幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
十六夜アキが仲間になって三年、アクトはなぜかナイチンゲールに呼ぼれて医務室へと向かう。
「ナイチンゲールママが医務室に呼ぶなんて珍しいや。なんだろう?」
アクトはなぜナイチンゲールが医務室に来るように言ってきたのかわからない。いつまなら定時に自主的にやって来ていつもの診察をする。
なのに今日はナイチンゲールが呼びに来た。アクトはとりあえず医務室に入るとナイチンゲールの他に見知らぬ女性がいた。
年齢は30歳ほど。容姿は長い銀髪を三つ編みにしている。服装は青と赤のツートンカラーの服を着用している。頭にナース帽を被っているのでナイチンゲールと同じ看護婦なのがわかる。
「お待ちしていましたマスター。ベッドに仰向けになってください」
「う、うん。えと…この人、誰?」
「そうでしたね。この人は八意永琳。紫が幻想郷から連れてきた医師だそうです」
「永琳よ。八雲紫から無理矢理ここに連れてこられて何事かと思ったわ。このナイチンゲールって医師に聞いたらマスターの診断の為に同行してほしいとのことよ。マスターってのがこの子ね」
「はい」
「えと…ナイチンゲールのマスターをしています。アクトっていいます。よ、よろしくお願いします…!」
「ええ。よろしく。なんで私が必要なのかわからないけど頑張るわね」
「聞けば数多の研究と薬の開発を成されてると聞きました。是非その力を私達にもお教えもらいたく」
「なるほどね。とりあえず診断してからね」(あの賢者が幻想郷の外にまで連れてくるなんて何かあるわね。もし幻想郷だけじゃなく月にまで影響を与えてくるなら。月人として排除もやむなしね)
八意永琳と名乗る女性は紫が連れてきた女性。どうやら幻想郷で有名な名医らしく連れてきたようだ。もちろん紫はただ永琳を連れてきただけではない。
永琳もそのことには勘づいてはいる。今は大人しく従うことにしている。永琳はナイチンゲールと共にベッドの上に仰向けになっているアクトを診断する。
「ふむ…顔は異常無しですね」
(子供らしい幼い顔立ちですね。しかし、不思議な感覚に陥る。この子供から不思議な魅力、いえ魅了を感じます。何かある?それが不快にならないのがまた悍ましい)
「では、次は上半身を診ます。服を脱いでください」
「うん」
ナイチンゲールは何の反応も示さずテキパキと診察する。永琳はサポートをしながらもアクトから発する何かを察して違和感を覚える。
そこはさすがとしかいいようがない。アクトの身体は無意識に紋章の力が垂れ流しており魅了するようになっている。普通の人ならあっさりと虜となり惚れてしまうところだが永琳は普通ではない。
永琳は月人と呼ばれる種族で月に住まう住人。その為普通ではなく耐性もあり耐えれた。顔の診断を終えたナイチンゲールはアクトに服を脱ぐように言う。
アクトは上半身を起き上がらせて服を脱ぐ。服を脱ぐとさらに紋章の力が強まる。永琳は少し頭をクラつかせるほどで危険性を感じる。
「これは…」
「どうしました?早く診断しますよ。こういうのは一分一秒早く行うものです。わかるはずですよ」
「わかってるわ」(なにこれ?さきほどよりも強く発揮し始めた。もしかして服を脱ぐとそういう能力が発動する?でもこの子からはそうしたいという気持ちがない。もしかして無意識?わからない。ますますわからないわ)
永琳はアクトから発する力に少し危険性を増してきた。アクトの宿る紋章にはこれまでたくさんの女性との繋がりを得た。その影響でとある女性のチャーム能力まで付与されたことでチャーム性能が格段に上昇してしまっている。
そのせいで永琳を魅了しようとしてきている。もちろんアクト自身が望んでるわけでもなく紋章が勝手にそうさせているだけである。
永琳は耐えようと必死にしている中、ナイチンゲールは普段と変わらないようにテキパキと診断している。永琳は気付いていないがナイチンゲールの頬は赤く染まっておりかなり欲情している。
それを鋼の精神力で耐えているだけである。
「上半身の診断も終わりました。最後に下半身の診断をします。脱がしますのでそのままジッとしていてください」
「い、いいよ…!じ、自分で脱ぐから…!あっ…!」
ボロロンッ!!ビキビキビキッッ!!
