※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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143人目にして他作品98人目は巨大機動兵器が大戦する世界からシリーズでもトップクラスの不幸美女。彼女には大分お世話になりましたしかなり活躍させてあげましたね。このシリーズではお気に入りなので出すことに!


153話 不憫で悲しみの乙女

前島香織が仲間になって四年以上経った。アクトは束とある映像を共に観ることに。それは巨大機動兵器に乗って闘うストーリー。

この映像はある人物の話を聞いて作られた作品であるが女性の評価はそこまで高くない。その理由として女性が巨大機動兵器で闘う話を好きではないということ。

こういうのを好むのはホントにニッチなロボット好きな人のみ。アクトと束はそんな映像を楽しんで見ている。束はISという兵器を開発したので興味津々。

アクトは初めて観た時からどハマりしており欠かさず観続けている。

 

「いや〜☆やっぱりこういうのはロマンだね☆私でもこれほどの巨大なロボットは造れないや☆でも造ってみたいよね☆」

 

「すごいな…!カッコいいな…!束ママが言ってた…!これがロマン…!憧れちゃうな…!」

 

「わかるの☆あの女達もこういう世界からやってきたらしいしね☆しかもたくさんいるらしいし☆あと女のパイロットや艦長も盛り沢山☆」

 

「えぇと…MSにKMF、スーパーロボットだよね…!すごいな…!僕も乗ってみたい…!」

 

「アっくんの場合は☆女のパイロットと一緒に乗ってロボット内でイチャイチャセックスをして☆ラブホテル化にするんだよね☆」

 

「イ、イチャイチャセックスって…!そ、そんなこと…!そ、それにラブホテル化なんて…!そんなことしないよ…!」

 

「またまた〜☆私達み〜んな知ってるからね☆あの女とコックピット内でイチャイチャセックスして☆孕ませたの☆」

 

「え゙!?」

 

「いいじゃないいいじゃない☆別に私達は気にしないから☆」

 

「うぅ…恥ずかしい…!不憫だ…不幸だ…悲しい…」

 

「やぁんもう〜☆アっくん可愛い☆さすがは私達皆の旦那さんだね☆」

 

アクトはロボットに興味津々。男の子なだけあり乗って動かしてみたいと思う。しかし束はどちらかと言えばロボットを操る女パイロット達に興味を抱く。

別にロボットに興味を持ってないわけではない。束はどんなふうに動きどんな構造をしているのかという科学者らしい反応。

それ以上にロボットに乗る女パイロットの方に興味があるのはアクトの為でもあり幻召国の戦力増強でもある。束はアクトがとある女とロボットのコクピット内でセックスしていたのを暴露。

アクトは恥ずかしがり俯いてしまう。そんなアクトに束はトキメキ今にも抱かれて犯されたいと思うが紋章が反応してしまう。

 

「え?なんで?」

 

「もしかしてアっくんの言葉に反応したのかな?☆はてさて、どんな女のパイロットが現れるのかな〜?☆」

 

「ま、まだそうと決まったわけじゃあ…!」

 

アクトと束の近くに黒い穴が現れる。束は期待しているがアクトは現れるであろう女に不幸と謝りを覚える。黒い穴から女が現れた。

年齢は20歳。容赦は背中まである黒がかった茶髪。服装は何処かの軍服だがスカートがミニと脚の露出がある。女はとてもオロオロしている。

 

「こ、ここは何処なの…!?私は…!」

 

「やあやあ☆よくやってきてくれたの☆アっくんの新たな女のパイロットちゃん☆」

 

「だ、誰ですか!?」

 

「私は束☆この幻召国最強の天災さ☆そしてそこにいるのがアっくんことアクト☆この幻召国の王様にして私達の旦那様さ☆」

 

「はい!?」

 

「ちょ、ちょっと束ママ…!い、いきなりそれはだめだよ…!混乱しちゃうよ…!あ、あの…ええと…!アクトって言います。えと…あの…お、お名前は?」

 

「…えと、セツコ・オハラよ。あの…どういうことかな?よく、わかんないんだけど」

 

「あの、えと…そのぉ…た、束ママ…!」

 

「はいは〜い☆困ってるアっくんも可愛いね☆思わず抱きしめたくなっちゃう☆今すぐにでもグチョグチョエロエロセックスをしたいけど☆何にもわからないこの女の目の前でヤッちゃうのは刺激が強すぎるよね☆いいよ☆説明してあげる☆感謝するんだね☆」

