幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
レイアが仲間兼ママになって五年、アクトはサーヴァント召喚をするために召喚ルームにやってきた。部屋にはメディアの他にアルトリアとジャンヌ、桜もいた。
メディアはともかくこの三人がいる理由はジャンヌが誘ったからである。
「えと…ジャンヌママ。なんでアルトリアママに桜ママも呼んだの?」
「啓示を受けたのです。マスターの必要なサーヴァントを召喚するにはこのお二人が必要かと」
「二人?アルトリアママと桜ママが?じゃあジャンヌママは?」
「私は付き添いですね。あと啓示の正しさを証明しさらにマスターへの信頼度を高めようかと」
「聖女のジャンヌ様がアクト君の為に下心を出すなんて」
「わ、悪いですか!?」
「いいえ。寧ろ好感が持てます」
「とりあえず召喚しましょうか。坊や」
「う、うん」
ジャンヌはアクトの召喚の為の触媒としてアルトリアと桜を呼んだようだ。どうやらジャンヌにはこの二人が召喚の鍵となるらしい。
アクトはよくわかってないがとりあえず召喚サークルを起動させて召喚しようとする。
「私達を触媒ですか。誰が召喚されるのですか?」
「う〜ん…姉さんでしょうか?でも、姉さんを依り代にした」
「はいはい。ネタバレはダメよ。それに坊やは知らなくていいことなんだから」
「そ、そうですね」
「?あ、召喚されるよ!」
召喚サークルの中央に黒い穴が現れてそこから女性が召喚される。年齢は桜と同い年くらい。容姿は薄紫色のミディアムボブに眼鏡。
服装は黒のノースリーブにロング服を着用しネクタイを掛けている。その雰囲気から何処か桜に近しい。アルトリアは女性を見て少し驚いている。
「召喚できたわね。それでジャンヌ、この子がそうかしら?」
「ええ。啓示でその子だと」
「そう。ほら坊や」
「あ、うん…!えと、初めまして。僕はマスターのアクトと言います。えと、真名は…?」
「真名…?私は、マシュ・キリエライトといいます。クラスは、シールダー。それで…」
「…聞き覚えあるかしら?」
「いいえ。全く」
「それにシールダーなど聞いたことないクラス名です。何よりこのマシュという少女。なんというか気薄というか儚いといいますか、何処か変です」
「…マシュ」
「はい…」
「アナタ、何処から生まれたのかしら?」
「生まれ…私は、カルデアの…」
「カルデア?私の記録にあるわ。アルトリアにジャンヌ、二人は?」
「私にも記録があります」
「私にも、これは」
「調べる必要ができたわね。坊や、マシュと共に医務室に連れて行くわよ。少し調べることができたわ」
「う、うん…!えと…よ、よろしくお願いしますマシュ」
「はい…」
マシュと呼ばれる少女はあまりにも気薄すぎる。感情も乏しくまるでまだ物覚えができていない幼い子供のように感じる。気になったメディアは調べることにした。
アクト達を引き連れ医務室へ。メディア以外にもナイチンゲールなどの医療関係者に魔法に長けた者達でマシュを調べる。その結果が出た。
「…ふぅ、結論から言うわ。このマシュはデミサーヴァントよ」
「デミ、サーヴァント?」
「疑似サーヴァントとは違うのですか?」
「少し違うわね。疑似サーヴァントは依り代となる人に英霊が乗り移るに近いわね。そうなると依り代となった人が主人格になるか英霊の性格が依り代のおかげで少し変わるかくらいなの。デミサーヴァントは人と英霊が融合して新しい存在になると言った方がいいわね。元となった英霊の能力だけを引き継いで人が英霊の力を持つようになると言ったらいいかしら?」
「…?よく、わかんない」
「まあ、こればかりは魔術と科学の話になるからかなりややこしいわね。まあ似てるようで違うと思ったらいいわ」
疑似とデミ、これは本当にややこしくわかりにくい。ただ、疑似の方がサーヴァントとしての能力を100%発揮できるがデミは90%、下手をすれば半分の能力しか発揮できない。
何しろサーヴァントとしての能力を発揮するには力を化してくれた英霊を知らなければならないのだから。
「そして、ここからが重要よ。マシュはただの人じゃないわ。デミサーヴァントというかサーヴァントとして産まれたホムンクルスよ」
「ホムンクルス…?」
「ホムンクルス!?人造人間ですか!?」
「そう。どうやら英霊になったことで初期状態になってるわ。調べたらマシュはどうやらかなりの戦闘経験を持っているわ。けどステータスや記録がリセットされている痕跡があったわ」
「つまり、今のマシュは英霊となったせいでステータスや記録なんかがリセットされてしまったというわけですね。そのせいで感情も乏しく」
