幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ユイリ、彼女はアルマ・キナンのリーダーである。年齢はユミィと同い年。容姿は黒髪のショートで右側は少し纏めている。
服装はアルマ・キナンの氏族衣装だが動きやすくズボンにしている。そんなユイリは今はあられもない姿を晒している。ツリ目なこともありアクトを鋭く睨みつけているが頬は赤く染まっている。
額や露出した腕に汗が出ている。息も荒くまるで疲れてるような感じだがそうではない。
「あらあら…♡ユイリったらとってもエッチね…♡そんなにいやらしく吐息を漏らして…♡アクト君も興奮してきちゃってるわよ…♡」
「ユ、ユミィ…!しょ、正気に…!正気に戻れ…!こんな…!こんなこと、間違っている…!」
「正気?♡私達は正気よ…♡ユイリ、私達はわかったのよ…♡真実にね…♡私達はアクト君の女に、ママになることが…♡使命だとね…♡」
「き、きさまが…!きさまらが来なければ…!私達は…!結界を破るだけで飽き足らず…!新たな結界で私達を…!」
ユイリは現在のアルマ・キナンの異常さに恐れ慄く。なぜかユイリだけは正気を保っていた。まあユイリだけは正気に戻されたとだけである。
もちろんそうしたのは。
「あらあら。随分な言い草ね。まあ仕方ないかしらね」
「あ、ジーンママ」
「くっ…!きさま…!」
ジーン達である。ジーン達は結界を張り直しアルマ・キナンのことを調べてるとユイリがリーダーであることを突き止めた。
そこでジーン達はユイリだけを正気に戻した。正気に戻ったユイリはもちろん抵抗したが力の差が歴然としていたのであえなく敗北。
そこからユイリの苦痛と快楽の日々が始まった。ユイリにアクトのアルマ・キナンの女達のセックスしてるのを見せつけた。
ユイリはどうにか抵抗しようとするが捕らえられた状態だったので何もできない。さらに見せつけられたことで身体が敏感になり感度も高くなる。
本当なら自慰をして紛らわせないとイケナイのだがそれができない。なぜできないのか?
「ふふふふ…いい感じね。いいえ、完熟しすぎたかしらね」
「や、やめろ…!触るな…!触れるな…!」
「あらあら♡ユイリったらすごいわ♡とっても汗をかいてるわ♡イヤらしい汗を♡」
「くっ…!み、見るな…!見ないでくれ…!」
ジーンはユイリの服を脱がす。ユイリは全裸となるが乳首やマンコには触らせない物を着けられている。ユイリはこれらを着けられているせいで自慰ができない状態に陥っていた。
そのせいでユイリは身体がとても敏感になり感度も最高潮となってしまっている。口では否定しているが本心は犯してほしくてたまらない。
アクトのセックスしてるのを毎日見せつけられてしまい眠れない日々。自慰したくてもできず目を閉じるとアクトに犯されることを想うことばかり。
ユイリは実は限界だった。もう我慢できなかった。それでも口に出さないのはアルマ・キナンのリーダーとしての意地である。
無駄な意地だが。
「苦しいわよねユイリ♡解放されたい?♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!ふ、ふざけるなユミィ…!こんな、辱めを受けたんだぞ…!耐えて…!耐えてみせる…!」
「面白いことを言うわね。悪いけど耐える時間は終わったわ。もう終わりにしてあげるわ。アクトも我慢の限界なのよ。君とセックスしたくてね」
「ふ、ふざけるな…!だ、誰が…!こんな、子供と…!我らアルマ・キナンが…!このような末路を…!」
「ユイリったらまるで滅亡するみたいな言い方をしたらだめよ♡私達アルマ・キナンはこれからはグラスランドのためじゃなくて♡アクト君の為に存続するのよ♡リーダーであるアナタが否定したらだめよ♡」
「大丈夫よユミィ、アクトを知ったらユイリもアナタの方が正しいってわかるわ。そしてリーダーとして真に正しい生き方を示してくれるわ」
「狂っている…!お前達は狂っている…!」
「狂っていないわ。私達は気づいただけよ。私達が本当に捧げる相手が誰なのかね」
「ジーンさんの言う通りよユイリ♡私達が捧げる相手がようやく現れただけなんだから♡さあアクト君♡ユイリを解放してあげて♡ユイリを救ってあげてね♡」
「う、うん…!」
ユイリはアクト達を狂っているという。ある意味狂っている。アクトの淫王の紋章のせいで女達はアクトの虜となり愛するようになる。
しかしそれがジーン達女にとっては幸福である。それを止める権限などない。むしろどんどんと推奨する。アクトの為なら狂うことも辞さない。
ユミィはアクトにユイリを解放してもらうように言うとアクトは頷きユイリに近寄ろうとする。ユイリはアクトから離れようとするが身体が敏感なためか動きが鈍くすぐに追い込まれる。
「く、来るな…!近寄るな…!触るな…!私は、アルマ・キナンのリーダーだ…!お前のような子供に…!いいようになんかされない…!辱められてたまるか…!」
「ユイリさん…!でも、とても苦しそうだよ…!助けてあげるから…!」
