※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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142人目にして他作品97人目はおやぢ三兄弟のいる世界から学園理事長の孫娘お嬢様です。この作品はどれも面白くエロく最高。令和版も出たりコラボしたりと意外と続いていてビックリです。


152話 中年よりも子供

巴マミを仲間にして僅か半年、マミだけでなくメディアとなのはのお腹が膨れて妊娠していることが発覚。アクトはご満悦している中、羨ましがりアクトに迫り子作りセックスをしよつとしてる人達が後を絶たない。

その中の一人、美奈子が学校の寮にあるトイレにてアクトに子作りセックスを迫っていた。和式便座に連れてきてなぜかそこでスるハメに。

なお和式があるのは様式美らしい。アクトはよく分からなかったがどちらにも良さがあるとのこと。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君もっと♥️♥️もっと激しくしていいのよ♥️♥️遠慮なんかしないで♥️♥️」

 

「美奈子ママ!ぐっ!美奈子ママの膣内!また一段と締め付けがすごくなったよ!こんなに締め付けられたら!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

「い、いいのよアクト君♥️♥️膣内出ししていいからね♥️♥️子宮にいっぱい射精して♥️♥️精液射精して先生を妊娠させて♥️♥️孕ませて♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「美奈子ママ!くおっ!!くおおおっ!!!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

ぶびゅううぅるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️いっぱい射精されてるわぁ♥️♥️子宮に精液射精されて♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……!美奈子ママ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ジョボボボボボ♥️♥️

 

「やああぁぁん♥️♥️♥️オシッコしちゃってるぅ…♥️♥️膣内出しされて♥️イかされて♥️漏らしちゃってる♥️恥ずかしい♥️」

 

アクトと美奈子は和式便座にて立ち後背位をして楽しんでいる。アクトは美奈子に膣内出しをする。美奈子は子宮にスペルマを射精されて絶頂に達する。

イチモツをマンコから引き抜くと美奈子は小便をしてしまう。和式便座に零してその姿を見られて恥ずかしがるが中々収まらない。

小便が収まり美奈子はへたり込む。アクトはそんな美奈子の姿に興奮が収まらない。

 

「美奈子ママ…!エロいよ…!すごく、スケベだよ…!イヤらしくて…!おチンポまた勃起しちゃった…!」

 

「まあ♥️いっぱい射精したのにもうこんなに勃起させて♥️イケナイ生徒ね♥️これはスッキリさせるまでここにいないといけないわね♥️」

 

「美奈子ママ…!」

 

「こんなトイレでエッチなことをするなんて♥️まるでエッチなアニメや漫画♥️映像を観てるみたいね♥️」

 

「美奈子ママ…そんなの観るんだ。どんなのなの?」

 

「興味ある?学生や先生がね、トイレでイヤらしいことをするのよ。もちろん相手のモデルはアクト君だけどね。そういうことに興味あったからヤッてみたけど、これはクセになっちゃうかも」

 

「へ、へ〜…!そ、そうなんだ…よ、よくわからないや」

 

「でも生徒もマンネリ気味らしいのよね。そろそろ新しい生徒が欲しいらしいのよ。律子先生もそんなことを言ってたわ」

 

「…ノーコメントしたい」

 

そもそも美奈子が何故和式便座でセックスすることになったのかと言うと娯楽作品を観た結果、自ら体験してみたいからのようだ。

美奈子は満足している。実は映像のモデルはこの幻召国の女性全てである。もちろん映像のキャストになった女もいるがそういうものである。

だがやはり目は肥えてしまうものである。キャストになった女の数はそこまで多くない。そのせいでマンネリしてしまい困っていた。

そこで考えたのが新しい女を招待すべきであるだ。これにはアクト以外が承認。アクトはそこまで望んでいない。もう何度目かわからないがはっきりと言っておこう。

アクトは別の世界から女を招待するのを望んでいるわけではない。確かに当初は望んだかもしれないが今では国もあり女も下手すれば千は超えているかもしれない。

それなのにまだ招待しなければならないのかと思うと気が滅入るというもの。ちなみに女達は寧ろ新しい女はたくさん欲しい。その方が楽しいからである。

そんなこんなで話していると紋章が反応した。やはり淫王の紋章、美奈子の呟きを逃すわけはなかった。アクトの近くに黒い穴が現れてそこから女性が現れる。

 