 

「え?あの…今の、聞き違いじゃないよね…!?今さっきこの子がアナタのことをママって呼んだよね!?もしかしてこの子のお母さん!?けど、若い!どういうこと!?」

 

セツコ・オハラと言うなの女はあまりにもな急展開にテンパってしまうしかない。アクトの束に対してのママ呼びや。束のイカれっぷりと混乱することしかなくしどろもどろになってしまう。

アクトはとりあえず自己紹介をしてから束に説明を丸投げ。束の説明にセツコはなんとなく理解ができた。

 

「……え〜と、つまりここは虚数空間と呼ばれる場所でそこに作られた国の名前が幻召国。そしてこの子はその幻召国の王様ですごい力の持ち主でたくさんの女性を妻にママに持つハーレム…はぁ。もう、わけがわかんないです。はっきり言って意味不明です」

 

「えと…それが、現実なんです。あの…その…ごめんなさい」

 

「いえ、大丈夫よ。結構驚いたけど、私も似たような事を体験してるから」

 

「それって☆たっくさんのロボットが存在していて世界が複数あって一つに纏まりかけたりしてる世界かな?☆」

 

「!?ど、どうしてそのことを!?」

 

「あ…もしかして」

 

「シ〜ッだよアっくん☆もう言わなくてもセツコんはわかってるみたいだしね☆」

 

「セ、セツコんって私のことですか?そんなことよりあの…!ぜ、ぜひその人達と会わせてください!お願いします!」

 

「うん…!もちろんだよ…!絶対に喜んでくれるもん!」

 

「よかったねアっくん☆面倒くさいことをスキップできて☆」

 

セツコはあまりにもな説明に頭を抱えそうになってしまう。セツコの世界を聞いてアクトは仲間兼ママになった人達のことを思い出した。

もしかしたら繋がりがあるのかもしれないと。セツコもその人達のことが気になり会いたいという。アクト達は会わせることに。

アクト達は格納庫へと向かう。そこにいるようにと頼んでおいた。というよりも先ほど格納庫に新しいロボットが現れ見たことがあるとのこと。

アクトはセツコにその人達を引き合わせるとやはり見知った仲のようだ。どうやら共に戦場を駆けた戦友で話がすぐに打ち解けた。

セツコもようやく緊張して警戒していた身体が解れてホッとしている。セツコはその人達から改めて説明をうけてビックリしたが納得できるようになった。

それからセツコはアクトと共に街の散策をすることに。セツコは幻召国の巨大さにとても驚いている。基本的に女性ばかりだが店はとても豊富。

セツコの好物でもあるパフェ店もありセツコはとてもご機嫌に。だがご機嫌になった理由はもう一つある。

 

「…ん〜…!美味しい…!やっぱり味覚あるのいい。それにしてもアクト君のその紋章って力はすごいね。私の中にあるスフィアの力を打ち消してくれるなんて」

 

「えぇと…よくわかんないけど、束ママ達が言うにはそのスフィアっていうののデメリットというか副作用を消しただけだから。力そのものはなくなってないよ」

 

「それでもだよ。私、味覚がなかったから。こうして甘味を味わえるようになってすごく嬉しい」

 

セツコの味覚が回復したのである。セツコにはスフィアという超常的な力がある。その力のデメリットとして味覚が失われてしまった。

それを知っていた人達はアクトの紋章でどうにかならないかと頼ってくる。アクトはどうにかしたいと願い紋章にセツコの味覚を治させようとする。

もちろん高望みな上に不可能だと思っていた。しかし紋章は応え叶えてくれた。セツコに味覚が復活した。試しに飴を舐めさせると甘い味がすると言った。

アクト達は大喜び。そこで束がアクトの為にセツコと街に繰り出すようにと言った。アクトはさすがにセツコと二人っきりはと思ったがセツコが乗り気だったので行くことに。

セツコはとても楽しそうにしているのでアクトもとても嬉しそう。今もセツコは美味しそうにパフェを食べている。

 

「♪〜、それにしても変わってましたね」

 

「え?どういうこと?」

 

「再会した人達です。皆何だか大人びたというか。何だか成長したというか」

 

「あ〜…えぇと…何ていうか…その…」

 

