幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ビュッデヒュッケ城にいると懐かしい人、人達と再会することもある。その一人がトウタであった。
「君は、アクト君かい?懐かしいね。けど、15年前と変わらず幼いままということは君はもしかして」
「ごめんなさいね。できれば黙っててくれないかしら?この子にも事情があるのよ。ね?」
「は、はい…!わかりましたジーンさん!ジーンさんもその…あ、相変わらず美しいですね」
「うふふ…」
「トウタ先生、この人達はお知り合いなのですか?」
「あ、ミオさん!ええ。15年前のデュナン統一戦争の時に。私もアクト君も幼かったのでちゃんと戦争に参加していたわけではないですがね。とにかく私とアクト君達は知り合いです」
「そうなのですか。それにしても、とてもキレイな人達とお知り合いなのですね」
「ミ、ミオさん…!誤解ですよ」
「トウタ君、じゃなくてトウタさん、この人は誰?もしかして看護婦さん?」
「え?え、ええそうです。アクト君、彼女はミオさん。私の助手の看護婦です」
「初めましてアクト君。私はミオっていいます」
トウタは成長し今では立派な医師である。さらに助手の看護婦もついている。看護婦の名前はミオ。年齢は27歳。容姿は茶髪のショートヘア。
服装は昔の看護婦としての正装でメイド服みたいな感じ。実はミオは結婚していたが夫を動乱で失っておりそれがきっかけで看護婦をしていてその経緯でトウタと出会ったようだ。
アクトはトウタと楽しそうに談笑しているがジーン達は全く別、ミオを観察している。ジーン達はトウタとミオの関係を見抜き作戦を考える。
アクトの為の策を。ジーン達はとりあえずアクトと波長を合わせるように談笑をする。全てはアクトの為に。
真夜中、誰もが寝静まった頃にジーン達は誰にも気付かれずに行動を開始する。ジーン達はミオを幻召国へと連れ出すことに成功する。
ジーン達はメディアや束のような魔術師、科学者にミオを預ける。
「…なるほどね☆それは面白そうだね☆よ〜し☆やってみよう☆」
「なかなか面白いことを考えるじゃない。いいわよ。坊やの為にもね」
ミオはイスに座らされる。眠っているので起きることはない。メディア達魔術師はミオに魔法を掛け、束達科学者は装置をミオに付けて起動させる。
「あ…♡あ…♡」
「ふふふふ☆楽しみだな☆アっくん喜ぶよね☆ご褒美楽しみ☆どんなご褒美にしようかな☆えへへへ☆」
「全く、気が早いわよ束。確かにご褒美は楽しみだけど今はこの女をしっかりと調教するのが先よ」
「はいは〜い☆アっくんの為にね☆」
「ええ。坊やのね。うふふ」
ミオに何をしているのか。それはもうすぐ知れるであろう。完了したメディアと束はミオをナイチンゲールに預ける。ナイチンゲールに説明をして納得させる。
ナイチンゲールはミオを医務室に寝かせて起きるのを待つ。といってもほんの数分で目を覚ました。
「ん…あれ…?ここは…?」
「起きましたか助手ミオ」
「あ…ナイチンゲール、さん。あれ?私は…」
「お疲れのようで悪いですが今日はマスターの診察の日です。お願いしますよ」
「診察…?あ…わ、わかりましたナイチンゲール先生!」
「業務のオンオフは大事です。今はオンの時です。それではマスターを呼びましょう」
ミオはナイチンゲールのことを先生と呼んだ。まるでトウタのことなど知らないとばかりに。ナイチンゲールはマスターであるアクトを医務室に呼び出す。
その間にナイチンゲールとミオはテキパキと準備をする。
「えと…ナイチンゲールママ。来たよ」
「よくお越しになりましたマスター。今日は診察の日です。いつものようにお願いしますね」
「う、うん…!あれ?確か、ミオさん…でしたよね?どうしてここに?」
「マスター、彼女は今日から私の助手です。気にしないように」
「あ、うん」
(今日から、助手?どういう…あれ?)
