※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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138人目にして他作品93人目は霞の妹です。まあ前回を見てたらバレバレなのですがね。今回で霞と妹は同時に堕ちてもらいます!


148話 追い忍も格闘家

「あや、ね…!?」

 

霞は店の入り口から入ってきた女性を見て驚き罪悪感に苛まれる。あやねと呼ばれた女性は霞を鋭く殺意を持って睨みつけている。

年齢は霞とほぼ同い年。容姿は紫髪のショートヘア。服装は忍の装束を着ていてこちらも霞に負けず劣らずの露出の高い。

 

「霞…!まさかあんたがそのように落ちぶれるなんてね!」

 

「あ、あやね…!こ、これは違う…!違うの…!ど、どうしてあやねが!?」

 

「ね、ねえ春麗ママに不知火舞ママ…!この人は?」

 

「この女はあやね。そこの霞とは異父姉妹だったわね。そして霞の追い忍」

 

「私とは忍関係で仲はいいほうよ」

 

「不知火舞…!あんたまで…!あんたには彼氏がいたはずよ!?どうして…!」

 

「彼氏…?ああ、居たわねそんなのが。もうどうでもいいけど」

 

「どうでもいい…!?あんたまさか…!別れたの?」

 

「ええ。この世界に招待される前にね。あんな男、思いっきりフッテやったわ!おかげで清々してるし。ホントに私のことを愛してくれる人と出会えたんだからね」

 

「な、何を言って…!」

 

「や、やあ♡待ってアクト君♡だめ♡あやねが見てる♡あやねの前でセックスなんかだめ♡お願いやめて♡」

 

「霞!?このっ!?なっ!?舞!?どういうつもり!?離して!」

 

「離さないわよ。せっかく霞がアクトの女となり堕ちていくのに。邪魔したらだめよあやね」

 

「舞!くっ!ごほっ!」

 

「あらごめんなさい。あんまり暴れたらだめよ。つい脚が出ちゃったわ。大丈夫かしら?」

 

「がっ!はっ!」

 

「ちょっと春麗!いきなりすぎよ。急に蹴るなんて」

 

「ふふ、ごめんね」

 

「ごめん霞さん…!霞さんの妹さんも気になるけど…!今は霞さんと!セックスするんだ!いくよ!すっごく気持ちよくさせるからね!!」

 

 

ずっぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

 

「やあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡さ、さっきよりも♡ふ、深く♡深くオチンチンが♡入ってきて♡」

 

「霞!霞いぃっ!!うあああっ!!離せ!離せえええっ!!!」

 

「こらこら!そんなに暴れないの!なんで暴れるのかなあやね?あやねは霞の追い忍なんでしょ?だったらいいじゃない」

 

「そういう問題じゃない!」(なんで振りほどけないの!?こんなに力が強かったの舞!?)

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめぇアクト君♡♡だめぇ♡♡そんなに激しく♡♡乱暴に♡♡突いてこないでぇ♡♡激しすぎるのおぉぉ♡♡♡」

 

「霞いぃ!!ぐううっ!!ふぐっ!!きゃんっ!!」

 

「大人しくしてなさいあやね。それとも、もう少し痛い目に合わせないとだめかしら?」

 

「くっ!くううっ!」

 

 

「はあっはあっはあっはあっ!!霞さん!すごいよ!膣内の絡みつきも締め付けも段違いによくなったよ!いっぱい腰を動かさないと!!ぬううううっ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「んやあああぁぁぁ♡♡♡だめよアクト君♡♡そんなに激しく♡♡動かないで♡♡あやねが♡♡あやねが見てるの♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

