幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ハンコックが仲間になって二年が経過した毎日が性に満ちた生活を送っているが、決して自堕落をしている訳ではない。
「はああっ!!」
キンッ!
「甘い!!」
ガキンッ!
「くっ!!」
ガキンッ!キンッキンッキンッ!
外の広間にて箒とエルザが手合わせをしている。アクトは乱菊にオッパイ枕をしてもらいながら観戦している。二人とも空中戦をしながら剣戟をしている。アクトにはただ空に線が見えて剣戟音が響くのみ。
「ふわ〜…やっぱりすごいなぁ二人は」
「あの二人は本当に強いわね」
「乱菊ママも強いよ!」
「私とあの二人とではタイプが違うわ」
「?どう違うの?」
「私のは流して避けて斬る刀術タイプ。対してあの二人は受けて鍔迫りあって斬る剣術タイプ。簡単に言えば力と技よ。私は技であの二人は力よ」
「へ〜…」
「ま、そこまで気にすることはないわよ」
「ん〜」
乱菊に頭を撫でられてアクトはくすぐったそうにする。よくわかってないが、強いということだけはわかった。
「てやああっ!!」
「はああっ!!」
ガキイインッ!
「ッ!」
「勝負アリだな」
結果はエルザに軍配、最後のぶつかり合いで箒の太刀を弾いて首元に剣を突き立てた。二人はゆっくりと降下していく。
「ありがとうございました!」
「いや、最後のはなかなか危なかった。あと一歩踏み込みが早ければ私が負けていた」
「箒ママ!エルザママ!飲み物とタオル!」
「ありがとうアクト」
「いただこう」
エルザと箒にアクトは飲み物とタオルを渡し、二人はアクトの姿を見て微笑み元気が出る。
「ふ〜む」
「どうかしましたか?エルザさん」
「いやなに、我々前衛組の人数の少なさにな。少し懸念が」
「あ〜たしかにね。イーリアは戦闘に参加できないしナイチンゲールも近接強いけど看護婦だし。ハンコックも近接に強いけど本職的にはサポートや遠距離だもんね。実質私達3人だけだもんね」
「ああ。できればもう一人くらいほしいところだ」
「私はエルザさんのような使い手がいいですね。良い鍛錬にもなりますし」
(新しい前衛か…確かにそうだよね。だってこの3人しかいないもんね。やっぱり新しい前衛が必要だよね。エルザさんのように空を飛べて剣だけじゃなく中距離にも対応できる人を)
エルザは軽い危機感を覚えていた。前衛が少ないことに。アクトはそんなエルザ達の思いに応えたいと思った。まあつまり、フラグが建ったわけである。アクト達の前に黒い穴が現れた。
「フラグ、建っちゃったわね」
「エルザさん」
「ごめんなさい」
「構わん。どうせこうなると思ってたんだ。むしろ好都合だと思えばいい」
黒い穴から現れた女性は年齢は二十歳前後、ピンク色の長い髪をポニーテールにしていてツリ目、服装はピンクと白を基準とした服を着ていて、手には剣が握られていて女性はアクトを見た瞬間身構えた。
「ここは…どこだ…?貴様らは…何者だ…!」
「ま、待ってください!あの…話を、聞いてくれませんか?」
「…悪いが、聞く耳持たん」
「まあ待ちな」
「…誰だ?」
「私はエルザ。貴様の名は?」
「…シグナム。烈火の将、シグナムだ」
「シグナムだな。お前をこの世界に呼んだのは私達だ。話を聞いてくれ。そして、説明させてくれ」
「なに?この世界の住人か?」
「ほぅ…なんだか詳しいようだな。では、話を聞くことにしたんだな」
「…ああ。いいだろう」
シグナムと呼ばれた女はアクトを警戒しながらもエルザ達の話を聞くことにした。さらにシグナムがどんな世界から来たのか説明した。
「…なるほど。私がこの世界に来た理由はわかった。この子供の仕業だったとはな」
「ごめんなさい」
「…ふん」
「管理局…そして夜天の書の人造プログラムか」
「とんでもない世界だな。数多の世界を管理する組織か、何だか物凄く暗い物とか凄く抱えてそうだな」
「それよりもあんたが人じゃなく人造プログラムって奴なんてね。ナイチンゲールみたいなサーヴァントに近いよね」
「…おまえ達は良いのか?この世界に呼ばれて帰れなくなっているというのに」
「もう受け入れている。それに、この世界の生活も悪くない」
「そうですね。元の世界の生活に慣れていて最初は戸惑いましたが、今では元の世界よりも充実しています」
「なにより、アクトがいるからね」
「…そうか」
(…シグナムさん、なんで僕をあんなに敵視してるんだろう?元の世界で何かあったのかな?)