「うわぁ…もう…紋章が勝手に」

 

「ふふ、さすがは淫王の紋章ね。私達のお願いを叶えてくれたわね」

 

女性の年齢は18歳。容姿はは金髪ロングヘアーで少しきつめのつり目。服装は何処かの学園の制服。女性は突然のことで戸惑っている。

 

「ここは…!?トイレ…!?な、なんで私がトイレに!?」

 

「初めまして。私は美奈子。教師をしているわ」

 

「教師!?ここは学園ですの?私は前島香織と言いますわ」

 

「前島香織ね。ふふ…ねぇ、そこの子供を見て」

 

「子供?どういうことですの?何故子供、が…」

 

前島香織と名乗る女性は美奈子に乗せられるままアクトを見てしまう。アクトを見てしまった香織は息を呑む。アクトは身構えてしまう。

それはそうである。ここはトイレである。トイレに子供とはいえ歳の差があるとはいえ男女が一緒にいるのである。さらに言えば今のアクトは下半身丸見え。

イチモツを思いっきり晒した状態。香織はアクトをキツく睨みつける。アクトはたじろいでしまい一歩下がってしまう。香織はズンズンとアクトに近寄る。

 

「な、なに?」

 

「子供とはいえ男が女子トイレにいるとは何事ですの!?」

 

「ひえっ!ご、ごめんなさい!」

 

「こんなに勃起させたチンポを晒して!責任もって気持ちよくさせてセックスしないといけませんわ♡」

 

「…はい?」

 

「くっ♡こんなにも大きなチンポ♡初めて見ましたわ♡私の愛した先生のよりも遥かにデカいですわ♡これは頑張らなくては♡」

 

「え?え?えぇ?」

 

「はむ♡ぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「ふぎいいっ!ど、どういうことなの!?ねえ!?なんで!?」

 

「アクト君、これは当然の結果よ。アクト君の前に女は全員メロメロに惚れてセックスしたくなるわ。ねえ香織さんだったわね。先生と禁断の愛をしてたの?元の世界で。詳しく教えてくれないかしら?私も説明してあげるから」

 

香織は典型的な高貴なお嬢様口調でアクトに詰め寄りながらセックスを強要してくる。香織は淫王の紋章により完全にアクトに惚れてしまい愛しセックスしたくてたまらなくなっている。

アクトのイチモツを見て元の世界で愛していた先生のよりもスゴイと思いながらもフェラチオをする。アクトは突然のことで戸惑いながらも気持ちよくなる。

美奈子はこの世界のことなどを説明しながら香織の世界のことを教えてもらう。香織は元の世界では女学園の理事長の孫娘。

さらには中年先生とは愛し合う中で同じ中年先生を愛する女先生とはライバル関係であるらしい。今日も愛する中年先生に会いに行こうとしてたところに招待されて今に至るようだ。

 

「なるほどね。で、どうかしら?アクト君のチンポは?」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡このチンポ美味しい♡♡先生のよりも遥かにいい♡♡けどセックスはどうなのかしら?♡♡先生のセックスは気持ちよかったわよ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「それはこれから味わえばいいわよ。アクト君、どう?香織さんのフェラチオは?」

 

「う、うん…!気持ちいいよ…!とても気持ちいい…!んあっ!これは…!くっ!ううっ!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡早く♡♡早くザーメン射精しなさい♡♡先生なら♡♡もうとっくに射精してますわ♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」

 

「か、香織さん…!香織さんは…!僕のザーメン…!の、飲みたいの…!?」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡違いますわ♡♡じゅるるるるるる♡♡♡私はただ♡アクトとセックスしたいだけですわ♡♡私という理事長の孫娘とセックス権利を与えてあげますのよ♡光栄に思いなさい♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「よ、よくわからないけど…!わかったよ…!じゃ、じゃあ射精すね!そろそろ射精すから!絶対に飲んでね!」

