※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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139人目にして他作品94人目は律子の世界の律子に似て原作主人公の憧れの人です。成仏しているので色々といじり放題です。まあどうなるのかはお察しで。


149話 律子先生のそっくりさん

霞とあやねを仲間にして一年、アクトは教室で久しぶりに律子と一対一の勉学をしている。個人授業なためか律子は生き生きとしながらアクトに教えている。

アクトも久しぶりに律子と二人っきりなためか真剣に勉学をしている。

 

「今日はここまでね。はい、お疲れ様」

 

「ふ〜…やっぱり律子先生だね。一番真剣に僕に勉強を教えてくれてる」

 

「アクト君が頑張ろうと懸命にしてるからよ。アクト君はとてもまじめね。ふふふ」

 

個人授業も終わり雑談をすることに。律子は教える時は先生として振る舞うが終わればアクトのことを愛する一人の女性として振る舞う。

律子はアクトとの雑談をとても楽しそうにしている。そんな時ふとあることを思い出した。

 

「アクト君。アクト君は私のことをどう思ってる?一人の女性としてじゃなくて先生と生徒の立場でね」

 

「え?それはもちろん尊敬と憧れの先生だよ律子ママ。律子ママのおかげで僕は色んなことを勉強できるんだから」

 

「そっか。私もやっとその立ち位置に立てたのかな」

 

「どうしたの律子ママ?」

 

「あぁごめんね。実は元の世界でね、同僚の人に私を子供の頃の憧れの先生に似ているって言われたの」

 

「へ〜…そうなんだ。律子ママに似てるって相当なんだね」

 

「と言ってもそこまで似てるわけじゃないわ。髪の色は違うし性格もね。たぶん顔とかだと思うわ」

 

「ふ〜ん。でも、律子ママに似てる人か。すごく興味があるかも」

 

「まあ、世界には似てる人がいるっていうしね。案外アクト君に似てる人や、私に似てる人が現れるかもしれないわよ」

 

「そうなんだ。でも僕はその律子ママに似てる人に会ってみたいな。どんな人なんだろう?」

 

律子は元の世界の同僚のことを思い出していた。同僚は子どもの頃に自分に優しくしてくれた女性の先生が律子に似ていて想いを寄せていたことを。

その先生に憧れて先生になったことも。アクトにそのことを喋ってしまったことが決定付けとなった。アクトと律子はしばらく談笑していたら紋章が勝手に反応して発動していた。

 

「え?これ…律子ママ!紋章が!紋章が勝手に!」

 

「もしかして!私の世界の人が来るの!?私のせいで!?」

 

「わ、わからないよ!と、とにかく気をつけて!」

 

律子はアクトを守るように抱きしめる。教室の窓側に黒い穴が現れてそこから一人の女性が現れた。年齢は律子と同い年くらいか。

容姿は律子に似ているが髪の色は茶色でカチューシャを着けている。服装は薄ピンク色のOLスーツ。その女性を見て律子はとても驚いている。

 

「ん…ここ、は?何処かの…教室?」

 

「ア、アナタは…美奈子さん?美奈子さんじゃないですか?鵺野先生の憧れの人の!」

 

「美奈子?それが、私の名前?」

 

「美奈子さん?」

 

「アナタは…アナタは誰なの?私はいったい…何者なの?」

 

「律子ママ…!なんだか様子がおかしいよ?ジーンママ達を呼んでくるね!」

 

「え、ええ。お願いねアクト君」

 

律子は女性、美奈子に声をかけるが反応がよくない。どうにも気になったのでアクトはジーン達を呼ぶことに。ジーン達はアクトに呼ばれて教室にやって来て美奈子の容体を確かめる。

結論は出た。答えは簡単だった。

 

「律子、この美奈子って女は元の世界ではどうだったの?」

 

「どうだった…ですか?確か…鵺野先生に成仏…あっ!」

 

「成仏?成仏って何?」

 

「そういうことよ。アクト、簡単に言えはこの美奈子は元の世界では死んでいたのよ」

 

「死んでいた?あ…」

 

「そう、死んで蘇って招待されたのよ。その結果記憶を失ったのよ」

 

「記憶が…ない」

 

「そういうことよ。まあレイナーレやオデッサと同じね」

 