「そういうことよ」
マシュはただの人間ではなかった。英霊の力を手にする為に造られたホムンクルスであった。どうやらマシュを造った人物は呼びたい英霊の力を手にする為にマシュというホムンクルスを造ったようだ。
アクトや常識のある人達は怒りが湧いてくる。その人物はそんな理由でマシュを造った。マシュを道具として見ていた。それが許せなかった。
「まあ落ち着いてくださいマスター。確かに許せませんがこのマシュにはもう関係ないのです。無駄な怒りです」
「…うん」
「それに初期ステータスに戻ったのならこれから取り戻せばいいだけの話です。幸い私はマシュの中にある英霊のことを知っています」
「え!?そうなの!?アルトリアママ」
「はい。彼女に力を化している英霊は私の部下、円卓の騎士です。なるほど。マシュを召喚するのに私が必要な理由がわかりました」
「円卓の騎士がね。誰なのかしら?知れればマシュのステータスは跳ね上がるし宝具も使えるようになるわ」
「宝具も使用できないですか。わかりました。マシュ、アナタに力を化してくれた英霊は我が円卓の騎士で最高の騎士と謳わられたギャラハッドです」
「ギャラハッド…」
アルトリアはマシュの元となった英霊を知っていた。それはギャラハッドと呼ばれ円卓の騎士でも珍しい盾の扱いを得意とした騎士。
なぜアルトリアがそれを知っていたのかと言うとマシュの身体を調べる時にサーヴァントとして戦う姿を見せてもらった。
その姿は露出のあるレオタードにほんの少しの甲冑というもの。さらに手には巨大な盾を持っていてその盾に気づいたのだ。
マシュはギャラハッドの名を言うと変化が訪れる。装飾品が増えた。それだけではない。
「宝具…使えるようになりました」
「なるほどね。英霊の名を知れればステータス向上はできるわね。後は生活くらいね。まあそこは坊やにお任せね」
「え?僕?」
「そうですね。彼女はマスターと同じく精神年齢は幼き子供。マスターと共にいれば成長は早いでしょう」
「マスターとサーヴァントの関係なんだからこのくらいはね」
「…ん〜…!何だかいいように言われてるみたいだけどわかったよ。よろしくねマシュさん」
「はい。マスター」
マシュの能力アップなどをするためにメディアはマスターであるアクトと共に行動すればいいと言う。マシュは見た目は高校生くらいだが精神年齢はアクト並みに幼い。
このままではサーヴァントとしての活躍は見込めない。そこでマスターであるアクトと一緒に行動して精神年齢を向上と同時にサーヴァントとしての戦闘経験アップを狙う。
もちろんただそれだけではない。一緒に行動したり生活したりすればマシュもアクトに絆され主従関係ではなく男女の関係になるのではと企む。
アクトは訝しむがどうしようもないので従うことに。マシュも何の迷いもなく従う。それはまるで言うことを聞く人形や機械のよう。
感情乏しいままマシュはアクトと握手をするのであった。
それからわずか数日、マシュに感情が芽生えてきた。アクトと共にいるおかげかもしくは子供だからかマシュは色々と動き感情を表に出すようになっていく。
それと同時に変化もいくつか行われた。
「先輩。今日も訓練頑張りましょう!」
「いや、えと…マシュさん。僕は確かに歳上だけど見た目や精神年齢は子供だよ?なのに先輩はその…変だしおかしいよ」
「?そうでしょうか。先輩は私よりも遥かに年上なのですよね?アルトリアさんから聞きました。先輩は紋章と呼ばれる不思議な力の根源により不老になったと。でしたら私にとっては先輩です」
「いや、歳の話じゃなくて…まあいいや」
マシュはアクトのことを先輩という風に呼ぶようになった。マシュはアクトが歳上だからだと言うがアクトはそれだけではないと思った。
正直に言えばマシュもよくわかっていない。本能というべきか、深層の深い部分がマスターであるアクトをそう呼べと言ってるみたいなようだ。
「はい先輩。あ〜んです。あ〜んして食べてください」
「い、いやいやいいよマシュさん!一人で食べれるから…!僕はそこまで子供じゃないよ!」
「す、すみません先輩。ですが先輩を見てるとこう…!過保護になると言いますか。甘やさなきゃと言いますか。よくわかりません」
「ええ…!?マシュさんもわからないの?ん〜…どうしてだろう?」
アクトに対してかなり過保護になっている。食事の時はまるで介護をしてるかのようにしてきてアクトも辟易してしまっている。
ここまでされるととんでもない違和感である。それでもマシュは止めようとはしない。
「先輩!お背中を流します!」
「うわーっ!!ママ、マシュ!?何してるのさ!」
