幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
エレーンを仲間兼ママにしてパーティーに加えたアクト達は山道を抜けてカラヤ・クランへと向かう。カラヤ・クランはデュナン戦争の時にハイランド軍に協力していたグラスランドの氏族の一つ。
そのカラヤ・クランが今襲撃に遭っているという情報を手に入れたアクト達は急いで急行することに。
本当はジーン達は既に情報を持っていてある相手を狙う為にワザとその相手と合流できる方向に向かっている。夕暮れ前、アクト達はどうにか夜までにはカラヤ・クランに到着できるほど近づいて来たほどにソレは立ち昇っていた。
「あ、あれ…!?もしかして火事!?もしかして!」
「どうやらとんでもないことが起こってるようね。急ぎましょう」
アクト達は急いでカラヤ・クランに向かおうとする。その手前でカラヤ族の女性が甲冑を纏った騎士達に襲われ追いかけられていた。
女性の年齢は27歳。容姿は絹のような金髪ロングヘアーをフワフワにウェーブさせている。服装はカラヤクラン独特の民族衣装。
女性の名前はアンヌ。いつかは自分の酒場を建てて生計するのを夢見ている。そんなアンヌを襲っているのはゼクセン騎士団。
「み、皆!」
「ええ。彼女を助けましょう」
アクト達はアンヌを見て助けに入る。ゼクセン騎士達は突然の襲来に戸惑っている隙にジーン達はあっさりとゼクセン騎士達を倒していく。
一応ゼクセン騎士達はそれなりにできる騎士達である。しかしジーン達の実力は一人でも騎士達を相手しても圧勝できるほど。
パーティー全員でかかれば瞬殺は当然である。
「はぁ…はぁ…あ、ありがとう。ア、アナタ達は?」
「通りすがりの旅人よ。私達はグラスランドを旅しようとしてたのよ。そしたらカラヤ・クランが燃えていてね。何があったのかしら?」
「わ、わからないわ。突然ゼクセンの鉄頭達が私達のカラヤ・クランを襲撃してきて…!」
「そう…ひとまずここから離れましょう。いつ追っての騎士達が来るかわからないわ」
「え、ええ」
アンヌを救出できたアクト達はアンヌを連れてカラヤ・クランから離れることに。とりあえず次の目的でもあるアルマ・キナンのある方角へと向かうことに。
そこで改めて自己紹介をしておく。霞は誰にも気づかれないようにカラヤ・クランの情報を入手して調べてきた。アクト達はひとまずキャンプするために掘っ立て小屋を建てておく。
「調べてきました」
「ご苦労さま。それでどうかしら?」
「間違いないわ。調べてわかったことがあるわ。まず襲撃にしてはあまりにも抵抗が少なく手際が良すぎたわね。既に何者かがカラヤを襲撃して焼き討ちしていたわね」
「なるほどね。つまりゼクセンが来たら既に焼き討ちしていたね。けど、どうして何の疑問も持たずに襲撃したのかしらね?」
「その後も調べたら奇妙な魔力を感知したわ。頼んで見たらどうやら結界が張られていたわ。結界に入ったら強烈な怒りを覚えさせて子供だろうと虐殺するようになっていたわ」
「ど、どういうことなの…?」
「つまり、何者かがゼクセンのカラヤ・クラン襲撃を予期して先回りして仕込みをしていたってことよ」
「どうして…?どうしてそんなことを…?なんでそんな非道なことを…?」
「それはわからないわ。こうなった経緯がわからないから。とりあえず調べてみるわねアクト。アナタはあの女性、アンヌのことをお願い」
「う、うん」
アンヌは疲れているのか眠っている。アクト達はなぜカラヤ・クランが襲撃されたのかを知りどうにも不思議な違和感を覚える。
ゼクセンがカラヤ・クランを襲撃するのを予期していたということはそうなるように仕向けたことだ。アクトは謎が深まるがジーンがアンヌのことを気にかけるようにと言うとアクトはアンヌの側に。
ジーン達はアクトとアンヌから離れてコソコソ会議をする。
「どうかしら霞?」
「調べた通り、いえ歴史通りと言った方が正しいかと」
「なるほどね。予定通り彼らが仕向けたようね。そのおかげで感謝しないとね。アクトの女となるのがこと上手くいけたのだからね」
ジーン達はわかっていた。そもそも事の発端、今回起こる戦争の全容を知っているのだから。だからアンヌと会ったのも必然である。
全てはアクトの為に。アンヌは約一時間程眠って疲れを取れて回復できた。
「ありがとう。君が見守ってくれたの?」
