幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
156話 ショタ好きしたエレーン
アクト達はデュナン戦争から15年後のハルモニアの辺境の町のカレリアに来ていた。その理由はいつも通りにアクトが色んな女性から愛されていた時である。
ジーンから突然呼ばれたことから物語が始まる。
「あれ?ジーンママ、また服装を変えたの?」
「ええ。今回はこのくらいでね。それでアクト、今から外界に行くわよ」
「何かあったの?」
「ええ。デュナン戦争から15年後にグラスランドとゼクセンがハルモニアと戦争することになったのよ。もちろん真の紋章が絡んだね」
「ハルモニア…!なんで…!?」
「私も詳細は詳しくわかっていないけれど、ハルモニアとグラスランドには確か50年の不可侵条約がなされていたはず。それがきれて侵攻したんだと思うわ」
「なんでグラスランドに?」
「グラスランドには真の紋章の中でも五行に関する紋章があるのよ。アクトも本で読んだことがあるわよね?」
「うん…!確か炎の英雄だよね。あ、まさかそれ?」
「そういうことよ。とにかく私達はそこにいかないといけないわ。私達も絡んでるしね」
「うん。わかったよジーンママ」
「それじゃあいつものように六人パーティーを編成しようか」
こうしてアクト達はハルモニアとグラスランドとゼクセンの戦争、後の英雄戦争に関わることになる。パーティーのメンバーは同行者としてのアクトに久しぶりのジーン、同じ世界出身ということでオウランとソニア。
残り三人は霞とマシュとイングリッドとなった。この六人とアクトのパーティーとなりまず転移して降り立ったのがハルモニアの辺境の砦町のカレリア。
まずここでハルモニアの状況を調べることに。調べ終えたアクト達は宿屋で合流して話し合いをする。
「ハルモニアはグラスランドとその先にあるゼクセンを侵攻する準備に取り掛かってるわね」
「グラスランドは分かるけど、なんでゼクセンも?」
「ゼクセンにも真の紋章の持つ者が隠れてる可能性があるからよ。どっちにしてもハルモニアにとっては狙わない国じゃないってことよ」
「さらにこの侵攻を進軍する将が15年前にもいた神官長のササライ。真の土の紋章の継承者。あともう一人もいるみたいだけど姿は誰も見たことない。少し気になるわね」
アクト達はハルモニアが本気で侵攻しようとしているのがわかった。このグラスランドに真の紋章が集おうとしている。それも五行の、まるでそうなるようにと。
「とにかくまずはグラスランドに向かうわよ。そこでも色々と情報を手に入れましょう」
(ジーン、アクト様に全てを話さないので?)
(ふふ…アクトには新鮮な気持ちで楽しんでもらいたいの。私達は目ぼしいアクトの女を逃さないようにすればいいのよ)
(わかりました。早速ですけど、予定通りアクト様の好みの女がこちらにやって来ます)
(さすがよ霞。それじゃあ早速、手に入れましょうか)
アクトは真剣に考えているがジーン達は既にこの戦争のことを全て知っている。黒幕も結末も。ジーン達にとって重要なのはアクトの為にアクトの好みの女を手に入れること。
そしてその女がこれからこの宿屋にやってくる。それはホントに予定通りだった。
「おうオヤジ!いつものを頼むぜ!!」
そこに四人一組の傭兵が現れた。二人が男の人間で一人が男のコボルト。そして紅一点がいる。どうやらジーン達の望む女はその紅一点である。
年齢は30歳ぐらい。容姿は金髪のショートヘアで少し厚化粧。服装はタンクトップと少しダボッとしたズボンを着こなしている。
紅一点の名前はエレーン。ハルモニアの辺境の傭兵部隊の一員で今はいないが別の傭兵部隊の紅一点とはライバル関係にある。
エレインを見たジーンはオウラン達に目配せする。
「予定通りね。それじゃあ作戦通りにね。アクト、アナタはマシュと共にあとで来てね。マシュ、アクトを頼むわね」
「はい…!先輩は私が守りマシュ…!」
「マ、マシュママ?ジーンママ達はなにを?」
「あとで来てくれたらわかるわ」
ジーン達はゆっくりと立ち上がりエレーン達に近寄る。まずエレーンの部隊のリーダーに目をつけ色気を醸し出しながら話しかける。
「あの…デュークさんですよね?第14小隊のデューク隊長ですよね?」
「そ、そうですが?」
「まあやっぱり。私達、デューク隊長のファンなんです」
「そ、そっか!へへっ!オレも有名になったもんだ!こんなベッピンさん達に持て囃されちまうなんてさ!」
「ふん!このバカ…!なによ…!ちょっと私よりもセクシーな美女達だからって…!」
「あの…実は皆さんにお願いがありまして」
「お願いですか?なんでしょうか?」
「ここではその…恥ずかしくて…できれば、誰もいない場所で」
「ま、まじか…!こ、コイツラも…?」
「ええ…皆さんもいたほうが、よろしいでしょ?」
「も、もちろんです!よしお前ら!いくぞ!」
「やれやれ」
「ふん…」
「アタシは行かないよ。アンタ達だけで行きな」