「メディアさんや桜さんに聞きました!先輩には必ず一人は一緒に入って身体を洗うようにと!」
「そ、それもいいから!ぼ、僕だって一人で洗うことくらいできるよ!ああ、あと!タオルで前を隠して丸見えだから!」
「大丈夫です先輩!先輩になら見られても構いません!さあ!お背中を洗います!」
「ちょちょ、待って!?」
アクトが風呂に入浴してるとマシュが入ってきて身体を洗おうとしてくる。アクトはマシュが身体をタオルで隠さないのでとても慌ててしまうがマシュは気にもとめない。
最初は流されるがまま背中を洗われてたが髪や前や下半身を洗おうとする時は慌ててやめさせているがいつまでも止めてられない。
「先輩。今夜も一緒に眠りましょう」
「マシュ…大丈夫だから…一人で眠れるから…さすがに僕はそこまで子供じゃいよ…!」
「先輩にもしものことがあったらどうするのですか。先輩を守るのがシールダーである私の役目です」
夜になればマシュは一緒に眠ろうと寝室に入ってくる。それもベッドの側でではなくベッドの中に入ってきて一緒に眠る。引っ付いて眠るのでアクトは気が気でない。
前からや後ろから抱きついて眠ってくるせいで顔や背中にオッパイの感触が感じられる。アクトはこのままでは限界だった。
いくら幼い子供でも男の子だ。いつ性欲が爆発しても仕方ない。そんなアクトにマシュがとんでもないことをしでかしてきた。
アクトの欲情の限界もそろそろ近づいてきた時にそれは起こった。夜、寝室で欲情しないように読書をしていた時だ。マシュも実は読書が好きなので一緒に読んでいる。
この時が一番落ち着いていられる時間である。
「先輩、その…限界じゃないですか?」
「へ?なにが?」
「その…せ、性が…!先輩、ここにはたくさんの女性がいますよね。皆さんその…とても美人で魅力的な身体の持ち主ばかりで」
「はい…?」
「だから…その…わ、私でよければその…発散の相手になります…!」
「え…?え?」
マシュは頬を赤らめながら突然の発言をしてアクトを困惑させる。マシュは読書をやめて突然服を脱ぎ始める。マシュはアクトに裸体を見せつける。
マシュの裸体は風呂なので散々見てきたがかなりスタイルがいい。普段の私服などでは分かりにくいが戦闘服ではむっちりとした裸体だと分かりやすい。
アクトは突然のマシュの裸体に戸惑いを覚える。
「ママ、マシュさん!?何してるのさ!」
「先輩…私は知ってるんです…!先輩はその…この国の女性全てと相手してるのを。その…セ、セックスをしてるんですよね?」
「な、なな…!?なんで知ってるの!?」
「実は昨日、先輩のことでアルトリアさんにアドバイスをもらおうとしてその夜にその…見、見てしまったんです。先輩とアルトリアさんがその…セ、セックスをしてるのを」
「そ、それでだったんだ…!昨日珍しくマシュさんがいなかったのは!」
「それで、先輩がいなくなってからアルトリアさんに事情を聞きました。この国は先輩の為の国であること。先輩はこの国の女性全てを愛していること。先輩とセックスして親密な関係になれば強くなれることを」
マシュは知ってしまったのだ。幻召国のことを。マシュに感情ができた時にこの違和感があった。知りたかった。なぜマスターであるアクトがここまで幻召国の女性全てに慕われていたのか。
それを知るためにアルトリアに聞いたのだがアルトリアにとっては待っていたことであった。アルトリアだけでなく幻召国全ての女性はマシュがアクトとセックスしてアクトのママに、女になることを望んでいる。
その為にアルトリアはマシュに見せつけることにした。アクトとのセックスしてる光景を。そしてどういうことかを。覗き見してる人達からすればよくやったといったところである。
マシュはマスターであるアクトのセックスを覗き見してからアクトに対して強い欲情を抱くようになった。アルトリアのアドバイスでマシュは決行することにした。
「マシュさん!落ち着いて…!アルトリアママの言うことは…!その、一理あるけど…!とにかく落ち着いて!」
「先輩…!私は…私は魅力ないですか?」
「そ、そんなことないよ!マシュさんはとても魅力的だよ!だってマシュさんが召喚されてから毎日がドキドキの連続だったもん!眠れない日とかもあったくらいだし!」
「よかったです…!先輩…!セックス、しましょう…!」
「マシュさん…!ま、まずは順序を…!順序を守って…!んんんんっ!?!?」
マシュはアクトにグイグイ寄り添ってくる。アクトはしどろもどろになるほど焦っているとマシュがキスをしてきた。アクトは突然のキスに戸惑っているとマシュは舌を絡ませてきた。
