幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アンヌにエレーン、二人を仲間兼ママに加えたアクト達が次に向かう場所は女だけの村、アルマ・キナン。この村はどんな世界でも珍しい女だけしかいない村。
なぜ女しかいないのかはおそらく氏族の特徴なのであろう。ではどうやって子を成すのだろう。これは見てきた束達からの推測だがおそらく別の氏族の男と子作りをして女ならアルマ・キナンの村に連れていき育てて氏族の仲間入りにするのだろう。
正に男なら天国の村だがそこまでの道のりはさほど難しくはないのだが道中に結界が張ってある。アルマ・キナンの村はただの女だけの村ではなく真の水の紋章を封印する鍵となる祠がある。
そのため村は厳重な結界で護られている。そんな村の結界をジーン達はやすやすと突破するだけでなくアクトの淫王の紋章の力を結界に乗せることでアルマ・キナンの村の女達を一気にアクトの虜にするようにした。
それは大成功しアクト達は歓迎された。
「ここが、アルマ・キナンの村」
「初めまして、すみませんがそこの子供のことを教えてくれませんか?」
「え?僕?僕はアクトと言います」
「アクト君…アクト君、歓迎します。私達アルマ・キナン総出で」
「え!?なんで?」
アクトは突然盛大に歓迎されて戸惑う。アクトはあれよあれよ近くの家に招待されてしまう。ジーン達は宿屋で泊まることに。
数日が経過しアクト達はまだ村に留まっている。というよりはほとんどのアルマ・キナンの女を相手して絆している。アクトはその数日にほとんどの女を相手にした。
ただし子供は論外で全て大人の女ばかり。残りも僅かでアクトはアルマ・キナンの長の家でセックスをしている。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もう限界♡♡アクト君♡♡射精して♡♡アクト君の精液♡私の膣内にいっぱい射精してぇ♡♡」
「うおおおっ!!射精るっ!!!!」
ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「ふぅ……!」
「すごいわ…♡私達アルマ・キナンの女を僅か数日でほとんどを相手にするなんて…♡アクト君ってすごいのね…♡すごく、興奮してきちゃう…♡」
アクトとアルマ・キナンの女のセックスを見ていた女性はゆっくりとアクトに近寄る。年齢は26歳。容姿は黒髪ロングをウェーブにしカチューシャを着けている。
服装はアルマ・キナンの民族衣装。名前はユミィ、アルマ・キナンの戦士の一人で長でリーダーの補佐をしている。
「残りも私と彼女だけだね♡まずは、私から相手してくれる?♡」
「う、うん…!えと…」
「ユミィよ♡よろしくね♡」
「う、うん…!よろしく…!」
「ん…♡」
「ん」
「チュ…♡れる…♡」(あぁ…♡私…♡こんな小さな男の子とキスをしてる…♡男の子の口の中に舌をいれこんで…♡)
「んん…!れろ…!」
「んんっ…♡れろ…♡ぺちゃ…♡」(あ、すご…♡アクト君、必死に舌を使って絡ませようとしてる…♡可愛い…♡とても、愛しくなっちゃう…♡)
ユミィはアクトとキスをする。舌を使って閉じてる口を開かせてアクトの口内に入ってきて絡ませてくる。アクトも負けずに舌を絡ませようとする。
ユミィはそんな健気なアクトにトキメキ、マンコは濡れてきて下着を汚していく。
「ん…♡よかったよアクト君…♡アクト君はどうだった?♡」
「はぁ…とても、とてもよかったです…」
「うふふ…♡嬉しい…♡アクト君のおちんちん…♡キスしただけでさっきよりも大きくなってる…♡感じてくれて嬉しいわ…♡」
「ユミィさんのキス…とてもよかったから…!興奮、してきちゃって…!」
「じゃあ…♡もっと興奮させて…♡気持ちよくさせないとね…♡」
「ユミィ、さん…!」
「ん…♡ちょっと待ってね…♡ふふ…♡どうかな?♡ジーンさん達には劣っちゃうけど結構大きいでしょ?♡」
「う、うん…!ユミィさんのオッパイ、すごく大きい…!」
「ちなみに…♡上で覗き見してる彼女は…♡私よりも大きいわよ…♡絶対にアクト君気に入ると思うわよ…♡アクト君オッパイ大好きだもんね…♡だって絶対にオッパイを揉んだりしてたもんね…♡」
「う、うん…!」
「すぐにオッパイ揉みたい気持ちあるよね?♡けどまだだめよ♡じっくりと堪能してもらうために♡このおちんちんを気持ちよくさせないとね♡」
「え?ど、どうやって…!?」
「こうやって♡ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡」
「ひうっ!ユミィさんの舌が…!おチンポの先っぽを舐めて…!ふああっ!手コキ…!手コキまで…!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡チュッチュッチュッ♡♡♡アクト君のおちんちん♡舐められて気持ちよさそう♡思わずキスまでしちゃった♡あ〜む…♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」