アクトは医務室に入る。アクトの定期となったいる診察の日。ナイチンゲールもアクトも手慣れた様子。アクトはミオを見て不思議に思ったがナイチンゲールが小声で教えてくれる。
ミオはその小声を見逃さなかったが、頭の中が霧のようになり消えていて思い出せない。アクトは服を脱いで全裸となりベッドの上で仰向けになる。
「それではいつもの診察を始めますマスター。助手ミオ、手伝いを」
「は、はい」(アクト君の裸…やっぱり幼い子供の身体付き。なのに、オチンチンだけはすごい…!大人のよりも太くて長い…!とても大きい…!それに、医務室に臭いが充満していく…!)
「ふむ…………相変わらずの健康体。しっかりと管理していて偉いですねマスター」
「えへへ…!ナイチンゲールママのおかげだよ」
「そう言ってもらえるとサーヴァント冥利に尽きますね。問題はこのチンポですね。まだ手を出していないのにこの凶悪な勃起」
「う…!そ、それはその…!ナイチンゲールママやミ、ミオさんが見てるんだもん。こ、興奮するななんて…!で、できないよ…!」
「わかっています。寧ろマスターのチンポは勃起してもらわないと困ります。さて、ここからは助手ミオ、アナタの出番です」
「え?わ、私がですか!?」
「その通りです。助手ミオ、アナタも看護婦ならマスターのチンポ、陰茎を診察しなければなりません。ここで経験を積むのです。わかりましたか?」
「は、はい…!」
ナイチンゲールはアクトの相変わらずの健康体に喜んでいる。アクトがナイチンゲールのおかげだと言うとさらに嬉しそうにして微笑んでいる。
普段のナイチンゲールからは想像つかないまさに天使に相応しい微笑みである。最後にイチモツの診察をミオにやらせることに。
ミオはかなり驚き不審に思っているがナイチンゲールからの助言によりやらざるおえない状態に。ミオは改めてアクトのイチモツを見る。
死んだ夫のよりも遥かに凶悪なイチモツ。見てイチモツから発する臭いを嗅いでミオは興奮してきてしまっていることに戸惑う。
まるで女性としての部分が刺激されてるかのように。ミオはゆっくりとアクトのイチモツに近寄る。
「これが、アクト君のオチンチン…♡間近で見ると…♡ホントに大きい…♡」
「ミオ、マスターのチンポをまずは手コキするのです。手コキしてから舌で舐めてフェラチオをするのです。わかりましたか?」
「は、はい…♡い、いくね♡アクト君♡」
「う、うん!よ、よろしくお願いします…!ミオさん…!んっ…!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかなアクト君♡気持ちいい?♡」
「う、うん…!気持ちいい…!気持ちいいよ…!うあっ…!!」
「その調子ですミオさん…!その調子でマスターのチンポをどんどん気持ちよくさせなさい」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「は、はい♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡アクト君のオチンチン♡どんどん硬くなってきてる♡臭いも大きく♡あぁ…♡我慢、我慢できない♡こんなオチンチン見て触ってたら♡我慢できない♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
ミオはナイチンゲールの指示通りにまずは手コキをする。アクトはミオの辿々しい手コキに感じる。ミオは懸命に手コキをするのでイチモツから発する臭いは強烈になっていく。
そのおかげでミオの腹部は熱くなってくる。疼き求めてしまっている。ミオは我慢できなくなり手コキだけじゃなく舌舐めもしてしまう。
アクトはミオの手コキと舌舐めにより感じてしまう。
シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡♡
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡アクト君のオチンチン♡美味しい♡先っぽからカウパーが沢山出てきてる♡カウパー舐めちゃいます♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「ミオさん…!いい…!いいよ…!ミオさんの手コキと舌舐め気持ちいいよ…!」
「助手ミオ、マスターのカウパーは美味しいですか?美味しいならそのままフェラチオに以降してください。マスターの陰茎をより硬く大きくさせてください。わかりましたね?」
ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡
「は、はい♡アクト君のカウパー、美味しかったので♡フェラチオに以降します♡あむ♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡♡」
「くぅおああっ!!ミオさん!手コキとフェラチオ気持ちいい!ああっ!!も、もうだめだぁ!射精ちゃう!射精そうだよ!」
「マスター、我慢です。まだ射精さないでください。助手ミオのフェラチオをしっかりと堪能してから射精してください」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡♡」
「が、我慢なんて…!我慢なんてできない!射精る!射精るっ!!んああああっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅ〜〜〜〜っ♡♡♡♡
「んんんんんんんんっ♡♡♡♡」(アクト君の精液♡♡いっぱい射精てる♡う、うそ♡まだ射精てる♡まだ射精るの♡もう無理♡そんなに入らない♡)
「…はぁ。仕方ありませんね。マスターには我慢というものを覚えてほしかったですが、まあそれは教え次第ですね。よく射精しましたマスター」
「はっ……はっ……はぁっ……!ミオさんの、手コキとフェラチオ……!すごくよくて、我慢でかなかったよ……!ごめんなさい……!」
「ん♡♡んっ♡♡んんっ♡んぶっ♡♡ゲエエッ♡♡ゲホッゲホッ♡♡」
「はぁ…全く、助手としてあるまじきことです。マスターの精液を飲み干せないとは。まあ、この精液も疲れるのでこのビンに入れたまま束やメディアに渡しておきましょう」
ミオはカウパーの味を美味だと味覚が訴えてきて手コキのままフェラチオをする。ミオの手コキとフェラチオにアクトは我慢できなく射精したくなる。
ナイチンゲールは我慢するようにというがアクトに我慢などなくあっさりとスペルマをミオの口内に射精した。ミオはアクトのスペルマの量に驚く。
あまりの量で飲みきれず吐き出してしまう。吐き出す寸前にナイチンゲールがビンを持ってきてスペルマをビンの中に入れたので床を汚すことはなかった。
ナイチンゲールはミオを注意する程度に留めておく。ビンに入ったスペルマは後に束やメディアに渡され新たな薬などのモノに役立つ結果に。
「それでは助手ミオ、もうフェラチオはいいです。かわりにパイズリをして二回目の射精をさせてください」
「パ、パイズリ?♡え?どうしてですか?♡」
「アナタの為です助手ミオ。今は主治医である私の指示に従ってください。よろしいですね?」
「わ、わかりました♡」
「よろしい。では服を脱ぎなさい。マスターに見せるように脱いでオッパイを晒しなさい。」
「はい♡ア、アクト君♡見、見てね♡」
「うん…!わぁ…!」
「…ど、どうかな?♡」
「さすがはジーン達ですね。服で分かりづらかったですが中々のサイズのオッパイ。バストサイズは…目測ですが95は確実でしょうかね。とにかく助手ミオ、マスターのチンポをパイズリしなさい」
「は、はい♡アクト君♡パイズリ、するね♡」
「う、うん…!ふわぁ…!柔らかい…!柔らかく包まれる…!」
ふにゅんっ♡♡たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかなアクト君?♡パイズリ、気持ちいい?♡」
「う、うん…!気持ちいいよ…!ミオさんのパイズリ、いい気持ちだよ…!」
「よかったですね助手ミオ。マスターは大層喜んでおられます。助手ミオ、パイズリの経験はありますか?確か、結婚していたはずですね」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「こ、こんなこと♡したことないです♡死、死んだ夫とはその…♡じゅ、純粋に愛し合ったことしか…♡そ、それに…♡性行為もしたことは♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
「なるほど。つまり助手ミオ、アナタは処女なのですね。よかったですねマスター。未亡人の処女を堪能できますよ。やはりマスターは果報者です。私や助手ミオを愛してくださるのですから」
ミオはナイチンゲールの指示に従いアクトに見せるように服を脱いでオッパイを晒してパイズリをする。ミオは初めてなのに手慣れた感じがしたのでナイチンゲールが質問するとミオは何と結婚はしたが性行為をしたことないと暴露。
これにナイチンゲールはアクトは果報者であると言う。ミオが手慣れてるのは束とメディアによる調教によるものだ。ナイチンゲールは知っているがアクトは知らない。
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君のオチンチン♡どんどん硬く♡熱くなってきてる♡オチンチンがこんなにも熱く蕩けそうなんて知らなかった♡」