「あの…エレーンさんも来てくれた方が、とても助かります」
「は?アタシも?」
「はい」
「お〜い!早く頼むぜ!会計も済ませてきたからよ!」
「はい。それでは参りましょう」
「ちょ、ちょっと!」
デュークという男はジーン達を見て鼻を伸ばしてデレデレしている。エレーンは面白くなさそうにしている。エレーンは自身の美貌に自信がある。
しかしジーン達はエレーンなんか霞むほどの美女ばかり。ジーン達のお誘いにデュークや他の二人はノリノリだ。男三人は大きな依頼だと思い込んでおり迷うことなく付いていく。
エレーンだけは気に入らないのか行く気がないがジーン達は必要だと言い無理矢理連れて行かせる。そんなジーン達に付いていくエレーン達、というより男三人を恨めしそうに客の人達は見ていた。
それから少し後にアクトとマシュも会計を済ませて宿を出ていく。アクトとマシュはジーン達が山道の方に向かったのを知っているので追いかける。
基本的にソコは魔物はいつも出るがいなければ通行者が通る道ではない。そんな山道を歩き少し角のある場所に到着するとボコられて気絶させられている男三人と拘束されているエレーンが。
「くっ!ア、アンタら!どういうつもりだい!何処の使いだい!」
「すぐにわかるわ。来たみたいね。紹介するわね。この子はアクト。この子は…」
「は?ガキ?なんでガキ、が…」
「アナタの、愛する素敵な人よ」
「あ…♡♡」
エレーンはジーン達を睨みつけ激昂するがアクトを見た瞬間、そんなことなどどうでもよくなった。アクトに一目惚れして虜になってしまった。
エレーンは完全に淫王の紋章の力にヤラレてしまう。そしてエレーンは仲間達のことなど完全に忘れてしまう。それと同時に仲間達に町の人達には魔法の結界を掛けられてエレーンが別れて別の組織に入ったことを伝えられたのであった。
アクト達はエレーンを連れて山道の人が絶対に通らない所に掘っ立て小屋の中に入る。掘っ立て小屋の中に唯一あるベッドの上でアクトとエレーンはキスをしながら服を脱いで全裸になる。
「ん…♡んん…♡♡アクト…♡あん…♡オッパイ…♡揉んで…♡男達によく視姦させられていたオッパイを揉んでくれ♡」
「うんわかったよエレーンさん…!いっぱい揉んであげるね!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「ああん♡♡アクトにオッパイ揉まれるの♡すごく気持ちいい♡オッパイ揉まれるのがこんなに気持ちいいなんて♡自分で揉むよりもずっと気持ちいい♡」
「エレーンさんのオッパイ、大きくて揉み応えあるよ…!乳首、舐めて吸っちゃうね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ぁはああぁぁん♡♡♡アクトに乳首舐められて♡吸われてる♡とても気持ちいい♡オッパイ揉まれながら乳首堪能させられてる♡はああぁぁん♡♡♡だめぇ♡」
エレーンはアクトにオッパイを揉まれて気持ちよさそうに喘いでいる。アクトの虜となり性的行為をされても嫌がることもない。
寧ろ嬉しそうに受け入れている。その姿は正に一匹の淫らな雌である。
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「ふああん♡♡♡アクト♡いい♡♡いいよ♡♡オッパイだけで♡オッパイだけでイっちゃう♡♡イかされちゃう♡♡」
「エレーンさん、だめだよ。オッパイだけでイクなんて許さないよ…!イクのは、僕とセックスしてイかされてね…!」
「は、はいアクト♡じゃあ♡アクトがかわりにイかさせてあげる♡アクトのザーメン♡どんな味がするのかな?♡この凶悪なチンポからどんな濃厚なザーメンの味をさせてくれるのかな?♡」
「あ…!エレーンさん…!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「あぁすご…♡手コキだけでもうヌルヌルになってきた♡口に咥えてしゃぶってあげる♡ん…♡ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡」
「ふああっ!!エレーンさんのキレイな口からのフェラチオだ…!おぉっ…!!気持ちいい…!」
ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡んん…♡♡アクトのチンポ♡♡美味しい♡フェラチオだけで美味しいのがわかるよ♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「んおおっ!!エレーンさん…!パイズリ…!パイズリしてよ…!パイズリフェラで僕のおチンポを気持ちよくさせてよ…!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んはっ…♡パイズリ…?♡パイズリフェラをしてほしい?♡そうだよね♡アクトのようなショタならオッパイが好きだもんね♡恋しいってやつね♡いいわよ♡パイズリフェラしてあげる♡えい♡」
