※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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154人目にして幻水Ⅲ9人目は前作から族長となり人妻となったルシア。大人の女となり家族を持ったルシア。アクトに真の男の味を、男の子の味を教え込まれてしまうのだ!


164話 人妻ルシア堕ちる

ビュッデヒュッケ城は今活気に満ちている。炎の英雄達の本拠地となったからだ。グラスランドとゼクセンが手を取り合いハルモニアとの戦争をすることに。

アクト達は新たな出会いと共に懐かしい人達とも再会することに。二度の戦争で関わったアップルとフッチ、四度も関わったビッキー、そして何故か詳しいゲドという男。

 

「まさか、アクト君!?あの頃と全然変わってない。やっぱり君は真の紋章の?」

 

「違うわよアップルちゃん。この子は真の紋章の所持者じゃないわ。ちょっと特別でね。まあそれをいったら私もなんだけどね」

 

「?どうしたんだいゲド」

 

「噂で聞いたことがある。今から二百年以上前、ハルモニアの辺境にて人工的に疑似の真の紋章を製作している貴族がいたというのを。だがその貴族は一門全て滅んだはず。まさか生き残りか?」

 

「どうしてそんなことを?」

 

「…俺の真の雷の紋章が反応している。共鳴に近い何かだ。真の紋章との反応とは違う」

 

「どうなんだ?」

 

「あの、えと…」

 

「さすがはゲドかしら。真の紋章を所有していたから反応できたのね。正解よ。この子は疑似の真の紋章を製作した貴族の一人息子よ」

 

「なに!?だが、見た目も精神年齢も幼いガキだぞ!」

 

「疑似だからの弊害か」

 

「さすがね。アクトは確かに不老、だけど疑似の弊害により精神年齢もあの頃のまま。下手したら更に幼くなってしまったかもしれないわ」

 

「ジーンさんは、そんなアクト君を護ってるんですか?」

 

「この子を最初に見つけたのは私。だから面倒をみてるのよ」

 

「…そうか。すまんな。変なことを聞いた」

 

「う、ううん…!べ、別に気にしてないから」

 

アクトは炎の英雄達の中心人物達に見られて恥ずかしがりジーンの後ろに隠れる。さらにアクトが疑似の真の紋章の所持者だとバレるが色々と察したゲドのおかげでジーンはどうにか誤魔化すことに成功。

もし力のことを言われたら危なかった。何もないと思ってもゲドのせいで警戒されるかもしれない。しかしこれ以上言われることはなくどうにか気付かれずにすんだ。

これが運命の分かれ道だった。アクト達はどうにか普段通りの生活をすることができた。アクトはいつも通りだがジーン達は違う。

幻召国に帰還し天世城の会議室にて作戦会議をすることに。

 

「とりあえず誤魔化すことに成功したわ。けどこのままというわけにはいかないわ」

 

「どうする?全員を洗脳でもする?かなりの魔力はいるし下手したらバレるわよ」

 

「そのことで実は考えがあるのよ。誰にも気にされずに済む方法をね」

 

「誰かをこちら側に引き込むのね。アップルって女かしら?けど彼女、坊やの好みじゃないわね」

 

「違うわよ。ルシアって女よ」

 

「ルシア?誰?」

 

「え〜っとね☆この女だよ☆カラヤクランの族長を務めてるね☆それに15年前の戦争に終盤頃に敵として参加してたよ☆」

 

ジーンはアクトの為にある女をこちら側に引き寄せようと企む。その女の名前はルシア。グラスランドの一氏族、カラヤクランの族長だ。

テーブルの中央に映像が映し出される。年齢は37歳。容姿は黄金色のショートヘアでキツめの目つきに褐色の肌。服装はカラヤクランの民族衣装だが戦士としての衣装を着こなしている。

もうすぐで40歳とは思えない美貌とスタイルをしている。同じ氏族のアンナにとっては憧れと尊敬される女とのこ。そして人妻である。

 

「そう言えばいたね。テレーズに何かと噛み付いてたような」

 

「その時の映像も残してあるよ」

 

束はルシアの過去の映像も隣り合わせに映し出す。当時も中々の美貌だったが人妻になったことでさらに美貌となっている。

 

「つまりこの女を手籠めにするか。しかし、どうする?」

 

