※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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156人目にして幻水Ⅲ10人目にして本編最後の相手は主人公の一人のクリスです。最後の相手として相応しいので少し長めかもしれません。


166話 攫われた銀の乙女のクリス

アクトが満足して幻召国にしばらく引きこもってる間に戦争は終結した。炎の導き手とルック率いる破壊者との戦争。ルックは自身に宿る紋章を砕きヒクサクを苦しめるために行った戦争は炎の導き手の阻止で終結した。

ルックの末路を悲しんだのはそれなりに交流がある人達。戦争が終わればゼクセンとグラスランドはまた敵対関係に戻る。

しかし戦争を得て改めて同盟を結ぶ可能性がでてきた。そうして誰もがビュッデヒュッケ城を出ていく。残ったのはビュッデヒュッケ城が我が家の人達。

アクト達も幻召国へと帰還。それから僅か一日でアクトの仲間兼ママになったルシア達もやって来て賑やかさが増す。アクトは皆と仲良く暮らしている。

そんな中、ジーンが実力者達を連れて外界に降りてゼクセンの首都であるビネ・デル・ゼクセへ。時間帯は夜、誰もが寝静まった時。

首都の中心にあるギルドホール。売国奴となり捕らえられた議員達がいなくなり今は騎士団達が動かしている。そんなギルドホールは今、死屍累々の惨状となっている。

騎士のみが倒れ伏せている。死んではいない。死なれては困るからだ。騎士団でも誉れの六騎士も全員倒れ伏している。残っているのは騎士団長である銀の乙女の異名を持つクリス・ライトフェロー。

年齢は22歳。容姿は長い銀髪を邪魔にならないように括り纏めている。服装はゼクセン騎士の甲冑。クリスは真の水の紋章を宿している。

クリスはゲドの戦友を父に持っていることで真の紋章を継承できた稀有な女性である。そんなクリスは今、窮地に立たされている。

 

「くっ…!どういうことだ!?なぜ、このようなことを!」

 

「うふふ…クリス、喜びなさい。アナタは選ばれたのよ。私達の愛する人、アクトのモノになれることをね」

 

「なに?」

 

「リリィは残念だわ。あの性格は頂けないからね。まあアレで幸せでしょうね。アクトの為に尽くせれるんだから」

 

「リリィだと?どういうことだ?」

 

「クリス様、ワイアット様の御息女よ。抵抗は無意味だ」

 

「そうよクリス様。大人しく私達と共に来たほうがいいわよ」

 

「き、貴様らは!?」

 

「クリス、私もお前も幸せものだよ。女としての喜び、幸福を永久に味わえるんだからね」

 

「ルシア!?バカな!カラヤクランの族長がなぜ!ヒューゴはどうした!?」

 

「ヒューゴ?あぁ、一応の息子か。もうどうでもいいのさ」

 

「な!?」

 

「一緒に行こうじゃないかクリス。グラスランドとかゼクセンとかそんな拘りなんか忘れてさ。女としての喜びを共に味わおうじゃないか」

 

クリスは剣を構えながら困惑するしかない。突然の襲撃、死んではいないが仲間達が全滅。共に戦った仲間が敵となりいきなりの勧誘。

わけがわからない。だがジーンを見てある確信を抱く。

 

「まさか、あの子供!アクトの仕業か!?あの子供も確か疑似の真の紋章を!まさかそれで皆!」

 

「一つ訂正するわ。私達は洗脳も何もされてないわ。私達は自らの意思でここにいるの。そしてアナタもアクトの愛しさを理解してくれるわ。さあ、共に」

 

「ふざけるな!私はゼクセン騎士団の騎士団長だ!そんな甘言で私は負けない!私はまだ、負けていない!」

 

「そう、なら仕方ないわね。無理やり連れて行くしかないようね。お願いするわね」

 

「了解だ」

 

「任せろ」

 

「くっ!」

 

クリスは剣を構えながらも後退りをする。クリスを囲むようにルシア、ユイリ、ユリイ、エレーンが武器を構えてジリジリと歩み寄ってくる。

クリスはユイリに向かって剣を向ける。弓兵だから至近距離に弱いと思い込んだ。まあ誰を選んでもクリスに勝算などなかった。

ルシアが鞭でクリスの腕を巻きつけて動きを封じユイリとユリイが先端にあるモノをつけた矢を放つ。

 