たっぷぅん♡♡
「お…!おおっ!!エレーンさんのオッパイが僕のおチンポを挟んでる!パイズリフェラして!早く早く!パイズリフェラ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「はいはい♡アクトの言う通りにね♡パイズリフェラしてあげるよ♡んむ…♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡」
エレーンはアクトにオッパイだけで絶頂になりそうになったが寸止めされてしまう。アクト的にはセックスで何度も絶頂にさせたいからやめただけである。
そのかわりにエレーンはアクトは射精させてやろうという気持ちでまずは手コキをしてからフェラチオ、そしてパイズリフェラをする。
エレーンによる三段活用にアクトは気持ちよさそう悶えている。
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡アクトの顔♡すっご〜く喜んでるな♡チンポもビンビンに硬くなってきてるし♡そんなに私のパイズリフェラが気に入ったんだな♡はぷ…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「んああっ!!エレーンさんいいよ!パイズリフェラ最高に気持ちいいよ!おおっ!おおおおっ!!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡
「ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡」
「ふぐっ!!ふぐううっ!!や、やばいよエレーンさん!そ、そろそろ!!そろそろ射精そう!ザーメン射精そうだよ!射精すよ!エレーンさんの口の中にザーメン射精すから!」
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」
「んぐうううっ!!射精、射精る!!射精ぇるっ!!!」
びゅっびゅっびゅううううっ♡♡♡♡びゅるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんっ♡♡♡♡うううう♡♡♡♡んううっ…♡♡♡んくっんくっんくっ♡♡♡んんぅ♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!エレーンさん…!とても、よかったよ…!たくさんザーメン…!飲ませてあげちゃった……!」
「ん…♡♡すごぉ…♡♡ザーメンって…♡♡こんなにも濃厚で…♡♡美味しい味がしたんだ…♡♡」
エレーンはまるで見ているジーン達に見せつけるかのように激しくパイズリフェラをする。音を立てながらしてきてアクトに自身の優勢を見せびらかすかのように。
そんなエレーンのパイズリフェラにアクトは口内にスペルマを射精する。エレーンは初めてのスペルマを口内で射精されて戸惑うがなぜか不思議と受け入れて喉を鳴らしながら飲んでいく。
エレーンは初めてスペルマを飲んだがその濃厚な味を美味だと感じとても悦んでいる。エレーンのマンコはもう触らなくても愛液で濡れていてパクパク開いている。
セックスしたくて、アクトのイチモツを挿入してもらいたくてたまらないといった感じである。エレーンは仰向けになり股を開く。
「アクト…♡もう我慢できない♡セックス♡セックスしてぇ♡」
「エレーンさん…!セックスしたいんだね!?いいんだね!?」
「ああいいよ♡セックスしてほしい♡私とセックスして♡私にホントのセックスの気持ちよさを教えてほしい♡」
「…わかったよエレーンさん…!挿れるよ…!気持ちよくさせてあげるからね!!ふっ!!ふうんっ!!ふんっ!!」
ずぶっ♡♡ぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んぁはあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡入ってきた♡♡アクトの太くて長いチンポ♡♡マンコの奥までズッポリと♡♡」
「動くよエレーンさん!!いっぱい気持ちよくなって感じてね!!はっはっはっはっ!!くおおおおっ!!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これが♡ホントのセックス♡♡ああっ♡♡すごく気持ちいい♡♡私が今までヤッてたセックスなんかとは♡全然比べ物にならない♡気持ちよすぎる♡♡すごく感じる♡♡」
「よかったよエレーンさん!とても気持ちよさそうだね!もっともっと気持ちよくなってね!いっぱい感じさせてあげるから!!はああああっ!!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡こんなの気持ちよすぎるうぅ♡♡快感すごいぃ♡♡セックス気持ちいい♡♡アクトとのセックス最高すぎ♡♡こんなの絶対に虜になっちゃう♡♡」