「マスターのチンポは最高です。この私の心も絆す程の熱を帯びています。助手ミオ、アナタも早くこのチンポを味わってみたいでしょ?真の意味で」
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡
「は、はい♡ナイチンゲール先生♡私のアソコが♡オマンコが疼いてきてます♡アクト君のオチンチンを味わってみたいって♡腹部が熱いです♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」
「でしたらもっと気持ちよくさせて射精させなさい。マスターはパイズリが大好きなのです。パイズリで射精させれればマスターもノリノリになりますよ」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡は、はい♡頑張ります♡アクト君♡私のパイズリでいっぱい気持ちよくなってください♡気持ちよくなって射精してください♡」
「ナ、ナイチンゲールママ…!へ、変なこと言わないでよ…!た、確かに僕は…!オッパイ大好きで…!パイズリ大好きだけどさ…!ううっ!ミオさんのパイズリ…!気持ちいいけど…!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「アクト君♡早く射精して♡精液射精して♡オマンコが疼いちゃってるの♡私とセ、セックス♡セックスしよ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」
「ミ、ミオさん!そんな言い方ずるいよ!そんな言い方されたら!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君のオチンチン♡また膨らんできた♡精液射精すんだ♡射精してアクト君♡アクト君の精液♡受け止めるから♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」
「はああっ!!射精るっ!!射精るうっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅううううっ♡♡♡♡
「きゃああぁぁんんんん♡♡♡♡すごい♡♡これが精液♡♡すごいワンパク♡♡まだ射精てます♡♡」
「さすがはマスター、二回目でもこれだけの量。マスターは最高の絶倫無双ですね」
「はあっ……はあっ……はあぁ……!ミオさん……!パイズリ、とてもよかったです……!」
「アクト君の精液♡こんなに熱いんだ♡それに♡ん♡改めて味見すると♡精液って美味しいのね♡」
ミオのパイズリにアクトはスペルマを射精してしまう。ミオはナイチンゲールの言葉に乗ってパイズリに熱が籠もった結果だ。
スペルマはミオの顔や髪、オッパイにぶっかかる。ミオは改めてスペルマの色や粘着力、そして味を確認する。ミオはスペルマをもっと味わいたいと思うとマンコが疼いてきてるのを感じる。
「よく頑張りましたね助手ミオ。では、お待ちかねのセックスです。マスターはそのまま仰向けに。助手ミオ、アナタがリードするのです。初めてでしょうがアナタの方が大人なのです。リードしてマスターを気持ちよくさせてあげなさい。わかりましたか?」
「はいナイチンゲール先生♡リードしてみます♡頑張ります♡」
「ミ、ミオさん…!無理、しなくていいからね…!僕がリードするから…!」
「アクト君♡セックスしよう♡セックスしてリードしてみるから♡それが♡看護婦としての私の役目だから♡入れるね♡」
「ミオさん…!!うあっ!!はああっ!!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちっ♡♡つぷんっっ♡♡
「ふっ♡♡ふうっ♡♡入って♡♡ふあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡は、入った♡♡アクト君の大きなオチンチン♡♡私のオマンコに♡」
「は、入ったよミオさん…!ミオさんのおマンコの膣内に…!僕のおチンポが…!リ、リードするんだよね…!?が、頑張って!」
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡
「え、ええ♡頑張ります♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これが、セックス♡これが、リードするセックス♡はああぁぁん♡♡♡」
