※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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今回はアクトのことと何故疑似の真の紋章を作ることになった経緯と真実が明らかになります。


165話 ヒクサクの思惑

戦争も終盤になってきた。炎の運び手側が保持していた真の紋章三つが敵に奪われてしまった。奪ったのはハルモニアではなくそのハルモニアを利用しているかつて共に戦った仲間でレックナートの弟子のルックだった。

ルックの目的は自身に宿る真の風の紋章を砕くこと。何故そのような真意になったのかは謎に包まれている。そんな中、炎の運び手達は着実に仲間を増やしていく。

再会したユイリとユリイとイク、三人との再会にアクトは嬉しくて誰にも見られない所で抱き合った。ほぼ最後の仲間となったのは意外な人物達、ハルモニアの神官将のササライだった。

なんでササライが仲間になったのかはルックがハルモニアを利用しようとしたのがわかったのでハルモニアが密かに手を貸すことにしたとのこと。

他にもササライの副官も加わったがそこはあまり興味がない。するとササライはアクトを呼んだ。ササライはアクトの事を何か知ってるようだ。

アクトはジーンに守られながら会議室に入る。入るとササライだけでなく炎の運び手の重鎮達もいる。

 

「やあ、待っていたよ」

 

「ハルモニアの神官将であるササライがこの子になんの用かしら?」

 

「そこの子供、アクトに用があるんだ」

 

「その子供にか?ハルモニアだからか?」

 

「それもあるけどこれはヒクサク聖下からの言伝なんだ」

 

「ヒクサク、聖下…から?」

 

「そう。僕もヒクサク聖下から、この様な言伝を聞かされるとは思ってなかったからね。驚いたよ。あの件の真相がね………」

 

「どういうことだ?」

 

「皆さんは彼がハルモニア出身なのは知っていますか?」

 

「ああ。そこのゲドから聞いたさ。ハルモニアの辺境に住まう下級貴族の出身で父親が疑似の真の紋章を製作しヒクサクの怒りを買って滅ぼされた。んで守る為にそこの子供に疑似の真の紋章を宿させたことをね」

 

「そうか。確かにゲドなら知っててもおかしくないね。だけど真相は違う」

 

「違う?」

 

「彼の父親が疑似の真の紋章を製作したのはヒクサク聖下の命令だったんだ」

 

「え?」

 

「なに?」

 

まさかの新事実、アクトが宿している疑似の真の紋章は父親が自らの意思で製作したのではなくヒクサクからの命令だったのだ。

 

「ヒクサク聖下が、この世に存在する27の真の紋章を集めておられるのは知っているだろう?」

 

「集めて?」

 

「ああ。俺もワイアット、そしてアイツもそれでハルモニアに狙われている。50年前のあの戦争も、今もな」

 

「そう。しかし集めたとしても保管は難しい。故に宿すのが効率がよく器を欲していた。こっから機密事項で教えられないがな」

 

「…それが何の関係があるんだ?」

 

「ヒクサク聖下はいつ現れるかわからない真の紋章を探すのが難しいと感じある思いつきをした。それが疑似の真の紋章だ」

 

「疑似の真の紋章。アクトが宿してる」

 

「真の紋章は世界のバランスを取るために存在していると言われている。そこでヒクサク聖下はあえて、そのバランスを崩し真の紋章を無理やり呼び起こす為に真の紋章擬きを作って、世界にばら撒き真の紋章を呼び起こそうとした」

 

「なるほど。つまり疑似とはいえ真の紋章が出回れば戦争が起き真の紋章が現れると。随分と身勝手で悍ましい考えだな」

 

「ヒクサク聖下は真の紋章を集めておられる。そのためならば何でもするさ」

 

「しかし疑似なんてそんなの製作できるの?」

 

「もちろん最初は不可能に近いからね。しかし可能にした人物がいた。それがアクト、君の父君だ。君の父は下級貴族だが紋章の製作に長けていた。そこでヒクサク聖下は君の父君に製作を頼むだけでなくそれを宿す為にある人物を君の父親に渡した。それが、ヒクサク聖下の遠縁の娘だ」

 

「…え?」

 

ヒクサクが疑似真の紋章を製作させた理由が本物の真の紋章を炙り出すためだった。ヒクサクの野心の為に作られた。その理由は何も知らない人達からすれば気に入らないしムカつくことだ。

