幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
大河内アキラが仲間になって一年、毎日が活気があり楽しい国、幻召国は今日も街は賑わっている。そんなある日のことであった。
ある美女が街中に現れ全ての人達が見惚れてしまっている。年齢は30歳ほどだが見た目が若く20歳代に見える。容姿はピンク色の髪のロングヘアー。
服装は王族のような輝く白のドレス。美女は憂いてる顔をしながら街中を歩いている。
「は〜…ここは何処なのでしょう?地球のようですが古い建物と新しい建物がごっちゃになってますね。まさか地球に行ってる最中に黒い穴に私だけ飲み込まれるなんて。護衛の人達と離れ離れになってしまって。どうしましょう。ヴェールがないと、幸い今のところ男の人とは全く会っていませんがもし男の人に会ってしまったら…!は〜…!美しさは罪よね」
どうやらこの美女は普通ではないようだ。地球という言葉、どうや美女は宇宙人のようだ。この美女は自分の美しさに自信があるらしい。
その証拠に街の人達はその美女が美しいので振り向いたりしている。美女は困った顔をしながら街中を歩く。その反対方向から二人の女性が楽しそうに談笑しながら歩いている。
「ねえティア、最近街に温泉ができたの知ってるかしら?久しぶりに温泉に行かないかしら?」
「わ〜温泉いいわね御門。最近また肩コリがヒドくて。それにゆったりしたいわ」
「そうね。アクト君を連れて三人仲良く混浴とかどうかしら?きっと楽しい混浴になるわよ」
「こ、混浴。ゴクリ」
談笑しながら歩いているのは御門とティアーユ。二人は友人らしく楽しく談笑しながら歩いている。御門が前方の異変に気付いた。
「あら?何かしら」
「え?」
「ほら前、なんか真ん中開いてるわ。いつもなら往来してるのに」
「ホントね。何かしら」
「ん〜…あ!あの人は!」
「は〜…本当にどうしましょう」
「王妃様!?」
「え?」
「セフィ王妃!まさかアナタ様までこの国に?」
「あら、アナタ方は私を知っているのですか?」
「ええ。私達はアナタ様と同じ世界出身です」
「まあ!助かったわ」
「えっと、御門?この人を知ってるの?何ていうかその…似てるというか」
「は〜…ティア、このお方はセフィ・ミカエラ・デビルーク。ララ達の母親にしてデビルーク星の王妃様よ」
「ええ!?こ、このお方が!?」
「相変わらず世間には疎いんだから」
「とりあえずセフィ王妃。ここでは何なので場所を変えましょう。付いて来てください」
「ええ」
「ティア、古手川さんを呼んで。知ってる人は多いほうがいいわ」
「わ、わかったわ」
御門はセフィという美女のことを知っていた。ティアーユは全くわかっていないが名を聞いてやっと理解できた。御門はセフィを話ができる場所、天世城に向かう。
ティアーユはその間に唯に電話をして呼びかける。天世城に着いた御門達はカフェテラスの方へと移動。そこで唯と合流する。
「え?ララさんのお母さん!?」
「そ、デビルーク星の王妃セフィ・ミカエラ・デビルーク。彼女もれっきとした宇宙人よ」
「は、初めまして!同級生の古手川唯です」
「まあ!ララの同級生!?お友達ね!ララとは親しいの?」
「親しいというよりは何ていうかその…巻き込まれて」
「そう。あの子の発明品ね。ごめんなさいね。あの子の発明品って成功よりも失敗が多いから」
「い、いえ別に!そ、それよりもとても美しいですね。ララさんをより大人っぽくしたというか。あと、これを言うのも変なんですが尻尾、ありませんね」
「それは簡単よ。この御方は生粋のデビルーク人ではないわ。チャーム人っていう種族なの」
「チャーム人…なんか分かった気がします」
「察しの通りよ。チャーム人は異性を虜にするのよ。例え紳士でもケダモノに変えてしまうほどにね。先の銀河大戦も一人のチャーム人を巡ってって噂もあるし」
「マジですか?」