アクトとエレーンは正常位をする。エレーンはアクトとのセックスに最高の快楽を味わい堪能している。エレーンは傭兵として生活していた為何人もの男と性行為をしてきた経験がある。
本人的にはストレス発散や自身の女としての魅力の優越感のためであった。セックスしたとしても気持ちいいはあったが相性は合わないことが常々。
しかしアクトとのセックスは相性抜群。最高の快楽が押し寄せ快感に酔いしれれる。エレーンはアクトとのセックスの虜となりもう絶対に離れたくないという気持ちでいっぱいになる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡もっと♡♡もっと突いて♡♡激しく突いて♡♡犯して♡♡私を犯して♡♡セックスして♡♡気持ちよく感じさせて♡♡」
「エレーンさんとのセックス最高に気持ちいいよ!エレーンさんいいよ!僕もすっごく気持ちよくなってる!腰が止まらないよ!!はあっはあっはあっはあっ!!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡私もアクトとのセックス最高♡♡もうアクトと離れたくない♡♡アクトとずっと一緒にいたい♡♡アクトにいっぱいセックスしてもらいたい♡♡アクトの側にいたい♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「エレーンさんいいの!?エレーンさんの仲間のこととか…!心配じゃないの!?」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡仲間?♡仲間のことなんかどうでもいい♡アクトとのセックスすることしか考えられない♡アクトとずっと一緒にいられるなら♡仲間なんか捨てる♡忘れる♡」
「そう、なんだ…!わかったよ!じゃあ忘れさせてあげるよ!膣内出しするよ!エレーンさんの膣内に!ザーメンを射精してあげるからね!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精して♡♡ザーメン膣内に射精して♡♡いっぱい射精して♡♡マーキングして♡♡私をアクトのモノの証として膣内出しして♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うおおおおっ!!射精る!!射精るうっ!!膣内出し!!するっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクトのザーメン♡♡私の膣内にいっぱいいっぱい射精されてる♡♡♡いいぃぃ♡♡♡」
「はぁ……はぁ……ふぅ……!エレーンさん……!とても、よかった……!いっぱい、ザーメン射精しちゃった……!」
ぬぷんっ♡♡
「んあ…♡♡アクトのザーメン…♡♡いっぱい私の膣内に射精してきた…♡♡すご…♡♡膣内出しされたのに…♡♡こんなにも満たされた気持ちになれるなんて…♡♡」
エレーンはアクトのイチモツが膣内の奥にまで届く度に感度が高まりアクトに対しての愛情と欲情を募らせ高まらせていく。
もっとセックスしたい、もっと繋がりたい、もっと一緒にいたい、もっと愛されたい、アクトへの想いを強く強く馳せらせていく。
そんなエレーンにアクトは膣内出しをする。エレーンは膣内出しされて絶頂に達する。これまで味わったことのない絶頂。色んな男と交わったがこれほどの気持ちよさと快楽を味わったことがない。
エレーンはもっともっとアクトと繋がり愛し合い愛されたいと思うようになる。
「アクト♡もっと…♡もっとセックスしてくれ♡ほら♡後ろから♡後ろからガンガン突いてくれ♡お前のチンポで♡私のマンコを♡子宮にまで届かせて犯してくれ♡」
「わかったよエレーンさん…!じゃあ遠慮なく…!ガンガンセックスするよ!うりゃあああっ!!!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!!」
ずずっ♡♡ずんっっ♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡
「おっ♡♡おおっ♡♡おっほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡こ、これぇ♡♡すごいいぃぃ♡♡アクトの♡♡ガキとは思えない♡♡激しくて乱暴なセックス♡♡気持ちいい♡♡気持ちよすぎるうぅ♡♡」
「どりゃどりゃどりゃどりゃあっ!!!どうかなエレーンさん!?僕のテクニックは!?気持ちいい!?気持ちいいよね!?せいっせいっせいっせええいっ!!!」
ぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちん♡♡♡