「あの…私は、どうしたら?」

 

「まあ記憶が戻るかはわからないけどとりあえずここで暮らすことね」

 

「わかりました」

 

「えと…私は高橋律子と言います。この子の、アクト君の先生をしています」

 

「先生」

 

「僕はアクトって言います。よろしくお願いしますね。美奈子さん」

 

「ええ」

 

美奈子が記憶が無いことが分かりとりあえずアクトと律子と共に暮らすことになった。ジーン達は美奈子の記憶を戻すために奮闘すると言ったが間違いなく嘘である。

美奈子をアクトの女に、ママにさせる気満々である。

 

 

 

 

 

 

美奈子が招待されて三日、アクトと律子が共に行動することでわかったことがある。美奈子はかなりアグレッシブであること。

運動ができて色んなスポーツに手を出してはかなりの運動能力を見せつけている。さらにかなり大食らいである。アルトリアにはさすがに負けるがそれでもかなり大食であることがわかった。

そんな美奈子は今は教室で律子と共にアクトに勉強を教えている。

 

「やはり美奈子さんは先生ですね。先生としての教え方ができています」

 

「そうかしら?私の頭の中にあるのを引っ張り出してどうにかしているだけよ」

 

「それでも大したものです。アクト君に分かりやすく教えてあげてるんですから」

 

「ありがとう。アクト君はどうだったかしら?」

 

「僕はとても分かり易くてよかったですよ美奈子さん。とても覚えがいがありましたから」

 

「そう。じゃあ今日はこれくらいにしましょうか」

 

「は〜い!ありがとうございましたっ!あいたたた!!」

 

「も〜アクト君はしゃぎすぎよ。膝を打っちゃったわね。痣ができてるかもしれないわよ」

 

「う〜…!痛た…!思いっきり打っちゃった…!」

 

美奈子は律子から先生として高い評価を出している。元の世界では先生として教鞭をしていたので教えるのがとても上手。美奈子の教え方が上手なのでアクトも分かり易く勉学に身が入った。

アクトはしっかりと勉学できて終わったので椅子を下げて立ち上がろうとしたら机に膝を思いっきりぶつけてしまう。アクトは痛がり膝に傷が付いてしまう。

もしかしたら血がでてくるかもしれない。美奈子はアクトに近寄るとしゃがんで膝に手を翳すと淡い光が出て膝の傷を癒していく。

 

「え?美奈子さん?治療の魔法が使えるの?」

 

「魔法?わからない。わからないけど何故か出来るわ」

 

「そういえば、鵺野先生から聞きました。美奈子さんはフィーリングハンドという治癒術が使えるって。記憶は無くても能力は失われていないんだわ」

 

「そうなのね。はい、これでできたわ」

 

「ありがとう美奈子さん」

 

「…このくらいお安い御用だわ」

 

美奈子は元の世界では霊能力者として有名であり主に治癒や封印を主としていた。なのでお手の物でアクトの膝の怪我を簡単に癒やしてあげた。

アクトは美奈子に笑顔でお礼を言うと美奈子は一瞬を躊躇ってからお礼を貰う。美奈子はアクトのことが今の一瞬で気になってしまう。

強い霊力を持った霊能力者だがアクトの紋章の力の方が圧倒的に強いので簡単に惚れそうになる。しかし美奈子はアクトがまだ幼い子供だということでどうにか惚れないようにする。

 

「あ…ご、ごめんなさい。少しトイレに行ってきます」

 

「付き添うわ。美奈子さんはここで待っててくださいね」

 

「?ええ」

 

アクトは突然トイレに行くことになり律子が付き添うことに。美奈子は何故律子が付き添うのか気になったが言われた通りに教室で待とうと思った。

しかしやはり気になって二人が出た後を追うように気づかれないように着いていく。二人はトイレへと駆け込み美奈子は気付かれないように恐る恐るトイレへと入っていく。

トイレは男女共用というか男の子がアクトしかいないのでほぼ女子トイレである。美奈子が入り扉が閉まっている隣の洋式に入って覗き見しようとする。

美奈子は自分でもなんでこんなことをしてしまうのかわからないが本能がそうさせた。美奈子は気付かれないように覗くとあり得ない光景を目の当たりにする。

 

「り、律子ママ…!こんなところで…!だめだよ…!」

 

「ふふふ♥️アクト君、授業中ずっと私と美奈子さんの谷間を見てたもんね♥️女の人はそういうのに敏感なんですよ♥️それに、アクト君のおちんちんだってこんなにして♥️いけないですよ♥️」

 

「あっ…!」

 

 

ボロンッ!!ギンギンッッ!!

