※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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140人目にして他作品95人目はナミ達の世界のある海賊に支配されていた国の王女様です。剣闘士となった王女の方もよかったのですが、こっちの方が好みで楽しめると思いましたのでこちらで。


150話 見通す目の王女

美奈子を仲間にして五年経ってしまった。幻召国はさらに人口が増えに増えまくった。今日もアクトは家族を増やす為に子作りセックスをしている。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君もっと♥️♥️もっと子宮におちんちん入れてきて♥️♥️気持ちよくさせて♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ビ、ビビママ!!射精すよ!子宮にいっぱい射精すからね!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️いいよアクト君♥️♥️子宮に射精して♥️♥️アクト君の精液♥️♥️たくさんちょうだい♥️♥️妊娠させてぇ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ビビママ!!射精す!射精すうっ!!!」

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ふぅ……ふぅ……!ん……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「んああぁぁ…♥️♥️アクト君の精液♥️♥️子宮にいっぱい射精されたぁ♥️♥️妊娠する♥️♥️もう十人以上のアクト君との赤ちゃんを産んだのに♥️♥️また孕んじゃう♥️♥️」

 

アクトはビビと測位をして膣内出しをする。ビビは子宮にスペルマを射精されてとても嬉しそうだ。すでにビビはアクトとの子供を十人以上妊娠して産んでいる。

なのにまだアクトとの子供を欲してしまう。そんなビビの心情を見ていたナミとロビンは理解していた。

 

「うんうん。ビビの気持ちすっごくわかるわ。私達もいまだにアクトとの子供を欲しいのよね。もうすでに孫もいるってのにさ。ホントアクトは罪な子供よね。私達をその気にさせるのが得意なんだから」

 

「そ、そんなこと…ないよ」

 

「うふふ…アクトのおかげなのよ。アクトのおかげで私達は女としての幸せをしっかりと味わえてるんだから。セックスして気持ちよくなって。愛する人との新しい命を宿して。産んで母親となって。アクトのおかげで毎日毎年楽しくて仕方ないわ」

 

「み、皆がそう思ってくれるなら…!ぼ、僕は嬉しいよ」

 

「もっと嬉しそうにしなさいよねアクト。ほら、ビビの顔を見てみなさいよ。あんなに嬉しそうで蕩けた顔をさ。アクトとたくさんセックスしては膣内出しして妊娠して産んで、最高の幸福よ」

 

「この幸福、元の世界の女達に与えてあげたいわよね」

 

「そうよね。特に私達が出会った人達なんか特にね。例えば、ドレスローザの王女様達とかさ」

 

「確かにね。特にヴィオラ王女なんかはね。あのドフラミンゴと親しい間柄だったらしいけど、可哀想よね」

 

「ホントホント。あんなヤツなんかよりもアクトと親しく愛し合う間柄だったら最高なのにね」

 

「ヴィオラ王女?どんな人なの?」

 

「気になる?気になるよね?そうよね?当然よね?じゃあ呼ばないとね」

 

「え?」

 

ナミとロビンは元の世界の女達のことを思った。こちらに来られれば毎日毎年が幸せな日々になるのにと。特に見知った者達のことを思った。

そこで気になったのはビビと同じ王女の二人であった。特にヴィオラと言う名の王女のことを気にかけていた。どうやらヴィオラという王女は敵の親玉と親しい間柄だったようだ。

親密になる理由は敵の懐に飛び込むためであるが。その為に身を捧げたらしい。可哀想だと思ったナミとロビンはそのヴィオラをこの世界に、幻召国に招待させたいらしい。

そのためにアクトを上手く唆して事が運ぶようにした。アクトは何も分からずにあっさりと唆されてしまいナミとロビンがアクトの胸元に手を翳して祈る。

紋章は反応して応える。アクト達のすぐ近くに黒い穴が現れて一人の女性が出てくる。この女性がヴィオラのようだ。年齢は29歳。

容姿は黒の長髪に日焼けした肌。服装はフラメンコドレス。ヴィオラは突然のことで戸惑っている。

 

「こ、ここは!?私は確かドレスローザの宮殿で。あ、あなた達は!麦わらの一味の…!」

 

「ナミよ」

 

「ニコ・ロビンよ。久しぶりね。ドレスローザの王女様」

 

「どうして二人が?ってきゃああああ!!ビ、ビビ王女!?こ、これはどういうことなの!?」

 