「相変わらずのペニスですね。すでにこんなに勃起なさっているとは」
「そ、それは仕方ないよ…!ふ、二人ともこう…寄せてきてるから…!」
「まあ勃起していたほうが捗りますますからね。さて永琳、診断しますよ。…?永琳?」
(な、なにこのデカいペニスは!?本当に子供なの!?こんな太くて長いペニスなんか見たことすらない!なによりこのペニスから臭ってくるすごい臭い!鼻を擽るように嗅ぐわせてくる!なによりこの愛しいと思う気持ちは何なの?アクト君のことをとても愛しくてたまらない!だめ!このまま飲まれてはだめよ!危険すぎる!ど、どうにか逃げないと「永琳!」)「はっ!な、なんですか!?」
「なんですかではありません。早く診断をなさいますよ。永琳、アナタはペニスを診断してください」
「し、診断って…!ど、どうすればいいの…!?」
「サイズの確認。太さ長さをチェック。扱いた時のヌメヌメ感にスペルマの色や味などを診断するんです。わかりましたか?わかったのならさっさとなさってください。時間は一分一秒惜しいです」
「そ、そんなこと…!で、できるわけない…!」
「やるのです。先ほどから私の話を聞いていなかった罰です。やめることも出ることも許しません」
「…わ、わかったわ」
ナイチンゲールは仰向けになったままのアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わに曝させる。イチモツは元気いっぱいに勃起している。
ナイチンゲールから芳しくも何処か淫靡な匂いに診断してる時に服越しとはいえオッパイを当てられてる感覚により興奮してしまった。
永琳はアクトよあまりにも子供らしくないイチモツのサイズにビックリしている。普段の永琳ならビックリする程度で済んでいた。
しかし今の永琳はアクトのイチモツに興奮していて目が離せない状態である。それでも永琳はどうにか目を反らして逃げようとしている。
アクトの紋章の力を最も発揮するのはイチモツである。イチモツから発する虜にし発情させる匂いにチャームの放出。それにより永琳はアクトに虜になりそうになっていた。
耐えているのは医師としての強い精神力が堕ちないようにしている。だがこれが逆に苦痛となり心をかき乱し壊されそうになる。
ナイチンゲールの話を聞いていなかった永琳は罰としてイチモツの診断をしなければならなかった。拒否したいが無理なのはわかっている。
医務室の外には逃さないように戦闘力が高い人が数人警護している。永琳は何とか目を背けて見ないようにしながら診断をする。
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「…か、かなりヌメヌメして濡れてきてますね…!それに…太さとサイズも…!か、かなりのモノです…!」(こ、こんなことをするなんて…!それに、なんて大きさなの…!片手じゃあ…全然掴みきれない…!それに匂いもさらに充満していく…!)
「よろしいです。さ、味の確認です。どうするかは分かっていますね?」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡
「…わ、わかっているわ…!あ…!」(見ない見ない…!絶対に…見ない…!)
「ふわぁ…!これが、永琳さんの手コキなんだ…!気持ちいい…!うっ!!」
ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♡♡♡ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡」(んううっ…!に、苦い…!舐めただけでわかる…!これ…やばい…!)
「そうです。その調子でマスターのペニスを気持ちよく診断してください」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡
「チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ♡♡♡」(早く…!早く終わらせないと…!このままでは…!危ない…!)
「さ、先っぽ…!擽ったいよ…!だ、だめ…!そんなに激しく先っぽを舐めてきたら…!射精、射精る!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんっ♡♡♡♡」(な、なんて量の精液なの…!?こんなにいっぱい射精るの!?)