 

「ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「ふうううっ!!射精る!くああっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅるるる♡♡♡♡

 

「んぶううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」(な、なんていう量のザーメンですの!?♡♡先生のよりも遥かに量が多いですわ♡♡こんなにたくさん射精されるなんて♡♡)

 

「ふう…ふう…ふう…ふう……!」

 

「…すごく射精しましたわね♡♡んくっ♡♡飲むのも…♡♡一苦労ですわ♡」

 

香織はアクトに早く射精するように促してくる。アクトは香織が望んでいるのでスペルマを口内に射精する。香織はスペルマの量に驚く。

比較にならないほどの量と濃さ。香織はもっと味わいたくなった。もっと味わってからセックスしようと思った。

 

「こんなに射精して味も濃厚とは♡これはもう一発抜く必要がありますわね♡」

 

「じゃあパイズリはどうかしら?アクト君はパイズリが大好きよ」

 

「パイズリですの?♡そうですわね♡先生にはヤッてあげた経験はありませんわね♡よろしいですわ♡この私のパイズリで♡アクトをさらに骨抜きにさせてあげますわ♡」

 

「決まりね。それじゃあアクト君、仰向けになってあげて。香織さんは初めてのパイズリらしいから」

 

「う、うん…!お、お願いするね香織さん」

 

「お願いですって?♡違いましてよ♡命令するのですよ♡パイズリしなさいって♡まあいいですわ♡この私のオッパイで♡そのチンポをパイズリして差し上げますわ♡ありがたく思いながら堪能しなさい♡ん…♡」

 

「お、おぉ…!香織さんのオッパイ…!大きい…!」

 

「確かに大きいわ。けど、ちょっと同い年の女子達に比べたらそこまでね」

 

「わ、私よりも大きなオッパイですって♡ふん♡オッパイはサイズだけではありませんわ♡形、感触、弾力♡これらが大事ですわ♡」

 

「形も完全に負けてるわよ。まあ香織さんはこれからよ。アクト君にいっぱい揉まれてサイズを大きくして形に弾力を完璧にすればいいんだから」

 

「…くっ♡悔しいですわ♡いいですわ♡これから挽回すればいいのですから♡では♡いきますわよ♡んっ…♡ふっ…♡」

 

 

たぷんっ♡♡

 

「お、おおっ!これは中々…!いいよ香織さん!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡なんてサイズのチンポですの♡この私のオッパイをもってしても挟みきれないなんて♡ですけど♡私は諦めません♡」

 

「んおおっ!!乳首が!香織さんの乳首が僕のおチンポに擦れてながら!パイズリしてる!んああっ!!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「くっ♡♡なんて臭い臭いですの♡ひん曲がりそうなくらいくっさいのに嗅ぐのをやめられませんわ♡こんなにもグロテスクなチンポをパイズリするなんて♡全くアクト君は♡大変名誉なことなのよ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

フェラチオで一回射精してもイチモツは元気。美奈子はパイズリをするように促す。アクトは床に仰向けになる。香織は制服の前を開けてオッパイを曝す。

香織のオッパイはまさに美巨乳というやつである。しかしサイズは同い年の女達に比べたら劣っている。それでも香織はアクトのイチモツをパイズリする。

香織は初めてパイズリをするのでかなり辿々しく上手くない。それでもどうにかアクトを気持ちよさそうとするために乳首でイチモツを擦ったりなどをして感度を高めていく。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡は、早く♡早くザーメンを射精しなさい♡先の方から液体が垂れてきていますわよ♡早く射精して♡セックスをなさいますわよ♡」

 

「そ、そんなことを言われても…!た、確かに香織さんのパイズリは気持ちいいよ。けど…射精はまだしたいと思わないよ…!寧ろ僕は香織さんのパイズリをもっと堪能したいよ…!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「な、何を言っていますの♡そのような殺し文句♡胸がときめいてしまいますわ♡なんて卑怯な子供ですの♡そうやって私やたくさんの女性を虜にしなさってるのね♡これは許せませんわ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「んあああっ!!香織さんのパイズリ…!さらによくなってきた…!これは…!いいよ…!くううっ!そ、そろそろ…!そろそろ射精そう!射精しくなってきたよ!」

