幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ヴィオラが仲間になって三年ほど時が経ったある日の午後、アクトはなのはやメディアと共に魔法の練習が出来る広場へと向かっていた。
何故そこに向かっているのか?アクトは全くわかっていない。
「…ね、ねえメディアママ。なんでそこに?僕が必要なの?」
「ええ、坊やの力が必要なのよ。もちろん頑張ったらご褒美が待ってるわよ。ご褒美は、私達よ♥️私も久しぶりに坊やとのセックスがしたいからね♥️最近ご無沙汰だったから♥️」
「う、うん…!わかったよ…!」
広場に入ると中央で一人の少女が的に向けてマスケット銃をひたすらに撃っている。まるで嫌なことを忘れたいが為に。
年齢は15歳。容姿は金髪の縦ロールに花型のヘアアクセサリーをしている。服装は見たことない学校の制服。
「マミちゃん」
「あ…なのはさん」
「そんなに的を懸命に撃って。気持ちはわかるけど落ち着いて」
「…わかっています。わかっていますけど、納得など…できません」
「そうよね。私も、というか私達と知った時はそのキュウベイとかいう奴がイカれてるのがわかったわ」
「…あの人は?」
「彼女は巴マミ。二日前にこの幻召国に招待されてきたの」
「え?僕、全然気づかなかったよ」
「そりゃあその時の坊やは忙しかったでしょ?仕方ないわ。それに、あの子はかなり厄介なことでね」
「厄介?」
「あの、なのはさん。その子供は誰ですか?」
「マミちゃんに紹介したいことがあってね。あの子はアクト君。この幻召国の王様にして主なの」
「え?あんな幼い子供が」
「は、初めまして。アクトと言います」
「巴マミよ。よろしくね」
アクトとマミは握手をする。マミがこの幻召国に招待されたのは二日前、その時アクトは色々と忙しかった。そんな時に紋章が勝手に発動してしまう。
マミが出現した場所は天世城の一番上の屋根だった。マミは突然黒い穴にのみ込まれてここに招待されて戸惑った。とりあえず情報を入手しようと降り立った時になのはと出会う。
なのはとマミ、異なるが同じ魔法少女な為か意気投合して仲良くなる。なのははその時にマミの異質さに気付きメディアに調べてもらうことに。
メディアがマミのことを調べたら恐ろしいことに気づいた。それを聞かれてしまいマミは自暴自棄になっていた。時には自殺すら考えたことすらあるほど。
どうにか阻止することはでき、どうにかしようとメディア達が奮起することに。メディアはアクトと引き合わせることにした。
淫王の紋章の力は未知数なことが多い。もしかしたら何か起こるかもしれない。そんな期待感をもってアクトとマミを引き合わせることに。
期待はまさに予想外のことに。アクトとマミが握手をした瞬間だった。マミのポケットに入ってあった何かがアクトとマミの間に浮かんでいた。
「え?なになになに!?」
「これ、は?ソウルジェムが…!?」
「まさか、ホントに?」
ソウルジェムとやらが光り輝き分解されていく。そして黄色い光だけとなりマミの身体の中に入り溶け込んでいく。まるで一体化したかのような感じに。
「えっと…何が、起こったの?」
「…ソウルジェムが」
「どうかしたかしら?」
「ソウルジェムが、私と一つに。わかる。わかります。魔法少女としての力を失わずにソウルジェムとしての悪しき機能はなくなっています」
「?どういうこと?」
「そうなの?うん、よかったなの」
「はい…ホントに…よかった…」
「え?ええ!?マ、マミさん…!?な、泣いてる…!?ど、どど…どうしよう…!?どうしたらいい…!?」
「大丈夫よ坊や。マミは嬉しくて泣いてるのよ」
マミは泣いている。その理由はソウルジェムにあり。ソウルジェムは魔法少女になる為に必要なものである。しかしこれは悪しき機能が盛り沢山である。
まず穢れやすい。清き心じゃないといけないと変身はできない。濁り黒くなると魔法少女への変身はできなくなり悪しき存在へと変わってしまう。
さらにソウルジェムは命そのものであり失ったり何処か遠くに行ってしまうと死んでしまう。傷をつけることで本人にも痛みが襲ってくる。
まさに悍ましいモノである。なぜこのようなのかというとマミの元の世界はとにかくややこしい上に魔法少女にならせようとする悍ましい存在がいるからである。
そこら辺は割愛させてもらう。そもそも話しても意味がないから。マミは泣き止み嬉しくてしょうがない。
「ありがとうアクト君。アクト君のおかげで私は助かったのよ」
「ぼ、僕のおかげ?僕、何にもしてないよ?」
「これが紋章の力なのね。何かお礼をしないといけないのよね。何がいい?」
「ならマミちゃん。こういうのをシてあげたらいいよ」
「なのはさん?」
