※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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137人目にして他作品92人目は春麗と不知火舞と同じ世界の乳揺れ全開のくノ一です。格ゲーであそこ迄露骨なのはかなり衝撃的でしたね。格ゲーとしては面白いのにいつの間にかギャルゲーにもなって。


147話 抜け忍は格闘家

八意永琳が仲間となり二年半、忍達はいつものように鍛錬をしている。主であるアクトを守る為に日夜修行や護衛は欠かせない。

そんなある日だった。アクトが突如外界に向かうと言ってきた。

 

「どういうことですか?なんでわが主は急に?」

 

「まあ一言で言ってしまえばデュナンとグラスランドの間にある村に反応があってね。間違いなく誰かが招待されてるはずなのよ。そこでアクトに行ってもらおうと思ってね。というよりもアクトが反応したから自ら赴くってやつよ」

 

「なるほど。理解したぞメディア。私達はその護衛だな」

 

「人数は絞るわよ。あとアンタ達忍は裏方としてね。表は別にするから」

 

アクトは紋章が反応したのを感知して自身の世界に向かうことを言う。もし別の世界であれば行くことは困難だがアクトの世界ならば別。

アクトが向かうということで護衛として数人連れて行くことに。忍達も一人連れて行くことに。アクトを表立って護衛するのは春麗となのは、裏方として護衛するのは不知火舞と決まった。

アクト達は早速アクトの世界に転移。デュナン戦争から二年ほど経った時間に転移する。

 

「ここの近くの村だね」

 

「早速行きましょう。ここ最近ここらへんでは炎の運び手の名を語る山賊や盗賊団が増えてるらしいからね。それに反応してかハルモニアも動いてるのよね」

 

「急ごうか」

 

デュナンとグラスランド間には炎の運びを名を語る山賊や盗賊などが相次いでいる。その理由はマチルダ騎士団、ハイランド王国の残党達が落ちぶれたから。

敗残達は生き残る為に山賊や盗賊へと身を落とすしかない。しかしそれが逆に仇となりハルモニアの国境の軍や傭兵達に殺されたり捕らえられて拷問処刑させられたりと悲惨である。

アクト達はもしかしたら炎の運び手の名を騙る山賊や盗賊達が村を襲っているかもしれないと思い急いで向かうこと。村に到着すると村は平和。

まだ襲撃は来てないと思っていたが村人達から話を聞くと情報が手に入った。どうやら二日ほど前に炎の運び手を名乗る盗賊団が現れたがちょうどその時に一人の女性を迎え入れておりその女性がたった一人で全員を仕留めたという。

盗賊団はわけ分からずたった一人の女性に翻弄され無残に全滅させられた。アクト達はその女性のいる場所を教えてもらいそこに向かうことに。

そこは一階建ての小さな家。扉をノックして中に入る。

 

「はい。誰ですか?」

 

「霞!?アンタ霞よね!?私よ!春麗よ!」

 

「春麗さん!どうしてここの!?」

 

「それはこっちのセリフだよ霞!まさかアンタだったとはね」

 

「舞さん!?」

 

「けど納得だわ。アンタなら楽勝だよね」

 

「え?二人とも知り合い?」

 

「ええそうよアクト。彼女は霞。ある忍流派のくノ一で、まあワケありの抜け忍よ」

 

霞と名乗る女性は春麗と不知火舞を見てビックリ、再会を喜んでいる。同じく春麗と不知火舞も霞と再会できて喜び納得している。

霞の年齢は19歳。容姿は長い茶髪をポニーテールにしている。服装は青の忍び装飾だが不知火舞に似ている上に露出も劣っていない。

 

 

「アクト?二人とも、この子は?」

 

「仲間よ。私達の。霞、アナタもどうしてここに?どうやって?」

 

「仲間。わかったわ」

 

霞はどうやってこの世界に招待されたのか説明をする。霞はある人物と共に忍務を行っていた。その最中に妹であり追い忍に襲撃を受けた。

一応和解はしたがそれでも抜け忍と追い忍という立ち位置なため闘うハメに。その途中に霞は黒い穴に飲み込まれてしまいこの世界に来てしまったようだ。

 

「なるほどね。それで村でしばらく滞在していたら盗賊団が襲撃してきたから退治したと」

 