「マジよ」
「私はデビルーク人の夫と結ばれたの。ララ達はハーフね。私と夫を半々継いでいる感じね。あとララ達にはチャーム能力はないわ。変わりに他の宇宙人との混血なために変わった能力になったのよ。モモは植物、ナナは動物とね」
「な、なるほど」
唯はセフィの宇宙人としての特性の恐ろしさを垣間見る。どうやら同性には効かないが異性には効果てきめん。そもそも同性でも見惚れるほどの美貌のセフィ。
そんなセフィの娘達もしっかりと受け継いでいる。もし美貌だけでなくチャーム能力まで受け継いでしまったら。唯は考えただけで悪寒が走り出してしまう。
「とりあえずここのことはそこの御門さんに教えてもらったわ。ここが異世界で異空間で国だということ。ここは一人の男の子以外は全て女性だということをね」
「そ、そうですね」
「少し聞いてよろしいかしら?その男の子は、ハーレムを野望に胸を持つ邪な子供かしら?」
「それはないですね。断言します。アクト君はそんな破廉恥な野望なんか抱けません。寧ろ困っているレベルです」
「そうなのかしら?」
「そうね。アクト君もセフィ王妃のような能力を持っています。本人はそのような能力を持つ気はなかったらしいのですがそのせいでこの国が出来上がったと言っても過言ではありません」
「…どうやらその子供はとてもまとものようね。でも怖いわね。そんな子供と私が出会ったら…どうなるのかしら?は〜…美しいって罪よね」
「…前言撤回。この王妃様すっごいナルシスト。いくらなんでも自意識過剰すぎる」
「まあチャーム人は皆美貌の極みだからね。そうなるのは仕方ないわ」
唯はある意味同級生の自信満々の姿を思い出してしまいゲンナリしてしまう。宇宙人といえどもそこはやはり地球人と同じ感性を持っていることがわかる。
御門達は暫くセフィと談笑する。問題はこのあとどうするかである。御門は決断をする。
「唯、アクト君を呼んできて。セフィ王妃と合わせてみましょう」
「ええ!?だ、大丈夫なんですか?そのチャーム人の能力ってすごく強力なんじゃ。だってセフィさん、私ですら見惚れるほどですよ」
「アクト君は掛からないと思うわね。紋章の力はすごいし。何よりアクト君だからね。信用してるわ」
「はぁ…」
「それに、なんだか面白い予感がするのよね」
「面白い予感。嫌な予感ではなく?」
「ええ。面白そうな予感。私とティアで話してるからその間によろしくね。あと、連れてきたらドアの前で待たせて連絡して」
「わかりました」
御門は小悪魔的な笑みを浮かべて唯にアクトを連れてくるようにという。唯はアクトを連れてくるためカフェテラスを出る。御門とティアーユはセフィに気づかれないように談笑をする。
暫くするとスマホが鳴り響く。唯がアクトを連れてきたようだ。
「ごめんなさいセフィ王妃。少し席を外しますね。ティア行くわよ」
「え?え、ええ」
「わかりました。待ってますね」
御門とティアーユはセフィをカフェテラスに置いておいて出る。出るとアクトと唯が待っている。
「あの御門ママ?なに?急に唯ママからカフェテラスに来てって言われたんだけど」
「実はね。私達の世界の人が招待されたのよ。それも宇宙人の王妃様がね」
「え?宇宙人の、王妃様?」
「そうよ。あんまり無礼を働かないようにね」
「そ、それはもちろんだけど。どういうこと?」
「名前はセフィ・ミカエラ・デビルーク。とりあえず名前だけは覚えておいてね」
「うん」
「それじゃあ、頑張ってね」
「え?わっ!」
「きゃっ!」
御門はアクトをカフェテラスの方に後押しして入れる。アクトは前のめりに倒れてしまいセフィはビックリする。アクトはゆっくりと起き上がりセフィを見る。
「あいたたた…!んもう…!あ…」
「あ…」(ま、まさか…!この子供が例の男の子…!ま、まずいわ!ヴェールをしてないから直視されてる…!こ、このままだと…!このままだと私!ケダモノのようにあんなことやこんなことを!!)