 

「まあ♥️こんなに勃起しちゃって♥️だめよアクト君♥️こんなに勃起させたらちゃんと処理しないといけないじゃない♥️私がしっかりとスッキリさせるわね♥️」

 

(な、なにあの太くて長いの…!あ、あれがアクト君のオ、オチンチン…!子供なのに、あんなに大きいの…!?それに…に、臭いもすごい…!って…!律子先生、何をしてるの!?)

 

 

たぷんっっ♥️♥️たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「はぁん♥️♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちんすごいわ♥️オッパイが熱くなってきてる♥️パイズリだけじゃあ満足させられないね♥️ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♥️♥️♥️」

 

「ふううっ!律子ママ…!パイズリフェラ気持ちいい…!くううっ!気持ちいいよ!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「美奈子先生に見られる前に済ませるからね♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️あむ♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

(そんな…律子先生が…!アクト君のオチンチンを…!あんな…!くっ…!)

 

美奈子が見てしまったのは律子がアクトのイチモツをパイズリフェラしている光景である。洋式便座に座るアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒して喜ぶ律子の姿。

スーツの前を開けオッパイを晒してイチモツを挟みパイズリをする律子、パイズリだけでなくフェラチオまでする律子、何より子供とは思えない大きなイチモツを持つアクト。

美奈子はもう見ていられない気持ちになり音を立てずにトイレから出て教室に戻る。息を荒くして椅子に座り忘れようとしているが思いっきり頭にこびりついてしまい寧ろリアリティが増していき興奮してきてしまう。

 

「くっ…!トイレであんな…!不埒なことを…!律子先生にアクト君…真面目だと思ってたのに…アクト君のオチンチン…子供とは思えないほどあんなに大きくて…くっ!ち、違う…!何を、思い出してるの私…!けど…!」

 

美奈子はアクトのイチモツを思い出してしまい身体が勝手に動いてしまう。臭いが鼻にこびりつき反応してスーツの前を少しだけ開けて片方のオッパイを出して揉んでしまう。

さらにスカートの裾を捲りあげて下着越しに教鞭を使って擦ってしまう。

 

「んっ…♡ハァン…♡アクト君…♡そんなに…♡そんなにオチンチンを、大きくさせて…♡いけません…♡いけませんよ…♡あぁん…♡」

 

美奈子はアクトを思い浮かべながら自慰をしてしまう。オッパイを揉むだけでなく乳首をいじったりする。下着越しに教鞭を擦り付けるが、それだけでは満足できないのか教鞭を机に置いて指で愛撫する。

その姿はアクトに興奮して疼いてしまう一人の雌そのもの。美奈子は思い浮かべたらだめだと思ってもやめることができない。

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「はぁはぁはぁはぁ…♡♡だめなのに…♡やめられない…♡やめることができない…♡アクト君だめ…♡無理やりなんていけないわ…♡ちゃんと…♡女性の…♡」

 

「美、美奈子さん…?」

 

「…え?」

 

「あらあら。美奈子さん、そういうことなんですね。妙に艶のある声が聞こえてきたのでもしやと思いましたが」

 

「…き、きゃあああああ!!!」

 

美奈子はアクトとのことを妄想しながら自慰をしているとアクトの声が聞こえてきて自慰をやめて声がした扉の前に顔を向ける。

そこにいたのはトイレから戻ってきたアクトと律子だった。どうやら約十分くらい経っておりすっきりし終えた後。アクトと律子はトイレでパイズリフェラをして勃起していたイチモツを一時的に鎮めることができたので教室に戻ると艶のある声が聞こえてきた。

扉の隙間から覗き見してると美奈子がアクトを妄想しながら自慰していた。アクトは立ち去ろうとしていたが以外にも律子が楽しそうに扉を開けて教室に入ってきたのだ。

美奈子はアクトと律子に自慰してるところを見られて顔を真っ赤にして悲鳴をあげてオッパイと下着を手で隠そうとする。すでに見られてるので意味はなさないのだが。

 

