※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

146 / 176
129人目にして他作品84人目はハンコックの世界のグランドライン前半の国の王女様です。やっと出せるようになって気合たっぷりです!頑張っちゃいます!


139話 砂漠の王女は行動的

ジャンヌが仲間になって二年半、幻召国の広大さはさらに拡大。その中には何でこんなのがという場所もある。それは砂漠地帯。

砂漠といえば足場を取られるや日の照ってる時は猛暑で熱いや夜は寒いなどいいことがない。しかし幻召国の砂漠は気温など関係ない。

何のためにあるのかすらわかっていない。しかもオアシスがあるなどよりわけがわかんない。そんな砂漠のオアシスにアクトはナミとロビン、ハンコックの四人は来ていた。

 

「これがオアシス…それにしても…何で砂漠なんかができたんだろう?あんまりここに来る意味はないのに」

 

「まあこの国の仕組みはよく分かってないしね。それにしても砂漠か。懐かしいわね」

 

「懐かしい?どういうこと?」

 

「私とナミは少し砂漠の国と縁があるのよ」

 

「そうそう。アクトは知らないから言っておくと私とロビンはね。最初は敵同士だったのよ」

 

「え?そうなの?ナミママとロビンママが敵だったの?」

 

「そうよ。私はその砂漠の国の王女を護衛して支配していた海賊を退治して陰謀を暴く側だったの」

 

「私は支配していた海賊の右腕だったわね。懐かしいわね」

 

「そ、そうだったんだ。ん?王女?」

 

「そ、王女ね。その王女とも仲が良かったのよね。結局その王女は国のことがあるから別れたんだけどね。元気かしらね」

 

「ふむ…そう言えば妾達の世界には国の王女とかがいたの。海賊に海軍、政府の犬とよりどりみどりじゃが王女とかはまだじゃったの。どうじゃアクト?妾達の世界の王女を招待してみんかの?」

 

「え?ええ!?さ、さすがにそれは…!」

 

「あ!それ妙案ね!彼女もきっと気に入ると思うわ!私も久々に会いたいし!」

 

「うふふ…いいわね。私もしっかりと会いたいわ。じゃあ呼びましょうか」

 

「決まりね。さ、アクト…!彼女を呼びましょうか!ってちょっとアクト…!なんで後退りしてんのよ…!」

 

「だ、だってその…!三人とも…水着…!」

 

「あらあら…あんなにたくさん愛し合ったのにまだまだ初心なのね…!水着で恥ずかしがるなんて…!」

 

「そこが可愛いんじゃない…!アクトとはもう何十年以上の付き合いだけど愛しさは変わらないわ」

 

「そんな恥ずかしがる姿も興奮してしまうわ。たまらん、もう妾とオアシスで水着セックスをしようかの」

 

「ちょっと待ちなさいよハンコック!まずは彼女を呼ばないと!ほらほらアクト逃げないの!」

 

アクト達は水着姿でいる。アクトは海パンを履いて普通なのだが三人の水着はとても際どい。特にハンコックは揺らすだけで水着がズレてオッパイがこぼれそう。

そんな三人の水着姿にアクトは顔を真っ赤にして目を背けてしまう。ナミとロビンは元の世界でのとある王女のことを思い出し招待しようと言ってくる。

アクトはゆっくりと近寄るナミとロビンから後退りするが背後からハンコックにせき止められて逃げ場を失う。その隙にナミとロビンがアクトの身体に触れて紋章に願う。

紋章は二人の願いを叶えるように近くで黒い穴が現れる。そこから一人の女性が現れる。年齢は18歳くらい。容姿はややウェーブのかかった青髪のロングヘアー。

服装は神秘的なエジプト風の衣装を着こなしている。どうやら彼女がその王女のようだ。

 

「え?え?ここどこ?」

 

「ビビ!久しぶりね!とっても綺麗になったわね!」

 

「え!?ナミさん!?どうしてナミさんがここに!?」

 

