※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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132人目にして他作品87人目は千鶴とあやかの世界の同級生です。あんまり目立つキャラではないですが人気はそれなりにあったので採用と自分の中で好きなキャラ上位に入っているので。


142話 水泳部のエース

射命丸を仲間にして一年半、街は活気に溢れ住民は徐々に増えていっている。そんな中、中世の街並みに似つかわしくない建物がいくつもある。

そのうちの一つが総合スポーツ施設である。その施設内にあるプールを色んな人達が泳いでいる。誰もが楽しんでいる中、アクトはビーチ板を持って泳いでいる。

 

「はぁはぁはぁはぁ…!」

 

「もう少しですわ…!頑張ってアクト君…!」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!や、やった…!」

 

「頑張りましたわアクト君!よく頑張って泳ぎましたわね!」

 

「ふぅ…ふぅ…!も、もう上がるよ…!」

 

「はいはいわかったわ。手伝うわね。よいしょ。きゃん」

 

「わっ!ご、ごめんなさい!」

 

「ああん♥️アクト君に押し倒されちゃった♥️」

 

「ちょ、ちょっと千鶴さん!なんて羨まけしからんことを!」

 

アクトは千鶴とあやかに泳ぎ方を教えてもらっている。アクトは運動は苦手だ。子供だからのもあるがどちらかと言えば読書など静かにする方が好みであるので運動はあまりしない。

しかし毎日運動はしているので体力は付いてはいるのとスポーツはやっている。しかし成長はあまりできていないのが現状である。

アクトは普通の海パンだが千鶴とあやかはズレたら簡単にオッパイが丸見えになってしまう水着を着用している。

 

「泳ぐって大変だよ…!浮き輪で浮かんでた方がいいよ」

 

「ふふふ…私も浮き輪でぷかぷか浮いている方が好きですわ。ですけどたまには泳ぎたくなりますわ」

 

「まあ!アクト君も千鶴さんもいけませんわ。やっぱりプールに来たなら泳がなくては!海ならそれでよろしいですけど」

 

「そうは言っても僕はあんまり泳げないよ。けど泳げる人は羨ましいな」

 

「そうですわ!今日は貸し切りにしてもらって泳ぐ練習をしましょう!人が居ると気にして泳げないって人もいるみたいですしね!」

 

「え?いや…僕はそんなことはないよ」

 

「あやか、そんな事言いながら本音は誰もいないプールでアクト君とエッチしてセックスしたいだけでしょ?それなら私も参加するわよ」

 

「私はそれでも構いませんがどうせなら私達の世界の泳げる人を呼ぶってのはどうかしら?」

 

「どういうこと?」

 

「なるほど。アキラを呼ぶのね」

 

「そうですわ」

 

「アクト君に新しいママもできるし一石二鳥ね」

 

「早速お伝えしますわ!」

 

「え?え?あの…何の話をしてるの!?ねぇねぇ!?」

 

あやかはアクトの為に泳ぎと新しいママを手に入れる為にプールを貸し切りにしてもらうように画策する。千鶴はあやかの考えに乗っかり同意する。

アクトは何のことだかさっぱりで説明を求めるが答えてくれない。あやかは貸し切りにしてくれて戻って来る。するとプール内にいた人達が次々と出ていく。

残ったのはアクト達三人のみ。

 

「それじゃあ早速始めるわよ。千鶴よろしくね」

 

「わかったわ。アクト君大人しくしててね」

 

「え?う、うん」

 

千鶴とあやかがアクトの胸元に手を翳して願う。紋章が願いを叶えて輝くと千鶴とあやかの背後に黒い穴が現れる。その黒い穴から女性が現れる。

年齢は千鶴とあやかと同い年。容姿は長い黒髪をポニーテール。服装は千鶴とあやかと同じ制服。

 

「…ここ、どこ?」

 

「上手くいったわね。アキラさん、お久しぶりですわ」

 