セフィはアクトに顔を見られて無茶苦茶焦っている。アクトが幻召国の王にしてこの異空間を作り出した人物なのだと理解はする。
しかしセフィはそんなことよりも自分の顔を見られたことが問題だった。セフィは子供の頃からチャーム能力のせいで散々な目に合っている。
そこで顔を隠すためにヴェールをして能力を弱めていた。そのおかげで男達はケダモノにならず紳士な態度を取るようになった。
しかしそのヴェールがないのでどうなるかわかっている。セフィは妄想してしまい以外なことが判明。セフィはどうやら唯と同じく妄想癖があるようだ。
「あの…アナタがセフィさん、ですか?は、初めまして。アクトと言います」
「…………え?」
「?ど、どうかしましたか?」
「…あの、何ともないの?私の美しさにその、襲いかかろうとか」
「え?えと、その…と、とても美しい人だなとは思いましたけど、それ以外は別に」
(…チャーム能力が効いていない。まるでギドや結城リト君見たいな)「そう…君がアクト君ね。よろしく」
「は、はい。こちらこそ」
アクトにはチャームが通用しない。セフィは驚いた。チャームが効かなかったのは夫と娘の恋人(?)しかいなかった。元々自身の美貌に自信があったセフィはアクトに効かなかったことに少し嬉しかったが悔しさもあった。
セフィはアクトをジッと見つめる。これが過ちだと気付かずに。
(…この子がそうなのね。どう見ても極普通の男の子ね。何ていうかとても気弱ね。どうしてこんな男の子に皆が慕うのかしら?……あれ?どういうこと…?なんだか…この子の、こと…)
「あの、セフィさん…さっき、話を聞きました。セフィさんはりょ、御門先生達の世界の宇宙人で王族なんですよね?凄いなぁ。宇宙人って。御門先生も宇宙人だけど宇宙人って皆御門先生やセフィさんみたいに綺麗な人ばっかりなのかな?」
(あ…これ…私…)
「あの〜…セフィさん?どうかしたのですか?」
「…ア、アクト…君…!」
「?はい。どうかした…!?わあっ!?ほ、本当にどうかしたのですか?」
セフィはアクトを見ると不思議な気持ちになっていく。その気持ちはセフィの心を塗り潰していく。アクトが声をかけても反応しない。
セフィがゆっくりとアクトの名を呼ぶ。アクトが反応するとセフィはアクトを押し倒す。アクトはとても慌てる。セフィの瞳にはハートマークが浮かんでおり頬も赤く上昇している。
息も荒くまるで欲情しているかのよう。
「アクト君…♡アナタが悪いのですよ♡私をこんな風にするなんて♡責任を取ってくださいね♡」
「せ、責任って…!ど、どういうこと!?んんんんっ!?!?」
「んっ♡♡んんっ♡♡ぷはあっ♡♡うふふふ♡どうですか?♡人妻とのキスは♡手慣れてるでしょ♡」
「セ、セフィさん…!なな、何を…!ひっ!」
「うふふ♡すごい…♡キスしただけでこんなに♡ペニスを勃起させてる♡どんなペニスなのかな?♡見せてちょうだいね♡」
「…へ〜、これは意外な展開ね。紋章がチャームを吸収して逆虜にしたわ。今のセフィ王妃はアクトに欲情してセックスすることしか考えられない雌になったようね」
「ちょ、ちょっと御門!もしかしてこうなることを予期していたの!?」
「まさか。こうなるなんて意外よ。てっきりこのまま普通に仲良くなって終わりかと思ってたわ」
「そんなことよりもどうするんですか!?このままアクト君とセフィ王妃がセックスなんかしたら!王妃様は人妻ですよ!」
「あら唯。アクト君が人妻とセックスしたらいけないの?そもそもアクト君はもう何人もの人妻とセックスしてるわよ」
「うっ…!」
「まあじっくりと鑑賞させてもらいましょう。ドローンを使ってモニターでね」
セフィはまるで捕食者の猫のように舌舐めずりをしながらアクトとキスをする。キスされて戸惑うアクトだがセフィがズボン越しにイチモツを触ってきて軽く悲鳴をあげてしまう。
そんな二人を御門達は覗き見をして推察をする。御門の推察通り紋章がチャームの能力を吸収してさらなる力を向上させる結果となった。
紋章にチャームが付いたことで解放すればどんな女だろうがアクトに欲情する雌へと変貌させることができる。御門達は覗き見するのを止めて室内にあるモニターで二人の情勢を鑑賞することに。
セフィはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わに曝させる。
ブルルンッッ!!ビッキイイッ!!
