※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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151人目にして幻水Ⅲ6人目は格闘家娘のエミリーです。Ⅰに出たロニー・ベルの娘。母親似でスタイルも良し!君に決めたぜ!


161話 強くなりたいエミリー

ネイを仲間兼ママにしたアクト達は炎の英雄が本拠地にしていたビュッデヒュッケ城に到着した。城と呼ぶにはかなりボロボロの城だがちゃんと整備されてるのか意外と綺麗。

アクト達はこのビュッデヒュッケ城に滞在することにした。その理由はジーンから聞かされていた。

 

「この城に今後の仲間達が集まるわ。私達が経験した真の紋章を巡ってのね」

 

アクトは納得しかなかった。アクトはもう5回も真の紋章を巡る戦争を見てきたのだ。アクト達はビュッデヒュッケ城の城主に挨拶をしてから滞在を許してもらえた。

それからアクト達は城に住んでいる人達と交友するようになる。その中で一人の女と特に親しくなった。年齢は16歳。容姿は赤髪ショートヘア。

服装は拳法服を着用している。名前はエミリー。彼女の母親はトランで起こった門の戦争で活躍したロニー・ベルの娘。初対面の時にアクトが気になって声をかけたきっかけで仲良くなった。

 

「あ、アクト!ねえねえ!お母さんの活躍をもっと聞かせて!お母さんすっごく強かったんでしょ!?」

 

「ええと…僕はそこまで親しくなかったし戦争に参加してたわけじゃないけど。見てた人の話になっちゃうよ」

 

「いいよいいよ!それでも構わないから!あ〜あ!私もお母さんみたいに活躍して強くなりたいな!そしたら私よりも強い人に出会えるかも!」

 

エミリーがこのグラスランドにやってきた目的は武者修行の旅で自身より強い人と闘いたいだった。一応この城にも強い人がいるにはいるが全く相手にしてもらえず困っていた。

アクトはそんなエミリーの願いを叶えて上げようと思った。

 

「じゃあさ!僕と一緒に来て!エミリーさんの求めてる強い人、強い人達を紹介するから!」

 

「ホント!?行く行く!」

 

アクトの誘いにエミリーは乗っかる。アクトはジーン達に話をつけて皆に見られないようにしてから瞬きの手鏡で幻召国に帰還する。

エミリーは突然の転移で辺りを見渡してワクワクした面持ちをしている。アクトとエミリーは格闘家達が集う武道会場にやって来た。

格闘家達は何日に一回武道会場に集まり大会を開く。切磋琢磨してアクトの為に強くなりご褒美をもらうために。会場に到着すると春麗とオウランがいた。

 

「あらアクト?どうかした?」

 

「ん?そこの女の子は誰だ?」

 

「ちょうどよかった!二人とも、この娘はエミリーさん。トランで起こった戦争で活躍した人の娘さんなんだ」

 

「へぇ…!」

 

「ほぉ…!」

 

「初めまして!私はエミリーと言います!不躾ですみませんが!どちらか私と勝負してください!」

 

エミリーがロニー・ベルの娘だとわかると闘気を出して威圧する。エミリーは武者震いを覚えながらも目を逸らさず真っすぐに見つめ返す。

春麗とオウランは興味を持った。なによりアクトがエミリーをこの幻召国に連れてきたということはそういうことなのだと理解した。

 

「いいわよ。まずは私からよ。いいわねオウラン?」

 

「ああ構わない。私が審判しよう」

 

「押忍!!よろしくお願いします!」

 

「ふふ…では、試合開始!」

 

まず春麗と闘うことになったエミリー、結果はもちろん惨敗。経験の差が著実に現れており攻撃も簡単にいなされてやられた。

次にオウランと闘ったがこれも惨敗。エミリーは悔しそうにしてたがとても満足気である。

 

「ああ〜〜!!負けたぁ!やっぱり世界は広いや!こんなにも強い人達がいるなんて!」

 

「アナタも中々の腕前よ。まだ発展途上ってところかしら?これからもっと強くなるわ」

 

「ああ。私達が認めてるんだ。間違いない」

 