あやねがこの世界に招待されたのは実は霞がアクトが生まれた世界に招待されたのと同時であった。あやねは共に行動していた霞と離れ離れになり独自に調査をしていた。

その最中にあやねと同じくノ一、アサギ達に捕らえられてしまう。その後しばらく捕虜のような扱いをされていたが、急に釈放されて霞がこの世界にいることを伝えてきた。

さらにいる場所まで教えてもらいあやねは急いでやって来た結果、現在になった。あやねはあまりにも非現実すぎる光景に激昂するしかない。

見知った仲である春麗と不知火舞の変化にも戸惑うしかない。そんな中アクトは霞を四つん這いにさせてセックスをしようとしてくる。

霞は気付いてあやねがいるのでイヤイヤ言っているがマンコはイチモツを挿れてほしくてヒクヒク蠢き開いている。あやねは霞が何をされようとしてるのか察してアクトを殺そうと殺意を剥き出しにして襲おうとするがその前に不知火舞に背後から拘束されてしまう。

あやねは藻掻き振りほどこうとするが春麗の蹴りが腹部に直撃。あやねは力を抜いてしまう。その隙にアクトは霞と後背位をする。

霞は恥ずかしがるが身体はとても正直でアクトとのセックスに気持ちよくなり喘いでしまい快感に溺れていく。あやねは霞を助けようと藻掻くが春麗が蹴りだけでなくビンタまでしてくる。

あやねは無ずすべもなく見ることしかできない。

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「やっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっ♡♡♡アクト君♡♡もうだめなの♡♡あやねが見てるのに♡♡アクト君のこと♡♡どんどん愛しくなってくるの♡♡アクト君とのセックスが♡♡どんどんしてほしくなっちゃうの♡♡やあああぁぁぁ♡♡♡」

 

「そうなんだ!霞さんは!僕のことを愛してくれるんだね!?僕もだよ!僕も霞さんのことを愛してるよ!嬉しいな!相思相愛だね霞さん!」

 

「霞!何を言ってるの!目を覚まして!そんなクソガキにいいようにされてんじゃないわよ!ぐっ!」

 

「ほらあやね、よ〜く見なさい。アクトと霞のセックスを。霞のマンコ、アクトのチンポをズボズボ突っ込まれて犯されて悦んでる霞を」

 

「な、何を…!?」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「んあああぁぁぁ♡♡♡アクト君のオチンチンに♡♡ズボズボ犯されて♡♡だめなの♡♡あやねが♡♡春麗さんが♡♡舞さんが♡♡皆が見てるのに♡♡アクト君のことだけしか♡♡見れないよ♡♡やっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっ♡♡♡」

 

「か、霞…!」(霞が…あんなに、嬉しそうに…してる…!それに、臭いが…すごい…!頭が…クラクラして…!)

 

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君愛してる♡♡もっと愛して欲しいの♡♡セックス♡♡いっぱいしてほしいの♡♡」

 

(変…!変よ…!私…あの、クソガキを見てると…なんで…!?愛しく感じちゃうの…!?クソガキと…!セ、セックスしたいって…!気持ちになっちゃうの…!?)

 

「霞さん…!僕も霞さんといっぱいいっぱい愛し合いたい!だからさ!誓ってよ!僕の女に!ママになるってさ!僕のママになったら…!いっぱいいっぱい愛してあげるよ!」

 

「マ、ママって…!?」

 

「アクトはね。私達のことを愛する言葉としてママっていうの。アクトには母親がいないからね。母性を求めてるのよ。私も春麗も、そしてこの国にいる女達は皆、アクトのママでアクトのことを愛しく思ってるわ」

 

「ま、舞…!」

 

「アクトのママになることはとても素晴らしいことよ。私も春麗もアクトのママになって愛されてからは幸せそのものよ。元の世界では絶対に得られない幸福を味わってるわ」

 

(幸せ…幸福…アクトの、ママに…なったら…愛され…)

 

「霞もわかってきたのよ。アクトのモノになることこそ真の幸福だってことをね。アクトのママになればいいんだから。たったそれだけでね」

 

「霞…」(霞が…あのクソガキの女に、ママになる…?抜け忍となったあの義姉が…?幸せから離れたくせに…?)

