幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
セフィ・ミカエラ・デビルークを仲間にして二年半、アクトはルンルンな気分になっていた。紋章が力を増したことで色んな事が起こり楽にママをどんどんと増やしていった。
本人はその気はないが楽しくなっているのは変わらない。それは今後も変わらないものである。アクトは足取り軽くスキップしながらある場所へと向かっている。
向かっている場所は街中にある道場。名前は忍び道場というものですごく分かりやすい。道場名通り忍者の技を学ぶ事ができる。
普通なら忍者の技なんか教えたらいけないのだがここでは皆仲良しなため教えることに何の躊躇もない。アクトも忍者の技を覚えようと通ってはいるが中々習得はできない。
というよりもアクトは本気で習得をしようとは思ってはいない。どちらかと言えば見たりやってみたりして楽しむことが目的である。
道場内に入るとすでにかなりの人数の人達が忍者の技を学ぼうと懸命である。一応道場の師範である綱手にアクトは呼ぶ。
「綱手ママ!今日もきたよ!」
「ああよく来たなアクト。今日もサムイとの練習か?」
「うん!」
「そうかそうか。くそっ!どうせなら私と練習がしたかったな!そうすればあんなことやこんなことを教えてあげるのに!」
「ま、まあまあ綱手ママ…!サムイさんとの練習が終わったら付き合ってあげるから」
「ほ、本当だな!?約束だからな!」
「う、うん!もちろんだよ!じゃあまた後でね!」
綱手はアクトがサムイと呼ばれる女性と練習してるのが羨ましくてつい愚痴を零してしまう。アクトは軽く約束をしてしまい綱手はズイッと近寄り両手を抱きしめる。
アクトは少し後悔したが約束したことに違いない。アクトは綱手と別れて道場の奥の方へ。扉を開けると庭が。そこそこ広い庭で的がある棒などがある。
その庭に一人の女性が佇んでいる。年齢は29歳。容姿は金髪ボブカットでかなり色白の肌。服装は薄いグレーの服にインナータイプの鎖帷子と短めのタイトスカート。
この女性がサムイである。サムイは綱手と同じ世界出身のくノ一である。
「サムイさん!今日もよろしくお願いします!」
「ああ。今日も手裏剣術の練習をしようか」
「はい!」
サムイはアクトに手裏剣術を教えようと手取り足取り丁寧に教えている。アクトは頑張って投げるが上手くいかない。アクトの運動神経はあまり高くない。
そのため手裏剣を投げても届かないや明後日の方向に飛んでいってしまう。
「あ〜…!やっぱり難しいや」
「ふふ…アクト君くらいの年頃だとそのようなものだ。まあ稀にすでに手裏剣術をマスターしている子もいるがな」
「ふ〜ん…!ねえサムイさん…!いつも気になってたんだけど。僕の相手してもいいの?僕のせいでこの世界に招待されちゃったんだよ?」
「お前に悪気はなかったんだ。責めることなどない。それに、こういうのを経験することはないからな。気にするな」
「うん…!」
サムイが招待されたのは四日前。忍び道場を開いて数日経ってアクトが忍者の技を学ぼうと思っていた。その時に綱手に教えて貰っていた時にサムイが招待された。
サムイは最初は警戒されていたが綱手がいた事で警戒が解かれて和解できた。招待された時は街を散策していて三日前からアクトの練習の先生となり教えることに。
もちろん普通に学ぶだけではない。サムイはとてもスタイルバツグンで特にオッパイは綱手に劣るがかなりの爆乳。そのオッパイが背中や頭に当たったり顔の近くに寄せられたりしてアクトは興奮してしまう。
練習が終わったらサムイはアクトの興奮を鎮めるために一発抜いてあげている。アクトはこれだけでサムイにとても好感がもてた。
アクトのこれまでの経験上、先生役をしている人達は教えてる最中や終わった後にセックスを迫ってくる。それをしてこないのでサムイにはとても好感が持ててより親密になれる。
しかしアクトはその結果、サムイにかなり好意を持つようになっていった。正確に言えばサムイに性的好意を持つようになったといった方が正しい。
アクトはサムイとセックスをしたいという気持ちになっていた。アクトはそれを必死に押さえ込みながら練習に励む。そんなアクトにサムイは。
(ああああっ♡♡♡アクト君の懸命に耐えて頑張っている姿♡なんて素敵で興奮してしまう♡今にもセックスを強要させたいくらいだ♡だが我慢だ♡私から迫るのはだめだ♡それは私らしくない♡アクトから♡アクトから迫られないと♡耐えるんだサムイ♡忍とは耐える者だ♡)
完全に発情した雌の姿である。サムイは招待されてアクトと挨拶した時にすでに惚れて雌となっていた。アクトと挨拶し握手した時、アクトに宿る紋章の力が発動。