「これ、は…!?」

 

「そら!」

 

「け、剣が…!いし、きが…!遠のく…!なん、で…!」

 

クリスの持ってる剣をエレーンが叩き落とす。クリスの意識はどんどん失っていき倒れてしまう。クリスは眠ってしまう。二人が放った矢には特別な調合をした薬が入っている。

ただ眠っているわけではない。

 

「さすがは銀の乙女ね。強い精神力を持ってるわね。戦争の経験が生きているってことかしら。まあいいわ。連れて行きましょう」

 

「クリス。元敵として同情と同時に嬉しくあるぞ。お前も私達と同様になれるんだからな」

 

「クリス様、ワイアット様もお喜びになりますわ。きっと祝福してくださいますわ」

 

ルシアがクリスを背に抱えて皆、幻召国へ帰還。その時ジーンは結界の魔法を発動しておく。次の日、首都のみならずゼクセンにグラスランドの人達はクリスの存在を忘れてしまう。

まるでそんな人物など最初から存在しなかったのように。他にもルシアやユイリ、ユリイ達のクランも。

 

 

 

 

 

クリスが外界から消え、幻召国に連れ去られて約一週間が経過した。幻召国はいつも通りの生活をしていた。アクトの為の生活。アクトが中心の生活が。アクトはお出かけ用の服に着替えて天世城の馬車の駐車場にて待ち合わせをしている。

 

「そろそろ…かな」

 

「すまない。待たせたな」

 

「あ、クリスママ!待ってたよ!」

 

アクトが待ち合わせていた相手は一週間前にこの幻召国にやって来たクリスであった。クリスもお出かけ用の服を着用している。

絶対に履かないスカート、それも極ミニのを履いている。また露出もしており背中は丸見えで脱ぎやすくなっている。今のクリスはアクトの女にしてママとなっていた。

攫われた当初はアクトに噛みつき敵意を抱いていた。そこでいつもの束やメディア率いる科学班に魔術班がクリスをアクトに服従しやすいように改造調教することに。

といっても肉体的な改造はそこまで。多少オッパイが大きくなってはいるがそれ以上に快楽堕ちしやすいように感度を上げて欲情しやすくなっている。

トドメにアクトとセックスをして虜に堕とした。今のクリスはかつてのお硬い騎士ではなくアクトに従順で魅力的な女にして騎士となった。

そんなクリスはアクトとのお出かけで微笑んでるが内心ではかなりウキウキしている。かなり期待しておりすでに下半身は湿り濡れてしまっている。

 

「じゃあ行こうかクリスママ!」

 

「ああ。アクト、私が必ず守るからな」

 

クリスがアクトの女となってからはアクトはクリスをママ呼びしている。アクトとクリスは馬車に乗り街を横断する。別にこれといった用事や買い物をするわけではない。

ただアクトとクリスは馬車から街を眺めながら散歩をするだけである。アクトの横に座るクリスはもう我慢できないほど欲情してしまっている。

今にも襲いかかりセックスしたいがアクトの楽しげな顔を見て歯を食いしばるレベルで耐えている。馬車が通る度に路上を歩く女達は黄色い声が聞こえてくる。

馬車にアクトがいることがわかっているのではしゃぎ手を振っている。アクトも応えるように馬車の中から手を振っている。

 

「どうかなクリスママ?幻召国は?」

 

「とても素敵な国です。街もとても美しく皆がとても幸せそうだ。皆、アクトのことを慕い愛していることが伝わってきます」

 

「う、うん…!僕はこの国が大好きだよ。もうすっかり定着したから。クリスママもこれからはずっとこの国で暮らすんだよね?」

 

「もちろんです。最初は敵意と嫌悪を剥き出しにしてしまいました。あの時の私はとても愚かでした。本当の幸福を、幸せをわかっていなかった。アクトのおかげだよ」

 

「う、うん。僕もびっくりしちゃったよ。急にクリスママがいて、いつの間にかセックスしてママになっちゃったんだもん」

 

「ジーン達曰くサプライズプレゼントとのこと」

 

「そうなんだ」

 

「…アクト」

 

「…うん、わかってる。わかってるんだ。こうなること。クリスママ、我慢してるもんね」

 

「ああそうだ♡我慢しているんだ♡もう我慢できない♡お前とセックスしたい♡ヌチョヌチョのグチョグチョのセックスを♡もう馬車ででもいい♡お前と♡アクトとセックスしたい♡」