「それに、皆アクト君のことをママって呼んでいたわね。これってどういうことかしら?」

 

「あぁ、あの…その…え〜と…なんて言ったらいいか…!」

 

セツコの鋭い指摘にアクトはしどろもどろになり慌ててしまう。言えるはずがない。原因は淫王の紋章なのだから。もしこのことが知られたらセツコは確実に危険な人物だと言い皆を助けようとするだろう。

無駄なことだが、セツコは似たようなのを相手したことがある。その末路も。だからこそ助けたいと思うだろう。そうとは知らないアクトでもイケナイことだとはわかっている。

しかし紋章の力は強大で制御なぞできない。どうしたらいいのかわからない。

 

「もしかして、アクト君の紋章が原因?」

 

「…はい」

 

「やっぱり…アクト君はどうにかしようとはしてるのよね?」

 

「うん…制御しようとはしてるよ。皆も協力はしてくれてるんだけど」

 

「困ったわね」

 

セツコが同情してるとアクトもセツコも気づかない内に紋章が勝手に発動してしまう。何が起こったのか誰も気づかないが間違いなく碌でもないことが決まっている。

セツコはある考えが突然浮かんできた。それに疑問も持つことなくアクトに言う。

 

「ねえアクト君。私の機体、バルゴラに乗ってみない?」

 

「え?バルゴラ?」

 

「そう。私の機体でスフィアが搭載されてるバルゴラ・グローリーS。もしかしたら何かきっかけが掴めるかもしれないよ」

 

「う、う〜ん…!ど、どうなんだろ?何だか不安だけど…やるだけやってみようか」

 

「そうよ。多分だけど皆同じようなことをするし応援もしてくれる。頑張ろう!」

 

「うん」

 

セツコは愛機のバルゴラ・グローリーSをアクトに乗せるという妙案というか迷案をする。バルゴラはセツコの愛機であると同時にスフィア搭載の機体である。

セツコはそのスフィアに期待しようとしている。アクトは不安ながらも了承をする。セツコはとりあえずパフェを堪能してからアクトと共に格納庫へと向かう。

格納庫に到着した二人は整備士達に説明をすると皆とても微笑ましそうにしながら格納庫から出ていく。セツコは気になりアクトは何だか察してしまいとりあえずバルゴラに登場する。

 

「…どう?」

 

「う、う〜ん…何にも起きないや」

 

「やっぱり…そう簡単にはいかないか」

 

「うん。ところでセツコさん、さっき何か言われてたね。何を言われたの?」

 

「え、えっと…ア、アドバイスをもらったの」

 

「アドバイス…?何だかとっても嫌な予感がするけど一応聞くね。なに?」

 

「え、えっとね…」(ほ、本当にそれでいいの…!?わ、私…!初めてなんだけど…!)

 

セツコはアクトがバルゴラに乗ろうとしてる間に整備士達にアドバイスをもらっていた。その内容はこちら。

 

「機体に乗ったらエッチなポーズを取りながら迫ってアクトのズボンと下着を脱がすのよ。それだけでいいから。あとは本能がヤッてくれるから」

 

「な、なななっ!?何を言ってるんですか!?そんなこと!?」

 

「私達皆のアクトの為にヤッてくれるんでしょ?だったら覚悟を決めないと。女は度胸よ」

 

「う、うぅ…!」

 

もう整備士達はセツコがアクトとセックスをしてアクトのママになること確定としてのアドバイスである。セツコからしたら最低のアドバイスだが何故か否定よりも肯定してしまっている。

 

(ヤ、ヤるしかない…!ヤらないといけないよね…!)「ア、アクト君…!」

 

「え、ええ!?セツコさん…!?な、何をしてるの!?も、もしかしてアドバイスって…!だ、だめだから…!乗ったらだめなやつだから…!うっ!」

 

「ど、どうかな?これでも私スタイルはいい方だから…!」

 

「だ、だめだよそんなこと…!か、隠して…!そんな簡単に見せびらかしたらだめだよ…!」

 

「そ、そんなこと言って…!アクト君のここ、大っきくなってる」

 

「うっ…!こ、これはその…!ちょ、ちょっとセツコさん!?何をしてるんですか!?」

 

「く、苦しそうだから脱がしてあげるね…!そのままジッとしててね…!」

 

「そ、そういうことじゃなくて…!だ、だめだから…!だめだよセツコさん…!だめ…!」

 

セツコは軍服の前をほんの少しだけ開けて谷間を見せつけてくる。谷間が丸見えでアクトは思いっきり見てしまい股間に血が上がってくる。

股間はムクムクと大きくなりズボン越しにテントができてしまうほど。目ざとく見つけたセツコはアクトのズボンと下着を脱がそうとしてくる。

アクトは抵抗しようとするが力の差は歴然。女性とはいえ大人と子供とでは当然である。セツコはあっさりとアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出させてしまう。

 

 

ブルルンッッ!!ビキッビキッビキッ!!