 

「なります♡♡アクト君のママになります♡♡私は、霞はアクトのママとなり全てを捧げます♡♡だからお願い♡♡アクト君♡私をもっといっぱい愛して♡♡」

 

「ッ…!かす、み…!」

 

「うんわかったよ霞ママ!愛してあげるよ!いっぱい愛して気持ちいいセックスをするよ!ぬぅおおおっ!!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あああぁぁぁ♡♡♡さっきよりも気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡♡わかる♡♡アクト君に愛されてる♡♡アクト君が私を♡♡孕まそうとしてる♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「霞…!霞!」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!霞ママ!ヤバイッ!!ママになったらとても締め付けがすごくなったよ!もう、射精そうだ!」

 

 

ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精していいです♡♡射精してください♡♡アクト君のザーメン♡♡膣内に♡♡子宮に♡♡いっぱい射精して♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「くあああっ!!!射精るっ!!!霞ママ!!!ああああっ!!!!」

 

 

どびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅっどびゅびゅうううっ♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡アクト君♡♡」

 

「ふぅ〜っ………!はぁ〜っ………!霞ママ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡ピュッピュッ♡♡ポタポタッ♡♡

 

「あああぁ゙ぁ゙ぁ゙♡♡♡」

 

あやねは霞の幸せそうな、蕩けた顔を見てすごく嫌な気持ちになった。それと同じように対抗心が芽生えてくる。アクトのイチモツから発する臭いと魔力によりあやねの欲情を促していく。

その結果あやねは霞に強い対抗心を芽生えさせた。元々あやねは霞には密かにライバル心があった。幼い頃はそれなりに仲の良い姉妹であったが母親は同じだが父親が違うのでずっと身近にいたわけではない。

霞とあやねは同じ流派を学んでいるが宗家と分家という違いもありあやねにとって霞は憧れであり越えるべき目標でもあった。抜け忍追い忍の立ち位置がそれをより顕著となった。

あやねは霞に負けたくない気持ちになる。そんなことなどつゆ知らない霞はアクトのママになることを誓う。アクトは霞をママとして誓わせて二回目の膣内出しをする。

霞の完全陥落にあやねは色んな感情がごちゃ混ぜとなる。霞のマンコからイチモツが引き抜かれて臭いと魔力が店内に充満していく。

あやねは知らずに喉を鳴らしアクトのイチモツをガン見している。霞はアヘ顔を晒して無様に股を開いている。アクトは霞がだめだとわかり椅子に座り込む。

 

「ふぅ〜っ…霞ママ、ダウンしちゃった。どうしよう。まだ、僕はセックスし足りないのに…!」

 

「霞?あ〜らら、霞ったらもうへばったの?しょうがないわね。アクトは至高の絶倫だもんね」

 

「春麗ママ。セックスしようよ…!」

 

「嬉しいお誘いだけど、ちょうどここにまだ相手してない女がいるからソイツの相手をしてあげてね」

 

「え?誰?もしかして、えと…あやねさん…?」

 

「そ、どうせ相手しなきゃならないんだし。ヤッてあげて」

 

「えぇ…?けど…あやねさんがその気になってるのかも怪しいよね?だって、僕に思いっきり睨みつけてたもん」

 

「そうかしら?どうなのあやね?」

 

「…ヤッてやるわよ…!霞にできて…!わ、私にできないことなんか…!ないんだからね…!」

 

「ええっ!?」

 

「決まりね。それじゃあ早速アクトの大好きなパイズリフェラでもヤッてもらおうかしら。わかるかしら?パイズリフェラ」

 

「バ、バカにしないでよ…!そ、そのくらいわかるわよ…!そ、そこで大人しくジッと座ってなさいクソガキ…!」

 

「こらこらあやね。クソガキじゃなくてアクトってちゃんと呼んであげなさい」

 

「うっさいわね!私がどう呼ぼうが勝手でしょ!さっさと済ませるわよ!クソガキのくせにオッパイに夢中とか、マジでクソガキね!」

 

「うわあっ!あやねさんのオッパイ…!霞ママのよりも大きい…!くノ一達の中でもトップクラスのオッパイのサイズだ…!」

 

