幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
剣の乙女カーナが仲間兼ママになり四年、カーナという存在のおかげか教会に人が増え始めた。特に井戸会話的な場所になってきていた。
そんな中アクトは召喚室にやってきていた。メディアに次の召喚をしようと誘われたからだ。
「メディアママ?どうしたの?最近は召喚してないのに」
「坊や、やっとこの召喚システムが改良できたわ。これで基本の七クラスだけではなくエクストラクラスも召喚できるようになるわ」
「エクストラクラス?」
「サーヴァントには基本の七クラスだけじゃなくエクストラクラスがあるわ。これもいくつかあって代表的なのがルーラー、裁定者のクラスなのよ」
「へ〜…そのルーラーってクラスのサーヴァントを召喚するの?」
「そうね。けどどのクラスも七クラス以上に厳しいわ。頑張りなさい。坊やなら一発で召喚できるかもしれないけど」
「うん!頑張る!」
メディアはアクトの為にエクストラクラスを召喚できるように召喚システムを改良していた。メディアはエクストラクラスが何なのか簡潔に説明する。
アクトはルーラークラスのサーヴァントを召喚する為に作動する。正常に作動しており召喚サークルの中央に黒い穴も出現。
サーヴァントが召喚される。現れたのは年齢は10代後半。容姿は長い金髪を後ろで三つ編みにしている。服装は紺色の服に軽甲冑を纏って手には大きな旗みたいなのを持っている。
何より雰囲気が他のサーヴァント達とは違う。アクトはカーナのような感じを覚えた。
「ここは…?私は召喚などできないはず」
「えっと、メディアママ。彼女がエクストラクラス?」
「そのようね。雰囲気が他のサーヴァントとは一線を賀しているわ。これはルーラーね。それにしてもアルトリアにそっくりね」
「あ、それは思ったよ。顔がアルトリアママにそっくりだもん」
「ちなみに坊や、アルトリアもエクストラクラスを持ってるらしいわよ」
「へ〜…アルトリアママの別クラス、いつか召喚してみたい!」
「あの…!アナタ達は何者ですか!?そこの子供からパスの繋がりを感じます!アナタの方はサーヴァント!真名はメディア!?」
「え?メディアママの名前を見抜いた?」
「ルーラーのクラスには真名を看破する能力があるというのを聞いたことあるわ。それで私の真名を見抜いたのね」
「へ〜」
「質問に答えなさい!」
「わかってるわ。私が説明してあげるわ。坊やでは難しいからね」
ルーラーは困惑している。ルーラークラスは基本召喚など不可能なのだから。原因が目の前の2人、アクトとメディアだと見抜き旗を槍にして身構える。
ルーラーはメディアの正体を看破した。魔女メディア、恐ろしい魔女として名を轟かせている彼女がいることで警戒は上がっていく。
さらにアクトとのパスが繋がっていることでアクトにも警戒してしまう。メディアはルーラーに説明をする。ルーラーは信じられなかった。
エクストラクラスを召喚するシステムを作ってしまうこと。そして自身を召喚したことに。
「そんな…!つまりここは私達の世界ではないと!?」
「そうね。ここでは私達を知る人は少ないわよ。まあ知ってる世界から来てる人達もいるけど」
「…わかりました。とりあえず信用します」
「それでいいわ。すぐに信用なんかできるわけないもんね。それと、マスターはあの坊やよ。さ、坊や挨拶しなさい」
「うん。アクトと言います。えと、一応マスターです。え〜と…」
「ルーラーです。真名はジャンヌ・ダルクと言います」
「ジャンヌ・ダルク?有名な人?」
「私は知らないわね。知ってる世界の人達に聞けばわかるんじゃないかしら?」
「本当に何も知らない?わかりました。よろしくお願いします。マスター」
「はい!よろしくお願いします!」
(このマスターは悪い子ではないようですね。とても純真無垢な子供のようです。しかし、この子の中から感じるこの力は一体?)
