※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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150人目にして幻水Ⅲ5人目はエルフの音楽家のネイ。幻水でこんなに可愛く美人のエルフを知ったので思い出があります。マジで仲間兼ママにしたいと思ってました!


160話 ネイと種族間

アルマ・キナンを堕としたアクト達はグラスランドを抜けてゼクセン領域にまで足を向ける。ゼクセン連邦、グラスランドの西側にある議会制国家。

グラスランドとは対立していて互いに蛮族、鉄頭と敵対している。数週間前に停戦同盟を結ぼうとしたのに破棄されまた戦争が行われようとしている。

その裏ではハルモニアが関わっているのだがまだ誰も知らない。アクト達以外は。アクト達はゼクセンの首都である興業都市ビネ・デル・ゼクセに到着した。

さすがにゼクセン騎士団達が都市の警備をしているのでグラスランド出身のアンヌとユイリとユミィは幻召国に帰還させておく。

アクト達はまずは情報収集の為に都市を散策する。もっともアクトだけが散策していてジーン達は目当ての女性を見つける為に歩いている。

その女性は都市の宿屋近くの市場にて音楽を鳴らしている。女性の他に小さな子供が一人と男性が一人いる。ジーン達の目的は女性一人。

年齢は19歳。容姿は長い耳に水色の長髪で後ろで束ねている。服装は動きやすいズボンにノースリーブのシャツで少し背中が見える。

名前はネイ。大道芸人をしているエルフの女性。エルフなのに人間に対して偏見を持っていないのは人間に育てられたかららしい。

ジーン達はネイを見つけて笑みを浮かべる。ジーンが指を鳴らすと都市全体に結界が張られて全員が無表情となり立ち尽くす。

 

「アナタ達、この場所に行ってなさい。ここに行けば色んな人達に大道芸を魅せれるわ。いいわね」

 

ジーンは子供と男に近寄りある場所に向かうように促す。二人は無表情ながら頷き歩きだす。居なくなるのを見届けてから指を鳴らすと結界が消えて皆に表情が表れる。

皆いつものように動き出す。ジーン達はネイに近寄る。

 

「アナタ、ネイでいいわよね?」

 

「あ、はい。そうですけど。アナタ達は?」

 

「私達は言伝を頼まれたのよ」

 

「言伝?」

 

「そ、ビュッデヒュッケ城に先に行くって。あとで着いて来てって」

 

「え?そうなのですか?困りました。どうしましょう」

 

「よかったら私達と一緒に行かないかしら?私達もソコに向かう予定なのよ」

 

「そうなのですか!?是非お願いします」

 

「うふふ…アナタ、エルフでしょ?ちょうどよかったわ。実は私達もエルフと旅してるのよ。エルフって気難しいでしょ?アナタが話し相手になってくれたら助かるわ」

 

「え?私以外のエルフがいるのですか!?ぜひお話したいです!」

 

「ありがとう。行くわよ。宿屋で待ってもらってるわ」

 

ジーンはネイを誘導する為に嘘をつく。もちろん全て嘘ではない。他の人達が幻召国にいるエルフ、セルマとウルダを宿屋に下ろしておいた。

宿屋に到着してジーン達は結界を張り誰もこさせない聞こえさせないようにした。宿屋に入って部屋に入りネイはセルマとウルダの二人のエルフに出会えて嬉しそう。

エルフは排他的なので滅多に会えない。ネイは久しぶりの同族との会話を楽しんでいる。夕方になりアクトも宿屋に戻ってきた。

部屋は用意されており何の迷いなく二階の部屋へ。アクトは気づくべきだった。宿屋に誰一人いないことに。まあ気づいても気づいていなくても同じだ。

部屋に入るとジーン達だけでなくアクトの知らない女、ネイがいた。先ほどまでネイはセルマとウルダと楽しそうに談笑していたがアクトの気配を感じて二人を幻召国に帰還させている。