「あ、忘れてたわ。今のビビはアクトとセックスして膣内出しされたあとだったわね」

 

「とりあえず意識を回復させて着替えさせないとね」

 

ヴィオラはナミとロビンを見て驚き、ビビのアラレもない姿に悲鳴をあげてしまう。ナミとロビンはビビを起き上がらせて服を着させる。

アクトは何も出来ずにただオロオロするだけ。どうにかビビの意識が回復して改めてヴィオラと対面する。

 

「久しぶりですねヴィオラ王女。まさかナミ達がヴィオラ王女を招待させるなんてね」

 

「お、お久しぶりですわね。あの…ここは何処なのですか?そして、なぜビビ王女はあんな…ふ、ふしだらな」

 

「そうよね。突然だもんね。んじゃあ説明しますかね」

 

ヴィオラは改めてナミ達から説明をしてもらう。ナミ達の説明にヴィオラは信じきれていない。

 

「ウソ…ここが…私達の世界じゃないなんて…!それに…私がこの世界に、この国に招待されたのが…ナミさん達の仕業」

 

「そうよ。まあ信じられないのも無理ないわよね。私達も初めはそうだったか。じゃあさ。真実かどうか確かめてみたらどうかしら?」

 

「確かめる?どうやってなの?」

 

「確か、アンタも悪魔の実の能力者だったわよね?ヴィオラ王女?」

 

「…ええ。ギロギロの実の能力者よ。遠くの人を見ることや相手の心を見ることもできるわ」

 

「え?すごい!王女って人を探すこととかできるんだ!それに心を見れるとかイシズママみたいな能力なんだ!」

 

「そうよね。そのギロギロの実でアクトの心を見てみたら。そうしたら真実かどうか確かめられるわよ」

 

「…なるほど。わかりました。それでは…失礼しますね。アクト君」

 

「う、うん…!」

 

信じられないヴィオラはナミ達の策略によりアクトの心を見ることに。ヴィオラは悪魔の実の能力者である。心を見ることができこれにより敵の懐に潜り込めた。

その能力が今回はアダとなり結果が見えていた。ヴィオラはアクトの心を見る。すると紋章が反応する。

 

「…ッ!?きゃあああ!!!」

 

「え?え!?ど、どうしたのヴィオラさん!?」

 

「あらあらどうしたのかしらヴィオラ王女?」

 

「なにかありました?」

 

「だ、大丈夫?ヴィオラさん?」

 

「…っ!」

 

「ど、どうか…しましたか?ヴィオラさ、んんんん!?」

 

「「あらあら」」

 

「んんんん!?ん…!え、えぇ!?ど、どうしたのヴィオラさん!」

 

ヴィオラはアクトの心を見ようとした為に紋章の力を直に味わってしまう。ヴィオラはアクトを見ただけで欲情してしまい性欲により理性を奪ってしまう。

ヴィオラはアクトにキスをしながら押し倒す。ナミとロビンは引っかかってくれてとても嬉しそう。アクトは何が何だか分からずヴィオラを見ると欲情した顔をしていて瞳はハートマークになっている。

熱くなっているのか汗が出ており醸し出す色気がアクトの欲情を募らせ惑わせてくる。

 

「アクト君♡イケないわ♡こんな私を発情させるなんて♡アクト君とセックスしたくて堪らなくなる♡セックスするために♡アクト君のちんちんを気持ちよく滑りをよくしないと♡」

 

「ま、待ってヴィオラさん!ど、どうして!?ナ、ナミママ、ロビンママ!助けて!」

 

「助けるなんてだめよアクト。ヴィオラ王女の相手をしないと」

 

「そうよアクト。ヴィオラ王女はアクトとセックスしたくなってるんだから。ちゃんと相手してあげてね」

 

「そ、そんな!わっ!」

 

 

ボロロンッ!!ビッキイイッッ!!