ルーラー改めジャンヌはアクトと握手をする。ジャンヌはアクトの中に宿る淫王の紋章の力を感じていた。それはとても邪な力というよりも女性として危険な力。
ジャンヌはアクトを一応マスタとして認めることに。ジャンヌは当時のことをこう思った。
【あの時の私はとことん堅物でしたね。ルーラーとして召喚されたせいですね。もしマスターの紋章を受けていればあんなに苦しむことはなかったですね】
召喚されてからわずか一週間、ジャンヌはものすごく困惑していた。とにかく悶々とした気持ちのまま教会で祈りをしながら精神を保とうとしていた。
(全くなんでこんなにも悶々とした気持ちになるのですか!?マスターがとんでもないことは理解できました。まさかあれだけの数のサーヴァントを召喚していて維持ができるとは。この国のシステムがそうさせたのでしょうがそれを差し引いてもマスターの魔力量はずば抜けています。そこまではいいです。なぜ!女性ばかりなのですか!?しかも皆さん見目麗しい女性ばかり。他にも異世界の人達も全て女性で見目麗しいばかり。まあ私のことを知ってる人達が居て少し嬉しかったですね。最大の問題はこの国の全ての女性がマスターのことをあ、愛しているということ!し、しかも皆さんマスターとそ、その…!せ、性行為を為さっているとは!)
ジャンヌが悶々としているのはアクトを愛している女性達のことである。もう色々と言いたい気持ちがある。しかし言えなかった。
というよりも皆開き直って正直になっているといった方が正しい。ジャンヌがアクトが女性とセックスしてるのを見てしまったのは企みであった。
ジャンヌは突然アルトリアに呼ばれてアクトの寝室にやってきた。そこで行われていたのは桜と武蔵がアクトとセックスをしたいる所だった。
(私が注意をしても文句を言っても聞かなかった!寧ろアルトリアさんはあろうことが私にマ、マスターとセ、セックスをしろなんて言ってくるなんて!マスターは全然邪悪じゃない!邪悪なのは周りにいる女性全て!このままではマスターは淫蕩の世界に引きずり込まれてしまいます!)
ジャンヌは誘われたが当然断った。ルーラーとしての自分がそれを拒否したのだ。ジャンヌは急いで寝室から出たのだが聞こえてくる淫靡な声や音に耳を塞いで聞かないようにしていたが身体が反応してしまっていた。
いくらルーラーといえどもジャンヌは女性。そういえことに興味がないかと言えばウソである。それからもジャンヌはわざと見せつけられるかのようにアクトと女性とのセックスを見せられている。
その度にルーラーとしての意思が崩れそうになっていくのがわかった。
(マスターのペ、ペニス…!すごく大きかった…!ち、知識としてはありましたが子、子供であんなにも大きなペニスは見たこともありません…!それに…皆さん、とても気持ちよさそうでした。セ、セックスというとはそれほどに…き、気持ちいいものななのでしょうか)
ジャンヌの中には二つの意思がせめぎ合っている。一つはルーラーとして、もう一つは女性としての。今は女性としての意思、というよりも欲がほんの少し勝っている。
アクトとのパスの繋がりが余計にジャンヌの心をざわつかせてしまっている。ジャンヌはアクトとのセックスを見せられる度に思う。
自分もアクトとセックスというのを体験してみたいと。
(マスターとのセックス…皆さん、それにより繋がりとても幸せそうでした。私も、マスターとセックス…い、いえ!だ、だめです…!の、飲まれてはいけません…!私はルーラーなのです…!一人の人間に!マスターに偏るわけには…!ですが…!)
ジャンヌは欲情の渦に呑まれかけていた。それから逃れようとこうして教会で祈りをしながら欲から切り離そうと必死である。
しかし思うことは常にアクトのこと。ジャンヌはアクトのことをとても好意的である。最初こそアクトをとても警戒していたがすぐに誠実で純真無垢なことがわかり仲良くなる。
そこからジャンヌはアクトのことが気になってきていた。ジャンヌは雑念を振り切ろうと必死に祈りをしているとこの教会に近寄ってくる気配を感じる。
ジャンヌは何故か講壇に隠れてしまう。
(な、なんで隠れてしまったのですか!?ど、堂々としていればいいのに!な、なにより霊体化ができるのになんで!?)
「あれ?ジャンヌさんがいない。いつもここでジャンヌさんが祈ってるのに」
「そうですね。ジャンヌさんは私と同じ聖職者ですからね。まあ少しだけ違いますが」
(マスター!?と、この声は確かカーナさん、でしたね。確かこの教会の大司教として)
「まあ、いないのでしたら好都合ですね」
ジャンヌは声と気配で誰が来たのか察する。アクトとカーナ。ジャンヌはカーナとは神を感じるなど似ていることもあり仲が良い。
なぜカーナがアクトと共にやってきたのか?それがジャンヌは疑問だった。ジャンヌは目線が見える位置まで顔を上げて覗き見をする。
「ん?どういうこと?カーナママ…んんっ!?」
(んな!?)