 

「ぅあ…あ…」(太い…長い…これが男の人の…オチンチン…こんなに大きいの…?アクト君は小さな男の子なのにこ、こんなにも…!ど、どうしよう…!一応知識や性教育の勉強はしてあるけど…!)

 

「あの…や、やっぱり恥ずかしいから…!や、やめましょうセツコさん…!む、無理しなくてもいいから…!」

 

「だ、大丈夫よアクト君…!ちょ、ちょっとアクト君のオチンチンが想像以上に大きかったから…!大丈夫…大丈夫だから…!」

 

「うっ…!セ、セツコさん…!?」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ん…♡こ、こうすれば…♡気持ちよくなれるんだよね?♡ど、どうかな?♡気持ちいい?♡」

 

「えっと、その…気、気持ちいいですけど…!その…く、くすぐったいと思う方が強いです…!」

 

「そ、そうなんだ♡だったら♡…ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡」

 

「ひううっ!!セ、セツコさんの舌…!おチンポの先っぽを舐めてる…!ふああっ!!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡えと…♡りょ、両方ヤッた方が気持ちいいよね?♡手コキしながら♡舐めるね♡」

 

セツコはアクトの子供とは思えないビッグサイズのイチモツを見て思いっきり驚き言葉を失いかける。一応の知識は持ち合わせてはいるが生で見るのは初めて。

加えてとても子供とは思えないサイズにセツコは胸の鼓動が鳴り止むことはない。セツコはアクトのイチモツに虜になりそうになっている。

セツコはイチモツを手コキしてから舌で舐める。不慣れな動作でアクトはくすぐったいと思いながらも気持ちよくなっていく。

 

 

ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡オチンチン…♡ヌルヌルに濡れてきてる♡すごい♡オチンチンってこうなるんだ♡レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♡♡♡」

 

「ふあぁっ!セツコさんいいよ…!気持ちいいよ…!もっとセツコさんにおチンポを味わってほしい…!」

 

 

ニュチニュチニュチニュチニュチニュチニュチニュチニュチニュチ♡♡

 

「ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡うん♡私もアクト君のおチンポを味わいたい♡だから♡こうするね♡あも♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「んおおおっ!!手コキとフェラチオ…!うああっ!!セツコさぁん!それ、気持ちよすぎ…!気持ちよすぎるよ!」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡

 

「ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶしゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「おおっ…!!セツコさん…!いいよ…!とてもいい…!くううっ!!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「うああっ!そんなに…!そんなに刺激されたら…!射精、射精ちゃう…!ザーメン射精ちゃうよ…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」(口の中にあるオチンチンが膨らんできてる♡何か射精そうとしてるんだ♡離したらだめだって♡本能が言ってる♡)

 

「射精、射精る!!ぅああああっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんんっっ♡♡♡♡」(く、口の中に♡熱いのがたくさん射精されてる♡♡喉の奥にまで届いてきて♡く、苦しいのに♡喜んでるよ♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!ご、ごめんなさいセツコさん……!口の中に、ザーメンいっぱい…射精しちゃった……!」

 

「んん…♡♡ごくっごくっごくっ♡♡♡ごくんっ…♡♡んぁ…♡なにこれ…♡すごく苦いのに…♡とても濃厚で…♡美味しい…♡」

 

セツコは舌で舐めるのをやめてフェラチオをする。アクトはセツコの手コキとフェラチオのダブルに強烈な快感を味わい悶える。

セツコは初めてなのに止めようと思わず寧ろもっとシたいと思うほど激しくフェラチオをする。アクトはセツコの口内にスペルマを射精する。

スペルマは喉の奥まで射精されセツコは苦しみながらもスペルマを飲み干す。セツコはスペルマを美味だと思い込みマンコは思いっきり濡らしており下着がだめになっている。

セツコは下着をその場で脱ぎ捨てる。

 

