自己紹介をしたのち説明をする。さすがの序列二位の剣の乙女も困惑している。
「異世界…ここが…私の知る世界じゃない」
「事実です。ここには魔物はいません」
「そう…」
「あの」
「何かしら?」
「えと…カーナさん、でしたよね?なんで目を隠してるんですか?もしかして目が悪いんですか?」
「そうじゃないわ。昔、油断して目をやられたの。失明はしてないけど、視力がとても弱まったの」
「何があったんですか?あの…もしかして…魔物に」
「…どうして、わかるのですか?」
「この子も 元の世界で 陵辱されたの ゴブリンに 」
「ゴブ、リン…!ふぅっ…!」
剣の乙女改めカーナはゴブリンの名を聞いた瞬間身体を震わせ腕を覆っている。これだけでアクト達は理解してしまう。
「まさか…カーナさんもゴブリンに…!」
カーナはポツリポツリと話した。冒険者あるあるで序列二位だったこともあり油断していてゴブリンにやられて陵辱されたらしい。
その時に目もやられたと。イーリアはカーナがまさか自分と同じだとは思わなかったわ。しかしこれが序列二位なんだと言うのを分からされた。
カーナは辱めを受けても冒険者をやめなかった。そこに尊敬の念を抱いた。
「私はどうにか宿すことはなかった。それでも、ゴブリンは怖い。その名を聞いただけで身体が震えて」
「わかります。私もそうでしたから」
「アナタも?」
「私もゴブリンに。今もゴブリンは怖いです」
「そう」
「ここには ゴブリンはいないわ だから 安心して 元の世界に帰れるように 頑張りましょう 」
「…そうね。改めてよろしくお願いしますねアクト君」
「は、はい!こちらこそカーナさん!」
「ここの教会を使っても、よろしいかしら?」
「あ、それは構いません。ここはあんまり使われないので」
「ありがとう」
カーナはこの教会で暮らすことにした。それからカーナは幻召国を案内してもらったり色んな人達と交流することになる。
剣の乙女という名の通り剣の腕前もあり剣士タイプの人達とは仲良くなりガブリエルには神の使いということでなぜか信奉さらるということに。
そんな感じでカーナはそれなりに仲良くなっていく。
それからわずか三日経った頃、カーナはナイチンゲール達医療班に目の治療を勧められた。カーナは当初は断っていた。理由は戒めともう治せないと思っているからである。
元の世界では目の治療は無理だった。切断された腕が元に戻らないように視力を戻すことはできなかった。だがここは幻召国、医療は最先端を行っているので視力の回復は造作もない。
カーナは信じられない気持ちで治療を受けることに。治療の時間は三十分も経たずに完了した。もう目は治っているがカーナはまだ怖くて布を取るのを躊躇っている。
それも終わりの時がやってきた。教会内にてアクトがカーナの布を取ってほしいと言われた。
「…覚悟を決めたんだねカーナさん」
「はい。まだ、怖い気持ちはあります。ですけど、これ以上は皆さんにご迷惑をかけてしまいます。それに、本当に治ったのなら、アクト君。アナタから最初に見たいです」
「…わかりました」
カーナはアクトのことをとても親愛している。カーナは目を塞いでても足音などでどんな人物なのかを看破できる。カーナは幻召国に住まう人達はアクトを除いて全て女性であることを見抜いていた。
最初はアクトを悍ましき邪悪な子供なのではと思い込んでいた。しかしアクトの足音、そして女性達のアクトへの親愛などを音で感じて逆でとても優しい子供なのだとわかった。
特にガブリエルがアクトをとても慕っていたのがより拍車をかける。アクトはおそるおそる布を解き取る。目を閉じているカーナはゆっくりと瞼を上げていく。
カーナの瞳にはくっきりとアクトの姿が見えた。
「…見えます。はっきりと見えます…!アナタが、アクト君なのですね…?」
「はい。そうです。見えるんですね?周りも」
「はい」
「やった!見えるようになった!よかったですねカーナさん!カーナさん?」
アクトはカーナの視力が回復して治療ができたことを喜んでいる。アクトはカーナがおかしいことに気づく。カーナはアクトをジッと見つめている。
カーナはジッとアクトを見つめ、そして…
「カーナさん?どうかした!?んんんんっ!?!?」
「んんっ♡♡ん♡♡んはぁ…♡アクト君…♡いえ…♡私の神様…♡アクト様…♡」
「え?ええ!?カーナさんどうしたの!?」
突如カーナはアクトを抱きしめキスをする。アクトは混乱する中カーナはアクトを神様呼びをするのでさらに混乱する。もう分かる人はわかるだろう。
ナイチンゲール達はただカーナの視力を治療したわけではない。治療する時にある魔法を施しておいたのだ。アクトを見るとアクトのことを神と崇めて奉仕することを至上となるようにしたのだ。
