幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ドMが悪いのよ。ドMが!
ジーンの出産から約3年近くが経過し、その3年の間に麗子とイーリアがアクトの子を孕んで出産した。子供が出来た事でイーリアは依存がかなり抑えられる様になったのだが、麗子の方は相変わらずである。それでもアクト達は天世城で楽しく穏やかに暮らして、今日のアクトは箒とエルザを連れて池で釣りを楽しんでいた。
「わっ!釣れたよ!」
「ああ。まだ小さいがよく釣れたなアクト」
「ま、私達には敵わないがな」
「そりゃあ、そうだけどさ」
「ふふ…こうして、長閑なのも悪くないな」
「そうだな。今日はのんびりと過ごしたい物だ」
「うん」
「ただいま〜!」
「あ、帰ってきた」
のんびりと釣りをしていると麗子が駆け寄ってきてアクトに抱き付く。どうやら何処かに行っていたようだが、それはいずれ。
「ねぇ〜アクト♪私頑張ったの♪だから〜」
「麗子さん、いい加減にしてください」
「全くだ。出産して落ち着くかと思っていたが変わらずとは。これはお仕置きが必要か?」
「ちょっと!私はМじゃないわ!お仕置きされて悦ばないわよ!」
「М?Мってなに?」
「知る必要ない」
「Мっていうのはマゾって意味よ。虐められるのが快感になる人のことを指すのよ」
「麗子…アクトに要らん知識を教え込むな」
「え〜エルザは固いわよ。偶にはそういう趣向の相手もしないとね」
「それは、確かにそうですが」
「箒…」
「い、いえエルザさん…!ただ、試したいという気持ちはあるはずです」
「…くっ!」
(Мか…僕には全くわからないや。でもそのМの人ってどんな人なんだろう?会ってみたいかも)
麗子の余計な一言によって、アクトの興味を引いてしまう。その願いを叶え紋章が発動する。
「お、おいあれ!?」
「…麗子、お仕置き確定だな」
「わ、私が悪いの!?」
「ぼ、僕が悪いんだよ…!麗子ママが悪いわけじゃ!」
「アクト、麗子を甘やかすな。さて…」
池の真上に黒い穴が現れる。黒い穴から女性が落下し、そのまま池の中に女性は落下してしまう。
ザパ〜ン!
「わぶっ!ゲホゲホ!ま、まさか水攻めとは…!?だ、だがこれではまだまだだ!」
女性は池から這い出てくる。年齢は箒とエルザと同い年位で容姿は金髪碧眼でポニーテールをしている。服装は鎧を着ており黄色を主とした服で見た目は美人なのであるが、言動が非常に怪しかった。とりあえずアクトが代表として声をかける。
「あ、あの…大丈夫ですか?」
「む?子供?いや、もしかしたら子供に化けたモンスターか!?はっ!まさかショタ攻めをしてくるというのか!?」
「はい?」
「むむっ!?そ、そういうのもアリか!だが、残念だったな!子供に遅れを取るほど私はヤワではない!」
「なんだこの女は?」
「さあ?わかりません」
「むむ!?いかにも強そうな女傑達だな!まさか、この子供の部下なのか!?そうか!この女傑達に私を襲わせて弱ったところをだな!ぐぬぬ!なんて卑怯な!だ、だが…これはこれでいい!さあ!私を痛めつけろ!そして捕まえるがいい!」
アクト達はあ然とするしかなかった。はっきり言って頭が可笑しい女はとしか言い様がないので、どうしたら良いのか困惑してしまう。そんな中、エルザが女性の前に出る。
「む!来るか!?こ、こい!私を辱めるがいい!そして…そして!私を「黙れバカモン!」ギャッ!」
「え〜!?」
「な、何をする!私はこういうのを望んでは「まだ足りんか!」ごべっ!」
「うわ〜…あれ酷い」
「う、うぐぐ…!た、頼むから「しつこい!」ぶべらっ!」
「イイパンチが入ったな」
「きりもみ回転してるよ」