 

「ああん♡すごぉい♡子供なのにこんなにも凶悪なちんちんをしてるなんて♡ドフィのなんか比べ物にならないほどぶっとくて長ぁい♡まずは舌で舐めてお口でしゃぶって♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

「んああっ!!ヴィオラさんの舌…!く、擽ったいのに…!気持ちいい…!」

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ああん♡ドフィのよりも苦い味がするわ♡それでいてやめられない味♡しゃぶるわねアクト君♡あ〜む…♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」

 

ヴィオラはドレスを脱いで裸体を晒す。豊満なバストにキュッたしたくびれと抜群のスタイルを見せつけてきてアクトの興奮は治まらない。

ヴィオラはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わに曝させる。太くて大きいイチモツにヴィオラはウットリとした眼差しで見つめている。

ヴィオラはアクトのイチモツをまずは舌で舐めて味を確認。イチモツが美味だとわかりヴィオラはフェラチオをする。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶるるるるるるる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「うああっ!!くああっ!!ヴィオラさん…!フェラチオ気持ちいい…!ああっ!とても気持ちいいよ!ふひいいっ!!」

 

「ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡んん♡♡アクト君のちんちん美味しい♡こんなに美味しいちんちんは初めて♡ドフィなんかよりも圧倒的よ♡」

 

「ドフィってドフラミンゴのこと?可哀想ねヴィオラ王女。あんなおっさんと身体を重ねちゃうなんて、本当の快楽を知らないのね」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「おああっ!!ヴィ、ヴィオラさん…!ヤバすぎ!ヴィオラさんのフェラチオ、ヤバすぎるよ!激しすぎる…!も、もう…!もう射精そうだ!」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「うあああっ!!射精る!!ふああああっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅううううっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「んぶふううううぅぅぅぅ♡♡♡んんんっ…♡♡♡」(あ、熱い♡精液が口の中にいっぱい射精されてる♡す、すごい量♡ドフィよりも遥かに量が多い♡)

 

「はふぅ〜っ……!ヴィオラさん…フェラチオ……!とても、気持ちよかった…です……!」

 

「ん…♡♡んぅ…♡♡んはぁ…♡♡アクト君の精液♡凄かったよ♡」(ホントにすごい♡ドフィに無理やり飲まさせられた精液よりも遥かに濃厚で苦味があって美味しかった♡精液ってこんなにも美味しいのね♡)

 

アクトのイチモツをフェラチオをするヴィオラは親しい間柄であった相手のとを比較する。圧倒的にアクトの方が素晴らしいのだと理解する。

ヴィオラの気持ちよすぎるフェラチオにアクトはヴィオラの口内にスペルマを射精する。ヴィオラは驚くだけで迷いなくスペルマを飲んでいく。

アクトのスペルマの味がとても美味でヴィオラは感動すら覚える。アクトのイチモツを元気にさせようと見るともうすでに勃起しておりまだまだヤれるという意思表明を見せつけてくる。

 

(すごい♡もうすでに勃起してる♡ドフィは一回射精したら二回目は勃起させるのに大変なのに♡これならすぐに楽しめそう♡)「アクト君のちんちん♡もうすでに勃起してるね♡あんなにたくさん射精したのに♡」

 

「う、うん…!あ、あの…!ヴィオラさん…!その…!」

 

「…セックスしたいんでしょ?♡アクト君♡」

 

「う、うん…!セックス、したいよ…!」

 

「ふふふ…♡だ〜め♡もう少しだけ楽しませてね♡お口で楽しんだから♡次はこの豊満なバストでね♡」

 

「豊満なバスト…!オッパイ!ゴクッ…!」

 

「うふふふ♡いくわよ♡ドフィだとほんの少しだけしか堪能できないけど♡アクト君はどうかな?♡」

 

「あ、あぁ…!うわっ!!わあっ!!」

 

 

たっぷぅん♡♡

 

「あはっ♡アクト君のちんちんを挟んじゃった♡太くて長いわねアクト君のちんちん♡挟みきれない♡ドフィのよりもずっとずっと大きい♡動くわねアクト君♡私のパイズリでい〜っぱい気持ちよ〜くなってね♡」

 

「う、うん…!お!お願いします…!うあっ!!」

 

 

たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかしらアクト君?♡私のパイズリは?♡これでドフィの腰を砕かせたことがあるわ♡気持ちいいかしら?♡」

 

「う、うん…!気持ちいいよ…!ヴィオラさんのパイズリ…!すごくいいよ…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「それはよかったわ♡ならもっともっと気持ちよくさせてあげるわね♡ドフィを骨抜きにして腰砕けにさせたテクニック♡お見せしてあげる♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

アクトの勃起したイチモツを見てヴィオラはまだまだ楽しめると期待する。アクトはもうヴィオラとセックスしたかったがヴィオラはまだだと言いオッパイでイチモツを挟みパイズリをする。

ヴィオラのパイズリは踊り子のような動きをしながら扱いてくる。

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡

 