アクトとカーナはまんまとナイチンゲール達の術中にハマってしまう。カーナは自ら神官衣を脱いで全裸となる。そのせいで迫力満点のプロポーションが露わとなる。
「アクト様♡私のお胸をお揉みください♡どうぞ♡」
「え?ええ!?い、いいの?」
「はい構いません♡アクト様になら♡」
「う、うん…!じゃ、じゃあ揉むね…!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あんっ…♡♡あっ…♡♡アクト様のお手々…♡優しくて♡気持ちいいです♡」
「ふわぁ…!カーナのオッパイすごい…!すごく柔らかいのに弾力がすごい…!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「ああん♡♡そんなに強く揉まれる♡♡いえ♡とても嬉しいです♡アクト様に♡私のお胸を喜んでもらえて♡」
カーナはアクトの前にオッパイを差し出して揉ませてくれるのでアクトはカーナのオッパイを揉む。カーナのオッパイの弾力がすごくてアクトは感動している。
カーナのオッパイはハンコックやアルトリアのような爆乳クラス。だがそんな爆乳クラスの女性達に負けず劣らずの柔らかさと弾力を秘めいている。
特に弾力に関してはダントツだとアクトは思っている。カーナはアクトにオッパイを揉まれて気持ちよさそうに喘いで感じる。
カーナはゴブリンに陵辱された時の記憶が蘇る。ゴブリンにされた時はとことん乱暴にされ千切られるかと思われるほどの苦しみだった。
しかしアクトの揉み方はとても優しく心から満たされる喜びを感じる。カーナはアクトをまさに神だと思い込んでしまう。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「アクト様♡いいです♡とてもいいです♡ゴブリンに陵辱されたあの苦しみと恥辱が♡癒されるみたいで♡」
「カーナさんの乳首、ツンツンに勃ってきてる…!味見するね…!れろれろれろれろ…!ちゅっちゅっちゅっちゅっ…!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡
「ふああっ♡♡アクト様♡私のお胸を吸って♡はああん♡♡気持ちいい♡♡気持ちいいです♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!カーナさんの乳首おいしい…!こっちも触るね…!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト様♡ソコは♡ああん♡♡アクト様の指が♡私の恥部に♡」
「ねえカーナさん…!お胸以外の言い方にして。オッパイとか、乳房とか。そう言い方に変えて。恥部もおマンコとかにさ」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「は、はいアクト様♡私のオッパイと♡おマンコを同時に触って♡気持ちいい♡とても♡幸せな気持ちになれます♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトはカーナのオッパイを揉みながら軽く乳首を舐めて吸う。カーナはアクトに乳首を吸われて感じて喜ぶ。アクトはカーナの乳首を味わって将来を楽しみにして片方の手をオッパイを揉みながらもう片方の手でマンコを愛撫する。
カーナはオッパイを揉まれながらマンコを愛撫されてさらに感じる。カーナはアクトに言い方を変えるように言われてもう少し卑猥な言い方にする。
ここでもカーナはゴブリンにされた記憶との比較。ゴブリンは愛撫をするというのがなかった。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「アクト様♡私♡私もう♡」
「イッていいよカーナさん…!イッて!イッちゃえ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「ああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「イッたねカーナさん…!」
「あ…♡あぁ…♡♡」
カーナはアクトにより絶頂に達せられてしまう。カーナに不快感はなく寧ろ幸福に満ちたもの。カーナはアクトに優しくその場で座らされる。
カーナを座らせたアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。
「カーナさん…!僕のおチンポ…!そのお口とオッパイで気持ちよくさせて」
ブルンッッ!!ギンッギンッ!!