 

「ま、待ってクリスママ!ジーンママ達が馬車である場所まで連れて行ってくれるから!そこまで待って!」

 

「仕方ありませんね♡ですが急いでください♡私はもう我慢の限界なんです♡」

 

クリスは完全に欲情した目でアクトを見ている。アクトは慌ててしまう。せっかくジーン達がセッティングしてくれたのに台無しになってしまう。

馬車の速度は変わらないがどうにか到着する。到着した場所は剣士や騎士が集う施設。ここには練習所があったり会議室があったりする。

クリスはアクトの手を引っ張り馬車から出て施設の練習所へ。練習所はそこまでの広さではないが十人は余裕で入る。その中央にクリスはアクトを押し倒す。

 

「ク、クリスママ!」

 

「ああ♡もう我慢できません♡これ以上の我慢は身体に毒♡今すぐにセックスしましょう♡まずはキスから♡」

 

「んっ!?んんっ!?」

 

「んはぁ♡アクトとのキス♡頭から蕩けてしまいそうな快感♡キスだけで♡発情がすごい♡熱い♡身体が火照ってきて熱い♡もう脱ぎますね♡」

 

「クリスママ…!」

 

クリスはアクトとのキスでさらに欲情し感度が高まる。服を脱ぎ捨てアクトにその裸体を晒す。元々引き締まっていたが中々のプロポーションをしていたが肉体改造をほんの少しされた結果さらにスタイルがよくなった。

特にオッパイは大きくされアクトによりさらにデカくなった。脱いだ瞬間にオッパイがブルンッと揺れるほどに。

 

「ほら、見てくれアクト♡お前のせいでこんなにもオッパイが大きくなってしまったぞ♡責任とって乳首吸ってくれ♡さあ♡」

 

「んぷっ!わ、わかったよクリスママ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!」

 

「はああん♡♡アクトに乳首吸われるの気持ちいい♡舌で転がすように舐め舐めして♡」

 

「クリスママ…!乳首吸うだけでいいの?ホントは揉んでほしいんでしょ?ちゅううううっ!!ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「んはあああぁぁぁ♡♡♡揉んで♡揉みながら吸って♡これいい♡これ気持ちよすぎ♡アクトにこういうことされるの好き♡騎士なのに子供のアクトにいいようにされるの♡興奮して感じちゃう♡」

 

クリスはアクトにオッパイを近づけて吸わせるようにさせる。アクトは乳首を吸うだけでなくオッパイも揉む。クリスは気持ちよく喘ぎ感じる。

クリスはアクトとここ一週間セックスされ犯されたことで身体がより敏感化したことでアクトへの愛情が無茶苦茶高まってしまった。

そのおかげで騎士というお題目を利用してアクトにセックスを求めるほど淫乱になってしまった。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「ああぁぁん♡♡♡アクトもっと♡もっと揉んで吸ってくれ♡オッパイだけで♡オッパイだけでイかせてくれ♡君にされるだけで感じてイってしまうほどの身体にしてくれ♡敏感で快楽に飲まれやすい身体に♡」

 

「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!クリスママ…!ふううっ!そ、そんなに!そんなにオッパイを押し付けないで!れろっれろっれろっれろっ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「も、もうだめ♡イってしまう♡オッパイだけでイってしまう♡イク♡アクトにオッパイヤラれただけでイかされてしまう♡イク♡イクイク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ぐっ!クリスママ!イったんだね!んぶっ!」

 

「はぁはぁはぁ…♡♡あぁ、ごめん♡気持ちよくイけちゃったから♡」

 

アクトは入念にクリスのオッパイを揉みながら乳首を吸う。クリスはオッパイだけで絶頂に達してしまう。仰け反りオッパイをアクトの顔に押し付けてしまう。

マンコからは愛液が止めどなく溢れてきておりセックスする気満々。だがクリスは自制をもって耐えている。セックスしたい昂りを押さえつけながらアクトの下半身の方に移動する。

 

「アクトのペニス♡スンスン♡はぁ〜♡芳しい香り♡このペニス♡私を女だと教えて雌へと変貌させたモノ♡筋ができてて今にも爆発しそう♡」

 

「ク、クリスママ…!セックス…!もうセックスするの…!?」

 

「まだ…♡まだシないよアクト♡このペニスを味わってから♡いくよアクト♡君によって大きくなったオッパイでのパイズリ♡んしょっ♡」

 