ユミィは服を脱いで全裸となる。ユミィのオッパイはアンヌにほんの少し劣るがそれなりに大きいオッパイ。ユミィはアクトにオッパイを見せつけて期待させる。
アクトは思わず手を伸ばそうとしたが制止させられてしまう。ユミィは勃起したイチモツを舌で舐めながら手コキをしてくる。
舌とキスをしてさらにフェラチオをする。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」(大きい…♡顎が外れそう…♡苦しいのにやめられない…♡おちんちん美味しくて…♡もっと味わいたくなっちゃう…♡やめられない…♡)
「ユ、ユミィさんのフェラチオと手コキ…!とっても気持ちいいよ!こんなに、気持ちいいなんて…!ユミィさん、初めてだよね…!?何処で覚えたの…!?はううっ!!」
しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡♡
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡アクト君が私達アルマ・キナンの人達を相手してるのを見て覚えたのよ♡アクト君のおちんちんを絶対に気持ちよくさせたくてね♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はぐっ!!くううっ!!ユミィさんのフェラチオと手コキ気持ちよすぎ…!こ、こんなの我慢…!我慢なんかできないよ…!射精、射精ちゃう…!ザーメン射精ちゃうよ!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「いいよ射精して♡アクト君の精液♡お姉さんにぶっかけて♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」(膨らんでる♡子供とは思えないおちんちんがさらに膨らんできてる…♡射精すんだ…♡精液を…♡精子を…♡私達女に子を授精させる至高の精子を…♡)
「うぐうううっ!!射精、射精る!!射精ちゃう!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅうぅ〜〜っ♡♡♡♡
「きゃあううぅぅん♡♡♡♡すごい♡♡ワンパクに射精てる♡♡ああん♡♡まだ射精てるわ♡♡」(すごい…♡こんなに精子が射精てる…♡私を産んでくれた母が言ってたのよりもずっとすごい…♡)
「はぁ……はぁ……!ユミィさんのフェラチオと手コキ、とても気持ちよかった……!いっぱい、射精しちゃった…!」
「いっぱい…♡射精しましたね…♡アクト君…♡」
アクトはユミィのフェラチオと手コキにとこれまでの女達とのセックスのせいで射精するのが早くなる。スペルマはユミィの顔やオッパイにぶっかけられる。
ユミィは書物や母親からの教えでスペルマのことなどを知っていた。アクトのスペルマが知識よりも遥かにすごくてユミィは惚れ惚れしてしまう。
ユミィはスペルマを指で掬って弄びながらイチモツを見るとかなりの量のスペルマを射精したのに元気に勃起している。ユミィはわかっていたかのようにニヤついている。
「やっぱりね♡まだまだ萎えないね♡これが所謂絶倫って奴なのね♡この数日間、私達アルマ・キナンの女をほぼ全て相手してるのに全然萎えないね♡寧ろもっとギンギンになっちゃってるね♡」
「み、皆…とっても上手なんだもん…!セックスもフェラチオもパイズリも…!全部上手で気持ちいいんだもん…!全然萎えないよ…!寧ろもっともっとヤりたくなっちゃうもん…!」
「まあ♡アクト君はその気にさせるのが上手なのね♡そんなこと言われたら…♡頑張っちゃうし…♡もっとおちんちんを可愛がってあげたいわ…♡ね、アクト君…オッパイで、シてほしいわよね?♡オッパイでおちんちんを挟んで♡扱いてほしいわよね?♡」
「え?う、うん…!パイズリしてほしい…!ユミィさんのパイズリ…!どんなのか味わってみたい…!」
「うふふ…♡いいわよ…♡私のパイズリは…♡アクト君がこの数日間、他の人達を相手してる間に練習してきたからね…♡きっとアクト君も満足してくれるわ…♡いくわよ…♡えいっ♡」
もにゅんっ♡♡ぐにゅんっ♡♡
「う、うん…!あっ!!うああっ!!あはあっ!!すごい…!優しく…!おチンポが優しく包みこまれる…!ぉぉおおっ!!」
むにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっ♡♡
「よかったわ♡それじゃあ扱くわね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡私のパイズリ♡気持ちいい?♡」
「と、とても…!すごく…!気持ちいい…!こんなに優しくて…!包みこまれるようなパイズリ…!久しぶりだぁ…!」
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡よかったわ♡喜んでもらえて♡とても嬉しいわ♡けど…♡これだけじゃないのよ♡いくわよ♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