「ふふふふ♡♡すごいわ♡♡どんどん濡れてきて♡滑りが良くなってきてる♡先っぽからカウパーが溢れてきて♡色すごい♡こんなに濃い白濁色見たことない♡」(ドフィのよりもすっごく濃い♡こんなにも濃いのを私は飲んだのね♡あぁ…♡もっと飲みたい♡)

 

「ふああっ!!はああっ!!ヴィオラさん…!も、もうだめ…!だめだよ…!射精、射精ちゃう…!射精ちゃう!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

「もう射精しちゃう?♡ふふふ♡じゃあ射精しちゃおうか♡いっぱい射精してね♡精液を私に思いっきりぶっかけてね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「んああああっ!!!ああああっ!!!!」

 

 

びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「きゃあああん♡♡♡すごい♡♡こんなに勢いよく♡♡射精してきてる♡♡はぁん♡♡まだ射精てる♡♡ワンパクなのね♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!ヴィオラさんのパイズリ……!気持ち、よすぎるよ……!我慢、できなかったよ…!」

 

「いっぱい射精したわね♡びっくりしちゃったわ♡」(ドフィのよりもたくさん射精したわね♡それに色も二回目とは思えないほど濃い♡もうドフィとヤッた嫌な思い出がどんどん打ち消されて上塗りされていくわ♡早く♡早くアクト君とセックスしたい♡)

 

アクトはヴィオラの激しすぎるパイズリに我慢できずにすぐに射精してしまう。ヴィオラは別に嫌な気持ちなどせずに受け止める。

スペルマはヴィオラの顔や髪、オッパイにぶっかかる。ヴィオラは親しい間柄のとを比較する。そもそもな話その親しい間柄は懐に近づく為に止むえなく親しくなり肉体関係にもつりこんだのだ。

初めてを奪われて悔しい思いをした苦い記憶。それでも植え付けられた快楽。そんな苦しいのをアクトは難なく越えて消えさせ上書きさせていく。

ヴィオラはもうアクトとセックスシたくて仕方がない。アクトも同じ気持ちなのでまさに相思相愛である。

 

「ヴィオラさん…!も、もう…!もういいよね…!?セックス…!セックスしようよ!」

 

「ええアクト君♡セックスしましょう♡」(やっとわかったわ♡私はこの子に♡アクト君に会うために耐えてきたのよ♡アクト君の女となり幸福を得る♡その為に♡)

 

「ヴィオラさん…!いくよ…!セックスするよ…!もうおマンコ濡れてるから…!挿れてもいいよね…!?」

 

「ええいいわ♡挿れて♡」(ああ♡見ちゃった♡アクト君の心を♡私とセックスしたいって叫んでる♡私をアクト君の女に♡ママにするんだって言ってる♡シて♡セックスして私を♡アクト君のママにして♡♡)

 

「うん…!ぐっ!!くううっ!!うおりゃああっ!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「んはっ♡♡入ってきて♡♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡」(ふ、太いいぃぃ♡♡太くて長いちんちんが♡♡私のまんこを押し広げて♡♡奥まで入ってきてる♡♡ドフィのよりも深く♡こんなの初めて♡♡)

 

「ふぅ〜…!入ったよヴィオラさん!動くよ!いっぱい、気持ちよくなろうね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なにこれ♡すごい♡すごすぎる♡♡こんな快感♡味わったことない♡♡」

 

「へ〜…ヴィオラ王女は性行為の経験があるのにもうアヘ顔を曝すのね」

 

「仕方ないわよナミ。アクトとのセックスは経験者でも上塗りになるほどの快楽だもの。即堕ちするのも当たり前よ」

 

「それはそうよね」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ヴィオラさんのおマンコ!キツキツなのにしっかりと絡みついてくるよ!膣内とてもいいよ!腰が!とても動く!ぬああああっ!!!」

 

 

ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト君すごぉい♡♡子供なのに♡♡セックスとても上手♡♡ドフィよりも気持ちよくて♡♡とても感じちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトとヴィオラはベッドの方へと移動して準備をする。ヴィオラは仰向けになって脚を開く。アクトはヴィオラのマンコにイチモツを挿入する。

アクトとヴィオラは正常位をする。ヴィオラは元の世界では決して味わえない本当のセックスの快楽に呑まれて喘いでいる。絶対に味わえない快感。

親しい間柄では決して届かないスポットをピンポイントで突いてきてヴィオラをアクトの虜へと誘っていく。

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君もっと♡♡もっと強くして♡♡激しくして♡♡私を気持ちよくさせて♡♡」