「こうして会うのは本当に久しぶりね。ネフェルタリ・ビビ王女」

 

「!あ、あなたはミス・オールサンデー!いえ、ニコ・ロビン!」

 

「ふふ…その呼び方も懐かしいわね」

 

「本当にルフィさんの海賊の一員になってたのね。えと…そ、そちらの美しい人は?」

 

「妾は海賊女帝!ボア・ハンコックである!」

 

「ボア・ハンコック!?あの王下七武海の!?どういうこと!?」

 

「その辺りも説明するから!懐かしいわね」

 

「え、ええ。というかナミさん!他の二人も!な、なんて水着を着てるの!?そ、それにそこの男の子は!?」

 

「それも説明するから」

 

ナミはビビという王女と再会できて嬉しそうにハグをしている。ビビはナミとロビンとの再会にハンコックとの出会いに驚きの連続。

さらに三人ともとても際どい水着を着用しているしアクトのことが気になって仕方ない。ナミ達はビビに説明をする。ビビはビックリすることしかできない。

 

「え!?ここは異世界ってやつなの!?どういうこと!?元の世界に戻る気はないって!ルフィさん達のことは!?夢は!?」

 

「もうどうでもいいのよ。ビビ、アンタも私達みたいになるんだから」

 

「ど、どういうこと!?きゃあ!な、何を!?」

 

「ふふ…ビビ王女、アナタも私達と同じようにアクトの女となりママとなるのよ」

 

「な、何を言ってるのですか!?は、離して!離してください!」

 

「アクトよ。力を借りるぞ。お前の力があれば容易いのでな」

 

「え?ハンコックママ?どういうこと?そ、それにナミママにロビンママ…!や、やめてあげてよ…!」

 

「ママ…!?どういう…!」

 

「ふん!」

 

「あっ!かはっ!」

 

「え?ハンコックママ…!?何をしたの?」

 

「すぐにわかるぞ。アクトよ。お前のためだ。ふふふ…」

 

「か…♡は…♡な、なに…♡か、身体が…♡あ、熱い♡」

 

ビビはナミが何を言ってるのか理解できていないが何かを企んでるのか本能的に理解して後退りをしてるとロビンの能力で両手足を拘束されてしまう。

さらにハンコックがアクトの紋章の力を利用して能力をビビに向けて放つ。するとビビの身体に異変が。疼き欲情を募らせアクトに対して愛情を持つようになっていく。

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡な、何を♡何をしたの?♡身体が♡変なの♡それに♡その子を♡アクト君を見てると♡」

 

「さ、あとは二人にまかせちゃおっか。じゃあアクト、ビビ、頑張ってね」

 

「ふふ…私達はそこのオアシスで泳いでるからね。私達のことなんか気にしないでね」

 

「アクトよ。そこのビビという女をしっかりと堪能したら次は私達だからな。私達もちゃんと相手をしてくれよ」

 

「え?ええ!?ハンコックママ、ナミママ、ロビンママ!?」

 

「はぁ…♡はぁ…♡アクト君…♡」

 

「ビ、ビビさん…!お、落ち着いて…!落ち着いてください…!だ、大丈夫…!大丈夫だから…!ひえっ!」

 

「はあ♡触ってくださいアクト君…♡私のオッパイ♡触って揉んでください♡」

 

「ビ、ビビさん…!」

 

「お願い揉んで♡もう我慢できないの♡アクト君に揉んで欲しい♡アクト君にめちゃくちゃにされたい♡アクト君とセックスしたい♡お願いです♡」

 

「…わ、わかりました…!揉みますね!」

 

 

むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡

 

「ふああん♡♡なにこれ♡オッパイ揉まれただけなのに♡敏感に反応しちゃう♡はああん♡♡気持ちいい♡」

 

「ビビさんのオッパイ…!すごいよ…!手にしっかりと吸い付くよ…!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「はあああん♡♡♡もっと揉んでください♡アクト君に揉まれると♡とても気持ちよくて♡感じてしまいます♡」

