幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
チシャの村が襲撃を受けゼクセンとグラスランドが共に闘っているという情報がここビュッデヒュッケ城にも入ってきた。チシャの村は炎の英雄に関する村である。
近くには炎の英雄が眠り真の火の紋章が封印されている場所がある。ジーン達はすでに真の火の紋章を宿し新たな炎の英雄が誕生していることを知っている。
しかしジーン達にはどうでもよかった。ジーン達はアクトを連れて動こうとしていた。
「アクト、これからルビークの村に行くわよ。準備して」
「ルビーク?ジーンママ、どういうこと?」
「ルビーク、ソコはかつてグラスランドの一つの氏族だったわ。今はハルモニアの支配下に置かれてるわ。ルビークは巨大な虫に乗って闘う戦士達が住んでいるの」
「きょ、巨大な虫…!?ぼ、僕…!虫は苦手だよ…!い、行きたくない…!」
「大丈夫よ。今はグラスランドを侵攻中で成虫はいないわ。まあ幼虫はいるかも知れないけど巣の中だから安心しなさい」
「あ、安心できないよ!そ、それになんで今ルビークに?」
「少し用事があるのよ」
ジーンが突然ルビークの村に向かうと言ってきた。ルビーク、元はグラスランドの一氏族の村だったが今ではハルモニアの支配下に置かれ生きることを許された村となっている。
なぜソコに向かうことになったのか?アクトはわかっていないがジーンが笑みを浮かべてるのでまあ行くしかないと思っている。
アクト達は幻召国に帰還してからルビークへと直行する。ルビークの村はかなり寂れた村だ。兵士達がいないからか人も疎らだ。
ジーン達は結界を張って一般人だと思わせる魔法を張る。そのおかげで誰からも何も言われずすんなり村を歩いている。アクト達はある民家の前に止まる。
「ここよ」
「ここ?普通の民家だよ?なんで?」
「ふふふふ…」
ジーンは迷いなく扉を開ける。民家の中にいた女性が驚いて椅子から立ち上がる。年齢は25歳。容姿は長めの濃いめの茶髪を纏め上げている。
服装はルビークの民の民族衣装。女性の名前はイク。ルビークの虫の世話をする女性で彼氏がいる。
「だ、誰ですか…!?」
「イクね。アナタに会わせたい子がいるのよ。アナタの恋人よりも素晴らしい子をね」
「え…?あ」
イクは突然家に入ってきたジーンを警戒するがジーンが横にずれてアクトを見た瞬間、心を虜にされてしまう。イクはすんなりとアクト達を家に招き入れて話をする。
「そう、アクト君ね。こんな寂れた村によく来たわね。偉いわ」
「えっと…ぼ、僕一人じゃここにはこれないよ。ジーンママ達のおかげだよ」
「そう。立派ね。けどごめんなさい。こんなところじゃおもてなしもできないわ」
「じゃあおもてなしできる場所に移動しようか」
「え?」
アクト達はイクを連れて幻召国へと帰還。アクト達は食堂に向かいイクに豪華な食事を堪能させる。
「美味しい…!こんなに美味しい物食べたことない。この国はすごいわ。アクト君の国はこんなに立派で素敵なのね」
「ぼ、僕は大したことしてないよ…!それに、僕の国じゃないよ…!皆が頑張ってくれたから皆の国なんだよ」
「素敵な考えね。アクト君だからこんな立派な国にできたのね」
豪華な食事を堪能したイクはアクトと一緒に街中を散策する。ジーン達は二人っきりにさせるために先にビュッデヒュッケ城に戻った。
アクトとイクは草原地域の方に向かう。
「すごい…!こんなにキレイな草原初めて。奥の方には森もある」
「イクさんの村は山々はあるけど、草原や森林はないですもんね」
「ええ。だから夢のよう。いつか、私達ルビークがグラスランドへと帰れるのを待ってるの。たとえ儚い夢だとしてもね」
「帰れますよ。この戦争が終われば」
「そうね」
アクトとイクは草原の芝生に座る。風を感じるイクは先ほどまでの儚さがあった姿ではなくしっかりと心地よさを感じる美しい女性としての姿。
「そろそろ、行きましょう」
「もういいの?」
「ええ。充分に堪能させてもらいました。それに、これから何度でも味わえるので」
「うん」
二人は草原地域から出て天世城のアクトの寝室に。イクがアクトの寝室に行きたいと言ってきたので行くことに。アクトは気づいていないがイクはすでに覚悟を決めていた。
イクには恋人がいた。その恋人と別れ、新たな愛に生きるために。
「アクト君の部屋はとても広いのね。それに高い。アクト君が王様だからの特権ね」
「僕は王様じゃないよ。皆が勝手に言ってるだけだから」
「もう夕方。時間が経つのが早いわね」
「うん。晩ご飯まで時間があるからどうしようか」
「…ねえ。晩ご飯、遅めでいいかな?」
「え?うん、いいけどどうしたの?イクさん」
「アクト君、ジッとしてて」
「?うん、わかったよイクさん。どうしたの?」
「…アクト君。んっ…」
「ん!?んんっ!?」
二人はベッドの縁に隣同士に座る。夕暮れとなり夜も近い。アクトは夕飯を楽しみにしているがイクは夕飯よりもヤることがある。
イクは意を決してアクトとキスをする。アクトはイクとのキスに驚いている。突然のことで戸惑いしかない。