 

たっぷぅん♡♡

 

「ぉほおっ!クリスママ!クリスママのオッパイに!おチンポが挟まれて!んああああっ!!パイズリ!パイズリきたぁ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうだアクト?♡私のパイズリは♡初めてヤッた時よりも上手になっただろ?♡練習したんだ♡」

 

「くはぁ…!クリスママのパイズリ、いいよ…!気持ちいいよ!おぉっ!おはああっ!!」

 

 

たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡

 

「君の顔♡とても喜んで蕩けてる♡気持ちよさそうだ♡頑張った甲斐がある♡もっと気持ちよくなってくれ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

クリスはアクトのイチモツをパイズリする。肉体改造とアクトによるオッパイ揉みでサイズが大きくなったオッパイでのパイズリ。

元々90㎝ほどのオッパイだったのが僅か一週間で100㎝近くにまで急成長してしまった。もし騎士としてのクリスなら苦しく邪魔だと思ったであろう。

今のクリスはアクトの雌騎士なので誇りだと思い込むであろう。そんなクリスのパイズリはアクトを喜ばせてくるほどの快感。

アクトの気持ちよさそうな顔にクリスは熱が入ってくる。

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクトのペニス♡先っぽからカウパーが♡先走り汁が溢れてきてる♡美味しそう♡臭いも芳しい♡我慢できない♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡」

 

「うひいいぃぃ!!クリスママ!!だ、だめだよ!そんな吸い取るように!先っぽを…!ぐううっ!うくううっ!!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡もう我慢できん♡いただく♡咥えたい♡しゃぶりたい♡はぷっ…♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「くおおっ!!おおおおっ!!クリスママ!パイズリだけじゃなくフェラチオも!おおっ!!」

 

 

たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♡♡

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡おいひい♡アクトのペニスおいひい♡オマンコ疼いてきちゃう♡セックスしたくなっちゃう♡セックスゥ♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ううううっ!!クリスママ!そんなに気持ちよさそうに!美味しそうにフェラチオしながら!パイズリしたらだめだよ!こんなの!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ペニス好き♡ペニス大好き♡愛してるペニス♡アクト愛してる♡愛が止まらない♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!僕も…!僕もクリスママのこと…!愛してるよ…!うくうううっ!!クリスママ!も、もう射精そう!ザーメン射精そうだよ!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡

 

「いいぞアクト♡私のこの口に♡ザーメンをぶちまけてくれ♡君のザーメン♡私が全部飲んでやるからな♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「ふおおおおっ!!射精る!!射精るううっ!!!!」

 

 

びゅびゅっびゅびゅっ♡♡♡♡びゅびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「んぶふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡んうううう♡♡♡♡」

 

「は……あ……はぁ……!クリスママ……!はぁ……!」

 

「んう…♡♡♡ん…♡コクッコクッコクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡んはああぁぁ♡♡アクトのザーメン♡美味しい♡初めて飲んでから♡君のザーメンがくせになってしまった♡嬉しくてもう我慢できない♡」

 

クリスはパイズリだけでなくフェラチオまでする。クリスはアクトのイチモツが大好物。しゃぶるのも扱くのも速く激しくなってくる。

クリスのやばいパイズリフェラにアクトは口内にスペルマを射精する。クリスは嬉々としてスペルマを口内で飲んでいく。

飲み干したクリスは恍惚とした顔でアクトを見下ろす。マンコからは愛液が洪水のように溢れ出ている。

 

「クリス、ママ…!」

 

「アクト♡アクトアクトアクト♡♡もう我慢なんかしない♡セックスしよう♡セックスだセックス♡君と気持ちいいセックス♡いくぞアクト♡私が君を気持ちよくさせてやるからな♡」

 

 

ずずっ♡♡ずずずずずっ♡♡

 

「ク、クリスママ…!くああっ!!入って、きてるよ!」

 

 

ずんっっ♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「んおおおおぉぉぉぉ♡♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡ペニス♡アクトのデカペニス♡オマンコの奥♡奥にまで届いて♡ズコズコ突き上げてくる♡」

 

「ぐうっ!!クリスママ!いきなりな上に!激しい!た、体力!体力もたないよ!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「も、問題ない♡私は騎士だ♡体力には自身がある♡ああ、犯されてる♡アクトに犯されて感じて喘いでる♡私は淫乱な騎士だ♡従うべき相手に犯されて悦んでる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