「ふあっ!ふああっ!!い、いいよミオさん!その調子だよ!頑張って!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「セックスってこんなにも気持ちいいものなの?♡セックス、したことなかったから♡セックスの気持ちよさって♡こんなにもいいものなの?♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「助手ミオ、そんなゆっくりな動きではマスターは満足しませんよ。もっと激しく、強く腰を動かすのです。マンコもチンポをギュウギュウに締め付け、射精するようにするのです」
ミオはナイチンゲールに言われた通りにアクトの股に跨りマンコにイチモツを挿入させる。アクトはミオと騎乗位をする。ミオは処女を死んだ夫にではなくアクトに捧げ奪われる。
ミオは悔し涙を流すのではなく嬉し涙を流す。ミオは懸命に腰を動かして気持ちよくなろうとしてるが動きが鈍い。アクトのイチモツのあまりの大きさが奥にまで届き、子宮の入り口にまで当たってしまい思うように大きく動けない。
何よりイチモツのブツブツが肉ヒダの一つ一つを擦り付けてくるので敏感に反応してしまいゆっくり動くだけで限界だった。
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ごめんなさいアクト君♡アクト君のオチンチンがあまりにも気持ちよすぎて♡動くだけでも敏感に感じちゃうの♡」
「やれやれ…仕方ありませんね。マスター、マスターから動いてあげてください。マスターのチンポに慣れさせる必要がありと判断します。マスターのテクニックで馴染ませてあげてください」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「だ、だめ♡アクト君動いちゃだめ♡アクト君が動いちゃうと♡私、だめになっちゃう♡看護婦なのに♡アクト君の言う通りになっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ご、ごめんねミオさん…!僕、気持ちよくなりたい…!ミオさんとセックスでいっぱい気持ちよくなりたい!だから、動くよ!!ふんっふんっふんっふんっ!!!」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ア、アクト君だめぇ♡♡腰を、腰を突き上げるように動かないで♡♡か、快感が♡♡快感がすごすぎて、おかしくなる♡♡」
「ミオさん!これが、僕とのセックスだよ!!おりゃああああっ!!!」
「助手ミオ、マスターとセックスするならせめてこれくらいしないといけません。マスターを満足させるために、アナタもたくさんセックス経験を積むのです」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡だ、だめアクト君♡♡こんなの気持ちよすぎる♡♡感じすぎて♡♡バカになっちゃう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」(こ、こんなに気持ちいいセックスされると♡夫のことなんかどうでもよくなって♡忘れたくなっちゃう♡アクト君のことしか♡愛せなくなっちゃう♡)
「ミオさん!もっと気持ちよくさせてあげる!そのために!一回!射精すよ!ザーメン!膣内に射精すからね!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめえぇ♡♡膣内に射精さないで♡♡赤ちゃん♡♡赤ちゃんデキちゃう♡♡アクト君との赤ちゃんデキちゃう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「大丈夫!まだデキないから!うおおっ!!!射精るっ!!!!」
どびゅううう〜〜〜っ♡♡♡♡どっびゅうるるるるるるる♡♡♡♡
「やああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精てますうぅ♡♡♡アクト君の精液♡♡オマンコの膣内に♡♡いっぱい射精されてます♡♡」
「ふぅ……ふぅ……!ミオさん……!まず、一回目だよ……!」
ぬぷんっ♡♡
「あぁ…♡♡アクト君との赤ちゃん、デキちゃう♡♡幼い子供との子供がデキちゃう♡♡」
「安心しなさい助手ミオ。子宮に射精され、マスターがその気でないかぎりマスターとの子供を孕むことはありません」
ミオの遅い動きに痺れを切らしてナイチンゲールがアクトも動くように言う。アクトもミオの動きの遅さに我慢の限界だったので突き上げるように腰を動かす。
ミオはアクトの突き上げに反応し快感が強くなり感じる。突き上げられるような動きとなりオッパイも大きく揺れる。アクトは一回、膣内出しをする。
膣内出しされてミオは絶頂に達してしまう。ミオは妊娠したと思い込んでいるがナイチンゲールは妊娠していないと否定している。