「問題ないわ。すでに仕込みはしてあるのよ。アナタ達はもう覚えてないけど私はデュナン統一戦争の時にこの女にあることをしてあるのよ」

 

「いつ?」

 

「同盟軍のリーダー暗殺に失敗して牢に閉じ込めてた時にね」

 

「どういうこと?」

 

「私は今回の戦争を知ってる。だからそのための仕込みをしていたのよ」

 

「なるほどね〜☆じゃあその仕込みを解放するのね☆どうなるの?☆」

 

「ふふ…それはアクトだけのお楽しみよ」

 

ジーンは15年前の戦争の時にすでにルシアにはある仕込みをしていた。それが今開く。ルシアは気づいた時にはもう遅い。すでに仕込まれ堕ちていたことに。

 

 

 

 

 

その夜、ビュッデヒュッケ城は静かに寝静まっている。そんな中のルシアの寝室、ルシアはベッドの中で蹲りながら変な気持ちになっていた。

 

「はぁはぁ…♡な、なんだ…♡どうしたんだ…♡身体が…♡身体が熱い…♡疼いて…♡疼いてしかたない…♡」

 

ルシアはベッドをめくり開け服を脱いで自慰をし始める。オッパイを揉みマンコを指で愛撫する。疼きを癒そうと、乾かそうと懸命に。

しかしどれだけしても満たされない。ルシアの頭の中ではあることがフラッシュバックしていた。それは15年前の戦争で捕らわれていた時のこと。

当時、ルシアは牢に入れられていたが抜け出すことは容易であった。真夜中だったこともありさっさと抜け出そうとしたが牢の前に一人の女性が現れた。

その時ルシアの目には薄暗かったのでよく見えなかった。

 

「…誰だ?」

 

「うふふ」

 

「な、なんだ…!?あ、あああぁぁぁ♡♡♡」

 

その女性の手に持っていた物、杖が床を一回叩くと魔法陣が現れてそこから何かの生き物に襲われ辱められる。その女性の正体はジーン。

そしてジーンが魔法陣で呼び出したのは特別なスライム。このスライムは特殊な生き物として調整されている。地下に住まう繁殖用のスライムではなくアクトの為に作られたスライム。

 

「アナタにはアクトの女として相応しい身体にしてあげるわ。いずれ出会う身も心も全て捧げる子供にね」

 

「おぉ♡♡おおおおお♡♡♡」

 

「しっかりと仕込ませてもらうわ。うふふふふふ…!」

 

ルシアはスライムに身体の隅々を開発された。さらに魔法である暗示もかけて仕込み完了。約三十分みっちり仕込まれた後記憶を封印されて開放。

ルシアはそのことを忘れて脱出した。そして今、そのことを思い出しルシアは自慰を繰り返している。思い浮かぶのはアクト。

 

「なん、で♡なんであの子供のことを♡私は♡あの子供のことを知っている♡どこで?♡いつ?♡」

 

「知りたいかしら?ルシア」

 

「なっ!?」

 

ルシアが自慰をして紛らわそうとしている所にジーンが侵入してきた。ルシアは自慰をやめて警戒するがその姿を見てようやく思い出した。

 

「お、お前は…!十五年前の…!」

 

「牢での仕込みを思い出したかしら?」

 

「仕込、み…!どういう…!?」

 

「知りたいでしょ?なんでアクトのことを知ってるのかをね?私は知ってるわよ」

 

「な、なに…?」

 

「連れてってあげるわ。そして会わせてあげる。今度は、二人っきりでね」

 

ジーンは瞬きの手鏡を使ってルシアを連れて幻召国の天世城へと帰還する。ルシアは突然のことで戸惑うが武器を持ってきてなく抵抗できないことを悟る。

仕方なくジーンの後を付いていく。ジーンはルシアと共にアクトの寝室へ。ジーンは扉を開けてルシアを寝室に入れる。

 

「言ったでしょ?二人っきりってね。楽しんでね」

 

「…くっ!」

 

ルシアは仕方なくアクトの寝室に入る。そこには読書をしているアクトが。アクトは読書をやめて振り向いて椅子から立ち上がる。

 

「あれ?えと…ルシアさん、ですよね?カラヤクランの族長の。どうしてここに?」

 

「あ…あぁ…!」(なに、これ…!さっきまで何ともなかったのに…!この子を見たら…!身体が…!心が…!)