「ホント!?やったー!」

 

「けどアナタは今にでも強くなりたいんでしょ?」

 

「うん!」

 

「だったらいい方法があるわよ。手っ取り早く強くなる方法をね」

 

「ホ、ホントですか!?」

 

「ああ。私達もそれでさらに強くなったからな」

 

「お、教えてください!どうやったらいいですか!?」

 

「あれ?霞ママにあやねママ?いつの間に背後に?」

 

「まあまあアクト様。そのままジッとしていてください」

 

「そうそう。これもアクト様の為なんだから」

 

エミリーは世界の広さを思い知らされたが逆に闘志が燃え上がる。エミリーはもっと強くなりたいらしいのでここで春麗とオウランがその為の最善の道を教えようとする。

エミリーは何の違和感も迷いもなく頷いてしまう。アクトは二人の考えが理解できてないもいつの間にか背後に霞とあやねが立っていてアクトの背中に力を送り込む。

 

「エミリー、アクトを見るのよ」

 

「アクト?あの子供、を…あ…♡」

 

「え?あの…エミリーさん?」

 

「エミリー、アクトに抱かれなさい。抱かれてセックスしてアクトの女になるのよ」

 

「アクトに、抱かれる…♡抱かれて、セックスして、女になる…♡」

 

「そうだ。そうすればお前はもっと強くなる。アクトに抱かれ女になることこそ、強くなる近道だ」

 

「近道…♡はい…♡」

 

「アクト様、これであの女の子はアクト様の虜です。思う存分楽しんでください」

 

「全てはアクト様の為に。アクト様、終わりましたらご褒美に私達を抱いてください。また、アクト様との子供がほしいです」

 

「え?え!?」

 

「じゃああとは二人っきりだ。頑張るんだぞ二人とも」

 

「アクト、エミリーをママにしたら私達の相手も忘れないでね。私達は何時でも準備万端だから♥️」

 

「え!?待って皆!待って!エ、エミリーさん…!?」

 

エミリーはアクトを見ると頬が赤く上昇し身体が反応し心から欲してしまう。エミリーはアクトの虜と化してしまう。霞とあやねはアクトの淫王の紋章の力を発動させてエミリーをアクトの虜にするようにした。

四人はアクトとエミリーを残して会場から出ていく。もちろんエミリーとの相手が終わったあとのご褒美を忘れずに。アクトはやっと理解してエミリーの正気を戻そうとするが全く反応しない。

それどころかゆっくりとアクトに近寄ってきて服を脱いでいく。

 

「アクト君…♡変なの…♡アクト君を見てると…♡身体が熱くなって…♡脱ぎたくなってきちゃった…♡はぁはぁ…♡」

 

「だ、だめだよエミリーさん!脱いじゃだめ!脱いだらだめだから!着て!服を着て!わ、わあっ!」

 

 

むにゅん♡♡

 

「あん♡」

 

「いてて…!あ、わあ!?ご、ごめんなさい!こ、これはえぇと…!え、ええ!?」

 

 

むにゅっ♡♡

 

「いいよ♡そのままオッパイを揉んで♡アクト君♡私のオッパイ、いっぱい揉み揉みして♡」

 

「エ、エミリーさん…!ゴクッ…!う、うん…!えい!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あっ♡ああん♡これが♡男の人に♡男の子にオッパイを揉まれる感覚♡不思議な感覚♡嫌な気持ちになれない♡とても気持ちよくなっていく♡」

 

「エミリーさんのオッパイ、思ってたよりも柔らかい…!格闘家の人って、オッパイが硬いイメージがあったから…!春麗ママとかオウランママとかもすごく筋肉質なのにオッパイはとても柔らかいんだ…!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「もっと♡もっとオッパイ揉んで♡激しく♡強く揉んでいいから♡はああぁぁん♡♡♡きゃん♡♡乳首♡乳首イジらないでぇ♡」

 