そして不可能に近い疑似の製作を可能にしたのがアクトの父親だった。そしてヒクサクはアクトの父親に製作を頼むと同時に血の繋がりのある娘を差し出したのだ。

 

「ちょっと待ちなさい。それはつまり」

 

「そう、その娘はアクトを君の母親だ。君は僕と同じヒクサク聖下の血を継いでいる。最も僕と違って薄いけどね」

 

「あのヒクサクに遠縁とはいえ子供がいたとは。しかし、その子供をアクトの父親に差し出すとは。そのつもりだったということか。」

 

「そうなりますね」(真実はもっと残酷ですけどね。その女性は僕と同じ聖下のクローン。最も成功体の僕とは違って当時は失敗ばかり。その娘も子を産んだら死ぬという短命に設定されていたらしいし)

 

ササライだけが知る事実。アクトを産んだ母親はそのためだけに作られた存在だった。全てはヒクサクのためである。

ヒクサクとそれに繋がりがある者達からすればササライやアクトの母親は、自身達の目的の為の道具でしかない。事実を知ったササライだが今だに半信半疑。

信じられないといった気持ちだ。それでも伝えなければならない。アクトに真実を。

 

「つまりヒクサクはアクトを産ますために娘を差し出したでいいかしら?」

 

「そうだね。更にその父君には成功した暁には神官若しくは上級貴族の地位を約束された。ヒクサク様にとってこれはまさに一大計画となった」

 

「…胸糞悪い話だな」

 

「ああ。つまりアクトはお前達ハルモニアに利用された存在か。そんなことを伝えに来たのか?」

 

「そうではない。話はここからだ。君の父君は疑似真の紋章を完成させた。それは君に宿ってることで証明されている」

 

「奪いにきたか」

 

「違う。僕が話すのは真実だ。君が疑似真の紋章を宿すことになったあの事件の真相」

 

「父上や皆が死んだ」

 

「そう。君はあれはヒクサク聖下の命令だと思っているようだけどそれは違う」

 

「なんですって?」

 

「ヒクサク聖下は逆だった。大いに喜びすぐにでも疑似真の紋章を持ってきてほしかった。成功したのを見て判断し、量産可能ならすぐにでも君の父親は最上位の貴族へと格上げされ君は首都に移住し暮らすことができた。しかし予想外の出来事が起きた」

 

「予想外?」

 

「君の父君のことをよく思わない貴族達や神官達がいた。これがどういう意味かわかるかい?」

 

「…内輪揉めか」

 

「そう。君の父君の事を快く思わない輩達がヒクサク聖下の名前を利用して、君の父君を殺し屋敷を燃やし全てを抹殺しようとした。ヒクサク聖下にウソまでついてね」

 

真実は残酷だった。父親はヒクサクの為に疑似真の紋章を作った。それを思わない者達により殺された。屋敷に住まう者達も父親と関わりある者達も全て殺された。

唯一生き残ったのがまさかのアクトで疑似真の紋章を宿しているとは誰もが思わなかったであろう。

 

「そんな…!そんな事のために!?そんな酷い理由でアクトの父親や他の人達を殺したのかよ!?」

 

「ヒューゴ、別に不思議でもない。地位にしがみつく奴等はそういう事を平然とするんだ。トランの前の国の赤月帝国やデュナンの前のジョウストン都市同盟もそうだった」

 

「…そうね」

 

「だけどそんな愚かな嘘は瞬く間に露見して、ヒクサク聖下の怒りを買った奴等を筆頭に連中の九族全て処刑された。生き残りがいないのか、ヒクサク聖下は懸命に捜索したが全滅だと思い断念した。それ以降疑似真の紋章の製作は中止となった」

 

「この子の過去とかはわかったわ。それで、そのような昔話をするつもりではないのでしょう?」

 

「その通りです。今から15年前のデュナン統一戦争の時、僕はあの戦争に参加していたのはご存知ですね」

 

「ああ。私はあの時お前とは味方だったからな」

 

「僕はあの時にルックと出会った。それと同時に不可思議な気配を感じました。真の紋章の共鳴に近い感じでした。デュナン統一戦争が終結後、僕はすぐさまヒクサク聖下に報告した。ヒクサク聖下は確信を持っていってました。疑似真の紋章を宿している者がいると。もしかしたら親族の可能性を」

 

「なるほど。ヒクサクはアクトが疑似真の紋章を製作した男の息子だと気づいたわけか」

 