クリスはアクトの股に跨りイチモツをマンコに挿入させる。アクトとクリスは騎乗位をする。クリスは体力があるようでいきな。全開で腰を動かしている。

クリスはアクトとセックスしてる中、初めてを思い出していた。アクトとクリスの初めてのセックス、クリスは最初は分かりやすくイヤイヤだった。

しかしどこか期待していた気持ちもあった。処女を奪われ、いや捧げてセックスされた瞬間クリスはとても喘いで感じてしまった。

セックスの快感を味あわされクリスはアクトの虜となり堕ちた。それ以降クリスはアクトの騎士としてと女としてとママとしてアクトに犯される悦びを味わおうとしていた。

時には本などのフィクションとしての設定や雰囲気を味わったりした。特にクリスが好んだのはくっ殺というシチュエーションだった。

こうしてクリスがリードしててもやはりクリスにとっては攻めるよりも攻められ受けられる方が好みのようだ。クリスの隠れた性癖が暴露である。

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト♡君も♡君も突き上げてきてくれ♡私がリードするのではなく♡やはり君がリードしてきてくれ♡その方が♡萌えて感じやすい♡」

 

「はあ〜っ!しょうがないなクリスママは!ホントに淫乱でドスケベな!元騎士団長様!ふぬりゃああああっ!!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「はひいいいいぃぃぃぃん♡♡♡すごいいぃぃ♡♡アクトの突き上げ♡ペニスが子宮の入り口をノックしてきてる♡開いちゃう♡子宮にペニスを迎え入れちゃう♡負けない♡負けないから♡屈しないから♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「そういうのはいいから!どうせ!負けるくせに!わざとらしい言い方は!いらないから!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅ♡♡♡

 

「はほおおおぉぉぉん♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡はい屈しました♡アクトのペニスに負けちゃった♡ペニスが子宮の中を陵辱されてる♡敵わない♡アクトに♡ペニスに絶対に敵わない♡」

 

「クリスママ!だからそういうのはいいから!もっと気持ちよくなってよ!僕はまだ!射精する気はないからね!ええええい!!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「おひいいいぃぃぃ♡♡♡屈服セックス♡陥落セックスいい♡こんな子供に♡アクトに♡騎士である私が負けて犯されてる♡気持ちよすぎて♡もうどうでもよくなっちゃうううっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「クリスママ!そろそろ、ザーメンを射精してあげる!クリスママの膣内に!子宮に!ザーメンをいっぱい射精してあげるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精して♡ザーメン射精して♡子宮にザーメン射精して♡アクトのザーメンで受精したい♡君との赤ちゃんを妊娠したい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「射精すよ!射精るっ!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「ぁあはああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精されてるうぅっ♡♡♡アクトのザーメン♡子宮にたくさん射精されてる♡卵子にまで♡届いちゃう♡」

 

「んふうぅ………!クリスママ……!よかったよ…!気持ちよく、射精できた……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「はああぁぁ…♡♡アクトのザーメンすごいぃ♡騎士の私を♡女だと教え込まれて♡雌に変貌させられちゃう♡ああぁぁ…♡♡」

 

クリスは自らアクトに動いてほしいと言ってくるのでアクトは腰を動き突き上げる。クリスはわざとらしくくっ殺ごっこみたいなことをして屈しないと言うが身体は完全に屈している。

なのであっさりと負けを認め雌だという自覚をさせられ感じ喘ぐ。まさに今のクリスは典型的なくっ殺騎士である。そんなクリスにアクトは膣内出しをする。

子宮にスペルマを射精されクリスは妊娠したと言っているがすでに妊娠はされている。クリスがアクトのママとなってからアクトは毎日子宮にスペルマを射精してるのでもう受精し妊娠は確定している。

アクトもクリスも一回で満足するわけはない。アクトは立ち上がり勃起したイチモツをクリスに見せつける。

 

「見てよクリスママ。僕のおチンポ、勃起しっぱなしだよ…!全然萎えないよ…!クリスママがエッチだからだよ…!クリスママ、四つん這いになって…!あとはわかるよね?」

 

「あぁ…♡アクトのデカくて勃起したペニス♡わかってる♡すぐに準備する♡…さあ♡早くこい♡この君専用のザコ騎士マンコに♡君のくっ殺ペニスを♡」

 