「よく射精しましたねマスター。たくさん射精しましたね。それでは調べますね」
「はぁ…はぁ…♡」(身体が…!身体がとても疼いて…!これが…!この子の精液…!すごい濃いめの白濁色…!幻想郷の住民や妖怪のよりも遥かに濃くて多い)
「ふむ…色味、量、あいも変わらずですね。そして味…ずずっ…!ん…はぁ…♥️相変わらず濃厚。永琳、アナタも味見をなさい」
「い、いやよ…!そ、そんなの…!あ、味わいたくない…!」
「抵抗は無意味です。さあ」
「んぶっ…!んぐっ!」(ああっ!の、飲まされた…!この子の…!アクト君の精液、を…あれ…?なに、これ…すごく…美味、しい…それに…なんだか…熱く…アクト、君…)
「あの〜…永琳さん?ナイチンゲールママ、これで終わりだよね?」
「いえ。まだ終わりではありません。これから薬を作るために必要なことがあります」
「薬?作る?どういうこと?」
「それはすぐにわかります」
「すぐに?」
永琳はナイチンゲールに言われた通りアクトのイチモツを手コキしながら舌で舐めて診断をする。イヤイヤしながらもしてる内に不思議な気持ちになる。
とても嫌な気持ちになるはずがなぜかやめられない気持ちになる。危険だと察した永琳は早く終わらせようと亀頭を念入りに攻め立てる。
アクトはスペルマを射精する。噴出するスペルマに永琳は驚く。その量と色味はこれまで過去に見てきたものよりも断トツである。
永琳は完全に油断しておりナイチンゲールにスペルマを口に無理矢理含まされ飲まされてしまう。この瞬間永琳の様子は一変する。
アクトは終わったと思い起き上がろうとしたがナイチンゲールはまだ終わっていないという。アクトはナイチンゲールにどういうことかと聞くとすぐに分かると言われる。
アクトは嫌な予感がして永琳の方に顔を向ける。永琳がアクトの方に顔を向ける。その顔は恍惚としていて完全に欲情した雌の顔。
「ま、まさか…!ま、待って永琳さん…!ちょっとま…!ひいいっ!!」
「あぁ♡♡ペニス♡♡アクト君の美味しいペニス♡♡もっと味わいたい♡♡気持ちよくさせて♡♡精液飲みたいわ♡♡いくわよアクト君♡♡あも…♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ぐひいいっ!!しょ、正気に戻って永琳さん…!ナ、ナイチンゲールママ…!こ、これはいったいどういう…!?」
「さすがはマスターですね。こうもあっさりと絆されて虜にしましたか。すみませんがマスター。私はこれを持っていかないといけないので後は二人っきりでお楽しみください。あと…永琳さんとのセックスが終わりましたら。私の相手をしてください♥️久しぶりにマスターとの子作りセックスがしたいです♥️それでは」
「ま、待ってナイチンゲールママ!待って!ひああっ!!」
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡よそ見しないでください♡せっかく私が相手をしてるのに♡他の人の話はいけません♡それなら♡こうするまでです♡」
永琳の目は捕食者の目となりアクトを怯えさせる。アクトは逃れる隙も与えられずに永琳にフェラチオをさせられる。永琳は完全にイチモツに夢中で虜と化している。
アクトはナイチンゲールに助けを求めるがナイチンゲールはやることがあるので部屋から出てしまう。永琳はアクトがナイチンゲールに意識を向けているので振り向かせるようにさらに激しくフェラチオをする。
それだけでは足りないと永琳は服を脱いでオッパイを晒す。服越しからでも分かっていたがかなりのサイズのオッパイ。永琳はオッパイでイチモツを挟みさらにしゃぶってパイズリフェラをする。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡どうですかアクト君?♡私のパイズリフェラは?♡これでも過去に何人もの男を骨抜きにして搾り取ったものです♡ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「うっ!!ううっ!!き、気持ちいいよ永琳さん…!永琳さんのパイズリフェラ…!と、とても気持ちいいです…!だ、だから…!だからもう…!や、やめましょう…!ふああっ!!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「何を言ってるのアクト君?♡これから私とお腹タプタプになるまで射精して膣内出ししまくるセックスをするんだよ♡その為にもまずは一発抜いてあげるわね♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」
「け、結構だよ…!そ、それに…!セ、セックスって…!ぼ、僕と…!?だ、だめだよ…!うあっ!!ああっ!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」
「だ、だめだよ永琳さん…!ううっ!!ああっ!!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「う、ううううっ!!!射精るっ!!射精るううっ!!!!」
びゅるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんん♡♡♡♡」(きたあああ♡♡♡精液、口の中にたくさん射精されてるわ♡♡すごい量♡♡こんなにたくさん射精されて♡♡これだけでお腹一杯になっちゃう♡♡)
「はひっ……はひっ……はひぃっ………!永琳、さん……!ご、ごめんなさい……!が、我慢…!できなかったよ……!」
「んっ…♡♡んん……♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡んんっ…♡♡すっごい濃厚…♡♡」
永琳の激しすぎるパイズリフェラにアクトはやめるように言うが言うことを聞かずますます激しくパイズリフェラをしてくる。
アクトは我慢しようと必死だが永琳のパイズリフェラの気持ちよさにスペルマを射精してしまう。スペルマは永琳の口内に勢いよく射精して永琳の口はスペルマで溜まっていく。
射精し終えたイチモツから口を離して永琳はじっくりスペルマを味わってから飲んでいく。アクトはかなり射精したのかお疲れである。
しかしイチモツは元気に勃起しておりまだまだヤる気に満ちている。永琳は全ての服を脱いで全裸となりアクトの股間部分に跨ろうとしている。
「はぁ……はぁ……な、何をしてるの…?永琳さん」
「ふふふふ♡♡ここまできたらヤることは一つでしょ?♡言ったわよね?♡お腹タプタプ膣内出しセックスをするって♡」
「え、永琳さん…!ま、待ってよ…!す、少し…!休ませ…!んわああっ!!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡
「んはっ♡♡入るわよ♡♡見てて♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡見たかしら?♡アナタのペニスが私のマンコに入っていくのを♡」
「う、うん…!見たよ…!永琳さん…!う、動いてほしいよ…!ジッとしてないでさ…!」
ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡
「さっきまで待ってやだめって言ってたのにね♡ええわかっているわ♡動くわよ♡私の♡月人のテクニックを魅せてあげるわ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡気持ちいいかしら?♡」
「そ、そうだね…!き、気持ちはいいよ…!でも…!こんなのじゃあ満足できないよ…!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「ふ〜んそう♡そうとうナメてるわね♡いいわよ♡少し本気でいくわよ♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡こ、これならどうかしら?♡これでも何人もの男を♡骨抜きにしたんだから♡」
永琳はアクトのイチモツをマンコに挿入させる。アクトと永琳は騎乗位をする。永琳は自信満々に腰を動かして気持ちよくさせようとする。
アクトは気持ちいいがそこまでといった感じである。その態度が永琳を刺激する。永琳は月人にして名医である。幻想郷には性的な治療なども行っていた。
特に男は病気だ怪我だと嘘を言って永琳や永遠亭の女達に性的欲求を言ってくるのが多い。まあそもそも永遠亭まですんなりと進めるわけではないがそこは欲望の根性であろう。
そんなわけで永琳は自信のプライドを傷つけられたのだ。子供であるアクトに遠慮する必要もなくさらに激しく腰を動かす。
永琳は懸命に動いているがアクトはまだ余裕があり寧ろ腰を動かす度に揺れる永琳のオッパイをガン見している。
ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♡♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡どうかしら?♡こんなに気持ちいいセックスをしたことないでしょ?♡私のテクニックの前では男なんて無力よ♡」
「う、う〜ん…!えと…しょ、正直に答えると…!今までたくさんした初めてのセックスの中で、断トツに気持ちよくないかな…!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「な、なんですって?♡私のセックスが♡テクニックが気持ちよくないですって♡そんなわけない♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」
「う〜ん…!手を出さないようにしてたけど…!このままじゃあ全然満足できないかも…!仕方ない…!僕から動くよ…!ついでにオッパイも揉ませてもらうね!ぬりゃああああっ!!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡
「んおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡な、なぁにこれええぇぇ♡♡ぜ、全然違うぅぅぅ♡♡気持ちよすぎるううっ♡♡突き上げられて♡♡オッパイ揉まれて♡♡快感すごすぎる♡♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」