エルザは女性をゲンコツで叩いたら、次は蹴って殴って、余りにも情け容赦ないやり方に女性は涙を流して苦しんでいる。
「こ、こんなの…気持ち良くない。い、痛すぎる…私は、痛気持ち良いのを…」
「ほぅ…まだ足りないか。ではもっとキツく強いのを」
「も、もう勘弁してください!」
「ならば、大人しく私達の話を聞け。そして貴様のことを話せ」
「は、はい」
「すご〜い。さすがはエルザママだよ」
「ナイチンゲールじゃなくてよかったわね。ナイチンゲールだったらこんな程度じゃすまなかったわね」
「さすがは私の師匠!」
「師匠と呼ぶな箒」
女性を大人しくさせたエルザに箒は尊敬の眼差しを向け、アクトはエルザのかっこ良さに歓声を上げる。ナイチンゲールじゃなくて良かったと麗子は思った。ナイチンゲールならば容赦なく拳銃をぶっ放して、そのまま麻酔無しの治療を行うという地獄を味わっていたであろう。
「私の名はダクネス!カズマパーティのクルセイダーだ!」
「クルセイダー?」
「聖剣士の意味だ!」
「せいけんし?」
「なんだその目は」
「えと…全然聖剣士っぽくないなと」
「ふっ…私はクルセイダーだ。なぜなら私はドMだからな!わざと敵の攻撃を受ける為になったのだから!」
「なにそのアホくさい理由は。つかドMなのね」
「…バカにしてるだろ」
「ダクネスだな。貴様はどんな世界からやってきたのだ?」
「どんな世界?」
「説明してやる」
エルザが代表でこの世界の事を説明し、そしてダクネスからダクネスの世界の事を詳しく聞こうとする。どうやらダクネスのいた世界は典型的なファンタジー世界で、あるパーティを組んでいたようである。きょうも今日とて安い依頼を受けていたら黒い穴に飲み込まれてこの世界に来たようだ。
「なるほど、よく解った。それで、これからどうするつもりだ?」
「ふむ…よく解らぬのだが、ここは私の知る世界ではなく帰れないのだな。なら!私もお前達の仲間にしてくれ!」
「え?そんなあっさり?元の世界に帰りたいとか思わないのか?」
「うむ。確かに元の世界の仲間達には未練がある。だからといってこんな貴重な体験を見逃すわけにはいかない!何よりこの世界ならより虐め、んんっ!冒険のやり甲斐がある!」
「隠さなくていい。まあいい。防御は優秀なようだ。剣術は素人そのもの。そこは私がみっちりと教えてやればいい」
「いや、私はそういうのは…」
「みっっちりと叩き込んでやるからな!」
「…はい」
「えと、仲間になってくれる…で、いいんだよね?」
「そうだな」
「改めて、よろしく。僕はアクト」
「ダクネスだ。よろしく」
アクトとダクネスは握手をする。ダクネスが元の世界に帰る気がない理由は別に元の世界の仲間達にそこまで未練がない。元々己が欲求を叶えればそれでいいのだから。この世界ならその欲求を叶えられると思ったからだ。流石に箒達も呆れるしかない。このような女は初めてだったから、そこに麗子が悪魔の発想を思いついた。
「ダクネス、私達の仲間になるには儀式をやる必要があるわ」
「儀式?」
「え?儀式なんてもがっ!」
「まあ待て、麗子に任せておけ(なるほどな。麗子よ、お前も悪だな)」
「儀式?……!ああ、なるほど」
「儀、儀式だと!?ど、どんな儀式だ!い、いいだろう!どんな儀式だろうと受けて立つ!」
「安心しなさい。別にモンスターを倒せとかそんなんじゃないわよ」
「なに?ならばどんな!?」
「ついてきなさい。儀式の場所に案内するわ」
儀式何て無いのに何も知らないダクネスはあっさりと信じてしまう。アクトが何かを言う前にエルザが口を手で押さえて、麗子の企みに気づいて箒は何も言わない。向かった場所はアクトの寝室、床にはふかふかのカーペット、イスとテーブル、本棚に書物と必要な家具は揃っている。またとても広いので何人いても狭くはならない。