「委員長…!それに千鶴さん…!」

 

「久しぶりねアキラ。懐かしいわ」

 

「どうして二人がここに?何処に居てたの?ここは、プール?」

 

「アキラさん…!説明しますわ」

 

「アクト君。彼女が私達の世界の水泳部のエース、大河内アキラよ。どう?」

 

「ど、どうって言われても」

 

アキラという名の女性改め少女はあやかから説明を受ける。アキラははっきり言って受け入れることができなかった。これが普通の感性である。

 

「そ、そんな!ここは魔法世界とは全く関係ない異世界で異空間。それでその子供が国の王様!?ご、ごめん!はっきり言って訳が分からない上に受け入れられない!帰して!元の世界に帰してよ!委員長も千鶴さんも元の世界に帰りたいよね!?」

 

「まあ初めはそうですわ。普通は無理ですわよね。けど残念ながらアキラさん、私達はもう元の世界に帰る気はさらさらないですわ」

 

「なっ!?なんで!?」

 

「だって私達、ここがもう住まう世界になりましたの。もう元の世界のこととかどうでもよいのですわ」

 

「そんな!?」

 

「私やあやかだけではないわ。真名も此処で暮らす気満々だから」

 

「真名?!龍宮のこと!?ウソ!?」

 

「ウソではありませんわ。まあ慌てることはありませんわ。じっくりと考えたらよろしいかと」

 

「…わかった」

 

「よかったですわ。まあ話し合いは拗れるし長くなりそうでしたので」

 

(何か…何かあったに違いない。私に、どれだけのことができるかわからないけど必ず…必ず皆を正気に戻してネギ先生達の所に帰るんだ!)

 

「早速で悪いけどここのプールを貸し切りにしてるの。アクト君に泳げるようになってもらいたくてね。是非とも手本を見せて上げて欲しいのよ」

 

「え、と…アクトって言います。よ、よろしくお願いします!」

 

(この子がそうなんだ。ここの王様で間違いなく委員長や千鶴にナニカをした子供。油断しない)「うん。よろしく」

 

アキラはこのまま話し合ったも平行線だと理解してとりあえず受け入れるフリをする。アキラはあやかと千鶴が洗脳か何かにあってると思い込み正気に戻して元の世界に帰ることを決意する。

二人はもちろんアキラの考えなどお見通し。表に出さないようにしながらアクトに泳ぎ方を教えて欲しいという。アキラはアクトを警戒しながらも握手をして水着に着替えてくる。

アキラの水着はスクール水着。一番着慣れているのでまずはウォーミングアップとして一泳ぎする。さすがは水泳部のエースなだけあってフォームがとても綺麗で速い。

アクトはアキラの泳ぎをカッコいいと思っている。

 

「ぷはっ!」

 

「どうかしら?ここのプールは」

 

「何処にでもあるプールだね。ただ、結構広いね」

 

「それはそうよ。さてアキラ、アクト君に泳ぎ方を教えてあげてね」

 

「ん…わかった」

 

「す、すごかった…!アキラさんすごくカッコよかったよ!あんなにカッコいいフォームで泳ぐんだ!すごいすごい!」

 

「そ、そう?あ、ありがとう」(な、なんだろうこの子。調子が狂いそう。本当にこの子が委員長や千鶴を洗脳したのかな?それとも演技?)

 

「頑張ってねアクト君。私とあやかは見守ってるから」

 

「頑張ってくださいませ!アクト君」

 

「うん!頑張る!」

 

アキラはアクトに泳ぎ方の練習をさせる。千鶴とあやかはアキラに任せてプールから出ていく。もちろんただ出ていくわけはない。

千鶴とあやかはプールの水に細工を施しておいてから出た。アキラはアクトの手を持って息継ぎをさせながら泳ぎながら教える。

 

「そうそう。そうやって息継ぎをしながら足を動かして。足がしっかりと水面を当たっていれば浮いてる証だからね」

 

「ぶはっ…!ぶはっ…!」

 

(う〜ん…真剣に泳いでる。やっぱりこの子は悪い子じゃないのかな?だとしたら別の人が委員長達を洗脳してる?何が目的なのだろう?)

