幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
セツコ・オハラが仲間となり一年半が経過したとある夜、アクトは寝室でグッスリと眠っていた。今夜は夜這いもなく眠れている。
アクトが寝ているのに紋章が発動した。何の前ぶりもなく発動しアクトの眠るベッドの横に黒い穴が現れた。その黒い穴から女性が現れた。
年齢は見た目は20歳頃といった感じ。容姿は美しい金髪のロングヘアー。服装は水色の軽装の甲冑に純白の服を纏い兜には小さな純白の翼が付いている。
その姿は天界の女騎士の天使や北欧神話に出てくる翼を持った女騎士見たいな姿。実際にこの女性は北欧神話に出てくる戦乙女、ヴァルキリーである。
女性の名前はレイア。戦乙女として最上位クラスの実力者でかなり有名人である。
「ここは、どこなの?私は確か、魔族軍と戦ってて…魔王であるデュークに負けて囚われそうになって…その後…思い出せない」
レイアは元の世界で魔族の軍隊をたった一人で相手していた。そこに大将である魔王に挑むも返り討ちにあい囚われそうになった。
その最中に黒い穴に飲み込まれて今に至る。レイアは辺りを見渡した後にアクトを見て気づく。ここが寝室で寝ているのが見た目幼いアクト。
「この子はいったい?それにここはいったいどこ?何処かの国のお城?それに…この子、何か不思議な力を感じる。何ていうか異質な力を。これは…いったい?」
レイアは窓から外を見てここが自分の知る国や世界ではないことがわかった。雰囲気は元の世界に似ているがそれだけで見たことない建物があったり夜だが夜空が少しオーロラのようなグニャグニャしている。
レイアは何者かに連れてこられたとすぐに察したがある意味では合っている。レイアは寝ているアクトを見る。幼い子供であるアクトをレイアは自分と同じように連れてこられたのだと思い込む。
レイアはアクトに宿る紋章の力を感じ取る。レイアはアクトの顔に近づくととても不思議な気持ちになっていく。
(あれ…?なに、この気持ち…この子を見てると…とても幸せな気持ちになれる。まるで、この子に…)「…寝てる、わよね?起きないよね?」
レイアは頬を赤く染めてとても不思議な気持ちになる。もっと見ていたい、話してみたい、気持ちいいことをしてみたい、愛し合いたい。
そんな気持ちでいっぱいになる。レイアは辺りを見渡してアクトが起きないのを確認してから掛け布団を退かす。アクトの全体が露となる。
パジャマを着ているがレイアはそれだけで欲情がムクムクと悶えてくる。レイアはアクトを起こさないようにゆっくりとズボンと下着を脱がしていく。
勃起していないがイチモツが露となる。
「これが…男の人の、ううん…男の子のちんぽ…♡すごい…♡勃起してないのに…♡こんなにも大きい…♡はぁはぁ…♡スンスン…♡臭いもすごい…♡臭くて…♡鼻がひん曲がりそうなのに…♡芳しいと思えちゃう…♡」
レイアはイチモツに顔を寄せ付けて臭いを嗅ぐ。レイアはイチモツの臭いを嗅ぎながらマンコから愛液が滴り下着を濡らし湿らせていく。
レイアは気にすることなくただ臭いを嗅いで満足しておずおずとイチモツに手を伸ばす。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「あぁ…♡すごいよ…♡この子のちんぽ…♡すごく大きい…♡片手じゃあ…♡全然足りない…♡はぁ…はぁ…はぁ…♡♡」
レイアはアクトのイチモツを手コキしてくる。アクトは呻くだけで起きない。深い眠りについていてそんじょそこらでは起きない。
アクトは耐性がついてしまっている。眠ってる間にいたずらという性行為をしても起きないようになってきている。こうなるまでアクトは夜這いを何百年も受けていた。
その結果である。さらにレイアはセックスや性行為の経験のない戦乙女。たどたどしい手コキ程度では起き上がることはないがかわりにイチモツはしっかりと反応して勃起しようとている。
フニャフニャだったイチモツがみるみる固くなっていき反り勃っていく。完全に反り勃ったイチモツを見てレイアは思わず喉を鳴らす。
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「ごくっ…♡これが…♡勃起した、この子のちんぽ…♡すごく大きい…♡魔族のよりもずっと立派なちんぽ…♡こんなちんぽを…♡この子は…♡ん…♡あ…♡れろ…♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
勃起したイチモツをレイアは手コキだけじゃなく舌を使って舐める。レイアはイチモツを舌の感触で味わう。レイアはイヤな気持ちになど決して慣れず寧ろ嬉々として舐める。
にゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっ♡♡
「ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♡♡♡ちろっちろっちろっちろっちろっちろっちろっちろっちろっちろっ♡♡♡これが♡ちんぽの味♡ん…♡んぁ…♡あむ…♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
レイアはとうとうフェラチオもしてしまう。手コキをしながらのフェラチオにアクトは寝ているにも関わらず悶え気持ちよくなっていく。
アクトがどんな夢を見ているのか誰にもわからない。恐らくだが夢の中でも誰かとセックスしている夢かもしれない。レイアはアクトが起きることなど気にせずにフェラチオをしている。
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」
「んぁ…!!はぁはぁはぁ…!!あぁ…!!だめだよ…!!そんなに…!!気持ちいいことされたらぁ…!!」
アクトは寝言を言ってしまう。寝言がでてしまうほど気持ちよくなっている。それでも目が覚めないのはさすがだというべきか。
レイアはアクトが起きないことをいいことにさらに激しく手コキとフェラチオをする。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「んあぁっ…!!ああっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんんんんんんっっっ♡♡♡♡んんっ♡♡んくっ…♡♡んん…♡♡んはぁ…♡♡美味しい…♡♡この子のザーメン…♡♡すっごく美味しい…♡♡あぁ…♡♡もっと味わいたい…♡♡」
アクトは寝ていながらレイアのフェラチオと手コキが我慢出来ずにスペルマを射精する。スペルマはレイアの口内に大量に噴出する。
レイアは驚き口の隙間からスペルマが溢れてくるが諦めずに飲んでいく。飲み終えてレイアはアクトのスペルマを大層気に入る。
もっと味わいたい。もっと堪能したい。そんな気持ちになり自ら甲冑を脱ぎ捨てオッパイを開けさせる。さすがは神の使いの戦乙女というべきかオッパイの大きさと形はまさに神々しい。
そんなオッパイをレイアは迷うことなく勃起しているグロテスクなイチモツを挟みこむ。
たぷんっっ♡♡たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「んんっ♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡すごいこの子のちんぽ♡♡すごい量のザーメンを射精したのに♡全然衰えない♡♡この子の夢♡間違いなくとてもいい夢見てるんだ♡私がお手伝いしてあげる♡♡」
「んあぁ…!あ…!あふ…!ふあぁ…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んふ♡気持ちよさそうに呻いてる♡私のパイズリ♡気持ちいいんだ♡よかった♡この子も喜んでくれてる♡嬉しい♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
レイアはアクトのイチモツをパイズリする。アクトはレイアのパイズリをされても目が覚めないがそれでも気持ちいいという感触は伝わっている。
呻きながらも吐息には感じているというのが伝わりレイアは喜んでいる。レイアはアクトのイチモツをオッパイでもっと堪能したくさらに激しくパイズリをする。
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡ちんぽ♡クンクン♡すごい臭い♡パイズリする度に臭いが強くなってきてる♡」
「んぁ…!はぁっ…!ふぅ〜っ…!だめ…!そんなにしたらだめだよ…!ずるいよ…!」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡
「ずるいのは君の方だよ♡戦乙女の私を♡主神オーディンに仕える私を♡こんな風に淫らにさせて♡責任とってよ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」
「はぁはぁ…!!あ、あぁ…!!そ、そんな…!言いがかりだよ…!僕…!そんな気持ちじゃ…!ないのに…!…ママ…!ああっ…!ふああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡♡あはぁ…♡♡いっぱい射精してきたぁ…♡こんなにたくさん…♡♡ん…♡♡臭い強い…♡こんなに糸引いてる…♡それに…♡色もすごい…♡ん…♡」
レイアのパイズリにアクトは我慢できずに二回目のスペルマを射精する。レイアの顔や髪にスペルマがぶっかかる。スペルマの色や味、感触を指と鼻と目で堪能するレイア。
レイアの心はアクトへと倒錯していく。レイアはとある神の遣いである。その神こそ絶対であり忠誠を誓う義務がある。しかし今のレイアは色情こそ全てと化しアクトに忠誠を誓いかけるほど堕ちかけている。
しかしそれでもまだ神に忠誠を誓い破ることはない。何かきっかけがあれば神のことなど忘れアクトに絶対の忠誠を誓うであろう。