アクトはなんでと戸惑うばかり。これは聞かなくてはと思った。
「ん…!はぁはぁ…!マ、マシュさん…!ど、どこでこんなの覚えたの…!?」
「読書と…皆さんのアドバイスで…!皆さん、先輩とセックスしていたので。その…経験談を」
「そ、そうなんだ」
「先輩…♡構いませんよ♡先輩になら♡私は♡喜んで♡この身を♡捧げます♡」
「…い、いいんだね?マシュさん」
「はい♡」
「わかったよマシュさん。じゃあ…!遠慮なく、マシュさんの身体を堪能させてもらうよ…!」
むにゅんっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あんっ♡♡あっ♡♡あぁんっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これが♡先輩に♡オッパイを揉まれる感触♡これ気持ちいい♡気持ちいいです♡」
「はぁ…はぁ…!マシュさんのオッパイ、柔らかいよ…!柔らかくて、弾力があって…!とても揉み応えあるよ!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「やああっ♡♡恥ずかしいです♡恥ずかしいのに♡気持ちいいです♡とても…感じます♡先輩の手のひらが♡私のオッパイを触って♡揉んでいます♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
マシュは色んな人から性行為のヤり方やアドバイスをしてもらったようだ。しかしそれにしてはとても手慣れたキスも舌使いであった。
これはメディアなどホムンクルスへの知識を持った者だけが知り得た情報。マシュはどうやらサーヴァントとなる時にそういう知識と機能を身につけたようだ。
メディアの見解では恐らく生前にそういう欲がありそれをサーヴァントになったことで得られたのではないかという。詳しい事情はわからない。
ただ一つ言えることはマシュはとてもエッチなデミサーヴァントであるということである。アクトはマシュのオッパイを揉む。
マシュは初めてオッパイを揉まれたのにとても感度が高く気持ちよさそうに喘いでいる。マシュはまるで自身の身体がソレを望んでいたかのように感じるがどうでもよかった。
アクトはマシュのオッパイを揉むだけでなく乳首も口で吸ったり舌で舐めたりしてくる。
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「はああぁぁん♡♡♡先輩…♡そんなに…♡激しく求められると、その…♡嬉しくもあり、恥ずかしいです…♡んひゃああぁぁ♡♡乳首…♡♡舐めて…♡やあぁん♡♡」
「れろれろれろれろ!!マシュさんのオッパイ、美味しい味がするよ。ホムンクルスだからかな?美味しい味になるようになってるのかな?さすがに、母乳は出ないかもだけど…!ちゅうううぅぅぅ!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「ふああぁぁん♡♡♡先輩…♡♡オッパイ…♡♡口に含んで♡吸ってはだめです♡今の私は♡とても敏感に♡」
「確かに敏感だね…!乳首ビンビンに勃ってるもんね…!だったら…!コッチはどうなってるのかな…!?ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡くちっ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「せ、先輩♡♡ソコは♡♡ふああぁぁ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめです先輩♡ソ、ソコは♡ソコは触ってはだめです♡んはああぁぁ♡♡指で♡かき回さないでください♡」
「マシュさんのおマンコ、すごいね。触れただけでもうグショグショに濡れてるよ…!でも念入りに濡らしてあげないとね…!マシュさんは初めてなんだから…!ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「ひやあああぁぁぁ♡♡♡せんぱ〜い♡♡だめです♡♡オッパイ揉みながら♡乳首吸いながら♡♡アソコをかき回さないでください♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
マシュはアクトのオッパイ揉みと乳首吸いに敏感に反応して感じてしまう。これだけでもマシュは絶頂に達してしまいそうだがアクトはそうさせないギリギリをやっている。
アクトは片方の手をオッパイを揉むのをやめてマンコに手を伸ばして触る。マンコは既に濡れているがこのあとのためにアクトは指マンで愛撫する。