 

 

ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ようやく射精したくなってきましたわね♡よろしいですのよ♡私の顔に♡身体に♡ザーメンをぶっかけなさい♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「おおおっ!!香織さん!また射精る!射精る射精る!!うおあああっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅぅっびゅぅっびゅぅっびゅぅっ♡♡♡♡

 

「はぁあああぁぁぁん♡♡♡♡な、なんて量なんですの♡♡あんなに口の中にザーメンを射精したのに♡♡まだこんなに射精しますの♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!香織さん……!」

 

「なんて臭いなんですの♡それにこの色♡先生なんかよりも遥かに濃いですわ♡私が愛していた先生よりもアクトの方を愛してしまいますわ♡」

 

香織はイチモツを早く射精させようと懸命にパイズリをする。しかし中々アクトは射精しない。香織のパイズリは確かに気持ちいいがアクトはそれ以上の気持ちいいパイズリを味わっている。

この程度の快感では射精しない。しかし香織は頑張って射精しようとしていてアクトは応えようと射精しようとしている。

それが実りアクトは二回目のスペルマを射精する。スペルマは香織の顔やオッパイにぶっかかる。香織は愛していた先生のスペルマのを思い出し比較する。

アクトのスペルマの方が色もしっかりと白濁色していて臭いも強め。香織はこれが膣内に射精させるのをときめき楽しんでいる自身に戸惑いを覚える。

それ以上にアクトのイチモツのサイズを見てマンコに挿入されるのかと少し怖いと思った。そんな香織の気持ちになど気づかないアクトは香織のセックスしたい気持ちに応えることしか考えていない。

アクトは起き立ち上がると香織を仰向けに押し倒す。

 

「きゃあ♡♡な、何をなさいますの♡♡」

 

「わかってるんでしょ香織さん!今からナニをするのかさ!」

 

「ま、まさか♡お、お待ちなさい♡まだ心の準備が♡というよりもオマンコ濡れておりませんわ♡やめなさい♡」

 

「無理だよ!もう我慢できないもん!セックスしたかったんだよね!?セックスするよ!もうスるから!ふぬううっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「や、やめっ♡♡ひっ♡♡ひやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡は、入ってきましたわ♡♡先生のよりも遥かに大きいチンポ♡♡オマンコの膣内を押し広げられてますわ♡♡」

 

「さすがにキツキツだね!動くよ!ぬんっぬんっぬんっぬんっ!!ぬおおおおっ!!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あああ゙あ゙んっ♡♡♡な、なんですのこれ♡♡き、気持ちよすぎですわ♡♡先生では絶対に♡味わえないセックスですわ♡♡やあああ゙あ゙ん♡♡♡」

 

「香織さんの膣内!すっごいキツキツ!だけどしっかりとおチンポに絡みついてきてるよ!いいよ香織さん!気持ちいいよ僕は!ぬああああっ!!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡なにこれぇ♡♡セックス気持ちいい♡こんなに気持ちよすぎるセックス初めてですわ♡♡こんな気持ちいいセックス♡♡ずっと味わっていたいですわ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

押し倒された香織はナニをされるのか察して止めようと言う。香織はまだ心の準備ができていない上にマンコも濡れてはいない。

つまり今挿れられてセックスしてもただ痛いだけ。しかしアクトは香織に意見など聞く耳持たずマンコにイチモツを挿入する。

香織はアクトの規格外イチモツにより膣内が押し広げられているのを感じる。愛していた先生のとは比べ物にならず全く違う挿入感に香織は口をパクパクしてしまう。

アクトと香織は正常位をする。アクトは香織が苦しんでるのを無視して自分勝手に腰を動かして気持ちよくなろうとしている。

香織はアクトとのセックスに思いっきり喘いで気持ちよくなる。これまで味わったことないセックス。愛していた先生とのセックスとは比べ物にならない快感に香織はもう愛していた先生のことなどどうでもよくなっていた。