 

ビビは我慢できなくなっていた。アクトに抱かれたい、犯されたいという劣情に塗れて。ハンコック達はビビが満足するまでオアシスで泳いだり浮いたりすることに。

アクトは三人に助けを乞うがビビが近寄ってきて服を脱いでいく。ビビはアクトにオッパイを揉ませようと迫る。アクトはビビのオッパイを揉む。ビビはオッパイを揉まれて感じて気持ちよくなっていく。

ビビの喘ぎ声と気持ちよさそうな姿を三人は浮きながら見てはひそかに自慰をしている。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「んああっ♡♡アクト君♡もっと気持ちいいことをシてほしい♡もっと気持ちよくなるのをシてほしいの♡お願い♡」

 

「う、うん…!わ、わかったよ…!じゃあ…!ココを触るね…!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡アソコ♡アソコ指でかき回して♡ひやああん♡♡気持ちいい♡感じるぅ♡♡」

 

「ビビさんのおマンコ…!すごいよ…!もうこんなに濡れてる…!見てよ…!愛液で指がビショビショになっちゃったよ…!」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡

 

「ひやあああ♡♡♡そんなこと言わないで♡見せないで♡恥ずかしい♡恥ずかしくて♡胸の高まりが収まらないの♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトはビビのオッパイを揉むのをやめてマンコを指で愛撫する。アクトの指マンでビビは敏感に反応して感じて喘ぎ声を上げる。

マンコから洪水のように愛液が溢れてきて足を津たり垂れてきている。ビビの足はガクガクに震えて立つのもしんどそうだ。

 

 

クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もうだめ♡もう♡ナニカ♡ナニカきそう♡きそうなの♡」

 

「ビビさん、イきそうなんだね…!いいよビビさん…!イっていいからね…!イかしてあげる…!いくよ!どりゃああっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡イク♡イかされる♡こんな子供に♡イかされ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

 

プシャアアッ♡♡♡

 

「わっ!ビビさん、潮を吹いてる…!イっちゃったね…!そんなによかったんだビビさん…!」

 

「はへ…♡はへぇ…♡にゃにこれぇ…♡頭が真っ白になって…♡ぽかぽかすりゅぅ…♡」

 

ビビはアクトの指マンだけであっさりと絶頂に達してしまう。潮を吹いてへたり込んでしまう。ビビの身体は絶頂になったせいでさらに感度が高まり暖まっていき頭は真っ白になりアクトと性行為をすることしか考えられなくなっている。

アクトは立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを曝してビビの顔の前に近寄り見せつける。

 

 

ブルルルンッッ!!バッキバキ!!

 

「ふあっ…♡これ…♡男の人の…♡おちんちん…♡太い…♡長い…♡大きい…♡こんなに大きなおちんちん…♡初めて…♡」

 

「ビビさん…!僕のおチンポ、ビビさんのオッパイとお口で気持ちよくして…!」

 

「口とオッパイ…♡どうしたらいいの…?♡」

 

「僕のおチンポをオッパイで挟んで扱きながら先っぽを口で咥えてしゃぶるんだよ…!やってみて…!」

 

「わ、わかったわ♡やってみるね♡大きい♡私のオッパイでも挟みきれるかな?♡んっ♡」

 

 

たぷぅんっ♡♡

 

「おっ!おおっ…!ビビさんのオッパイが…!僕のおチンポを挟んで…!」

 

「私のオッパイでも挟みきれないなんて♡本当におちんちん大きい♡」

 

「大きいでしょ?アクトのチンポ。私やロビンでも挟みきれないのよね。ギリギリハンコックのは挟めれたかな」

 

「うむ」

 

「ビビ、気持ちよく扱くのよ。扱きながらしゃぶるのを忘れないでね」

 

「ナミ♡ん…♡わかった…♡やってみる…♡」

 