「セ、セツコさん…!下着、脱ぎ捨てたらだめだよ!」

 

「もうこの下着、だめみたい♡もういいの♡下着いらない♡アクト君のオチンチン♡萎えてない♡元気に勃起してる♡ねえアクト君♡どうしたらいい?♡」

 

「え、えっとね…!パ、パイズリをしたらいいよ…!わ、わかるかな…?パイズリ…僕、セツコさんのパイズリを堪能してみたい…!」

 

「パイズリ…♡うん♡わかった♡やってみるね♡ん…♡ちょっと待ってね♡」

 

「わぁ…!セツコさんのオッパイ…大きい…!」

 

「もうアクト君♡そんなにオッパイを見つめないで♡アクト君はオッパイ好き?♡」

 

「も、もちろん大好きだよ…!ママ達のオッパイも大好きだもん…!」

 

「ママ達、か♡何だか羨ましいって思っちゃうな♡それじゃあ♡挟むね♡」

 

 

たっぷん♡♡

 

「うあっ…!セツコさんのオッパイに挟まれる感触、すごい…!ムチムチな挟まれって感じだ…!よ、よくわかってないけど…!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「わかってないんだ♡じゃあ扱くね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかな?♡私のパイズリ気持ちいい?♡」

 

「き、気持ちいいです…!セツコさんのパイズリ、とっても気持ちいい…!んああ…!これ、とてもいい…!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「よかった♡アクト君の顔、気持ちよさそう♡オチンチンもとても喜んでるのがわかるよ♡挟まれてるオッパイの中でピクピク震えてる♡可愛いよアクト君♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

アクトはセツコにパイズリしてもらうように頼むとセツコは迷わず応える。前を開けてブラジャーを脱ぐと重みがあるオッパイが露となる。

ずっしりとした重みを感じ少しムッチリしているセツコのオッパイ。そんなオッパイでアクトのイチモツを挟みパイズリをする。

アクトはセツコのパイズリにとても気持ちよさそうに喘いでしまう。セツコはアクトの気持ちよさそうな顔を見てからイチモツを見る。

イチモツも喜んでおり挟まれてるのに震え揺れている。亀頭からカウパーが溢れてきてカウパーの臭いがセツコの鼻に嗅ぐわせようとする。

カウパーの臭いを嗅いでセツコの口が勝手に開いてしまう。舌を出して舐めたそうにする。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡も、もう我慢できない♡ごめんねアクト君♡オチンチン舐めちゃうね♡パイズリしてるのに舌で舐めちゃう♡ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡」

 

「ひあああっ!!セ、セツコさん…!そ、そんな…!先っぽを舐めちゃだめだよ…!ひやっ!気持ちよすぎるぅ…!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡アクト君のオチンチン♡どんどん固くなってきてる♡先っぽから液体が溢れてきてるよ♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡」

 

「うはああっ!!セ、セツコさぁん…!今の吸い付きはヤバイッ…!射精、射精ちゃいそう…!また、射精ちゃいそうだよ…!射精しちゃうよ…!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡いいよアクト君♡また精液射精していいから♡私に遠慮なくぶっかけて♡アクト君の精液♡かけられたい♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「うあっ!!うああっ!!そんな言い方っ!卑怯だよ!射精る!射精るぅっ!!!!」

 

びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡♡びゅびゅううううっ♡♡♡♡

 

「あはあああぁぁぁん♡♡♡♡すごぉい…♡♡こんなにたくさん精液が♡♡ああっ…♡♡まだ射精てる…♡すごい…♡♡こんなに射精されるんだ…♡♡」

 

「はひっ……はひっ……はひっ……!はふぅ………!セツコさん……!とても、よかった……!たくさんたくさん…!ザーメン射精しちゃった…!」

 

「いっぱい射精したね…♡精液ってこんなに射精るんだ…♡本とかだと…♡こういうのを絶倫って言うんだよね…♡」

 

セツコはただパイズリするだけでなく舌で亀頭を舐めてくる。敏感な亀頭を刺激されてアクトは射精感を高められていく。アクトはスペルマをすぐに射精さないように何とか耐えている。

