幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
イングリッドを完全に堕ちる前、紫はアクトを呼び出した。呼び出した場所は寺。そこに居たのは紫だけでなく幽々子や白蓮もいた。
「あれ?幽々子ママに白蓮ママ?どうしたの?」
「あら〜アクト君。実はね、私も呼ばれたの〜」
「まあ私は元々ここに住んでますのでね。それで賢者、アクト君に何か話でも?私達も呼んで」
「ええ。数日前に幻想郷に一度戻ったの。そしたら天狗がかなり飛び回っていてね」
「天狗が、ですか。となると私達のことを調べ回っていると考えればよろしいかと」
「そうだね。特に厄介なのがあの文屋ね。あの文屋の新聞は真に受けないことが信条だけど、厄介極まりないからね」
「どうするんですか?」
「面倒だけどパイプ役を作っておいた方が損がないかとね。最終的なことを考えれば必要はないけど念には念をいれとかないとね」
「なるほどね〜。ねぇねぇ紫。あの娘はどうだったかしら?」
「幽々子は心配性ね。まあわからないことでもないけど。妖夢は無事よ。というかアンタも時々帰ってるでしょうが」
「そうなんだけどね〜。あの娘ったら私と再会したら思いっきり泣いて抱きついてきてね〜」
「あらあら、愛されてますね」
「あの…何の話をしてるの?」
「アクトにとってとてもいい話よ。今後の為にもね。その為にもアクトが必要なの。手伝ってくれるかしら?」
「う、うん。いいよ」
「それじゃあ早速と言いたいところだけど、いるんでしょ?」
「気づかれましたか」
「わあっ!」
「私がアクトと接するとアナタが護衛するのは目に見えていたわ。アナタにも手伝ってもらうわ」
「あの天狗をどうにかする気なんでしょう。すぐに用意するわ」
「じゃあ私も連れてくるから待っててね」
紫は幻想郷に一旦帰省して情報を手にしていて帰ってきたことを話す。幻想郷はそこまで混乱はしていないがどうやら何かが駆け回っているようだ。
紫はその何かをこの幻召国に招待する気である。幽々子と白蓮は紫の案に乗ることに。アクトは何だか分かっていないが紫が何かをすることだけは理解できた。
紫がアクトの側に声をかけると咲夜が現れてアクトは驚いている。咲夜はアクトが紫といるので護衛役として来ていたのだ。
紫は早速幻想郷に戻ってある人物を連れてくることに。咲夜はアクトの為の準備するものを持ってくるために消える。アクトは何だかわかっていないが幽々子と白蓮が笑みを浮かべているので待つことに。
わずか数分後、紫がその人物を連れてきた。年齢は10代後半。容姿は黒髪セミロング。服装は黒のフリルの付いたミニスカと白のフォーマルな半袖シャツに赤い山伏風の帽子を被っている。。
アクトが気にしたのは背中から黒い翼があること。アクトはまるでウィングボードみたいな種族だと思った。
「お〜…!ここがそうですか」
「ええそうよ。アクト、この女は射命丸文。天狗という妖怪で文屋、つまり新聞記者ってやつよ」
「ふむふむ。この子どもがそうですか。初めましてですね。私は清く正しい射命丸文と申します。よろしくですね」
「は、はい。アクトっていいます。よろしく」
射命丸は愛想よくしているがアクトを値踏みするような目線をしている。アクトは気づいておらず普通に握手をする。射命丸はかなり警戒している。
射命丸は突然紫に呼ばれて面白いことを教えると言われて付いてきた。記者としての勘が告げていた。きっと面白いと。付いて来てみれば全く分からない場所。
さらには幽々子や白蓮もいる。紫は射命丸に説明をする。射命丸はとても驚いていたが計算高い知能がある考えを過ぎらせる。
「さて射命丸、アンタにはやってもらいたいことがあるわ。アンタには私達のことを伝える文屋として働いて貰うわ」
「…どういうことですか?」
「いずれ幻想郷の女達はアクトのモノになるわ。けど今の戦力で勝負するのは得策じゃない(負けることはないけど、油断はできないからね。やるからには圧勝、無傷が一番だからね)。だからこっちのことを悟らせるわけにはいかないのよ。そういうわけでアナタの出番よ射命丸」
「なるほど〜。この記者さんの新聞って、信憑性に欠けるのよね〜。何よりこの記者さんという妖怪そのものも信用されてないもの。例え書いたとしても誰も信じないわけね〜」
「寧ろそう書くことで逆にあり得ないってことにするのね。なるほど。さすがは賢者ね。考えが違うわ」
紫が射命丸を指名したのは射命丸の新聞の評価にある。射命丸の新聞の記事の内容は基本的に的外れのようで当たっていることもあるというシッチャカメッチャカの新聞である。
さらに射命丸の存在もあり誰も射命丸の新聞を読もうとはせず信じようともしない。紫はそれを逆手に取ってあえてこの事を新聞に書いて載せてもらい信用させないようにするつもりである。
それにより幻想郷の勘の鋭い人や妖怪の線を逸らすことができると考えた。射命丸は何故自分がここに来られて何をやらせようとするのか分かりかなり怒りを覚えた。