「な、ななな!?なんで!?も、もう戻って!?」

 

「美奈子さん、覗いてたんですね?私がアクト君のおちんちんをパイズリフェラしてるのを」

 

「うっ…!」

 

「なんで覗き見なんかしたのですか?教えてくれませんか?ねえ?」

 

「美、美奈子さん…覗き見してたの?僕、全然気づかなかったよ」

 

「ち、違うわ!ア、アクト君はともかくなんで律子先生まで一緒に同行する必要があるのかな?って思ってこ、こっそりと付いていったら」

 

「覗き見してたんですね。そして教室でアクト君のことを妄想しながら自慰と。美奈子さんもアクト君のことを意識するようになったんですね」

 

「そ、そんなこと…!」

 

「わかりますよ。アクト君のことを想うのは当然ですよ。私も初めは否定してました。けど、認めたら何でもないですよ。寧ろ幸福で幸せな気持ちでいっぱいになれますよ」

 

「わ、私はそんな…!ち、近寄らないで…!」

 

「美奈子さん…素直になりましょう。大丈夫です。素直になることは恥じることではないですよ。寧ろ、最高だと」

 

「や、やめって…!やああっ!」

 

「さあアクト君。美奈子さんとキスをして。それだけでいいから」

 

「え?キ、キスをするだけ?それだけでいいの?そ、それだったら」

 

「ち、近寄ったらだめ…!」(だめ…!アクト君の顔を全体を見ると胸がドキドキしてくる…!身体が疼いて私じゃなくなっちゃう…!だめ…!私はこんな…!あっさり堕ちる…!単純な女じゃ…!)

 

「美奈子さん…!んっ」

 

「んんっ…!?」

 

美奈子は律子に言い当てられて戸惑い引け腰になっている。律子ら美奈子にゆっくりと近寄り腕を掴んでバンザイの状態にする。

律子がなぜこうして美奈子に強気に出られるのかはある意味仕返しである。律子は同僚に憧れの先生に似ていると言われて過去の好意を蔑ろにされたことがある。

もちろん過ぎたことは上に同僚のことなど別に何とも思っておらず寧ろ感謝すらしている。同僚のおかげでアクトという最高の愛しい人に出会えたのだから。

それはそれである。律子は美奈子がアクトが何かをすれば即堕ちすることを見抜いていた。だからキスだけにした。アクトはキスするだけでいいと思い込み美奈子とキスをする。

美奈子はキスされた瞬間アクトへの深い愛情という欲情に支配されていく。アクトを意識せずにはいられずアクトとシたくてシてほしくてたまらなくなる。

目尻も下がり瞳にはヒートマークが浮かんでいるようにも見える。律子は美奈子の両手を離す。

 

「…これで、いい?じゃ、じゃあえっと律子ママ。帰ろっか…?え?」

 

「…だめよ♡アクト君まだ帰っちゃだめよ♡私と♡私とたくさんグチョグチョセックスするまで帰ったらだめだからね♡」

 

「美、美奈子さん…!?り、律子ママ…!?これ、どういう…!わぷっ!」

 

「ああぁぁん♡♡♡だめよ♡♡律子さんを見たら♡今は私だけを見て♡ほらアクト君♡大好きなオッパイよ♡」

 

「んぶっ!んんんんんっ!!ぶはっ!美奈子、さん…!?ど、どうしたの?」

 

「アクト君♡オッパイ吸ってくれないの?♡揉んでくれないの?♡だったら♡オチンチンを使って揉んでもらうから♡んふふ♡」

 

「美奈子、さん…!くあっ!ああっ!!」

 

 

たぷぅんっ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「はぁぁん♡♡♡アクト君のオチンチン熱ぅい♡♡こんなにオチンチンガッチガチに勃起させてぇ♡♡興奮しすぎよぉ♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「ひあっ!はああっ!!美奈子さんのパイズリ…!き、気持ちいい…!くおっ!おおっ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡気持ちよくなってくれてぇ♡嬉しいわ♡もっともっと♡気持ちよくさせてあげるからね♡はぷ…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