チャーム全開となりサムイはアクトに即落ちしてしまった。サムイは今すぐにでもアクトとセックスしたい気持ちだったが自身の性格を思い出し耐える。
それからはアクトに忍者の技を教える項目でワザと身体を密着させたり過度なスキンシップをしたりして誘う真似をする。サムイはセックスをしないようにして性欲を一回だけ抜いたりするだけにしている。
しかしやはり欲情するのか一人だけになったときは自慰をしてどうにか発散はしているがかなり限界が近かった。サムイは早くアクトに犯されたかった。
アクトとセックスしたいという気持ちでいっぱいである。逸る気持ちを懸命に押さえ込みながらアクトに教える。互いに性欲を押さえ込むのに懸命。
どちらが先に破裂するかの問題だった。それが今日になる。夕方になり練習を終えたアクトとサムイは今日もいつものように欲情するのを一発抜いて軽く解放することになるはずだった。
「今日も抜いてやるからな。どうした?」
「あ、あの…サムイ、さん…!あの…その…きょ、今日はその…お、お願いが…!」
「なんだ?言ってみろ」
「…うん。あの、サムイさん…!今日は空いてますか?」
「…!ああ。もうやることないからな。後はゆっくりするだけだ」
「サムイさん…!あの…えと…ご飯食べ終えたら…!ぼ、僕の部屋に来てくれませんか?」
「わかった。夕飯を食べ終えたらお前の部屋に行こう」(やったぞ♡とうとうアクトから誘ってきたぞ♡これはクるな♡ああ♡我慢した甲斐があったな♡楽しみだな♡)
「そ、それじゃあまた後で!お疲れ様でした!」
「ああ。また後でな」(早く♡早く夕飯を食べ終えよう♡そして♡ついにアクトとセックスだ♡アクトとヌチョヌチョセックスをするぞ♡)
アクトはモジモジしながらサムイを誘う。サムイはクールにしながらも内心はガッツポーズをしてとても喜んでいる。アクトの恥ずかしがりながらも誘う姿にサムイは興奮が抑えるのにかなり必死だ。
アクトはサムイとの約束をして急いで道場から出る。アクトが見えなくなったことでサムイは誰もいないことを確認してからこれまでのクールな姿を破綻させて喜び興奮した姿を晒す。
サムイは早く夕飯を食べてお風呂に入りより色気を醸し出すことに勤しむ。アクトも早くご飯食べようと懸命に走って城の食堂へ。
夕飯を食べ終えたアクトは寝室でサムイが来るのを今か今かと待ち遠しくなっている。ベッドの縁に座って足を揺らしてソワソワしながら窓の外を眺めている。
「アクト、サムイだ。入っていいか?」
「う、うん!は、入ってきて!」
「失礼する」
サムイがやって来てアクトは緊張した面持ちで扉の方に顔を向ける。扉が開きサムイが入ってくる。アクトはサムイの姿を見て顔を赤らめ見惚れてしまう。
服装は変わっていないがサムイの身体から立ち昇る湯気や滴る湯水がより色気を醸し出し何処か誘惑してるかのような雰囲気を出してくる。
サムイはアクトに近寄り隣に座る。
「アクト、私を呼んだのはなんだ?答えてくれ」
「サムイさん…!ぼ、僕…!僕と…!その…!」
(なんて焦れったいんだ♡そこがまた愛しくてたまらない♡だめだ♡我慢してるのにマンコが濡れてきた♡下着がもうだめになってる♡)
「僕と…!セ、セックスを…!シ、シてください…!お願いします…!」
(きたああ♡♡やっとアクトとセックスできる♡ああ嬉しい♡嬉しいぞ♡)「いいのか?私とセックスするなんて」
「うん…!僕…もう、我慢できないんだ…!サムイさんとセックスしたいんだ…!」
「わかった…!セックスしよう…!ん…」
「サムイさん…!んっ…」
アクトからのセックスしようという誘いにサムイは小躍りしたいくらい内心は喜んでいるが、表情に出さないようにしている。
アクトとサムイはまずは軽いソフトキスをする。サムイはキスをした後服を脱いでオッパイを晒す。サムイのオッパイは綱手よりもハリがあり若さと肌の良さがある。
「サムイさん…!触って揉むね…!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「んっ♡はぁん♡♡アクトの揉み方は♡相変わらずいやらしくて♡優しいな♡好きなだけ揉んでいいからな♡」
「う、うん…!サムイさんのオッパイ…!弾力がすごいよ…!少し押すだけでも押しかえられそうなほどだ…!乳首も勃ってきてる…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「んはああっ♡♡乳首♡そこ♡いい♡弄ってきて♡感じる♡ああん♡」
「はぁはぁ…!!サムイさんのオッパイ…!サムイさんの乳首…!あむ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「んああああっ♡♡♡アクト♡乳首ちゅうちゅう吸って♡ああん♡♡それ気持ちいい♡♡あっ♡♡ああっ♡♡」