アクトはエミリーの服を脱いでいくのを止めようとしたが押し倒してしまう。その拍子にエミリーのオッパイを揉んでしまう。

アクトは謝ってオッパイから手を離そうとしたがエミリーの手が逆に掴まれオッパイに押し付けてくる。エミリーにオッパイを揉んでほしい言われた為アクトはオッパイを揉む。

オッパイだけでなく乳首もイジったりしてエミリーの感度を高めて感じさせていく。

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「乳首♡乳首そんなにイジらないで♡気持ちいいの♡気持ちいいのが止まらないの♡オッパイ揉まれるだけでも気持ちいいのに♡こんなの♡こんなの初めてすぎます♡」

 

「エミリーさんの乳首、ツンツンに勃ってきたね…!とっても感じてるんだね…!?気持ちいいんだよね…!?じゃあもっと気持ちよくさせてあげるね…!れろれろれろれろ…!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「ひやあああぁぁぁ♡♡♡乳首♡乳首舐めちゃだめぇ♡♡乳首敏感で♡♡変な感じがする♡♡気持ちいいの止まらないぃ♡♡」

 

「ぺろぺろぺろぺろ…!!エミリーさんの乳首はすごく反応がいいね…!乳首舐めてるだけでどんどん硬くなってきてるよ…!これ以上ヤると危ないからやめてあげるね…!」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡お、終わりました…?♡はぁはぁ…♡んひいっ♡♡な、何を…♡♡そ、そこは…♡♡」

 

「今度はココを触ってあげる…!どんな感じなのか確かめてあげるからね…!!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ひやああぁぁん♡♡ソ、ソコは♡♡まんこ♡♡ひゃああぁぁん♡♡じ、自分でスルよりも♡♡き、気持ちいい♡♡」

 

「すごいやエミリーさんのおマンコ、指一本じゃあ物足りないくらいだ…!しっかりと肉ヒダが絡みついてきてるけど余裕があるや…!じゃあ指二本でどうかな!?おりゃおりゃおりゃおりゃああっ!!!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「ひやあああぁぁぁ♡♡♡だ、だめえぇ♡♡そんなに♡♡そんなに激しく♡♡まんこに指を二本かき回さないで♡♡素早く出し入れしないで♡♡こんなのおかしくなっちゃう♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトはエミリーのオッパイを堪能したので下半身に移動してマンコを指マンする。エミリーはアクトの愛撫に反応して感度を高め感じてしまう。

エミリーは自慰したことくらいある。しかし自らスルよりも遥かに気持ちよく快感が迸る。アクトは指を一本ではなく二本にしてさらにかき回し愛撫していく。

エミリーは今にも絶頂に達してしまいそうになっていた。オッパイを堪能されて感度を高められどんどんと強まっていく。このままでは絶頂に達してしまうので何とか耐えようとする。

しかしアクトはそんなことは許さない。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もういいでしょう!?♡♡もう充分だから♡♡お願い♡♡やめて♡♡あひいいぃぃ♡♡♡」

 

「だめだよエミリーさん…!もっと濡らして余裕を持たせて上げないと…!僕のは大変だからね…!クリトリスも攻めながら舐めてあげる…!ぺろぺろぺろぺろ…!!」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡

 

「いあああぁぁぁ♡♡♡クリトリスそんなに触らないで♡♡まんこを舐めちゃだめぇ♡♡汚い♡♡汚いから♡♡だ、だめ♡♡それ以上は♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

 

プシャアア♡♡

 

「わっ!エミリーさん、潮吹いちゃった…!すごいや…!エミリーさんは潮を吹くほど気持ちよかったんだね…!」

 

「はひっ…♡♡はひいぃ…♡♡」

 

アクトは指マンだけでなくクリトリスを攻めたり舌舐めをして更にエミリーのマンコを愛撫する。エミリーはアクトの強烈すぎる愛撫に我慢なぞできるわけもなく絶頂に達してしまう。

エミリーは潮を吹きアクトの顔にかけてしまう。エミリーは腰をヘコヘコさせながらアヘ顔を晒している。その無様だが色気ある姿にアクトは興奮してきてしまい急いでズボンと下着を脱いでいく。

アクトはイチモツを露にさせて鼻息を荒くしている。

 

 

ボロンッッ!!ビキイイッ!!!