アクトのオッパイとマンコの両方の攻めにマシュは身体がどんどん敏感になり感じて喘いでいる。今にも絶頂に達したかったがアクトは途中でやめてしまう。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡♡♡せ、先輩…♡ど、どうして…♡どうしてやめて…♡」
「マシュさん…!僕も…!僕も気持ちよくなりたいんだ…!マシュさんのお口で…!僕のおチンポ、気持ちよくしてくれないかな…?」
ブルルンッ!!ビッキッッ!!
「あ…♡先輩の…♡先輩のおちんちん…♡太い…♡近くで見ると太くて…♡長い、です…♡臭いも、してきます…♡」
「マシュさん…!僕のおチンポ、舌とお口で気持ちよくさせてよ…!ねぇ…!いいでしょ…!?」
「は、はい…♡わかりました先輩…♡が、頑張ります…♡ん…♡ぺろ…♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「うあっ…!い、いいよマシュさん…!その調子だよ…!」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡苦味があります…♡けど…♡不思議な気持ちになれます先輩♡んぁ…♡んむ…♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
アクトは座り込むマシュにズボンと下着を脱いでイチモツを露にして見せつける。マシュはのぞき見してた時に見たイチモツを間近で見てウットリとしてしまう。
アクトに言われてマシュはイチモツを舌で舐めて口に咥えて含んでフェラチオをする。マシュのフェラチオはたどたどしいが舌はしっかりと包むように舐めてきてアクトはとても気持ちよさそう。
「ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふううっ…!いいよマシュさん…!その調子だよ…!すごく気持ちいいよ…!くあっ!」
「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡んん♡♡先輩♡先輩の好きな好意を聞きました♡コレが好きなんですよね♡先輩はコレをされるのが一番好きだと聞きました♡」
たぷんっ♡♡
「ふああっ!!マ、マシュさん…!パ、パイズリ…!パイズリするの…!?ううっ…!た、確かに好きだよ…!僕…!パイズリ大好き…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「先輩♡私のオッパイはアルトリアさんやナイチンゲールさんには劣りますがそんなのは関係ないと桜さんが言ってました♡必要なのはオッパイで先輩のおちんちんを包み込む母性だと言いました♡だから♡私も母性を出せるように頑張ります♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」
「ひやああっ…!!マ、マシュさぁん…!パ、パイズリだけじゃなく…!フェラチオまで…!マシュさんのパイズリフェラ、気持ちいい…!とても気持ちいいよ!!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「う、うぅあっ…!!マシュさん…!だ、だめだ…!も、もう限界が…!射精、射精ちゃう…!射精しちゃう!ザーメン射精ちゃうよ!」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」(先輩のおちんちんが膨らんできてます♡これがアルトリアさん達の言っていた精液なのですね♡不思議です♡射精されようとしてるのにやめられません♡寧ろほしくなって♡)
「ああああっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんん♡♡♡♡」(く、口の中に♡♡熱い体液みたいなのが流されてきてます♡♡口の中にいっぱいに広がって♡喉の方にまで♡)
「はっ……はっ……はぁっ……!ご、ごめんなさいマシュさん…!僕、我慢できなかったよ……!ごめんなさい……!」
「ん…♡♡んんっ…♡♡コクッコクッ♡♡ゴクンッ♡♡」
「…え?もしかしてマシュさん。の、飲んじゃったの…!?僕のザーメン…!」
「…はい♡これが先輩の精液♡とても美味しかったです♡」
マシュはフェラチオをしていたがパイズリもするように。マシュのパイズリフェラでアクトは我慢の限界に達してスペルマを射精してしまう。