こうして面を向かって自身の新聞のことを扱き下ろししているのだ。怒りが湧いてこないわけがない。しかし射命丸の頭は高速思考しながら考える。
だから射命丸はすぐに動くことにした。
「なるほどわかりました。そういう考えで私を呼んだのですね。なるほどなるほど。気に入りませんね」
「アナタ自身のことを振り返るべきです。アナタは信用されると思われてたのですか?射命丸」
「まあ確かにそうですね。私は天狗ですしね。それに、アナタ達に逆らおうなんて思わないですよ。しかしね。私にも意地があるんですよ!」
射命丸はそう言うと寺から抜け出していく。射命丸は天狗の妖怪、その為翼で空を飛び高速で移動できる。それだけの速度を出せる。
アクトはあっと言う声しか出せず紫達は見送るようにしている。射命丸は幻召国上空を飛びながらミニスカの下からカメラを取り出して写真を撮っていく。
いくら記事にしても意味がないことくらい射命丸は知っている。だからこそ証拠となる画像が必要。その為にカメラを密かに隠し持っていたのだ。
射命丸は縦社会に生きた妖怪。紫達三人に勝てるわけないことくらいわかっている。そんな紫達がアクトに従っているのが不思議だった。
射命丸はアクトがただの子供ではないことに薄々気づいている。そしてアクトがこの幻召国の支配者ではないかと目測する。
「これほどの広大な国。幻想郷には劣りますがかなり広いですね。それにしても、あの賢者達があんな子供に付き従っているというのはとんでもない異変ですね。しかし!これを記事にすればあの貧乏巫女も動くというもの!幻想郷を脅かす危険な存在!排除するに越したことはありません!帰り方はまあ、何とかなるでしょ」
射命丸が写真を撮りながら饒舌に喋っていると突然時が止まり動きが止まる。射命丸の隣に咲夜が現れて寺へと戻される。
「さすがは賢者、この事までお見通しでしたか。まあ大体察っしていましたがね。さて射命丸、お前もご主人様の女となりご主人様の為に働くのです」
咲夜は射命丸に注射器を打つ。それも三本も。打ち終えた咲夜は時を解除する。
「う…!?え?え!?なんでここにっ!?かっ!はあっ!?」
「これでよろしいか?賢者」
「ええ上出来よ。もうこの天狗はアクトのモノ確定よ」
「では」
「アナ、タは…!紅魔館のメイド…!まさか…!アナタも…!?はああっ♡♡な、なに!?♡か、身体が熱い♡疼く♡」
「まあまあ〜…これはヤバいわね。あの薬を注射したの〜?」
「ええ。しかも三本もね。はっきり言って無駄なことはしたくないのよね。さっさと従順にさせた方がいいでしょ?」
「まあこの天狗にはいい薬かと」
「な、なにを♡なにをしたの!?♡くううっ♡♡」
「射命丸、咲夜は時を止めてる間にある薬をアナタに注射したの。それが何なのかはアクトを見ればわかるわ」
「あの、子供を!?♡それはいったい…♡!?!♡」
「え?なに?」
時が動いたことで射命丸は何故か寺に戻されて疑問を抱くと身体が突然熱を帯びたかのように熱くなり疼く。射命丸は咲夜を見て時を止めてここに戻されたのを理解するがそれよりも身体が欲情していることの方が気になってしまう。
咲夜が打った注射器には媚薬が入っている。ただの媚薬ではない。紫はアクトを見るようにと射命丸を促す。射命丸は紫に言われた通りにアクトを見てしまう。
すると射命丸の様子がおかしくなる。アクトはどうしたのかと近寄ろうとする。幽々子と白蓮は紫と共に二人から距離を取る。
「ど、どうかしたんですか?」
「…愛してる♡」
「え?は?ええ!?なな、何してるの射命丸さん!」
「愛していますアクト様♡どうかこの私に愛のあるセックスを♡アクト様に従順になるラブラブセックスをしてください♡」
「え!?ちょ!?ゆ、紫ママ!?これは!?」
「へ〜…こうなるのね。三本も注射したらこうなっちゃうのか。なるほどね。これは後で報告しておかないとね」
「かなりヤバいのでは?この寺が臭くなっちゃいますよ」
「そう言いながら嗅ぐくせに〜。アクト君の香しい臭いを嗅いで欲情してオナニーするんでしょ白蓮」
「なな!わ、私はそのような!」
「はいはい。とりあえず暫くはこの寺に近寄らせないようにするわよ。あの文屋はこれからしっかりとアクトに堕ちてもらうんだから」
「はいはい〜。あ、アクト君。後で私達の相手も宜しくね〜」
「わ、私達もって!で、できれば私一人の方が」
「じゃ、ごゆっくり〜」
「待って紫ママ!幽々子ママに白蓮ママ!わあっ!」
射命丸はアクトを押し倒して服を脱いで全裸となる。瞳にはハートマークが浮かんでおり頬も赤く上昇している。完全に情欲に飲まれているのがわかる。
咲夜が打った注射器の中に入っていた媚薬にはアクトを見るとセックスしたくなり堕ちるようになっている。一本で充分なのに三本も打ってしまった。
射命丸は完全に堕ちてしまいアクトとセックスをして愛されることしか考えられない。正気に戻った時どうなるのか怖いがアクトはそんなことを考えられる余裕はない。
紫達は二人っきりにさせて寺から出ていく。アクトの助けの叫びも空しく射命丸はズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。