 

「あの…大丈夫ですか?」

 

ルシアはアクトを見た瞬間鼓動が早くなり鳴り響いてきた。それだけでなく身体が熱くなり欲してやまない。欲情しアクトとシたい気持ちになってくる。

鳴り止めようと、落ち着こうとするがもう遅かった。ルシアは一歩前に進んでしまっていた。

 

「はぁ…はぁ…!」

 

「ルシアさん?あの、どうし…!?んんんんっ!?!?」

 

「んぶっ♡♡ふううっ♡♡」

 

「ぶはっ!ど、どうしたの!?」

 

「アクト♡お前と♡お前とセックスしたい♡お前に私の全てを捧げたい♡」

 

「ルシアさん!?」

 

ルシアは盲目的にアクトへの愛情を強め欲情してしまっていた。何の迷いもなくキスをして服を脱ぎ捨てて全裸になる。とても40歳に近いとは思えないスタイル。

若々しくハリが感じられる身体にアクトは思わず興奮してしまう。

 

「ふふふ♡私に任せてくれ♡お前を気持ちよくさせてやる♡これでも男との経験は夫以外でもあるんだからな♡」

 

「ルシアさん、どうしたの!?もしかして、ママ達が何か!あっ!」

 

 

ボロンッ!!ビンッビンッッ!!

 

「んはっ♡♡なんていう肉棒だ♡これほどのチンポは見たことないぞ♡さすがは捧げるに相応しい♡すぐに気持ちよくさせてやるからな♡」

 

「ルシアさん…!しょ、正気に…!正気に戻って…!うああっ!!ル、ルシアさん!!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡どうだ?手コキと舌のダブルだ♡気持ちいいだろ?♡お前のチンポ♡美味しい味がしてくるぞ♡」

 

「ル、ルシアさん…!だ、だめ…!だめだよ…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡こんなにデッカイチンポは初めてだ♡夫も他の男共のことなんか忘れてしまうほどの肉棒♡れろ〜♡♡こんなの咥えない、しゃぶらないなんてできないぞ♡はあ♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

ルシアはアクトを座らせてズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出す。ルシアはこれまで相手してきた男達のをと比較する。

ルシアはイチモツを手コキと舌舐めをする。ルシアはイチモツを舐めて男達のをと比較し思い出しアクトの優秀さを際立たせる。

ルシアは我慢できずに手コキをしながらフェラチオをする。

 

 

ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」(この味♡この感触♡今までで最高のチンポだ♡こんなチンポを味わったらもう他の男どものことなんか忘れてしまう♡このチンポだけあればいい♡アクトだけ♡)

 

「うぐううっ!!ルシアさんの手コキとフェラチオ!気持ちいいよ!すごく手慣れてる感じで気持ちいい!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「ぶじゅるるるるる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」(ああ我慢できない♡マンコ触ってしまう♡マンコが疼いてしかたない♡このデカチンを私のマンコにズボズボ突いて犯してほしい♡セックスしたい♡まだ♡まだ早い♡このチンポを♡肉棒を♡私の身体でしっかりと堪能してからだ♡)

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ルシアさん!も、もう…!もう限界だよ…!射精、射精る!!射精したくなってきた!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」(チンポ♡チンポが膨らんできてる♡射精すんだ♡飲む♡絶対に飲む♡お前のザーメン♡飲んでやるからな♡)

 

「射精、射精る!!射精るうっ!!!くはあっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「んぶふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」(な、なんて量のザーメンだ♡こんなにたくさん射精してくるなんて♡男どもの比じゃない♡)

 

「はぁ……はぁ……はあぁ……!ルシアさん……!」

 

「んぐっ♡♡んっんっ♡♡んく♡♡はぁ…♡なんて濃厚な味だ♡これまで相手してきた男どもや夫のよりも美味かった♡もうお前のザーメンしか飲めなくなったな♡」

 

ルシアは手コキとフェラチオをしながら自らの指でマンコを愛撫してしまう。ルシアはアクトのイチモツを気に入りセックスしたいという気持ちが強まってくる。

ルシアの激しすぎる手コキとフェラチオにアクトは我慢なんかできるわけもなくあっさりとスペルマを口内に射精した。ルシアはスペルマを飲み、気に入ってしまう。

これまで飲んできた男達や夫のスペルマよりも美味だと理解しアクトに益々強い愛情と欲情を募らせていく。ルシアは元気なイチモツを見てさらに味わいたいと思う。

 