 

「ぷはっ…!ぷはあっ…!」

 

「はい。少し休憩しようか」(少し疲れたかな。少し休もう)

 

二人は水面から出てビーチチェアで一休みをする。アクトは呼吸を整えてからジュースを飲む。アキラは少し身体に異変を感じていた。

 

(変だ。何だか疲れとは違うのを感じる。動悸が少し変。なんだろうこれ?)

 

「ふぅ〜…ねぇねぇアキラさん。今の僕ならどれくらい泳げる?」

 

「まだ全然泳げないよ。もっと練習しないと」

 

「そ、そうだよね。そう簡単に泳げないよね?」

 

「ねえ、なんで泳ぎを覚えようとしたの?」

 

「うん…えと…その…皆楽しそうだなって思って。僕、泳げないから。いつも浮き輪に乗って浮かんでることしかできないから。それで…泳げたらなって」

 

「そうなんだ。じゃあ頑張らないとね」(なんだかネギ先生とは違う健気さがあるな。ネギ先生は背伸びした感じだったけどこの子は年相応って感じだ。やっぱり誰か)

 

少し休憩をしてからまた泳ぎの練習をする。今度は壁に手を持って足をバタつく練習。アキラは横からアクトの上半身を持ってお手伝い。

 

「そうそう。頑張って。いい感じだよ」(なんだろう?このプールに入ってからこの子の、アクト君に対するのが変になる。それに身体が熱くなってきてる)

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!」

 

「頑張れ頑張れ」(変だ。ホントにおかしい。熱い。身体が疼いてきてる。これはいったい)

 

「ぶはっ!はっはっ!」

 

「きゃっ!」

 

アキラは身体の異変に戸惑ってしまっている。アクトをみる目が愛しくなってきて股が濡れてきて乳首が勃ってきている。表情には出さないようにしているが頬は少し赤く染まっている。

アクトは疲れてきて目を瞑っているのでアキラに捕まろうとしたら水着を掴んでしまいズレてオッパイが丸見えになってしまいさらに抱きついてしまう。

アキラは引き離さなくてはという気持ちとこのまま抱きつかれたいという気持ちの二つできてしまう。

 

「んぶぶ…!あ、あれ…?ア、アキラさん…?」

 

「そ、そのまま…!そのまま上を向いてて…!お、お願いだから…!」(な、何この胸の高まり…!おかしい…!私の身体おかしい…!アクト君のことが…!とても、愛しいと思っちゃう…!それに、身体がさらに熱くなって…!ど、どうすれば…!)

 

「だ、大丈夫アキラさん…!プールから出よう…!あの…!ご、ごめんなさい…!僕、このまま出れないかも…!で、できたらアキラさんに…!その…!」

 

「わ、わかった…!」(た、多分だけどこのプールの水に原因があるんだ…!もしかして委員長と千鶴が…?そんなまさか。そんなわけないはず…!そんなはず…!)

 

アキラはアクトに抱きしめられたままプールから出る。それをモニターで観戦しているのがいる。千鶴とあやか、そして真名である。

 

「ほほ〜、中々の強情だな。思ってたよりも耐えてるな」

 

「ですがアクト君のことをとても気にしていますわ。堕ちるのも時間の問題ですわ」

 

「それにアクト君の方は我慢できないようですしね。見て、おちんちんもう勃起してるわ。今にも海パンが破けそうよ」

 

「アキラは気づいているのではないか?このプールがおかしいことに。まあ何が混じってるのかまでは気付かんだろうがな」

 

「ですがそれも無駄だということを教えてあげますわ。トドメにガスもプレゼントですわ。さらに魔法陣も」

 