しかしセツコのパイズリと舌舐めの刺激と快感にとうとう耐えきれずにスペルマを射精してしまう。スペルマはセツコの顔や髪にぶっかかり、オッパイにも垂れかかる。

セツコはアクトの絶倫具合にもう我慢などできなくなる。欲情という本能が求めてしまいセツコはスカートを捲りながらアクトに跨がろうとしている。

 

「え?あの…セツコさん?ま、まさか…!まさかだよね…!?」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「んんっ♡♡んあっ♡♡入って♡♡痛っ♡♡ぁぁあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」

 

「く、くあっ!!くはあっ!!い、いきなり…!セツコさん、いきなりの挿入はだめだよ!」

 

「ああぁぁ…♡♡入ったよアクト君♡アクト君のオチンチン大きいね♡入れただけで痛くて膣内が広げられちゃった♡」

 

「あぁ…!セツコさん…!ごめんなさい…!セツコさんにセックスを…!ひあっ!!ま、待ってセツコさん…!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これが♡セックス♡ああんっ♡♡すごい♡すごい気持ちいい♡こんなにも♡気持ちいいんだ♡セックスって♡」

 

「ひああっ!!だ、だめだよセツコさん…!初めてなのに…!そんなに激しく動いたら…!セツコさんゆっくり…!ゆっくり動いて…!苦しくなるよ…!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「だ、大丈夫だよ♡もう痛みはないよ♡アクト君とのセックス♡とっても気持ちいいよ♡うん♡今わかるよ♡なんでアクト君に夢中になるのか♡アクト君のことを愛しているのか♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはセツコがナニをしようとするのか理解してやめるように言うがその前にセツコはイチモツに跨るようにマンコを挿入させる。

アクトのイチモツが想像以上に大きくセツコは膣内を押し広げられながら処女膜を破いて奥まで入れる。アクトとセツコは対面座位をする。

セツコが自ら腰を動かしてセックスの快楽を体験する。アクトはセツコの腰の動きとマンコのあまりのキツさに呻きながらも気持ちよくなってしまいセツコに謝りながら感じてしまう。

セツコはアクトとのセックスの気持ちよさに理解できてきた。幻召国の皆がアクトのことを愛し愛されママと呼ばれているのかを。

セツコは羨ましく思い始める。

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡どう?♡気持ちいい?♡感じる?♡私との初めてのセックス♡」

 

「う、うん…!気持ちいいよセツコさん…!セツコさんのおマンコすごくいい…!僕のおチンポを気持ちよくさせてくれる…!そ、それに…!オッパイもプルンプルンに揺れてて…!ああっ!もう我慢できないよ…!えいっ!!」

 

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡アクト君だめぇ♡オッパイ揉んじゃだめ♡動き止まっちゃう♡動きが鈍くなっちゃう♡アクト君にオッパイ揉まれるの気持ちいい♡どんどん気持ちよくなって来ちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「セツコさん頑張って!頑張って気持ちよくなって!セックス頑張るんだよ!僕も頑張ってオッパイ揉んで乳首吸うから!れろれろれろれろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめぇ…♡♡アクト君オッパイ吸っちゃだめぇ…♡♡オッパイ吸いながら…♡揉まないで…♡こんなの…♡気持ちよすぎて♡おかしくなっちゃう♡」

 

「セツコさん頑張って!動きが鈍くなってきてるよ!じゃあ僕が動くよ!おりゃおりゃおりゃおりゃああっ!!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「ひああぁぁっ♡♡♡アクト君だめぇ♡♡突き上げながらオッパイ揉まないで♡♡乳首吸いながら腰を動かさないで♡♡気持ちよすぎて♡♡イッちゃう♡♡イッちゃうよ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「セツコさんイきそうなんだね!いいよイッても!僕も射精すから!セツコさんの膣内にザーメンを射精すからね!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君にイかされちゃう♡♡イかされて膣内出しされちゃう♡♡イヤな気持ちになれない♡♡望んでる♡♡私がそう望んでる♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ぐっうううっ!!射精す!!射精すよセツコさん!!ぬっあああっ!!!!」

 

 

ぶびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅびゅっぶびゅびゅっぶびゅびゅうううっ♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精されてるぅ♡♡♡アクト君の精液♡♡私の膣内にドクドクいっぱい♡♡すごいぃ♡♡♡こんなの♡♡イかされちゃううぅ♡♡♡♡」

 