ただアクトとセックスして犯され快楽に溺れ呑まれる。これだけしか考えられなくなっていった。

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト♡♡もっと♡♡もっと突いて♡♡激しくして♡♡私をめちゃくちゃに犯して♡♡ああぁぁん♡♡♡」

 

「あらあら香織さん、アナタ確か中年の先生と愛し合っていたのではないですか?いいのですか?その先生のこと」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「やああぁぁん♡♡♡もうどうでもいいですわ♡♡あんな先生のことなんか♡♡アクトとのセックスの方が♡♡気持ちいいのですのよ♡♡こんなの♡♡やめられませんわ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「香織さんは中年を愛しているのよね?子供でショタのアクトは反対よ。それでも?」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「中年?♡はあぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あんな中年なんか愛してしまったのが間違いですわ♡♡ショタであるアクトと愛し合うことこそ正しいのですわ♡」

 

「本当に?アクト君のことを愛してるの?」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「くどいですわ♡♡私はアクトのことを愛していますわ♡♡アクトのお嫁さんになりたいくらいですわ♡♡何ならアクトとの赤ちゃんすら妊娠したいですわ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「だってさアクト君。よかったわね。香織さんはアクト君のことを愛してるわよ」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!香織さん…!そうなんだ!じゃあ香織さん!僕のママになってよ!僕のママになるって誓って!僕と深く愛し合うことを誓ってよ!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡誓いますわ♡♡アクトのママになることを誓いますわ♡♡こ、光栄に思いなさい♡♡この私理事長の孫娘である前島香織が♡♡アクトのママとなり愛し合うことを♡♡」

 

「うんうんわかったよ香織ママ!じゃあ香織ママには記念をあげないとね!きっと!喜んでくれるよね!?どりゃあああっ!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「あはあああぁぁぁ♡♡♡な、何を♡♡急にさらに♡♡動きが激しく♡♡子宮の入り口を♡♡思いっきり当たっていますわ♡♡ああんっ♡♡♡こんなのだめですわ♡♡も、もう♡♡もうイッちゃいますわ♡♡イかされてしまいますわ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「香織ママ!そろそろ射精すよ!香織ママのおマンコに!ザーメンを射精してあげるからね!喜んでね!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精、射精すのね♡♡私のオマンコに♡♡アクトのザーメンを♡♡よ、よろしいですわ♡♡思いっきりお射精しなさい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぬああああっ!!射精る!射精るうっ!!ぅうおおおっ!!!!」

 

 

どびゅううぅぅっ♡♡♡♡どびゅるどびゅるどびゅるどびゅる♡♡♡♡

 

「んあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精されてますわぁ♡♡♡アクトのザーメンが私のオマンコにたくさん♡♡はあぁあああ゙あ゙あ゙ん♡♡♡♡」

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……!よかったよ……!香織ママ……!たくさん、膣内出ししたよ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「はあはあはあはあ…♡♡♡イ、イかされちゃいましたわ♡♡膣内出しされて♡♡気持ちよくイッてしまいましたわ♡♡ふふ…♡もう、アクト以外のセックスを受け入れられませんわ♡」

 

香織はアクトとのセックスの虜となり愛していた先生との記憶も何もかも忘れて別れることにした。香織はアクトの女となりママになることを誓う。

アクトはママとなった香織に膣内出しをする。香織は膣内出しと同時に絶頂に達する。香織はトイレでアクトに犯されるという快感にもっと他の場所でイヤらしく犯されたいと思い始める。

 

「香織ママ…!二回戦…!二回戦目のセックス、シよ…!」

 

「ええ♡わかっていますわ♡」

 

「ちょっと待って二人とも。面白いことを浮かんだわ」

 

「面白いこと?」

 

「うふふふ…香織さん、そこの和式便座で立ちバックの格好して。いい?」

 

「…わかりましたわ♡何をなさるのかわかりませんが少しお待ちをアクト♡」

 

「アクト君…セックスする前にね。ゴニョゴニョ…」

 