「ワクワクするな…!ビビさんのパイズリフェラ…!どうなんだろう…!おおっ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかな?♡これでいいのかな?♡気持ちいい?♡」

 

「んおっ!いいよビビさん…!それがパイズリってやつだよ…!パイズリしながら…!しゃぶって…!フェラチオもして…!ビビさん…!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「しゃぶる♡このおちんちんを♡んあ…♡あ…♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「おおぉぉっ…!!ビビさんのパイズリフェラ…!気持ちいい…!とても気持ちいいよ…!その調子だよ…!頑張って…!くううっ!!」

 

ビビはアクトのイチモツのサイズにビックリしている。アクトはビビにパイズリフェラをしてもらうように言うとビビはおずおずとした動きをしながまずはパイズリをする。

ビビのオッパイはナミに劣るがそれでも中々のサイズのオッパイ、挟まれ扱かれてアクトは気持ちよさそうにしている。ビビはパイズリをしながら不思議な気持ちになる。

イヤな気持ちになどなれず寧ろもっとしてあげたい気持ちになる。さらにフェラチオもする。ビビのパイズリフェラにアクトは喜びの声が出て感じている。

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「くああっ!!ビビさん…!いいよ!パイズリフェラとてもいいよ…!くううっ!すごい…!このまま…!このまま舌も使って…!先っぽを!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡んん♡♡おちんちんの先っぽから♡何かが溢れてきてる♡はぷ…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ぐううっ!!ビビさんのパイズリフェラ、気持ちよすぎ…!そろそろ…!そろそろ射精そうだ…!ザーメン射精したい…!!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「ふううっ!!射精、射精る!!ビビさん射精るよ!!飲んで!ザーメン飲んで!!ぐああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅううううっ♡♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡♡んんっ♡♡んっ♡♡」

 

「くああっ…!!まだ、射精てる……!はぁっ……はぁっ……はぁぁっ……!いっぱい……!射精したぁ……!」

 

「んぐっ…♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡うえっ…♡苦い…♡ナニコレ…♡すごく苦い…♡」

 

「それが精液よビビ。最初は苦いと思うわよ。けどそのうちにその味が癖になるわよ」

 

「ケホッケホッ♡ホント?♡」

 

「ホントよ。私もナミもハンコックも、この国の女性達は全てアクトの精液の味が好きなのよ」

 

「…これが♡」

 

アクトはビビのパイズリフェラがあまりにも気持ちよくビビの口内にスペルマを射精した。ビビはイチモツを口から離そうとしたがアクトに頭を押さえつけられて喉の奥にまで押し込まれてしまう。

ビビの口内に大量のスペルマを射精され満足したアクトはようやくイチモツを口から離れる。ビビはスペルマを飲んでいくがあまりにも苦さに吐いてしまう。

ナミ達は最初は吐いてしまって当然だと思っている。しかしそのうちに好きになると言うがビビは信じられない。アクトはビビ達の会話など聞いていない。

アクトにあるのはただ早くビビとセックスしたいという気持ちだけである。

 

「ビビさん…!ぼ、僕と…!僕とセックスしてください…!あの…!ビビさんが王女なのはナミママから聞いています…!けど、僕ビビさんとセックスしたいです…!」

 

「してあげてビビ。アクトとのセックスは最高に気持ちいいわよ。絶対に気に入るから。もしかしたら、もうアクトから離れられなくなるかもね」

 

「ナミさん…♡そんなに、すごいんですか…?♡アクト君とのセックス…♡ゴクッ…♡ナ、ナミさんがいうなら…♡アクト君…♡私♡初めてだから♡その…♡優しくしてね…♡」

 

「うん…!もちろんだよビビさん…!優しくするから…!絶対に気持ちよくさせるから…!」

 

「ん…♡いいよ…♡きて…♡」

 

「挿れるよビビさん…!力を抜いてね…!んっ!!んんっ!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡

 

「あ♡♡入って♡♡ああっ♡♡アクト君のおちんちんが♡アソコに入って♡」

 

