※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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130人目にして他作品85人目はアサギの世界の敵の女騎士です。アニメにもなりましたし楽しませてくれると思います。どうしてくれようかな!


140話 堕落の魔界騎士

ビビが仲間になって一年、深夜、アクトは寝室で眠れないので読書をしていた。しかし中々寝付けない。そこでアクトはすぐ横に置いてある呼び鈴を鳴らす。

 

「イングリッド、参りました。ご主人様、ご要件を」

 

「イングリッドママ、僕中々寝付けなくてね。セックスしようよ。セックスして運動して眠れるようになる」

 

「かしこまりました。ご主人様がグッスリと眠れるようにセックスをします」

 

呼び鈴を鳴らして寝室に入ってきたのはイングリッドと名乗る女性。年齢は見た目20歳半ばくらい。容姿はピンクの髪のロングヘアーで褐色肌。

服装は白のスーツに黒のタイトスカートと秘書のような格好をしている。イングリッドは前を開けてオッパイを曝してイスに座っているアクトに近寄りしゃがみズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。

 

「はぁ〜♡ご主人様のチンポォ♡ムワッとしたいい臭いがします♡臭くて鼻を擽るいい臭い♡ご主人様のご立派なチンポ♡気持ちよくさせますね♡れろ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「くあっ!イングリッドママの手コキと舌舐め気持ちいいよ!筋もしっかりと舐めてて…!はぁ…!気持ちいい…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ご主人様♡私の手コキ気持ちいいですか?♡もっと気持ちよくさせますね♡ご主人様を喜ばせる方法を熟知していますから♡はあ…♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「ううっ!イングリッドママのフェラチオ…!気持ちいいよ…!イングリッドママもすっかり…!僕のおチンポに夢中だね…!」

 

イングリッドはアクトのイチモツを嗅いで恍惚な顔になる。イングリッドはまず手コキと舌で舐める。丹念に舐め回しながら手コキをする。

アクトはとても満足している。イングリッドはさらに満足させようとフェラチオをする。アクトはイングリッドがここまで従順になるまでのことを思い出していた。

 

 

 

 

イングリッドを招待したのは半年前。イングリッドを招待しようと言ってきたのはイングリッドと同じ世界出身のアサギ達であった。

 

「我が主よ。折り言ってお願いがあります」

 

「お願い?うんいいよ。アサギママのお願いなら叶えたいもん」

 

「ありがとうございます。実は私達の元の世界の敵の女を招待したいと思っています」

 

「敵の女?」

 

「はい。敵にも我が主が好む女性はおります。その者を献上しようと思っております」

 

「えっと…僕はあんまりいらないんだけど…アサギママが言うなら。それってヤッパリ対魔忍ってやつだよね?」

 

「そうですね。裏切った対魔忍を招待するのもよろしいですが、ここは裏切ったものではなく元から敵の女を招待しようかと思いまして」

 

「そ、そうなんだ。じゃあ…招待してみようかな」

 

アサギ達にはどうやら招待したい相手がいるらしくアクトにお願いをした。アクトはアサギ達のお願いを聞き入れることに。

アサギ達はアクトの胸元に手を翳して願う。その願い通りになり黒い穴からイングリッドが現れた。その時のイングリッドの服装は無茶苦茶露出の高くほぼ水着みたいなものでマントを羽織っていた。

招待した当初はもちろんアサギ達と敵対関係だったのでアサギ達だけでなくアクトにも敵意を剥き出しにしていた。だが多勢に無勢な上にアサギ達はさらに戦闘能力が向上していたのもありイングリッドはあっさりと捕縛。

それからはアサギ達の手によりアクトの女になるように徹底的に調教され教育させられた。イングリッドが従順になるまでに約三日掛かった。

一日で終わると思っていたが意外にも強情で頑張って耐えていた。しかし二日目の中頃にはかなり堕ちかけていた。

そこでアサギ達は遠慮なしに激しい調教へと変更。その結果三日前には籠絡できたのにじっくりと調教された結果イングリッドは他の誰よりもアクトと長くセックスできるようになってしまった。