「……う、うん…わかったよ美奈子ママ」

 

「準備できましたわ♡早く♡早くセックスをなさってください♡」

 

「まあ待ちなさい香織さん、アクト君、言われた通りにね。香織さんはそのままジッとしていなさい。しっかりと足の力を踏ん張ってね」

 

「香織ママ…セックスする前に、触らせてもらうよ…!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「ああん♡♡♡ちょ、ちょっとアクト♡はあん♡♡ああっ♡♡だ、だめですわ♡♡今はオマンコを指で触るのは♡いけませんわ♡♡」

 

「アクト君…クリトリスもしっかりと弄ってあげなさい。ほらほら香織さん、しっかりと踏ん張らないと」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「んああぁぁ♡♡♡ク、クリトリスも♡♡ああっ♡♡な、なんで♡♡なんでこのようなことを♡♡お、おやめになって♡♡」

 

「うふふふ…それは面白くするためよ。香織さん、ここはトイレよ。今香織さんが立ってる場所は和式便座。ということはどういうことかしらね?」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡

 

「ま、まさか♡♡やああ♡♡そ、それは♡それだけはだめよ♡♡こ、このような格好でそんな♡♡ああっ♡♡」

 

「安心してよ香織さん、今すぐにオシッコしろとは言ってないわ。今すぐとはね。ふふふ…アクト君もういいわ。これだけ刺激してあげればね」

 

「う、うん…!香織ママ…!セックスするよ…!」

 

「はぁはぁ…♡♡お、お待ちに♡い、今は♡今はマズイですわ♡今セックスされれば♡」

 

「挿れるよ香織ママ!ぬっ!ぬううっ!!」

 

 

つぷっ♡♡ぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「ぁあはああああ゙あ゙あ゙♡♡♡」

 

「うわっ!すごい締め付けだ!強く締め付けてきてる!よ、余韻に浸る余裕ない!も、もう動くね!おりゃあああっ!!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああんっ♡♡お、おやめに♡♡おやめになって♡♡い、今セックスは♡♡セックスしてはだめですわ♡♡ああん♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!香織ママ!締め付けすごすぎるよ!こんなの腰を動かさないなんて選択肢はないよ!いっぱいいっぱい!!動くからね!ぐおおおっ!!!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「やああん♡♡♡だめですわ♡♡オマンコすごく敏感になっていますの♡♡それに♡刺激されて私♡おかしくなってしまいますわ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

香織は美奈子に言われた通りに和式便座の上で立って壁に手を添えてアクトに背を向けてお尻を突き出した格好をする。アクトは美奈子に言われた通りに香織のマンコを愛撫する。

指マンするだけでなくクリトリスも弄ったりして感度を高める。さらに本来小便をする部分、尿道を指で刺激させて小便させるようにする。

そのおかげで香織は小便をしたくなってくるが我慢しようとする。そんな香織にアクトは後ろから腰を掴んでマンコにイチモツを挿入する。

アクトと香織は立ち後背位をする。香織はマンコを刺激され感度が高まったせいで強烈な快感を味わい悶え感じている。特に尿道は小便したくなるほどの刺激をされて今にも出そうなほど。

香織は喘ぎ声を上げながらも歯を食いしばって小便を出さないように耐えている。

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「ああっ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいぃぃん♡♡♡だめぇ♡♡そんなに乱暴に♡♡チンポをガンガンと突かないで♡♡出ちゃう♡♡おしっこが出てしまいますわ♡♡いやああ♡♡」

 

「おしっこ出してもいいのよ香織さん。アクト君はそんなことで幻滅なんてしないんだから。ねえ?」

 

「う、うん…!香織ママ!我慢しなくていいんだよ!オシッコ出してもいいからね!ここはトイレなんだから!出してよ!くあああっ!!!」

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡

 

「そ、そんな変態なこと♡♡したくないですわ♡♡私は♡理事長の孫娘ですわ♡♡権力とお金がある♡お嬢様なのですわ♡♡それがそんな破廉恥なこと♡♡しませんわあぁ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