アクトとネイが見合った。アクトは気になったがすぐにジーンに目線を変えた。ネイは淫王の紋章のせいでアクトが気になって仕方ない。

身体が熱くなり火照ってきてよくない感情、欲情が芽生えてくる。

 

「ただいま」

 

「おかえり。どうだったかしら?」

 

「うん。ちょっと聞けたよ。やっぱりグラスランドとの戦争のことが多いよ。あと、行商人かな?そういう人達はハルモニアとゼクセンが裏取引してるんじゃないかって噂があるよ」

 

「そう」

 

アクトは真面目に情報を手に入れてきた。アクトが気になったのはハルモニアとの裏取引。アクトは知らないことだがゼクセンの評議会の面々はハルモニアとの取り引きをしている。

自身がハルモニアの階級市民にしてもらう代わりに情報を提供することを。ゼクセンからすれば売国奴である。グラスランドとは違いゼクセンの評議会の面々は元は商人出身の者達で形成されている。

だからこういう考えを持つ者達が出来て当たり前。ジーン達は知ってるしその末路も知っている。ジーン達にとってはどうでもいいことである。

それよりもアクトにはやってもらいたいことがある。

 

「アクト、ご苦労さま。さすがね」

 

「えへへ」

 

「そうだわ。紹介するわね。この娘はネイ。さっき市場で知り合ったエルフの女性よ」

 

「あ、やっぱりエルフの女性なんだ。耳とか髪の色とかでそうなのかなって思ってた。服装は僕達人間の服装だね」

 

「初めまして、ネイっていいます。私は人間に育てられましたから」

 

「そうなんだ。あ、僕はアクトっていいます」

 

「アクト、君。よろしく」

 

「うん!よろしく…!?」(あれ?なんか、変…!身体が…身体が熱く…!それに、ネイさんを見てるとなんか…!)

 

「アクト、私達は隣の部屋にいるわね。少しネイと親睦を深めておいてね。それじゃあ」(仕込みはOK。楽しんでね二人とも)

 

アクトとネイは自己紹介をすると二人とも互いに目を離せなくなり欲情が強まっていく。ジーン達が既に宿屋に仕込んで降り結界でそうなりアクトもネイに欲情するようにしておいた。

ジーン達はアクトとネイの二人っきりにして部屋から出る。二人っきりになってしまいアクトはどうにか察しすることができた。

しかしネイは抗うことができない。長く部屋にいたため結界の効果が強くなり抑えられない。

 

「そ、そういうことだ…!ジ、ジーンママ達…!どういう…!ま、まさか…!ネ、ネイさん…!だいじょ…!?ぶうう!?」

 

「も、もう我慢…♡できません♡こんな…♡こんな小さな子供に…♡欲情するなんて…♡んっ♡」

 

「んんんんっ!?んんっ!?」

 

「ん…♡んはぁ…♡すごく、手慣れてるんですね♡キス♡」

 

「はっ…!はぁっ…!しょ、正気に…!正気に戻ってください…!ネイさん…!わあっ!ぬ、脱いじゃだめ…!」

 

「脱ぎます♡熱いので脱いじゃいます♡アクト君も脱ぎましょう♡暑いでしょ?♡」

 

「ネ、ネイさん!?脱いじゃだめだって!ま、待って!脱がさないで!ズボンに手を掛けないで!だめだから!あっ!」

 

アクトは察してネイに声をかけるとネイはアクトを抱きしめてキスをしてくる。ネイはもうアクトと淫らな性行為をすることしか考えていない。

身体が火照ってきたので脱いで裸体を露にする。ネイのオッパイはどうやら服で抑えられてたようで開放されて隠されていたデカパイが晒される。

エルフ特有だろうかとても整ったオッパイのサイズと形。アクトが仲間兼ママにしたエルフ達もサイズは成長しても形が崩れることは決してなかった。

ネイは裸体を晒してアクトの服も脱がそうとする。必死に抵抗するが力の差は歴然と上半身は晒されズボンと下着もあっさりと脱がされてイチモツが顕と曝されてしまう。

 

 

ボルルンッ!!ビキビキビキ!!