「その通りです。そして今僕はヒクサク聖下から言伝を授かっています。まずは謝罪を。愚かな者達のせいで君は不幸な目にあった。君の父親や関わりを持つ者達すら滅ぼしてしまったことを」

 

「まずは?」

 

「次にもしよかったらハルモニアに戻ってきてはくれないかと。もちろん好待遇は約束する。君の地位も最上位にすると言ってくれた。君に宿る疑義真の紋章を調べれば量産も可能だからね」

 

ハルモニア貴族の醜い内輪揉めでアクトの父親や関わりがある者達が無惨に殺された事にヒューゴは強い憤りを覚える。そんなヒューゴにゲドが諭し、アップル等が同意する。

ササライはアクトにヒクサクからの本当の言伝を伝えられる。まずは謝罪、そしてハルモニアへの帰投である。これはササライが一番驚いたことである。

あのヒクサクが謝罪するということが俄に信じられなかった。そして帰投に関しても無理やりではなかった。ヒクサクというよりはハルモニアのやり方を考えれば無理やり連れて帰るのが筋だ。

ヒクサクは負い目があるようでそこまで強制はできなかった。

 

「……い、今更謝られたって僕はどう反応していいのかわからないよ。けど、受け取っておくね」

 

「だろうね」

 

「それでぼ、僕は…!もう二度と…!ハルモニアには脚を踏み入れたくない…!ハルモニアなんかに戻りたくない…!」

 

「アクト…!」

 

「ハルモニアに帰ったら僕は、きっと絶望する…!僕にとってハルモニアは、トラウマの場所だから!」

 

「そういうことよササライ。アクトは決してハルモニアには帰らないわ。それに連れて行かす気もないわ。どうしてもというなら、私達が相手するわ」

 

「結局はヒクサクでありハルモニアか。俺もアイツもワイアットもそういうハルモニアに嫌悪を抱いていた」

 

「我らも同意。そのような理由でそこのガキをハルモニアに連れて行かす気はない!」

 

「そういうことだね!」

 

「ハルモニアは!ハルモニアはそこまでの国だったとは!我ら議会はなぜそんなハルモニアに売国奴と化した!私達騎士団も彼を守ろう!」

 

アクトは謝罪をとりあえず受け取るがハルモニアに戻ることは絶対に拒む。アクトにとってハルモニアはトラウマであり苦しみしかない。

例え戻っても恐らくは地位だけで生きるのには不可能に近い。もしかしたら実験動物のような扱いを受けるかもしれない。そうなら尚更戻ろうとは思わない。

アクトに同意するようにジーンがアクトを庇うようにしながら普段の気怠げながら妖艶な瞳に鋭さに変わる。同じくここにいる者達も敵意剥き出しになる。

ササライはそうなるのが予想していたのか普段通りでため息を吐いている。

 

「だろうね。そうだと思ってたよ。ヒクサク聖下も分かってたよ。戻る気はない事もね。一応の確認みたいな物さ。安心してくれ。無理やりハルモニアに連れて帰る気はないよ。ヒクサク聖下もそこまで重要視していないようだしね」

 

「…本当でしょうね?」

 

「もちろん。この僕の命をかけてね」

 

「わかったわ」

 

「…どうやら本気のようだな。ササライ神官将、随分と変わったな。前までのあんたなら」

 

「まぁ…色々とあってね。僕自身も混乱してるのさ」

 

「そうか」

 

ササライはアクトの拒否に納得していた。前までのササライなら無理やり連れて行くことも考えていたであろう。真実を知った今のササライはかなり迷いがある。

そもそもヒクサクもアクトをそこまでハルモニアに戻す気は感じられなかった。まるでその方がいいというほど。ササライがその気がないとわかり敵意は霧散していく。

こうしてアクトの真実が明らかとなった。

 

 

 

 

 

夜、幻召国の天世城にある超特別の部屋が一室ある。その部屋名は乱交部屋。アクトが複数の女とセックスするために作られた部屋である。

その部屋は死屍累々の女達がいてその中心にはアクトとジーンがセックスをしている。なぜこうなっているのかと言うと真実を知ったアクトは幻召国に帰還して泣いた。

幼いアクトにとってはかなり残酷な真実を目の当たりにしたことにより心のメンタルケアが必要だった。どっちにしてもアクトは戦争に参加するわけでもない。

アクトは幻召国へと帰還して悲しみや衝撃などの負の感情を発散するようにジーンに勧められる。その結果が今である。アクトはまるでヤケクソになったかのように女達を乱交部屋に呼んで絶倫無双全開でセックスをし続けた。