 

「エミリーさん…!とてもエロいよ…!エロくてエッチだ…!僕、興奮してきちゃった…!見てよエミリーさん…!僕のおチンポを…!」

 

「うあ…♡あ…♡これが…♡アクト君の…♡ちんぽ…♡太い…♡太くて大きい…♡目が離せない…♡」

 

「エミリーさん…!僕のおチンポを、エミリーさんのそのお口で…!しゃぶって気持ちよくさせて…!」

 

「く、口で…♡しゃぶる…♡で、できるかな…?♡」

 

「まずは舌で舐めて味を確かめてよ…!できるんだったら咥えてしゃぶって、フェラチオをしてね…!」

 

「わ、わかった…♡頑張って、みるね…♡ん…♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡苦い♡苦いけどもっと舐めたくなる味♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

「んおおおっ!いいよエミリーさん…!エミリーさんの舌がおチンポの先っぽや裏を舐めて…!気持ちいい…!」

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ちんぽって♡こんなにも不思議な味がするんだ♡やめられない♡えと♡咥えてしゃぶるんだよね?♡あ〜♡ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡」

 

アクトのイチモツにエミリーは見惚れてしまい興奮してしまう。アクトはエミリーにフェラチオをしてもらうように強要させる。

エミリーは迷うことなく頷きまず舌で舐めてからフェラチオをする。絶頂を味わい体力を使ったのに疲れなど吹き飛んだかのようにフェラチオをする。

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡これがちんぽ♡これがフェラチオ♡口が苦しい♡アゴが外れそう♡なのにやめられない♡止められないよ♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「くううっ!いいよエミリーさん!その調子だよ!その調子でフェラチオを続けて!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ!!エミリーさんいいよ!フェラチオ気持ちいいよ!気持ちいいから!射精したくなってきた!エミリーさんのお口の中に!ザーメンを射精したくなってきた!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ざーめん?♡ざーめんってなに?♡知らない♡どんなのなの?♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「え?エミリーさん、ザーメン知らない?じゃあこれからザーメンがどんなのか味あわせてあげるね…!飲ましてあげるからそのままフェラチオを続けてね!」

 

「わかった♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「くううっ!すごいフェラチオだ!絞り取られそうなバキュームフェラだ!うおおっ!!エミリーさん!射精る!射精すよ!受け止めて!口で受け止めて!!ふああああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんん♡♡♡♡」(く、口の中に♡熱い液体みたいなのが射精されてる♡これがザーメンなんだ♡ま、まだ射精てる♡喉の奥にまでたくさん♡い、息が…息が苦しい♡離したいけど♡アクト君が頭を抑えてるから離せられない♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜……!エミリーさん……!フェラチオ、とてもよかったから……!いっぱい射精せたよ……!」

 

「んっ…♡♡んんっ♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡んぐっ♡♡んはあぁ♡♡これが、ザーメン♡すっごく苦い♡苦かった♡苦しかった♡呼吸が、できなくなるところだった♡」

 

エミリーのフェラチオの気持ちよさにアクトはエミリーの口内にスペルマを射精した。エミリーは初めてのスペルマに驚き苦しくなった。

口から離そうとしたがアクトが頭を抑えつけてたので離れられずスペルマを全て口内に注がれてしまう。エミリーは必死にスペルマを飲み干していく。

エミリーは嫌な表情などせず、寧ろ嬉しそう。スペルマを飲んだことでエミリーのマンコからは愛液がとめどなく溢れてきている。

 

「エミリーさん…!すごいよ…!おマンコから愛液がたくさん出てきてる…!もう準備万端だね!」

 

「準備?♡準備ってなに?♡え?きゃあ♡アクト君♡」

 

「エミリーさん…!セックス!セックスするよ!エミリーさんとセックスするからね!いいよね!?セックスしていいよね!?セックスするよ!」

 

「ま、待って♡それは♡それはまだ早いよ♡そ、そういうことは♡好きな人と♡あ、愛し合うために♡」

 