そのきっかけはすぐに訪れた。
「はあはあ…♡♡だめなの…♡こんなことだめなの…♡だめなのに♡もう我慢できない♡始めてなので♡神に純潔を捧げたのに♡この子に♡捧げたくなっちゃう♡♡オーディンよ…♡お赦しを♡この子に♡小さな子供に…♡神に捧げた純潔を♡捧げます♡んっ…♡♡あ…♡♡あぁ…♡♡は、入って…♡入ってきますわ…♡♡」
「んぅ…!ぅん…!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちん♡つっぷんっっ♡♡
「ああっ…♡♡いやああああぁぁぁぁ♡♡♡は、入りました…♡♡オーディン様…♡お赦しを…♡私レイアは…♡この子に純潔を…♡捧げ…♡ましたぁ…♡」
「んぅ…!?んんっ…!?」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「動きますね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁん♡♡これが♡これがセックス♡♡ああっ♡♡気持ちいい♡♡ああっ♡♡とても気持ちいい♡♡イケナイことなのに♡♡気持ちいいです♡♡」
「んぁ…!?ふぁ…!?あ…!?え、ええっ!?だ、誰!?誰なの!?」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あぁ、起きましたか♡♡こんばんわ♡初めまして♡私、戦乙女ヴァルキリーのレイアと申します♡アナタのお名前を聞いてよろしいでしょうか?♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「あえっ!?え、えっと…ア、アクトっていいます…!くあっ!!くああっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトですね♡覚えました♡ではアクト♡アナタに誓いを立てます♡私レイアは今から生涯アナタの剣となり盾となり♡アナタを守り未来永劫忠純になることを誓います♡」
「ええ!?」
レイアはもう我慢できなかった。レイアは神に仕えし乙女である。神以外に従い絆されるなどあってはならない。しかしレイアはもうどうでもよくなっていた。
神に従えるなどよりもアクトと気持ちよくなりアクトのモノになることを望むようになる。レイアは服をズラしてマンコを顕にしてアクトの股間に跨るようにのしかかる。
レイアはアクトのイチモツをマンコに挿入していく。レイアはこれまで神のために捧げた純潔をアクトのイチモツであえなく破かれる。
挿入されたマンコの隙間から破瓜の血が出てきてるがレイアはそんなことなど気にしないほど挿入された感触に悶えている。
レイアは眠っているアクトと騎乗位をする。レイアは腰を動かし気持ちよくなろうとする。動く度に破瓜の血が消えていきかわりに愛液がとめどなく溢れてくる。
さすがにセックスしているとアクトも目を覚ましてしまう。アクトは目を覚ますととても驚いてしまう。夜這いはもう数えるのもバカバカしいくらいされたことはある。
しかしレイアという女性を見てアクトは思いっきりテンパってしまう。見たこともない女性で何処か神々しさがありまるでガブリエルのような感じ。
レイアは自己紹介をして自身が何者なのか明かす。アクトも名前を聞かれたので答える。レイアは自らアクトの下僕になると言って驚かせる。
アクトが驚いてるのを尻目にレイアは脇目もふらずに腰を動かして気持ちよくなっている。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「アクト♡いえアクト様と呼ばせていただきます♡アクト様、どうかこの私をアクト様の末席に置かせてください♡戦乙女なのでアナタ様の望みを全て叶えてご覧にいれます♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ちょ、ちょっと待ってよ…!い、いきなりそんなこと言われても…!はうっ!わ、わけわかんないよ…!あううっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ふ、深く考えないでください♡アクト様の望むままにしてください♡アクト様が私をどうするのか♡アナタ様の意思で♡本能で♡ああぁぁん♡♡♡」