「クリスママ、騎士としてあるまじき姿だね…!そんな無様な姿には、お仕置きセックスだ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「ああっ♡♡入ってきて♡♡はあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡一気に♡奥にいぃ♡♡子宮の入り口こじ開けてぇ♡♡子宮の中に♡♡」

 

「ふ〜っ…!!いくよクリスママ!女騎士のあられな姿を曝して喘いで気持ちよく感じてね!うららららっ!!!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡そんないきなり♡強く激しい動き♡だめぇ♡こんなのすぐにイっちゃう♡イかされちゃう♡やああぁぁ♡♡」

 

「いいんだよクリスママ!何度もイっていいから!何度もイかしてあげるからね!ほりゃりゃりゃりゃっ!!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「はひいいいぃぃぃん♡♡♡こんなの気持ちよすぎるぅ♡♡イクウウゥゥ♡♡♡イっちゃう♡♡イかされちゃう♡だめぇ♡♡アクトだめ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

アクトに言われた通りにクリスは四つん這いになってお尻を振って誘ってくる。アクトは欲望に忠実にクリスの腰をもってイチモツをマンコに挿入。

アクトはクリスと後背位をする。アクトはいきなり全力で激しく強く腰を打ちつける。テクニックなど関係なく本能の赴くままクリスを犯し感じさせようと強く早く激しく動く。

たったそれだけだがクリスには得難い快楽を与えられ感じよがり悦ぶ。一匹の雌となり犯されることを幸福だと想っている。

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡イっちゃうう♡♡イクの止まらない♡アクトに犯されてイかされて♡壊れちゃう♡」

 

「ふおおおおっ!!!クリスママどうしたの!?もう粘っちゃった?まだまだこれからなのに!早いよ!もっともっと気持ちよくなって何度もイってもらわないと!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁ♡♡♡イクの止まらにゃいい♡♡イきすぎてバカになっちゃう♡セックスするだけでイっちゃう♡クソザコマンコ雌騎士になっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「いいよクリスママ!そろそろ…!そろそろ射精すよ!膣内にたっぷりとザーメン射精してあげるからね!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精して♡ザーメンして♡たくさん射精して♡私のクソザコ雌騎士のオマンコの子宮に♡いっぱい射精してぇ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「おおおおっ!!うおおおおっ!!!!」

 

 

どびゅうぅ〜っ♡♡♡♡どびゅびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてるぅ♡♡子宮にいっぱいザーメン注がれてるぅ♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜っ……!クリスママ……!」

 

 

ぬぽんっ♡♡とろとろとろ♡♡

 

「あぁ…♡♡やあぁ…♡♡だめぇ…♡ザーメン溢れてきちゃってる…♡いっぱい射精してもらったのに…♡」

 

アクトの激しさにクリスの感度は最高潮で一突きされる度に絶頂を味わっている。クリスのこのような乱れた淫らな姿はアクトしか見れない特権である。

アクトはクリスに二回目の膣内出しをキメる。クリスは膣内出しされて連続の絶頂に達する。絶頂する度に膣内はキュッキュッと締め付けてきてスペルマを搾り出そうとしてくる。

二回目の膣内出しは一回目よりも量が多い。そのため次の射精はかなり時間が掛かりそう。イチモツをマンコから引き抜くと射精されたスペルマが溢れて零れてきてしまう。

 

「クリスママ、まだ終わらないよ…!そうだよね…!?」

 

「あ♡アクト♡」

 

「零したっていいからね…!何度もセックスして子宮を僕のスペルマでいっぱいに満ちさせてあげるからね…!だから…!」

 

「早く♡早くセックスして♡私のクソザコ雌騎士マンコを♡アクトの最強絶倫ペニスで♡ズボズボ犯して♡セックスして♡」

 

「もちろんだよ!クリスママ!」

 

「あああぁぁぁん♡♡♡」

 

アクトはまだセックスしたりないのでクリスを仰向けにして正常位をする。クリスもアクトとまだまだセックスできると思い受け入れ甘受する。

アクトとクリスのセックスは何時間も続いた。マンコがスペルマで満たされても、クリスが失神するまで何度も何度も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリス・ライトフェローが仲間兼ママになった!




幻水Ⅲはこれにて終わりです。予定ではあと二話ほどで完結すると思います。最後まで頑張ります!
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