「そうよ」

 

「今度はこっちのことを説明するね」

 

春麗はこの世界のことや諸々をいつもの如く説明をする。霞はすんなりと受け止めた。

 

「なるほど。理解したわ」

 

「あら、すんなり受け止めるのね。ってまあそうよね。私達って結構異世界やら関わりがあるものね」

 

「それでどうなさるつもりですか?」

 

「とりあえずアナタを保護するわよ。ここよりも遥かに安全だし色々と役に立つわよ」

 

「…わかりました」

 

「それじゃあ村人達に別れの挨拶くらいはしときなさい。すぐに出発するから」

 

「はい」

 

霞は村人達に別れの挨拶をしてアクト達と共に村から離れた場所まで移動してから瞬きの手鏡で転移する。幻召国に帰還したアクト達は安堵したが霞は突然のことでビックリして警戒してしまう。

 

「こ、これは!?異世界に転移した!?」

 

「ええ。ようこそね。私達の国、幻召国へ。歓迎するわ」

 

「歓迎って…!どういう…?」

 

「すぐにわかるわよ。とりあえずアクトと一緒に散策でもしておいてね。私は準備とかするから。舞、なのは、アクトと霞をよろしくね」

 

「わかったわ」

 

「任せてなの」

 

「大丈夫だよ。僕一人でも」

 

「だめだよアクト君。アクト君だけじゃあ大変なんだから」

 

「そうね。私達がいた方がいいわ」

 

「じゃあ任せたわ」

 

「それじゃあ霞、早速案内するわね」

 

「え、えぇ」

 

霞はあまりにも違和感ありまくりで困ってしまっている。春麗と不知火舞の性格は知っている。そんな二人がアクトにはとても甘い。

二人だけでなくなのはも。霞はアクトをジッと見つめるが何処からどう見てもただの子供。しかし霞はアクトを見つめたせいでトキメキを覚えてしまう。

 

(なにかしら?この子を見つめていると、こう…胸の高まりが。不思議な気持ちになれる。この子には、何か特別なのがあるの?)

 

「霞さん?」

 

「ん、なんでもないわ」

 

「それじゃあ案内するわね」

 

霞はアクトに対して違和感を覚えながらもアクト達に幻召国の案内をしてもらう。幻召国はとても平和な国だ。中世風なのに近未来のような店や技術がわんさかある。

霞は驚きながら辺りを見渡す。何より霞が驚いたのは女性ばかり。男性がいない。これには霞も違和感をとても感じている。

霞はアクト達に案内してもらう中で幻召国に住まうくノ一達とも出会う。霞は色んな世界のくノ一達と交流ができて驚きながらも笑みを浮かべている。

色んな所を案内してもらってもう夕方になる。アクト達は街中にある店で夕飯を食べることに。

 

「ふぅ…結構広いのね。それに女性ばかり。男性というか男の子がこの子一人なのね」

 

「そうね。男性は全くいないわ。まあ簡単に言えばこの子のハーレム王国ね」

 

「ハーレム王国。普通なら断罪しないといけないけど何ていうかこの子からはそんな邪悪なのは感じない」

 

「アクト君の紋章が悪さをしてるからね。けど紋章がなければ私達はアクト君とは出会わなかったしね」

 

(確信したわ。間違いなくこの子の、アクト君の紋章が原因。このままだと皆が危険に。本来なら始末するのがいいんだけど。アクト君自身は何の罪も犯してないし。なにより不思議な気持ちがずっと続いてるのよね)

 

「アクトは可愛いからね。皆に愛されてるからね」

 

「それは…ここまでの見てれば分かってたことだけど」

 

霞はここに来るまでの経緯を思い出していた。街中を散策してる中、アクトは全ての女性から愛されていた。挨拶だけならまだ可愛げがある。

挨拶だけで済むはずの女性達は少なく寧ろ大半の女性はアクトを抱きしめたりと大胆な行動を取っていた。霞は気付かなかったが下手をすれば人目もつかない所に連れていき性的行為をしようとしてた女性もいたくらい。

その前に不知火舞やなのはが止めに入った。その度に霞はアクトの恥ずかしがる顔を見てとてもトキメキ羨ましそうにしてしまっていた。

もちろん霞はそれに気付かず無意識。アクト達はご飯を食べながら他愛のない会話をしていると春麗がやって来た。

 