「んふっ♥️アクト様♥️私♥️またアクト様とセックスしたいのです♥️私の神アクト様♥️神の寵愛をまた欲しいのです♥️」
「カ、カーナママ!」
(な、ななあっ!?)
カーナはこの教会でアクトとセックスをすることに。その一部始終をジャンヌは目の当たりにしてしまう。カーナはアクトのことを神として崇めている。
ジャンヌはとても信じられなかった。カーナの神とはまさかのアクトだった。しかしジャンヌは何故か納得してしまう自分がいた。
女性達の頂点に立つアクトはまさに王であり神だった。本人はその気はなくとも誰もがアクトを神だと信じてしまうナニカがある。
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様もっと♥️♥️私を愛してください♥️♥️アクト様の愛♥️♥️もっと味わいたいです♥️♥️アクト様の寵愛を♥️♥️」
(カーナさん…!あんなに気持ちよさそう…!ううん、カーナさんだけじゃない…!皆…皆マスターとセックスする時…とても気持ちよさそうで、幸せそう…!まるで、これが幸福だと言わんばかりに…!)
ジャンヌはアクトとカーナのセックスから目が離せない。カーナの幸せそうな顔が離れられない。先ほどまで落ち着いてたのにまた女性としての意思が強く表に出始めた。
あまりにも気持ちよさそうなセックスにジャンヌは覗き見しながら身体が勝手に自慰をしてしまう。とどめにカーナの絶頂とアクトの膣内出しまで見てしまいジャンヌの心はアクトを求めてしまう。
(マスター…♡とても気持ちよさそう…♡カーナさんもあんなに気持ちよさそうで幸せそうな顔を…♡私も…♡私もシてほしい…♡私もマスターにシてほしい…♡セックスしてほしい♡)
カーナは満足したのかアクトを教会に残したまま出ていく。この時二人は気づいていなかったがカーナは一瞬ジャンヌが隠れてる場所を見て笑みを浮かべていた。
アクトは教会のイスに座って息を整え疲れを回復させようとしている。ちなみにイチモツは曝しっぱなしである。
「ふぅ……カーナママ……なんで僕をここに残したのかな?」
「あの、マスター♡」
「え?ジャ、ジャンヌさん!?なな、なんでここに!?」
「マスター、実は私♡つい先程までアソコの講壇に隠れていました♡」
「え!?ま、待って!それってつまり!」
「はい♡カーナさんとのセックスを見てました♡」
「あわ!あわわわ!ハッ!ご、ごめんなさい!す、すぐに!」
「いいんですマスター♡そのままで♡」
「え?」
アクトが深呼吸をしているとジャンヌが姿を現した。アクトは大慌てになる姿を見てジャンヌは愛しそうに見つめている。ジャンヌにカーナとのセックスを見られてアクトは焦っている。
しかしジャンヌはまるで聖母のような優しい微笑みを見せている。しかし目は違っていた。目はアクトの顔ではなくイチモツに目を向けていた。
ジャンヌはしゃがんでイチモツに手を伸ばす。
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「マスターのペニス♡こんなに近くで見るとこんなにも大きいのですね♡湿って濡れてます♡先ほどのカーナさんとのセックスで濡れているのですね♡」
「ジャ、ジャンヌさん…!?な、何をしてるの…!?せ、聖女が…!聖女がこんなことしたら…!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「カーナさんは大司教ですよ♡そんなカーナさんとはセックスをしていたのに♡」
「そ、それは…!ひうっ!」
「れろぉ〜♡♡私だって聖女の前に一人の女性なのです♡初めてですが頑張りますね♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
「ふううっ!ジャンヌさん…!それ…!気持ちいいよ…!ジャンヌさんの舌…!とても…!」
「もっと気持ちよくさせますねマスター♡んあ…♡も…♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」
「うあっ!フェ、フェラチオ…!ジャンヌさんが!」
ジャンヌはアクトのイチモツをまず手コキをして次に舌で舐めてからフェラチオをする。ジャンヌは何度もアクトが女性とのセックスを見させられてたのでやり方は学んでいた。
不慣れとは思えないほどのフェラチオにアクトはとても気持ちよさそう。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」
「ふうううっ!!ジャンヌさんのフェラチオ!とても気持ちいい!くふうっ!気を許すと!射精、射精ちゃいそう!」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡んん…♡マスターはオッパイがとても大好きでしたね♡」
「え?えと…!それは…!う、うん…!」
「マスターはパイズリなるものをされるととても喜んでおられましたね♡でしたら♡」
「ジャ、ジャンヌさん!」
「どうですかマスター?♡私のオッパイ♡これでも結構大きい部類に入るんですよ♡いきますよ♡」
ふにゅぅんっ♡♡
「くあっ!ジャンヌさんのオッパイに!僕のおチンポが包まれて!ひうっ!」
ふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅん♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡マスターのペニス♡オッパイに挟まれるととても気持ちよさそうです♡扱くともっと喜んでいます♡ペニス♡挟まれながらも震えています♡」
「ジャンヌさんのパイズリ…!とても気持ちいい!ふああっ!とっても気持ちいいよ!」
にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ♡♡
「マスターの顔♡とても気持ちよさそうに喜んでいます♡マスターのその顔を見るだけで♡私は興奮してしまいます♡マスターを気持ちよくさせるために♡頑張りますね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
ジャンヌはフェラチオをやめてパイズリに移行する。ジャンヌのパイズリにアクトは大層喜び感じる。ジャンヌのオッパイはあのお硬い服で隠れていたが甲冑を外すとその大きさを露わにする。
爆乳とはいかなくとも中々の巨乳である。その巨乳によるパイズリはアクトを喜ばせるには充分である。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡マスター♡何を我慢しておられるのです?♡我慢しなくていいんですよ♡遠慮なんかしないで♡精子を射精してください♡」
「そ、そんなこと言われても…!ジャンヌさんにそんなことできないよ…!僕のザーメンなんかぶっかけでもしたら!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「仕方ないですね♡それじゃあ精子射精しやすいようにしてあげますね♡いきますよ♡はぷ…♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「そ、それは反則だ!ジャンヌさん!射精、射精ちゃう!!うっっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅううっびゅううっびゅううっびゅううっ♡♡♡♡
「んぶっ♡♡♡ぶはっ♡♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡これが…♡精子…♡すごい…♡まだ…♡射精てます…♡」
「はっ……はっ……はっ……!ジャ、ジャンヌさん…!い、いきなりの…!パイズリフェラは…!卑怯だよ…!」
「すごい…♡たくさん射精しましたねマスター…♡先ほども…♡カーナさんにいっぱい射精したのに…♡」
ジャンヌはアクトに射精させようと懸命にパイズリをしてくる。アクトはすぐに射精しないように懸命に耐えている。しかしジャンヌは急にパイズリフェラをしてきてアクトは不意打ちを受けてスペルマを射精してしまう。
スペルマはジャンヌの口に少しだけ入ったがジャンヌが亀頭を口から離したので顔や髪、オッパイにぶっかかる。ジャンヌはアクトのスペルマの量に驚く。
先ほどまでアクトはカーナとセックスをして膣内出しをしていた。量は変わらずで濃さも変わらない。まさに絶倫にふさわしいスペルマである。
ジャンヌはそんなスペルマを指で掬い手で弄ぶ。
「これがマスターの精子♡すごい濃い白濁液にネバネバ♡糸があっさり引いてしまうほど♡知識は聖杯で教えられましたがこんなにも濃くて臭うのは知りませんでした♡」
「ジャンヌさん…!僕…!僕もう我慢できない!」
「きゃあ♡♡マ、マスター♡」
「ジャンヌさんが悪いんだからね!僕をその気にさせたんだから!責任はとってよね!」
「ま、待ってください♡こ、心の準備が♡」(あ♡マスターのあの目♡わかる♡抵抗しても無意味なこと♡きっともうセックスされるんだ♡私の意思なんか無視して♡無理やりペニスをマンコに♡)
「挿れるよ!ジャンヌさん!ジャンヌさんとセックスするんだ!んっ!!ぐっ!!でええいっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「だ、だめですマスター♡♡だめ♡あっ♡♡ぁぁあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡」(は、入ってきましたぁ♡♡マスターのペニス♡マンコの膣内に♡奥まで入ってきて♡♡これ♡♡こんなにも気持ちいいのですか?♡♡)
「ふぅ〜っ…!!はいったよジャンヌさん…!動くよ!いっぱい気持ちよくなろうね!!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なにこれぇ♡♡気持ちいい♡♡なんて気持ちいいの?♡♡セックス♡♡セックス気持ちいい♡♡」
「くああっ!!ジャンヌさんのおマンコの膣内気持ちいい!とても腰が動くよ!しっかりと絡みついてきて最高だよ!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「くあああぁぁぁん♡♡♡マスター激しすぎます♡♡こんなの初めてです♡こんなの気持ちよすぎて♡♡感じ過ぎちゃいます♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはジャンヌを押し倒す。ジャンヌはアクトとセックスをするのに口ではイヤイヤ言ってるが本心はとても期待している。