 

「い、いいの!?もっと激しくして!ヴィオラさん大丈夫なの!?」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「いいよ♡♡アクト君のセックスなら♡♡全部受け止められる♡アクト君に私をめちゃくちゃにしてほしいの♡乱暴に犯されたいの♡アクト君しか抱けないセックスをしてほしいの♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「…わかったよ…!それじゃあ!遠慮なくスるよ!はああああっ!!!うおおおおっ!!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、これがぁ♡♡アクト君の本気のセックス♡♡んおおおおぉぉぉぉ♡♡♡き、気持ちよすぎるうぅ♡♡こんな快感♡♡アクト君じゃないと味わえないぃ♡♡」

 

「くああああっ!!ヴィオラさんのおマンコ!さらにキュウキュウに締め付けてきたよ!すごすぎるよ!おチンポを搾り取ろうとしてきてる!ま、負けないぞ!ぐああああっ!!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

「あひいいいいぃぃぃぃん♡♡♡セックス気持ちよすぎるよぉ♡♡セックスセックスセックス♡♡♡もっとセックス♡激しくセックス♡アクト君に乱暴に犯されてる♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ヴィオラさん!そんなに!そんなに僕とのセックスが気に入ったの!?元の世界に帰りたいとか思わないの!?ねえ!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡帰る?♡元の世界?♡もうそんなのどうでもいい♡アクト君に♡アクト君に犯されること以外何にも考えられない♡今はアクト君に♡君に激しく乱暴にセックスされたいの♡」

 

「ヴィオラさん!」

 

「これはもう堕ちたわね。だったらもうなるしかないわよね」

 

「そうよね。ヴィオラ王女、アクト君の女になりたいでしょ?なるにはどうしたらいいのか?わかりますか?」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「わかってます♡アクト君の♡ママに♡なります♡アクト君のママになって♡アクト君との赤ちゃんを♡妊娠させます♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「よかったわねアクト。これでヴィオラ王女もアクト君のママになったわよ。これで王女は二人目だね」

 

「アクト、もっと王女ほしくなったら言ってね。私達は知ってるからね。今はヴィオラ王女とのセックスを堪能するのよ」

 

「ヴィオラママ…!ヴィオラママ!いっぱいセックスして!気持ちよくなってよ!ぬああああっ!!!」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君とのセックス最高♡♡アクト君と離れたくない♡♡一生アクト君専用のママになって♡♡アクト君♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!ヴィオラママ!射精すよ!膣内出しするよ!ヴィオラママの膣内にたくさん射精すから!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精して♡膣内に精液たくさん射精して♡まんこをアクト君だけのモノに♡私をアクト君の色に染め上げて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んおおおおっ!!!おあああっ!!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜っ………!ヴィオラ、ママ……!膣内出し……!しちゃった……!」

 

 

ずりゅんっ♡♡

 

「ああぁぁ…♡♡♡すごい…♡♡溢れるくらい…♡いっぱい精液射精してくれた…♡ん…♡これで私は♡アクト君だけのモノになったわ♡」

 

ヴィオラはたった一回のセックスでアクトの虜となった。堕ちたと確信したナミとロビンの囁きを聞きヴィオラはアクトのママになると誓う。

ママとなったヴィオラにアクトは膣内出しをする。膣内出しと同時にヴィオラは絶頂に達する。初めてとも言える最高の快楽と絶頂にヴィオラはもっと堪能したいと思った。

ヴィオラは膣内出しされ絶頂に達したのに自ら四つん這いになってアクトに背を向けてお尻を突き出す格好をする。

 

「アクト君お願い♡もっとシて♡セックスして♡一回じゃ満足できない♡何回もセックスして♡失神しても犯して♡」

 

「ヴィオラママ…!わかったよ…!ヴィオラママがそう言うなら!いくよ!二回戦だよ!つあっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「んぅおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡奥うぅ♡♡奥までズッポリ♡♡子宮の入り口にまで届いてる♡♡」

 

「一気に激しくするよ!覚悟してねヴィオラママ!どりゃあああっ!!!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡あひいいいいぃぃぃぃん♡♡♡激しい♡♡激しすぎるうぅ♡♡こんな激しいセックス初めてぇ♡♡」

 