ほぼ丸一日を使って乱交部屋に入ってきた女達をくたびれ失神させるほど犯しまくった。残ったのはジーンのみだがもうそれも終わりに近い。

アクトとジーンは正常位をしながらオッパイを揉まれている。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト♥️もっと♥️もっと突いて♥️激しく突いていいのよ♥️アクトのシたいように♥️ヤりたいようにして♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ジーンママ!はあはあっ!!ジーンママ!!うおおおおっ!!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクトいいのよ♥️好きなように私を♥️私達を犯していいのよ♥️嫌なことなんか全部忘れて♥️私達とのセックスだけを味わって♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

今のアクトはまさに雄のケダモノに相応しかった。死屍累々となった女達は皆ボテ腹になるほど膣内出しされてスペルマ塗れになるほど射精されて犯された。

皆嫌な顔など一切せず寧ろ幸福に満ちた顔をしておりアヘ顔オホ顔全開である。かくいうジーンもアクトとのセックスに酔いしれアヘ顔を晒している。

アクトに犯されたのを喜びだと感じているジーンにとってもはやご褒美でしかない。

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクトのザーメン♥️溢れてきてる♥️マンコの隙間から溢れて♥️だめ♥️もったいない♥️これは私のなのに♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ふううううっ!!ジーンママ!オッパイ!オッパイ!はああっ!!ぢゅちゅううううっ!!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あぁはああぁぁん♥️♥️♥️オッパイ吸って♥️母乳飲んで♥️乳首吸いながら犯して♥️腰を動かして♥️私をオナホのように扱って♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ぐううううっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ジーンママのオッパイ!美味しい!もっと飲む!味わいながらセックスする!ちゅううううっ!!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もうだめぇ♥️これ以上は限界♥️イク♥️イっちゃう♥️膣内出しされる前にイっちゃう♥️」

 

「だめ!ジーンママまだイっちゃだめ!僕まだ!ザーメン射精そうと思ってないから!我慢してよジーンママ!我慢!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「アア、アクトのイジワル♥️そんなイジワルするなんて♥️けどわかったわ♥️我慢する♥️我慢するから♥️早く射精して♥️んっ♥️♥️んんっ♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!必死に我慢してるジーンママ!ものすごくエッチでエロいよ!やっぱりジーンママは最高のママだよ!一番愛してるからね!!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️も、もうだめ♥️イク♥️イっちゃう♥️ごめんねアクト♥️ママイっちゃう♥️あっ♥️♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ、イっちゃったんだ!いいよジーンママ!ジーンママなら許してあげる!ジーンママ、頑張ったから!膣内出しするよ!膣内出しするからね!子宮にいっぱいザーメン射精してあげるからね!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト♥️イったばかりなのに♥️膣内出しするのね♥️いいわよアクト♥️いっぱい射精して♥️子宮にいっぱい射精して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「おおおおっ!!ジーンママ!射精る!射精るうっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううっ♥️♥️♥️♥️どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされて♥️子宮に射精されて♥️またイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はふぅ……はふぅ……!はふうぅっ……!ジーンママ、愛してる…!いっぱい、子宮にザーメン、射精しちゃった……!」

 

 

ぬっぷん♥️♥️

 

「はぁはぁはぁ…♥️♥️アクト、私も愛してる…♥️絶対に、離れない♥️ハルモニアに、奪わせはしない♥️アナタは♥️私達が守るからね…♥️」

 

アクトのがむしゃらなセックスをジーンは受け入れて感じて喘いでいる。アクトは嫌なことを忘れようと必死だ。オッパイを揉まれながら腰を動かしてきてイチモツは子宮の中まで入り犯してくる。

ジーンは絶頂に達しそうになりアクトに射精してほしいと言うがアクトはまだ射精しないから我慢しろと言い返す。ジーンは我慢しようとするがアクトの激しいセックスに耐えきれずに絶頂に達してしまう。

アクトはジーンだから許して膣内出しをする。ジーンは膣内出しされてまた絶頂に達する。アクトはジーンだから絶頂しても許せた。

他の女性なら許しはしなくもっと乱暴で激しいセックスをしてきて何度も絶頂にさせてから膣内出しをする。それだけアクトにとってジーンは誰よりも愛する人なのだ。

だからといってこれで終わるわけはない。アクトはジーンを無理やり四つん這いにさせる。これからナニをされるのかジーンは察している。

 