調教を完了したイングリッドはアクトとセックスをして女となりママとなった。今ではアクトの夜の相手は主にイングリッドとなっている。

 

 

 

 

 

そして現在、イングリッドはアクトのイチモツをパイズリフェラしている。イングリッドのパイズリフェラはアクトに射精させないギリギリのラインで楽しんでいる。

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ご主人様のチンポ♡美味しくてずっとしゃぶりたくなります♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

「くふぅ〜…!イングリッドママのパイズリフェラはすごいよ…!射精したくなるのにさせないようにしてきて…!くううっ!たまらないよ!」

 

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「ご主人様を喜ばせるためです♡それにご主人様の濃厚のザーメンはやはり♡オマンコに♡子宮に射精してもらいたいのです♡ご主人様の濃厚ザーメン♡子宮にたくさん射精してもらって♡ご主人様との子供を孕みたいです♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ううっ…!イングリッドママ…!そろそろ射精したいかも…!射精したいな…!お願いだから射精させて…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡ご主人様のチンポ♡プルプル震えてとても可愛らしいです♡こんなにも大きくグロテスクなのに愛しくなります♡射精したいというのが伝わってきます♡ご主人様♡射精しましょう♡私のオマンコの膣内に♡たくさん射精してくださいね♡」

 

「はぁはぁ!イ、イングリッドママ…!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっ♡♡

 

「挿れますね♡んあっ♡♡んああああぁぁぁぁ♡♡♡入りました♡ご主人様のチンポ♡」

 

「ぐうううっ!イングリッドママのおマンコ!僕のおチンポにフィットするように絡みついて離そうとしない!うっ!!だめ!も、もう!射精ちゃう!!うあああっ!!!!」

 

 

どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡どびゅるるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あっ♡♡射精されてます♡♡ご主人様の濃厚ザーメン♡♡私の膣内にいっぱい♡子宮口が勝手に開いて子宮に注がれてます♡♡」

 

「ああぁぁ…!!ご、ごめんなさいイングリッドママ…!あまりにも…!あまりにも気持ちよすぎて…!うあっ!!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「構いませんよ♡ご主人様のザーメンなら喜んで受け入れます♡改めてセックスをしましょうご主人様♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「くああっ!イングリッドママァ…!よすぎる…!イングリッドママの動き…!とてもいいよ…!はあぁっ…!」

 

 

ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ご主人様を喜ばせるため♡いっぱい練習しましたから♡ご主人様の為なら私は♡この身を捧げるつもりです♡」

 

アクトは射精したい気持ちでいっぱいだがイングリッドのパイズリフェラは射精させないギリギリをしてくる。そのおかげで亀頭からはカウパーが溢れてきて溜まってきている。

アクトが射精したいと言うとイングリッドはパイズリフェラをやめてスカートを捲り上げる。スカートの下は何も履いておらずアクトに跨るようにマンコにイチモツを挿入する。

アクトは挿入されただけで膣内出しをしてしまう。溜まっていたスペルマが膣内に奥に射精される。イングリッドの子宮口は射精と同時に開いてスペルマを子宮に届かせるようにする。

これも調教し開発された結果である。射精してご満悦のアクトにイングリッドは腰を動かしさらに気持ちよくなり快感を得ようとする。

アクトはイングリッドと対面座位をする。射精したばかりなのでイチモツは強烈な感触と快感を覚える。

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ご主人様♡もっと堪能してください♡私のオマンコを存分に味わってください♡♡」

 

「イングリッドママ!オッパイブルンブルンに揺れてエロすぎる!揉んじゃう!吸っちゃうから!ペロッペロッペロッペロッ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡

 