アクトはサムイのオッパイを揉みしだく。サムイはアクトにオッパイを揉まれてとても喜んでいる。アクトはオッパイを揉むだけでなく乳首も触り弄る。
アクトは我慢できなくなり乳首を口で吸う。サムイは乳首を吸われて感じて喘ぐ。目を細め気持ちよく喘ぐ顔にアクトは上目で見ながら興奮してきてしまう。
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あはああぁぁ♡♡♡アクト♡気持ちいい♡オッパイ吸ってくれ♡舌で舐めてくれ♡手でたくさん揉んでくれ♡お前にされると♡嬉しいんだ♡ああんっ♡♡」
「サムイさんの乳首美味しい…!はぁはぁ…!こんなの興奮しちゃうよ…!やめられないよ…!れろれろれろれろ!!ちゅうううぅぅぅ!!ぺろぺろぺろぺろ!!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡
「んはああぁぁ♡♡♡オ、オッパイだけで♡イってしまう♡イかされてしまう♡だ、だめだ♡オッパイだけでイクなんて♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「イっていいよサムイさん…!我慢しないで…!」
「あああぁぁぁ♡♡♡♡」
サムイはアクトのオッパイ攻めで絶頂に達してしまう。サムイは絶頂されながらも理解した。自分はかなり感度が高くなりすぐに絶頂になるほどの情欲になっていることに。
サムイはベッドの上に倒れ込み足がだらしなく半開きになっている。アクトはサムイのタイトスカートを捲り上げて下着を脱がしてマンコを晒す。
「はぁ…はぁ…♡ア、アクト♡わ、私…♡こんな…♡情けなく…♡」
「サムイさん…すごくエロかったよ…!普段のカッコいいクールな姿では考えられないエロくて興奮する姿だったよ…!もっと見たいな…!サムイさんのイヤらしい顔を…!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「ひあっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ゆ、指ぃ♡♡アクトの指が♡私のマンコを愛撫してきて♡かき回してぇ♡♡」
「サムイさんのおマンコ…!指を入れただけでもうグチョグチョに濡れてたよ…!もっと濡らしてまたイかしてあげるからね…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「ああぁぁ♡♡♡や、やめてくれぇ♡♡そんなに激しく♡♡激しく指でかき回さないでくれ♡見ないで♡見ないでくれ♡♡はしたなくて感じている無様な私を♡見ないでくれぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトはサムイの顔を見ながら指でマンコを愛撫する。サムイはアクトの指マンに喘いで感じてしまう。アクトの指マンのテクニックはサムイを簡単に絶頂させられるほどの快感を覚えさせる。
サムイは歯を食いしばり絶頂にならないようにしているがアクトが顔を覗いてきてるので腕で顔を隠そうとする。いくらサムイでも喘いでいる顔を見られるのは恥ずかしいもの。
しかしアクトは顔を隠す腕を退かして感じているサムイを見ようとする。サムイは恥ずかしい気持ちと見られて嬉しい気持ちでどうにかなっちゃいそうになる。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめだ♡イってしまう♡またイってしまう♡見ないで♡イク顔を見ないでくれ♡アクト頼む♡見るなぁ♡」
「見させてもらうよサムイさん…!サムイさんのイク所…!イった顔…!しっかりと見させてもらうからね…!いくよ!おりゃりゃりゃりゃりゃっっ!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡♡はあああぁぁぁ♡♡♡♡イってるぅ♡♡♡イってるからぁ♡♡♡も、もうかき回さないでえぇ♡♡やあああぁぁぁ♡♡♡♡」
プシャアァーッッ♡♡
「ふぅ〜…!おぉ〜…!サムイさん、潮吹いちゃったね…!潮吹くほどよかったんだ…!それに顔もすごくイやらしかったよ…!」
「あはああぁぁ…♡♡」
サムイはアクトの指マンで絶頂に達せられてしまう。アクトはサムイが絶頂に達しても指マンをやめずサムイは何度も連続で絶頂に達して潮まで吹いてしまう。
指マンを止めてアクトは指に付いた愛液をティッシュで拭き取る。サムイはクールからは懸け離れたアヘ顔を晒してしまう。
アクトはズボンと下着を脱いでイチモツを晒してサムイの腹部にのしかからないように跨る。
ブンッッ!!ビキビキビキッッ!!