「や、やめろ…!触れるな…!外すな…!ああああっ♡♡♡」
「よいしょ…!んっ…!外れたよ…!よかったねユイリさん…!ユイリさん?」
「はあはあはあはあ♡♡♡は、離せ♡さ、触らせて♡こんな子供に♡触られたくない♡」
「だめよ。さ、アクト。ユイリの身体を好きなだけ触って解放して上げなさい」
「う、うん…!触るね…!ユイリさん…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡な、なにこれぇ♡♡身体が♡身体が熱いぃ♡♡気、気持ちよすぎるぅ♡♡」
「うわぁ…!すごいよユイリさん…!オッパイを揉んでるだけなのにすごく反応してる…!乳首もビンビンに勃ってきちゃってるよ…!感じてくれてるんだね…!?」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡
「か、感じてない♡♡気持ちよくなんか、なってないぃ♡♡気持ち悪いんだ♡気持ちよくなんか♡なって、ないぃ♡♡んいいいぃぃ♡♡♡」
アクトにオッパイを揉まれてユイリは思いっきり反応している。数日間自慰もさせてもらえず他の女達のセックスを見せつけられて生殺し状態を継続させらていた。
口ではイヤイヤ言ってるが身体とても正直に反応して感じている。乳首も勃っていて触られただけで軽く絶頂に達してしまうほど感度が高くなっている。
何とか絶頂にならないように耐えようとするが身体はアクトを求めてしまっていて不可能。
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「んくふいいいぃぃぃ♡♡♡乳首触るなぁ♡♡オッパイ揉みながら♡♡乳首を♡♡あひいいぃぃん♡♡♡乳首吸うな♡♡やめろぉ♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!え?だってユイリさんの乳首、すごく勃ってて舐められて吸われたがってると思ったよ…!それにそうしたらすごく喜んでるよ…!ユイリさん…!嘘ついたらだめだからね!れろれろれろれろ…!!ちゅううぅぅ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「ふぎいいぃぃ♡♡♡や、やめろぉ♡♡乳首舐めるなぁ♡♡吸うなあぁ♡♡やめてくれぇ♡♡おかしくなるぅ♡♡これ以上やめてくれぇ♡♡」
「わぁ♡ユイリったらあんなに乱れて♡すごく気持ち良さそう♡私もあんな感じであんなに淫らな顔をしてたんだ♡あぁだめぇ♡身体が反応しちゃう♡」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「はあっはあっはあっはあっ♡♡♡やめてくれ♡もう、やめてくれ♡これ以上私を♡辱めないでくれ♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!うん…!オッパイは堪能できたし、もういいかな?オッパイを触るのはおしまいね…!次は…!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「ああああ゙あ゙あ゙♡♡♡も、もうやめてくれと言っただろ♡ソコ♡おまんこはだめだぁ♡♡ひやああああ゙あ゙あ゙♡♡♡」
「うわぁ…!ユイリさんのおまんこ、大洪水だよ!おマンコ触っただけで愛液が洪水のように溢れてきてるよ…!なるほど…!ユイリさんはおマンコが弱いんだね…!うりゃりゃりゃりゃっ!!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「ひぎゃああああ゙あ゙あ゙♡♡♡やめてくれぇ♡♡おまんこをそんなにかき回さないでくれえぇ♡♡もうやめてぇ♡♡あがああああ゙あ゙あ゙♡♡♡」
ユイリのオッパイを堪能したアクトはマンコに手を伸ばして手マンをする。ユイリはマンコの愛撫に絶叫するほどの嬌声を上げながら反応する。
ユイリはマンコがひどく弱くなっていた。自慰ができなかったので敏感になり触っただけでも愛液が大洪水になってしまうほど。
そんなマンコをアクトは容赦なく激しく愛撫してしまうのでユイリの頭は真っ白になるほどスパークが起きてしまい身体は反応をやめない。
洪水は止まらず絶頂を続けてしまっている。やめてほしいと懇願してもやめてもらえず壊れてしまうほどユイリはアクトに愛撫させられて何度も絶頂を味わってしまう。
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡も、もうむりぃ♡これ以上は…♡はひっ♡♡はひいぃ♡♡」
「はぁはぁ…!も、もういいかな?セックス、してもいいかな!?」
「まだだよアクト君♡」
「ユミィママ?」
「乾いちゃったおちんちんを入れられたらユイリ痛そうだから♡しっかりと濡らして大丈夫なようにしないとね♡ユイリのお口で♡」
「ふあ?♡ユ、ユミィ?♡んあ…♡」
「はいアクト君♡ユイリのお口にその大きなおちんちんを入れてしゃぶらせてね♡」