「ああああぁぁぁぁん♡♡♡ご主人様♡♡いいです♡♡ご主人様にオッパイを揉まれ♡乳首を吸われて♡私はとても感じてしまいます♡ご主人様にいいようにされる♡これ以上ない歓びと快楽です♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「イングリッドママが!エロいのが悪いんだよ!僕を!惑わせてさ!罰として膣内出しするからね!子宮にザーメン射精してやるから!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ご主人様のザーメン♡♡私の膣内にいっぱい射精してください♡♡ご主人様の濃厚ザーメンで♡子宮を満たしてください♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ぬぅおおっ!!射精る!!射精るよおっ!!膣内出し!!ああああっ!!!!」

 

 

どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あぁっはああああぁぁぁぁ♡♡♡♡きたああぁぁ♡♡♡ご主人様のザーメン♡♡子宮にどびゅっどびゅって射精してます♡♡あぁはああぁぁ…♡♡♡」

 

「ふうっ……!イングリッドママ……!いっぱい射精した……!ふああ……!眠くなってきた…眠るね…あぁイングリッドママ…片付け…お願い…」

 

 

ぬりゅん♡♡

 

「あ…♡かしこまりました…♡ご主人様♡お休みなさいませ…♡」

 

アクトはイングリッドのオッパイを揉んだり吸ったりしながら腰を動かして膣内出しをする。イングリッドは子宮にスペルマを射精されて絶頂に達してしまう。

アクトは満足して眠たくなったのか下半身丸出しのままベッドに向かい布団を被って眠る。イングリッドは暫くアヘ顔を晒して伸びていたが動けるようになってからアクトに言われた通りに片付けをしてから寝室から出る。

次の日の朝、アクトはイングリッドと共に街の路地裏に移動してそこで立ち後背位をする。路地裏は薄暗く明るい場所とはまた違った雰囲気を作り出す。

イングリッドはまるでいけないことをしてるような羞恥心や恥辱感といったのを感じながらも辞めてほしいとは思わない。寧ろもっとシてほしいとさえ思えるほどである。

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ご主人様♡♡こんな♡こんなところで♡犯すなんて♡声♡声が押さえられない♡誰かに♡誰かに見られちゃう♡」

 

「見られたくなかったらしっかりと声を殺さないといけないよ!もっとも…!僕はそんな甘くはないよ!ぬりゃああああっ!!」

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡こ、声♡声を出したら♡だめ♡聞かれちゃう♡歩いてる人達に♡聞かれちゃう♡やあ♡見られて♡犯されるの♡恥ずかしい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「恥ずかしいとか言いながらさ!おマンコはきっちりと締め付けて絡みついてきてるよ!ホントは見られたいんじゃないの!?見られた方が好きなんでしょ!?どうなのイングリッドママ!?」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ち、違う♡私は見られたくない♡ご主人様だけ♡ご主人様だけに見て欲しい♡んんっ♡♡んあああっ♡♡♡」

 

「そんなこと言ってさ!声を押さえられないじゃないか!素直になった方がいいよ!ホントは皆に見られたいってさ!ほら見てよ!さっきの喘ぎ声で気づいた人が何人かいるよ!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「や…♡やああああ♡♡♡み、見ないで♡私の痴態見ないで♡恥ずかしいの♡こんな無様で淫らな姿♡見られたくない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「そんなこと言ってさ!おマンコはさらに締め付けて絡んできてるじゃないか!嘘つきだねイングリッドママは!そんな嘘つきママはさらに激しく動いてあげる!皆に聞かれるくらい喘ぎ声をあげるんだ!ずおりゃああああっ!!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡ご主人様♡♡そんな激しいのはだめです♡♡ごめんなさいご主人様♡♡ごめんなさい♡♡私は嘘を付きました♡私イングリッドは♡♡見られて犯されるのが好きな♡変態です♡変態で淫乱な雌です♡♡お願いです♡♡情けを♡♡」

 

「全く…!しょうがないママだね!じゃあ膣内出しで許してあげるよ!子宮にたっくさんザーメンを射精してあげるからね!やああああっ!!」

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡

 

「あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡ご主人様の♡♡お情けザーメン♡♡子宮に射精してください♡♡ご主人様のザーメンを貰えて♡♡歓びしかありません♡♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡」

 

「ぐああっ!!射精る!!!!」

 

 

どびゅびゅううううっ♡♡♡♡どびゅるるるるるる♡♡♡♡

 

「あはあああぁぁぁ♡♡♡♡射精されてますぅ♡♡ご主人様のザーメン♡♡子宮にたくさん♡♡」

 

「それだけじゃないよ!そらっ!!ぶっかけてあげるよ!うっ!!ううっ!!」

 

 

びゅっっびゅっっびゅっっびゅっっ♡♡♡♡

 

「やああぁぁ…♡♡♡ご主人様のザーメン♡♡私の身体に♡♡ぶっかけて♡♡嬉しいです…♡♡」

 

「ふぅ……!イングリッドママの肌がより際立ったね…!」

 

イングリッドは声を出さないように懸命に声を押し殺しているがアクトの激しい腰とテクニックの前では無意味で喘ぎ声がでてしまう。

それにより声に気付いて覗き見している人達がいる。イングリッドは恥ずかしがっているが身体は正直でマンコの隙間からはとめどなく愛液が溢れてきて乳首はさらにプックリと勃っている。

アクトに言われてイングリッドは自身を見られて喜ぶ淫乱な雌だと自覚して認める。アクトはそんなイングリッドに膣内出しをする。

子宮に射精されて嬉しがるイングリッドにアクトは膣内出しだけでは済まさずにマンコからイチモツを引き抜いてスペルマをイングリッドの身体にぶっかける。

褐色肌のイングリッドに白濁液がこびりついてどことなくイヤラシさを醸し出す。アクトは満足したのかイングリッドをその場に放置していく。

 

 

 

 

そんな日々の中、イングリッドは妊娠が確定した。イングリッドは主であるアクトとの子を孕めれたことを喜んでいる。その報告をもちろん怠るわけはない。

 

「え?本当なの?イングリッドママ、妊娠したんだ」

 

「はい。これもご主人様のおかげです。ご主人様に招待され出会えたこと。私はこの上ない喜びです。だからこそ初めて会った時の私はまさに恥ずべきこと。真に支える主が誰なのか気づかずに」

 

「イングリッドママ?」

 

「ご主人様。お願いがあるのです。私のような愚か者にこのような願いを望むなど言語道断なのはわかっています。ですがあえて、ご主人様…!私と、私と愛し合うセックスをしてください…!お願いします!」

 

「イングリッドママ…!」

 

「私はご主人様に犯されセックスされ種付けされることを喜びとしています。それだけで私は充分なのだと。ですけど、羨ましく思うのです。アサギ達がご主人様と愛し合うセックスを見るのは、見せつけられるのは」

 

イングリッドはアクトと愛し合うセックスを望んでいる。イングリッドがアクトにされることは命令されるセックスばかり。決して愛し合うことはされない。

確かにアクトはイングリッドを愛してはいるがそういうことはしていない。その理由はアサギ達がアクトにイングリッドにはそういうことはしないでと言われたからだ。

アサギ達はイングリッドが自らそれを望むまではそういうことはしないでほしいと。だからアクトはイングリッドに愛してるなど言わなかった。

イングリッドはそれでもよかった。イングリッドはアクトとセックスでき子を作れれば幸せだった。しかしイングリッドは愛し合うセックスを望むようになったのはアサギ達とアクトの愛し合うセックスを見せつけられたからだ。

アサギ達はもうイングリッドを許している。アクトに敵意と殺意を向けたのは仕方ないことだからだ。無理やり招待されればそうなるのは納得だからだ。

だから別にアサギ達はイングリッドに敵意を向けることはない。イングリッドもアクトの女としてママとしての自覚を持たせるためにあえて目の前で愛し合うセックスを見せ付けることにした。