アクトはジャンヌのマンコにイチモツを挿入する。アクトはジャンヌと正常位をする。ジャンヌはアクトとのセックスに感じて気持ちよくなっていく。
アクトは知らぬことだがジャンヌは生前は悲惨な末路を迎えている。本人も忘れてしまっているが殺される前辱めとして陵辱されたことがある。
その後火刑にされた。だから本当はジャンヌは初めてのセックスではない。しかしジャンヌはそのことを忘れており初めてのセックスだと思い込んでいる。
二人にはどうでもいいことである。アクトもジャンヌもセックスを楽しんでいるのだから。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡マスターもっと♡♡もっと気持ちよく♡♡気持ちよくさせてください♡♡マスターのをもっともっと感じたいです♡♡」
「ジャンヌさん!はあっはあっ!!ジャンヌさん!お願いが!お願いがあるんだけど!いいかな!?」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「は、はい♡なんでしょうマスター♡何でも申してください♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ジャンヌさん!僕の女に!ママになってよ!サーヴァントとの関係じゃなくて!僕のママになって!いいよね!?」
「そ、それはその♡い、いけません♡私はあくまでマスターとサーヴァントの関係です♡さすがにそこまでは♡」
「いやだいやだ!ジャンヌさんが僕のママになってくれないとやだ!ねえなってよ!僕のママになってよ!ねえ!いいでしょ!?僕はジャンヌさんのこと!愛してるんだから!」
「あ、愛♡」(あ、これ啓示が♡そう、なのですね♡わかりました♡カーナさんの言ってる意味が♡神とは♡神とはマスターのことだったんですね♡でしたら♡迷いなどありません♡)
「どうなのジャンヌさん!答えて!僕のママになってくれるの!?」
「わかりました♡神の啓示を受け取りました♡私ジャンヌは神の♡マスターのママになることを誓います♡」
「やったあ!改めてよろしくねジャンヌママ!」
「はい♡」
「そうと決まれば!いっぱいいっぱい愛し合おうね!!うりゃああっ!!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡激しい♡♡マスターさらに激しく♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡こんなの気持ちよすぎるぅ♡♡耐えられません♡♡」
「ぬおおおっ!!ふううっ!!ジャンヌママ!愛してるよ!愛してるから!ジャンヌママの膣内に!いっぱいいっぱい!ザーメンを射精してあげるね!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡マスターの精子♡♡私の膣内に射精される♡♡いいですマスター♡♡遠慮しないで♡♡マンコの膣内に♡♡マスターの精子を射精してくださいませ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「うおおっ!!うおおおおっ!!射精、射精る!!射精るよジャンヌママ!!膣内出しするよ!!ふおおおおっ!!!!」
どびゅびゅっどびゅびゅっどびゅびゅっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡
「ひやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡熱いいいぃぃ♡♡♡熱いのが♡♡私のマンコの膣内にぃ♡♡いっぱい射精されてるうぅ♡♡♡ひやあああっ♡♡♡」
「はっ……はっ……はぁっ……!ジャンヌママに…!膣内出し…!いっぱい…しちゃったぁ……!」
にゅぽんっ♡♡
「あっ…♡マスターの精子…♡私の膣内に入ったまま…♡すごいです…♡」
アクトはジャンヌのオッパイを揉みながら腰を動かす。アクトのテクニックにジャンヌは簡単に喘ぎ感じていく。ジャンヌはアクトとのセックスで骨抜きと化していた。
そんなジャンヌにアクトはママになるように言ってくる。ジャンヌはルーラーとしての使命として拒否しようとするがアクトとのセックスがあまりにも気持ちよく本当は受け入れたかった。
そこに啓示が来た。ジャンヌは神からの啓示を聞ける。しかしアクトに召喚されてからは啓示されなくなった。しかしいきなり啓示がきたのだ。
それがアクトの愛を受け止めること。ジャンヌは理解した。この神の正体はアクトなのだと。アクトがジャンヌに啓示してきたのだ。
もちろんアクトはそんなことしていない。紋章がそうさせているだけである。そんなことなど知らないジャンヌはアクトの愛を受け入れママになることを誓う。
アクトはジャンヌに愛の証として膣内出しをする。ジャンヌは膣内出しされて絶頂に達する。ジャンヌはとても嬉しく幸せそうな顔をしている。