「…ここだ…!ここが、ビビさんの処女膜…!ふんっっ!!」

 

 

ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「ぁぁあああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡う、奪われた♡アクト君に私の初めて♡い、痛い♡痛いのに♡嬉しさが込み上げてくる♡」

 

「入ったよビビさん…!痛いよね…?すぐに痛みを和らげて…!気持ちよくさせるからね!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あれ?♡なんで?♡なんでさっきまで♡痛かったのに♡全然痛みがない♡それどころか♡気持ちいい♡♡」

 

「ビビさんのおマンコ…!キツキツだけどしっかりと絡みついてきてる…!おチンポを離さないように絞るようにしてきてる…!くううっ!!負けないよ!おりゃああっ!!」

 

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁん♡♡♡奥♡♡奥まで突いてきて♡♡気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡♡感じる♡♡すごく感じる♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはビビにセックスしたいと言うとビビは戸惑う。泳いでいるナミが助言をしてきてビビはアクトとセックスをすることに。

自ら仰向けになって少しだけ足を開く。アクトはビビの足を持って開かせてマンコにイチモツの亀頭を擦らせる。そしてゆっくりと挿入していく。

処女膜に到着してアクトは一気に破き奥まで挿入する。アクトはビビと正常位をする。ビビは処女膜を破られ泣き声を上げて痛がる。

しかしアクトが腰を動かすと泣き声は鳴き声へと変わり気持ちよく感じている。ビビは初めてのセックスでとても気持ちよく感じておりアクトへの愛情を募らせていく。

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君これ好き♡セックス好き♡アクト君とのセックス好きです♡もっとシてほしい♡気持ちよくしてほしい♡感じたいです♡」

 

「ビビさん…!僕もビビさんとのセックス好きだよ…!ううん!ビビさん!僕、ビビさんのこと!愛してるよ!ビビさん!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あああぁぁぁん♡♡♡だめよアクト君♡君はまだ子供よ♡恋愛とかは早いわ♡だめ♡もう少し大人になってから♡私なんかよりも♡もっと素敵な人と恋愛して♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「恋愛なんかじゃないよ!僕はビビさんを!僕の女に!ママにしたいんだ!ビビさん!僕のモノになってよ!うおおおっ!!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめ♡それはだめ♡だめなの♡だめなのに♡イヤな気持ちになれない♡寧ろ望んでる♡アクト君の女になることを♡望んでるの♡だめなのに♡」

 

「ビビ。本心を曝け出した方がいいわよ。素直になった方がいいわよ」

 

「ナミさん♡」

 

「私もここにいるロビンもハンコックもアクトのことを愛してるわ。愛してるからアクトの女になってママになってるの。もうルフィのことや元の世界のことなんか忘れてね」

 

「え!?♡そんな♡ナミさん♡ロビンさんにハンコックさんも?♡」

 

「ええ。私達は皆アクトのことを愛してるの。アクトの女になってママになること。とても幸せよ。これでも私達、アクトとの子供をいっぱい産んでるわ。私達もアクトも望んでるから」

 

「ええ!?♡」

 

「ビビよ。何も恥ずかしがることなどないぞ。アクトの女になりママになること。これ以上の幸福はない。それに、わかっておるのじゃろ?お主自身、もうアクトの虜となり離れたくないことを」

 

「そ、それは♡」

 

「ビビ、私は…私達はビビもアクトのママになってほしい。そうしたら昔みたいに一緒になれるんだから。ビビだってアクトのことを愛してるんでしょ?アクトもビビのことを愛してるんだから何の問題もないわよ」

 

「けど♡」

 

「素直になりなよビビ。誰も責めたりしないわ。寧ろ本当の気持ちを曝け出しなさい」

 

「私は…♡」

 

「ビビさん…!愛してる…!愛してるよビビさん…!僕は必ずビビさんを幸せにするから…!絶対に裏切ったり捨てたりしないから!」

 