「ここは…?」
「アクトの寝室よ」
「アクト、この子供の部屋だと!?なんて豪華な寝室なんだ!」
「ふふふ…アクトはこの本拠地の主よ!一番良い寝室で寝るのは当たり前よ」
「なに!?この子供が主だと!?」
「そうよ。その主に仲間だと認めてもらわないといけないわ」
「そうなのか!いったいどんな…!」
「簡単よ。…アクトとセックスしなさい」
「な、なにぃ!?」
「ええ!?」
((やっぱり))
麗子はダクネスにアクトと性行為ほぼ毎日しろという。箒とエルザは寝室に来た時点で何をするのか察していた。まさかの性行為に流石のダクネスも慌ててしまう。
「な、ななな!?セセ、セックスだと!?」
「そうよ。私達もみんなアクトとセックスして仲間になったわ。仲間になりたいんだったらセックスしないと♪」
「そ、そうなのか…!む、むむむ…!」
「なに?できないの?あれだけドM発言しといて」
「そそ、そんなことない!セ、セックス…してやろうではないか!」
「あっさり騙されてる」
「まあいいんではないか?仲間が増えることはよいことだ」
「…僕、拒否権ないの?」
「ん?なんだ?セックスしたくないのか?」
「え、えと…その…も、もちろんセックスはし、したいです…けど…」
「まあ…あの性格ではな」
「それじゃあさっそく服を脱いで裸になりなさい」
「こ、ここでか!?」
「そうよ」
「他の部屋で!」
「なに言ってるのよ。セックスよ。まずは裸にならないと。それとも、恥ずかしいの?」
「は、恥ずかしいなどあるものか!ぬ、脱いでやる!裸になってやる!」
ダクネスは麗子の口車にまんまと乗せられてしまう。ダクネスはアクト達に見られて恥ずかしがりながらもまず鎧を脱いでいく。鎧を脱ぐと窮屈だったのが開放されたのか隠れていたデカいオッパイがブルンと揺れる。そして服を脱いでいき一糸まとわぬ姿となる。鍛えられた腹筋が少し気になるがとても魅力的な裸体にアクトは興奮してしまう。
「すごい…」
「うぅ…あ、あんまりジロジロと見るな!は、恥ずかしいだろ!」
「へ〜、なかなかエロいじゃない。じゃあ今度はアクト、服をヌギヌギしましょうね」
「う、うん…!」
麗子達がアクトの服を脱がしていく。ズボンと下着を脱がすとすでに勃起して臨戦態勢のイチモツが露わになり、ダクネスは今までに見たことないイチモツにびっくりしている。
「な、ななな!?なんだそのチ、チンポは!?」
「なに?おチンチンくらい見たことあるでしょ?親とか」
「そ、それはそうだが…!?(な、なんだあのグロテスクな肉の棒は!?私の見たことあるモノとはまるで別物だぞ!こ、こんなチンポが存在するのか!?そ、それに…あのチンポを見ていると、なんだか…)」
「さて、二人とも全裸になったし、後は二人っきりでね」
「な、なに!?」
「私達は部屋を出るから。ごゆっくり〜」
「ちょ、ちょっと!!」
ダクネスはアクトのイチモツに見惚れていたら、麗子達はダクネスとアクトが残して部屋から出て行き。二人っきりになり流石のダクネスもドМとしての行動が出来ずに困惑していたら、アクトが動き出す。
「…え〜と、どうする?セックスしますか?」
「む!?も、もちろんするぞ!さあ!ドンとこい!」
「…わかりました。では」
ムニュウ!ムニュッムニュッムニュッ!モミモミモミ!
「んんっ!い、いきなりオッパイを揉むとは!普通はキスからだろ!」
「えと…ダクネスさんは…キスからしたかったですか?」
ムニッムニッムニッ!フニュッフニュッフニュッ!
「い、いや!別に、どうでもいい!んくっ!」
「じゃあ、いいじゃないですか。はむ!」
グニュウウウ!ギュッギュッギュッ!モニュッモニュッモニュッ!