ブロンッッ!!ビキビキビキッッ!!
「あはああぁぁ…♡♡アクト様のデカマラ♡♡ぶっとくて長い♡♡こんなデッカイマラが私のマンコにズボズボ入って陵辱するんだぁ♡♡ステキィ♡」
「ちょ、ちょっと!?射命丸さん!?へ!?へああ!?」
たぷぅんっ♡♡
「アクト様のステキなマラ♡♡私のオッパイと口で♡♡気持ちよ〜くさせますね♡♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡は…あ…♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」
「くおおっ!!射、射命丸さん!い、いきなりの…!パイズリフェラ…!ぐううっ!き、気持ちいい!気持ちよすぎるよ!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡」
射命丸はアクトのイチモツの虜となりすぐさまパイズリフェラをしてくる。アクトはいきなりのパイズリフェラにうめき声を上げて感じる。
今の射命丸は新聞記者として、妖怪としての信義などない。あるのはアクトと気持ちよくなり犯されたいということのみ。早くセックスしたくてたまらないといった感じになっている。
その証拠に射命丸のマンコからは愛液がダラダラと垂れてきている。膣内もクパクパ開いており早くイチモツを挿入してほしくてたまらないといった感じである。
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うぐううっ!!射命丸さんのパイズリフェラ…!き、気持ちよすぎる…!これ…!結構ヤバいかも…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!!射、射命丸さん!そ、それ以上は!だ、だめだ!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡」
「んああああっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡♡」(口の中に♡いっぱい熱いのが射精されてる♡これ♡精液♡アクト様の精液が私の口の中にいっぱい射精してくれてる♡ああまだ射精てる♡すっごく射精てる♡)
「ふはぁ……!はぁはぁ……!射命丸さん…!パイズリフェラ、とてもよかったよ……!」
「ん♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡んはぁ…♡これが♡アクト様の精液の味♡苦くて粘ついてて♡濃厚で美味しい♡飲んだだけで授精して妊娠しそう♡」
射命丸の激しすぎるパイズリフェラにアクトはあまり我慢できなく口内にスペルマを射精する。とても気持ちよかった分スペルマの量も多く射命丸の喉の奥にまで射精される。
射命丸は射精されてるのがスペルマだと分かりとても喜び喉を鳴らしながら飲んでいく。普通なら苦くて不味いといい吐き出すのだが薬を三本も注射された射命丸にはスペルマは美味に感じてしまっている。
飲んで口元を指で掬う様はとても淫靡で興奮を誘うものでアクトは襲いかかりたいと思うほど欲情していた。その前に射命丸がアクトにのしかかる。
「アクト様♡このままセックスをしますね♡アクト様の濃厚の精液を今度はコチラの口にたくさん射精してくださいね♡」
「射、射命丸さん…!ああっ!は、入って!入っていく!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「挿れちゃいますねアクト様♡あっ♡♡ああっ♡♡ぁはあああぁぁぁ♡♡♡入りましたぁ♡♡私のおまんこに♡♡アクト様のデカマラがズッポリ♡♡見えますかアクト様?♡私のおまんこにアクト様のマラが根本まで入ってるのを♡動いちゃいますね♡」
「はああっ!射命丸さん…!すごいよ!射命丸さんのおマンコの膣内に!僕のおチンポが入ってるよ!くひいいっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁん♡♡♡すごぉい♡♡アクト様のデカマラ♡♡動いてないのに♡♡子宮の入り口をノックしてる♡コツコツノックして♡こじ開けようとしてる♡」
「ふああっ!!射命丸さん!気持ちいいよ!射命丸さんの膣内!とても気持ちいい!ぼ、僕…!僕も動きたいよ!」
ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♡♡♡
「だめですよアクト様♡アクト様はそのままジッとしててください♡私がリードして気持ちよくしてあげますから♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
射命丸はそのまま股に乗っかるようにマンコにイチモツを挿入する。アクトは射命丸と騎乗位をする。射命丸はイチモツを根本までしっかりとマンコに入れて腰を動かす。