マミはアクトにお礼をしないといけないと思っている。アクトは何も分かっていない。メディアとなのははわかっている。淫王の紋章がソウルジェムを何とかしたのだと推測。
アクトはいらないと言っているがマミは絶対にお礼をしたいと平行線。そこでなのはがマミにアクトへのお礼は何がいいのか耳元に小声で話す。
その内容にマミは顔を赤くしてしまいながらもまるで妙案だと思っている。
「ソ、ソレをするんですか…!?た、確かにソレは…!わ、私にもとても嬉しいです…!アクト君を見てからそういうことをシたい気持ちはありましたから」
「だったらチャンスなの。ここは勢いで押せ押せすればいいの。大丈夫だよ。私達的にもマミちゃんがそうなることはウェルカムだしとても嬉しいの」
「わ、わかりました…!ヤッてみます!アクト君!」
「な、なに…?マミさん?な、なんだか様子が変っ…!んっ!?んんんんっ!?」
「ん…♡んん…♡♡は…♡あ…♡」
「マ、マミさん…?な、なにを…!?」
「アクト君…!お礼は…私とセックスして…!私、中学生だけど結構スタイルはいい方だから…!」
「い、いやいやいや…!そ、それはどうかと思うよ…!な、なのはママ…!な、なにを言ったの…!?」
「ん?それはもちろんアクト君とのセックスをして、アクト君のママになることだよ。マミちゃん、アクト君に惚れてるしアクト君のママになることはウェルカムなの」
「な、なのはさん…!促さないでよ…!メ、メディアママ…!メディアママもなにか…!」
「それは妙案ね。まあマミは中学生とは思えないスタイルしてるわよね。特にオッパイなんか同い年のリンとかと負けないもんね。よかったわね坊や。中学生とセックスよ。坊やだって中学生とのセックス大好きでしょ?年相応とは思えないスタイルの中学生とのセックスは?」
「そ、それは…!確かに千鶴ママとかともセックスするのは大好きだけど…!け、けど…!さ、さすがにこれは…!わ、わあっ!マミさん…!や、やめてください!」
マミはアクトに近寄りキスをする。アクトは突然のキスに戸惑いしかない。マミはアクトとセックスしたいと言ってくる。
アクトは犯人がなのはだとわかるが、なのはどころかメディアまで同意してしまう。メディアは今更だという。何しろアクトは千鶴にあやかともセックスしてはママにしている。
共に中学生なのに大人顔負けのスタイルの持ち主だ。マミも背丈はそこまで高くないがスタイルは大人顔負けレベル。アクトの好みにどストライクである。
それでもアクトはさすがにというがマミは制服を脱ぎ始める。アクトは止めに入るがもう遅く脱いでその裸体を曝け出す。
マミのオッパイは本当に大人顔負けレベルの巨乳である。脱いだ瞬間にボインかドインッて言う音が聞こえてくるほどの重量を感じるほどのオッパイだ。
アクトはそんなマミのオッパイに思わず喉を鳴らしてしまいイチモツはズボンがテントができるほど勃起してしまっている。
「うふふ♡どうかなアクト君♡メディアさんやなのはさんには劣っちゃうけどオッパイ♡大きいでしょ?♡」
「う、うん…!大きいよマミさん…!け、けどそれは…!し、仕方ないかと…!」
「そうかしら?マミのオッパイのサイズは中々のモノよ。もう少し成長すれば私達の中でもダントツのトップクラスのバストを誇れるわよ」
「羨ましいの。そのサイズは箒ちゃんやリアスちゃん、朱乃ちゃんになりそうなほどの成長を見せてくれるの。そんなまだまだ成長できるオッパイなんだから贅沢言わないのマミちゃん」
「そ、そうなのでしょうか?♡じゃ、じゃあ♡アクト君にもっとオッパイ大きくしてもらおうかしら♡アクト君ほら♡オッパイ揉んで♡」
「い、いいの?」
「うんいいよ♡アクト君になら♡ううん♡アクト君だけ揉ませてあげる♡」
「う、うん…!じゃあ…揉むね…!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「ああん♡♡アクト君の手のひらが♡オッパイに吸い付いて♡揉んできてる♡やあん♡♡これがアクト君に♡男の子にオッパイを揉まれる感覚♡」
「ど、どうかな?痛くない…?気持ちいい?」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「うん♡大丈夫♡痛くないよ♡寧ろとても気持ちいい♡こんなに気持ちいいんだ♡アクト君にオッパイ揉まれるの♡」
「アクト君、オッパイを揉むだけなんてだめだよ。ちゃんの乳首を舐めて吸って。楽しませないと」
「そうね。私達からでもわかるほど乳首がビンビンに勃ってるわ。坊やの舌と口を堪能させられたら母乳が出ちゃうかもしれないわよ」