「ああいたいた。ここにいたのね」

 

「あら春麗、お疲れ様。ずいぶんと長かったわね」

 

「ちょっとゴタゴタしたことが起きてね。まあそれもすぐにわかるわ」

 

「どういうこと?」

 

「秘密よアクト」

 

「じゃあ私は失礼してもらうの。ここはやっぱり見知った人同士の方が話が弾むからね」

 

「そうね」

 

「あ、じゃあ僕も」

 

「アクト君はここに居てなの。というよりもアクト君はここに居ないとだめなの」

 

「え?どうして?」

 

「そうだよアクト。なのはの言う通りここに居てもらわないと困るわ」

 

「う、うん…!わかったよ」

 

「ありがとうなのは。頑張るわ」

 

「頑張ってね二人とも。霞さんも楽しんでねなの」

 

「?ええ」

 

春麗がやって来たのでなのはは別れることに。アクトもなのはと出ようとしたら引き留められてしまう。アクトと霞はわけが分かっていない。

なのはの変わりに春麗が椅子に座って伸びをしている。相当疲れたようだ。

 

「ん〜…!予想以上に長引いてちゃったわ。疲れたしストレスも溜まっちゃったわ」

 

「それはいけないよ。ストレスは解消しないと。だけどヤケ食いはしちゃだめだよ」

 

「そんなことしないわよアクト。それよりももっといいストレス解消方法を知ってるから」

 

「え?どういうこと?」

 

「こういうことよ…!」

 

「わっ!?」

 

「ちゅ、春麗さん!?なにを!?」

 

「や、やめてよ!は、恥ずかしいよ!」

 

「ん〜…!やっぱりアクトの抱き心地は最高ね。それに、大分欲求が溜まってるんじゃない?見せてもらおうかしら」

 

「ま、待って!だ、だめだよ春麗ママ…!み、皆…!皆見てるよ…!皆が見てる前で…!」

 

「ふふふ…何恥ずかしがってるのよアクト。もう慣れたものでしょ?ほらほら、しっかりと見てもらいなさい…!」

 

「だ、だめ…!だめだから…!だめっ…!あっ!」

 

 

ブルルンッ!!ギンッギンッ!!

 

春麗はストレスを発散するためにアクトのズボンに手を伸ばす。霞は春麗の突然の行動に驚いてしまう。アクトは抵抗するが子供と大人の差は遺憾とも。

あっさりと春麗にズボンと下着を脱がされてイチモツを晒してしまう。すでに勃起しているイチモツに春麗と不知火舞はほぅっと溜息をもらしながら見惚れている。

霞はアクトの子供のサイズでは決してないイチモツに驚愕してしまう。霞は春麗達に注意をしないとと思い叫ぶ。

 

「ちゅ、春麗さん!何をしてるのですか!?こ、こんな!こんな往来で!店の中でアクト君のオ、オチ、オチンチンを出させるなんて!舞さんも何で止めないのですか!?」

 

「え?止めないといけない?そんなことないわよ霞。アクトのチンポを見れて皆見惚れてるわよ」

 

「え!?」(な、なにこれ!?どういうことなの!?皆アクト君のオチンチンに釘付けになってる!なんでなの!?)

 

「皆、アクトのチンポ大好きだからよ。アンタもしっかりと見ておきなさい霞。すぐに理解できるから!」

 

「わ、私はっ!決して見ませ!?ぐっ!」

 

「だめよ反らしたら。ほら、目をバッチリ開いてよ〜く見なさい」

 

(ふ、太い…!長い…!あ、あんなに太くて長いオチンチン…!み、見たことない…!ハヤテ様のよりも遥かに…!な、なんで…!?なんでオチンチンを見てると…!胸がどんどん高まってくるの…!?)