(こ、これがアクト様のお、おちんちん♡ゴブリンのよりも遥かに大きくグロテスク♡なのにとても立派で素敵なおちんちん♡臭いもゴブリンなんか比べ物にならないくらい臭う♡だめ♡こんなの嗅いでるだけで蕩けてしまいます♡)
「カーナさん…!見惚れるのはわかるけど…!」
「あ、はい♡わかりました♡まずはこのお口で気持ちよくさせますね♡え…♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
「ぅあっ…!カーナさんの舌…!先っぽや裏筋を舐めてる…!おっ…!おおっ…!」
「じゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
カーナはアクトのイチモツを見てゴブリンのとを比較する。ゴブリンのを思い出すのはカーナにとっては苦痛のものだがそれ以上にアクトのイチモツの立派さに見惚れてしまう。
カーナはアクトのイチモツをまずは舌で味見をしてからフェラチオをする。カーナはフェラチオをしながら比較する。ゴブリンにされた時はとにかく無理やりだった。
苦しもうが嬉々としてねじ込むようにされて死にたいという気持ちがあった。アクトのは自ら率先して味わい気持ちよくさせようとする。
温かみを感じながらフェラチオをする。
「カーナさん…!すごくいい…!いいよ…!ああっ!」
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んはぁ…♡アクト様のおちんちん♡お口でいっぱい堪能しました♡次はオッパイに挟んで♡堪能しますね♡んしょ♡んっ…♡♡」
どたぷぅんっ♡♡
「ぅおあっ!!こ、これが!カーナさんのオッパイに挟まれてる感触!すごぉ…!は、早く…!早くパイズリして!お願い!ひやあっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうですかアクト様♡私のパイズリは?♡気持ちいいですか?♡」
「ひああっ…!気持ちいい…!おおっ…!気持ちいいよカーナさん…!カーナさんのパイズリ最高だよ…!」
ぐにゅんぐにゅんぐにゅんぐにゅんぐにゅんぐにゅんぐにゅん♡♡
「よかったです♡アクト様のおちんちんもとても喜んでいます♡頑張りますねアクト様♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
カーナはフェラチオでアクトのイチモツの味をしっかりと堪能してからパイズリに移行する。カーナのど迫力オッパイによるパイズリはアクトを唸らせ気持ちよくさせてくれる。
ここでもカーナはゴブリンとの比較。ゴブリンは無理やり引っ張りながらパイズリをさせてきて押しつぶすようなことまでしてきた。
アクトはカーナの好きなようにやらせてくれるのでアクトの喜ぶ顔が見れて嬉しそう。
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「アクト様のおちんちん♡とても震えています♡これは射精するのですね♡いいですよ♡遠慮なんかせずに私の顔や身体にぶっかけてください♡」
「ま、まだだよ…!まだ僕は…!カーナさんのパイズリを味わいたい…!も、もう少しだけ…!耐えるんだ…!」
たぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽっ♡♡
「わかりました♡ではアクト様が我慢できなく射精したくなるように♡激しく扱きますね♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」
「うわあああっ…!!そんなの…!そんなのズルいよ…!そんなに激しくパイズリされたら…!射精、射精ちゃう!射精ちゃううっ!!ぅうああっ!!!!」
びゅくっびゅくっびゅくっびゅくっ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡♡これがアクト様の…♡白濁液…♡♡熱くて…♡臭いがすごくて…♡こんなの…♡頭が蕩けてしまいます♡」
「はっ……はっ……はっ……はぁっ……!」
「いっぱい射精しましたね♡色も濃いです♡アクト様の白濁液は♡私達女性を虜にする♡媚薬でもあるんですね♡」
カーナはアクトを射精させよう懸命扱いてくる。アクトは懸命に射精しないように耐えていたが想像以上の気持ちよさに我慢できなくなりスペルマを射精してしまう。
スペルマはカーナの顔やオッパイ、髪にぶっかけてしまう。カーナはスペルマをぶっかけられても平然として寧ろかかったスペルマを指で掬っては臭いを嗅いでから口に含み味わうということをする。