美奈子はアクトを椅子に座らせてキスをする。そのまま服を脱いでオッパイを晒して揉まそうとする。アクトは突然のことで戸惑い揉むことを躊躇ってしまう。

美奈子はアクトが揉んでくれないのでズボンと下着を脱がしてイチモツを晒してパイズリをする。アクトのイチモツは美奈子とのキスで勃起してしまっている。

美奈子のパイズリにアクトは呻き気持ちよくなる。美奈子はアクトをもっと気持ちよくさせようとパイズリだけでなくフェラチオもする。

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡んはぁ♡♡アクト君のオチンチン美味しい♡もっと味わいたい♡精液飲んでみたい♡早く精液射精して♡ぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっ♡♡♡」

 

「美奈子さん…!は、激しすぎる…!パイズリフェラ、ものすごく激しいよ…!そんなに激しいの…!ヤバすぎるよ…!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「んああああっ!!も、もう限界…!射精、射精る!!くぅああああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅうぅ〜〜っ♡♡♡♡

 

「んんんんんんんん♡♡♡♡んくっんくっんくっ♡♡♡んうううぅぅぅ♡♡♡」

 

「ひううっ……!す、吸い取ってる…!ぼ、僕のザーメン……!絞り取ろうとしてるよ〜……!」

 

「んううぅぅ…♡♡ん…♡♡んはぁ…♡アクト君のザーメン♡美味しかったよ♡こんなに美味しいんだザーメンって♡」

 

美奈子の激しいパイズリフェラにアクトは簡単にスペルマを射精してしまう。スペルマは美奈子の口内にたくさん射精されていき美奈子はスペルマを射精されながらも絞り取ろうと激しく吸い取ろうとしてくる。

アクトはかなりの量のスペルマを射精されてかなりしんどいが美奈子は全てを喉を鳴らしながら飲み干して恍惚な顔をしている。

美奈子が立ち上がるとオッパイが揺れ、スカートからは脚を愛液が蔦っている。そんな美奈子の全体を見てアクトは興奮してしまいまた勃起してしまう。

アクトは美奈子とセックスしたかったが体力をごっそりと削られたので立つことさえできない。

 

「見てアクト君♡君のザーメンで私のまんこ♡こんなにグショグショに濡れてしまったよ♡責任を取ってくれるよね?♡私とセックスをして♡私を犯してくれ♡」

 

「う、うん…!美奈子さんと…!セックスする…!け、けど…!僕…!今は体力が…!」

 

「そうだね♡君はまだ幼い子供だもんね♡じゃあ私から♡セックスしてあげる♡」

 

「美、美奈子さん…!」

 

「ふふ♡アクト君♡セックスしてる時は♡先生って言うんだ♡その方がもっと興奮して♡楽しめると思うから♡ね♡」

 

「う、うん…!わかったよ…!美奈子先生…!」

 

「あぁっ♡挿れるよ♡アクト君の♡生徒の♡幼い子供のオチンチンを♡私のまんこに♡んっ♡♡んんんんっ♡♡♡」

 

「んあああっ!!美奈子先生…!!は、入って…!いく…!」

 

 

ぬっぷ♡♡ぬっぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「んぅああああぁぁぁぁ♡♡♡」

 

「え?えぇ!?美奈子先生…!?処、処女だったの…!?」

 

「わ、わからないわ♡もしかしたら♡死んでたから♡処女になっちゃったのかしら?♡けど♡嬉しいわ♡生徒に♡子供に処女をあげちゃうなんて♡すごく興奮しちゃう♡動くわね♡」

 

「うん…!美奈子先生…!動いて…!くあっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡どうかしらアクト君♡私とのセックス気持ちいい?♡私は気持ちいいわ♡先生と生徒の♡イケナイ関係しながらのセックス♡ああぁぁん♡♡♡こんなの味わったら♡」

 

「美奈子先生…!先生とのセックス!気持ちいい…!気持ちよすぎる!美奈子先生…!すごいよ…!激しいよ…!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡アクト君のオチンチン♡すごい♡先生を犯そうと♡ギンギンに反り勃ってるわ♡生徒のオチンチンに犯されてる♡禁断のセックス気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ♥️先生と生徒の禁断セックス♥️三者視点だとこうなってるのね♥️だめ♥️興奮してきて♥️私もアクト君と禁断セックスしたくなっちゃう♥️」

 

