幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
サムイが仲間となり半年、アクトは街にあるデュエル場にてデュエルをしていた。
「…僕のターン…!ドロー…!えと…!モンスターを一体生贄にして…!ブラック・マジシャン・ガールを召喚…!」
「ブラック・マジシャン・ガールですって!?」
「ブラック・マジシャン・ガールの効果…!墓地にあるブラック・マジシャンまたはブラック・マジシャンに関するモンスターカードが墓地に置かれてる時、一体につき攻撃力が300アップする…!」
「たかが300くらいなら私のブラック・ローズ・ドラゴンは倒せない!」
「えと…墓地にあるブラック・マジシャンならびにブラック・マジシャンに関するモンスターカードの数は…10枚…!なので…!攻撃力3000アップ…!」
「なんですって!」
「こ、攻撃…!ブラック・マジシャン・ガールでブラック・ローズ・ドラゴンを攻撃…!撃破…!!」
「ああ!」
「トドメだよ…!モンスターでダイレクトアタック…!」
「うああっ!」
「ぼ、僕の勝ちだ…!」
「くっ…!まさか、私が…!負けるなんて…!こんな、子供に…!」
アクトは一人の女性とデュエルをして勝利した。年齢は17歳。容姿はハネている赤いショートヘア。服装は谷間が強調される服で赤い上着に黒のスカートに加えてオーバーニーソックスとガーターベルトを着用している。
女性はアクトにデュエルに負けて膝をつき悔しそうな顔をしている。
「さて…敗者は決定したわね。負けたらどうなるか、わかっているわよね?十六夜アキ?」
「くっ…!き、貴様ら…!は、恥ずかしくないのか…!?こんな…こんな子供に!」
「今だけよ。そんな口が聞けるのは。一回味わえばやみつきになって自ら望むことになるわ」
「…あの女王である天上院明日香がこのような…!」
「十六夜アキ…黒薔薇の魔女よ。アナタも理解するわ。アクトの素晴らしさを」
「ぐっ…!」
十六夜アキと名乗る女性は悔しそうに明日香を睨みつける。アキは黒薔薇の魔女という異名があるほどのデュエリスト。なぜアキがここにいるのかは数時間前、アクトは明日香に誘われてデッキ構築をしていた時である。
アクトのデッキが一応完成して明日香とデュエルをしようかというときに黒い穴が現れてアキを招待した。アキは明日香や杏子達の未来の世界のデュエリストだという。
憧れや尊敬する伝説のデュエリストがたった一人の子供であるアクトにデレデレなのが許せなくアキはデュエルを申し込んだ。
結果は以下の通りである。アキは悔しそうにしながらある場所に移動することに。アクトとアキはイシズに着いていく。到着したのはデュエル場の特等席の部屋。
ここにはフィールドを見る席があるだけでなくモニターやベッドもある。これからナニをするのか?アキは察しがついた上にわかっている。
「十六夜アキ…ここでアクトとセックスをするのです。敗者は勝者のされるがままです」
「くっ…!ほ、本当にしないといけないの…!?」
「はい。逃げようと考えないでくださいね。その時は悲惨な末路が待っていますよ。まあその必要はないでしょう。アナタもデュエリストなら覚悟を決めてください」
「ぐっ…!」
「それではアクト。楽しんでください」
イシズは部屋を案内し終えて部屋から出る。残ったのはアクトとアキのみ。アキはアクトとデュエルする前の条件を飲んだことを後悔している。
条件は至ってシンプル。アキが勝てば元の世界に帰る。アクトが勝てばセックスする。アキはこれが出来レースだと理解する。
初めからアキは勝てなかった。アキは完全にアウェイだった。イカサマをしてもアクトの味方だらけ。アキは完全にしてやられ悔しそうにしている。
アキは勘違いしている。条件は確かに出来レースである。そもそも勝てれば元の世界に帰れるわけではない。一応確立されてはいるがまだ完ぺきではない。
デュエルに関してはアクトのドロー運が良すぎた。全てが思い通りの展開にできた。そうとは知らないアキはこれからアクトとセックスをしなければならない。
「えと…」
「…早く終わらせてよ。私はまだ終わるつもりはないから。次で絶対に勝って元の世界に帰るんだから」
「う、うん…!じゃ、じゃあアキさん…!まずは、キスから…!」
「…ぐっ!」(ごめん遊星…!私、初めてのファーストキス…!こんなガキに奪われて…!)