口内に射精されたマシュは驚いたが吐き出そうという気もなく迷うことなく飲んでいく。アクトはマシュに謝るがマシュはとても美味しかったと微笑んでいる。
この時マシュは気づいてなかったがスペルマを飲んだことでステータスが上昇した。サーヴァントがマスターとの繋がりを強固にステータスを上昇させるやり方の一つがマスターの体液を飲むことである。
特にスペルマが効果が高くマシュは知らないうちによりマスターとの繋がりを強めてステータスを上昇させれた。そのせいなのかマシュはアクトともっと繋がりたいと思うようになる。
アクトもマシュとセックスしたいと思い通じ合う。
「マシュさん…!その…!」
「はい先輩…♡セ、セックス…♡しましょう♡」
「うん…!ベッドの方に移動しようか」
「はい♡」
アクトとマシュはベッドの方に…マシュはベッドの上で仰向けになり自ら股を開く。アクトはイチモツをマシュに見せつけながらマンコに擦り付ける。
「挿れるよ…!マシュさん…!」
「はい先輩♡キてください♡」
「やさしくするから!んっ!!くっ!!ぐううっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「は、入って♡♡先輩のおちんちん♡あっ…♡♡ぁぁああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「は、入ったよ…!入ったよマシュさん…!!痛い、よね…?」
「だ、大丈夫です先輩♡す、少し痛いですけど嬉しいです…♡先輩と…♡先輩と一つになれたのですから…♡」
「マシュさん!頑張る!マシュさんをいっぱいいっぱい気持ちよくさせるからね!はっはっはっはっ!!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡先輩が♡先輩が動いてます♡先輩が動いて♡おちんちんも出たり入ったりしてます♡これがセックス♡これが♡セックスなんですね♡」
「うん…!そうだよマシュさん!これが!セックスだよ!気持ちいい!?痛くない!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「へ、平気です♡痛みはもうないです♡ただ、とても気持ちいいです♡セックス気持ちいいです♡先輩のおちんちんを感じてきています♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトとマシュは正常位をする。アクトのイチモツがマシュのマンコにゆっくりと挿入されていく。マシュはアクトのが入ってきて繋がりを感じる。
処女膜を破り根元までイチモツが入ってきてマシュは嬉し涙を流してしまう。アクトはマシュに痛みをすぐに和らげなくそうとやさしくゆっくりと腰を動かす。
マシュは初めてのセックスに感激して感じている。マシュはここに至るまでアルトリアから映像などを見てとりあえずイメージトレーニングをしたがイメージとは比べ物にならない快感が襲ってくる。
マシュはそれが苦しみや痛みなど一切感じられずただ快感だけでそれだけでアクトがやさしくしてくれてるのだと理解する。
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡先輩♡も、もう痛みはないです♡先輩の♡先輩の自由に♡動いていいですよ♡」
「い、いいのマシュ?僕、こう見えても結構遠慮しないよ…!初めてのマシュにはかなりの刺激になって…!イヤになるかもしれないよ…!?」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡
「大丈夫です♡先輩のおかげで♡先輩がどんなに激しく腰を動かしても♡絶対に気持ちいいのがわかります♡先輩のこと♡嫌いになんか、なりません♡だから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「…わかったよマシュさん…!それじゃあ…!遠慮なく…!思いっきり腰を動かすよ!はああああっ!!!」
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「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、これが♡♡先輩の本気のセックス♡♡すごい気持ちいい♡♡おちんちんがズンズンッて奥にまで届いてきて♡気持ちいい所を先輩のおちんちんが的確に突いてきます♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡」