「ぐおおおおっ!!!子宮の入り口!わかるよ!開こうとしてる!子宮の中に!おチンポ入れちゃうからね!ぬりゃああああっ!!!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「んぎゃああああぁぁぁぁ♡♡♡アクト君のちんちん♡♡子宮の入り口こじ開けて♡♡中に入ってきたぁ♡♡子宮で暴れてて♡♡おかしくなるぅ♡♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡」

 

アクトは四つん這いとなったヴィオラに迷うことなく後背位をする。ヴィオラは元の世界では味わったことのない真の後背位の快楽を堪能している。

アクトのイチモツが子宮の入り口をこじ開けようとノックしてきている。子宮の入り口はイチモツを歓迎しようと開こうとしてるがアクトの強い打ち付けとテクニックでこじ開けられる。

イチモツは子宮を犯そうと動いている。ヴィオラは味わったことのない快感に悶えてただただ喘ぐことしかできない。

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡アクト君♡♡アクト君もっと♡♡めちゃくちゃにしていいから♡私のことを♡♡モノのように扱ってもいいから♡♡犯して♡♡セックスしてぇ♡♡」

 

「ヴィオラ王女ったら、もう王女としての威厳なんかないわ。ただアクトとのセックスに酔いしれる一人の雌ね」

 

「仕方ないわよ。アクトの前じゃあ私達もそうなんだから。寧ろ喜ぶべきじゃない?」

 

「それはそうね。けど…ああん♥️私もアクトとセックスしたい♥️アクトにめちゃくちゃに激しくセックスしてほしい♥️孕ませセックスされたい♥️」

 

「私もよナミ♥️母乳飲まれながらグチャグチャにセックスされて♥️妊娠させられたいわ♥️ボテ腹セックスしてほしいもの♥️」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁ♡♡♡こんなの壊れちゃう♡♡壊れてアクト君のことしか考えられない♡♡淫乱でイヤらしい雌になっちゃう♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」

 

「なってもいいんだよヴィオラママ!どんな姿になっても!僕はヴィオラママを愛してるんだから!うおおおおっ!!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君だめぇ♡♡そんな事言われたら♡♡愛してるって言われたら♡本気にしちゃう♡イヤらしい淫乱な雌になっちゃう♡」

 

「ヴィオラママ!また射精すよ!子宮にザーメン!いっぱい射精すよ!たくさん射精すからね!ぬああああっ!!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡また射精す♡♡子宮に射精す♡♡精液射精して♡♡授精させてくる♡♡いいよ♡♡授精させて♡♡アクト君との赤ちゃん♡♡妊娠させてぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「んああああっ!!!射精る!!射精るっ!!!かああああっ!!!!」

 

 

ぶっびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶっびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「おほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡♡授精すりゅううぅぅ♡♡♡子宮に精液たくさん注がれて♡♡妊娠しちゃう♡♡孕んじゃう♡♡イクイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「すごっ……!たくさん……!射精してる……!はぁ……はぁっ………!すごいよ、ヴィオラママ……!いっぱい、ザーメン、射精しちゃった……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡ポタッポタッ♡♡

 

「はああぁぁん…♡♡♡アクト君…♡子宮に♡射精しましたね…♡妊娠…♡確定、ですね…♡」

 

アクトは無意識にヴィオラを孕まそうと腰を動かす。ヴィオラはアクトの本能に気づいて寧ろ望んでいる。アクトとの子を孕まそうと子宮の入り口を閉じてイチモツの亀頭を子宮に固定させてくる。

アクトはヴィオラに二回目の膣内出しをする。子宮に射精されヴィオラは授精を認識しながら絶頂に達する。ヴィオラはアクトとの子を孕めてご満悦。

アクトは少し休もうかと思ったが。

 

「ああんアクト♥️次は私達2人を同時に相手をシてね♥️」

 

「私とナミを同時に相手して気持ちよくさせてね♥️私達をボテ腹にして♥️満足させてね♥️」

 

「う…わ、わかったよ!ナミママ!ロビンママ!」

 

アクトの両側からナミとロビンがオッパイを押し付けて誘ってくる。アクトはナミとロビンの両方を相手することに。その後ビビとヴィオラのダブル王女の同時相手もすることに。

アクトは四人を同時に相手するハメになるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴィオラが仲間兼ママになった!




本編ではヴィオラにしました。外伝では姪を出そうかと思ってます。出番は多いかはまだわかりません。
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