「僕には戦う力ないから。こんなことしかできないから」
「ありがとう。君はあの人達と旅してるの?まだ幼いのに。ご両親とかは?」
「…僕には親はいないです。ママは僕が産まれてすぐに。父も…」
「そう…ごめんなさいね」
「ううん。いいんです。僕はあの人達に助けられて一緒に旅しています。全然寂しくないです」
「君は強いのね。お姉さんはダメよ。ゼクセンの鉄頭のせいで私達のクランが。カラヤ・クランが襲撃されて…たくさんの仲間が、家族が…う、うぅっ…!」
「な、泣かないで…!なんて言ってもだめだよね。うん…アンヌさん…泣いていいんですよ。ぼ、僕なんかじゃあ力になれないかもしれないけど…!」
「うん…ごめんね。少し泣かせてね」
アンヌは泣いた。それはそうだ。仕込まれた襲撃とはいえ氏族が敵対の軍に襲われてたくさんの仲間を殺されたのだ。しかも本当なら停戦同盟を気づき平和になれるという時にだ。
悔しくて悲しくて仕方ない。アクトは子供ながらの慰めしかできない。一通り泣いてアンヌは少し気持ちに整理ができた。
「アンヌさん…もう、大丈夫?」
「ええ。ありがとうアクト君。君は優しいのね。君のおかげよ」
「いえ。僕は何にも」
「何かお礼をしてあげた方がいいかしら?」
「え?そ、そんなのいいですよ。僕はお礼が欲しいとかそんなの関係なく」
「うふふ…遠慮しないの。そうね………大人の階段、登ってみる?」
「え?大人の階段?それは…どういう?」
「今は誰もいないしね」
今この掘っ立て小屋にいるのはアクトとアンヌのみ。ジーン達は掘っ立て小屋の外で待機している。というよりも雰囲気とシチュエーションを作り出す為にワザと小屋から出ている。
アクトとアンヌはそれに気づいておらず、アンヌはアクトに大人のお礼をすることに。この時アンヌは既にアクトの虜になってしまった。
「アンヌ…さん?」
「そのままジッとしててね。いくわよ。大人の階段を登らせてあげる。ん…♡」
「ん…!?んん…!?」
「…んぁ♡どうかしら?♡大人のキスの味は…♡」
「え、えと…その…!」
「どうしたのアクト君?♡ドコを見てるのかな?♡」
「あ…えと…その…!」
「ふふ…男の子、だね♡見たい?♡触ってみたい?♡」
「えと…う、うん…!見たい…触ってみたい…!揉みたい…です…!」
「あらあら♡アクト君ってば意外とエッチなのね♡仕方ないのかもね♡あんなにキレイな人達と一緒に旅してるもんね♡いいよ♡見せてあげるね♡」
アクトとアンヌはキスをする。アンヌはとても手慣れたキスをしてくる。どうやら相当経験があるようだ。アクトはキスをされて戸惑いながらも自然とアンヌの谷間に目を向けてしまう。
アンヌらアクトの視線に気づき誘ってくる。アクトは頷くのでアンヌは自ら服を脱いでオッパイを晒す。アンヌのオッパイのサイズは服で一応谷間を見せつけるほどだったので中々の大きさのオッパイ。
「はいどうぞ♡どうかな?♡これでも自信はあるのよ♡まあ族長には負けちゃうけどね♡」
「う、うん…!アンヌさんのオッパイ、大きい…!さ、触っていいんだよね…?揉んで、いいんだよね…!?」
「いいわよ♡アクト君♡遠慮しなくていいからね♡これはお礼なんだから♡」
「うん…!触るね…!揉むね…!アンヌさん!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あん♡♡ああん♡♡アクト君♡オッパイ揉むのとても上手♡すごく手慣れてるのね♡はぁん♡♡気持ちいい♡オッパイ揉まれて♡こんなに気持ちよくなれるの初めてかも♡」
「アンヌさんのオッパイ、結構弾力ある…!褐色オッパイ、手のひらの感触気持ちいい…!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡
「やあん♡♡僕ちゃんすごいね♡あはぁん♡♡乳首♡乳首も弄って♡やあぁ♡♡こんな僕ちゃんに♡いいようにされてるのに♡とても幸せな気持ちになれちゃう♡」
アクトはアンヌのオッパイを揉む。アンヌはアクトのオッパイ揉みにすごく感じて気持ちよくなっていく。アンヌは酒場を開く為にそれなりに男経験をしたことがある。
しかしアクトのはそんな経験など無意味だと言わせる程に気持ちいい所を的確にしてきて感度を高めていく。乳首を弄ってきたりと歳上なのに歳下の子供にいいようにされている。
アンヌはどうにか反撃に出ようと考える。