 

「これが…♡男の子の…♡アクト君のマラ…♡私を育ててくれた人のよりもずっと大きい…♡こんなに…♡大きいんだ…♡」

 

「そ、そんなにマジマジと見ないでよネイさん…!ひっ!」

 

 

にゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこ♡♡

 

「こういう風に手で扱くと気持ちいいんだよね?♡一応、勉強はしてきたつもりだよ♡どうかな?♡気持ちいい?♡」

 

「気、気持ちいい…!気持ちいいから…!やめ、て…!?ひゃううっ!!」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡んぅ♡苦い♡アクト君のマラ苦いよ♡臭いもすごすする♡だけどやめられない♡あむ♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

アクトの勃起したイチモツを見てネイは股間と腹部が疼いてきたのを理解する。ネイはイチモツを手コキしながら舌で舐めて味見をしてからフェラチオをする。

ネイが頭を動かすことで身体も動いていてオッパイが揺れている。アクトは前からフェラチオしているのと横からオッパイが揺れているのを見て興奮が高まっていく。

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡マラ太い♡太くて長いから口の中に全部入りきらない♡マラってこんなに大きくなるものなんだ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ううっ!!ううううっ!!ネイさんの手コキとフェラチオ…!気持ちいいよ…!こんな気持ちいいの…!我慢できない…!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるるるるる♡♡♡我慢してください♡私♡もっとアクト君のマラを堪能したい♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「うああっ!!ご、ごめんなさいネイさん…!も、もう限界…!限界だよ…!射精、射精ちゃう…!射精したい…!射精したいよ…!!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡だめです♡射精したらだめです♡精子を射精したらだめ♡我慢してください♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ご、ごめんなさい!も、もうむり!!射精る!射精ちゃうぅっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅうっびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡んはああっ♡♡♡これが♡♡精子♡♡男の子の♡♡人間の精子♡♡」

 

「はぁ………はぁ………!ごめんなさい……!射精しちゃった……!」

 

「んっ…♡♡もう、仕方ないですね…♡我慢できなかったんですか?♡」

 

「うん」

 

ネイの手コキとフェラチオにアクトは我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。ネイは突然のスペルマに驚いてイチモツを口から離してしまう。

スペルマは顔や髪、オッパイにぶっかけてしまう。アクトは申し訳なさそうに謝るしかない。そんなアクトにネイは少し意地悪な部分がでてきてしまう。

 

「しょうがないですね♡許してあげます♡そのかわり♡えいっ♡」

 

「うひゃああっ!!ネ、ネイさん!?」

 

「これで我慢してまた射精してください♡今度は口で受け止めてあげますから♡」

 

「ど、どういうこと!?ネイさん…!いったい…!?くああああっ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうアクト君?♡パイズリ気持ちいい?♡」

 

「気、気持ちいいです…!ネイさんのパイズリ…!気持ちいいよ…!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「アクト君のマラは太いから完全に挟みきれてないわ♡私結構自身のオッパイの大きさに自信あったのに悔しい♡悔しいからこうするね♡あむ♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

ネイはアクトのイチモツをパイズリする。ネイは自身のオッパイの大きさには自信があった。エルフとしてはまだ若いが長身なこともありオッパイは大きい。

しかしアクトのイチモツは凶悪で完全に挟みきれてないまま扱くことに。ネイはパイズリだけではだめだとわかりフェラチオもする。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「ふあああっ!!ネイさんのパイズリフェラ!気持ちいい!気持ちよすぎるよ!ああっ!!こんな気持ちいいの!我慢なんて無理だよ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!ネイ、さん…!パイズリフェラ!激しすぎる!だめ!だめだよ!そんなに激しくパイズリフェラされたら!」