三人はプールに何が混じっているのかわかっている。それは媚薬と欲情を促すのと勃起する薬が混ざっている。そのせいでアキラはアクトに欲情してしまっている。

アキラはアクトを見ないようにして耐えている。アクトはプールから出ると自分のイチモツが勃起してしまっているのに気付いた。

今にも海パンを破きそうなほどのサイズになっており見せないように両手で隠す。それをモニターで見ていた三人、あやかがボタンのスイッチを押す。

室内がガスで充満としさらにアキラの足元に魔法陣が現れる。

 

「こ、これってもしかして…!」

 

「え?これ…!あ…!」

 

「マ、ママ達が見てる…!ア、アキラさん…!出よう…!出た方がいいよ…!このままだと…!アキラさん?」

 

「…アクト君♡」

 

アクトはこれが誰の仕業なのかすぐに気付いた。アクトはアキラに共に出ようと促すがアキラの瞳にハートマークが浮かんでいる。

遅かった。アキラは完全に術中にハマり堕ちてしまう。アキラはアクトを押し倒した。

 

「わあっ!ア、アキラさん…!待って!しょ、正気に戻って…!」

 

「アクト君苦しそう♡海パンにテントが張ってる♡すぐに脱がしてあげるね♡」

 

「だ、だめだから…!だめだからアキラさん!あっ!」

 

 

ブルルンッッ!!ビッキイイッ!!

 

「あは♡すごく大きい♡太くて長い♡ちんぽ♡ネギ先生と同い年くらいのはずなのにこんなにも凶暴で凶悪なおっきなちんぽをしてるんだ♡」

 

「み、見ないで!見ないでくださいアキラさん!」

 

「すぐに気持ちよくさせるね♡あ…♡む…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「うあっ!うああ!!アキラさん…!い、いきなり…!いきなりフェラチオなんて…!」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

アキラは発情したケモノのようにアクトの海パンを脱がしてイチモツを露わにさせる。すでに勃起したイチモツの大きさにアキラはメロメロになり息を荒くしてしまう。

アクトは恥ずかしがり隠そうとするがその前にアキラはフェラチオをする。口をすぼめて激しめのフェラチオにアクトは悶えてしまうほど気持ちよくなっていく。

アキラは初めてなのにまるで経験があるかのようなテクニックをしてみせる。

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡」

 

「ふぐうううっ!!ア、アキラさん!き、金玉…!金玉のある袋を…!も、モミモミしないで…!き、気持ちよすぎるよ…!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡んはあ♡♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡アクト君のおちんちん♡♡ピクピク震えて可愛い♡こんなに大きくてグロテスクなのに可愛い反応するんだ♡」

 

「アキラさん…!そんな…!そんな意地悪な言い方…!しないで…!恥ずかしいよ…!恥ずかしくて…!」

 

「じゃあスッキリしないとね♡恥ずかしいならスッキリして終わらせないと♡じゃないとずっと恥ずかしいよ♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「ふぐっ!!うぐううっ!!アキラさん…!そんなに…!そんなに先っぽを…!先っぽを舐めながら、フェラチオされると…!んああっ!!」

 

 

「じゅちゅううううううう♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んあっ!!んあああっ!!射精、射精る!!射精るっ!!!!」

 

 

びゅびゅうううっ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んんんんん゙ん゙ん゙ん゙♡♡♡♡」

 

「はああっ!!ま、まだ射精る!!ふはああっ!!射精、射精るの止まらないぃ!!はぁぁっ!!はっ……はっ……はぁっ……!ふぅ〜っ………!」

 

「ん…♡♡んふ…♡♡クチュクチュクチュ♡♡ゴクゴクゴク♡♡ゴクン♡♡ん、んはぁ…♡♡すっごい射精したね…♡喉の奥までたくさん射精しちゃったね…♡」

 