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「ああっ♡♡あふぅん♡♡アクト君♡だめ♡これ以上僕ちゃんに♡いいようにされるわけにはいかないのよ♡もう♡オッパイを揉むのは♡おしまい♡」
「え?う、うん…!あ…!アンヌさん…!?何を、してるの…!?」
「お返しよ♡僕ちゃんにいいようにされてたからね♡こっからはお姉さんの反撃をさせてもらうからね♡僕ちゃんのペニスはどんなのかな?♡」
「だ、だめだよ…!じ、自分で脱ぐから…!そんな、引っ張るように脱がしたら…!」
ボロンッ!!ギンッッギンッッ!!
「う、そ…♡♡な、なにこのサイズ…♡♡太い…♡♡太くて長い…♡♡こんなの子供のサイズのペニスじゃない…♡♡カラヤの男達のよりも♡ずっと大きくて逞しい♡こんなペニス、初めて見た♡」
「そ、そんなにマジマジと見ないでアンヌさん…!は、恥ずかしいよ…!」
「はぁはぁ…♡♡すごいペニス…♡♡見てるだけで…♡♡身体の疼きが…♡♡味わいたい…♡♡このペニスを存分に味わいたい…♡♡味あわせてねアクト君♡♡」
「ア、アンヌさん…!そんな…!そんな僕のおチンポを見て…!くあっ!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡どうかなアクト君♡お姉さんの手コキ気持ちいい?♡アクト君のペニス♡ヌルヌル濡れててシコシコしやすいわ♡太くて片手じゃあ掴みきれてないけど♡」
「んあああっ!!アンヌさんの手コキ…!気持ちいいよ…!とても、とても気持ちいい!ああっ!!」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡
「ふふふ♡♡アクト君気持ちよさそうね♡よかったわ♡それじゃあもっともっと気持ちよくさせてあげる♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡」
アンヌはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露にする。アンヌはアクトのイチモツのサイズにビックリする。カラヤの男達との経験があるアンヌはそれなりに見慣れたモノである。
しかしアクトのイチモツはそんな男達なんかでは比べ物にならないくらいのサイズと黒黒としたグロテスクさのイチモツだ。
アンヌはアクトのイチモツに見惚れてしまい身体が疼き興奮してしまう。アンヌはイチモツを手コキしながら舌で舐めて味見をする。
アンヌはアクトのイチモツに一目惚れしてしまう。アンヌはこれまでさっさと終わらせるためや男を虜にするためにしてきたが逆に虜となりもっと味わいたいと思うようになる。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡アクト君のペニス美味しい♡♡あぁ…♡♡もっと…♡♡もっと味わいたい♡あ〜…♡む…♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」
「ひあっ!!アンヌ、さん…!手コキと、フェラチオの…!ううっ!いいよ!気持ちいい!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡ペニス美味しい♡アクト君のペニスとても美味しい♡手と口だけじゃ足りない♡オッパイも♡オッパイも使ってもっと堪能♡んんっ♡♡」
たぷんっっ♡♡
「うひいいいっ!!アンヌさん!アンヌさんのオッパイ!オッパイに挟まれてる!パイズリだ!パイズリフェラだ!おおおっ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡じゅちゅうううううう♡♡♡」
「うああっ!!アンヌさんのパイズリフェラ!気持ちよすぎ!とても気持ちいいよ!おチンポ気持ちいい!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」(口の中に苦い体液が入ってきてる♡♡アクト君のカウパーが出てきてる♡飲みたい♡ペニスの先っぽから射精してくるザーメン♡飲んでみたい♡)