「くうううっ!!香織ママは強情なんだから!じゃあオシッコ出せれるようにお手伝いしてあげるね!刺激するやり方は知ってるんだから!でやあああっ!!!」

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめぇ♡♡だめよ♡♡そんなに刺激しないで♡♡やめてぇ♡♡出ちゃう♡♡おしっこ出てしまいますわ♡♡ひっ♡♡あっ♡♡ああっ♡♡ぅうああああ゙あ゙あ゙…♡♡♡」

 

 

チョロ♡♡じょぽぽぽぽぽぽ…♡♡

 

「あ…!香織ママ…!オシッコ、したんだ…!よかったね…!我慢してたらだめだよ…!それじゃあ、いっくよ!うりゃあああっ!!!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「う。うぅ…♡は、恥ずかしいですわ…♡こんな屈辱♡もう…♡ひやああっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡な、なにをなさっていますの♡♡やめて♡♡今は♡♡ああんっ♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!香織ママ!オシッコしちゃったね!それじゃあ僕は!香織ママの子宮に!ザーメンを射精してあげようかな!いいよね!?ぬおおっ!!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡し、子宮に♡♡子宮にザーメンを♡♡だ、だめですわ♡♡子宮にザーメンを射精されては♡♡そんなことなされては♡♡妊娠してしまいますわ♡♡それはだめ♡♡だめだめだめ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ぬああっ!!射精る!!射精る!!香織ママの子宮に!!膣内出し!!!!」

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっっどびゅっっどびゅっっどびゅっっ♡♡♡♡

 

「はあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精、射精されていますわ♡♡私の子宮に♡♡アクトのザーメンが♡♡そ、そんな♡♡妊娠♡♡妊娠してしまいます♡♡あああぁぁぁ…♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!香織ママ……!とても、よかったよ……!えへへ…!」

 

 

ぬぷんっ♡♡ごぽっ♡♡ぽちゃっぽちゃっ♡♡

 

「あぁ…♡♡こんな…♡辱め…♡♡なんでこんなに…♡トキメキ♡喜んでしまいますの…♡」

 

香織は我慢しようとしているがアクトの容赦ない突きと感度を極限にまで高めてくるテクニックにとうとう限界を迎えてしまい和式便座に小便をしてしまう。

音を立てながら小便をしてしまい香織は顔を真っ赤にして羞恥全開。涙を流し悔しいはずなのになのに嫌な気持ちになれず寧ろこれが快感だと言わんばかりに身体が喜んでいる。

そんな香織にアクトは二回目の膣内出しをする。子宮にスペルマを射精され香織は絶頂に達する。イチモツをマンコから引き抜くと膣内に射精されたスペルマが溢れ和式便座に滴り落ちる。

香織は無様に和式便座に倒れ込み悔しいはずなのに喜びに満ち得難い快楽を得たと思ってしまう。アクトの方に向いて睨みつけようとしたがアクトよりもイチモツに目を向けてしまう。

あんなに大量に射精したにも関わらずギンギンに勃起しておりその絶倫っぷりに喉を鳴らしてしまう。

 

「ま、まだ…♡チンポを勃起なさってますの…♡仕方ないですわね…♡また私が綺麗にしてさしあげますわ…♡」

 

「あらあらあら…!自慢しまくっていた理事長の孫娘の香織さんもアクト君のチンポの前では形無しね。アクト君、香織さんにしっかりと植え付けてあげなさい。君の前ではその傲慢な鼻っ柱を圧し折って犯してあげなさい」

 

「う、うん…!香織さん!」

 

香織はこの後も何度もアクトにトイレでセックスをさせられるのであった。最終的には香織は普段は令嬢としての振る舞いをするがアクトの前では淫乱な雌として振る舞うのであった。

香織は思った。いつか元の世界の皆をここに招待してあげたいと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前島香織が仲間兼ママになった!




古い作品ですがおやぢレイプ作品の金字塔シリーズからでした。令和で一応の復活もしましたがやはり古い方が好みですね。ちなみに三つシリーズがあり自分は臭作と鬼作が好きです。どちらも面白かったので。
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