「ん…」
「ん…ッ!?んんっ!?」(な、なに!?これ…!?頭がボ〜ッとしてきて…!それにこのガキ…!なに、を…)
アキは嫌々ながらアクトとキスをする。アキは好意を寄せている人がいる。その人を思い浮かべながらキスをした瞬間、頭が一気に真っ白になる。
身体中に痺れるような感覚が走りアクトを見ると不思議な気持ちになる。アキはアクトを見つめているとどんどんと好意を寄せていき愛情を募らせていく。
「ん…アキさん…!わっ!」
「はぁはぁはぁはぁ…♡♡ナニを…♡ナニをしたんだ…?♡」
「え?な、何をって…!な、何もしてないよ?」
「嘘をつくな♡変だ♡お前のようなガキに♡私は♡私は欲情してしまっている♡責任を♡責任をとれ♡」
「え?えぇ!?ど、どういうことなの!?わわっ!ま、待って!待ってアキさん…!」
ズルンッッ!!ビキッッ!!
「くっ♡なんて凶悪でグロテスクなペニスだ♡これか♡この悍ましいペニスが私を欲情させたのだな♡萎えさせてやる♡覚悟しろ♡」
「か、覚悟しろって…!い、意味がわからないよアキさん…!うあっ!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「どうだ?♡私の手コキは♡デュエリストとしての指と手を駆使してお前のこのペニスを萎ませてやる♡」
「ど、どうしたのアキさん…!?ううっ…!お、おかしいよアキさん…!あううっ!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「手コキだけでこんなにも濡れてくるとはね♡ならもっと濡らしてあげる♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡」
「は、はううっ!アキさん、手コキだけじゃなく舌まで…!ぐくううっ!!」
キスを終わったらアキは完全にアクトに愛情と欲情を募らせてベッドの上に押し倒す。アクトは突然のことでとても驚いてる。
アキはアクトの紋章の力で完全に虜となってしまった。アキは欲情した目でアクトを見ながら服を脱いでオッパイを晒してアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。
アキはアクトのイチモツを手コキと舌を使って舐めてくる。アクトはアキの手コキと舌に気持ちよく感じる。
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡アクトのペニス♡ピクピク震えて可愛いな♡」
「くううっ!アキさん…!気持ちいい…!とても気持ちいいよ…!こんなの…!ヤバいよ…!うあっ!」
「手コキと舌だけじゃあ満足しないだろ?♡口で咥えてしゃぶってやる♡あも…♡ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「ふああっ!アキさん…!フェラチオ…!い、いいよ…!アキさんのフェラチオ気持ちいい…!ふぐううっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「はあっ…はあっ…はあっ…はあっ…!や、やばい…!アキさん…!ぼ、僕…!僕もう…!僕もうだめ…!射精、射精る…!射精そう…!」
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「くああっ!!ア、アキさん…!射精る!!うあああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んぶふうううぅぅぅ♡♡♡♡んう♡♡」
「うはぁ〜………!アキさんの、フェラチオ……!気持ち、よすぎだよ……!」
「ん…♡コクッコクッコクッ♡♡ふぅ…♡これがアクトの精子…♡すごい味だな…♡こんな味を…♡他の人達も味わったのか…♡」
アキのフェラチオにアクトは口内にスペルマを射精する。アキは吐き出そうとはせずに受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。
アクトはこのままセックスをするのかと思い込んでいる。アキはまだ勃起しているイチモツを見てオッパイを手で持ち上げる。
「アキさん…!次は、セックスだよね…?」
「何を言っている?♡もう少しだけ堪能させてもらうぞ♡次は私のオッパイで挟んで扱いてやる♡男なら皆大好きパイズリだ♡」
ふにゅぅんっ♡♡
「ふえ…!?はうっ!ア、アキさんのオッパイに…!僕のおチンポが…!は、挟まれた…!ひゃううっ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡デカいな♡お前のペニスは♡私のオッパイでも挟みきれないとは♡私のオッパイはかなり自信があるんだがな♡元の世界でも男共が私のオッパイを♡ガン見♡してくるからな♡」