「こう、だよ!こうするん、だよ!わかった…!?わかったなら…!永琳さんも!しっかり動いて!どりゃりゃりゃあああっ!!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、こんなのぉ♡♡こんなの気持ちよすぎて♡♡感じすぎて♡♡動けない♡♡快感すごすぎ♡♡今までのセックスが♡♡まるで遊戯みたい♡♡んひいいいぃぃぃ♡♡♡も、もっとすごい快楽♡♡快楽ちょうだい♡♡」
「全くもう…!しょうがないなぁ!あとでこれよりも気持ちいいセックスをしてあげるから!そのまま!身を委ねててよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「んああああぁぁぁぁ♡♡♡こんなの味わったら♡♡もう他の男共とのセックスなんて♡♡感じられない♡♡複数が相手でも♡♡アクト君とのセックスに勝るなんて♡♡あり得ない♡♡私を♡♡私をアクト君とのセックスの♡♡虜にして♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふううぅぅっ!!射精すよ!射精してあげるからね!!永琳さんの膣内に!ザーメンいっぱい射精してあげる!!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精して♡♡精液射精して♡♡膣内にいっぱい射精して♡♡アクト君の精液♡♡マンコに味見させて♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふぬおおおっ!!!射精るっ!!射精ぇるうううっ!!!!」
ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅるぶびゅるぶびゅるぶびゅる♡♡♡♡
「んはあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡精液きたああぁぁ♡♡♡マンコに♡♡膣内にいっぱい♡♡ドクドク射精して♡♡流れていくうう♡♡」
「ふぅ〜っ……ふぅ〜っ……!ふはぁ〜っ……!たくさん、射精してあげたからね……!永琳さん……!」
ずるんっ♡♡
「あへえええぇぇぇ…♡♡♡これが…♡セックス…♡これが膣内出し…♡本当の…♡すごく…♡気持ちいい…♡こんなの…♡クセになっちゃう…♡」
永琳はとても自慢しているがアクトはあんまり気持ちよくない。アクトは気持ちよくなるために自ら腰を動かして永琳のオッパイを揉む。
永琳は幻想郷では絶対に味わえない快楽を与えられる。あまりにも気持ちよすぎる快楽に永琳は自信を砕かれ虜と化していく。
アクトは永琳に本当のセックスという快楽を与える為に一回目の膣内出しをする。永琳は膣内出しと同時に絶頂に達してしまう。
幻想郷では中々絶頂に達することはない。だがアクトの前ではあっさりと絶頂に達せられてしまう。永琳は期待してしまう。
次はどんだけすごい快楽なのかと。永琳はそんなことを思いながら突っ伏してしまう。アクトはベッドから降りて永琳のお尻を撫で回してから腰を持つ。
「永琳さんのお尻、大きいね。紫ママや幽々子ママに劣らない大きなお尻だね」
「や、あぁ…♡♡撫でないで♡今、敏感なの♡ねえ早く♡早く次の快感♡本当の快感を教えて♡」
「わかってるよ永琳さん…!じゃあ、いくよ永琳さん!僕の本気のセックス…!味あわせてあげるよっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んほぉほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡♡」(こ、後背位のセックス♡♡バックセックス♡♡わ、私の知ってるバックじゃない♡♡挿れられただけで♡♡こんなに快感が押し寄せてこない♡♡)
「んうううっ!!挿れただけですごい締め付けだ!永琳さん、いっぱい経験あるなのにこれはないよ!ほとんど初心じゃないか!やっぱり僕が!本当のセックスを教えてあげないとね!ずりゃああああっ!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡全然違うう♡♡こんなに♡♡こんなに気持ちいいセックス知らない♡♡快感がすごすぎる♡♡やあああぁぁぁん♡♡♡こんなセックス味わえるなんて♡♡幸せすぎる♡♡」
「永琳さん!これが本当のセックスだよ!互いに気持ちよくなって!幸せな気持ちになる!真のセックスだよ!おりゃおりゃおりゃああっ!!」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「ひやあああぁぁぁん♡♡♡セックス気持ちいい♡♡本当のセックス最高♡♡もうアクト君以外の男共と♡♡セックスなんかしたくない♡♡アクト君だけでいい♡♡アクト君とのセックスだけで♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトは永琳と後背位をする。永琳は後背位の経験はあるが全く未知のレベルの快楽を与えられている。アクトの腰の動きとテクニックに永琳は骨抜きにされていっている。
他の男達では絶対に与えられない感度と快感。さらに犯されているという体感に永琳はもうアクトに犯されることしか考えられなくなる。