「くっ…!これがクソガキのチンポ…!間近で見るとホントに太くて長いわね…!こんなにデカいチンポ…!見たことない♡」

 

「うぅっ…!そんなにマジマジ見ないでよ…!は、恥ずかしいよ…!」

 

「何を恥ずかしがってんのよクソガキ♡さっきまで霞とセ、セックスしてたくせに♡このチンポを♡オッパイで挟むのよね♡」

 

「そうよ」

 

「い、いくわよ♡んっ♡えいっ♡」

 

 

どたぷぅんっ♡♡

 

「ふおおおっ!!あ、あやねさんのオッパイに…!僕のおチンポが挟まれた…!ひぐっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「う、動くわよ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡こ、これでいいのよね?♡ど、どうよクソガキ♡私のパイズリは?♡気持ちいいでしょ?♡霞のよりもずっと気持ちいいでしょ?♡」

 

「う、うん…!霞ママのよりもあやねさんのパイズリの方が気持ちいい…!はううっ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「霞では絶対に満足できないように♡骨抜きにしてやるわ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「あやね、パイズリだけじゃなくフェラチオもしないとだめよ。フェラチオわかる?チンポを口に咥えてしゃぶることよ」

 

 

ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡

 

「バ、バカにしないでよ♡そのくらいわかるわよ♡…♡あ…♡む…♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「ふぐうううっ!!あやねさん…!パイズリ…!パイズリフェラ気持ちいい…!ぐううっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」(ぐっ♡き、汚い♡気持ち悪い♡嫌な気持ちになるはずなのに♡なんで♡どんどんとしゃぶりたく♡フェラチオしたくなるのよ♡)

 

「ふおおおっ!!や、やばいやあやねさん…!あやねさんのパイズリフェラ…!すっごく気持ちいい…!も、もうだめ…!限界…!ぐうっ!!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡

 

「ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡」(チ、チンポが♡チンポが膨らんで♡射精そうとしてるのがわかる♡霞のマンコの膣内に射精したザーメンを♡口の中に射精す気!?♡離したい♡口からチンポを離したいのに♡身体が勝手に離そうとしない♡)

 

「射精、射精るっ!!ああああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅびゅっびゅびゅっ♡♡♡♡

 

「んぶふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」(射精、射精してきたぁ♡口の中に♡クソガキのザーメンが大量に♡射精されてる♡く、苦しい♡)

 

「はっ……はぁっ……はぁ〜っ……!よかった…!すごくよかったよ……!あやねさん……!」

 

「んぶっ♡♡んくっんくっんくっ♡♡♡んげええっ♡♡げはっげはっ♡♡うええっ♡き、気持ち悪い♡きゃっ♡♡な、何をすんのよ♡」

 

「全く、アクトのザーメンを吐いちゃうなんて。まあ少しは飲んだから許してあげるわ。まああんなのは前戯よ。本番が待ってるんだから」

 

「きゃあ♡や、やめて♡やめてよ♡」

 

「ふっふっふっ…!下着がもう意味をなさないほどグチョグチョに湿らせてるじゃない。アクトと霞のセックスと先ほどのパイズリフェラで興奮したんだ。いいわよ。これなら楽しめるわ」

 

あやねはアクトのイチモツをパイズリフェラをする。アクトの気持ちよさそうな顔を見て何故か胸がトキメキを抱いてしまう。

あやねは不思議な気持ちを払拭させるために早く終わらせたいのでパイズリフェラを激しくする。あやねの激しいパイズリフェラにとセックスしたい気持ちでアクトはあっさりとスペルマを射精する。

あやねの口内にスペルマを射精し飲ませるがあやねは少しだけ飲んだらスペルマを吐き出した。店内でスペルマを吐き出したなら普通は店員などが怒ったり注意したりするのだが舞と春麗が許してしまう。

舞と春麗はあやねを椅子に座らせて脚を開かせ下着を見ると愛液で濡らして湿らせている。下着を脱がすとすでにセックスする準備万端のマンコがご開帳となる。

それを見たアクトは立ち上がり勃起して反り勃っているイチモツをあやねに見せつける。

 