「母、母乳はともかく乳首…確かに勃ってる。マミさん…!オッパイ吸うね…!舐めるね…!れろれろれろれろ!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「はああぁぁん♡♡♡アクト君の舌♡乳首をペロペロ舐めてる♡やああぁぁん♡♡♡気持ちいいよ♡乳首気持ちよくなっちゃうよ♡」
「ペロペロペロペロ!!乳首ピンピンだ!こんなに勃たせて!気持ちいいんだ!じゃあ吸っちゃうね!乳首吸っちゃうね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅううぅぅ!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡そんなに強く♡♡乳首吸っちゃやああぁぁ♡♡♡母乳♡ミルク出ないよ♡♡まだ妊娠してないのに♡♡ミルクなんか出るわけないよ♡♡あひいいぃぃん♡♡♡」
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!わかってるよマミさん…!母乳出ないことくらいわかってるよ…!だけどマミさんの乳首がとても美味しそうなんだもん…!吸いたく、舐めたくなっちゃうもん!ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
むぎゅううううっ♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡そんなに強く揉み絞らないでぇ♡♡乳首も強く吸っちゃやああぁぁ♡♡」
マミはアクトにオッパイを強調するように寄せてきて揉ませようとする。アクトはマミのオッパイを揉みしだく。マミはアクトにオッパイを揉まれて喘いで感じる。
更に乳首を舐めて吸ったりする。マミはアクトにオッパイを攻められて身体が敏感になり危うく絶頂に達しそうになる。その前にアクトはオッパイを揉むのをやめる。
「はぁ…はぁ…はぁ…♡♡アクト君…♡もっとオッパイ…♡堪能して…♡欲しかった…♡ひやああっ♡♡ア、アクト君♡」
「マミさんのおマンコ…もう濡れてる…!パンツに染みができちゃってるよ…!脱がしてあげるね」
「やあ…♡恥ずかしい…♡見ないで…♡」
「うわぁ…もうグショグショだよマミさん…!触るね…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「ひああああ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡おまんこに指♡入れちゃだめぇ♡おまんこ敏感なの♡すごく感じちゃうの♡だめぇ♡」
「マミさんのおまんこ…キツそうなのに結構ゆるゆるだ…!指一本すんなり入っちゃたよ…!もう一本入りそうだね…!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「やあああん♡♡♡アクト君に♡♡おまんこの中を弄られてる♡♡アクト君にいいようにされてるのに♡♡とても気持ちよくて♡感じちゃう♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
マミはもっとアクトにオッパイを触って欲しかったがアクトはしゃがんでマミのスカートを捲り上げて下着を見てしまう。マミのパンティーはすでに湿っており染みが出来てしまっている。
マミは恥ずかしがるがアクトにとっては見慣れた光景なので手際よくパンティーを脱がしてマンコを見て指マンで愛撫する。
アクトの愛撫はマミにとってはあまりにも刺激的過ぎた。マミは中学生ながら自慰の経験くらいはある。しかしアクトの愛撫はマミの自慰なんか何の意味もないくらいの快感を与えてくる。
マミはそんなに愛撫されてないのに絶頂に達してしまいそうになり脚が震えている。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もうだめ♡アクト君♡もうイッちゃう♡イッちゃうよ♡♡」
「いいよマミさん…!イッていいからね…!イかしてあげるよ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
プシャーッ♡♡
「わっ!マミさん…!潮吹いちゃってるよ…!すごいイキッぷりだね…!」
「あっ…あっ…♡あぁっ…♡」
マミはアクトの指マンで絶頂に達してしまう。マミは前のめりに倒れ込みアクトを押し倒しかける。アクトはその前に逃れてその横で仰向けになってズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。
「マミさん…イッちゃったね…!じゃあ…次は僕のおチンポをマミさんが気持ちよくさせてね…!」
ボロンッッ!!ギンッギンッギンッッ!!