ユミィはアクトにオッパイを見せつけながらゆっくりと優しくイチモツを包み込むように挟む。優しくもしっかりと乳圧を感じる感触にアクトは思いっきり呻いてしまう。
ユミィはそのままパイズリをする。優しく包まれているのにオッパイを動かすと乳圧がすごくイチモツは刺激されてふるふると震えてしまう。
亀頭からはカウパーが溢れて出てきてアクトがどれだけパイズリに気持ちよくなっているのかがわかる。ユミィは亀頭から溢れ出るカウパーを舐め取るようにしてくる。
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡おちんちんの先っぽから溢れてくるお汁♡美味しく舐めちゃうね♡ついでにこうしてあげる♡あも♡ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡」
「くひいいいっ!!パイズリだけじゃなくフェラチオまで…!ユミィさん…!気持ちよすぎ…!こんなに刺激されると…!うああっ!!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「じゅるるるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡んん♡♡いいのよ♡我慢しなくていいからね♡もう遠慮しないで♡私のお口の中に♡精子射精してもいいからね♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「そ、そんな言い方…!ズ、ズルいよ…!ああっ!!ザーメン…!ザーメン射精そう…!」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」
「ふあああっ!!射精る!!ザーメン射精る!!飲んで!!飲んでええっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅびゅっびゅびゅっ♡♡♡♡
「んううううぅぅぅぅ♡♡♡♡んんぅ♡♡」(すごい♡ホントにお口の中に精子射精してきた♡お口の中、精子でいっぱいに広がっていく♡)
「はっ……はっ……はぁっ………!ユミィさん……!」
「んっ…♡♡コクッコクッコクッ♡♡♡んううっ…♡♡はぁ…♡♡アクト君の精子♡すごく…♡美味しかった…♡こんなの飲んじゃったら…♡早く、コッチにも射精してもらいたいわ…♡」
ユミィはパイズリフェラをしてアクトに早く射精してもらおうとよりイチモツに刺激を与えてくる。アクトはユミィの刺激を与えてくるパイズリフェラに我慢できなくなり射精してしまう。
口内に射精されたスペルマをユミィは慌てることなく飲んでいく。飲み終えたユミィは股を濡らしてアクトを優しく押し倒す。
「ユミィさん…!」
「最初は…♡私がリードするからね…♡セックスするから…♡ねぇアクト君…♡私のまんこに…♡おちんちんが入ったら私のこと♡ママって呼んでくれる?♡」
「え?う、うん…!いいよ…!ユミィさんのおマンコが、僕のおチンポを挿れてくれたら…!ママって呼んでもいいよ…!けど、どうして?」
「アクト君、セックスしてる時にママって呼ばせてるでしょ?♡私は本当はすぐにでもママって呼んでもらいたいけど♡セックスする瞬間にママ呼びしてもらった方が繋がりを感じるから♡いいわよね?♡」
「わ、わかったよユミィさん…!」
「それじゃあ♡挿れるわね♡初めてだけど♡頑張るわね♡んっ♡♡んんっ♡♡入って、くるわ♡♡」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡
「む、無理しないでね…!いきなり挿れたら、苦しいから…!あ、ああっ!!」
ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡
「あはあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡入った…♡♡入ったわ…♡♡アクト君のおちんちん…♡♡私のまんこに…♡お願い…♡アクト君…♡」
「う、うん…!入ったね…!ユミィママ…!!はうっ!!ふわああっ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡嬉しい♡♡ママって呼んでくれて嬉しい♡♡だめ♡♡腰が♡♡腰が勝手に動いちゃう♡♡いっぱい気持ちよくなっちゃう♡♡」
「くあああっ!!ユミィママ!すごい激しいよ…!初めてとは思えないよ…!気持ちいいよ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「嬉しいの♡♡嬉しくて♡♡アクト君といっぱい気持ちよくなりたい♡♡アクト君と一緒に感じたい♡♡アクト君のおちんちんで快感を与えてもらいたい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
ユミィはアクトにセックスするからママ呼びしてほしいと言う。アクトは当然のごとく了承する。ユミィはアクトがセックスし、ママ呼びしてるのを知っているため期待していた。