「は♡♡まあ♡♡何て大きなペニスなの?♡ギドのよりもはるかに大きなペニス♡子供なのにすごくグロテスクで凶悪だわ♡」
「う、ううっ…!み、見ないでください…!は、恥ずかしいです…!」
「苦しいでしょ?♡気持ちよくさせて鎮めてあげるわ♡」
「う、うん…!い、いやいいです…!セ、セフィさんは王妃様なんでしょ…!?そんなこと…!うっ!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「すごいわ♡片手じゃあ半分くらいしか扱けない♡とても大きいペニスね♡気持ちよくさせてあげるからね♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「ふううっ!セフィさん…!手、手コキと舌舐めなんて…!だ、だめだよセフィさん…!汚いよ…!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ♡♡♡ふふ♡すごいわよアクト君のペニス♡大きいのに舐め応えがあるわ♡ギドのよりもずっとずっと長く楽しめそう♡」
セフィはアクトのイチモツのサイズに夫とのサイズを比較してしまう。夫のよりも遥かに大きいイチモツに不思議と期待してしまう。
夫のも普通よりも大きいイチモツをしている。しかし精力がそこまで強くはなかった。セフィはチャーム人としての特性からか性欲がとにかく強い。
一回二回で満足するようなタチではない。下手をすれば何時間も相手をしないとならない。それほどの性欲の強さに夫はかなり苦労していた。
そもそも子作りもセフィが望んで襲ったようなものだ。妄想癖もあるが性欲もある。セフィはかなり欲深い女なのだ。そんなセフィを相手にしないといけないアクトは知る由もない。
セフィはまずは軽く手コキと舌舐めをする。セフィはとても手慣れたテクニックでアクトを気持ちよくさせようとする。
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡ふふふ♡手コキと舌だけじゃあ満足できないかな?♡」
「う、うん…!もっと気持ちよくしてほしい…!で、できたらその…!オッパイと口で…!」
「あらあら♡いいわよ♡ギドも骨抜きになるパイズリフェラでイかせてあげるわね♡よいしょ…♡ん…♡」
「うわあ…!すごっ…!すごい…!大迫力のオッパイだ…!」
「うふふふ♡私のオッパイはギドもすぐに釘付けになっちゃうんだからね♡特別よ♡とても気持ちよくさせてあげるわね♡」
たっぷぅん♡♡
「くああっ!す、すごい乳圧だ…!セフィさんのオッパイに僕のおチンポ挟まれちゃった…!くああっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡私のパイズリは気持ちいい?♡ん…♡気持ちよさそうね♡それじゃあもっと気持ちよくさせるわね♡はぷ…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「くひいっ!!ヤ、ヤバすぎる!ヤバすぎるよセフィさん…!セフィさんのパイズリフェラ…!気持ちよすぎるぅ…!!」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
セフィは手コキと舌舐めを止めてパイズリフェラに変える。セフィのパイズリフェラがあまりにも気持ちよすぎてアクトは腰を勝手に浮かして動いてしまう。
それでもセフィはイチモツをパイズリフェラするのをやめない。むしろさらに激しく強くパイズリフェラをしてくる。
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「うぐううっ!!だ、だめだよ!そ、そんなに激しく…!激しくパイズリフェラされたらぁ…!あっ…!ああっ…!射精、射精ちゃう…!射精ちゃうよ…!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡んふ♡いいわよ♡私の口の中にいっぱい射精してね♡全部受け止めてあげるから♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふうっ!!ふううっ!!射精るっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんっ♡♡♡」(す、すごい量の精液♡♡ギドのよりも遥かに量が多いわ♡ま、まだ射精てる♡)
「はぁ……!はぁ……はぁ〜っ……!セフィさん……!ごめん、なさい……!たくさん…!射精しちゃった…!」
「んっ♡♡ゴクッゴクッ♡♡ん…♡こんなに射精したのね♡これがアクト君の精液♡ギドのよりも濃い♡ん♡」