「…クス♡すごい告白ね♡子供の告白じゃないわよそれ♡けど、すごく胸がトキメイちゃった♡いいよアクト君♡アクト君の女に♡ママになってあげる♡」

 

「!やった!ありがとうビビママ!ビビママ!いっぱい愛し合おうね!どりゃっどりゃっどりゃっどりゃっ!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

「はひゃあああぁぁぁん♡♡♡これすごいぃ♡♡認めたら♡もっと気持ちよくなって♡感じちゃう♡♡快楽すごいぃ♡♡もう離れたくない♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ビビママ!僕の愛の証!受け止めて!膣内出しするよ!ビビママにザーメン射精するからね!」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してアクト君♡アクト君の精液♡私の膣内にいっぱい♡いっぱい射精してぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ふおおおっ!!おおおおっ!!射精る!!射精るううっ!!!!」

 

 

どびゅっっどびゅっっどびゅっっどびゅっっ♡♡♡♡どびゅびゅううううっ♡♡♡♡

 

「んあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡すごいぃ♡♡アクト君の精液♡♡膣内に勢いよく射精されてるのわかるうぅ♡♡♡熱い♡♡熱いよおぉ♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜っ……!ビビママ…!いっぱい射精したよ……!」

 

 

ぬっぷん♡♡

 

「ああん♡♡すごい…♡これが膣内出し…♡とてもいいよ…♡♡こんなの味わったら♡もう…♡戻れない…♡」

 

アクトはビビに自身の女に、ママになるように誓わせようとする。ビビはさすがにそれはだめだと拒否する。しかしナミ達の言葉に惑わされ心に揺らぎが生じる。

ビビは本心ではアクトのモノになることを望んでいる。しかし残りは否定している。そこにナミ達の言葉により否定の気持ちが弱まりなくなっていく。

ビビは本心を認め曝け出すことに。ビビはアクトのママになることを誓う。ビビがママになると言ったのでアクトはその証明となる膣内出しをする。

膣内出しされてビビは絶頂に達する。ビビはこれでもう元の世界には帰れないと思ったがそれでもよかった。ナミ達がいる、それだけでビビには心強かった。

 

「ビビママ…!もう一回しよ!もう一回セックスしよ!ビビママ、木に手を持って背を向けてお尻を突き出した格好をしてよ!」

 

「わ、わかったわ♡アクト君がもう一回セックスしたいなら♡んしょ…♡」

 

「うふふ…これでビビはもうアクトの女としてママとして生きるわね」

 

「二回目のセックスで完璧に堕ちるわ。私達もそうだったし」

 

「そうね。あ〜ん♥️私もアクトとセックスしたくなってきた♥️」

 

「皆そうよ♥️私ももうオマンコから愛液がとめどなく溢れてるもん♥️」

 

「これで…♡いい?♡」

 

「うんいいよ!挿れるよビビママ!二回目のセックスだよ!ふんっっ!!おりゃおりゃおりゃおりゃああっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「ふあっ♡♡ふああああぁぁぁぁん♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡い、いきなり♡いきなり動いて♡激しい♡激しいのぉ♡♡」

 

「くううっ!!ビビママのおマンコ!さっきよりもヌルヌルになって絡みついてくるよ!いい感じだよ!うりゃあああっ!!」

 

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡

 

「ひゃひいいいぃぃぃん♡♡♡こんなのだめぇ♡♡気持ちよすぎる♡♡こんな凄すぎるの味わったら♡♡もうどうでもよくなる♡よくなっちゃう♡皆のこと♡忘れたくなる♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

アクトはビビに勃起したイチモツを見せつけながら指示をする。ビビはアクトに言われた通りの格好をする。アクトは背後から腰を持ってマンコにイチモツを挿入してすぐに腰を動かす。

アクトはビビと立ち後背位をする。アクトの先ほどとは全く違う腰の動きと突きにビビはさらに気持ちよくなり喘ぐ。あまりにも気持ちよすぎて感じてマンコの隙間から愛液が潮のように噴出している。