 

霞はまるでこのような展開が日常茶飯事のようになっていることに違和感を覚えて恐怖してしまう。霞はアクトのイチモツを見ないようにするが不知火舞に顔を固定されて目を開かされてしまう。

霞はアクトのイチモツを見て強烈なトキメキと欲求を覚えてしまう。欲してしまい自分の心ではないような感覚に陥り慄く。

 

「すごいだろ?アクトのチンポは。私達を卑しい女として陥れる最高のチンポだ」

 

「な、何を…!春麗さん…!やめてください…!そのようなこと…!」

 

「は〜♥️♥️チンポ♥️アクトのデカチンポ♥️この臭い♥️くっさくて欲してしまう臭い♥️もう我慢できない♥️しゃぶっちゃう♥️あも♥️ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ♥️♥️♥️」

 

「くああっ!!春麗ママ…!だ、だめ…!皆に見られながら…!フェラチオなんか…!あううっ!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「しっかりと見届けなさい。アクトのチンポを春麗が美味しそうにフェラチオをしてるのを。それにしても羨ましいわ♥️私もアクトのチンポをしゃぶりたい♥️オッパイで挟みたい♥️ズボズボセックスしたい♥️」

 

「ど、どういうことなの!?なんでアクト君は春麗さんのことをママって呼ぶの!?もしかして春麗さんの!?」

 

「違うわよ霞。アクトの女になった皆はママって呼ばれるようになるのよ。アクトはママが恋しいからよ」

 

「なっ!?」

 

「私も春麗も、皆受け入れてるわ。アクトにママって呼ばれるととっても興奮するもの。母性もでるしね」

 

春麗は皆が見てる前でイチモツをフェラチオをする。アクトは春麗のフェラチオがあまりにも気持ちよく霞の前でママ呼びをしてしまう。

霞はアクトが春麗をママ呼びするので勘違いを起こしかけたが不知火舞が否定して真相を言う。霞は不知火舞の言葉に信じられなかった。

春麗と不知火舞のことはよく知っている。共闘したり拳をぶつけ合ったりした仲だ。なにより不知火舞には彼氏が居たはずだ。

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️興奮してるの?♥️霞に♥️皆に見られて興奮してるのかな?♥️チンポ膨らんできた♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「う、ううっ!だ、だめ…!だめだったら…!春麗ママ…!皆に…!霞さんに見られて…!くううっ!!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️我慢しなくていいからね♥️遠慮なんかしないでザーメンぶちまけて♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

「はぁはぁはぁはぁ…♡春麗が…♡アクト君のオチンチンを…♡気持ちよさそうにフェラチオ…♡だめ…♡心を…♡落ち着かせるのよ霞…♡けど…♡臭いがすごい…♡頭が…♡頭がクラクラしてきて…♡」

 

「ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「射精、射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっっ♥️♥️♥️んっ♥️♥️んん♥️♥️んはぁ♥️♥️いっぱい♥️射精したね♥️美味しかった♥️アクトのザーメン♥️」

 

「春麗さん…♡アクト君のザーメン♡飲んだの…!?♡何の躊躇も迷いもなく…!?♡ああ…♡さらに臭いがすごく…♡臭くて…♡香しい臭い…♡頭が…♡頭が真っ白に…♡ほしい…♡オチンチンほしい…♡」

 

春麗のフェラチオを見て霞は本能でアクトを欲してきてしまう。無意識に口が欲望を言ってしまい、不知火舞はそれを聞いて笑みを浮かべている。

アクトは春麗のフェラチオに我慢できずに口内にスペルマを射精する。春麗はスペルマを全て口内で受け止めて飲み干す。スペルマを射精したことと春麗のフェラチオによりイチモツから発する強烈な臭いと魔力により霞の心を乱していき欲望が前面に出るようになる。

霞は欲望を口にして舌を出してアクトのイチモツを味わいたいという気持ちになる。不知火舞は霞の拘束を解いて自由にする。

 

「霞、アクトのチンポを味わいたいでしょ?」

 

「味わいたい…♡違う…♡望んでない…♡けど…♡」

 

「迷ってるわね。まあ初めてはそうだもんね。だから、ほら近づこうか」

 

「きゃっ♡ちょ、ちょっと待って♡あ…♡」

 

「どう?アクトのチンポ。あんなに射精したのに元気に勃起してるわ。こんなの見惚れてしまうでしょ?」

 

(春麗さんにたくさんザ、ザーメンを射精したのにまだ勃起してる…♡ぜ、全然衰えてない…♡寧ろ…♡あ、味わいたい…♡私もアクト君のオチンチンを味わってみたい…♡ち、違う…♡私はそんな…♡)

 