永琳はようやく理解した。自分が味わった幻想郷でのセックスは全て前戯レベル。これが本当のセックスなのだとわかり永琳はもう幻想郷に戻る気も完全に失せてしまう。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡♡もっと♡もっとセックスして♡♡私もたくさん気持ちよくさせて♡♡アクト君以外では感じない淫乱な身体に変えて♡♡」
「永琳さん…!それは、どういうことか…!わかって言ってるの!?」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「ええわかってるわ♡♡私月人の名医♡八意永琳は♡♡アクト君だけの名医となり♡永遠に愛することを誓います♡幻想郷のことなど忘れて♡アクト君の側にいます♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうなんだ…!わかったよ永琳さん…!じゃあさ、誓ってよ…!誓いの言葉を立ててよ…!永琳さん、僕のママになると誓ってよ!僕のママとなり!女となり!僕との子供を好きなだけ!たくさん孕むと!」
「あああっ♡♡♡なんて殺し文句なの♡♡そんな無茶苦茶な殺し文句なのに♡誓うしかないじゃない♡誓います♡アクト君のママになります♡♡アクト君の女となり♡アクト君との子をいっぱい妊娠します♡」
「永琳ママ!愛してるよ!愛してるから!今から妊娠させてあげるからね!いくよ!!ぅうおおおおっ!!」
ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいのぉ♡♡アクト君とのセックス気持ちいいの♡♡いっぱい感じちゃうの♡♡もう♡♡どうでもよくなっちゃうの♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!永琳ママ!射精すよ!二回目の膣内出しだよ…!今度は子宮に射精してあげる!ちゃんと妊娠させてあげるからね!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精して♡♡子宮に射精して♡♡孕ませて♡♡授精させてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「うおっ!!ぅうおおっ!!!射精るうっ!!!!」
ぶびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「ひやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡ペニスの先っぽ♡♡子宮の入り口こじ開けて♡♡子宮に精液射精してきてえ♡♡授精させてくるううぅぅ♡♡♡」
「はふぅ〜っ……!結構……!射精しちゃったね……!」
ぬぷんっ♡♡ポタッポタッポタッ♡♡
「あはっ…♡♡あははは…♡♡」
「永琳ママ、終わってないよ…!まだまだ…!これからだから!」
アクトとのセックスに永琳は完全に堕ちて屈服してしまう。永琳は一生をアクトに誓うと答え二度と幻想郷のことを忘れると誓う。
アクトは永琳にママになるようにと言うと永琳は迷うことなく誓う。アクトは永琳に二回目の膣内出しをする。子宮に射精されて永琳は絶頂に達する。
永琳は痙攣しながらアヘ顔を晒してるがアクトはこのまま連続でセックスをする。アクトが永琳で満足するまで。
夜、ナイチンゲールは医務室に戻ってきた。
「マスター。あれからどうな…なるほど」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「永琳ママ!射精すよ!もう何回目かの膣内出しだよ!悦んで受け止めるんだよ!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「は、はいアクト君♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「うおおおおっ!!!おおおおっ!!!!」
ぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙ん♡♡♡♡」
「ふぅ〜……ふぅ〜……ふぅ〜っ……!」
ぬぽんっ♡♡
「あへええぇぇ…♡♡♡」
「どうやら永琳は完全に堕ちましたね。陥落完了ですね」
「ナイチンゲールママ…!」
「マスター、永琳はもう限界です。もうこれ以上はだめですね。ですのでマスター。次の相手はこの私です♥️私といっぱいセックスをしましょう♥️私にボテ腹孕ませセックスをお願いします♥️」
「うん!わかったよナイチンゲールママ!」
ナイチンゲールが医務室に入るとまず異臭が充満している。そして音、目に映るはアクトと永琳のセックス。永琳はもう限界なのかアヘ顔全開でもう喘ぐことしかできない。
アクトの膣内出しで永琳はイき狂いぶっ倒れてしまう。アクトはまだ物足りない。予期していたナイチンゲールは自ら相手をすることを要望する。
アクトはナイチンゲールとセックスをすることに。医務室はまだ宴は終わらない。セックスという宴は。アクトが満足するまで。
八意永琳が仲間兼ママになった!
皆が知ってるえーりんをこのようなことにしてしまいました!令和に復活してくれたのはとても嬉しかったですね。