「ま、待って♡まだ心の準備が♡」

 

「そんなの…!待ってられないよ!」

 

「その通りよアクト。あやね、セックスに場所は関係ないわ。アクトがセックスしたいなら私達女は受け入れて構えておかないと」

 

「ふ、ふざけるな♡私は♡こんなクソガキと♡セ、セックスなんか♡絶対にしない♡く、くるな♡」

 

「あやねさん!セックスしよう!挿れるよ!よいしょっ!うりゃあっ!!」

 

 

つぷっ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡痛いいいいい♡♡♡痛い痛い痛い♡♡♡」(そんな♡私の♡私の初めてが♡こんなクソガキに♡ごめんなさいハヤテ様♡私の初めて♡こんなクソガキに♡奪われて♡)

 

「ああぁぁっ…!!あやねさんのおマンコ、霞ママに似てる…!これは気持ちいいよ…!動くともっと気持ちよくなれるね!いくよあやねさん!うりゃああああっ!!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡やめてぇ♡♡抜いてぇ♡♡痛いの♡♡痛いんだよ♡♡抜けよ♡♡このクソガキ♡♡あああぁぁぁ♡♡♡」(なんでだよ♡痛いはずなのに♡痛くない♡嫌なはずなのに♡全然嫌な気持ちになれない♡)

 

「痛いのは最初だけよ。すぐに気持ちよくなってセックスの快感に、アクトという快楽に溺れていくだけだから。もうアクトとのセックスしか考えられなくなるから」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「いやあああぁぁぁ♡♡♡そんなこと♡なるわけないぃ♡♡嫌なの♡すっごく嫌なの♡セックスしたくない♡動くなクソガキ♡動くなぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

あやねは口ではイヤイヤ言ってるが身体は正直でセックスしたくてマンコを引くつかせて誘っている。アクトはあやねと椅子に座った状態での正常位をする。

あやねは処女を奪われて嫌な気持ちと悔しいく憎悪を滾らせるはずなのにそんな気持ちが全くでず逆に快感を覚えてしまう。破瓜の血も挿れた時は出てたが腰を動かすとすぐに出なくなり変わりに愛液が出てくる。

あやねはこのままでは危険だとわかるが本能は受け入れて望んでいる。理性と本能のせめぎ合いをしているあやねのことなど知らずアクトはただただ腰を動かしてあやねを気持ちよくさせようとしている。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡くそっ♡こんなクソガキなんかに♡私は♡感じてなんか♡感じたくない♡私は♡」(気持ちいい♡気持ち悪い♡気持ちいい♡気持ち悪い♡くそっ♡負けない♡私はこんな欲情なんかに♡)

 

「ふふふふ…!あやね、今のアンタの顔がどんなんかわかってる?口ではイヤイヤ言ってるけど、顔はとても気持ちよさそうに蕩けてるわよ」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!あやねさん!もっともっと気持ちよくさせるから!頑張るから!くおおおおっ!!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁ♡♡♡さ、さらに激しく♡激しくぅ♡♡や、やめろクソガキ♡♡もうやめてくれぇ♡♡これ以上私を♡犯すなぁ♡♡気持ち悪いんだよ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい♡♡♡セックス気持ちいい♡もっともっともっと♡♡ち、違う♡私は気持ちよくなんか♡)

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!オッパイもブルンブルンに揺らしてる!エロい!エロいよあやねさん!オッパイも揉んであげるから!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡やあああぁぁぁっ♡♡♡オッパイを揉みながら♡突くなぁ♡♡やめてくれぇ♡♡もう♡♡もうやめてぇ♡♡これ以上♡♡これ以上私を犯さないで♡♡」

 

「ふああああっ!!あやねさん!射精すよ!あやねさんのおマンコに!膣内にザーメン射精すから!思いっきり射精してあげるからね!ぬああああっ!!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いやああああ♡♡♡膣内出しするなぁ♡♡ザーメン膣内に♡マンコに射精すなぁ♡♡お前のようなクソガキの♡ザーメンなんか♡♡いらないぃ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」(やめろやめろやめろやめろ♡♡ザーメン射精すな♡膣内に射精すな♡♡射精されたら♡私が♡私じゃなくなる♡)