「イ、イクさん…!?ど、どうしたの…?」
「アクト君…私には恋人がいたの。ルビークの為に闘っている兵士の一人なの。けど、ソリが合わなくてもう耐えられない。恋人と別れたいの」
「イク、さん…!」
「でも、彼は別れようとしないの。幼馴染だから。それだけの理由で。だからお願いアクト君。私を抱いて、セックスをして、私の初めて、全てを奪って」
「イクさん…!いいんだね?」
「ええ」
「…わかったよイクさん」
イクは恋人とのことを忘れたくてアクトとキスをした。アクトとセックスすることで恋人のことを忘れるために。その覚悟にアクトは受け入れるしかなかった。
イクは服を脱いで全裸になる。服で窮屈だったオッパイが顕となる。大人しい見た目に反してオッパイのサイズは凶悪だった。
このグラスランドに来てから一番のオッパイのサイズを誇っている。最初に仲間にしたエレーンよりも大きいことにびっくりしている。
アクトは気づいていないがイクは嘘をついた。アクトとセックススルために、アクトに愛してもらうために恋人のことで嘘をついた。
「ど、どうかな…?あまり、恥ずかしいけど」
「イクさんの身体、とてもキレイだよ…!それに、オッパイも大きい…!びっくりしたよ」
「ホント…?彼は私なんかよりもルビークのことや相棒の虫のことばかり気にしてるから」
「そうなんだ…!あの、触るね…!イクさんのオッパイ、揉むね」
「はい」
「…うわぁ…!想像以上に柔らかい…!それに、とても弾力がある…!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あっ♡♡はぁん♡♡これが♡男の人に♡男の子にオッパイを揉まれる感触♡不思議♡とても心地よくて♡気持ちいい♡アクト君にオッパイ揉まれるの気持ちいい♡」
「イクさん…!頑張るね…!頑張ってイクさんを気持ちよくさせるから…!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「ああ♡♡アクト君いいよ♡強く揉んでもいいから♡アクト君に揉まれて♡うれしい♡」
アクトはイクのオッパイを揉む。イクは初めて異性にオッパイを揉まれて気持ちよく感じている。自慰の経験はもちろんある。
しかしアクトの揉み方はとても手慣れてるので感度も上がってきており気持ちよくなる。アクトはどんどん揉む力も強くなる。
乳首も勃ってきたので乳首も攻める。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ああぁぁん♡♡♡乳首♡乳首いじっちゃだめぇ♡♡反応しちゃう♡♡恥ずかしい反応しちゃう♡」
「イクさんの乳首、勃ってきた…!舐めてあげる…!乳首、吸ってあげるね…!れろれろれろれろ!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「はああぁぁ♡♡♡アクト君♡♡乳首舐めちゃだめ♡♡吸うのもだめ♡♡反応しちゃう♡♡感じちゃう♡♡感じすぎて、おかしくなっちゃう♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!イクさん…!オッパイ美味しいよ…!もっと味わいたいくらい…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「だ、だめ♡♡これ以上は♡あ、ああっ♡♡イク♡♡イっちゃう♡♡オッパイだけでイっちゃう♡♡ああぁぁん♡♡♡」
「いいよイって…!イっていいからねイクさん…!イかせてあげるから!ちゅううううっ!!!ぺろぺろぺろぺろ!!!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡
「イ、イク♡♡イっちゃう♡♡アクト君に♡♡こんな小さな子供に♡♡あっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡♡」
「あ、イったね…!イクさん、オッパイだけでイっちゃったね…!」
「あ…♡♡あぁ…♡♡これ…♡♡一人でするよりも…♡♡オナニーしてる時よりも…♡♡ずっとイィ…♡♡」
アクトはイクのオッパイを揉むだけでなく乳首を舐めたり吸ったりする。イクはアクトにオッパイを攻められただけで絶頂に達してしまう。
自慰はしたことあるが恋人とシたことない。イクは恋人とのイメージをしたことあるがこんなにも快感で気持ちいいのとは思っていない。
イクは恋人よりもアクトへの想いを強くさせていく。
「イクさん…!あの、お願いがあるんだけど…!」
「ん…♡なぁにアクト君?♡アクト君の頼みなら断らないよ♡言ってみて♡」
「うん…!僕の、僕のおチンポを…!イクさんに気持ちよくさせてほしい…!いいよね?」
「アクト君のちんちん…♡うん、わかったわ♡アクト君のちんちん気持ちよくさせてあげるね♡まずはじゃあ下の服を脱がしてあげる♡そのままジッとしててね♡」
「う、うん…!ひ、人に脱がされるのは…とてもドキドキする…!」