アクトはセフィのパイズリフェラに耐えきれずに口内にスペルマを射精する。セフィはスペルマの量の多さに驚く。さらに色味や味と夫のと比較する。
夫よりも遥かに量が多く色も濃く味も濃厚とセフィはアクトに傾き始める。セフィはアクトのイチモツを見ると射精したばかりなのに元気に勃起している。
セフィは自らテーブルに手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好をする。
「アクト君のペニスすっごい元気ね♡ギドに負けてない♡じゃあアクト君♡セックスしてあげる♡アクト君も私とセックスしたいでしょ?♡セックスしようか♡」
「セフィさん…!いいんですね…?セックスしても、いいんですね…!?」
「いいわよ♡我慢しなくていいからね♡」
「わかりました…!挿れます!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡
「おほっ♡♡おほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡すごいいぃぃ♡♡ギドのよりもぶっとくて長いペニス♡♡膣内が広げられてぇ♡♡」
「ぐううっ!!思ってたよりも結構狭い!動くよセフィさん!おりゃっ!!おりゃあああっ!!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡す、すごいぃ♡♡子供なのに♡♡とてもセックスが上手♡♡まるで♡♡経験者のようなテクニック♡♡」
「狭い!狭いから動くの大変だ!けどしっかりと絡みついてきてるよセフィさん!セフィさんの膣内!いいよ!はあああっ!!」
ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♡♡♡
「ひやあああぁぁぁん♡♡♡ギドよりもぉ♡♡ギドよりも気持ちいい♡♡ああんだめだめ♡♡比べたらだめなのに♡♡比べちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはセフィの誘いを断ることができずに後背位をする。セフィはアクトの熟練されたセックステクニックに完全に喘いで感じている。
夫よりも強く強烈な快楽にセフィは比べてしまいアクトの方が気持ちいいと認めてしまっている。それほどの快楽にセフィの口からは涎が垂れてきている。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡激しく♡♡激しく突いてきたぁ♡♡子供なのに♡♡ギドよりも激しくて気持ちいい♡♡ああぁぁん♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!セフィさん!いいよ!とてもよくなったよ!おマンコ僕のサイズに合ってきたよ!でえええいっ!!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「違うの♡♡違うのアナタ♡♡私は♡♡この子のペニスのサイズに合わせるようにって思ってない♡♡膣内が勝手に♡そうさせてるの♡違うのギド♡違うのぉ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふううっ!!セフィさん!僕そろそろ!射精そう!ザーメン射精そう!膣内出ししていいよね!?いいよね!?」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡膣内出しはだめぇ♡♡ギド以外の精液は受け入れないの♡♡膣内に射精さないで♡♡外に射精して♡♡外にぃ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そ、そんなこと無理だよ!射精す!!射精すうっ!!!!」
どびゅびゅびゅびゅうううっ♡♡♡♡どびゅびゅうぅるるるるる♡♡♡♡
「いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精されてる♡♡アクト君の精液♡♡膣内にいっぱい射精されてる♡♡ギドのよりも量も濃さも圧倒的に違う精液♡♡すごい♡♡」
「ふはぁ〜っ……!セフィさん……!たくさん、射精しちゃった……!」
ぬぷんっ♡♡どろ〜っ♡♡ポタッポタッ♡♡
「あひいぃ…♡♡♡すごすぎるの…♡♡ギドのよりも…♡いっぱい♡きゃんっ♡♡」
セフィはアクトとのセックスに危機感を募らせていく。虜になってもやはり人妻。夫のことを思い出し逃げようとする。それでも夫との比較を忘れないセフィ。
夫よりも圧倒的に気持ちよすぎるセックスにセフィはいいようのない恐怖を感じる。夫のことを忘れてアクトの虜になる恐怖。