「んくうぅ!い、いきなり強く揉むとは!し、しかも!乳首を吸って!こ、これは…たまらん!」
「ちゅうちゅう…!ちゅうううう!!どうですか?気持ちいいでしょ?」
モミモミモミ!ギュウウゥゥゥ!フニュッフニュッフニュッ!
「んおおっ!あ、ああ!最高だ!気持ちいいぞ!はぁはぁ…!」
チラッ
「こっちもすでにヌルヌルに濡れてきてますね」
モニュッモニュッモニュッ!クチュックチュックチュッ!
「ひやぁぁ!い、いきなりアソコを触るな!び、びっくりしただろ!」
ダクネスのオッパイを揉むアクトは優しくと強くを交互にしながら乳首を吸う。気持ち良いのかダクネスのマンコが愛液で既にびしょびしょになっていた。アクトはオッパイを揉みながらマンコを愛撫してやる。
グチュッグチュッグチュッ!ギュムッギュムッギュムッ!
「はおおっ!アソコ気持ちいい!初めてなのに!気持ちよすぎるぞぉ!はあぁ!」
「ちゅうちゅうちゅう…!は…!普通、嫌がるはずなのにな…!こんなの…僕も初めてだよ…」
クチュックチュックチュッ!フニュッフニュッフニュッ!
「んはあ〜!何をしている!もっとだ!もっと私を辱めろ!快感が!快感が押し寄せてくる!」
「ちゅううう!れろれろれろ…!はぁ…!ダクネスさん…こんなんじゃあ満足できないのか…他の人達なら、違う反応するのに…」
ダクネスの反応にアクトも困り果ててしまう。アクト自身、性欲はあってもちゃんと相手を想って行為をする。しかしダクネスはそんなことお構いなしにイジメろ犯せと迫ってくるのだ。麗子とイーリアも同じだが、全く別物だ。アクトは仕方ないと次のステップに以降することにした。
「はぁはぁ…!ん?なんだ?もうおしまいか?まだ」
「ダクネスさん…僕のコレ、その口と舌で気持ち良くさせてよ」
「く、口と舌で!?」
「うん…そうだよ。ダクネスさん、ファーストキスをした経験はある?」
「な、ない」
「じゃあ…ファーストキス、僕のおチンチンに捧げてよ」
「な、なんだって!?」
「できないの?」
「む、むむむ!(というか、この子の様子…おかしくないか?なんというか、強気に)」
「どうしたの?やらないの?そうなんだ…そんな勇気はないんだ…」
「そ、そんなわけない!や、やってやる!私のファーストキス、このチンポにしてやる!」
「じゃあやってよ。早くさ」
「くっ…んっ…んんっ…チュッ!(ああ…私の初めてのキスが…このグロテスクな肉棒だなんて…)」
「ありがとう。ダクネスさんのファーストキス、僕のおチンポに捧げてくれて。じゃあその捧げた口で奉仕してよ。フェラチオってやつを」
「わ、わかった…!あ…んっ…じゅぼじゅぼじゅぼ!じゅるるるるるる!」
アクトの突然の強気な発言に戸惑うダクネスであったが、それ以上に興奮して来た様である。本能的にアクトはこうしないといけないと思い強気な行動をすることになった。普段の大人しい姿からはかけ離れた姿からは恐らく他のママ達が見たら驚き、興奮して喜ぶであろう。ダクネスはファーストキスをイチモツに捧げてからフェラチオをする。
「じゅるじゅるじゅる!ぴちゃぴちゃぴちゃ!じゅぼじゅぼじゅぼ!(くっ…!な、なんて太くて長いチンポなんだ!顎が外れそうだ!それに喉まで届いて!い、息が…!苦しい…!苦しいが…快感が!たまらない!)」
「くああっ…!いいよダクネスさん…!その調子だよ…!」
「じゅるるるるるる!ぢゅるぢゅるぢゅる!れろれろれろ!(や、やめられない!やめたくない!こんな苦しくも味わいがいがあるチンポ!止められない!)」
「ふふ…!ダクネスさん…!そんなに懸命にフェラチオをしてくれるなんて…!おチンポ、大好きになりました?」