「や、やめ…♡がぼっ♡ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♡♡♡」
「ああぁぁ…!!ユイリさんのお口の中…!すごぉ…!気持ちいい…!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(く、苦しい♡息ができない♡アゴが外れそう♡やめて♡ユミィ頼む♡助けて♡)
アクトはユイリとセックスしようとするがユミィに止められる。イチモツは元気に勃起しているが乾いてしまい濡らしたほうがいいと言われる。
ユミィはユイリの口を無理やり開かさせてフェラチオさせようとする。アクトはユイリの口でフェラチオをする。ユイリはフェラチオをさせられて呼吸ができなくなり苦しむ。
どうにか鼻呼吸ができるがあまりの大きさに苦しいと思ったのだがそれ以上にイチモツから発する臭いや味に思考が変わっていく。
「ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ♡♡♡」(な、なぜだ♡なぜ嫌な気持ちになれない♡気持ち悪いのに♡吐き気を催すほどなのに♡やめられない♡寧ろもっと♡もっと乱暴にされたい♡)
「うぐううっ!!ユ、ユイリさん…!?ちょ、ちょっと!?はぐううっ!!」
「あらあら?♡これは♡うふふふ♡」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」(犯してほしい♡♡セックスしたい♡♡レイプでもいい♡♡凌辱のような激しく乱暴にされてもいい♡♡セックスしたい♡♡この子供に♡♡アクト様にめちゃくちゃにされたい♡♡)
「ま、待ってユイリさん…!きゅ、急に激しくフェラチオして…!や、やばい…!こんなにも激しいバキュームフェラは!射精、射精ちゃいそう!」
「んごっ♡♡んぶっ♡♡ぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっ♡♡♡」(む、無理やり頭を押さえつけられながらしゃぶってる♡♡やばい♡♡おまんこがキュンキュンしてきた♡♡愛液とまらない♡♡こんなの快感がすごすぎて頭が真っ白に♡♡ああっ♡♡こんなのむりぃ♡♡)
「射精、射精るっ!!!ふはああっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅるるっびゅるるっ♡♡♡♡
「んんんんんんんんんんっっっ♡♡♡♡」(射精、射精されたぁ♡♡口の中にアクト様の精子♡♡飲まされる♡♡精子飲まされて♡♡孕んじゃう♡♡)
「はへっ……はへっ……!はへぇ〜……!ユイリさん……!急に、どうしたのさ……!」
「んべああ…♡♡んぐっ♡♡んんんん♡♡んはぁ〜♡♡ほしい…♡♡おちんぽほしい…♡♡セックスしてほしい…♡♡アクト様のデカいおちんぽで…♡私をレイプじみたセックスしてほしい…♡♡」
ユイリはフェラチオをされて完全に心が壊れて書き換えられる。いや、本心がさらけ出されたと言ったほうがいい。本当の気持ちを顕にして無我夢中にフェラチオをする。
ユミィはユイリが堕ちたことを確認してゆっくりと顔を離して離れる。アクトはユイリのフェラチオがあまりにも気持ちよく頭を押さえ込んで口内にスペルマを射精する。
ユイリは溢そうとせずにスペルマを飲んでいく。ユイリはアクトのことを様付けしながら自ら股を開いて指でマンコを広げる。
塾れたように濡れるマンコにアクトは我慢などできなかった。
「ユイリさん…!ホントにいいんだね…!?僕と、セックスするんだね…!?」
「ああ…♡♡セックス♡♡セックスする♡♡アクト様にいっぱい♡犯される♡♡犯されたい♡♡セックスされたい♡♡」
「わ、わかったよ…!挿れるよ…!ユイリさん!!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「あはああああぁぁぁぁ♡♡♡はへえええぇぇぇ♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクト様のおちんぽ♡♡ずっぼりとぉ♡♡えへへ♡♡」
「よく、締まるなぁ!!動くよ!!ぬおおおおっ!!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様のおちんぽ♡♡おまんこの膣内を凌辱してる♡♡純潔で男を知らないおちんぽが♡♡アクト様専用に作り変えられてる♡♡」
「くううっ!!ユイリさんのおマンコキツキツだ!ヒダヒダ一枚一枚が僕のおチンポに纏わりつくようにしてきて!強く大きく腰を動かさないと!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「ひやあああぁぁぁん♡♡♡しゅごいのぉ♡♡おちんちんでおまんこズボズボ♡♡犯してきて♡♡アクト様♡♡アクト様お願いします♡♡私も♡♡アクト様の女にしてほしいです♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