「そ、そうなんだ…!やっぱり他のママ達と同じなんだ…!ママ達も…!元の世界では…!男の人達に…!よく、ガン見させられてたって言ってた…!ううっ!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「胸が大きいことは♡良いことなんてないと♡思ってたからね♡今は♡よかったと思ってるよ♡お前に♡喜んでもらえてるんだから♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
アキはアクトのイチモツをオッパイで挟んでパイズリをする。アキは杏子達の世界の中でも断トツのサイズのオッパイをしている。
そのオッパイによるパイズリにアクトは呻くことしかできないほど気持ちいいものである。アキはアクトがパイズリに感じて気持ちよさそうな顔をしているのでさらに力を込めてパイズリをする。
にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ♡♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡アクト♡ペニスの先っぽから先走り汁が垂れてきてるぞ♡相当気持ちいいんだな♡」
「う、うん…!すごく気持ちいい…!アキさんのパイズリ最高だよ…!とても気持ちいい…!」
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡
「ならもっと♡気持ちよくさせてやる♡見てろ♡すぐに射精したく♡してやるからな♡チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ♡♡♡」
「ひやあああっ!!く、擽ったい…!擽ったいけど気持ちいい…!アキさん…!先っぽを…!舐めて…!ひうううっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ふふふ♡♡先っぽからたくさん先走り汁が泣くように垂れてきたぞ♡もっとシてほしいだろ?♡」
「も、もういいよアキさん…!こ、これ以上は…!これ以上はもう…!射精、射精ちゃう…!射精ちゃうよ…!!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「もう射精すのか?♡いいぞ♡遠慮なく射精すがいい♡お前の精子で♡私を穢すがいい♡黒薔薇の女王であるこの私を♡汚し辱めてくれ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」
「んああああっ!!!アキさん!!射精るうっ!!!!」
びゅうっびゅびゅびゅびゅうううっっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「ひゃうううぅぅぅん♡♡♡すごい噴出だ♡♡精子が射精る時はこんな風になのか♡♡んんっ♡♡まだ射精てる♡♡なかなか収まらないな♡♡」
「はぁ〜っ……射精、射精たぁ……!アキさん……!ごめんなさい……!ぶっかけちゃった……!」
「いいよそんなの♡すごい量をぶっかけたな♡私の顔もオッパイも精子でベトベトだ♡」
アキはパイズリするだけでなく亀頭を舌で舐めてくる。アクトは擽ったいと思いながらもアキのパイズリが気持ちよくなる。
亀頭からカウパーが溢れてきて今にもスペルマを吐き出しそうである。アクトは歯を食いしばり耐えようと懸命である。結局我慢できずにアクトはアキにスペルマを射精してぶっかける。
スペルマはアキの顔やオッパイ、髪にまで噴出してぶっかけてしまう。アキは嫌がるどころか寧ろ嬉々としてぶっかけられたスペルマを指で掬って弄んでから口に含む。
アクトは立ち上がり逆にアキはベッドの上に仰向けになって足を開く。これからナニをするのかもう察しである。
「アキさん…!セックスしようよ…!セックス!いいよね…!?」
「もちろんだ♡私もお前とセックスしてみたい♡ただ♡初めてだからその♡優しく頼むな♡」
「わかってるよアキさん…!杏子ママ達と同じだもん…!優しく、気持ちよくさせてあげるからね…!」
「ああ♡こい♡お前の全て♡受け止めてやる♡」
「挿れるよ!アキさん!ふっ!!ふううっ!!ふんっ!!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぶちっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「ツッ♡♡ふあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡は、入ってきた♡アクトのペニス♡これが♡挿入された感覚♡痛みよりも♡悦びの方が勝る♡」