夫を裏切り不倫する恐怖。それがセフィにとってどれだけ恐ろしいか。愛する夫を裏切るという背徳感、セフィは恐怖と同時に高揚感すら覚えてしまう。
セフィの心情など知らないアクトは膣内出しをする。膣内出しされてセフィは絶頂に達してしまう。夫のよりも強い絶頂、凄まじい量のスペルマ、それはセフィの心を虜に蝕んでいく。
セフィは終わったと思い込んでいたらアクトに椅子に座らされる。驚くセフィはイチモツを見て驚愕する。イチモツは先ほどよりも肥大化しており萎えるどころかますますギンギンに反り勃っている。
セフィは慌てふためき逃げようと頭がよぎるが身体は思うように動かない。
「ま、待ってアクト君♡もう終わり♡終わりよ♡いくら私でもそれ以上は♡」
「セフィさん…!二回戦…!ヤるよ!」
ずずっ♡♡ずんっっ♡♡
「んぎゃあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡」(ふ、深すぎるうぅ♡♡さらに奥深くまでペニスが入ってきたぁ♡♡い、息が♡息ができない♡)
「うおおっ!!おおおおっ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「かひっかひっかひっかひっかひっかひっかひっかひっかひっ♡♡♡んぎいいいい♡♡♡んほおおおおお♡♡♡」(さっきより遥かに気持ちいい♡♡ギドなんかの何倍も気持ちよすぎるぅぅ♡♡もうギドのことなんかどうでもいい♡♡セックスセックス♡♡アクト君とハメハメセックス♡♡)
「ふぬううっ!!セフィさん!ぐあっ!!くあああっ!!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡
「おごおおおお♡♡♡ほほおおおお♡♡♡おひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっ♡♡♡」(ペニス♡♡ぶっといペニスズボズボォ♡♡子宮にまで届いてきてズコズコしてきりゅうう♡♡こんなペニスとセックス覚えたらぁ♡♡もう堕ちるしかにゃいい♡♡)
アクトはセフィと椅子に座らせた正常位をする。セフィは甲高い声をあげてしまう。あまりにも太くて長いイチモツによる挿入は夫では絶対に味わえない強烈な快楽。
子宮の入り口をこじ開けられ子宮に入り押しつぶし広げられる未知の感覚にセフィは呼吸困難に陥りかける。苦しむセフィを尻目にアクトは情け容赦なく腰を打ちつける。
セフィは甲高い喘ぎ声を上げて鳴くことしかできない。しかし心の中では凄まじい快楽によがり狂い喜んでいる。セフィにとってこのようなセックスは未知だった。
セフィは妄想で乱暴に犯されるというイメージを持ったことがある。気づいてないが願望である。セフィは心の中では今のようなセックスを望んでいた。
それを味わい喜んでいる。夫はやってくれないレイプのようなセックス。マンコに入り切らないくらいのイチモツを子宮にまでねじ込まれ犯される行為。
セフィはもう堕ちるしかない。堕ちてアクトのモノになっていく。
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あひいいいい♡♡♡も、もう許してぇ♡♡もうこんなセックスいやあ♡♡こんなの苦しいの♡♡おほおおおお♡♡♡」(ウソ♡♡私はウソをついてる♡♡望んでる♡♡もっとこういうセックスしてほしい♡♡私をめちゃくちゃにセックスしてほしい♡♡乱暴に容赦なく犯してほしい♡)
「セフィさん…!ウソをついてるのわかってるよ!もっと望んでるんだね!じゃあセフィさん!僕のママになって!僕の女になって!涼子ママやティアーユママ!唯ママみたいに僕のママに女になってよ!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「だめええ♡♡それはだめよ♡♡だめなの♡私には夫が♡♡ギドがいるの♡♡不倫なんて♡♡んほおおおおお♡♡♡」(多分この子間違いなくハーレムを形成してる♡私はハーレムはいやなの♡嫌なの♡イヤなの♡なのに♡この子なら♡ハーレムしても♡いいと思っちゃう♡ハーレムの一員になってもいいと♡)
「知らないよそんなこと!僕はセフィさんの事を愛してるんだ!もうセフィさんは僕のモノだよ!絶対に誰も渡さないから!僕のママになってよ!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「ああああっ♡♡♡だめぇ♡♡そんな眼差しで♡見ないで♡その目に弱いの♡♡強い意志の目♡絆される絆されちゃう♡」
「セフィさん!認めてよ!僕のママになるのを!認めてよ!認めないと!」