ブルンッ!!ビキビキッ!!ギンッ!!
「あぁ…♡♡これがアクト君のちんちん♡♡すごい♡太くて長くて♡♡とても大きい♡♡こんなの、見惚れちゃう♡♡」
「イクさん…!おチンポ、気持ちよくさせてよ…!口やオッパイを使ってさ…!」
「わかったわ♡オッパイと口で気持ちよくさせてあげるね♡まずはオッパイで挟んでね♡パイズリするね♡椅子に座ってね♡いくよ♡」
ふにゅんっ♡♡
「あっ!!ああっ!イクさんのオッパイ!オッパイに挟まれて!ああっ!挟まれただけで!うううっ!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかなアクト君♡♡これがパイズリってやつよね?♡気持ちいい?♡」
「う、うん!気持ちいいよ!イクさんのパイズリ気持ちいい!イクさんのオッパイに挟まれて扱かれるの!とても気持ちいいよ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「よかった♡♡アクト君嬉しそう♡アクト君のちんちんとても大きいから挟みきれてないけど♡アクト君の顔がとても気持ちよさそうだから♡頑張るね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
イクはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露に晒させる。アクトのデカすぎるイチモツに見惚れてしまう。イクはアクトを椅子に座らせてからパイズリをする。
イクのオッパイでもイチモツを完全に挟みきることはできない。それでもイクの懸命なパイズリにアクトは気持ちよさそうにしている。
イクのパイズリが気持ちいいのか亀頭からカウパーが溢れてきている。イクはカウパーを見て喉を鳴らしてしまう。飲んでみたい、味わってみたいと思い始める。
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君♡ちんちんの先から液体が溢れてきてる♡これが精液♡先走り汁ってやつなのね♡味見、していいかな?♡」
「う、うんいいよイクさん…!先走り汁飲んで…!カウパー味わって…!イクさんに味わってほしい…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「わかった♡じゃあ味見するね♡んっ♡♡ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡美味しい♡アクト君のちんちん美味しい♡先走り汁美味しい♡」
「んああぁぁ…!!イクさんの舌…!先っぽを舐めてきて…!くすぐったいけど気持ちいい…!ふああっ!!!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡んあああ…♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「フェ、フェラチオまで…!パイズリとフェラチオ…!気持ちよすぎる!くああっ!!イクさん!や、やばいよ!」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡」
「くふうううっ!!イクさん!も、もう限界!射精、射精る!ザーメン射精る!射精ちゃう!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡
「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ああ、射精る!!射精るううっ!!!!」
びゅっびゅうう〜〜っ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんふうううう♡♡♡♡」(アクト君の精液♡♡私の口の中にいっぱい射精してる♡♡)
「はっ……はっ……はひぃっ……!イクさんの、パイズリフェラ……!すっごくよかった……!」
「んくっ♡♡んうぅっ♡♡んっ♡♡ごくっ♡♡んはあぁ…♡♡アクト君の精液♡飲んじゃった♡イヤな気持ちになれずに♡すんなり飲めたよ♡」(精液飲んだら♡おまんこがキュンキュンしてきた♡コッチにも精液ほしくなってる♡)
イクはパイズリしながら亀頭を舌で舐めてカウパーを味見する。カウパーを気に入ったイクはパイズリだけでなくフェラチオもする。
アクトはイクのパイズリフェラに我慢できなくなり口内にスペルマを射精してしまう。イクは嫌悪感など一切出さずにスペルマを喉を鳴らしながら飲んでいく。
飲み干したイクはアクトとセックスしたくなる。セックスして膣内出しされたいと思う。イクはセックスしたくて自らベッドの上に仰向けになって股を開く。
アクトはイクのことを察して近寄り脚を持つ。
「イクさん…!いいんだね…?セックスするよ…?」
「ええ、お願いアクト君♡セックスして♡恋人のことを忘れさせて♡アナタしか愛せない身体にして♡アクト君だけの私にしてほしい♡」