実は最初っからママ呼びしてほしかったがまだそこまで親密ではなかったので敢えて聞かなかった。しかしセックスをすれば絶対にママ呼びしてくれるのでそれを狙った。
ユミィはアクトにママ呼びしてほしくて、アクトと愛し合いたくてセックスをする。ユミィはゆっくりとマンコにイチモツを挿入させていく。
アクトとユミィは騎乗位をする。ユミィは初めてをアクトに捧げれてとても嬉しそう。ユミィはアクトのイチモツを思いっきり感じようと力強く腰を動かす。
上下だけでなく左右に揺らしたり腰を回すようにしてマンコもイチモツも刺激させる。その強烈な快感は二人を一気に絶頂に追い込めるほどだが耐えている。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡どうかなアクト君?♡♡私のまんこ気持ちいい?♡私は♡アクト君のおちんちんが奥にまで届きてきて♡気持ちいい所を的確に擦るように当たってきて♡感じすぎてどうにかなっちゃいそう♡」
「気持ちいいよユミィママ…!ユミィママのおマンコ、とてもキツく締め付けてくるのに肉壁がしっかりと絡みついてきて…!刺激してきていいよ…!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「嬉しいわ♡アクト君の顔♡嘘をついてないもの♡とても気持ちよさそうな顔をしてる♡アクト君の気持ちよさそうに感じてる顔を見てたら♡私、もっと見たくなっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ユミィママ…!ぼ、僕も…!僕も動きたい…!動いていい…!?動いちゃう!!うりゃりゃりゃりゃああっ!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、こらぁ♡♡だめよアクト君♡ママがリードしてるんだから♡大人しくしてないと♡♡んいいいぃぃ♡♡ダメなんだから♡♡あああぁぁぁ♡♡♡」
「む、むりだよユミィママ…!大人しくなんかできない…!動いちゃう!動いちゃうもん!ユミィママのおマンコが気持ちいいから!!はあはあはあはあ!!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「やあああぁぁぁん♡♡♡だめなの♡♡そんなに激しく♡♡突き上げられたらぁ♡♡リードしてるのに♡♡イかされちゃう♡♡ママなのに♡♡イっちゃう♡♡お願い♡♡動かないで♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふうふうふうふう!!ユミィママ!!ザーメン、射精したくなってきちゃった!膣内に、ザーメン射精していいよね!?ユミィママのおマンコの膣内に!僕のザーメンぶちまけていいよね!?」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡わかるわ♡♡アクト君のおちんちん♡♡膨らんできて♡♡私の膣内に精液射精そうとしてきてる♡♡いいですよ♡♡膣内に♡♡まんこにいっぱい射精して♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあああっ!!!射精るよユミィママ!!射精すっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅびゅうううっ♡♡♡♡どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精てる♡♡♡私の膣内に♡♡アクト君の精液が♡♡いっぱい射精されて♡♡ああぁぁ♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁぁ……!ユミィママ……!とても、気持ちよかった……!です……!」
ぬぷんっ♡♡
「はぁ…はぁ…♡♡すごく射精したねアクト君…♡こんなにいっぱい射精しちゃうなんて…♡よっぽど気持ちよかったのね…♡よかったわ♡」
ユミィは元気に腰を動かしてアクトには何もさせずただ感じさせるだけにしようと頑張っている。しかしアクトはジッとしていることなどできなかった。
下から激しく突き上げて動いてきてユミィはより感じてきて快感を身体中に迸らせる。アクトはユミィに膣内出しをする。
膣内出しされてユミィは絶頂に達してしまったが満足している。ユミィはアクトがこのまま二回戦をするのをわかっているのでとりあえずベッドから降りようとする。
しかしその前にアクトが背後からユミィの腰をがっしりと掴んでしまう。
「ちょ、ちょっとアクト君!?♡待って♡まだ準備♡準備が終わってないわよ♡」
「ユミィママ!僕もう限界なんだ!セックスしたい!セックスしたくてたまらない!ユミィママともっとセックスするんだ!」
「ま、待ってアクト君♡わかってるからちょっと!」
「ふんっっ!!うおりゃああああっ!!!」