「動くよアキさん!絶対に気持ちよくさせてあげるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!ぬおおおおっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、こんなに気持ちいいのか♡これがセックス♡感じる♡気持ちいい♡」
「くおおおおっ!!アキさんの処女マンコ!キツくて狭いのに!絞り取ろうと絡みついてきて!ヤバすぎるよ!おああああっ!!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡なんて気持ちよくて♡感じるんだ♡セックスとはこれほど♡気持ちいいのか♡こ、声♡声を抑えられない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはアキの足を持って股を開かせてイチモツをマンコに挿入する。アキは処女膜を破かれ一瞬痛みを覚えるがすぐに消えてなくなり変わりに爽快感を覚える。
アクトはアキと正常位をする。アキは初めてのセックスなのに喘いで感じる。感度が高まり快感が身体中を駆け巡る。強烈な快楽はアキに正常な意識を奪い取っていく。
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡すごすぎるのぉ♡♡セックス気持ちよすぎる♡♡快感が強まってくる♡♡こんなの耐えられない♡んはあああぁぁぁん♡♡♡」
「アキさん…!いいよ!少しずつだけど…!膣内が良くなってきた…!程よい締め付けと絡みつきになってきた…!オッパイもプルンプルンに揺れてるね…!揉んであげるからね…!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「やあああぁぁぁ♡♡♡オッパイ揉みながら♡激しく突いて犯してくる♡これ♡これもっと気持ちいい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!アキさんのオッパイ柔らかいな!杏子ママ達みたいにハリがあって柔らかくて最高だよ!うおおおおっ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あああぁぁぁん♡♡♡んおおおぉぉぉ♡♡♡も、もうだめぇ♡♡これ以上はむりぃ♡♡もう我慢できないぃ♡♡イク♡イっちゃう♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「うぐうううっ!!い、いきなりキツく締まってきて!ぐおおっ!!射精、射精る!射精そうだ!ヤバすぎるよアキさん!!」
ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♡♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精して♡♡射精してぇ♡♡膣内に射精してぇ♡♡精子いっぱい♡♡マンコの膣内に射精してぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぬおおおっ!!射精るうっ!!ぅうおおおおっ!!!!」
ぶびゅびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「んあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精てる♡♡いっぱい射精てるうぅ♡♡♡んほおおおお゙お゙お゙♡♡♡♡」
「ふぅ〜っ……ふはぁ〜っ……!射精せれたぁ……!アキさんのおマンコの膣内に……!いっぱい、ザーメンを射精したぁ……!」
ぬぽんっ♡♡どろどろどろ♡♡ごぽっ♡♡
「アクト…♡♡すごいよ…♡♡こんなに…♡♡たくさん…♡精子…♡膣内に…♡たくさん…♡マンコの膣内…♡」
アクトはアキのオッパイを揉みながら腰を動かす。アキはアクトの激しくオッパイに揉まれながらマンコを犯されて悦び喘いで感じる。
アキはアクトに激しく犯されて我慢できなくなり絶頂に達する。アクトはアキが絶頂に達してしまったので強く締め付けられて膣内出しをする。
アキは膣内出しされてさらに絶頂に達する。アクトは膣内出しして満足するわけはない。さらにアキとセックスするためにアキを無理矢理立たせようとする。
「アキさん…!足りない…!全然足りないよ…!もっと…!もっとセックスするよ…!いいよね…!?」