「ふぅぅっ…!!いっぱい射精ちゃったよ……!セツコさんの膣内、とてもよかったから……!たくさんザーメン、射精ちゃった……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「ああぁぁ…♡♡♡アクト君に…♡♡子供にイかされて…♡♡膣内出しされちゃった…♡♡」

 

セツコがアクトを気持ちよくさせようと腰を動かしてるとオッパイが揺れる揺れる。アクトの目の前でオッパイが揺れてるので我慢できずに手を伸ばして揉んでくる。

セツコはアクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われてしまい腰の動きが鈍くなる。かわりにアクトが腰を動かす。セツコは自身が動くよりも何倍も気持ちいい快感に絶頂に達しようとしている。

アクトはセツコに膣内出しをする。膣内出しと同時にセツコは絶頂に達してしまう。セツコはたった一回のセックスでヘトヘトに疲れてしまうがアクトはまだまだ元気いっぱい。

アクトはコクピットの座席から立ち上がるとセツコは前のめりに倒れ込みお尻を突き出した格好になる。アクトはそんなセツコのお尻を見ながら腰を掴む。

 

「ふあぁ…♡え…?♡アクト君…?♡ナニ、してるの…?♡」

 

「セツコさん…!まだ終わりじゃないよ!ふっ!!ふんっ!!ふおおおっ!!どぉりゃああああっ!!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「ふえ…?♡ま、待って…♡アクト、く…♡♡♡おほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡んほおおおぉぉぉ♡♡♡あぁ、アクトくぅん♡♡いきなりぃ♡♡いきなり激しいぃ♡♡」

 

「セツコさん!これからセツコさんは!僕のママとなって!いっぱいいっぱい愛し合うんだよ!!ええええいっっ!!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「んえええぇぇぇ♡♡♡わ、私が♡♡アクト君のママにぃ?♡♡な、何を言ってるのアクト君♡♡それがどういう意味を持つのか理解してるの?♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡」

 

セツコはアクトが何をするのか察してしまい腰が引き気味だが既に遅し。アクトは背後からマンコにイチモツを挿入。アクトとセツコは後背位をする。

アクトは遠慮しないとばかりに強く激しく早く腰を打ちつける。その度にイチモツが膣内の奥にある子宮の入り口をこじ開けようとノックしてくる。

セツコはアクトのあまりにも凶悪なテクニックに絶頂を何度も味わってしまう。セツコは本能で理解する。アクトこそ番であると。

アクトのママとなり女となり子をたくさん孕む。それこそこが至上の幸福だと理解してしまった。セツコは受け入れようとしている。

受け入れるべきだと。

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君もう♡もうだめみたい♡アクト君にそんなふうに絆されたら♡愛されたら♡なるしかない♡アクト君のママに♡」

 

「じゃあなってくれるよね!?僕のママになって!僕とずっと!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「なります♡アクト君のママになります♡アクト君にいっぱい愛してもらって♡幸せになります♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うぐっ!セツコママ!膣内が!子宮がすごく締め付けられた!子宮の入り口がおチンポを押さえつけようとしてる!もう射精る!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精して♡♡子宮に射精して♡♡アクト君の精液♡♡子宮に射精してほしい♡♡授精させてください♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ふおおおっ!!射精るうっ!!セツコママ!!セツコママ!!!!」

 

 

どびゅううううっ♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「ぁはあああぁぁぁん♡♡♡♡ああぁぁ…♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!セツコママ…!!」

 

 

ぬっぷん♡♡ドロドロドロ♡♡

 

「あはあぁ…♡♡アクト君…♡」

 

「セツコママ…!ここじゃあ狭いから…!その…!」

 

「うん…♡コクピットから降りましょうか♡そこで続きを♡」

 

セツコはアクトのママになることを誓う。アクトは速攻で二回目の膣内出しをする。子宮に射精されセツコは確実に授精したと感じた。

アクトもセツコももっともっとセックスしたい。愛し合いたいと思う。二人はコクピットから降りてバルゴラの真下でセックスをする。

何度もセックスをしては満足するまで絶頂と膣内出しをした。もしバルゴラに意思が宿っていたらこう思っていたであろう。

人前でセックスを見せつけるなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セツコ・オハラが仲間兼ママになった!




スパロボオリジナルの女性キャラは大半がエッチなのが多いですよね。敵味方関係なく。ちなみにそういうの関係なく好きなスパロボはWとUXとBXでしたね。この三作品はかなりやり込んでいたので。
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