「霞にはフェラチオよりももっと凄いのをヤッてもらおうかしら」

 

「きゃああ♡♡ま、舞さん!?♡なにを♡」

 

「ほぅらアクト。霞のオッパイよ。年下なのに私達に負けず劣らずの大きなオッパイよ」

 

「か、霞さんの…!オッパイ…!」

 

「なるほどね。霞のオッパイでパイズリをさせるつもりね」

 

「当たり!というわけで霞、アクトの反り勃ったデカチンをそのでっかいオッパイで挟んでパイズリをして上げなさい。なんならフェラチオも追加していいから」

 

「パ、パイズリ…♡アクト君のオチンチンをパイズリ…♡だめ…♡だめよ私♡そんなこと♡そんなこと許されるわけない♡なのに♡ああ…♡だめ…♡」

 

 

たっぷぅん♡♡

 

「くぅわああっ!!か、霞さん!オッパイで…!僕のおチンポを…!挟んで…!」

 

「わぁお!迷うことなくしたわね!ふふふ…!相当欲求が渦巻いてるわね…!」

 

「いいわよ霞。思う存分この場でアクトのデカチンをパイズリして気持ちよ〜くさせてあげなさい…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡熱い♡オチンチン熱い♡どんどん熱を帯びてきて♡胸も熱くなってくる♡」

 

「くはああっ!!霞さんのパイズリ…!す、すごく気持ちいい…!んああっ!み、皆に…!皆に見られてるのに…!恥ずかしいのに…!興奮が止まらないよ…!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「アクト君のオチンチン♡すごく熱くて♡ヌルヌルしてきた♡先っぽから♡液体が溢れてきてる♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡あぁ♡♡もう我慢♡我慢できない♡チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ♡♡♡」

 

「ひうううっ!!霞さぁん…!パイズリ…!パイズリだけじゃなく…!フェラチオまで…!うああっ!!気持ち…!気持ちよすぎるよ…!」

 

霞はまるで吸い寄せられるかのようにアクトのイチモツをオッパイで挟む。アクトは霞のオッパイにイチモツが挟まれただけで気持ちよさそうに悶えてしまう。

霞はそのままパイズリに移行する。霞のパイズリはオッパイをサイズを思いっきり利用したものとなっており乳圧がすごくアクトはとても気持ちよさそうに喘いでしまう。

霞はパイズリをしながらイチモツをジッと見つめており亀頭からカウパーが溢れてきてるのを見て舌が勝手にでてきてしまう。

霞は亀頭を舌で舐めながらフェラチオをする。霞のパイズリフェラにアクトは顔を上に向けて悶えて気持ちよさそうにしてしまう。

 

 

ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡先っぽから垂れてくる液体♡不思議な味♡苦味がある♡けどやめられない♡んあ…♡も…♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「うひいいいっ!!霞さん!パイズリフェラヤバすぎ!気持ちよすぎる!そんなに!そんなに激しくパイズリフェラをされると!あっ!ああっ!!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「うっ!ううっ!!射精、射精る!!ああっ!!射精ちゃう!!射精ちゃううぅっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅううぅぅ〜〜っ♡♡♡♡

 

「んぶふぐううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」(熱い♡♡口の中に♡♡熱い液体がたくさん♡♡射精されていってる♡♡まだ射精てる♡♡喉にまで届いてきて♡♡)

 

「は〜っ……は〜っ……は〜っ……!霞さん……!パイズリフェラ、気持ちよすぎるよ……!いっぱい…!いっぱい射精しちゃった……!」

 

「んん…♡んぶっ…♡ぶふっ…♡ぶぐっ!?♡」

 

「だめよ霞。アクトの濃厚ザーメンを吐き出そうとするなんてちゃ〜んと飲まないとだめよ」

 

「アクト、いっぱい射精したね。私のパイズリで気持ちよくなりたい?♥️それとも…セックスの方がいい?♥️」

 

「し、不知火舞ママ…!そんな言い方…!ズルいよ…!セックス…!セックスしたい…!」

 

「んぐっ♡ごくっごくっごくっ♡♡♡ごくんっ♡♡」

 

「そうそう。よく飲めたわね霞」

 

「んげっ♡げほっげほっげほっ♡♡♡」

 