「んおおおぉぉぉ♡♡♡アクトの乱暴で激しいセックス最高♡♡アクトのセックステクニック気持ちよすぎぃ♡♡こんなの虜になっちゃう♡♡アクトを愛しちゃう♡♡アクトから絶対に離れたくなくなっちゃう♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」
エレーンは自ら四つん這いになってお尻をアクトに向けてフリフリと振って誘ってくる。エレーンが一番好むセックスをしてほしくてたまらない顔をしている。
アクトはエレーンの望む通り遠慮なくセックスすることに。アクトとエレーンは後背位をする。アクトは思いっきり力強く腰を打ち付けてエレーンに快感を植え付けようとする。
エレーンは後背位でここまで気持ちよくなれるとは思わなかった。アクトの強烈な突きとテクニックにエレーンは素直な言葉を発してしまう。
そんなエレーンを見てジーン達は笑みを浮かべている。
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡セックス気持ちいい♡♡アクトとのセックス気持ちよすぎぃ♡♡もうアクトの為ならなんにでもなっちゃう♡♡雌犬でもいい♡♡アクトと愛し合えるなら♡♡」
「そこまで言うんだじゃあエレーンさん…!じゃあさ!僕のママになってよ!僕のママになったらずっとずっと愛してあげるよ!セックスもたくさんしてあげるよ!どうする!?」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡なるわ♡♡アクトのママになるわ♡♡アクトのママになって♡♡アクトに一生愛されたいわ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「誓ったねエレーンママ!じゃあエレーンママ!僕との赤ちゃんを妊娠してくれる!?妊娠するって誓ったらもっとすごいセックスしてあげるよ!?どうする!?ねえ!!答えてよ!!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「やあああぁぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡妊娠しますぅ♡♡アクトの赤ちゃん♡♡孕む♡♡アクトに愛されて妊娠して♡♡出産する♡♡アクトとの赤ちゃん絶対に授精させる♡♡」
「じゃあ絶対に妊娠させてあげる!孕めるように子宮におチンポ突っ込むよ!!ぬおりゃああああっ!!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「んへええええぇぇぇぇ♡♡♡入ってきてるぅ♡♡♡子宮口こじ開けて♡♡子宮にチンポの先っぽが入ってズボズボ犯してる♡♡子宮まで犯してきて幸せすぎ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「それじゃあ射精すよエレーンママ!子宮にザーメン射精すよ!授精させて確実に妊娠させてあげるからね!!ふんっふんっふんっふんっ!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡授精させてぇ♡♡妊娠させてぇ♡♡アクトとの赤ちゃん孕ませて♡♡アクトの愛を♡♡いっぱいちょうだい♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぬああああっ!!!射精るっ!!ぐおおおおっ!!!!」
どびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡
「はああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡♡子宮の中にザーメンドビュッドビュッ射精してるぅ♡♡妊娠できるぅ♡♡絶対に授精したぁ♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ〜……はぁ〜……はぁ〜っ……!エレーンママ…!これ絶対に、授精したね…!妊娠、確実だね…!」
ずりゅんっ♡♡
「あはあ〜…♡♡嬉しい…♡アクトとの赤ちゃん♡授精できたぁ…♡あはは♡♡」
アクトとのセックスの虜と化したエレーンは愛されたいという想いにより何にでもなると言ってしまう。アクトはエレーンにママになれと言うとエレーンは迷うことなくママになると誓う。
エレーンがママとなったのでアクトは子宮にスペルマを射精して妊娠させようとする。エレーンは子宮にスペルマを射精されて絶頂に達してしまう。
エレーンは子宮にある卵子に精子が届き授精したのを本能的に察し妊娠したと確信する。それからアクトはエレーンが満足するまでセックスをし続けた。
エレーンはたくさんアクトとセックスできてとても幸福そうであった。
エレーンが仲間兼ママになった!
エレーンを選択したのは最初に通る道をカレリアにしたからです。まあそのおかげでいきなりスタイルが分かりやすい巨乳のエレーンを選ばれてよかったです。