「あ…♡すごい…♡これが…♡おちんぽ…♡男の子の…♡すごく、太い…♡大きい…♡こんなに、大きなおちんぽ…♡生まれて初めて見た…♡」
「マミちゃん、アクト君のオチンチンをとっても気持ちよくさせる方法があるの。それはオッパイだよ。オッパイで挟んで扱くパイズリってやつをするんだよ。アクト君はパイズリが大好きなの」
「坊やはパイズリしながらのフェラチオが一番好きよ。マミのようなデカパイを有効活用すれば坊やは絶対に喜ぶわよ」
「わかりました♡パイズリとフェラチオですね♡本で読んだことあります♡で、できるかわからないですけど♡やってみます♡」
「マミさん…!パイズリとフェラチオをしてくれる…!楽しみだの…!ワクワクしてる…!」
「いきますよ♡んっしょ♡♡」
たっぷぅん♡♡
「うはああっ!!す、すごいぃ!マミさんのオッパイに!僕のおチンポが挟まれた!す、すごい乳圧だ!こ、これ…!たまらないよ…!ひうっ!!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡
「う、動くね♡んしょっんしょっんしょっんしょっんしょっんしょっんしょっ♡♡♡ど、どうかな?♡パイズリ、できてるかな?♡気持ちいい?♡」
「う、うん…!マミさん、パイズリできてる!ふううっ!!とても気持ちいい!マミさんのパイズリとても気持ちいいよ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「よ、よかった♡初めてのパイズリだから♡できてるかわからなかったけど♡喜んでくれてる♡よかった♡じゃあもっともっと♡気持ちよくさせるね♡ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡」
アクトのイチモツを見てマミの本能が欲しており目が離せない。マミはどうしたらいいのか迷ってるとメディアとなのはがパイズリフェラをしたらいいと進言してきた。
マミは二人の言う通りにパイズリフェラをする。アクトはマミの想像以上のパイズリに興奮してしまう。マミのオッパイの重量と圧がイチモツをしっかりと刺激させながら扱いてくれる。
更にマミの舌が亀頭を舐め回してくる。アクトはくすぐったいと思いながらも気持ちよくなっていく。
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡アクト君のおちんぽの先っぽから液体が出てきてる苦いけどすごく美味しい♡これがカウパーなんだね♡」
「う、うん…!マミさん…!舌で先っぽばかり舐めないで…!口に咥えてしゃぶってよ…!は、早く…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「うふふ♡アクト君はせっかちなのね♡わかったわ♡アクト君のおちんぽ♡パイズリしながらお口に咥えてしゃぶっちゃうね♡あ〜む♡♡ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふああああっ!!マミさん!の、パイズリフェラ!き、気持ちいい!気持ちよすぎる!とても、いい!」
「アクト君気持ちよさそう。私達の中で誰が一番パイズリを気持ちよくさせられるのかな?ちょっとイジワルな質問してみようなの」
「何言ってるのよなのは。坊やはパイズリフェラができるなら誰でもいいのよ。私達は坊やを喜ばせて私達も満足できたらいいんだから」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!マミさん…!マミさんのパイズリフェラ…!最高だよ…!あ、ああっ!!も、もう限界!限界がきたよ!射精、射精そう!マミさんの口の中に!ザーメンを射精したいよ!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「じゅるるるるるるる♡♡♡らすのね♡♡いいよ♡いっぱいらして♡精液お口で受け止めるから♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」
「ふぐうううっ!!マミさぁん!!射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡
「んんんんんんんっっ♡♡♡♡」(すごい♡♡アクト君の精液♡私のお口の中にいっぱい広がるくらい射精してる♡あ、まだ射精てる♡)
「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!マミさんのパイズリフェラ…あまりにも気持ちよすぎだよ……!いっぱい…射精しちゃった……!」