ミオは死んだ夫の存在やトウタのことを忘れそうになっている。あと一回以上セックスすれば完全に忘れ去られるであろう。
「はぁ…はぁ…!ミオさん…!今度はミオさんがベッドの上で仰向けになってよ!」
「助手ミオ、マスターの言う通りにしなさい。これで終わりではありません」
「は、はい♡」
「マスター、この助手ミオにセックスをたくさんヤッてあげてください。私の助手にふさわしく」
「う、うん!わかったよ!ミオさん!挿れるよ!うりゃっ!!」
ずずっ♡♡ずんっっ♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡さ、さっきよりも♡ふ、深く入ってきて♡♡アクト君だめ♡動かないで♡」
「だめだよミオさん…!これもミオさんのためなんだから!ふんっふんっふんっふんっ!!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ぜ、全然違う♡アクト君が動くセックス♡すごく気持ちいい♡♡こんなの虜に♡虜になっちゃう♡」
「ミオさん…!いっぱい気持ちよくなってね!いっぱい気持ちよくなって感じてよ!やっやっやっやっ!!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト君とのセックス好き♡♡こんな気持ちいいセックス♡嫌いになんてなれない♡もっとセックス♡セックスして♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトとミオは入れ替わるようにしてミオは仰向けになって股を開く。アクトはミオの脚を持ってマンコにイチモツを挿入する。
アクトはミオと正常位をする。ミオはアクトの腰の動きとテクニックで完全に骨抜きとなってしまう。極上の快楽、死んだ夫では絶対に得られない至高の快感。
ミオはアクトとの最高のセックスに絆され堕ちていく。死んだ夫やトウタのことなど忘れてしまうほどに。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君お願い♡もっと教えて♡セックス教えて♡アクト君のこともっと知りたい♡愛したいの♡」
「それでこそです助手ミオ。アナタも私もマスターの為に存在する女なのです。マスターに愛され愛し、子を儲ける。私達はマスターの女でありママなのです。さあ助手ミオ、アナタもマスターのママになるのです。そして、真の幸福を得るのです」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「アクト君の♡ママに♡はい♡ナイチンゲール先生♡私もアクト君のママに♡女になります♡死んだ夫もトウタ先生のことも忘れて♡アクト君の愛と共に生きていきます♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「うううっ!!ミオママ!締め付けが!締め付けがすごいことに!だ、だめだよミオママ!そんなに締め付けられたら!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してください♡♡アクト君の熱い精液♡♡私の膣内にたくさん射精してください♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ミオママ!射精る!!ミオママ!!ああああっ!!!!」
どびゅ〜るるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅうぅ〜っ♡♡♡♡
「やああああぁぁぁぁ♡♡♡♡アクト君の精液♡♡いっぱい射精してる♡♡膣内にたくさん♡♡すごい♡♡」
「ふぅ……はぁ〜っ………!」
ぬるんっ♡♡とろとろ〜♡♡
「アクト君…♡すごいよ…♡ホントにすごい…♡」
「助手ミオ、これで終わりではありません。これからですよ。まだ子宮で受け止めていません。子宮に射精され孕んだ時こそアナタは真の助手となる。頑張りなさい」
「はい…♡ナイチンゲール先生♡」
ミオはナイチンゲールの言葉に乗せられアクトのママとなる。アクトはミオに二回目の膣内出しをする。膣内出しされてご満悦なミオだがナイチンゲールは納得していない。
ミオは子宮にスペルマを射精されてはいないのだから。子宮に射精されて妊娠するまでアクトとミオはセックスし続けるのであった。
妊娠を確認した後、ビュッデヒュッケ城に戻り普段通りにしているがすでにトウタから離れてアクトのモノとなっている。トウタは死んでも気づかないであろう。
ミオが仲間兼ママになった!
ナイチンゲールは新たな看護婦をゲットしちゃいました。束とメディアの調教によりスムーズに即落ち用にされて。