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(アクト君のマラ♡また膨らんできた♡また精子を射精すんだ♡今度は飲んであげる♡飲めるだけ飲んであげる♡)

 

「くああああっ!!ネイさん!!ふああああっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んぶふううううううっ♡♡♡♡」(ニ、二回目の射精なのに♡♡一回目と変わらない量の精子が射精てきてる♡♡だめ♡♡こんな量♡♡受け止めきれない♡♡飲みきれない♡♡)

 

「はぁ……ふぅ……ふぅぅっ………!ネイさん……パイズリフェラ、とても気持ちよかった……!」

 

「んぐっ♡♡んっんっんっ♡♡♡んぶっ♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡」

 

「ああっ!ご、ごめんなさい!く、苦しかったんだよ…!?ごめんなさい!ティッシュティッシュ!」

 

ネイのパイズリフェラに我慢なんてできなかったアクトは口内にスペルマを射精する。ネイはスペルマを受け止めようとしたがあまりの量に口の開いた端から溢れ出てきてしまう。

射精して満足したアクトはイチモツをネイの口とオッパイから離れさせる。ネイはスペルマを飲もうとしたがあまりの量に飲みきれずに吐き出してしまう。

アクトは慌ててティッシュで床に吐き出されたスペルマを拭き取っていく。ネイは申し訳なさそうにしながらベッドの上に仰向けになって自ら股を開いてマンコを見せつける。

 

「ごめんなさいアクト君♡お詫びに私のおまんこ好きに触ってからセックスして♡」

 

「ふえっ!?い、いいの!?」

 

「はい構いません♡アクト君になら全然♡寧ろシテほしい♡」

 

「う、うん…!わかったよ…!じゃあ触るね…!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「ああっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君の指が♡私のおまんこに入ってきて♡かき回してくる♡」

 

「ネイさんのおマンコ、もうすでにグショグショに濡れてるよ…!指入れたらヒダヒダが吸い付いてきてるよ…!動かすのを阻害してきてるよ…!離さないようにしてるつもりだろうけど、だめだよ!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡しゅ、しゅごいのぉ♡♡そんなに激しく乱暴にぃ♡♡指かき回さないでぇ♡♡おかしくなっちゃうぅ♡♡」

 

アクトは遠慮なくネイのマンコを指マンする。アクトのかき回す激しい愛撫にネイは腰をガクガク震えさせて感じる。愛液はとめどなく溢れてきて今にも絶頂に達してしまうのではと思えるほど。

その前にアクトは愛撫をやめる。ネイは辞められて不服そうな顔をしたがアクトのギラギラした目と凶悪なイチモツを目の当たりにしてナニされるのか理解してしまう。

 

「ネイさん!これだけ濡らしてるなら、もういいよね!?挿れていいよね!?」

 

「…うん♡入れて、いいよ♡セックス、して♡」

 

「うん!セックスする!ぬっ!!くうっ!!はあっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡痛いいいぃぃ♡♡♡」

 

「はぁ…はぁ…入ったよネイさん…!ごめん、なさい…!ネイさんのおマンコ…!キュウキュウに締め付けてきて…!我慢できない!はっはっはっはっ!!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡痛い♡♡痛いのに♡♡気持ちいい♡♡痛いのと気持ちいいが同率してる♡♡これがセックスなの?♡♡すごいよ♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!!ネイさんのおマンコ、ホントにキツイ!キツイのにヒダヒダはおチンポに絡みついて射精を促してくる!このっこのっこのっこのおおおおっ!!!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁん♡♡♡アクト君激しい♡♡こんなに激しくされると♡♡私おかしくなる♡♡お姉さんなのに♡♡アクト君よりも歳上なのに♡♡歳下のアクト君に逆らえなくなっちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはネイと正常位をする。アクトは遠慮せずにネイの処女膜を破り腰を動かす。ネイは初めてのセックスで痛みと快感の両立を味わう。