「サムイさん…!僕のおチンポを気持ちよくさせてよ…!その口とデカパイで…!お願いだよ…!いいよね…!?」
「ふぁ…♡アクトのデカチン…♡チンポ…♡はいアクト…♡チンポ…♡気持ちよく…♡させる…♡」
たぷんっ♡♡
「よいしょっと…!ふぅ〜…!!やっぱりサムイさんの谷間に挟まれるのはいいな…!じゃあサムイさん…!パイズリフェラよろしく…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「わかった…♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡あむ…♡ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡」(チンポ♡アクトのデカチンポ♡これぇ♡私、アクトのチンポをパイズリフェラするの好き♡アクトがとても喜んでくれるから好きだ♡)
「んああっ!!サムイさんのパイズリフェラはやっぱり最高だな…!僕、サムイさんのパイズリフェラ大好きだよ!」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
アクトはサムイにパイズリフェラをするように頼む。ほぼ命令に近いがサムイは少し意識を取り戻してアクトの言う通りにパイズリフェラをする。
サムイは手慣れた手つきでパイズリフェラをする。サムイがアクトに一回抜いていた方法はパイズリフェラである。サムイはアクトがオッパイに目がいってたのに気付いていたのでパイズリフェラをしてあげた。
その結果パイズリフェラが上手になりアクトもサムイのパイズリフェラが好きになった。
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ふううっ!!サムイさん…!今日のパイズリフェラ…!一段と激しい…!ぐっ!ぐううっ!!ヤバい…!ヤバいよ!このままだと…!も、もう…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」
「ああっ!!射精、射精る!!もう!射精るっ!!!!」
びゅるるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んぶふうううぅぅぅ♡♡♡♡」(ザーメン♡♡アクトの濃厚ザーメン♡♡いっぱい射精してきてる♡♡すごい量のザーメン♡♡ああ♡喉を鳴らしながら飲んじゃう♡)
「ふはぁ〜……!射精したぁ…!サムイさんのパイズリフェラ…!とてもよかったよ…!やっぱり、最高だよ……!」
「んん…♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡んん…♡アクトのザーメン…♡美味しい…♡」
サムイのパイズリフェラの気持ちよさにアクトは我慢できずすぐにスペルマを口内に射精する。サムイはアクトのスペルマを飲んでから好物になっており喉を鳴らしながら飲んでいく。
飲み終えたサムイは次が本番なのを察して期待を膨らませている。
「サムイさん…!本番…!セックス、するよ…!いいよね…!?」
「ああ♡セックス、してくれ♡お前とのセックス♡待っていたんだ♡早く♡早くお前とセックス♡させてくれ♡」
「うん…!サムイさん…!優しく…!気持ちよくさせるからね…!挿れるよ!んっ!!くううっ!!おりゃっ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちっ♡♡ずぷんっっ♡♡
「おぉ♡♡入ってきてる♡♡アクトのチンポ♡♡痛っ♡♡ああああ゙あ゙あ゙♡♡♡」
「うええ!?サ、サムイさん…!?まさかサムイさん、処女だったの…!?」
「あ、ああ♡私は処女だった♡笑ってもいい♡こんな歳なのに♡未だに未開通の女だったんだから♡」
「わ、笑わないよ…!それどころか嬉しい…!僕が、サムイさんの初めてをもらえて…!」
「そうか♡動いていいぞ♡安心しろ♡もう痛みなどない♡」
「うん…!動くよ!絶対に気持ちよくさせてあげるからね!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックス♡なんて気持ちいいんだ♡身体がポカポカしてきて♡感じてくる♡ああぁぁん♡♡♡もっと強くしていいからな♡♡」
「わ、わかったよサムイさん!でええい!!ぬおおおおっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡いい♡♡とてもいい♡♡アクトのチンポ♡♡私の膣内をかき回して♡♡ズンズン突いてくる♡♡気持ちいい♡♡こんな気持ちいいのか♡セックスは♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはサムイの足を持って開かさせてイチモツをマンコに擦り付ける。サムイはこれからセックスするんだとわかり期待値が高まっていく。