「ぐうううっ!!ア、アンヌさん…!も、もう…!もう限界…!限界だよ…!!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んふふ♡♡いいよ♡遠慮しないで口の中にザーメン射精して♡アクト君のザーメン飲ませて♡ザーメンの味知りたいわ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「アンヌさん…!!射精、射精る!!アンヌさんのお口の中に!ザーメン…!!射精るうっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅるるっびゅるるっ♡♡♡♡
「んぐふううううっ♡♡♡♡」(す、すごい量のザーメンが♡口の中に広がって射精されてる♡こんなにザーメン射精されるなんて♡私がこれまで相手してきた男達全員分の一発目のザーメン♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……!アンヌさんのパイズリフェラ……!とても、よかった……!たくさんザーメン、射精せれた……!」
「んう…♡♡ん…♡♡んん…♡♡んはぁ…♡♡アクト君…♡すごい量と味のザーメンだったわね…♡♡僕ちゃんのくせにこんな濃くて苦いザーメンを射精しちゃうなんてね♡」
アンヌは手コキとフェラチオをしてイチモツを気持ちよくさせようとする。アクトはとても気持ちよさそうにしていてイチモツも反応して亀頭からカウパーが垂れてくる。
アンヌはノッてきてパイズリフェラをする。アンヌのパイズリフェラにアクトはスペルマを射精する。スペルマはアンヌの口内に勢いよく噴出していく。
アンヌはアクトのスペルマの量と味に感動すら覚える。アンヌはスペルマをしっかりと味見してから飲み込みもっと欲してくる。
上の口でではなく下の口、マンコに。アンヌはアクトを押し倒してズボンを脱いでマンコを晒す。マンコは既に濡れていて愛液が垂れてきている。
「ア、アンヌさん…!」
「アクト君見て♡アクト君のせいで私のアソコこんなに濡れてきちゃった♡責任、とってもらうからね♡」
「せ、責任って…!?な、何を…!あ…!アンヌさん…!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「んっ♡♡んんぅ♡♡んはああああぁぁぁぁ♡♡♡すごっ♡♡アクト君のペニスすごすぎ♡♡私のアソコを押し広げて奥にまで入ってきちゃっ♡」
「あ、ああ…!アンヌさんの、おマンコの膣内に…!僕のおチンポが入って…!あっ!!ああっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君のペニスすごくいいよ♡アソコの気持ちいい所♡Gスポットを的確についてきてる♡こんなに気持ちいいセックスは初めて♡」
「アンヌさん…!アンヌさんのおマンコ気持ちいいよ…!おチンポが…!おチンポが包まれてるみたいで…!いいよ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あはあああぁぁぁん♡♡♡私とアクト君♡相性バッチリね♡子供なのに私をとても気持ちよくさせてくれる♡はああぁぁん♡♡♡アクト君とのセックスがこんなにも感じさせてくれるなんて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アンヌは押し倒したアクトに跨るようにマンコにイチモツを挿入していく。アクトとアンヌは騎乗位をする。アンヌは手慣れたテクニックと腰でアクトを気持ちよくさせようと、リードしようとしている。
アンヌはアクトのイチモツの凄さに感動して喘いでいる。的確に気持ちいい所を突いてくる。何もしていないのにマンコを広げて専用に変えようとしてきている。
アクトはアンヌのマンコが気持ちよく腰が勝手に小刻みに動いてしまっている。
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君だめよ♡腰を小刻みに動かさないで♡お姉さんがリードしてるのに♡勝手に動いちゃだめよ♡ああん♡♡」