「ん…♡んぅ…♡♡んくっ…♡んはぁ…♡飲みにくかったけど…♡全部飲めた…♡アクト君、いっぱい射精しちゃったね…♡喉にまで射精されて…♡少し苦しかったかな♡」
「ご、ごめんなさい」
「いいよ♡許してあげる♡」
アクトはマミのパイズリフェラがあまりにも気持ちよすぎた為、我慢できずにあっさりとスペルマを射精してしまう。スペルマはマミの口内に大量に射精される。
マミは驚き苦しみながらもスペルマを飲んでいく。アクトはマミに謝るが許す。
アクトは気づいていない。マミの目は捕食者としての目つきになっていたことに。
「あは♡アクト君のおちんぽ♡あんなに射精したのに元気に反り勃ってるね♡まだまだ射精し足りないんだね♡アクト君♡そのままジッとしててね♡」
「え?マミ、さん?ま、待って…!」
「大丈夫だよ♡私はアクト君よりも年上のお姉さんなんだから♡しっかりとリードしてあげるね♡」
「マミさん…!」
「挿れさせてあげるね♡ほら♡おちんぽがおまんこに入っていくよ♡」
「あ、あぁっ…!マミさんのおマンコに…!僕のおチンポが…!入って…!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「んんっ♡♡ふ、太い♡♡押し広げられて♡♡あっ♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡は、入ったぁ…♡アクト君のおちんぽ…♡私のおまんこの膣内に…♡膣内…♡押し広げられて…♡」
「マミさん…!だ、大丈夫…?平気…?苦しくない…?うあっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「だ、大丈夫よ♡動くわね♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックス♡♡これが♡繋がる行為♡ああっ♡♡これ♡なに?♡気持ちいい♡♡」
「くああっ!!マミさん!すごっ!すごいよ!マミさんのおマンコの膣内!キュッキュッて締め付けてくるのに!ウネウネと絡みついてきて!名器おマンコだ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト君のおちんぽ♡♡動く度に♡♡膣内を押し広げてきてる♡♡おまんこの膣内の形が変わってきてる♡♡私のおまんこが♡アクト君の為のおまんこになっちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはセックスしようと起き上がろうかと思っていたがマミが上から跨り乗っている為起きれない。マミはアクトのイチモツをマンコに挿入させていく。
アクトとマミは騎乗位をする。マミは処女膜を破かれ処女ではなくなったのにまるで熟練の雌のようにダイナミックに腰を動かす。
マミは初めてのセックスなのにとても気持ちよさそうに喘いでいる。マミは年上としてリードしようとしている。最もアクトの方が実年齢は遥かに年上。
見た目と精神年齢で騙されているがアクトはまだ子供。アクトはマミの想像以上のセックスの気持ちよさに腰を動かしたくなるほど。
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君のおちんぽ気持ちいい♡♡アクト君のおちんぽで私どんどん淫乱になっちゃう♡♡」
「あらあら、坊やを言い訳にするなんていけないわね。これがアナタの本性、本能でしょマミ。アナタは坊やを求めセックスをシて快楽を得ているイヤらしい女でしょ?」
「アクト君のせいにしちゃうのはわかるよマミちゃん。だけど自らを反らしたらいけないの。マミちゃん、正直になった方がいいの。そしたらもっともっと気持ちよくなってアクト君なしじゃあ満足できない身体になるの」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「アクト君♡♡はあはあ♡♡アクト君♡♡アクト君のおちんぽ♡♡おちんぽおちんぽおちんぽ♡♡セックスセックスセックス♡♡セックス♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「くううっ!!くはああっ!!マミさん!少し、弱まってきたよ!頑張って!頑張って動いて!気持ちよくなって!」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「しょうがないなぁ…!