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ!じゅぼじゅぼじゅぼ!じゅるるるるるる!(好きぃ!大好き!チンポ大好き!このチンポが!私を虐めてくる!もっとこのチンポで!私を辱めろ!)」
「くっ!すごい吸い付きだ!チンポ好きの変態雌だね…!ダクネスさんは…!これがドM、というやつなんだね…!」
「じゅるじゅるじゅる!ぢゅるぢゅるぢゅる!じちゅうううううう!!(変態!私は変態雌ブタだ!メスでブタで変態!ドM!虐めて辱められたいドMだ!そんなドMにお仕置き!お仕置きしてくれ!)」
「くあっ!ダクネスさん…!すごいよ…!そんなに激しく吸い付いたら…!射精る!!くぅああ!!!」
ビュ〜ルルルルル♡♡ビュルビュルビュル♡♡
「んんんんんんん♡♡(あ、熱いい!熱い液体が!私の口の中に!たくさん射精されてる!こ、これはなんだ!?)」
「ダクネスさん…!僕のザーメン…!しっかりと味わって飲んでくださいね…!」
「は…!ん…くちゅくちゅ…ん…ゴクッゴクッ…ゴクンッ!は…あ…(に、苦い…!なんて苦くてネバネバしてるんだ!こんなの飲み物なんじゃない!なのに…!なのに…美味しい…!ヤミツキになってしまう…!)」
アクトはダクネスの顔を押し付けて口内にスペルマを射精する。ダクネスは苦しみながらもスペルマを咀嚼してから飲んだ。スペルマを飲んだダクネスは恍惚とした顔つきになる。
「ダクネスさん…よく味わったね。今度はそのデカイオッパイで僕のおチンポを挟んでよ」
「わ、私のオッパイで…チンポを挟むんだな?わかった!やってやるぞ!ん…(すごい…!あんなに液体、ザーメンを射精したのに!グロテスクな肉棒のままだ!子供のチンポなんかじゃない!女を犯してメスブタに変える凶器だ!)」
「ほらダクネスさん…見惚れてる場合じゃないよ…!早く挟んでよ…!」
「わ、わかっている…!い、いくぞ!」
ムニュンッ!
「んっ!いいよ…!いいパイズリだ」
ムニュッムニュッムニュッ!ニュルニュルニュル!
「くっ!私のオッパイでも挟めないなんて!本当に凶悪なグロテスクな肉棒だな!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!(パイズリ…!これが、パイズリというやつか…!チンポの先っぽが私の前で飛び出たり引っ込んだりしてる…!すごい…!)」
「はぁ…!いいよダクネスさん…!その調子で…!」
ニュプッニュプッニュプッ!フニッフニッフニッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!(くうぅ…!ガン見してしまうぞ…!こんな凶悪なチンポ…!舌が…!舌が出てしまう…!)」
「舐めたらだめだよダクネスさん…!パイズリだけで僕を気持ち良くさせるんだよ…!じゃないと、すごいのをやらないからね…!」
ヌリュッヌリュッヌリュッ!フニュッフニュッフニュッ!
「そ、そんな…!わ、わかった…!が、がんばるぞ!すごいのを…!シてもらうために…!はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!(す、すごいの…!ど、どんなすごいのをするんだ…!こ、興奮がとまらない…!は、早く…!早くシたい…!)」
アクトはダクネスにイチモツをパイズリしてもらう。パイズリしてるだけで興奮してきたダクネスのマンコから愛液が止めどなく溢れてくる。ダクネスはイチモツの先っぽを舐めたくなったが、アクトの言葉で止めてパイズリに力をいれる。ダクネスは凄いのがどんなのか解らないが楽しみに興奮してきて舌を出して淫らでだらしない顔をしている。
ムニュッムニュッムニュッ!ギュムッギュムッギュムッ!