「ふ♡あんなに射精したのにまだ元気に勃起してるな♡若さか♡羨ましい限りだ♡では次はこのオッパイで相手してやる♡男どもがよく視姦してくるこのデカパイでな♡」

 

 

たぷぅんっ♡♡

 

「ひわっ!ひわわわっ!!ルシアさんのオッパイに!僕のおチンポが挟まれた!ひうっ!!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡元気なチンポだな♡私のオッパイでも挟みきれんとは♡このデカチンめ♡私のデカパイを味わうがいい♡」

 

「ルシアさん!ルシアさんのパイズリ!気持ちいいよ!くああっ!!とても気持ちいい!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡

 

「ふふふ♡そんな情けない声をだすな♡可愛くて愛しくなってしまう♡先っぽから先走り汁がでてきてるぞ♡泣いて可愛くて興奮してきてしまう♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」

 

ルシアは勃起しているイチモツをパイズリする。ルシアの爆乳パイズリにアクトは興奮するしかない。経験をとにかく積んだテクニカルでダイナミックなパイズリにアクトは悶え感じる。

ルシアもアクトのイチモツの大きさに改めて驚く。ルシアは自身のオッパイに自身がある。100㎝はあるオッパイでも挟みけれないほどイチモツのサイズにルシアはアクトの虜となっていく。

 

 

たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♡♡

 

「ふふふふ♡♡全く♡ガキのくせにこれほどの凶悪なデカチンとはな♡これはパイズリだけでは物足りないだろう♡ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡」

 

「ひやあああっ!!ルシアさん!先っぽ!先っぽを舐め、舐めないで!それ、やばいぃ!!ふああっ!!」

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「パイズリ、フェラまで…!くううっ!!そんな、激しい!激しすぎる!ルシアさん!パイズリフェラすごいよ!こんなの!我慢できない!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「我慢なんかする必要ないからな♡遠慮なく私にザーメンをぶっかけな♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「うおおおおっ!!!ルシアさん!!射精るうぅっっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅうぅ〜っ♡♡♡♡びゅびゅううぅぅ〜〜っっ♡♡♡♡

 

「きゃうううん♡♡♡♡すごい射精の噴出だな♡♡こんな噴出されたザーメンは初めてだ♡♡」

 

「あ……あ……あぁ……!ルシアさん……!すごすぎ……!パイズリフェラ……!気持ちよすぎ……!」

 

「ふふ♡いっぱい、二回も射精したな♡しかしまだ元気に勃起してるとは♡お前はガキのくせに絶倫だな♡」

 

ルシアはイチモツを堪能しようとパイズリフェラをする。激しすぎるパイズリフェラにアクトは二回目の射精をしてしまう。

今度は口で受け止めずにぶっかけられる。顔や髪、オッパイにスペルマがぶっかけられてルシアは喜ぶ。褐色の肌に白濁のスペルマと見事なまでのマッチにアクトは見惚れてしまう。

ルシアはぶっかけられたスペルマを指で掬って口に含む様をアクトに見せつける。アクトは興奮しイチモツは一回り大きく勃起する。

ルシアは笑みを浮かべながらイチモツを指でつつく。

 

「お前ももう限界だろ?♡私も限界だ♡ベッドに行こう♡そこでお待ちかねのセックスだ♡お前とのセックス♡どんなのか楽しみだぞ♡」

 

「ルシアさん…!僕も…!僕もルシアさんとセックスしたかった…!楽しみ…!」

 

「見ろアクト♡私のマンコはもうこんなに濡れているぞ♡お前のそのデカチンを入れて欲しくてたまらなく期待してるんだ♡」

 

「ルシアさんのおマンコ…!色がすごい…!使い込まれてるおマンコなのがわかる…!」

 

「私の熟女マンコ♡お前に合うかな?♡さあ、そのチンポを♡」

 

「うん…!挿れるよ!くおっ!!おおっ!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「はああああぁぁぁぁ♡♡♡なんて太さと長さだ♡マンコが押し広げられて♡形を変えられていく♡」

 