「そうだよエミリーさん!僕と愛し合うんだよ!エミリーさんのこと、愛してるからね!うおおっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「だ、だめ♡やめ、て♡あ、ああああぁぁぁぁ♡♡♡は、入ってきた♡♡アクト君のちんぽが♡まんこに♡ああぁぁ♡♡私の初めてが♡」

 

「入ったよエミリーさん!いっぱい気持ちよくなろうね!いくよ!これがセックスだよ!ふんっふんっふんっふんっ!!うおおおおっ!!!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なにこれ♡♡こんなの知らない♡♡気持ちいいの知らない♡♡こんな身体が電流に迸る感覚知らない♡♡」

 

「これがセックスだよ!どうかなエミリーさん!?気持ちいい!?気持ちいいよね!?オッパイも揺らしてそんな淫らな顔をしてるんだから!気持ちよく感じてくれてるんだよね!?おりゃああああっ!!!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁん♡♡♡気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡♡だめ♡こんなの虜になっちゃう♡♡セックス大好きになっちゃう♡♡止められないよ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはエミリーをまた押し倒してイチモツをマンコに挿入する。アクトはエミリーと正常位をする。エミリーは処女膜を破かれ犯されているのにあまりにも強烈な快感に悶え感じてしまう。

ただ武者修行していた時では絶対に味わえないセックスという快楽の味。エミリーはそれが身体中に染み渡っていくのが怖かった。

自身の身体では、心ではなくなってしまうのではと。そんなことなど知らないアクトはエミリーと共に気持ちよくなろうと懸命に腰を動かしてセックスの気持ちよさを教えようとしている。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君だめ♡もうセックスしたらだめ♡私じゃ♡私じゃなくなっちゃう♡私は♡強くなるために旅をしてるのに♡こんなのじゃ強くなれないよ♡」

 

「強くなれるよ!エミリーさんは僕といっぱいセックスして愛し合えば絶対に強くなれるよ!僕が保証するよ!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「そ、そんなこと♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「春麗ママもオウランママ、他にも色んなママ達も強くなってるんだよ!今は実感はわかないよ!けどいずれわかるよ!強くなってるって!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ホ、ホント?♡ホントなの♡じゃあ頑張ってみるね♡頑張ってアクト君といっぱいセックスして愛し合う♡♡」

 

「うん!エミリーさん!オッパイも揉んであげる!オッパイ揉まれながら突かれるの、結構気持ちいいんだよ!そりゃそりゃそりゃそりゃああっ!!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「はふうううぅぅぅん♡♡♡すっごく気持ちいい♡♡まんことオッパイを両方攻められて♡気持ちよすぎて♡おかしくなる♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「くううっ!!エミリーさん!おマンコの締め付けすごくなった!や、やばい!射精そう!ザーメン射精そう!膣内にいっぱい射精すからね!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ザーメン♡口の中に射精してきたのを♡まんこに射精すんだ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「そうだよ!射精すよ!おマンコに!膣内に射精す!!射精すうっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「ひやああああぁぁぁぁ♡♡♡♡熱い♡♡まんこ熱い♡♡熱い熱が膣内にどんどん射精されて注がれてる♡♡なのにイク♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……はぁっ………!いっぱい…いっぱい射精しちゃった……!」

 

 

ぬるんっ♡♡コポッ♡♡

 

「あは♡♡アクト君のザーメン熱い♡♡うれしい♡何でかわかんないけどうれしくて涙おさまらない♡♡もっとアクト君と繋がっていたい♡」

 

エミリーはセックスされながらオッパイを揉まれてさらに強烈な快感を教え込まれる。アクトの経験に裏付けされたテクニックは初体験のエミリーは痛烈で強烈な快楽。

耐えるなど不可能。アクトに対しての愛情が深く大きくなっていく。強くなること以上の想いを持つほどに。そんなエミリーにアクトは膣内出しをする。

膣内出しされてエミリーは絶頂に達する。不快な気持ちなどなく心は幸福に満たされていく。もっともっとセックスして愛し合いたいとエミリーは思い始めた。

これが陥落のカウントダウンなどとエミリーは知るよりもない。

 