美奈子は自ら下着を脱いでマンコをアクトに見せつける。アクトのイチモツがまた勃起してるのを見て美奈子は跨るように挿入する。

アクトと美奈子は対面座位をする。美奈子はアクトに先生と呼ばせることで禁断の関係セックスをしてる気分を味わいより快感を得る。

アクトは美奈子を先生と言うのでより興奮してきて気持ちよくなる。そんなアクトと美奈子のセックスを見て律子は自慰をしながら美奈子のような禁断の関係セックスを求める。

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡先生のオッパイをそんなにガン見してどうしたのかしら?♡もしかして♡先生のオッパイを揉みたくなってきた?♡」

 

「うん…!美奈子先生のオッパイ…!揉みたい…!美奈子先生のオッパイ、目の前でブルンブルンって揺らしてて…!イヤらしいから…!」

 

 

ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♡♡♡

 

「アクト君は♡男の子はオッパイ大好きだもんね♡特に巨乳や爆乳のオッパイは♡いいわよ♡揉んで♡オッパイを揉み揉みして♡私を興奮させて気持ちよくさせて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「じゃ、じゃあ…!揉むよ…!美奈子先生のオッパイ…!揉んじゃうから…!えいっ!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「やあああぁぁぁん♡♡♡アクト君にオッパイ揉まれてる♡♡生徒に先生のオッパイ♡イヤらしく揉まれちゃってる♡♡ああんだめよ♡♡先生のオッパイ揉んじゃだめよ♡こんなの気持ちよすぎて♡イっちゃうわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「くおおっ!!ふおおおっ!!美奈子先生のオッパイすごい柔らかい!!くううっ!!僕…!僕もう…!射精る!射精ちゃう!!射精ちゃうよ!!」

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君♡もう射精しちゃうのね♡いいわよ♡先生のまんこに♡膣内にいっぱい射精して♡アクト君の生徒ザーメンで♡先生をイさせて♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ふくうううっ!!射精る!!射精るよ!!美奈子先生!!くふぅあああっ!!!!」

 

 

どぴゅっぴゅうううぅぅぅ♡♡♡♡どびゅうううぅぅぅ♡♡♡♡

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクト君に♡♡生徒に膣内出しされて♡♡先生イかされちゃううぅぅ♡♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はぁっ……!美奈子先生……!とても、よかったです……!先生とのセックス……よかった……!」

 

 

ぬっぽん♡♡

 

「んはああぁぁ…♡♡アクト君に♡生徒に膣内出しされて♡イかされちゃった♡これじゃあ♡先生失格ね…♡んんっ♡♡」

 

美奈子はアクトに先生と呼ばれながらオッパイを揉まれてさらに快感に飲まれ腰の動きも大きく激しくなる。美奈子は本当に先生としての自分が生徒に犯されてるような味わいをする。

アクトは美奈子のことを先生と言いながら一回目の膣内出しをする。美奈子は膣内出しされて絶頂に達する。美奈子は生徒のアクトに犯され膣内出しされるという背徳感に味を覚えてしまう。

美奈子はまたアクトを先生としてリードしようとするがその前にアクトの体力が回復したので美奈子は黒板にまで押し込まれて押さえられてしまう。

 

「きゃんっ♡ア、アクト君?♡な、何をするの?♡」

 

「美奈子先生…!僕の体力が回復したから…!僕が動いて気持ちよくさせてあげるね…!」

 

「ま、待ちなさい♡アクト君♡君は生徒なのよ♡生徒は先生の言う通りに♡先生に身を任せてればいいのよ♡だから♡だめ♡」

 

「挿れるよ美奈子先生!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずっぶんっ♡♡

 

「んほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡サ、サイズが全然違うぅ♡♡オチンチンさらに大きくなってるうぅ♡♡子宮の入り口こじ開けて♡♡子宮にまで入ってきてるうぅ♡♡」

 

「美奈子先生!好き!大好き!愛してるよ!だから!僕に委ねて!気持ちよくなってね!ぬどりゃああああっ!!!」

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「あひいいいぃぃぃん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ア、アクト君♡♡だめ♡♡激しい♡♡激しすぎるわぁ♡♡そ、それに先生に♡好きとか♡愛してるとか♡そんなこと♡言うんじゃありません♡」