「わ、わかった♡これでいいか?♡この格好で♡」
「うんいいよアキさん…!後ろから思いっきり犯してあげる!いくよおおっ!!ぅうおおおおっ!!!」
ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「んおっ♡♡んおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡おほおおおぉぉぉぉん♡♡♡さ、さっきよりすごおぉい♡♡さっきよりも遥かに気持ちいい♡♡感じるうぅ♡♡身体中が快楽に迸るうぅ♡♡」
「ぐおおおっ!!アキさんのおマンコ…!さっきよりも遥かにキツくて気持ちいい…!腰がすっげえ動くぞぉ!!ぬおおおっ!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「おおおおぉぉぉぉ♡♡♡ペニスしゅごいぃ♡♡奥の奥♡♡子宮の入り口♡♡ゴツゴツ突いてきてえぇ♡♡気持ちよすぎるのおぉ♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡」
アクトは四つん這いになったアキを背後から腰を持ってイチモツをマンコに挿入する。アクトはアキと後背位をする。アクトはアキをさらにセックスをして犯そうとする。
アキはアクトに犯されてさらなる悦びを与えられ快楽に溺れてしまいアクトから離れられなくなる。アキはもうアクトから離れられそうにない。
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいいぃぃぃぃ♡♡♡さらに激しくなってきて♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡もう元の世界とか♡♡仲間達のこととか♡♡もう♡♡どうでもいい♡♡この快楽♡♡この快感だけでいい♡♡」
「アキさん…!本当に…!本当にいいの…!?ここに…!幻召国に留まるの…!?皆そうだけど…!本当にここに一生暮らすの…!?」
ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡
「うん♡♡私は決めた♡♡私もアクトの側にいる♡♡アクトのことを愛してる♡♡アクトのモノになる♡♡アクトに私の全てを捧げる♡♡アクトの子供をたくさん孕む♡♡妊娠する♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」
「わかったよアキさん…!アキさんが望むなら僕は構わないよ…!それじゃあアキさん、誓ってよ…!僕の女に…!ママになるって…!僕のママになるって誓ったらアキさんは晴れて僕のモノだよ…!どうする…!?」
「なります♡♡アクトのママに♡♡女になる♡♡私十六夜アキは♡♡今からアクトのママとなり一生を誓います♡♡」
「うん!ありがとうアキママ…!愛してるよ…!だから、いっぱいいっぱい愛してあげるね…!!ぬおりゃああああっ!!!」
ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡♡愛してる♡♡もっとぉ♡♡もっと激しく♡♡乱暴に♡♡めちゃくちゃに♡♡セックスしてぇ♡♡遠慮しないで♡♡ペニスの先っぽ♡♡子宮に出し入れして♡♡」
「いいんだね!?それじゃあ遠慮なくするよ!うおおおおっ!!おおおおっ!!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「おごおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡は、入ってきたぁ♡♡子宮の入り口こじ開けて♡♡膣内に入ってえ♡♡ズッコンバッコン♡♡犯してくるぅ♡♡気持ちよすぎるううぅぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くうううっ!!アキさんの子宮の中!すごいよ…!先っぽを離さないようにしてきてる!膣内の絡みつきもまた一段とすごくなってきてるよ!どりゃっどりゃっどりゃっどりゃああっ!!!」
ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ひやあああぁぁぁん♡♡♡気持ちよすぎるううぅぅ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イクの止まらないい♡♡アクトに何度もイかされるうぅ♡♡いっぱいイかされるぅ♡♡」