「入ったよ…!さすがルシアさんのおマンコだね…!すんなり入ったよ!動くね!ぬおおおおっ!!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、こんな♡こんな快感のセックス♡初めてだ♡こんなにも気持ちいいセックス♡今まで味わったことない♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!さすがはルシアさんのおマンコだ!おチンポを気持ちよくさせようとヒダヒダがとても絡みついてきてる!とても気持ちいいよ!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡気持ちよすぎる♡お前とのセックス♡今までで最高だ♡マンコの形まで変えられて♡お前専用のマンコになってしまう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

アクトとルシアはベッドへと移動し、ルシアは仰向けになり股を開く。アクトはルシアのマンコをじっくりと見たあと脚を持ってイチモツをマンコに擦り付けながら挿入する。

すんなりと挿入されアクトはルシアと正常位をする。ルシアはこれまで味わったセックスを遥かに上回るセックスによる快感を味わっていた。

アクトの慣れた強烈な快感のテクニックにルシアは大人の女なのに翻弄されてしまう。マンコもアクトのイチモツのサイズじゃないとフィットしないように開発されてしまう。

ルシアはアクト以外では絶対に快楽を感じないようになってしまう。それと同時にアクトへの愛情を募らせていく。もう氏族のことやグラスランドのことなどどうでもよくなってしまうほどに。

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡やるなアクト♡この私を♡はあん♡♡ここまでその気にさせるとは♡いいぞアクト♡今まで相手してきた男どもの中で♡お前はダントツだ♡」

 

「はっはっはっはっ!!ルシアさん!とてもいいよ!おマンコの膣内がとても気持ちいい!とても人妻のおマンコとは思えないよ!ふおおおおっ!!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「当たり前だ♡これでも私は♡カラヤのほとんどの男どもを♡相手してきたんだ♡お前のようなガキのチンポとセックステクニックごときに♡あっさりと屈しないさ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「それじゃあ思いっきりヤッてもいいってことだよね!?じゃあ少し本気だすね!いくよ!でやああああっ!!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「少し、本気?♡んばああああぁぁぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なんだこれはぁ♡さ、さっきまでと全然違うぅ♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡こんなの知らない♡♡こんな快感しらないぃ♡♡」

 

「ああ…!すごっ…!また一段と締め付けがすごくなったねルシアさん!さらにいくよ!どんどん気持ちよくさせるからね!だりゃりゃりゃりゃあっ!!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「はひいいいいぃぃぃぃん♡♡♡やめろぉ♡♡こんな♡こんな気持ちよすぎるの♡感じすぎて♡だ、だめだ♡こんなガキに♡私が♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぐおおおおっ!!ルシアさん!そろそろ射精すよ!ザーメン射精してあげる!膣内にいっぱいだよ!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、膣内は♡膣内はだめだ♡膣内に射精すな♡外に♡外に射精してくれ♡頼む♡膣内にだけは♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精る!!膣内出しするっ!!んああああっ!!!」

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「やあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡膣内出しされてるうぅ♡♡♡私の膣内にお前のザーメンがたくさん射精されて♡♡こんな♡こんなああぁぁ♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜っ……!ルシアさん……!いっぱい、射精したよ……!愛してるよ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「はあぁ…♡♡アクト…♡お前のザーメン…♡私の膣内にいっぱい…♡だめだ…♡こんなガキの愛を…♡あぁ…♡」

 

ルシアはアクトの気持ちよすぎる快感のセックスとテクニックに蕩け虜と化していく。ルシアには仲間が、氏族が、息子がいる。

だがそんな思いはアクトの愛情に塗り替えられていく。このままでは危険、何よりもアクトとのセックスがあまりにも気持ちよくされるがままになってしまう。

どうにかしようとする前にアクトが膣内出しをキメる。膣内出しされてルシアは絶頂に達してしまう。アクトはルシアのことを愛してると言う。

ルシアはアクトの愛を否定する。受け入れるわけにはいかない。ルシアはカラヤの族長にして人妻なのだから。

 

「私のようなオバサンに愛などとよく言えたなガキ♡なら、お前が本物かどうか試してやろう♡」

 

「わっ!ルシアさん…!」

 

「ふふふ♡ジッとしていろよ♡私のリードしてやる♡お返しというやつだ♡」

 

 

ずっ♡♡ずずずずずっ♡♡

 

「おぉっ…!入っていく…!おチンポがおマンコの膣内に…!」

 

 

ずんっっ♡♡ぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっ♡♡♡

 