それは上手くいき今に至る。イングリッドは自らの意思でアクトと愛し合うセックスをしたいと言ってきた。

 

「ご主人様お願いします!私と、私と愛し合うセックスを!私もご主人様と愛し合いたいのです!お願いしますご主人様!」

 

「イングリッドママ…うん、わかったよ…!イングリッドママが望むなら…!」

 

アクトはイングリッドの要望を叶えてあげる。アクトとイングリッドは互いに全裸となりベッドの上に。イングリッドは仰向けになって自ら股を開く。

マンコはすでに濡れていて前戯も必要ない。イチモツもギンギンに勃起していてすぐにでも挿入できる。

 

「いくよイングリッドママ…!挿れるよ…!」

 

「はいご主人様♡挿れてくださいませ♡」

 

「優しくしてあげるからね…!んっ…!ふうっ…!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「んああああぁぁぁぁ♡♡♡ご主人様のチンポ♡入ってきました♡」

 

「動くよ…!気持ちよくさせてあげるね…!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡今までと違う♡優しくて♡心が満たされます♡ああん♡♡気持ちいい♡」

 

「イングリッドママのおマンコ…!何時もとは違うよ…!優しく絡みついてきて…!刺激が心地よくていいよ!はああああっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「ああぁぁん♡♡♡ご主人様ぁ♡♡私の身体♡♡とてもぽかぽかしてきます♡こんな気持ちいいの初めてです♡今までのセックスと違いすぎて♡かき乱されます♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはイングリッドと正常位をする。イングリッドはこれまでのセックスとの違いに戸惑い以上にあまりにも満たされ心地よい感覚を覚える。

乱暴に激しくされるセックスとは全く違う、優しく包まれるようなセックス。イングリッドはこれが愛し合うセックスだと理解する。

あまりにも気持ちよすぎるセックスにイングリッドは優しく女らしい顔になる。アクトはイングリッドを愛し合うセックスにしようと優しくも気持ちよくなるように腰を動かす。

イングリッドの今まで見たことない満ち足りた慈しむ顔を見てアクトは興奮してくる。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ご主人様♡もっとシて♡動いてください♡ご主人様に犯される♡それが喜びなのですから♡」

 

「イングリッドママ!愛してるよイングリッドママ!いっぱい気持ちよくなってね!僕の愛をしっかりと受け取ってね!ぬおおおっ!!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁ♡♡♡なにこれ嬉しい♡ご主人様に愛してると言われると♡嬉しくて♡もう一生尽くしてあげたくなります♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ねえイングリッドママ!ご主人様じゃなくて普通に呼んでよ!ご主人様って呼ばれるとなんだかこしょばゆいからさ!できたら名前で呼んで欲しい!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡はい♡わかりましたアクト様♡愛しています♡アクト様こことをとても愛し慕っております♡」

 

「ううん…!まあいいか。イングリッドママがそう言うなら!アサギママ達もそうだったし!さらに動くよ!どぉりゃああああっ!!!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「アクト様♡私イングリッドは♡改めてアクト様に絶対の忠誠を誓います♡アクト様の為に一生を尽くします♡アクト様の望むことを全て♡私は叶えます♡愛しておりますアクト様♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ありがとうイングリッドママ…!うれしいよ…!イングリッドママ…!僕の子を孕んでくれたお礼をするね…!子宮にザーメン射精してあげるね!僕とイングリッドママの赤ちゃんが…!すくすく成長できるようにね!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様のザーメン♡濃厚ザーメンを私の子宮に射精してください♡この子もきっと喜んでくれます♡アクト様との子♡絶対にアクト様の為にお育てします♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はああっ!!射精す!!射精すよイングリッドママ!!ぬあああっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるる♡♡♡♡

 