「はひっ……はひぃっ……!ご、ごめんなさいアキラさん…!でも、アキラさんも悪いんだよ…!あんなに気持ちいいフェラチオをされたら…!いっぱい射精しちゃうもん…!」

 

「こぉら♡言い訳しない♡けど♡私で気持ちよくなってくれて♡うれしいよアクト君♡」

 

アキラの激しくて気持ちよすぎるフェラチオにアクトはアキラの頭を押さえ込んでスペルマを口内に射精する。喉の奥までスペルマが吐き射精されアキラはイチモツを口から離そうと藻掻く。

しかしアクトの押さえ込みが思った以上に力があり吐き射精し終えるまでアキラは苦しい思いをする。やっと射精し終えたアクトは力が抜けたのか押さえ込んでいた手を頭から離してそのまま仰向けに倒れ込みイチモツが口から離れていく。

やっと解放されたアキラはスペルマを味わおうと口内で転がせながらゆっくりと喉を鳴らしながら飲んでいく。アキラはアクトをジト目で見るとアクトは縮こまり誤る。

そんな姿を見てアキラは優しく許しながら何処か蠱惑的な一面を覗かせる。アクトは限界を迎えた。欲情を我慢していたがもう耐えられなかった。

 

「アキラさん…アキラさん!」

 

「きゃあ♡ちょ、ちょっとアクト君?♡待って♡」

 

「待てない!僕にあんなことしておいて!僕だってヤる時はヤるんだからね!」

 

「きゃああっ♡♡止めて♡だめアクト君♡だめだよ♡」

 

「うるさい!おマンコ、もうこんなにグショグショに濡れてるじゃないか!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡おまんこに指♡入れないでぇ♡♡」

 

「うん…!これだけ濡れてたらいいかな…!」

 

「な、何するの?♡ま、まさか♡そ、それだけはだめ♡それだけはだめだよ♡」

 

「挿れるからねアキラさん!セックスするよ!気持ちいいセックスをするからね!ふっ!!ふううっ!!ふんっ!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「やあっ♡♡やめっ♡♡やっ♡♡やあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡は、入っちゃったぁ♡♡アクト君のおちんちん♡♡おまんこに入って♡♡初めて♡♡奪われて♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!アキラさんのおマンコにおチンポ入ったよ!いっぱい気持ちよくなろうね!どりゃどりゃどりゃああああっっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡な、なにこれ♡♡なにこれぇ♡♡痛くない♡全然痛みがこない♡気持ちいい♡♡すごく気持ちいいよ♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!どうだアキラさん!僕とのセックスは気持ちいいだろ!?気持ちいいでしょ!?うおりゃああああっ!!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「やああああぁぁぁぁん♡♡♡気持ちいいよ♡♡セックス気持ちいい♡♡こんな気持ちよくて感じるの味わったら♡♡もうどうでもよくなっちゃう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

アクトはアキラを四つん這いにして水着を脱がしてマンコを愛撫する。アキラは逃げようとしたがアクトの愛撫で動けなくなりマンコからは愛液がダラダラと垂れてきて濡れてくる。

アクトは背後から腰を持ってイチモツをマンコに挿入する。アクトはアキラと後背位をする。アキラは初めてのセックスで大切な処女を奪われ破かれる。

嫌な気持ちになどなれず寧ろ気持ちよくなり感じていく。痛みもなく血もすぐに消えうせ快感だけが残る。あまりにも気持ちよすぎるセックスにアキラは元の世界に帰るという思いが消えかけていた。

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君もっと♡♡もっと突いて♡♡激しくしていいから♡♡気持ちよくさせてぇ♡♡いっぱい感じさせてぇ♡♡あああぁぁぁん♡♡♡」

 