ジャンヌはアクトこそ真のマスターにして神であるとようやくわかった。そうなるとジャンヌの行動は早かった。
「マスター♡お疲れですよね?♡次は私が動きますね♡マスターはそこに座ってジッとしていてください♡気持ちよくさせますね♡」
「ジャンヌママ…!うん…!お願いね…!」
「はい♡挿れますね♡」
「どうぞ…!お、おおっ!入っていくよ…!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「んあっ♡♡んああああぁぁぁぁ♡♡♡は、入りましたぁ♡マスターのペニス♡私のマンコの膣内♡奥にまで♡動きますね♡」
「う、うん!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡マスター♡どうですか?♡私のセックスは?♡気持ちいいですか?♡」
「う、うん…!中々…!中々気持ちいいよ…!も、もう少し…!大きく動いていいからね…!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「は、はい♡マスターのお望み通りに♡我が神よ♡私の愛を感じ取ってください♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
ジャンヌはアクトにチャーチチェアに座るように言い股に跨るようにマンコにイチモツを挿入する。アクトはジャンヌと対面座位をする。
ジャンヌはアクトをマスターであると同時に神だと認知しながら腰を動かす。ジャンヌが動く度にアクトの目の前でオッパイがブルンブルンと揺れる。
アクトはジッとしてられるわけはなかった。
ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♡♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁん♡♡♡オッパイ♡マスターが私のオッパイをまた揉んでます♡ひやああん♡♡乳首♡乳首吸って♡♡母乳♡母乳出ちゃいそう♡出ないのに出ちゃいそうな気持ちになれます♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ジャンヌママのオッパイ…!揉み応えあって最高だよ!乳首も美味しいよ…!妊娠したら絶対に美味しい母乳が出るね!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「マスターが♡神が望むなら♡子を妊娠します♡それが啓示なのでしたら♡それに従います♡マスターとの子を♡神の子を♡私が孕みます♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!れろれろれろれろ!!くおっ!!ジャンヌママ!また射精す!また膣内出しするよ!今度は子宮にザーメンを射精してあげるからね!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精してくださいマスター♡♡また私の膣内に精子を射精してください♡♡子宮に精子を射精して♡私を妊娠させてください♡マスターの♡神の子を産まさせてください♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「うおおっ!!おおおおっ!!射精る!!子宮の中に!!ザーメン射精るうっ!!!!」
ぶびゅびゅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡マスターの精子で♡♡子宮に精子射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ〜っ……はぁ〜っ……はぁ〜っ……!ジャンヌママ……!最高、だったよ……!」
ぬぽっ♡♡どろ〜っ♡♡
「はああぁぁ…♡♡♡神のが…♡溢れて…♡だめぇ…♡ちゃんと膣内に…♡んはぁ…♡」
「ジャンヌママ……!これからも、よろしくね…!」
アクトはジャンヌのオッパイを揉みながら乳首を吸う。ジャンヌはアクトのオッパイ攻めにより感じて腰の動きがさらに大きく激しくなる。
アクトはジャンヌに二回目の膣内出しをする。子宮の入り口が開いてスペルマが子宮に注がれる。マンコからイチモツを引き抜くと膣内に射精されたスペルマが溢れていく。
ジャンヌは溢れたスペルマを膣内に戻そうと指で掬っては膣内に押し戻していく。聖女にあるまじき姿だがアクトはジャンヌを愛しそうに見つめている。
その後正気を取り戻したジャンヌは顔を真っ赤にして危うく座へと戻りかけたがアクトの一言でどうにか保つことができた。
ジャンヌはまだルーラーとしての自覚を保ちながらアクトと愛し合うことにした。この時のジャンヌは思わなかった。後に別側面のクラスやオルタの出現によりはっちゃけてしまうことに。
ジャンヌ・ダルクが仲間兼ママになった!
fateなら皆大好き聖女(性女)ジャンヌ。声も完璧と非の打ち所がないがルーラーとしてよりもオルタの方が人気という事態に。まあ基本的に別側面のクラスやオルタの方が人気が出るのはfgoあるあるである。例外もあるにはあるが。