ぶぢゅんっ♡♡ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「んほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡い、いきなりぃ♡♡いきなりおちんちん♡♡まんこにズボ〜ッてしてきて♡♡ズンズン突いて犯してきてる♡♡」
「ああああっ!!!ユミィママ!!最高だよ!腰が止まらないよ!せいっせいっせいっせいっ!!!」
ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡
「おひいいいぃぃぃ♡♡♡ガンガン♡♡ガンガン突かれて♡♡おちんちん♡♡おちんちんの先が♡♡子宮口に届いてきてる♡♡強すぎて♡♡開いちゃう♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」
ユミィは床に四つん這いになりながらも逃れようとしたがアクトの方が素早く背後からイチモツをマンコに挿入させられてしまう。
アクトとユミィは後背位をする。ユミィ的には別の体位でのセックスがしたかったが、アクトの乱暴で強すぎるセックスになすがまま。
強烈な快楽を与えられて先ほどまでのおっとりしていたが気持ちよさそうな顔ではなく快楽に飲まれセックスに酔いしれる雌の顔となっている。
そんなことなど気づかないアクトは懸命に腰を動かして気持ちよくなろうとしている。そのためアクトは腰を動かすだけでなく背後からオッパイを揉んでくる。
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あはああぁぁん♡♡♡アクト君オッパイ揉みながら♡♡揉みながら突かないで♡♡こんな気持ちよすぎる快感♡♡耐えられない♡♡イっちゃう♡♡イかされちゃう♡♡」
「いいんだよユミィママ!何度でもイっていいからね!何度でもイかして!膣内出ししてあげるから!子宮にザーメン!ぶちまけてあげるからね!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「だめええぇぇ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイク♡♡♡イっちゃう♡♡そんな言い方されたら♡♡本当に何度もイっちゃう♡♡イクの止まらない♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぐううっ!!すごいよユミィママ!本当に何度もイってるね!締め付けがすごいよ!くああっ!!また射精る!!射精るよ!!ユミィママの子宮の中に!ザーメン射精すから!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡子宮の中にアクト君のおちんちん入ってきちゃってる♡♡射精される♡♡ザーメン射精されて♡♡妊娠しちゃう♡♡孕まされちゃう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「孕んじゃえ!!ユミィママ!!僕との赤ちゃん!!授精しちゃええ!!うおおおおっ!!!!」
どびゅっびゅうううううっ♡♡♡♡どびゅびゅるるるるるるるる♡♡♡♡
「イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡子宮に精液いっぱい射精されてイっちゃうううぅぅぅ♡♡♡♡」
「ふぅ……はぁ〜……はふぅ〜……!ユミィママ……!子宮にザーメン射精しちゃった……!妊娠しちゃったかも……!」
ぬりゅんっ♡♡ポタッポタッポタッ♡♡
「あはああぁぁ…♡♡♡アクト君の精液…♡♡子宮にいっぱい射精されちゃった…♡♡絶対に授精しちゃう…♡♡アクト君との子供…♡♡絶対にデキちゃった…♡♡うれしい…♡♡」
ユミィはアクトの乱暴ながら一番敏感な箇所を的確に突いて快楽を教え込まれるイチモツとテクニックと同時にオッパイを揉まれて完全に快楽の虜となってしまいもうアクト以外では絶対に気持ちよくなれない身体となる。
そんなユミィに二回目の膣内出しをする。子宮にスペルマを射精して確実に授精させる。ユミィはアクトに孕まされたのを絶対の確信を得て悦びに震えてしまう。
アクトはこのまま三回戦目に突入しようとしたがユミィに人差し指を口元に押され止められる。
「だめよアクト君♡私もホントはアクト君とセックスしたいけど♡あの娘ももう限界みたいだから♡相手してあげて♡あの娘になら何回もセックスしていいから♡」
「う、うん…!」
「いい子ねアクト君♡じゃあ上に上がって様子を見ようか」
ユミィは最初っから目的があった。その目的達成の為に我慢する。アクトも我慢して二人は階段を登る。階段を登りある一点を見つめる。
ユミィはとても蠱惑的な笑みを浮かべながら言った。このアルマ・キナン、最後の相手にしてリーダーに。
「どう?今はどんな気分かしら?ユイリ?」
ユミィが仲間兼ママになった!
早い段階でアルマ・キナンを攻略しちゃいます。次回でアルマ・キナン陥落です。これからアルマ・キナンはアクトの為に存在する氏族と化すでしょう。