マミさん、限界みたいだし…!僕が動いてあげる…!ついでにオッパイも揉んじゃうね!おりゃあああっ!!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「ひやあああぁぁぁん♡♡♡アクト君から動いてきてる♡♡アクト君にオッパイを揉まれながら♡♡突き上げてくる♡♡こんなの気持ちよくなるしかないよ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「どりゃどりゃどりゃどりゃあああっ!!どうかなマミさん…!?気持ちいい!?気持ちいいよね!?ぬううううっ!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡気持ちよすぎるよぉ♡♡アクト君に犯されて♡♡揉まれて♡♡恥ずかしいのに気持ちいい♡♡こんなのおかしくなっちゃう♡♡アクト君に犯されて悦んじゃう♡♡」
「ふうっふうっふうっふおおおおっ!!マミさん!射精る!射精るよ!おマンコにたくさん!ザーメン射精すからね!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡精液射精して♡♡アクト君の濃厚で濃いめの精液♡♡おまんこにいっぱい射精してぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「射精る!!射精るっ!!くふぅああああっ!!!!」
ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅっっっ♡♡♡♡
「ふああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡♡アクト君の精液♡♡おまんこに♡♡膣内に♡♡ドクドクいっぱい射精してるぅ♡♡イク♡♡イィクイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「は……は……はっ……はぁっ………!マミさん……!いっぱい射精しちゃった……!」
ぬりゅんっ♡♡
「ああぁぁ…♡♡♡すごい…♡すごいよ…♡」
「うふふ…膣内出しされちゃったわねマミ。坊やとセックスして膣内出しされてイカされたらもう坊やの女になるしかないわね」
「マミちゃんマミちゃん。アクト君のママになるしかないの。アクト君のママになったら永遠に愛してくれるの。それだけじゃないの。アクト君との間に子供が出来るの。どう?」
「アクト君の、女に…♡ママに…♡なる…♡あは…♡そんなの…♡なるしかないじゃない…♡アクト君のママになって…♡アクト君にいっぱいいっぱい♡愛されたい♡」
マミはアクトのイチモツのあまりにも気持ちよすぎて腰の動きが緩やかになっていく。アクトは気持ちよくなれないのでアクト自ら腰を動かして両手を伸ばしてオッパイを揉む。
アクトの突き上げとオッパイ揉みにマミの感度は最高潮にまで高まっていく。アクトはマミに膣内出しをする。マミは膣内出しされて絶頂に達する。
マミはもうアクト無しでは生きていられない身体になってしまう。そんなマミにメディアとなのはによる悪魔の囁きによりアクトのママになると言う。
アクトは立ち上がり三人に勃起したイチモツを見せつける。
「あは♥️アクト君のチンポすごぉ♥️♥️テカテカしてて私達を犯したくてビクンビクン跳ねてるの♥️」
「坊やったらチンポを私達に見せつけるなんて♥️私達にも参加してほしいのかしら?♥️いいわよ♥️私達も坊やとのセックスしたいもの♥️」
「メディアママ、なのはママ、マミママを立たせて四つん這い見たいな格好にさせてよ」
「なるほどなの。わかったよじゃあ私がマミちゃんを動かさないようにバインドさせるね」
「じゃあ私はマミを坊やの言う格好にさせるわ」
「あ…♡や、やぁ…♡こんな格好…♡恥ずかしいよ…♡」
「マミママ…!二回戦目だよ!頑張ってね!うりゃっ!!うおおおおっ!!!」
つぷっ♡♡つっぷんっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あっ♡♡ああっ♡♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、こんな格好♡♡恥ずかしい♡♡恥ずかしいよ♡♡なのはさん♡♡メディアさん♡♡開放して♡♡」
「だめなの。アクト君の命令は絶対なの。マミちゃん、アクト君と立ちバックセックスを堪能してなの。とっても気持ちいいよ」