アクトは霞のパイズリフェラに耐えきれなくなりスペルマを口内に射精してしまう。霞はアクトのスペルマの量に驚いてしまう。

たくさん口内に射精されて吐き出そうとしたが春麗に口元を両手で覆われ塞がれて上向きにさせられてしまう。霞は吐き出すことができずにスペルマを飲み干してしまう。

霞は口内が気持ち悪くて何度も咳き込み痰を吐き出そうとする。霞はスペルマの味を別に嫌がったわけではない。あまりにも量が多すぎたので吐きたかっただけである。

霞はアクトの方を振り向くと不知火舞がアクトにオッパイを凝視させるようなポーズを取りながら蠱惑的な笑みを浮かべている。

 

「セックスしたいよねアクト♥️けど、だめよ。私もセックスしたいけど。私よりも望んでる女がいるのよね。ねえ?霞」

 

「わ、私は♡私はそんなこと♡ひやっ♡」

 

 

クチュクチュクチュクチュ♡♡♡

 

「あら〜…!霞ったら嘘つきね。忍って嘘つきが多いのかしらねぇ?こんなにマンコをビショビショに濡らしてさ。ホントはセックスしたいんでしょ?アクトとグショグショのセックスをしたいんでしょ?」

 

「そ、そんなこと♡望んでない♡ほ、本当に♡」

 

「じゃあ何でアクトのチンポを見つめてるのかな?♡」

 

「そ、それは♡ち、違う♡違うの♡」

 

「ふ〜ん。そうなんだ。舞、やっぱりアンタから先にセックスしちゃいなさい。私はその後でいいから」

 

「やった!皆に見られてセックスなんてドキドキして興奮してきちゃう♥️見てアクト♥️私のおまんこ♥️もうこんなに濡れてきちゃってるの♥️セックスしたくてたまらないのよ♥️」

 

「不知火舞ママ…!うん…!セックス…!セックスしよ…!」

 

「………や」

 

「ん?何か言ったかしら霞。聞こえないわよ。もっと大きな声で言わないと」

 

「…いや。いや…!だめ…!舞さんと…!アクト君の…!セックス…!シてほしくない…!私と…!私とセックス…!私とセックスしてほしい…!私!アクト君とセックスします!」

 

「あはははは!よく言えました霞!そうよ。素直になることよ。本当の気持ちをさらけ出して欲情のままに。アクトとセックスをするのよ」

 

春麗は霞にアクトとセックスをするように促してくるが霞は皆が見てる前でとアクトという子供とのセックスを拒否する。まだ霞には理性が残っている。

しかし不知火舞がアクトとセックスをしようとしてるのを見て嫌な気持ちになりセックスしたくなる気持ちになる。押さえ込んでいたものが爆発して思いっきり欲望を吐き出した。

霞の本能が解放されて春麗と不知火舞のみならず見ていた皆がとても喜んでおりアクトとのセックスを見たそうにしている。

不知火舞はアクトとのセックスをやめて霞に譲る。霞はテーブルの上に仰向けになり脚を開く。

 

「アクト君♡お願い♡セックスして♡私とセックスして♡グチョグチョの激しいセックスをして♡」

 

「い、いいの?霞さん…!僕とセックス」

 

「構いません♡アクト君とセックスしたい♡アクト君と気持ちいいセックスがしたいの♡」

 

「わ、わかったよ…!挿れるよ…!挿れるね…!霞さん!ふっ!!ふううっ!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「んぁあはあああああああ♡♡♡入って♡きたぁ♡♡アクト君のオチンチン♡♡私のおまんこの膣内に♡♡処女膜破って♡♡ああっ♡♡」

 

「霞さん…!入ったよ…!霞さんのおマンコの膣内に…!動くよ…!いっぱい動いて…!気持ちよくさせるからね!ふっふっふっふっ!!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックス♡♡ああぁぁん♡♡セックス気持ちいい♡♡とても気持ちいいよ♡♡はああぁぁん♡♡」

 

「霞さんの膣内!ヌルヌルに絡みついてきて!とても気持ちいいよ!程よく絡みついてきて!ホントに初めてとは思えないよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♡♡♡

 