「アキラさんのおマンコの膣内最高だよ!しっかりと絡みついてきておチンポを気持ちよくさせてきてるよ!こんなの名器以外ないよ!アキラさんのおマンコは名器だ!」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「やあああぁぁぁん♡♡♡恥ずかしい♡♡そんな恥ずかしいこと言わないで♡♡恥ずかしいのに♡嬉しいって思っちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!アキラさん最高だよ!僕!とっても腰が動くよ!こんなに気持ちよく腰が動いて!いい気分だよ!でやああああっ!!」

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もうだめぇ♡♡アクト君もうだめなの♡♡私♡私イっちゃう♡♡アクト君にイかされちゃう♡アクト君のような子供にイかされちゃう♡♡」

 

「そうなんだ!アキラさんイクんだね!じゃあ僕も射精そうっと!僕も射精すよ!アキラさんの膣内に!いっぱいいっぱい!ザーメンを射精してあげるからね!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡な、膣内は♡膣内はだめ♡♡膣内に射精すのはだめ♡そんなことされたら♡妊娠しちゃう♡♡アクト君との赤ちゃんを作っちゃう♡♡それはだめ♡それはまだ早いよアクト君♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「そんなの関係ないよ!!僕はアキラさんに膣内出しするんだ!!うおおおっ!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅびゅびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「んやああああぁぁぁぁ♡♡♡♡熱いいいぃぃ♡♡♡熱いのがおまんこの膣内に♡♡いっぱい射精されちゃってるぅ♡♡やなはずなのにぃ♡♡嬉しいのぉ♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「ふうっ……!ふぅ〜っ……!どうだったアキラさん……!膣内出しされた…!感想は……?」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「あぁ…♡♡なに、これぇ…♡♡これが…♡膣内出し…♡全然…♡嫌な気持ちになれない♡寧ろ…♡嬉しい…♡アクト君に犯されて♡膣内出しされるのが…♡とても歓びに…♡満ち溢れてくる♡」

 

 

アクトの激しい腰とテクニックにアキラは蕩けて虜となっていく。あまりにも強烈な快楽にアキラの心はアクトに深い愛情を刻み込まれていく。

アクトはアキラに膣内出しをする。アキラは膣内出しされて嫌な気持ちになれず寧ろ喜びに満ち溢れてしまう心に戸惑いを覚える。

半分レイプのように犯されて膣内出しされたのに嫌な気持ちになれない。そんな気持ちに戸惑いを覚えつつも不思議と納得してしまう部分もある。

アクトはこれで終わる気はない。アクトはシートを持ってきてアキラをシートの上に仰向けにするように寝かせる。

 

「はぁはぁ♡♡アクト君…♡また…♡またセックス、するの?♡」

 

「うんするよ!嫌なの?」

 

「ううん♡嫌じゃないよ♡寧ろもっとシたいって思っちゃう♡アクト君と繋がりたい♡犯されたい♡射精されたいって思うの♡」

 

「じゃあスるからねアキラさん!セックスするから!」

 

「うん♡キて♡」

 

「ふううっ!!ふんっ!!ぬおおおおっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あっ♡♡入ってくる♡♡見えるよ♡♡アクト君のおちんちんが♡♡おまんこに入って♡♡はああああぁぁぁぁん♡♡♡すごぉい♡♡こんな風に♡おちんちんが入っていくんだ♡おまんこに♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!アキラさんのおマンコの膣内!さっきよりもヌルヌルしててキツキツでいいよ!絡みつきも程よくて腰がとても動く!はあああっ!!」

 

 

ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君すごいよ♡♡さっきよりもとても気持ちいい♡♡ああぁぁん♡♡♡セックス気持ちいい♡」」

 

アクトはアキラと正常位をする。アキラは自分のマンコにイチモツが入っていくのを見て感激している。性に関しては一応勉強はしている。

しかし実際に見るのとではまた違う。アキラはさらに気持ちよく感じて喘いでいる。どんどんとセックスの虜となり元の世界に帰ろうと思わなくなっていく。

寧ろ元の世界の同級生達にここに招待したいと思ってしまう。

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡もうだめ♡♡だめなの♡♡もうイっちゃう♡♡我慢できない♡♡イク♡♡イクのがやめられない♡♡いっぱいイかされたい♡♡」