亀頭は子宮の入り口をこじ開けようとノックしている。それだけで射命丸はとても気持ちよさそうに喘いでいる。アクトは腰を動かしたかったが射命丸が押さえつけてるので動けない。
射命丸が動く度にオッパイがプルンプルンと揺れる。だからアクトは動けない変わりに腕を伸ばしてオッパイを触り揉むことに。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様にオッパイ揉まれてる♡♡気持ちいい♡オッパイ揉まれながらセックス気持ちいい♡♡はああぁぁん♡♡腰がもっと動いちゃう♡♡」
「射命丸さんのオッパイすごいよ!プルンプルンに揺れて目がそっちにいっちゃうよ…!揉みたくなってきたんだ…!射命丸さんのデカいオッパイが悪いんだよ…!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「あはああぁぁ♡♡いいですアクト様♡揉んでください♡好きなだけ揉んで♡♡アクト様にオッパイを揉まれて嬉しい♡アクト様に喜んで貰えて♡とても嬉しい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!射命丸さん…!オッパイを近寄らせてよ…!ねえ!オッパイを顔に近寄らせて…!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡は、はい♡これで、いい?♡♡ひやああぁぁん♡♡♡アクト様ぁ♡♡オッパイ♡オッパイ吸って♡吸ってる♡♡やああぁぁん♡♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!ちゅうううぅぅぅ!!射命丸さんのオッパイ!舐めたり吸ったりするからね!ちゅうううぅぅぅ!!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「あはあああ♡♡♡そんなにオッパイ揉んで吸われたらぁ♡♡イっちゃうぅ♡♡イっちゃう♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ふううっ!!射命丸さん!イきそうなんだね!僕もだよ!僕も射精そうだよ!ザーメン射精すよ!膣内出ししてあげるからね!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してくださいアクト様♡♡アクト様の濃い精液♡♡私の膣内に♡♡子宮に注いでください♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「くおおっ!!うおおおおっ!!射精る!!射精るうっ!!射命丸さん!一緒に!!くおおっ!!!!」
ぶびゅびゅうるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクト様と一緒にいいぃぃ♡♡♡」
「はぁ〜……はぁ〜……はぁ〜っ……!射精せたぁ…!射命丸さんの膣内に…!いっぱい、ザーメン射精したよ……!」
ぬちゅん♡♡
「んああぁぁ…♡♡すごぉい…♡♡アクト様の精液…♡♡いっぱい♡射精してくれたぁ♡嬉しい♡」
アクトは射命丸の激しい腰振りに耐えるためにオッパイを顔に近寄らせるように言う。射命丸はアクトの言う通りにするとアクトはオッパイに手を伸ばして揉みながら乳首を舐めたり吸ったりする。
射命丸はアクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われて喜びながらさらに激しく腰を動かす。アクトはとうとう我慢できなくなり膣内出しをする。
射命丸は膣内出しと同時に絶頂に達する。射命丸は膣内出しされてとても喜ぶ。アクトはゆっくりと立ち上がる。その目はギラギラとしていてやり返す気満々である。
「射命丸さん…!充分に攻めたよね?今度は僕から攻めるからね!」
「きゃん♡アクト様♡アクト様にレイプされちゃう♡激しく犯されちゃう♡いや〜ん♡アクト様♡乱暴にしちゃうの♡射命丸を乱暴に犯してレイプする♡」
「射命丸さん!遠慮しないからね!ふんっ!!おりゃああっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「んほおおおおおおお♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡い、いきなりぃ♡♡いきなり激しくぅ♡♡これしゅごいいいい♡♡♡こんなセックス初めてで気持ちよすぎるうう♡♡」
「ぬおりゃああっ!!どうだ射命丸さん!さっきのお返しをたっぷりとしてあげるからね!!でやああっ!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「おひいいいいいい♡♡♡激しすぎるうう♡♡こんな激しすぎるセックス♡♡ホントにレイプされてるみたいい♡♡乱暴に犯されて♡♡辱められてる♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトは射命丸を無理やり四つん這いにさせて背後から腰を持って一気にイチモツをマンコに挿入する。アクトは射命丸と後背位をする。