「…わかったよイクさん…!それじゃあ、挿れるね!痛いけど、我慢してね!ぬっ!!ぬぅんっ!!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡
「入って♡きてる♡アクト君のちんちん♡おまんこに♡あ…♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」
「だ、大丈夫イクさん?」
「あぁ…♡だ、大丈夫…♡な、涙が出てきてる…♡痛いからじゃない♡うれしい♡アクト君に♡初めてを捧げられて♡」
「イクさん…!動くね!動かないと、我慢できないから!はっはっはっはっ!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これ、が♡セックス♡初めての、セックス♡痛い、けど♡気持ちいい♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!イクさんのおマンコ、締め付けすごいや!離さないように肉ヒダ一枚一枚が絡みついてきてる!大変だよ!ふっふっふっふっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「アクト君♡小刻みに動いて♡おまんこをゴシゴシ擦ってる♡ちんちんが、気持ちいい所をついてきてる♡痛いのにとても気持ちいい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトはイクと正常位をする。イクはアクトに処女膜を破かれ奥にまでイチモツが到達する。血は流れ痛みがあるがそれ以上に喜びと悲しみの涙が溢れてくる。
喜びはアクトに処女を捧げれたこと、悲しみの心の奥底にまだ残っている恋人に対しての罪悪感。アクトに愛情があるが心の奥底にはまだ恋人への想いが残っている。
そんな僅かな想いもセックスで消えようとしている。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡いいよ♡もう痛みはなくなったから♡もっと強く♡早く、激しく動いていいから♡」
「う、うん…!わかったよイクさん…!イクさんをもっと気持ちよくさせるね!僕、頑張るから!!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡アクト君好き♡♡アクト君のこと愛してる♡♡アクト君ともっと愛し合いたい♡♡アクト君といっぱいセックスしたい♡♡アクト君お願い♡私をアクト君の女にして♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「イクさん!僕もイクさんのこと愛してるよ!イクさんのこと、とても愛してる!だから、イクさん!僕の、僕のママになって!僕のママになるって誓って!!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「アクト君いいの?♡こんな私に♡恋人がいたのに♡うれしい♡アクト君のママ♡なる♡アクト君が望むなら♡アクト君のママになる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(あれ?♡なんでこんなに悲しくて辛い気持ちになるの?♡けどどんどん薄れてきて♡大切だった誰かを忘れてる♡ううん、大切な人が今目の前にいる♡愛してるアクト君♡)
「イクママ!愛してる!何度でもいつでも呼んであげるからね!イクママ!いっぱい気持ちよくなろうイクママ!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君♡感じる♡アクト君のちんちんが私のおまんこを♡私を気持ちよく感じさせてくるのがわかる♡もっとシテ♡私をアクト君の色に染めて♡」
「イクママ!射精すよ!ザーメン射精すからね!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してアクト君♡アクト君の精液♡おまんこに射精して♡アクト君の精液で、満たして♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぐっ!!ぐうううっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
ぶびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅううぅぅ〜〜♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡アクト君の精液♡♡すごい♡♡音を立てながらおまんこの膣内にいっぱい射精してきてる♡♡」
「ふ〜っ……ふ〜っ……ふぅっ……!イクママ、とてもよかった……!」
ぬるんっ♡♡
「アクト君…♡これが、膣内出しなのね…♡不思議…♡とても、満ち足りて満たされた気持ちになれる…♡」
アクトのテクニックにイクは骨抜きになり虜となっていく。恋人への想いがどんどん薄れてなくなりそうになる。イクはアクトの女になりたいと言う。