「…よ、よくわかんないけど…!じゃ、じゃあえと…レイアさん…!僕の…!僕のママになって言ったら…!ママになる…?」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「もちろんなります♡ああんっ♡♡アクト様がママになってと言われたら♡ママになります♡アクト様のママとなり♡アクト様を愛し甘やかすことを♡誓います♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「じゃあそれで…!レイアママ…!僕のママとなって僕と愛し合おうね!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「やああぁぁん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡わかりましたアクト様♡愛し合います♡アクト様のママとなり愛し合い♡アクト様の女になります♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!レ、レイアママ!そろそろ限界だよ…!僕もう…!僕もう射精そう!ザーメン射精しそう!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様、ザーメンを射精す♡私のマンコの膣内に♡♡アクト様のザーメンを♡♡射精してください♡♡アクト様のザーメン♡たくさん射精してくださいぃ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「射精、射精るっ!!レイアママ!!射精るうっ!!!!」
どびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅびゅびゅる♡♡♡♡
「ひゃあああああ゙あ゙あ゙あ゙ん♡♡♡♡射精てますぅ♡♡アクト様のザーメン♡♡濃厚なザーメンが私の膣内に♡♡ドクドク流れてきてますぅ♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁっ……!レイアママ……!たくさん…!射精した……!すごかったよ……!」
ぬっぷんっ♡♡
「ああぁぁ…♡♡♡すごぉい…♡♡いっぱい射精してくれた…♡♡嬉しい…♡♡アクト様の、ザーメン♡♡オーディンよ♡私はアクト様のママとなり女となり下僕のヴァルキリーとなります♡」
レイアはアクトの忠誠を誓う為に望むことを言わせる。アクトはあまり理解していなかったがとりあえずレイアにママになるように誓わせる。
レイアは迷うことなくアクトのママになることを誓う。もうレイアには神への忠誠などなくなっていた。アクトはレイアに誓いの証の膣内出しをする。
レイアは膣内出しと同時に絶頂に達する。レイアのとても嬉しそうに腹部を撫でるその姿にアクトはまた性欲が強くなり勃起したイチモツがレイアに見せつけるように反り勃つ。
レイアは勃起したイチモツを見て期待感を膨らませていく。
「アクト様のちんぽ♡すごい♡たくさんたくさん射精したのに♡全然萎えない♡これが所謂絶倫ってやつなのね♡」
「レイアママ…!今度は僕が上になる…!レイアママ…!僕と交代して…!」
「はい♡わかりました♡ん…♡あぁ…♡アクト様のとても立派なちんぽ♡ほしい♡早くほしい♡これで、いい?♡」
「うん…!レイアママ、自分から股を開くなんて…!おマンコ丸見えだよ…!」
「やぁ…♡違うの…♡これは身体が勝手に…♡動いちゃうの…♡」
「恥ずかしがる必要ないよレイアママ…!すぐに気持ちよくなるからね!よいっしょおっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「あぁはああああぁぁぁぁん♡♡♡アクト様のちんぽ♡♡私の膣内の奥まで♡ズッポリ入ってきてますぅ♡♡」
「レイアママすごいよ…!二回戦目なのに、おチンポがこんなに奥まで!根元までズッポリだよ…!いくよレイアママ!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああぁぁん♡♡いい♡♡気持ちいい♡♡アクト様とのセックス気持ちいい♡アクト様♡♡」
「うああああっ!!レイアママのおマンコ!僕のおチンポを離さないように絡みついてきてるよ!とってもスケベなおマンコだねレイアママ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「違うの♡♡やああん♡♡違います♡♡アクト様のちんぽがイケナイんです♡アクト様のちんぽが私をこんなに淫乱に仕立てあげてるんです♡アクト様とのセックス最高♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトとレイアは入れ替えしアクトは起き上がりレイアはベッドの上で仰向けになって股を自ら開く。アクトはレイアの脚を持ってマンコにイチモツを挿入する。
アクトとレイアは正常位をする。一回セックスしたおかげかレイアはもう我慢などせずに欲情に正直になる。セックスという快楽に溺れ喜び喘いでいる。
アクトもレイアとのセックスで夜這いされたにも関わらず興奮して腰を思いっきり動かす。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト様もっと♡♡もっと強く♡激しく動かしてください♡レイアを気持ちよく感じさせてください♡いやああぁぁ♡♡♡」