アクトは激しく乱暴に腰を動かして射命丸の膣内を犯していく。射命丸はここまで激しく乱暴にされると思ってなかったのか喘ぎ声は大きく快感が押し寄せて身体を痺れさせる。
イチモツは子宮の入り口をノックしてこじ開けさせようとしている。
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これ以上はだめぇ♡♡こんなに激しくて♡♡気持ちよすぎるの味わったら♡♡離れられなくなる♡♡アクト様から離れたくなくなっちゃう♡♡あひいいいいん♡♡♡」
「離れる必要ないよ射命丸さん!何故なら射命丸さんは今日から僕の女になってママになるんだよ!ぬおおおっ!!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「ひやあああああん♡♡♡ア、アクト様の女に♡♡ママになる♡♡そんな♡そんな光栄な名誉を♡♡私は与えられる♡♡いいのですか!?♡♡私は♡私はアクト様を貶めて壊そうとしたとんでもない悪辣文屋です♡♡そんな私をアクト様のママに♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「射命丸さんはもう僕の女だよ!僕といっぱいいっぱいセックスして!僕との子供をたくさん孕んでね!!射命丸ママ!!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああああああっ♡♡♡こ、こんな私を♡♡ママと呼んでくれるのですね♡♡嬉しい♡♡この射命丸文♡アクト様に絶対の忠誠を誓います♡♡今日から私はアクト様の女になると♡♡アクト様の為に♡♡私は力を振るいましょう♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!また射精すよ!射命丸ママ!!今度は子宮に射精してあげるよ!子宮にたくさんのザーメンを射精してあげるからね!!はああっ!!」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精してくださいアクト様♡♡私の膣内に♡♡子宮に♡♡アクト様の精液♡♡たくさん射精してください♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「くおおっ!!ふおおっ!!射精ぇるううっ!!!!」
ぶびゅううううううううっっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるるるる♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精されてますぅ♡♡♡子宮口こじ開けて♡♡子宮にたくさん精液射精ててますぅ♡♡♡」
「ふぅ〜……ふぅ〜……ふぅ〜っ……!とってもよかったよ……!射命丸ママ……!」
ぬぽっ♡♡
「やあぁ…♡♡マラ…♡抜かないでぇ…♡もっとぉ…♡アクト様のマラ…♡♡膣内で…♡味わいたい…♡」
アクトの激しすぎるセックスに射命丸はもう身も心も堕ちていく。そこにトドメとして忠誠の誓いを言わせる。射命丸は迷いなくアクトのママになることを誓う。
アクトは射命丸に膣内出しをする。射命丸は子宮にスペルマを射精されて喜び笑みを浮かべる。射命丸はそのまま暫く眠ってしまう。
アクトも少し疲れたのか隣に眠る。
数日後、射命丸は紫により暫く幻想郷に帰還する。新聞を書いて報道する為に。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「あの天狗は完全にアクト様の女となりましたね♥️♥️これからはアクト様の為に働いてくれるでしょう♥️♥️」
「んっ♥️アクト君の為になるんだから本望でしょうね♥️今ではもう忠誠心の塊みたいになっちゃったしね♥️初めて犯されて薬の効果も切れたのにまるで部下のように膝を付いて忠誠を誓ってたからね♥️あはっ♥️♥️アクト君いいよ♥️いっぱいちゅうちゅう吸ってね♥️♥️母乳はいっぱい出るから♥️♥️」
「んうううっ!!咲夜ママのパイズリ気持ちいいよ…!白蓮ママのオッパイも美味しい…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ふふふふ♥️♥️楽しみですね♥️♥️幻想郷に住まう女性達がアクト様のモノとなりこの国の礎となれるのですから♥️♥️」
アクトは咲夜にパイズリをしてもらいながら白蓮のオッパイを吸っている。咲夜と白蓮は今後が楽しみで仕方がない。射命丸が上手く新聞で誤魔化し幻召国は力を蓄える。
いずれ幻想郷に住まう女性達がアクトの好みにあえば愛され、合わなければ戦力増強の苗床となる。全てはアクトの為に。アクトはそんなことを願ってなくても。
射命丸文が仲間兼ママになった!
話し方が本当に難しい。苦労するのはいつもこの部分ですね。とにかく射命丸はこのような扱いです。