「はああああ゙あ゙あ゙あ゙ん♡♡♡♡いっぱい射精されてますぅ♡♡アクト様の濃厚ザーメン♡♡子宮にいっぱい♡注がれて♡♡ぅうあああぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!とてもよかったよ……!イングリッドママ……!愛してる……!」

 

 

ぬちゅんっ♡♡どろ〜♡♡ごぽっ♡♡

 

「アクト様ぁ…♡♡愛して…♡おりますぅ…♡アクト様ぁ…♡」

 

アクトの愛の囁きにイングリッドの心は満たされていく。イングリッドの身と心は完全にアクトから離れられなくなった。

イングリッドはアクトに絶対の忠誠を誓う。元の世界のことも完全に忘れアクトに忠実な女へと成り替わる。実はイングリッドはアクトに完全に屈服したわけではなかった。

ずっとずっと密かに元の世界に帰ることを考えていた。イングリッドには忠誠を誓った者がいた。その者の元へと帰る為に例え身篭ろうと我慢していた。

どんなに穢されても汚されても我慢していた。しかしそんな中イングリッドはその者よりもアクトへの忠誠と愛情を募らせていった。

それを邪険に振り払い耐え抜こうとしていた。それを見抜いていたアサギ達はわざとイングリッドに見せつけ愛し合うセックスをした。

イングリッドは一時的だと思い込みアクトと愛し合うセックスをしたがそれが仇となる。もし正気があったならこの時のイングリッドは間違いだと思っていたであろう。

しかし今のイングリッドは真に忠誠を誓い愛情を注ぐのはアクトだと気づいた。イングリッドはアクトに全てを捧げることを改めて誓う。

アクトはそんなイングリッドに愛の膣内出しをする。イングリッドはとても喜び涙を流す。イングリッドは完全にアクトに堕ちて女となりママとなった。

 

 

 

 

 

イングリッドと愛し合うセックスを終えたアクトは見ていたアサギ達にイングリッドを寝室に寝かせるように指示をする。イングリッドを自室に寝かせたアサギ達自ら全裸となりアサギとさくらはアクトのイチモツをダブルパイズリフェラをする。

凛子はアクトにオッパイを揉ませながら乳首を吸わせて母乳を飲ませる。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ん…♥️これであの騎士イングリッドも我が主のモノとなりましたね♥️あの女♥️いまだに我が主のモノとなりませんでしたからね♥️さすがとしか言いようがありません♥️」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「だけどこれでもうイングリッドもアクト様の女♥️これからは大いに役に立つと思います♥️元の世界へ行けるようになったら彼女の力は使えます♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「ああん♥️♥️アクト様♥️もっと母乳吸って揉んでください♥️私達の世界には私達のような対魔忍やイングリッドのような敵の女幹部などもいますから♥️アクト様の喜ぶ存在はたくさんいますよ♥️」

 

アサギ達はイングリッドが自分達の思った通りの結果になってくれたのでご満悦である。アサギ達はある意味実験をしていた。

アサギ達はアクトに出会う前はよく敵に捕まっては陵辱を受けてきた。まあアサギ達の闘い方が脳筋だったことが起因ではあるんだがとにかくその時に敵の女幹部とかによくバカにされ嬲られたこともある。

下手をすれば洗脳されて敵方になっていた可能性もある。だからアサギ達は敵がしてきたことをして敵の女幹部をアクトのモノに献上する為にその第一歩としてイングリッドを選んだ。

イングリッドは女騎士として名が高く忠誠心の熱いことでも知られていた。それをアクトのモノにできれば大きな前進ができる。

それが証明されたのでアサギ達は元の世界に行ける時を楽しみにしている。その時が来たら他の者達も全てがアクトのモノになる。

それを楽しみにしながらアサギ達はアクトを気持ちよくさせるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イングリッドが仲間兼ママになった!




イングリッドは自分の中では対魔忍キャラで上位に入りますね。なによりアニメも観て気に入りましたからね。やっぱ対魔忍のキャラはエロ最強過ぎますね。
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