「おおおおっ!!!マシュさんのおマンコ!締め付けがとてもよくなってきた!ああっ!!肉ヒダがおチンポに引っ付いてくるように絡みついてきてる!腰が、とっても動くよ!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「ひゃあああぁぁぁん♡♡♡先輩♡♡先輩とのセックス気持ちいい♡♡もっと先輩のを感じたいです♡♡先輩に♡♡いっぱいいっぱい♡♡セックスしてください♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「うぐううっ!!マシュさん!僕…!僕もうだめだ!射精、射精る!!もう射精ちゃう!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡先輩膣内に♡♡膣内に射精してください♡膣内に射精していいです♡♡先輩の精液♡♡膣内でも味わいたいです♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「マ、マシュさん!!だめだよマシュさん!膣内はだめだよ!膣内は!!だめ!がっちり足で!ああああっ!!!!」
どびゅうううっ♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡先輩の♡♡先輩の精液♡♡いっぱい私の膣内に♡♡射精てますぅ♡♡先輩♡♡せんぱ〜い♡♡♡」
「あっ……あっ……あぁっ……!マシュさん……!ご、ごめんなさい……!マシュさんの膣内に…ザーメン、射精しちゃった……!」
ぬぷんっ♡♡
「あは…♡♡先輩すごいです…♡私の…♡マシュのアソコに…♡たくさん射精してくれました…♡嬉しい、です…♡」
マシュは完全にアクトとのセックスの虜と化していた。アクトの一突きされるたびにアクトへの愛情を募らせていく。先輩としての愛情や主従関係ではない。
アクトを一人の男として愛していく。マシュはアクトとアルトリアのセックスを見てる時に羨ましかったことがある。それはアクトがアルトリアや色んな女性をママ呼びしていた。
マシュはアクトとのセックスしてる最中に願望ができた。それはアクトにママと呼ばれたい。その為にももっともっと愛し合うセックスをすると決意。
アクトはマシュの喘いで快楽に溺れる淫靡な姿に我慢出来ずに膣内出しをする。マシュは膣内出しと同時に絶頂に達する。
マシュは膣内出しされてとても恍惚な顔をしておりとても嬉しそう。アクトはそんなマシュの喜んでいる顔を見て興奮し見惚れててしまう。
見惚れてる隙にマシュがアクトを押し倒した。
「マ、マシュさん…!?」
「先輩♡疲れてますよね先輩?♡私が♡マシュがリードしてあげます♡」
「え?ま、待ってマシュさん…!うあっ!」
ずぷっ♡♡ずんっっ♡♡
「あはあああぁぁぁ♡♡♡♡入りました♡先輩の太いおちんちん♡♡全然萎えないおちんちん♡♡マシュの膣内に♡♡」
「マシュ、さん…!い、いきなりは…!し、しんどいよ…!くあっ!!マシュさん…!!?」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡先輩のおちんちん♡♡おちんちんズンズン♡♡マシュの膣内の奥♡♡奥まで届いてます♡♡ああぁぁん♡♡♡」
「マシュさん…!だめだよ!そんな強く!激しくしたら!マシュさんの体力が持たないよ!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「先輩♡♡さん付けなんてしないでください♡♡他の皆さんのように♡♡私にも、ママって呼んでください♡♡先輩に♡マスターにママって呼ばれたいです♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
押し倒され戸惑うアクトをよそ目にマシュは迷うことなく反り勃ったイチモツをマンコに挿入する。急過ぎてビックリするアクトだがマシュは遠慮などせずに自ら腰を動かす。
アクトとマシュは騎乗位をする。マシュは腰を動かしてアクトのイチモツの形をマンコに味あわせながらママ呼びしてもらおうとしている。
アクトはマシュのママ呼びしてもらいたいのとマンコの先ほどとは全く違う締め付けに強烈な快感がやってくる。
「え、ええ!?な、何を言ってるのマシュさん…!も、もしかしてアルトリアママとかに言われたの…!?だ、だめだから…!マシュさんにそんなこと…!」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡私は♡マシュは先輩のことが♡先輩のことが大好きです♡大好きで愛してもらいたいんです♡マシュも他の皆さんのように♡先輩に愛されたいです♡だからママって呼びれたいです♡」