アクトはゆっくりとイチモツをマンコに挿入していく。イチモツが奥まで挿入されるとマンコの隙間から血が流れてきてアクトはサムイが処女だったことにビックリ。
サムイは処女だったことを恥ずかしがるがアクトはサムイの処女をもらえてとても喜んでいる。アクトはサムイと正常位をする。
サムイはアクトとの初めてのセックスの気持ちよさによがり喘いで感じている。アクトもサムイのマンコの膣内の気持ちよさに腰がよく動く。
アクトはサムイをもっと気持ちよくさせようとテクニックや力強さを増していく。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡すごい♡すごいの♡さらに激しく♡強くなったぁ♡♡こんなセックス♡耐えられない♡イク♡♡イっちゃう♡♡あああぁぁぁん♡♡♡」
「イっていいからねサムイさん!何度もイっていいから!僕が何度もイかしてあげるからね!いやああああっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡だめぇ♡♡イク♡♡イかされちゃう♡♡セックスしてるのに♡♡子供に♡アクトにイかされる♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡あっあっあっ♡♡♡ああああ゙あ゙あ゙ん♡♡♡♡」
「うううっ!イったねサムイさん!わかるよ!イったら膣内の締め付けが強くなったよ!いいよサムイさん!最高!ぐううううっ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡それ強いぃ♡♡イったばかりなのに♡♡さらに強く突かれて♡♡イクの止まらない♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!サムイさんいいよ!僕もそろそろ射精そうだよ!射精すよ!射精、射精してあげるからね!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ザーメン♡ザーメン膣内に射精す♡♡ああ射精してくれ♡♡早く射精して♡♡マンコの膣内に♡アクトのザーメンを♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふぬうううっ!!射精る!!射精るうっ!!くおおっ!!!!」
ぶびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅぅぶびゅぅぶびゅぅぶびゅぅぅっっ♡♡♡♡
「んぁあはあああぁぁぁぁ♡♡♡♡イグウウウウヴヴヴヴ♡♡♡イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はぁっ……!サムイさん……!膣内に…いっぱい、射精しちゃった……!ふぅ……!」
ぬっぷん♡♡ツツ〜♡♡
「あはああぁぁ…♡♡アクトのザーメン…♡♡膣内にいっぱい…♡♡嬉しい…♡♡」
サムイはアクトの激しい腰とテクニックに絶頂に達せられてしまう。絶頂に達した瞬間膣内の締め付けが強くなりアクトは膣内出しをしてしまう。
サムイは膣内出しされたのと同時に強い絶頂に達する。膣内がさらに締め付けられアクトは搾り取られるような感覚になりかなりの量のスペルマを射精した。
イチモツをマンコから引き抜くとマンコからスペルマが滴り落ちる。サムイは膣内出しされてとても喜んでいる。念願のセックスと膣内出しを味わえたので喜びも一押しだ。
だがアクトはこれで満足などするはずもない。アクトはサムイを無理やり四つん這いにさせる。
「サムイさん…!僕はまだまだセックスし足りないよ…!ほら!四つん這いになって!ほら!!」
「ああ…♡わかった…♡わかったからそんなに急かすなぁ…♡」
「それじゃあ…!二回戦を始めるよ…!!んりゃああっ!!」
つぷっ♡♡つっぷんっっ♡♡
「んおおおお゙お゙お゙♡♡♡い、一気に♡♡一気にチンポ入って♡♡」
「へへっ!いくよサムイさん!ぬああああっ!!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡子、子宮♡♡子宮押しつぶされる♡♡押しつぶすかのように♡♡激しく突いて♡♡おぉっほおおおぉぉぉ♡♡♡」
「おらおらおらおらっっ!!サムイさん!子宮の入り口開けないといけないよ!じゃないと子宮が潰れちゃうよ!ふおおおおっ!!」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「んごおおおぉぉぉ♡♡♡わ、わかっている♡♡子宮口開ける♡♡開けるから♡♡そんなに♡押し付けないで♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡」