 

「ふおおおっ!!射精るよあやねさん!射精るうっ!!ふぅおおおおっ!!!!」

 

 

どびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡どびゅ〜るるるるるるる♡♡♡♡

 

「いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡マンコにぃ♡♡膣内にぃ♡♡ザーメン射精されてるぅ♡♡ひぐううううゔゔゔゔ♡♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……はぁ〜っ……!あやねさんのおマンコ、すっごく気持ちよかったから……!いっぱい射精しちゃった……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「やあああぁぁぁ…♡♡♡」(膣内にクソガキのザーメン射精されたぁ…♡私は…♡わた、しは…♡)

 

アクトの激しすぎる腰とテクニックにあやねは翻弄され感じて喘いでしまう。あやねはヤバいと思った。このままではアクトに堕ちてしまうと。

どうにか歯を食いしばって耐えようとしてるがアクトは膣内出しをする。膣内出しされてあやねは絶頂に達してしまう。強烈な快楽にあやねはこの情欲に溺れてしまいそうになる。

あやねはどうにかアクトに敵意を持とうとするがその前に理性が書き換えられていく。アクトへの敵意はなくなり変わりに情欲、欲情が膨らんでいく。

その瞬間あやねのアクトへの敵意は綺麗さっぱり消え失せてしまう。

 

「あやねさん…?大丈夫…?」

 

「ぅ…あ…♡クソガキ…♡いや…♡アクト♡」

 

「あやねさん?」

 

「アクト♡もっともっとセックスしてくれ♡お前の女にふさわしくなるように♡私をめちゃくちゃにセックスして犯してくれ♡」

 

「え?えぇ!?えと…」

 

「アクトの好きなようにしたらいいわよ。私達のことなんか気にしないでね」

 

「…うん。わかったよ。あやねさん、どんな体位でのセックスがしたい?あやねさんが自分からその格好をして」

 

「わかったよ♡ん…♡んしょ♡ふふ♡見てくれアクト♡マンコはお前のチンポを挿れてほしくてたまらないんだ♡早く♡早くチンポ♡挿れてくれ♡」

 

「うん…!あやねさん…!くっ!!ふんっっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「んあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡すごぉ♡♡アクトのチンポ♡♡奥までずっぽり♡♡子宮の入り口にまで届いてきて♡♡」

 

「はああっ!!もう!動くから!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト♡♡すごい♡♡子宮の入り口を♡♡ゴツゴツノックしてきて♡♡いひぃ♡♡ひやあああぁぁぁ♡♡♡」

 

「くあああっ!!あやねさん!これもいいよ!オッパイ!オッパイも揉む!オッパイ揉みながら腰動かす!ふおおおっ!!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あひいいいぃぃぃん♡♡♡オッパイ揉みながら♡♡セックス♡♡気持ちいい♡♡感じる♡♡感じすぎて♡♡おかしくなる♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

あやねはアクトのことを名前で呼び媚びたような喋り方と蕩けた顔をしている。あやねは完全にアクトに堕ちる。あやねはテーブルに上半身を乗せてアクトに背を向けてお尻を突き出した格好をする。

アクトはあやねと立ち後背位をする。あやねは完全にアクトにセックスされることを悦びに喘ぎ快感に溺れゆく。アクトは腰を動かすだけでなくあやねのオッパイを揉む。

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もうアクトの♡♡アクトのことしか考えられない♡♡アクトに犯されて♡セックスして♡気持ちよくなることしか♡考えられないよ♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!あやねさん!あやねさんも僕の女に!ママになってよ!あやねさんのことを愛してるから!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「アクトの女に♡ママになる♡霞と同じように♡なる♡アクトの女にママになる♡霞と同じようになる♡霞には負けないんだから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「あやねママは霞ママと姉妹なのにライバル関係、なんだね?僕にはよくわかんないけどあやねママがママになってくれて嬉しいから!頑張るよ!ぬおりゃあああっ!!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡しゅごいよおぉ♡♡アクトのチンポが♡子宮の入り口をこじ開けて♡子宮に侵入して♡♡ズコズコ犯してきてる♡♡」