その妖艶な姿にアクトの興奮と欲情は最高潮にまで昂ってしまう。カーナはかつてゴブリンのスペルマとの比較。ゴブリンのはあまりにも臭い上に吐き気を促すほど気持ち悪かったがアクトのは芳しく苦味はあるが濃厚で美味だと思ってしまう。
カーナはまるでゴブリンに受けた陵辱が癒され消されていくのを感じた。それはまさに神の所業だと。だからこそ求めてしまう。
神の寵愛を。それが何なのかを知っているからこそカーナは大司教としてあるまじき妖艶な淫乱で淫らな女としての姿を見せつける。
そんなカーナの姿を見てアクトが我慢などできるわけはなかった。
「カーナさん!」
「アクト様♡きゃん♡慌てないでください♡アクト様がなそうときてることはわかります♡ですけど敢えて言わせてください♡アクト様♡私とセックスしてください♡私と一つに♡」
「うん!カーナさん!セックスしよう!」
「アクト様どうぞ♡キてください♡」
「挿れるよ!気持ちよくするから!くっ!くううっ!!くはあっ!!」
ぬぷっ♡」ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっ♡♡
「はあああぁぁぁ♡♡♡入ってきましたぁ♡♡アクト様のおちんちん♡私のおまんこの膣内に♡」
「動くよ!いっぱい気持ちよくさせるからね!いくよ!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これが♡本当のセックス♡♡愛し合うセックス♡♡こんなに♡♡こんなにも気持ちいいなんて♡♡」
「ふあああっ!!カーナさんのおマンコの膣内!とても気持ちいい!僕のおチンポを!オッパイで包まれる以上に包みこんで!絡みついてくる!くおおおっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「アクト様♡♡もっと♡もっと激しくしてもいいです♡♡アクト様の思うがまま♡私を犯してください♡♡アクト様の愛を♡♡強く感じたいです♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトは我慢できずにカーナを押し倒してしまう。カーナは嫌がるどころか寧ろ望んで自ら股を開いてセックスを頼んでくる。
アクトはもちろん了承してイチモツをマンコに挿入する。アクトはカーナと正常位をする。アクトはカーナのマンコのあまりの気持ちよさで腰の動きが最初から全開だった。
カーナのマンコを自身のイチモツの形に合うように。自身のイチモツでしか感じられないマンコにしようと。アクトの本能がそうさせてテクニックを見せつけてカーナを感じさせて愛そうとする。
カーナの初めてのセックスはゴブリンによる陵辱だった。優しさなんか無縁、無理やりねじ込まれ初めてを奪われ泣き叫び苦しむしかなかった。
そしてスペルマを吐き出されては次のゴブリンに犯される。何度も何度も。カーナにとってセックスとは苦しみと痛みと悲しみしかない。
快楽なんかは全くなかった。カーナは心が壊れればと思ったことが何度かあった。カーナが目を焼かれやられた時も声だけでわかった。
自分以外の女性がゴブリンに陵辱されてるのを。その女性は心を壊され何度も陵辱されては喘いでいた。しかしゴブリンはそんな女性を殺した。
ゴブリンにとって喘いで喜んでるのはよくない。ゴブリンにとって人間とは苦しみ痛み嘆き絶望する姿こそ望むものである。
だからこそ心が壊れ陵辱を望む女性など価値がないのだ。カーナは女性が陵辱ではなく拷問で殺されたのが分かると壊れてはいけないとわかった。
壊れれば拷問されて殺されると。カーナは壊れないように懸命に耐えた。それから何週間後に助けられたがカーナの心の傷は癒やされることはなかった。
ゴブリンによる陵辱の数々がカーナを後々まで傷つけた。だがここにはゴブリンは存在しない。さらにアクトという神がカーナの心を救い助け愛してくれる。
カーナはもうアクトを信奉し崇拝する神という対象になったいた。だからこそカーナはアクトとのセックスを望んだ。アクトとセックスすることでカーナは自身を神に愛された女性なのだと思い込む。
カーナはアクトとのセックスを望み愛され喜び喘ぐ。もうカーナはセックスに嫌悪はなかった。アクトがカーナを自身の好む身体へとしてくれてるのだから。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト様もっと♡♡私を愛して♡♡私のおまんこを♡♡アクト様専用のおまんこへと♡♡作り変えてください♡♡」
「うんわかってるよカーナさん!カーナさん!愛してるよ!ここにはカーナさんの怖いものはないから!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡
「アクト様♡♡私を愛してくれるんですか?♡♡こんな私を♡ゴブリンに陵辱されて♡♡穢された私を♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「そんなの関係ないよ!もうカーナさんは僕のなんだ!僕の女なんだ!だから!僕だけを愛してくれればいいんだ!カーナさん!僕の女になって!僕のママになって!いいよね!?」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡はい♡アクト様のママになります♡♡アクト様の女になります♡♡私の全てをアクト様に捧げます♡私はアクト様に絶対の愛を♡♡」
「うんわかったよカーナママ!今日からカーナママは僕のだ!誰にも渡さないよ!カーナママ!愛してる!うおおおっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「ひあああぁぁぁん♡♡♡アクト様♡♡愛してます♡♡私の神♡♡私達の神アクト様♡♡この身はアクト様のために♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「カーナママ!そろそろ射精すよ!カーナママの膣内に!僕のザーメン!いっぱいいっぱい射精してあげるからね!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡はい♡♡射精してください♡♡アクト様のザーメン♡♡私の膣内に♡たくさん射精してください♡♡私の膣内を♡♡アクト様の色に染め上げてください♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「くおっ!!くおおおっ!!カーナママ!!射精るううっ!!!!」
ぶびゅううっぶびゅううっぶびゅううっぶびゅううっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精されてますぅ♡♡♡アクト様のザーメン♡♡私の膣内にたくさん♡♡射精して♡♡私の膣内♡♡アクト様のザーメンで浄化されていきます♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふうぅ〜っ……!カーナママ……!」
ぬちゅんっ♡♡
「アクト様…♡♡ありがとうございます…♡♡私の膣内♡アクト様のザーメンで♡満たされてます♡」
アクトはカーナのことを深く愛してママと呼びたいと言う。カーナはアクトのママ呼びを認めアクトへの愛情が最高潮となる。
カーナはアクトに全てを捧げるつもりである。アクトはカーナに膣内出しをする。カーナは膣内出しされて絶頂に達する。カーナは膣内出しをされてとても喜んでいる。
神の寵愛を受けたと思い嬉しく涙すら流している。アクトはまだセックスしたりないのか目をギラギラさせている。
「カーナママ…!次はそこの台に手を置いて背を向けてお尻を突き出した格好をしてよ…!」
「講壇にですね♡わかりました♡少しお待ちを♡ん…♡んしょ…♡これでいいですね♡」
「いいよカーナママ!またセックスするよ!いくよ!今度は子宮にまでおチンポ届かせるからね!ふんっ!!うりゃああっ!!」
つぷっ♡♡つぷんっっ♡♡ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「はあっ♡♡は♡♡はあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡い、いきなり激しく♡♡入れてすぐに激しくしてきて♡♡これも気持ちいい♡♡感じます♡♡」
「くおおおっ!!カーナママのおマンコの膣内!奥まで!子宮の入り口!こじ開けてあげるからね!!どりゃっどりゃっどりゃっどりゃっ!!」
ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡
「ひああああぁぁぁぁ♡♡♡すごいぃ♡♡奥♡♡ズンズン♡♡突いてきて♡♡気持ちよすぎますぅ♡♡アクト様のおちんちん♡♡私の膣内を♡♡どんどん侵食してきてます♡♡」
カーナはアクトに言われるまま講壇に手を置いて背を向けてお尻を突き出した格好をする。アクトは背後からカーナの腰を持ってイチモツをマンコに挿入してすぐに腰を動かす。
アクトはカーナと立ち後背位をする。カーナはアクトのイチモツが子宮の入り口をノックして開かせようとしてるのがわかる。
カーナの子宮の入り口は思ってたよりも硬い。それはカーナの無意識の行動である。カーナはゴブリンに何度も犯されたが孕むことはなかった。