「アクト♥️あん♥️」

 

「ジーンママ!」

 

「待ってアクト♥️少し♥️少し休ませて♥️さすがに連続は♥️しんどいわ♥️」

 

「やだ!我慢できないんだもん!ヤるから!セックスするから!ジーンママとは何回でもセックスするからね!うおりゃああっ!!せいっせいっせいっせいっ!!でえええいっ!!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ぶちゅんっっ♥️♥️ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめよアクト♥️いきなりなんてだめ♥️このままじゃあ♥️私までダウンしちゃう♥️応援呼べない♥️」

 

「ジーンママ!どうだ!僕はまだまだヤれる!頑張れるよ!ジーンママとまだまだたくさんセックスできるよ!うりゃああああっ!!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクトだめ♥️そんなに乱暴に♥️激しくセックスなんて♥️人を♥️人を呼ばないと♥️足りない♥️アクトの相手が足りない♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

アクトはジーンと後背位をする。アクトのあまりにもの絶倫無双にジーンも参ってしまう。適切な人数を用意したので満足するかと思われていたが足りないことが発覚。

ジーンは通信を使って人をこの乱交部屋に人を呼びつける。誰もこないということはあり得ない。皆アクトのことを愛している。

だから皆迷うことなくやって来てアクトとセックスをしてくれる。

それまでジーンは失神しないように耐えながらアクトとセックスをするしかない。

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト♥️また人♥️人をたくさん呼んだわ♥️アナタとセックスする相手をたくさん呼んでおいたからね♥️」

 

「くおおおおっ!!ありがとうジーンママ!僕はもう!自分が満たされるまで!満足するまで!セックスを続けるからね!わああああっ!!!」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あはあああぁぁぁ♥️♥️♥️アクトお願い♥️もう少しゆっくり♥️優しくしてぇ♥️私まで♥️ダウンしちゃう♥️失神しちゃう♥️耐えられないわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ご、ごめんなさいジーンママ!それは、無理な相談だよ!ジーンママとのセックス!最高だもん!優しくしたいけど!できないよ!」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトごめんね♥️ワガママなママでごめんね♥️ホントはアナタの為に♥️満足させたいのに♥️できないわ♥️」

 

「そんなことない!ジーンママは僕の、最高のママだよ!一番愛してる!誰にも渡したくない!ジーンママも、皆も渡したくない!僕だけのママ達なんだから!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクトだめ♥️そんな言い方されたら♥️ママ達は弱いの♥️アクトと離れるなんて皆嫌よ♥️皆アクトのことを愛してるんだから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ!ジーンママ!!また射精すよ!また子宮に射精すから!ジーンママとの子供!たくさんたくさん産ませたい!」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト♥️まだまだ私に孕ませたいのね♥️妊娠させて産ませたいのね♥️いいわよ♥️アクトの望むまま♥️気が済むままにね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ!!ジーンママ!!!ああああっ!!!!」

 

 

ぶびゅっびゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅううぅぅ〜〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ごぽっ♥️♥️

 

「はあへええぇぇ…♥️♥️」

 

「ジーン、どうしたの?こ、これは!そういうことね!皆!アクトとセックスができるわよ!たくさんセックスしてもらって孕ませてもらうわよ!」

 

『『『『『おおっ(きゃ〜)!!』』』』』

 

「皆…!僕の相手、してね!僕も、皆の相手するから!」

 

ジーンはアクトとのセックスで果てそうになる。今までのセックスとは全く違う快楽に満ちたセックスにジーンは失神しそう。

アクトはそんなジーンを気にする余裕もなくまた子宮にスペルマを射精する。ジーンは絶頂に達してアヘ顔を晒してしまう。

そんな時、やっと応援が駆けつけてきた。応援に駆けつけてきた女達は皆アクトとのセックスに歓喜し飛び込む。アクトもその気満々で相手する。

結果、応援に駆けつけてくれた女達も全滅。皆失神し幸せそうな顔をしている。アクトは丸2日を使って約30人以上の女達を相手にしてやっと満々したのであった。




次回で幻水Ⅲ最終回です。そして、終わりももうすぐ。それまで相手よろしくお願いします!
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