 

「僕は本気だよ!本気で美奈子先生のこと!愛してるんだから!僕が本気だという証拠!見せてあげる!いくぞおおおおっ!!!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「はひいいいぃぃぃ♡♡♡アクト君そんな♡♡激しすぎる♡♡こんなに突き上げられたら♡♡おかしくなっちゃう♡♡だめよアクト君♡♡私のような年上をからかうなんて♡♡マセたことを言わないで♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトは美奈子と黒板の壁を使って片足を持ち上げて立位をする。美奈子はアクトの愛の告白と激しいテクニックに戸惑いながらも喘いで感じてしまう。

美奈子はアクトが本気で愛しているのを理解しているが自分は元は死んでいる上に年の差も大きい。こんな自分を愛するのは過ちだと思っている。

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡私を愛するなんて♡だめよ♡私なんかよりも♡もっとステキな人がいるから♡その人を愛したら♡いいから♡ひやあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「僕は美奈子先生がいい!美奈子先生のことを愛してるんだ!美奈子先生!僕の女になって!僕のママになって!僕といっぱいいっぱい!愛し合おうよ!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡そんな真摯に♡♡見つめないで♡♡そんな真剣に♡♡私のことを想われたら♡♡断れない♡♡逃げられないわ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「じゃあ誓ってよ!僕の女に!僕のママになるって!愛してるよ美奈子先生!ううん!美奈子ママ!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

「ふあああぁぁぁん♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡わかった♡わかったわ♡♡なります♡♡アクト君の女に♡ママになります♡なるから愛して♡愛してアクト君♡♡」

 

「もちろんだよ!愛してるよ美奈子ママ!愛してる!!くおおおっ!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

「やあああぁぁぁん♡♡♡すごいよぉ♡♡生徒とこんな関係♡すごい禁断なのに♡嬉しくて♡喜びで満たされて♡私堕ちてる♡ショタのアクト君の虜になっちゃった♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「美奈子ママ!また膣内出しするよ!今度は子宮の中に!いっぱいザーメンを射精して注いであげるからね!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめ♡だめよアクト君♡子宮に射精しただめ♡妊娠♡妊娠しちゃう♡ショタの♡子供のアクト君の赤ちゃん♡授精しちゃう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うおおおおっ!!妊娠させる!美奈子ママ!孕ませてあげるよ!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

どっびゅううううぅぅぅぅ♡♡♡♡どびゅぅるるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡子宮にザーメン射精されて♡♡妊娠しちゃううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!美奈子ママ……!子宮にたくさん……!射精しちゃった……!」

 

 

ぬちゅん♡♡とろ〜♡♡

 

「ああぁぁ…♡♡♡アクト君…♡こんなこと…♡イケナイ…♡子供の♡アクト君の赤ちゃん♡妊娠して♡産んじゃう♡」

 

アクトは美奈子にママになるように誓わせようとする。美奈子はアクトが幼い子供なのにマセた言い方をするため否定していたが抗いがたいセックスと愛情を受けて観念して誓う。

アクトは美奈子の愛情を言いながら二回目の膣内出しをする。美奈子は膣内出しと同時に絶頂に達する。子宮にスペルマを射精されて美奈子はアクトとの子供を授精してしまったと思っている。

アクトは美奈子との二回のセックスで少し満足している。

 

「アクト君、美奈子さんとイケナイセックスをしてよかったって顔をしてるわよ」

 

「律子ママ」

 

「私にもイケナイセックスをして。私も我慢できないわ。私にも先生って言って。先生と言いながらセックスをして♥️」

 

「わ、わかったよ…!律子先生!」

 

「きゃ〜♥️私も先生と生徒のイケナイ関係セックスをしちゃうわ♥️」

 

アクトと美奈子のセックスを見て律子も我慢できなくて同じことをするように言ってくる。アクトは受け入れて律子ともセックスをする。

アクトは二人の先生とイケナイセックスを満足するまでするのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美奈子が仲間兼ママになった!




やっと美奈子先生を出せた。出そう出そうと思ってたらこんなに遅くなってしまいました。予想よりも出したいキャラが多くてびっくりでした。ぬ〜べ〜のキャラは他にも出したいのがいますがそれは外伝2でも出そうかと思います。
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