「ご、ごめんなさいアンヌさん…!で、でも無理なんだ…!アンヌさんのおマンコの膣内!とっても気持ちよくて…!アンヌさんの腰がとてもよくて…!腰が勝手に動いちゃう!ふああっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「やん♡♡もう♡しょうがないわね♡こうなったら動かなくなるまで♡動いてあげる♡子供に負けないんだからね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ…!!アンヌさん…!アンヌさんのオッパイ…!下から見上げるとすごいよ…!オッパイプルンプルンって揺れてる…!揺れてるよ…!はあっはあっ!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡ぐにゅっ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「やああぁぁん♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、こら♡なにしてるの♡今は私がリードしてるでしょ♡腰だけじゃなくオッパイも揉んできて♡ああっ♡♡」
「が、我慢できないよ…!そんなにオッパイ揺らしてたら…!揉みたくなっちゃう!我慢なんてできない!ごめんなさいアンヌさん!僕我慢できなかったよ!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「ふあああぁぁぁ♡♡♡リードしてる♡リードしてたはずなのに♡リードさせられてる♡いつの間にか♡主導権が入れ替わっちゃってる♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!アンヌさん…!はあはあ…!!アンヌさん!僕!僕もう限界だよ!射精そう!ザーメン射精そう!射精しちゃいたいよ!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君のペニス♡アソコの膣内で膨らんでる♡膣内に♡膣内に射精そうとしてる♡だ、だめよアクト君♡子供のザーメンを膣内に射精したらだめ♡外に射精して♡お願い♡外に射精して♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「む、無理だよ…!アンヌさんのおマンコが…!離さないように締め付けてきてるよ!射精、射精ちゃう!!射精るっ!!!!」
どびゅびゅびゅうううっ♡♡♡♡どびゅうるるるるるるる♡♡♡♡
「あひいいいいぃぃぃぃん♡♡♡♡そ、そんな♡♡アクト君のザーメンが♡♡アソコの膣内に♡♡いっぱい射精されてる♡♡膣内出しされて♡♡イカされちゃううぅぅ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!アンヌさん……!とても、よかったです……!気持ちよくて、いっぱい…ザーメン射精せた……!ん……!」
ぬぷんっ♡♡
「あはああぁぁ…♡♡♡どうしよう…♡♡こんな子供に…♡♡イカされちゃった…♡歳上なのに…♡歳下の男の子に…♡♡」
アクトはアンヌのおマンコが気持ちよすぎて勝手に腰が動いてしまう。そのためアンヌのオッパイはさらに激しく揺れる。
アクトは思わず手を伸ばしてアンヌのオッパイを揉んでしまう。オッパイを揉みながら腰を動かしてきてるのでアンヌはリードするつもりが逆転されかけている。アンヌはどうにかしようとするがその前にアクトが膣内出しをしてしまう。
膣内出しされてアンヌは絶頂に達してしまう。マンコからイチモツを引き抜かれるとアンヌは横に仰向けに倒れ込んでしまう。
アンヌは性に関しての体力はそれなりにある。複数の男を同時に相手したことすらあるほど。そんなアンヌすら恐れるほどの快感と快楽による行為にもうクタクタ。
疲れてるアンヌとは異なりアクトはまだまだ元気。イチモツも力強く勃起しており体力も有り余っている。
「アンヌさん…!次は…!僕が…!リードするからね!」
「ま、待ってアクト君♡お願い♡休ませて♡も、もう無理♡体力が♡」
「えいっ!!おおおおっ!!!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずぶっ♡♡ずんっっ♡♡ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♡♡♡
「はあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君待ってぇ♡♡激し♡♡激しすぎるぅ♡♡こんなセックス知らない♡♡知らないぃ♡♡」