「レイアママすごいね…!僕と初めて会ったのにもうこんなにセックスの虜になって喘いで感じるなんて!レイアママはエッチで淫乱で淫らでスケベな戦乙女なんだね!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「やああぁぁ♡♡♡違うの♡♡私はエッチで淫乱で淫らでスケベじゃない♡♡アクト様のせいです♡アクト様が私をこんなに気持ちいいことを教えたんです♡責任取ってください♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「僕のせいにするなんてとんでもないドスケベヴァルキリーだね!いいよ!責任とってあげる!僕がレイアママを最高の僕のことを大好きで愛しているヴァルキリーにしてあげるからね!どりゃあああっ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あはあああぁぁぁん♡♡♡作られちゃう♡♡アクト様にアクト様専用の雌犬ヴァルキリーにされちゃう♡やああぁぁ♡♡」
「レイアママは雌犬になりたいんだ!レイアママの本性が、色欲が曝け出されたね!いいよ!レイアママは雌犬ママにしてあげるからね!膣内出しして!子宮に射精して!僕との赤ちゃんを孕ませてあげる!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡やああぁぁ♡♡♡妊娠はだめぇ♡♡まだ妊娠したくない♡♡アクト様に妊娠させれちゃう♡♡絶対にアクト様に授精させられる♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「妊娠してよレイアママ!射精るよ!!孕めええっ!!!!」
ぶびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅうううっ♡♡♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡アクト様♡♡子宮に♡♡子宮にいっぱい射精してます♡♡ちんぽが子宮の入り口こじ開けて中に♡♡ぃいやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ〜っ……!子宮にたくさん、射精しちゃったね……!絶対に孕んじゃうね……!レイアママ……!」
ぬるんっ♡♡どろどろどろ♡♡
「あああぁぁぁ…♡♡♡すごいの…♡♡アクト様のザーメン…♡♡子宮にいっぱい♡♡射精されちゃいました♡♡わかります♡♡私、アクト様との赤ちゃん♡♡授精してます♡♡」
レイアはアクトに犯される喜びに打ちひしがれ主と認めてしまっている。アクトにもっと犯されたい、アクトに愛されたい、アクトの為にこの身を捧げたい、そういう気持ちにレイアはいっぱいになっていっている。
そんなレイアにアクトは二回目の膣内出しをする。イチモツは子宮の入り口をこじ開けて子宮にスペルマを注ぎ込む。レイアは絶頂に達しながら本能的に理解する。
今の膣内出しで授精し、妊娠したと。アクトに呼ばれ見つめられレイアの心はドロドロになるほどアクトに愛情と欲情を募らせていく。
それはレイアに変異を行わせるほどに。
ドクンッ♡♡
「うあっ…あっ…!あああああ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーっっっ!!!!」
「ええ!?な、なになになに!?」
レイアが突然黒とピンク色のオーラに身を纏わせて姿が見えなくなる。レイアが急に叫び声を上げてオーラに包まれてしまいアクトは戸惑いの声を出してしまう。
アクトは心配そうに見つめているとオーラは消えてレイアの姿が露となる。その姿にアクトはビックリ。先ほどまで全裸だったレイアに黒のボンデージ見たいなのが装着されている。
アクトはそんなレイアを見てレイナーレを彷彿させた。アクトの感覚は合っていた。レイアは清い戦乙女としてではなく堕ちた戦乙女、堕天の戦乙女と化した。
こうなったレイアは性に制限などない。ただ貪られ犯されるのを喜ぶ淫乱な雌犬となるのみ。
「アクト様♡私のまんこにちんぽをズボズボ突いて犯してぇ♡♡私をレイプして♡♡激しく虐めてセックスして♡♡」
「よ、よくわかんないけど…!わ、わかったよレイアママ…!いっくよ!!うりゃあああっ!!ぬおおおおっ!!!」
ずっ♡♡ずんっっ♡♡ずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずん♡♡♡
「きゃはあああぁぁぁん♡♡♡きたあぁ♡♡アクト様の極太チンポ♡♡膣内をぐちゅぐちゅに犯してきてる♡♡やああぁぁ♡♡いいのぉ♡♡気持ちいいのぉ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!レイアママ!すごいよ!さっきよりもすごい締め付けで!こんなに気持ちいいと!腰がすごいことに!!ぬああああっ!!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡やあああぁぁぁ♡♡♡私も腰が勝手に動いちゃう♡♡アクト様のちんぽ♡♡貪りたくなっちゃう♡♡気持ちいい気持ちいい♡♡気持ちいいの止まらない♡♡セックス好き♡♡大好き♡♡」