「やああ♡♡なんでやめるの?♡続けて♡セックスして♡犯して♡」
「じゃあどうしたらいいのかわかってるよね?」
「狡い♡もう私がアクト君の虜になってるのわかってて♡そんなことするなんて♡わかったわ♡アクト君のママになるわ♡」(ああごめんなさいギド♡私、不倫しちゃう♡浮気しちゃう♡寝取られちゃう♡でもいいの♡アクト君にいっぱいセックスしてもらえるなら♡)
「やったあ!じゃあセフィママ!ママになった証の膣内出しするからね!!ふおおおっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡奥♡♡子宮ゴッゴッて♡突いてきて♡♡こんにゃのらめええ♡♡イグゥ゙♡♡イっちゃう♡♡イかされて♡♡死んじゃうぅ♡♡」
「ぬおおおっ!!おりゃあああっ!!射精る!!はあああっ!!!!」
どびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううぅぅっっ♡♡♡♡
「んおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡♡おほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡♡イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ〜……はぁ〜……はぁ〜っ………!セフィママ……!子宮にいっぱい……!射精しちゃったね……!」
ぬりゅんっ♡♡ゴポッゴポッゴポッ♡♡ポタポタポタ♡♡
「あへええぇぇ…♡♡イかされたぁ…♡♡アクト君にぃ…♡♡不倫セックスされちゃったぁ…♡♡」
「まだだよ…!まだ、終わらないよ…!とりあえず僕の寝室で続きをしようよ。誰かにセフィママを」
「私達が連れて行くわ」
「あ、涼子ママにティアーユママ!」
「御門、わかってたのね。こうなること」
「まあね。それよりもセフィ王妃、いえセフィを連れていきましょう。アクト君が待ってるから」
「ママ達!早くセフィママを運んできて!」
「そうね。連れていきましょうか」
セフィは夫のことを思うがそれ以上にアクトへの愛情が塗り潰していく。アクトによる強すぎる快楽が上回り夫のことを忘れ去られそうになる。
アクトはセフィにママになるよう迫るがセフィは断りたい気持ちがある。セフィはハーレムアンチである。そもそもが独占欲が強い。
独り占めにしたいからこそのハーレムアンチである。しかしセフィがハーレムの一員になりたいという気持ちが膨らみ始める。
セフィは否応なしにアクトのママになることを誓ってしまう。セフィは夫に謝りながら不倫だと嘆いているが知らないアクトは二回目の膣内出しをする。
子宮に射精されてセフィは甲高い絶頂に達してしまいアヘ顔を晒してだらけてしまう。王妃とは思えない無様な姿。アクトはもっとヤる為にセフィを自室に連れ込もうとするが子供なので力がない。
モニターで鑑賞していた御門とティアーユがやって来てセフィをアクトの寝室に運んであげる。アクトは寝室でセフィと満足するまでセックスをすることに。
真夜中、アクトの寝室内には水音と打ちつける音、そして嬌声が響き渡る。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「んひゃああああ♡♡♡アクト君とのセックス最高♡♡不倫♡♡寝取られ♡♡浮気セックス最高♡♡もうギドのことなんかどうでもいい♡♡セックスセックスセックス♡♡♡アクト君とラブラブセックス♡♡」
「セフィママ!愛してるよ!僕のママのセフィママ!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「私も愛してる♡♡アクト君♡♡ギドよりも愛してる♡♡ハーレム最高♡♡アクト君のハーレムの一員になれて幸せ♡♡アクト君の為に♡♡いっぱい犯される♡♡孕む♡♡子供作る♡♡あはああああああん♡♡♡♡」
セフィは何度もアクトとセックスしたことにより完全に堕ちる。夫のこともどうでもよくなりアクトとのセックスに夢中になる。
ハーレムになることも望みアクトとの子供を作ることを望む。アクトとセフィはまだセックスをやめることはない。満足するまで終わることはない。
まだ時間はたっぷりとあるのだ。いつまでもアクトとセフィは愛し合うセックスを思う存分に堪能するのであった。
セフィ・ミカエラ・デビルークが仲間兼ママになった!
ToLOVEるのメインヒロインの母親ゲットだぜ!チャーム能力がありましたがアクトの紋章の方が強力すぎるために返り討ちに。セフィのおかげで紋章がパワーアップしてしまいました。やったぜ!