「マシュさん…!そ、それは嬉しいけど…!じゃ、じゃあ僕のことを先輩じゃなくて名前で呼んでよ…!初めて先輩って呼ばれた時にも言ったけど僕は先輩じゃないよ…!確かに紋章のせいで不老だけど…!僕は先輩って呼ばれるような人じゃないよ…!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「先輩は♡先輩は初めて見た時から私の中では先輩です♡まるで導かれるように♡先輩と呼ばないとイケナイ気がしたんです♡もう私では変えられません♡ですので先輩は♡先輩はマシュのことをママって呼んでください♡マシュのこと♡マシュのことをママって呼んでほしいです♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「…いいんだね…!?もう僕はマシュさんが僕のことを先輩って呼ぶのをやめさせるのをやめるね…!じゃあマシュ、ママ!今後はママ呼びするからね!マシュママ!!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「ひあああぁぁぁん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡先輩♡♡マシュを♡♡私をママって呼んで♡♡嬉しい♡♡嬉しいです♡嬉しくて♡♡腰が止まらないです♡♡」
「うあっ!くはあっ!!マシュママすごいよ!ママって呼んだらすごく動いてる!オッパイもダイナミックにブルンブルン揺れてるよ!マシュママエロくてエッチだよ!エッチな後輩ママだ!!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「やああぁぁん♡♡♡先輩♡♡マシュはエッチな後輩ママです♡♡先輩に欲情して♡♡セックスしてさせられて♡♡興奮して感じて♡♡快感に酔いしれる♡♡淫乱な後輩ママです♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「マシュママは本当にエッチなママだね!そんなママに!子宮にザーメンを射精してあげる!本当のママになれるように!いっぱいいっぱい子宮にザーメン射精すよ!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡先輩のおちんちん♡♡おちんちん膨らんで♡♡子宮口をこじ開けて♡♡子宮に♡♡子宮に精液射精そうとしてます♡♡先輩の精液♡♡子宮に♡♡射精される♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「くおおおっ!!!射精すよマシュママ!!子宮に射精して!!妊娠させてあげる!!うああああっ!!!!」
どびゅびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅっどびゅびゅっ♡♡♡♡
「はひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡♡しぇんぱいの精液♡♡♡子宮にいっぱい射精されてますぅ♡♡♡妊娠しちゃいます♡♡先輩の精液で授精しますぅ♡♡」
「あっ……あっ……あはぁっ……!マシュママの子宮に、たっぷりとザーメン射精しちゃった……!これで、妊娠確実だね……!」
ぬちゅんっ♡♡ごぽぽっ♡♡どろどろどろ〜っ♡♡
「あへええぇぇ…♡♡♡先輩の精液…♡♡子宮にいっぱいです…♡♡えへへ…♡♡しぇんぱい…♡♡」
「…ふぅ……今日はこれくらいにしよっか。お休みマシュママ」
マシュはアクトにママと呼んでほしいと迫ってくる。アクトはマシュに先輩と呼んでほしくないが変える気配がないので諦めてマシュのことをママ呼びする。
マシュはママと呼んでもらえてとても悦びさらに激しく腰を動かす。アクトも負けずに腰を動かしてマシュに二回目の膣内出しをする。
子宮口をこじ開けて子宮にスペルマを大量に射精する。射精されてマシュは絶頂に達してアヘ顔を晒して惚けたままになる。
アクトはマシュの体調を見て眠ることにする。マシュも満足したのかアクトと共に眠ることに。これがきっかけでアクトとマシュの関係は主従ではなく男女の関係となった。
マシュは決意した。アクトに愛されて護れるようになると。
マシュ・キリエライトが仲間兼ママになった!
これで本編の他作品キャラは最後です。次回からは幻水Ⅲです。ようやく終盤。完結も近づいてきました。頑張って完結させます!