痛いのに気持ちいいという快感に襲われアクトに対して服従したくなる気持ちにさせられていく。歳下で子供のアクトのモノにしてもらいたいとネイは思ってしまう。

 

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君もっと♡♡もっと突いて♡♡激しく犯して♡♡気持ちよくして♡♡私のおまんこを♡♡アクト君のマラの味と形だけを教え込ませて♡♡」

 

「ネイさんのおマンコだけじゃないよ!身体も心も!僕だけのモノだよ!ネイさんは僕のママになってもらうんだから!!えりゃああああっ!!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁん♡♡♡マ、ママ?♡♡アクト君は私をママにしたいの?♡♡私をママにして♡♡私といっぱい愛し合いたいの?♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「そうだよ!ネイさん!僕のママになって!僕のママになって僕といっぱい!たくさん!ずっと!一緒になって!愛し合うんだよ!わかった!?わかったよね!?」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡わ、わかったわアクト君♡♡ママになります♡♡ママになってアクト君♡君とずっと愛し合います♡アクト君の言う通りにするから♡いっぱいセックスして♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ありがとうネイママ!膣内出しするよ!ネイママがママになった記念だよ!膣内にいっぱいザーメン射精して証を残すからね!ぬおおおおっ!!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡証♡♡証残して♡♡精子膣内に射精して♡♡アクト君の精子をおまんこにいっぱい射精して♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うおおおおっ!!!射精るよっ!!!ネイママ!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅびゅうううう♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅびゅっ♡♡♡♡

 

「はっあああぁぁぁん♡♡♡♡射精されてる♡♡♡アクト君の精子♡♡おまんこに♡♡膣内にいっぱい♡♡いっぱい射精されて♡♡こんな量♡♡受け止めきれない♡♡」

 

「はぁ〜……はぁ〜……はぁ〜……!ネイママ……!いっぱい、膣内出ししたよ……!」

 

 

ぬぷんっっ♡♡どろどろどろ♡♡

 

「ああぁぁ…♡♡♡アクト君の精子…♡♡だめ…♡溢れちゃう…♡もったいないよ♡」

 

アクトの強い攻めにネイはアクトのモノになりたくなってしまう。アクトはネイにママになれと言うとネイは迷うことなくママになると言う。

ネイはアクトに強く言われたりすると従ってしまう。ネイが受け好きのエッチなエルフであると分かってしまう。実はネイだけでなくアクトが仲間兼ママにしてきたエルフは全てアクトに攻められると興奮してより感じてしまう受け好きだ。

そんなことなどつゆ知らないアクトはネイに膣内出しをする。かなり興奮していたのかアクトはネイの膣内に入りきらないほどスペルマを射精した。

イチモツをマンコから引き抜くとマンコからスペルマが溢れてくる。アクトはネイともっとセックスしたいのか言葉が強くなる。

アクトはネイを無理やり立たせて壁にもたれ掛かるようにさせる。

 

「きゃっ♡アクト君♡どうしたの?♡そんなに強気に♡」

 

「ネイママ!そのままジッとしててよ!動いたらだめだからねっ!!くおおっ!!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷんっっ♡♡ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡

 

「んひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡ア、アクト君♡♡いきなり♡♡いきなりマラ挿入してきて♡♡腰を動かさないで♡♡」

 

「黙っててよネイママ!大人しく!大人しく僕とセックスしててよ!ネイママだっていっぱいセックスされたいんでしょ!?犯されたいんでしょ!?ぬおおおおっ!!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「そ、そうだけど♡♡これ♡♡これやばいいぃぃ♡♡アクト君のマラが♡♡おまんこの奥♡♡子宮の入り口をゴツゴツノックしてきて♡♡こじ開けようとしてきてる♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