「アンヌさん!いっぱい気持ちよくなってね!僕も激しく頑張って感じさせれるようにするから!!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃああっ!!!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡
「オホオオオォオオオ♡♡♡こんなのしりゃないぃ♡♡こんな気持ちよすぎて♡♡身体中が電流駆け巡るような♡♡快感のセックス知らないぃ♡♡感じすぎてぇ♡♡おかしくなるぅ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトのイチモツと子供とは思えない強く見惚れるような目にアンヌは怯えと同時に強烈なトキメキを覚えた。アンヌは逃れようとするが遅くイチモツがマンコに挿入。
アクトとアンヌは正常位をする。アクトの激しくも強烈な快楽を与えてくるテクニックにアンヌは翻弄されながらも感じてしまう。
アンヌの心はぐちゃぐちゃにかき乱され陥落されようとしている。アクトに対する強烈な性への欲求が強く表れ愛情を募らせていく。
もっと犯されたい、もっと感じたい、もっと快楽を知りたい、アクトに何でもしてあげたい、アクトから離れたくない。そんな想いがアンヌの心を満たし染み込ませ染めていく。
そんなことなど知りもしないアクトはアンヌとのセックスを楽しもうとひたすらに腰を動かす。
ぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君お願い♡もっとアクト君と一緒にいたい♡もう氏族のこととかどうでもいい♡アクト君と一緒にいたい♡アクト君とたくさんセックスしたい♡何でもする♡アクト君のお願い何でも聞くから♡」
「アンヌさん…!今、何でもって言った?言ったよね?じゃあさ!僕のママになってよ!僕をこんなに興奮させて!愛させてくれたんだからさ!責任とってママになってよ!」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡
「な、なる♡♡なります♡♡アクト君のママになる♡アクト君が望むなら♡だからお願い♡いっぱいセックスして♡アクト君から永遠に離れられないようにして♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「アンヌママ!お望み通りに!!くおおおおっ!!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡お願い♡たくさん名前で言って♡ママって言って♡ママって言いながら私を犯して♡気持ちよくしてぇ♡♡」
「くううううっ!!!アンヌママ…!また!また射精すよ!ザーメン射精すよ!アンヌママの膣内に!ザーメンいっぱい射精してあげるからね!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精して♡♡膣内に♡アクト君の濃厚のザーメン♡ママの膣内にいっぱい射精してぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「くおおおおっ!!!射精る!!うおおおおっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅううぅぅっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡」
「ふはぁ〜………!アンヌママ……!とても、よかったよ……!きもちよかった……!」
ぬるんっ♡♡どろぉ〜♡♡
「あはああぁぁ…♡♡♡あぁ…♡♡アクト君のザーメンが溢れてる…♡♡もったいない…♡」
アンヌはアクトと永遠に共に生きたい気持ちで満たされる。そんなアンヌにアクトはママになるように言うとアンヌは迷いなくママになることを誓う。
ママとなったアンヌにアクトは二回目の膣内出しをする。アンヌは絶頂に達してしまい笑みを浮かべながら失神してしまう。
アクトはまだセックスしたりなかったがアンヌの満足そうな顔を見てやめる。かわりにジーン達と愛し合うセックスをするのであった。
アンヌが仲間兼ママになった!
アンヌは正に大人のお姉さんといった魅力がありましたね。ルシアとは違う女性としての魅力が。次は何処に行くつもりでしょうか?ヒントは既に出ています。