「ふううぅぅ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡どうだアクト♡私のリードは♡気持ちいいだろ♡私のリードでお前に教えてやる♡オバサンをその気にさせるとどうなるかをな♡」

 

「くああっ!ルシアさんすごい!すごくいいよ!ルシアさん、すごいテクニックだ!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「言ったはずだ♡これでも男共との経験は豊富だと♡お前のようなガキに負けるわけにはいかん♡私はお前のようなガキに簡単に虜になんかならん♡愛も受け入れん♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

ルシアはアクトを押し倒して跨るようにマンコにイチモツを挿入する。アクトはルシアと騎乗位をする。ルシアはアクトを弄ぼうとこれまでの経験を活かしたテクニックをする。

アクトは呻き感じている。それ以上にルシアはイチモツが子宮の入り口をノックしてくるのを感じる。騎乗位のせいでイチモツはより奥に入ってしまい子宮の入り口にまで到着している。

腰を動かす度に子宮の入り口をこじ開けそうにしているのでそうしないように左右前後に動き当たらないようにしている。

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ど、どうだアクト♡こんな私を愛せるものか♡私を愛せばどうなるか♡わかったはずだ♡」

 

「ルシアさん…!確かに…!確かに気持ちいいよ…!けど…!僕には全然足りないよ…!もっとだよ…!もっと動いてよ!もっと激しく動いて!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

 

「ぐっ♡こ、この♡ちょ、調子に♡乗るな♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ああ、だめだ♡こんなんじゃあ全然満足できない♡このガキが♡アクトが動いてくれないと♡だがそうしたら私は♡)

 

「全く、ダメダメじゃないかルシアさん!僕も動いた方がいいよね?いくよ!でえええいっ!!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

「あへええええぇぇぇぇ♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡や、やめろぉ♡そんなにガンガン突き上げるな♡動くな♡」(こ、これぇ♡これがいい♡子宮の入り口ゴンゴンノックしてきて♡こじ開けてる感覚♡もうだめだ♡私はアクトじゃないとだめなんだ♡アクトのモノへと堕ちて虜になるしかないんだ♡)

 

「くうっ!さっきよりも締め付けがすごいよ!これがいいんだねルシアさん!いいよ!締め付けいいよ!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「わ、私が♡カラヤクランの族長である私が♡たくさんの男共を手玉に取ってきた私が♡お前のようなガキに♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」(だ、だめだ♡堕ちる♡子宮にチンポの先っぽが入ってきた♡膣内出しでもされたらガキの女になってしまう♡)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!射精る!射精るよ!子宮にザーメン射精すからね!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精すな♡ザーメン射精すな♡子宮に射精すな♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うおおおおっ!!射精る!!くああああっ!!!!」

 

 

どびゅびゅびゅううぅぅ〜〜♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「はぁへええええぇぇぇぇ♡♡♡♡膣内出しきたああぁぁ♡♡子宮に射精されたぁ♡♡堕ちたぁ♡♡アクトに堕ちたぁ♡♡もうアクトに逆らえない♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!ルシアさん……!子宮に射精したから…!僕のママになって…!いいね…!?」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「はひぃ…♡♡なりますぅ…♡♡アクトのママになります…♡息子のことなんか忘れて…♡アクトのママに、女になります…♡」

 

「ルシアママ、またセックスしてあげる…!僕のママになった記念に、ね」

 

「はい♡」

 

ルシアはこのままではアクトに堕ちると危惧するがアクトはルシアを気持ちよくさせようと自ら腰を動かす。アクトのいいようにされてルシアはアクトに屈しようとしている。

ルシアはアクトから離れたかったが身体が離れようとせずアクトに子宮にスペルマを射精された。ルシアは絶頂に達しアクトの虜となり陥落した。

アクトはルシアにママになるようにと言うとルシアは迷いなくママになることを誓う。ママとなったルシアはアクトと何度もセックスをすることに。

満足したルシアは普段通りにしているがもう息子のことなどどうでもよくなっておりアクトの方を息子だと思い一人の愛しい男として接する。

そんなルシアの変化は誰にも見抜けなかった。アクトを愛する人達以外には。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルシアが仲間兼ママになった!




アクトに陥落されるためにオッパイを大きくされたルシア。本来よりも爆乳扱いになってしてしまいましたが面白くできたのでよし!
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