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!アクト…!早く…!早く射精して…!早くザーメンを射精して…!すごいのを…!シてくれ!(射精せ射精せ!ザーメンを射精せ!私の顔とオッパイに!ザーメンをぶちまけてくれ!)」
「くうぅ…!ダクネスさん…!そんなにザーメンを射精してほしいんだね!射精してあげるよ!うおっ!!ぉおお!!!」
ビュルルルルル♡♡ビュッビュッビュッ♡♡
「あはあああぁぁぁ♡♡(ザーメン!いっぱい射精たぁ!顔や髪!オッパイにいっぱい!かかったぁ!)」
「ふぅぅ…!ダクネスさん…!ザーメンで汚されたね…どんな気分かな?」
「あはは…!すごいぞ…!汚された…!アクトの…子供のザーメンで汚されてしまった!たまらん!たまらんぞ!」
「そうなんだ…!じゃあ…お望み通りにスゴイのをシてあげるよ!」
「ス、スゴイの…!ど、どんな…!?きゃあっ!!ア、アクト!?」
ダクネスの顔や髪、オッパイに白濁のスペルマをアクトはたっぷりとぶちまけて、ザーメン塗れのダクネス恍惚な笑みを浮かべている。そんな悦んでるダクネスにアクトは何故かイケない気持ちが浮かん出来て、ダクネスを押し倒してイチモツをマンコに擦り付ける。
スリスリ…!
「ア、アクト…な、何を…するつもりだ…?ま、まさか…」
「わかってるんでしょ?ダクネスさんも望んでるんでしょ?」
「つ、ついに…セックスか…!こ、こい…!私のマンコにお前のチンポをぶち込んでくれ!」
「…そんなに挿れてほしい?」
「あ、ああ…!(なんだ…?なんだか、怖いぞ)は、早く早くぶち込ん(ズブブブ♡♡)ひぐっ♡」
「じゃあ望み通りにぶち込んであげるよ!強くね!」
ブチンッ♡♡ズグンッッ♡♡
「あがっ♡かはっ♡(な、なんだ!?この痛みと苦しみは♡怖い♡怖い怖い怖い♡怖いのに♡興奮してきて♡ゾクゾクする♡)」
「なんだダクネスさん…処女だったんだ…あんなに変態なことしてたのに…まあ、関係ないかなっ!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡(こ、これがセックス♡い、痛い♡痛いのに♡苦しいのに♡気持ちいい♡これだ♡私はコレを望んでいた♡虐められ♡辱められ♡犯される♡私は♡こういうことをされたかった♡)」
「なにダクネスさん…なに悦んでるの…!初めてでそんなに悦ぶなんて…本当に変態だね!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡(なんて乱暴なセックスなんだ♡奥まで突いてきて♡私の膣内をぐちゃぐちゃにかき回してくる♡私の身体が♡こんな子供に陵辱される♡さ、最高すぎる♡)」
「悦びすぎだよ…!それに…そんなにオッパイ揺らしてさ…!こうしてやるよ…!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「んぎいいぃぃ♡オッパイ♡オッパイ叩かれて♡いひぃぃ♡もっと♡もっと叩いて♡突いて♡犯して♡めちゃくちゃにしてぇ♡」
アクトはダクネスと正常位セックスで、アクトの乱暴なセックスにダクネスは快感が駆け巡り快楽に溺れそうになる。更にオッパイを叩かれて悦び喘いで行って、ダクネスのドMが益々加速していく。そんなダクネスを見てアクトは腰の動きのやめてオッパイを叩くのを止める。
「な、なんでだ?♡なんでやめるんだ♡やってくれ♡犯してくれ♡」
「犯してほしい?叩いてほしい?」
「あ、ああ♡シてほしい♡私は♡ドM変態なメスブタなんだ♡シてくれないと♡おかしくなりそうだ♡」
「シてほしいんだ。でもさ、僕はそんなふうに求めてくる女性は好きじゃないよ。自分だけ愉しむなんてさ。僕は満足させるためのおもちゃじゃないんだ。だから、もうやめようかな」
「ま、待ってくれ♡それは困る♡私が♡私が壊れそうだ♡ここまでシといて♡辞めるなんて♡生殺しにも程がある♡頼む♡犯してくれ♡何でもする♡アクトが望むことなら♡なんでも♡」
「なんでも、そう言ったね。嘘偽りないよね?」
「ああ♡嘘偽りない♡だから♡」
「じゃあさ…誓ってよ。僕のママになるって」
「な、なんだって?♡」