「あらあら、マミったら本当にエロいわね。オッパイをブルンブルン揺らしてさ。坊やったら興奮して腰の動きが速くなってるわ。罪な女ねマミ」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「そ、そんなぁ♡♡はひいいいぃぃぃん♡♡♡そんなに激しく♡♡腰を打ち付けないで♡♡気持ちよすぎて♡♡バカになっちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトの命令でメディアはマミを無理やり立たせてお尻を向けた格好にさせてなのはがマミの両手足をバインドで動けなくする。
恥ずかしがるマミを無視してアクトは立ち後背位をする。マミはアクトに攻められてるようなセックスに先ほどよりも感じてしまい快楽を得てしまう。
アクトのような子供に逆にリードされ犯される。恥ずかしいはずなのに寧ろとても気持ちよくクセになりそうになっていく。
ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君もっと♡♡もっと突いて♡♡乱暴に突いて♡♡年下の子なのに♡♡子供なのに♡♡リードさせられて♡♡犯されてるの♡♡いいの♡♡」
「わかる。わかるの。アクト君に逆にリードされて犯されるのとっても気持ちいいの。あ♥️想像しただけでもうオマンコグチョグチョになっちゃうの♥️私もアクト君に乱暴にセックスされたいの♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!なのはママ!あとでなのはママにもシてあげるからね!今は!マミママだよ!」
ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡
「はひいいいぃぃぃん♡♡♡こんなの壊れちゃう♡♡アクト君専用のどスケベマンコにされて♡♡アクト君だけしか愛せない身体になっちゃう♡♡けどいいの♡♡アクト君に愛されるなら♡♡他はもうどうでもいい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「わかってるわねマミ。その通りよ。坊やさえいればいいわ。坊やに愛されて犯されて子を孕む。それだけで私達は幸せなの。元の世界では絶対に味わえない快楽。はぁ坊や♥️早く私ともセックスして♥️坊やにまた子作りセックスしてほしいわ♥️」
「ふ、二人とも!そんなに望まれたら!すぐにマミママに!膣内出ししちゃう!ザーメン射精ちゃうよ!マミママの子宮に!いっぱい射精してあげるからね!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してアクト君♡♡子宮にたくさん射精して♡♡中学生なのに妊娠しちゃう♡♡年下の子の赤ちゃん孕んじゃう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「くおおっ!!射精る!子宮に射精す!マミママ!!くぅあああっ!!!!」
ぶっびゅっびゅううううぅぅぅぅ♡♡♡♡ぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♡♡♡♡
「はあああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精てるわぁ♡♡子宮にたくさんたくさん♡♡精液射精されてるぅ♡♡」
「ふうっ………!マミママ……!とても、よかったよ……!」
ぬっぽん♡♡ごぽっ♡♡ポタッポタッポタッ♡♡
「イッたぁ…♡♡♡アクト君に…♡♡たくさん…♡膣内出しされて…♡イカされちゃったぁ…♡♡」
マミは中学生とは思えない色香を出しながら喘ぎ快楽に溺れていく。そんなマミにアクトは二回目の膣内出しをする。子宮に射精されてマミは授精したのだと理解する。
アクトはマミに妊娠させることができて満足してメディアにまず抱きつく。
「あん♥️坊やったら待っていたわ♥️」
「メディアママ…!セックスしよ…!いっぱいセックスしようね…!」
「ああんアクト君なんで?♥️私ともセックスして♥️」
「あとでねなのはママ…!まずはメディアママからだから…!」
「そういうことよ♥️」
アクトはメディアとなのはともセックスをして子作りをする。メディアとなのはは久しぶりのセックスに燃え上がり何時間もセックスするのであった。
巴マミが仲間兼ママになった!
巴マミは本当にインパクトがあったキャラでしたね。そのおかげで二次創作の漫画とかでは大活躍してましたね。だからこそどうしようか難産しましたが無事にできました。