アクトはネイと立ち対面座位をする。アクトは子供とは思えない強く乱暴な動きでネイの気持ちいいスポットを的確に突きながら快感を高めさせていく。

ネイはアクトにされるがままだがそれが逆に強い快楽を生み逆らうことすら考えられなくなる。イチモツは子宮の入り口をこじ開けようと突き上げてきて開きかける。

 

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だぁめぇ♡♡もうこれ以上♡♡突き上げたらやめぇ♡♡アクト君のマラが♡♡子宮に入ってきちゃあ♡♡赤ちゃんのできるところまで侵入されちゃう♡♡」

 

「当たり前だよ…!僕は…!ネイママを…!孕ませるつもり、なんだから…!子宮の中にザーメンを射精して!僕との間に子供が!できるようにするんだ…!ぬりゃああああっ!!!」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「ぃやあああぁぁぁ♡♡♡だめぇ♡♡まだ私♡20歳じゃない♡♡赤ちゃんは♡♡赤ちゃんはまだ早いよ♡♡まだ妊娠したくない♡♡孕みたくない♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「知らないよ…!ネイママは僕との間に赤ちゃんできるんだよ…!おりゃああっ!!入ったよ!わかるよね!?僕のおチンポが子宮の中に入っていったのが!いくよ!ザーメン射精すよ!ザーメン射精して妊娠させてあげる!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめぇ♡♡膣内出しだめぇ♡♡子宮に精子射精しちゃだめぇ♡♡赤ちゃんできちゃう♡♡人間との♡♡アクト君との間に子供できちゃう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ネイママ!!射精すよ!子宮に射精すよ!!しっかりと授精して!!孕めええっ!!!うおおおおっ!!!!」

 

 

どびゅびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅるどびゅるどびゅるどびゅる♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精してるうぅ♡♡♡アクト君の精子♡♡子宮にたくさん射精してるぅ♡♡♡妊娠しちゃうぅ♡♡授精しちゃうぅ♡♡いやああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜………!ネイママ……!子宮にいっぱい、ザーメンしちゃった……!これで、妊娠は確実だね……!」

 

 

ぬっぷん♡♡どろ〜♡♡ポタッポタッ♡♡

 

「ああぁぁ…♡♡♡わかる…♡♡アクト君の精子…♡私の卵子に向かって泳いでる…♡♡突き破る…♡♡アクト君の強い精子…♡♡絶対に卵子の殻を突き破って…♡♡授精する…♡♡」

 

アクトはネイを妊娠させようと思いっきり突き上げて子宮口をこじ開けようとする。ネイはさすがにだめだと思い硬く閉ざそうとするが子宮口は逆に開きかけている。

子宮口が開き亀頭が子宮に入り込み二回目の膣内出しをされる。子宮にスペルマが射精されネイは確実に授精させられるのを悟る。

アクトは満足したのかベッドに眠ってしまう。ネイはイスに座り少し涙を流してると部屋にセルマとウルダが入ってきた。

 

「なんだ?アクトにたくさん膣内出しされたのに何故泣いている?アクトとの子供を作れるのだぞ」

 

「わかっています…♡♡私も望んでいました…♡♡アクト君との子供を…♡♡」

 

「なら何故涙を流す。我らはアクトの為に存在する。アクトとセックスしてアクトの為に子供をたくさん作る。不満か?」

 

「違います…♡うれしいんです…♡私も、アクト君との繋がりわえて…♡嬉しくて、泣いていたんです…♡」

 

ネイは嬉しくて泣いていた。アクトの女になれて、ママになれて。理解した二人は何も言うことなく部屋から出て幻召国へと帰還する。

涙を流してすっきりしたネイはアクトに近寄り愛しそうに頭を撫でる。ネイはもうアクトから決して離れることはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネイが仲間兼ママになった!




これで5人目。残りは何人になるでしょうかね?最低でも10人は仲間兼ママにしたいですね!
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