「僕のママになるって言うんだ。そしたら犯してあげるし叩いてあげるよ」
「そ、それは♡(こ、こんな子供のママになるというのか?♡さ、流石にそれは♡だが♡犯してほしい♡叩いてほしい♡ああ♡私は♡どうすれば♡)」
「嫌なんだ。じゃあ犯すのはやめて抜こうか「…なる♡」なんだって?聞こえないよ。聞こえるようにハッキリと言ってよ」
「ママに♡ママになる♡アクトのママになる♡なるから♡犯して♡叩いて♡めちゃくちゃにしてぇ♡(ああ♡言ってしまった♡もう私は♡アクトに調教されちゃったんだ♡アクト好みの変態ドMメスブタになったんだ♡早く♡早くぅ♡)」
「よく言えました。じゃあ、望み通りに犯して叩いてあげるよ…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「おほおおおお♡♡きたぁ♡チンポ突いてきたぁ♡オッパイ叩いてきたぁ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡(これぇ♡これしてほしかったぁ♡気持ちいい♡おかしくなるぅ♡何も考えられなくなるぅ♡犯されて叩かれて♡アへ顔さらして喘ぎ声をあげるしかないぃ♡)」
アクトのママになる事を誓ったダクネスはアクトの激しい突きとオッパイ叩きに喘ぎ無様なアへ顔を晒し、一突きされる度、一回叩かれる度、ダクネスは自身は変態メスブタだと教え込まれてると思っていた。
パチンッパチンッパチンッパチンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「ほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっ♡ほへ〜っ♡ほほ〜っ♡」
「くうぅぅっ…!スゴイ締め付けだな…!オッパイ叩かれてそんなに感じてくるなんてさ…!ザーメンがほしくなってきたのかな…!?」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡
「ザーメン♡ザーメンほしい♡私の膣内にぃ♡アクトにザーメン♡ドクドクッて♡いっぱい射精してぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「ザーメンほしいんだね…!いいよ…!たくさん膣内出ししてやるからな…!ザーメン射精されて、無様な顔を晒してイってしまえ…!!射精すぞぉ…!!!」
ブビュ〜ルルルルルルル♡♡♡♡ブビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡
「ぁひゃああああああ♡♡♡♡ザーメンきちゃあああ♡♡♡膣内にいっぱい射精されてるぅ♡♡イクイクイク♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふぅ〜…!ふん…」
ずるうぅ♡♡ズポンッ♡トロ〜♡
「ぁはあぁぁ♡♡いっぱい射精されたぁ♡セックス気持ちいい♡ザーメン気持ちいい♡アクトに犯されて気持ちいい♡」
アクトはダクネスの膣内にスペルマを射精をすると膣内出しされて、ダクネスは恍惚な顔を浮かべて嬉しそうだ。アクトはイチモツをマンコから引き抜く。イチモツは更に筋が浮きでるほど勃起しており愛液で濡れてテカっている。
「ダクネスママ…後ろを向いて四つん這いになるんだ…早くしてよね」
「わ、わかった♡んっ♡ふっ♡はっ♡こ、これで♡いいのか?♡」
「ダクネスママ…四つん這いになっただけなのにどうしてお尻を振るのかな?」
「ああ♡わかってるくせに♡こんな格好をさせて♡私をどうするのか♡わかってて意地悪するなんて♡(わかる♡わかるぞ♡私を♡ケモノのように♡)」
「口答えしないでよねダクネスママ…ただ喘いでればいいんだよ…!!」
がっ♡グズリュリュリュ♡♡ズリュンッッ♡♡
「あおおおおおお♡♡♡♡(きたきたぁぁ♡♡アクトのチンポが♡私のマンコに♡ケダモノのように♡荒々しく乱暴に犯してくるぅ♡♡)」
「挿れられただけでこれなんて…!本当に変態そのものだね!!」
パンッパンッパンッパンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡(これしゅごおぉ♡気持ちよすぎてぇ♡快楽がやばぁぁ♡頭が真っ白になるぅ♡何も考えられないぃ♡)」
「全くダクネスママは…!僕のような子どもに…!こんな乱暴にセックスして…!感じるなんてさ…!!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡
「はへ〜〜っ♡らってぇ♡きもひいいんらもんん♡アクトのような子に犯されてぇ♡感じちゃう変態ドMメスブタだもん〜♡ほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっ♡」
「口答えするな…!この変態…!叩いてあげるよ…!今度はこの…プリプリのお尻をね…!!」
パチンッパチンッパチンッパチンッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「ぐひいいいい♡♡お尻♡お尻叩かれてるぅ♡叩かれながら突かれてぇ♡おほほおおおおおお♡♡」
ダクネスを四つん這いにして、アクトはバックセックスをする。アクトの激しい突きにダクネスは感じて喘いでいる。そんなダクネスを見てアクトは尻を掌で叩きながら腰を動かし、ダクネスは尻を叩かれながら突かれて喘ぎ声とは言い難い声を上げて快楽に溺れる。
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡
「ほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっ♡」
「叩かれて悦ぶなんてさ…変態の極みだね…ダクネスママは、徹底的に虐めて辱めて犯して膣内出ししてあげるよ…!感謝の声を上げてよね…!」
ブチュッブチュッブチュッ♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「のほっのほっのほっのほっのほっのほっのほっのほっのほっ♡ほほぉおおお♡♡あはへ〜〜〜っ♡♡ふへ〜〜〜っ♡」
「くううぅっっ…!スゴイ締め付けだ。もう何度もイってるんじゃないのか…!?ザーメン、射精そうだ…!ぐっっ…!が、我慢…!まだ我慢だ…!簡単には、射精さないぞ…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡
「にゅほほおおお♡♡こほおおぉ♡♡あはあああ♡♡んにゃあああ♡♡かへええええ♡♡」
「ぐうううっ…!!が、我慢…!!我慢…でき、ない…!!射精る!!ザーメン!!射精るうぅぅ!!!!」
ブビュルルルルル♡♡♡♡ブビュルビュルビュル♡♡♡♡ブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡
「ふぅほほぉほおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」
「くはっ!はぁぁっ!搾り取られるようだ…!くっ!ぐうぅっ…!はっはっはっ…!はぁ…!ふうぅぅ…!」
ズリュゥゥッ♡♡ズリュンッッ♡♡ゴポオォ♡♡
「ぉおほおお♡♡」
アクトはダクネスの連続絶頂による締め付けでスペルマを膣内出しする。ダクネスは白目を向き下を出してだらしないアへ顔全開にして支えきれずに床に倒れ伏せる。アクトはイチモツをマンコから引き抜くと膣内に大量に射精したスペルマが溢れてくるように溢れてくる。床に小さな溜まりができてしまうほどに。ダクネスはそのまま失神してしまったのでアクトは疲れたのか放置して風呂に入りベッドで眠った。
翌朝、寝室の惨状を見たママ達はビックリし目を覚ましたダクネスがアクトがナニをしたのか細かく詳細を語ってしまう。アクトはとにかく謝るしかなかったのだが、ダクネスは許してむしろこれからもと強請られてしまう。詳細を知ったママ達も密かにそういうプレイをしてもらおうと画策してるのは言わずもがな。
ダクネスが仲間兼ママになった!
11人目はまさかのこのすばのダクネスです。ダクネスはどう扱おうか考えましたが、こうしようとしたらスラスラと書けてしまった。あとアクトがあんな一面を見せたのもダクネスのせいです。ドMダクネス…恐るべし!