ビビはよがり狂い元の世界のことなんかどうでもよくなってきていた。アクトはそんなビビを我が物にしようと懸命に腰を動かして気持ちよくなっていく。

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「はひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっ♡♡♡もうらめぇ♡♡こんなのむりぃ♡♡元の世界のことなんかどうでもいい♡♡セックス♡♡アクト君とセックス♡♡アクト君に犯されて気持ちよくなる♡♡」

 

「あらあら…ビビ王女ったらあんな淫らになっちゃったわ」

 

「すごい陥落っぷりね。もう王女としての威厳なんかこれっぽっちもないわね」

 

 

ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁん♡♡♡しゅごいのぉ♡♡おちんちん♡子宮の入り口ゴツゴツノックしてきて♡♡開かされちゃう♡♡アクト君のおちんちんが子宮に入ってきちゃう♡♡はひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっ♡♡♡」

 

「うおおおっ!!入っちゃうよ!ビビママの子宮の中に!おチンポ入っちゃうから!でりゃああっ!!」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「んごおおおぉぉぉ♡♡♡今ゴリッて♡ゴリッて子宮口こじ開けて入ってきた♡これぇ♡♡ぎもぢよずぎるううう♡♡♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡」

 

「子宮の中に入ったから!ザーメンを射精すよ!子宮にザーメンを注いで!孕ませてあげる!僕との子供を妊娠させてあげるからね!」

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

 

「あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡いいわよ♡♡子宮に射精して♡私を妊娠させて♡私にアクト君との子供を産まさせて♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡」

 

「はあああっ!!射精るうっ!!ぬおおおっ!!!!」

 

ぶびゅっびゅううるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♡♡♡♡

 

「ぁあはああああ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」

 

「ぐおっ……!まだ、射精てる……!ふぅぅっ…!!ふはぁ〜っ……!たくさん射精した……!これは…!確実に妊娠したかも……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡ごっぽ♡♡どろどろどろ♡♡

 

「はぁへええぇぇ…♡♡♡アクト君の精液…♡♡子宮にいっぱい射精されたぁ…♡えへ…♡えへへへ…♡」

 

アクトはビビを妊娠させようと亀頭を子宮に入れるような子宮口を無理やりこじ開ける。亀頭が子宮に入ったのでアクトは膣内出しをする。

ビビは子宮に射精されたと同時に絶頂に達する。イチモツをマンコから引き抜くと溢れてたスペルマが溢れて地面に落ちていく。

ビビは気付かず倒れ込み失神してしまう。

 

「ビビったらもうダウンなの?まあ上出来じゃない?」

 

「そこに倒れてると汚れるからこっちに持ってくるわ。あれ?ハンコックは?あ!」

 

「あ!ああっ!ハンコックママ…!」

 

「ふふふ♥️あんなに射精したのにまだまだ元気に勃起しとるの♥️さあアクトよ♥️次は妾、私とセックスするんじゃ♥️ボテ腹になるくらいたくさん射精してくれよ♥️」

 

「ちょっとハンコック!ズルいわよ!私達だってアクトとボテ腹になるくらいセックスして射精してほしいのに!」

 

「全くよ。ここは三人纏めて相手してもらわないとね」

 

「わかってる!三人纏めて相手するよ!いっぱいセックスするからね!」

 

「「「きゃ〜♥️アクトにボテ腹にされちゃう♥️子供に犯されちゃう♥️」」」

 

アクトは欲情した三人を同時に相手することに。三人が満足する頃にはビビは目を覚ますであろう。その時どのような反応をするのか?

それはアクトのみ知るということである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネフェルタリ・ビビが仲間兼ママになった!




ビビとの別れはかなりグッときましたね。長い事一緒に冒険をしてましたからね、だからこそ三年後の成長はかなり期待通りで満足しましたね。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。