レイアはベッドの上で四つん這いの格好をしてお尻をアクトに向けて振って誘ってくる。アクトはそんなレイアに後ろから腰を持ってイチモツをマンコに挿入。
アクトとレイアは後背位をする。レイアは先ほどまでと全く違う動きを見せる。自ら腰を動かし膣内もイチモツに絡みつき精を吐き出させようとしてくる。
アクトはそんなレイアの貪欲な動きに負けずに懸命に腰を動かす。アクトとレイアは互いに気持ちよくなりながら上り詰めようとしている。
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様に犯されながら♡♡オッパイ揉むの気持ちいいよ♡♡アクト様もオッパイを揉んで♡♡私のオッパイ、アクト様に揉んでほしいの♡♡」
「わ、わかったよレイアママ!レイアママのオッパイ、揉んであげるね!揉みながら突いてあげるから!ふっふっふっふっ!!ふううううっ!!!」
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あはあああぁぁぁ♡♡♡アクト様にオッパイ揉まれるの気持ちいい♡♡自分で揉むよりもずっと気持ちいい♡♡もっと揉んでほしい♡♡アクト様に私の身体を自由にして♡♡めちゃくちゃにしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!レイアママ!このっ!ぼ、僕だって!ママの言う通りに聞くだけの!子供じゃないんだ!ぅおりゃああああっ!!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「やあぁはあああぁぁぁ♡♡♡ひやあああぁぁぁ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト様♡♡この格好いい♡♡アクト様に無理矢理犯されてるって思っちゃう♡♡こんなに気持ちいいのだめぇ♡♡他の戦乙女達に♡♡デュークの下に付いた女達なんかに♡♡渡したくない♡♡」
「ぐううううっ!!レイアママ!三回目の射精するよ!三回目の膣内出しをするからね!また子宮にザーメンを射精してあげるからね!!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してぇ♡♡アクト様の超濃厚ザーメン♡♡堕天した私の膣内に♡♡子宮に♡♡いっぱい射精してぇ♡♡アクト様との赤ちゃんを孕まさせてぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「うおおっ!!うおおおおっ!!!レイアママ!!射精す!!膣内出しする!!ザーメン射精るうっ!!!ぬぅうおおおおっ!!!!」
どびゅびゅびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅびゅうううっ♡♡♡♡びゅっびゅっ♡♡♡♡
「やはああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イックウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡」
「くはああぁぁ……!!す、すごい射精てる……!レイアママ……!こんなに、ザーメン射精しちゃった……!」
ぬぷんっ♡♡ぶしゃあああっ♡♡♡ごぽごぽごぽっ♡♡
「あああ゙あ゙…♡♡♡アクト様ぁ…♡♡しゅごかったです…♡♡子宮の中…♡♡アクト様のザーメンで、満たされてます…♡♡あはぁ…♡♡アクト様との赤ちゃん…♡絶対授精してりゅぅ…♡♡」
レイアはアクトの乱暴にセックスさせられて喜び喘ぎ独占欲が出てくる。レイアは元の世界にいる仲間である戦乙女達や上司、果ては敵の女幹部達にでさえ渡したくないという気持ちになる。
アクトはよくわかっていないがもし理解すれば悲しむであろう。その時が来ればわかることである。
「アクト様ぁ…♡♡もっと…♡♡もっとセックス、してぇ…♡♡」
レイアのおねだりは終わらない。レイアが満足するまで、レイアがアクトにとことん犯され尽くされるまで続いた。
その後、レイアは正気に戻り恥ずかしがり死にたそうになったがアクトの好意により改めて忠誠を誓うことになる。それから仲間を紹介され独占欲の強さを出したがアクトに悲しませることになり独占欲は薄まっていく。
レイアはメディアなどの協力により二人に別れることに。戦乙女としてのレイアと堕天した戦乙女としてのレイアとして。
アクトは二粒の美味しいのを味わえるようになったのであった。
レイアが仲間兼ママになった!
戦乙女ヴァルキリーはアニメから観てハマりました。ファンタジー系アダルトとしては王道だったのでよかったですね。何より清楚な神の使いが敵に堕ちて淫らになるのはとても興奮させてくれましたね!