それは子宮にスペルマを射精されなかったからである。カーナの身体が本能的に妊娠を拒否して子宮の入り口を固く閉ざしていたからである。
その本能はまだ残っており入り口が固くアクトのイチモツを子宮に入れないようにしていた。しかしアクトは懸命にこじ開けようとしている。
アクトの本能も理解していた。この硬い入り口をこじ開けれるようになればあとは自然とすんなりと開けれるようになると。
アクトはさらに強く奥まで突き出す。
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡こじ開けられます♡♡子宮の入り口が♡こじ開けられて♡♡おちんちんが子宮に入って♡♡」
「も、もう少し…!もう少しで!子宮の入り口をこじ開けて!おチンポの先っぽが子宮に!ぬぅおおおっ!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「んおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡入ってきましたぁ♡♡アクト様のおちんちんの先っぽが♡♡私の子宮に♡♡入り口をこじ開けてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「くうううっ!!やっと!先っぽが子宮に入った!これで!カーナママも妊娠できるよ!僕との子供を孕むことができるからね!そりゃっそりゃっそりゃっそりゃっ!!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様ぁ♡♡とてもいいですぅ♡♡アクト様に子宮の中まで♡♡犯してくれて♡♡嬉しいです♡もうこれで完全に♡私はアクト様のモノです♡♡アクト様の子を孕むこともできます♡♡」
「うんうん!楽しみだよ!カーナママがいつ!僕との赤ちゃんを妊娠して産んでくれるのか!そのためにも!頑張るよ!せいっせいっせいっせいっ!!」
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡
「あひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡アクト様すごいのぉ♡♡私の身体の隅々♡♡中まで♡♡アクト様の色に染められていきます♡♡アクト様愛しています♡♡アクト様♡♡アクト様ぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「僕も愛してるよカーナママ!だから!射精してあげるからね!カーナママの膣内に!子宮に僕のザーメン!いっぱい射精して!孕ませてあげる!おりゃああっ!!」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡はい♡射精してください♡♡アクト様のザーメン♡♡私の子宮に♡♡いっぱい射精して私を妊娠させてください♡♡アクト様との赤ちゃんを♡♡孕ませてください♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「もちろんだよカーナママ!!絶対に妊娠させてあげる!孕ませてあげるからね!!射精る!!くぅおおおおっ!!!!」
ぶびゅびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅうぅるるるるるる♡♡♡♡
「ぁぁぁ゙ぁ゙あああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「ふぅ〜っ………!射精したぁ……!カーナママの子宮に……!いっぱい、射精せたぁ……!」
ぬぽんっ♡♡
「はへえええぇぇぇ…♡♡♡」
「カーナママ…!愛してるよ…!」
「あぁ…♡♡神よ…♡私は…♡アナタ様に出会えたことを…♡感謝、します…♡金等級序列二位の剣の乙女カーナ♡♡今日よりアクト様♡アナタ様に私の全てを捧げます♡アナタ様との子を♡必ず宿すことを誓います♡」
アクトの強い突きでついにカーナの子宮の入り口はこじ開けられて中に亀頭が入る。そしてアクトは二回目の膣内出しをする。
子宮にスペルマを射精されてカーナはご満悦。カーナは改めてアクトに忠誠を誓う。もうカーナは元の世界のことなどどうでもよかった。
アクトに愛されアクトとの子を宿す。もうこれだけしか考えられない。アクトに愛されるなら何でもする。そう誓いを立てて。
剣の乙女カーナが仲間兼ママになった!
ゴブリンスレイヤーの剣の乙女はもうエロキャラとして最高の位置づけでしたね。目を治したら惚れられるようにしたのでありきたりですがやっちゃいました。