「アクト君お願い♡もっとセックスして♡いっぱい愛し合って♡アクト君にセックスされるとうれしいの♡お願い♡」

 

「う、うん…!わかったよエミリーさん!四つん這いになってお尻をこっち向けて!」

 

「わかった♡ん…♡んん…♡これでいい?♡」

 

「うんいいよ!いくよエミリーさん!次はいきなり攻めるからね!ふっ!!ふぅんっっ!!おっおっおっおっ!!!」

 

 

ずっ♡♡ずんっっ♡♡ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「ほおっ♡♡ほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡す、すごい♡♡ひやっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡い、いきなり♡ホントにいきなり動いて♡オッパイも揉んで♡気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡♡」

 

「エミリーさんのおマンコが気持ちいいから!腰が勝手に動いちゃうよ!オッパイも揉み応えあるから!頑張れちゃう!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡だめぇ♡♡そんなに激しく激しく突かないで♡♡さっきのセックスとは違う♡♡気持ちよすぎる♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはエミリーに四つん這いになってもらい背後から挿入。アクトはエミリーと後背位をする。アクトは腰を動かしながら背後からオッパイを揉む。

エミリーは正常位とは違う快感に悶え喘ぎ感じていく。エミリーはアクトのセックス以外では絶対に感じられない身体へと変えられていく。

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡お願い♡♡アクト君もっと♡♡もっとセックスして♡♡もうアクト君とセックスすることしか考えられない♡♡アクト君の為だけに強くなることしか考えられなくして♡♡」

 

「エミリーさん!僕のこと、愛してる!?愛してるなら僕のママになって!ママになって僕とずっと愛し合おう!いい!?」

 

 

ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「あはあああぁぁぁん♡♡♡ママになるぅ♡♡アクト君の女にでもママにでもなる♡♡アクト君とセックスできるなら♡♡なんにでもなる♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「エミリーママ!今日からエミリーママって呼ぶからね!いっぱいセックスして気持ちよくなろうね!そして、僕との赤ちゃんを妊娠してね!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡妊娠する♡♡いっぱいセックスする♡♡妊娠でも何でもする♡♡アクト君と愛し合う♡結婚する♡」

 

「エミリーママ!また射精すよ!二回目の膣内出しするからね!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精して♡♡また膣内に射精して♡ザーメン射精して♡♡妊娠させて♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「孕ませてあげる!妊娠させてあげる!妊娠!孕め!!うおおおおっ!!!!」

 

 

ぶびゅうううぅぅぅっっ♡♡♡♡ぶびゅびゅうぅるるるるる♡♡♡♡

 

「イックウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡ぅうああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「はぁ〜………はぁっ……!エミリーママ……!子宮の入り口が開いて…!子宮にザーメン、射精されたね……!」

 

 

ぬぽっ♡♡どろ〜♡♡ポタッ♡♡

 

「アクト君…♡ザーメン…♡奥の奥にまで射精された…♡本能が…♡教えてくれる…♡妊娠できる所にまで…♡届いてる…♡」

 

「まだまだ、これからだよ……!エミリーママ、今日はとことんセックスするからね!覚悟してよ!」

 

「うん♡とことんセックスして♡」

 

アクトはエミリーにママ呼びを許可してもらう。エミリーはもうアクトとのセックスと快楽を求めてもらうこと以外考えられない。

快楽を求める為に強くなる。おかしなことになってるがエミリーはそれが真実だと思い込む。そんなエミリーにアクトは二回目の膣内出しをする。

スペルマは開いてしまっている子宮口を通り過ぎ子宮に注がれていく。妊娠させるために子宮口がスペルマを求めた。それで終わるわけもなくアクトはエミリーとまだまだセックスする気満々。

エミリーもアクトとセックスしたくてたまらない媚顔を作っている。アクトとエミリーはセックスし続けた。妊娠するまで。孕むまで。何度も何度も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エミリーが仲間兼ママになった!




エミリー、幻水Ⅲの中で少女ながらスタイルがいいです。他にもいるけど彼女には敵わないかもね。
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