「ああぁぁん♡♡アクト君のオチンチン気持ちいい♡♡アクト君とのセックス気持ちいい♡♡こんなに♡♡気持ちいいセックスなんだ♡♡やみつきになっちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトは霞のおマンコにイチモツをゆっくりと挿入していく。霞はイチモツが入ってきてるのを見てとても喜び早く奥まで入ってほしいと自ら動く。

イチモツは処女膜を破り膣内の奥にまで挿入される。アクトと霞は正常位をする。アクトは霞を気持ちよくさせようと懸命に腰を振りテクニックを披露する。

霞はアクトのセックステクニックにとても喘いで気持ちよく感じている。初めてなのに痛みも少なく快感が強烈に奔らせてくる。

霞は初めてのセックスでもうすでに虜と化している。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡もっと♡もっと激しくしていいから♡オッパイも揉んで♡アクト君にいっぱい♡犯されてるのを味わいたい♡」

 

「霞さんが…!そういうなら…!遠慮!しないよ…!ぬりゃああああっ!!オッパイも揉んじゃうよ!」

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡いっぱい揉んで♡♡揉みながら突いて♡♡オッパイ揉まれながら♡♡セックスされるの好き♡♡好きなの♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「うふふふ…!霞ったらそんなにいやらしく喘いで…!やっぱり霞はエッチで淫乱ね。さすがはたくさんの男達の下半身をいきり立たせただけはあるわね。舞と同じ」

 

「ちょっと春麗!人のこと言えないでしょ!?そりゃあ私と舞は似たような格好だから、男達を誘うようなことをしてるけど。春麗だって同じじゃない!」

 

「まあそうね。けど、今はアクトの為だけどね。アクトにならもっと際どい格好もできるわ。違わない?」

 

「それは当然でしょ?アクトを興奮させてたくさんセックスしてアクトとの子供を、たくさん孕みたいもの」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡さらにすごく揉まれながらセックスしてる♡♡ああぁぁん♡♡もうだめぇ♡♡アクト君とのセックスじゃないと♡♡アクト君と繋がらないと♡♡生きていけない♡♡アクト君無しでは♡♡生きれないよ♡♡」

 

「はああああっ!!!はあっはあっはあっはあっ!!霞さん…!射精す!!一回射精すよ!ザーメンを射精すからね!霞さんのおマンコに!いいよね!?」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いいよ♡♡アクト君のザーメン♡♡私の膣内に♡♡膣内に射精して♡♡おまんこにたくさん射精して♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ふおおっ!!おおおおっ!!!射精、射精る!!射精ぇるうっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精てますぅ♡♡♡アクト君の熱いザーメン♡♡ドプドプッていっぱい♡♡おまんこの膣内に♡♡」

 

「ふう〜っ……ふう〜っ……!ふはぁ〜っ……!たくさん射精したぁ…!霞さん……!イったね……!膣内出しされて…!イっちゃったね……!?」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「んふあああぁぁぁ…♡♡♡アクト君のザーメン…♡とても気持ちよくて…♡イかされちゃった…♡」

 

アクトは霞に膣内出しをする。膣内出しされて霞は絶頂に達してしまう。霞は膣内出しされてとても喜んでいる。霞はもうアクトとのセックスの、アクトの虜となっている。

春麗と不知火舞は店内の入り口の方を見るとある人物が来て見ているのを確認すると霞に優雅に近寄ってくる。

 

「霞、アクトのことどう思った?」

 

「アクトはまだまだ霞とセックスしたいそうだよ」

 

「あぁ…♡アクト君のこと…♡好き…♡好きです♡愛してます♡もう♡アクト君以外どうでもいいです♡」

 

「そうなんだ。よかったわねアクト」

 

「そして…そういうことよ」

 

「え?♡……あ…!ああっ…!」

 

霞は正直にアクトに対する想いを吐き出した。それを聞いて春麗と不知火舞は満足そうにしながら入り口にいる人物に声をかける。

霞もそちらの方に顔を向けるととても驚き罪悪感に苛まれてしまう。アクトもそちらに顔を向けるととある人物がいた。果たしてその人物とは何者なのだろうか?

そしてなぜ霞は罪悪感に苛まれているのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

to be continued……




まだ霞は終わっていません。もう一人と共に堕ちるつもりです。果たして誰なのでしょうか?


まあ、知ってる人は知ってるのでネタバレする価値もないです。
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