これが決定打となる。アクトはイクにママになれと誓わそうとするとイクは何の迷いもなくママになることを誓う。この瞬間、イクは恋人のことを完全に忘れ去られ心からも消え失せた。
アクトはイクがママになったので膣内出しをする。イクは膣内出しされてとても喜んでいる。イクの心はアクトで満たされていく。
イクは身も心もアクトに捧げると決めた。
「イクママ…!まだ、足りないよ僕は…!イクママはどう?」
「私も、アクト君とまだセックスしたい♡いっぱいエッチなことしたい♡」
「じゃあイクママ!今度はイクママから動いてよ!僕は椅子に座ってるから!」
「ええ♡わかったわ♡ん♡初めてだから上手くないけど、頑張るね♡」
「うん…!頑張ってねイクママ!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっ♡♡
「挿れるわね♡んっ♡♡んんっ♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡」
「お、おぉ…!!すごぉ…!イクママのおマンコに、おチンポがズッポリと入っちゃった…!」
「あはあぁ…♡♡さっきよりも深い♡アクト君のちんちんがおまんこの奥まで♡子宮の入り口まで届いてきてる♡」
「ふああっ…!挿れただけで…!すごく満たされた気持ちになれるよ!動いて…!動いてよイクママ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「ええ♡動くわね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかしら?♡は、初めてだから♡上手くできてないけど♡」
「うん…!イクママ、初めてだから仕方ないよ…!大丈夫だから焦らないで!ふううっ!!」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡
「が、頑張るわね♡アクト君を♡気持ちよくさせて♡感じられるようにするから♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
アクトはベッドから降りて椅子に座る。アクトはイクからセックスするようにと言うとイクは頷いてベッドから降りてイチモツに跨るようにマンコに挿入する。
アクトはイクと対面座位をする。アクトが言うとイクはゆっくりと腰を動かす。初めてなため腰の動きが遅くあまり気持ちよくない。
アクトは動きたい気持ちをジッと堪えてイクが慣れるまで我慢する。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡す、少しずつ♡少しずつ慣れてきた♡こ、こうしたらいいのね♡」
「おおぉぉ…!イクママいいよ…!とてもよくなった…!気持ちいいよ…!上下に動くだけじゃなく前後や左右に動いたらいいよ!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「わ、わかったわ♡こうね♡ふううぅぅん♡♡刺激が♡強く♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「いいよイクママ!その調子!頑張って!一緒に気持ちよく感じよう!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡え、ええアクト君♡一緒に気持ちよく♡はああぁぁ…♡♡」
「あぁ…!イクママ…!ごめんなさい…!もう我慢できない…!コッチも動くね!先っぽを子宮に入れたい!ふんっっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君いいよ♡子宮に射精して♡子宮の入り口開いて♡中にたくさん射精して♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふおおおおっ!!!おおおおっ!!!」
ぶびゅびゅううぅぅ〜〜っ♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!イクママ…!もう一回……!もう一回セックス、しよ……!」
ぬぷんっ♡♡
「はぁ…はぁ…♡♡いいよアクト君♡何度でもセックスして、いいから…♡」
イクは頑張って腰を動かして気持ちよくなろうと頑張っている。そんな懸命なイクの姿にアクトは我慢の限界に達してくる。
アクトはイクの子宮にスペルマを射精する。イクを妊娠させようとしてくる。イクは膣内出しされて絶頂に達する。アクトとイクは満足するまでセックスを続けた。
満足したイクはルビークの村に帰らされた。いつか迎えに行くと約束して。イクは恋人のことなど忘れた。普段通りにしているフリをしてアクトとの再会を楽しみにするのであった。
イクが仲間兼ママになった!
フランツにはもったいない恋人イク。これからはアクトがきっちりと愛し合うのでフランツは兵士として一生頑張ってもらってほしい。