ユイリの先ほどまでの強気の姿とはかけ離れた雌としての姿を晒しながらセックスを要望してくる。ツリ目のまま蕩けた顔をしてアクトに犯されたいと思いっきり言ってしまう。
アクトは応えてユイリと正常位をする。ユイリは初めてのセックスとは思えないほどの反応と感度を見せつける。まるで水を得た魚のようにマンコはイチモツの気持ちいい所を的確にしてきて快感を与えてくる。
ユイリもセックスで快楽を得てアクトへの強すぎる愛情をぶちまける。アクトのモノになるなら何でもすると。
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡私も♡♡私もアクト様の女になる♡♡ママになる♡♡ママになってアクト様との子供をたくさん♡♡たくさん作ります♡♡」
「ユイリさん…!わかったよユイリママ!今日からユイリママも僕のママだ!よかったねユミィママ!!」
「ええ♡やったわねユイリ♡これからはアルマ・キナンを束ねるリーダーとして♡アクト君に献上するようにしましょうね♡」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「ああ♡♡私達アルマ・キナンは♡♡アクト様の為に存在する♡♡アクト様のハーレム王国の為に♡♡私達は全てを捧げます♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぼ、僕はそんなの望んでないんだけど…!ユイリママ…!ユミィママ…!必ず僕との間に子供を孕ませてあげるからね!えいっえいっえいっえいっ!!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト様♡♡私♡♡イってしまいます♡♡申し訳ありません♡♡アクト様のセックスを堪能してるのに♡♡イってしまいます♡♡」
「うんいいよユイリママ!イってもいいからね!僕も射精すよ!ユイリママの膣内に!子宮にザーメン射精して!妊娠させてあげるからね!くおおおっ!!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡子宮口が開いて♡♡アクト様のおちんちんが子宮に♡♡孕まされる♡♡授精させられる♡♡イカされて子供作られる♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「射精すよユイリママ!!絶対に!絶対に妊娠するんだ!ぬぅおおおおっ!!!!」
どびゅっびゅううううううっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるるうぅ♡♡♡♡
「イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡アクト様の精子♡♡子宮にドプドプ射精されてるぅ♡♡妊娠するぅ♡♡絶対に授精して孕まされるぅ♡♡はああぁぁん♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!ユイリママ…!よかったね…!子宮にいっぱい、ザーメン射精してあげたよ……!妊娠できたんじゃない……?」
ぬぷんっ♡♡
「はああぁぁん♡♡♡は、はいぃ…♡♡アクト様の精子…♡♡私の子宮にいっぱい…♡射精してくれました…♡♡絶対に…♡孕みます…♡♡」
ユイリはアクトのモノになるなら何でもなる。ママにでも肉便器にでも。アクトはユイリをママとして認め愛する。ユイリとユミィをママにしたので完全にアルマ・キナンを支配した。
もう誰も逆らえない。アルマ・キナンはアクトの為の氏族となる。その証としてアクトはユイリに膣内出しをする。子宮にスペルマを射精されてユイリは確実に授精し妊娠する。
もちろんこれでアクトもユイリも満足するわけはない。ユイリはベッドから降りて窓を開けて上半身を窓から出した格好をする。
中はマンコとお尻が丸見えで上半身は外に出ているので外にいる女達に気づかれる。ユイリは承知の上である。
「アクト様♡♡このまま私を後ろからガツンとセックスしてくれ♡♡」
「え!?い、いいの…!?み、皆に見られちゃうよ!?」
「いいんだ♡♡寧ろ見せつけて報告しないといけないから♡♡さあ♡♡さあ早く♡♡早くズボズボセックスしてくれ♡♡」
「わ、わかったよユイリママ!いくよ!すぐに挿れて動くからね!!ふんっ!!ぅおおおりゃあっ!!!!」
ずずっ♡♡ずんっっ♡♡どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「んはああああぁぁぁぁ♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ア、アルマ・キナンの皆♡♡聞いてくれ♡♡外に出て♡♡私の痴態を見ながら聞いてほしいことがある♡♡」
「なになに?」
「あ…!あれはユイリ様!あのエッチな姿はもしや!アクト君とセックスしてる♡」