サムイはアクトに無理矢理四つん這いにさせられても嫌な顔もせず逆に嬉しそうにお尻を突き上げて振っている。アクトはサムイの腰を持って一気にイチモツをマンコに挿入する。
アクトはサムイと後背位をする。アクトはサムイに覆いかぶさるかのようにしながら思いっきり力強く腰を打ちつける。サムイは子宮口が開いてないので押しつぶされるかのような感覚に陥る。
嫌な気持ちになどなれずアクトが懸命に己を犯そうとしているのを感じてより気持ちよくなる。サムイは子宮口を開かさせてイチモツの亀頭部分が子宮に入るようにする。
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡♡
「ひやあああぁぁぁん♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡オッパイ♡♡オッパイ揉みながら♡♡乱暴に犯してきて♡♡やああぁぁん♡♡♡こんなの感じすぎておかしくなる♡♡」
「うおりゃあああっ!!サムイさん!セックスだけじゃ物足りないでしょ!?オッパイも揉んであげるからね!悦んで感じてね!ふあああっ!!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あひいいいぃぃぃん♡♡♡アクト♡♡もっと揉んで♡♡揉みながら犯して♡♡セックスして♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ね、ねえサムイさん!僕の…!僕の女に…!ママになってよ!僕のママになって!僕との子供を孕んでよ!!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡私を♡私をママにしたいか♡どんだけ飢えているんだ♡もういっぱい♡ママがいるのに♡」
「いやなの?僕のママになるの…!嫌なの!?」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡
「はああぁぁん♡♡♡ま、まさか♡嬉しいよアクト♡私をママとして♡迎えてくれるとは♡いいぞ♡お前のママになってやる♡雲隠れ上忍サムイ♡雲隠れを抜けてお前のママになろう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「うん!ありがとうサムイママ!愛してるよ!いっぱい愛し合おうね!!ぬおりゃあああっ!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト♡ああっ♡愛している♡♡私もお前のことを愛している♡愛してくれ♡私をもっと愛してくれ♡」
「ふんっふんっふんっふんっ!!ふうううっ!!サムイママ!!射精したくなってきた!また膣内出しするよ!今度は子宮にザーメンを射精してあげるからね!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精してくれ♡♡子宮にお前のザーメンを♡いっぱいにしてくれ♡私にお前との赤ちゃんを♡♡孕ませてくれ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「はあああっ!!射精るっ!!んぬぅおおおっ!!!!」
ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡
「あへえええええ゙え゙え゙え゙♡♡♡♡射精てるううっ♡♡♡アクトのザーメン♡♡♡子宮に♡♡赤ちゃんの袋に♡♡授精させようと♡♡泳いできてるうぅ♡♡んへええええぇぇぇぇ♡♡♡♡」
「はふぅ〜っ……!さ、さすがに…疲れちゃった……!はぁ〜っ……!」
ぬりゅんっ♡♡ゴポッ♡♡
「んへええぇぇ…♡♡」
アクトはサムイをママ呼びさせるように誓わせる。サムイは喜んで受け入れる。そんなサムイにアクトは二回目の膣内出しをする。
子宮にスペルマを射精されてサムイは絶頂に達してアヘ顔を晒す。アクトはマンコからイチモツを引き抜いてサムイの隣に仰向けになる。
アクトはさすがに疲れたので少し眠ろうかと思った。サムイの方から音が聞こえてきたのでそちらに顔を向けるとサムイが起き上がりアクトに跨ろうとしている。
「え…?えと…サムイ、ママ…?」
「疲れたであろうアクト♡次は私が動いてやるからな♡三回戦だ♡」
「ま、待ってよ…!僕…!疲れて…!」
「ふ…♡疲れてるならなぜそんなにチンポを勃起させてるんだ?♡チンポはまだまだ私とセックスしたがってるぞ♡ジッとしていろ♡気持ちよくさせてやるからな♡」
「サ、サムイママ…!」
サムイはまだまだセックスしたくて騎乗位をしてくる。サムイはアクトの体力が回復するまでセックスを続ける。アクトの体力が回復したらまたアクトがセックスをする。
これを早朝まで続けるのであった。
サムイが仲間兼ママになった!
雲隠れ随一の爆乳のサムイ。出番は少なかったですがインパクトは充分に残せてましたね。こういうクールキャラはいいですね。