 

「くおおおっ!!ど、どうかな!?あやねママ!気持ちいい!?」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「ふあああぁぁぁん♡♡♡激しいぃ♡♡いい♡♡いいよアクト♡♡もっと突いてくれ♡♡霞なんかよりも♡私の方がいいって♡私の身体で♡教えてやるから♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぐうううっ!!あやねママ!射精す!子宮にザーメン射精すよ!たくさん射精してあげるから!!」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精して♡♡子宮にザーメンたくさん注いで♡♡私のマンコの膣内♡子宮♡お前のザーメンで満たしてくれ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うおおっ!!おおおおっ!!!!」

 

 

どびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡どびゅびゅうっどびゅびゅ〜〜っ♡♡♡♡

 

「あはあああぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡」

 

「くっはぁ〜っ………!あやねママ…!子宮にいっぱい、ザーメン…射精したよ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「はああぁぁ…♡♡♡」

 

「あやね…?」

 

アクトはあやねとのセックスで愛しく想いママになってほしいと誓わせる。あやねは迷うことなくママになることを誓う。あやねは霞をライバル視しているので負けたくないという気持ちがあった。

あやねがアクトのママになると誓ったのでアクトは二回目の膣内出しをする。子宮に射精されてあやねは絶頂に達する。あやねが満足してる時に霞が目を覚ましてアクトに近寄る。

 

「アクト君…あやねとセックスしたの?」

 

「霞ママ?」

 

「ずる〜い♡次は私と♡」

 

「だめよ霞♡まだアクトとは私とセックスするんだから♡」

 

「あやねはさっきまで楽しんでたでしょ♡次は私がアクト君とラブラブセックスをするんだから♡」

 

「霞ママ…!あやねママ…!」

 

「あらあら。アクトは本当にモテモテね。これじゃあ店内は慌ただしいわ」

 

「そうね。これはアクトの寝室で続きをヤッてもらうほうがいいわね。そういうわけだから二人とも。続きはアクトの寝室でね。場所はわかってるね?」

 

「「もちろん♡」」

 

「行きましょうアクト君♡」

「行くわよアクト♡」

 

「わわわあああっ!霞ママ!あやねママ!」

 

「行ったわね。ま、今日は諦めますか。明日相手してもらおうかしら」

 

「私も同じく。明日は孕ませセックスしてもらうから」

 

霞とあやねがアクトの取り合いをすることに。二人共姉妹としてよりもライバルとして振る舞う結果になってしまう。このままでは店内が危ないと感じた春麗と不知火舞がアクトの寝室に移動してもらうように促す。

二人は同意してアクトを両端から持って寝室へと移動する。

 

 

 

 

 

 

数時間後、アクトの寝室は欲情を促す臭いで充満している。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君もっと♡♡もっとほしいよ♡♡アクト君♡♡♡」

 

「アクト♡私のオッパイ吸って♡ちゅうちゅう吸って♡アクトにオッパイ吸われるの♡気持ちいいの♡」

 

霞はアクトと騎乗位をしてあやねはアクトにオッパイを吸わせる。アクトは至り尽くせりをしてもらっている。この数時間の間に霞とあやねは仲直りをして元の姉妹関係に戻った。

二人はこれからも姉妹仲良くするだろう。アクトの為に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霞が仲間兼ママになった!

あやねが仲間兼ママになった!




霞とあやねが同時に仲間になりました。この姉妹はこのようにする気でしたのでどうにかできてよかったです。やっぱり格ゲー女キャラはエロさとカッコよさが必要ですね。魅力的だからこそ人気になれる。


後6人、他作品キャラはそれで本編はおしまいです。
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