「きゃああ♡アクト君とユイリ様とのセックスを見れるのね♡」
「もしかして♡とうとうユイリ様もアクト様の女に♡」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「き、聞くがいい♡♡私はこの通りアクト様の女となりママとなり♡♡絶対の忠誠を誓った♡♡ここに宣言する♡♡我々アルマ・キナンは♡♡アクト様の慰み者♡♡肉便器♡♡性奴隷となり♡♡アクト様の望むことを成すと♡♡アクト様のモノになるとここに宣言する♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
『『『『『きゃあああああっっ♡♡♡♡』』』』』
アクトとユイリは立ち後背位をする。ユイリは家にいる者も外にいる者全てに聞こえるように呼び出す。アルマ・キナンの女達はユイリのセックスされてる姿を見て察する。
ユイリはリーダーとしてアルマ・キナン全てがアクトへの絶対忠誠を誓うと宣言。アクトの望むことを全て叶える為に存在することを。
アルマ・キナンは全員賛成するように歓声をあげる。皆アクトの為に処女を捧げ愛され犯され喜びを知り虜となっている。誰も否定もしない。
ユイリは全員が賛同してくれて満足している。
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡皆のもの感謝する♡♡それでは♡♡お前達に私とアクト様のセックスを観戦することを許す♡♡アクト様に犯され卑しい雌となった私を♡♡是非見ながらオナニーしてくれ♡♡」
『『『『『はい♡♡』』』』』
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「アクト様♡♡もっと見せつけてくれ♡♡私の痴態を♡♡私の淫乱な姿を♡♡見せつけるようにセックスしてくれ♡♡犯してくれ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「もうユイリママは!見られながらセックスなんて!恥ずかしすぎるよ!けど!ヤラないとイケナイんだよね!ヤッてやる!ぬおりゃあああっ!!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡つ、強いぃ♡♡強く腰叩かれてる♡♡子宮口こじ開けて♡♡子宮にまで届いて凌辱してきてる♡♡こんなの気持ちよすぎて♡♡頭おかしくなる♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ユイリママ!!少し一回!一回射精すね!射精してからまたセックスするから!射精すよ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああ射精して♡♡精子射精して♡♡アクト様の精子たくさんほしい♡♡精子射精されながらセックス♡♡セックスしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くぅおおおっ!!!おおおおっ!!!!」
ぶびゅっびゅううううっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるる♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁん♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされたぁ♡♡♡すごい♡♡ドクドク子宮に精子射精されてる♡♡」
「ふぅ……ふぅ……はぁ……!少し、スッキリしたな……!それじゃあユイリママ……!このまま連戦するよ……!」
「いいよぉ♡♡連戦セックスしてぇ♡♡」
ユイリは皆に見られて興奮しより感じながらセックスされて悦んでいる。皆、ユイリのセックスされてるのを見て一人で自慰したり二人や三人でしあったりしている。
アクトは見えてないが見られてるのを感じながらさらに激しく腰を動かす。アクトは一旦ユイリに膣内出しをする。膣内出しされてユイリは絶頂に達する。
アクトはそのままユイリとセックスをする。皆に見られながら。
夜、アクトはユイリとのセックスに満足して今後のことをジーン達と話し合っている。もちろん何もしていないわけはない。
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡
「どうだアクト様?♡♡私とユミィのダブルパイズリは?♡♡」
「気持ちいいわよね?♡」
「う、うん…!気持ちいいよ…!」
ユイリとユミィのダブルパイズリを堪能している。そのせいでアクトは話に加わっていない。ジーン達にはアクトが加わる必要はない。
何故ならジーン達は既に今後を考えているのだから。アクトは話も聞けずにユイリとユミィと楽しむのであった。
ユイリが仲間兼ママになった!
アルマ・キナン陥落!戦力としても大きくなってもうアクトを止められる者がいないレベルに!次回は何処に行こうかな?