 

「ふ〜ん…!いいよイっても!何回でも何百回でもイっても!僕は止めないよ!僕はセックスを止めないから!射精するまでね!!」

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「い、イジワルウウゥゥ♡♡♡子、子供のくせに♡♡そんな生意気で♡♡イジワルなことを♡♡ああっ♡♡イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うわっ!すごい締め付け!やっぱりイクと膣内がとっても締まるね!それに乱れ方もすごいよ!オッパイがプルンプルン揺れてるよ!もっと見せてほしいかな!んおおおおっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ふ、深いい♡♡深いのぉ♡♡おちんちんが深く♡♡ズボズボ入ってきてるの♡♡」

 

「ぐううっ!!そ、そろそろ!!そろそろ射精そうかなアキラさん!!膣内出ししてあげるからね!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡また♡また膣内に♡♡また膣内に射精される♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ぐおっ!!おおっ!!射精る!!ぉぉおおっ!!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あっはあああぁぁぁん♡♡♡♡」

 

「ふぅ〜……はぁ〜……!よかったよ…!アキラさん……!」

 

 

ぬるんっ♡♡ごぽっ♡♡

 

「あはああぁぁ…♡♡♡」

 

「ふぅ……!アキラさん…?気を失ったのかな?」

 

アクトの激しいテクニックにアキラは骨抜きにされてしまい喘いで快楽を味わうだけの雌となってしまう。そんなアキラに二回目の膣内出しをする。

アキラは膣内出しされ何度も絶頂を味わい気を失ってしまう。アクトはとりあえずアキラが風邪を引かないようにタオルをかけておく。

 

 

 

 

「…ん…?私…気を失って…あ…」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のペニス♥️♥️子宮の中をかき回してきて♥️♥️気持ちいいですわぁ♥️♥️」

 

「あらあらあやかったらあんなに淫らに喘いで。あらアキラ、起きたのね」

 

「委員長、千鶴、それに、龍宮」

 

「真名でいい。目が覚めたか。どうだ?今の気分は」

 

1時間後、アキラが目を覚ます。目を擦りながら声が聞こえてきたのでそっちに顔を向けるとあやかがアクトに騎乗位をして喘いでいる。

千鶴と真名はそれを見守るように両側にいる。アキラは四つん這いになりながらゆっくりとアクトに近寄る。

 

「はっはっはっはっ!!あ、アキラさん…!起きたんだ…!どうしたの?んっ!?」

 

「ん…♡ねえアクト君♡私、もっともっとアクト君と一緒にいたい♡どうしたらいいかな?♡」

 

「あらあらうふふ。アキラもすっかりアクト君の虜ね。私が教えてあげる。アクト君の女に、ママになればいいのよ」

 

「アクト君の、ママに?♡」

 

「ああ。アクトのママになればもっともっと一緒にいられるし愛してもらえる。セックスもしてくれる。簡単だろ?」

 

「うん簡単♡アクト君♡私もアクト君のママになるね♡いっぱい愛してね♡」

 

「う、うん…!よろしくね!アキラママ!」

 

「うん♡」

 

「よかったわねアキラ」

 

「これで私達の世界に四人か」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️

 

「もうアクト君♥️今は私の相手をしてるのよ♥️ほらほら♥️私で気持ちよくなって♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「う、うん!わかってるよあやかママ!」

 

アキラはもっとアクトと一緒に居たいためママになることを誓う。アクトはこれから四人を交代しながらセックスをする。四人は仲良くアクトとセックスをして将来を誓う。

元の世界の人達も必ず招待することを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大河内アキラが仲間兼ママになった!




ネギまの世界から四人出すとは思いもしなかったですね。本編ではあと一人くらい出そうかな?迷ってます。
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