「ふううううっ!!ふおおおおっ!!アキさん…!!また…!また射精すよ!膣内出しするよ!子宮にザーメン射精してあげるからね!!嬉しいよねアキさん…!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡子宮♡♡子宮に精子♡♡射精して♡♡子宮に精子いっぱい射精して♡♡妊娠♡♡妊娠させて♡♡まだ結婚もしてない私に♡♡孕ませてくる♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「射精るっ!!射精るうっ!!!ぅうおおおっ!!!!」
どびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡
「はあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡子宮に精子射精されてイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふうぅ〜っ………!はぁ〜っ……!たくさん……!射精せたぁ……!」
ぬぷんっ♡♡ポタッポタッポタッ♡♡
「あぁへええぇぇ…♡♡♡子宮にいっぱい…♡♡射精されたぁ…♡♡ぜぇったいにぃ…♡♡授精するぅ…♡♡えへへ…♡♡」
アキはもう元の世界のことも、仲間達のことも、そして好意を持っていた男の存在のこともどうでもよくなっていた。アクトに愛されて愛して育むことしか考えられなくなった。
アクトはアキにママになるように誓わせる。アキは何の迷いも躊躇もなくアクトのママになることを誓う。アキはアクトのママになることを誓うとさらに身体中が快感を迸らせ感じるようになる。
アクトはアキに二回目の膣内出しをする。子宮にスペルマを大量に射精されてアキは連続で絶頂に達する。痙攣もするほどの快楽を得られてご満悦のアキはそのままぶっ倒れる。
「アキママ…?困ったな。まだまだこれからなのに。気を失ってるなんてだめだよ。無理矢理起こすしかないのかな?」
「やはりですか。彼女ではさすがに三回戦は限界でしたね」
「イシズさんはわかっていたの?」
「千年タウクを使う必要はありません。アクトの精力を考えれば自ずとわかっていたことです」
「それで私達を呼んだのね。全く抜け目のない」
「杏子ママ?イシズママに孔雀舞ママに明日香ママまで。どうしたの?」
「アンタのことだからそこの女、失神してるんじゃないかと思ってね」
「え?なんでわかったの!?」
「私達はアンタのママよ。アンタの精力がどれだけ無尽蔵で凄いのかわかってるのよ。そういうわけで私達が相手をしてあげるから」
「え?どういうこと?」
「どうせアンタのことだからアキだっけ?そこの女を何度もセックスしては膣内出しするんでしょ?萎えることはないんだから」
「彼女が目覚めるまで私達が相手をします。よろしいですか?」
「う、うん…!わかったよ…!」
アクトは失神したアキを起こそうかと思ったら扉が開いて杏子達が入ってきた。理由はアキが目が覚めるまでの間、相手をするということ。
杏子達はアキが失神することを予期していた。アクトは絶倫で無尽蔵。そんなアクトをアキが二回戦までしか持たないと思った。
だから杏子達がやってきたのだ。アクトはアキが目覚めるまで杏子達の相手をすることになった。
真夜中、デュエル場は真っ暗になってるのにある部屋だけは薄く照らされている。
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!アキさんいいよ!そのまま頑張って!!」
アクトはアキと騎乗位をしている。辺りを見渡すと死屍累々となっている。杏子達はマンコからスペルマを溢れさせながらアヘ顔やオホ顔を浮かべながら痙攣している。
杏子達はアキが目覚める数時間アクトの相手をさせられていた。アキが目覚めてからもアクトは無尽蔵ともいえる精力で全員を相手する。
残ったのはアキだけだがそれも終わりに近づいている。杏子達もかなりセックスして膣内出しされた。それでもアクトがやめないのは絶倫すぎである。
「ぬおおおおっ!!!射精るうっ!!!!」
ぶびゅっびゅうううるるるる♡♡♡♡
「ひやああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
アキはもう何度目かの膣内出しを受ける。アキはそのまま失神をしてしまう。それと同時にアクトも疲れ果てたのか目を閉じて眠ってしまう。
アクトは満足している。杏子達とたくさんセックスできたことに。皆、朝まで目を覚まさないであろう。
十六夜アキが仲間兼ママになった!
パターン化されてきて早く終わされたいと思っています。まあ読んでほしいと思って書いてるわけでもないので。流し読みで構いません。
あ〜…早く終わらせたい!!