シグナムは箒達が幸せそうな姿に納得していない。アクトはシグナムが敵意を抱いて見てくるのが気になった。
「早速だがシグナム。お前の実力を見せてもらおう」
「あ!エルザさんずるいです!」
「ふふん、先手必勝って奴だ」
「ふむ、よかろう!私もお前達と手合わせしたいと思っていたのだ」
「私はパース。暑苦しいからヤダ。さ、アクト。一緒に観戦しましょう」
「う、うん」
「む〜、仕方ない。先は譲りますよ。けど、次は私ですからね!」
「ああ!」
エルザがシグナムと模擬戦をする事になった。箒は膨れたが次の約束をしたので我慢する。アクトは乱菊と共に観戦することになる。箒、エルザ、シグナムの3人の手合わせは晩飯の誘いまで続いた。
その夜、アクトはシグナムの寝室の前に来ていた。アクトは気になっていたことを聞こうとしていた。なかなかノックしなかったが、意を決する。
「あの…シグナムさん。アクトです。少し、いいですか?」
「…ああ。構わない」
「し、失礼します」
アクトはゆっくりとドアを開けて寝室に入るとシグナムは服装を変えている。普通の私服にジーンズで、シグナムはまだアクトを警戒している。
「あの…少し、話をしたくて」
「…話すことなどない」
「…シグナムさん、なんで…僕にそんなに敵意を抱いているのですか?」
「…ほぅ、わかっていたのか?」
「え、ええ。最初っから。あの…元の世界で何か、あったのですか?」
「…なぜそう思う」
「他の人達には普通に話をしているのに、僕だけ話もしないんだもん。他の人達にも聞いてみたよ。もしかしたら、元の世界で何かあったんじゃないのかなと」
「……どうやお前は奴等とは違うようだな」
「奴等?」
「…少し、話してやろう」
シグナムは話すことにした。シグナムの世界、シグナムには仲間達がいる。頼れる仲間達が。自分も含めてそんな仲間達をイヤらしい目と悍ましい視線を向けてくる男が三人ほどいた。十年以上の付き合いで幼い頃からの知り合い。ちょうどアクト位の年頃の頃から。その頃からその三人はシグナムや仲間達をゲスな目線で見ていた。それからというものシグナム達は男に対して敵意とゲスな目線に敏感に反応するようになった。だからアクトを警戒し敵意を抱いていたのだ。
「そうだったんだ」
「おかげで私は、私達は男に対して良くない感情を抱くようになった。無論、例外はいるがな」
「それは…仕方ないですよ。そんなことがあったのなら」
「わかったな。私は貴様を信用していない。あれだけ女を侍らしてる貴様をな」
「…わかりました」
アクトは納得した。シグナムがアクトに敵意を持っていた理由を。アクトはシグナムとは距離を取ることにした。それが互いの為だと思って。
それから数日後、アクトとシグナムは距離を取っていた。ジーン達は心配するのだが、アクトは大丈夫だと笑っている。シグナムはそんなアクトを見て少しだけ心境が変化してきていた。そんなある日、アクトはエルザとジーン、そしてシグナムを連れて下の世界へ赴いていた。無論食糧を確保するためで、食糧は順調に集まっていた。しかし、ここで想定外の事が巨大なイノシシが現れてエルザをふっ飛ばしてアクトを狙って突進してきた。近くにはジーンもいてこのままでは二人まとめて殺られてしまう。
「ジーンママ!逃げて!」
「アクト!」
ジーンを押し出してイノシシの突進の射程から外させたアクトは目を瞑り覚悟を決める。しかし、痛みも衝撃も来なくて、アクトはゆっくり目を開ける。
ガギギギッ!
「はああっ!!レヴァンティン!!」
「シ、シグナムさん…!」
ガシャンッ!
「はあっ!!」
ズバアッ!!ズズゥン!
シグナムがシールドでイノシシの突進を止めて剣で縦に一刀両断して仕留めた。まさか、シグナムがアクトを助けた。あれだけ距離を取っていたシグナムが、アクトを助けるために。
「あ、ありがとう、シグナムさん」
「シグナム、アクトを助けてくれてありがとう」
「すまないアクト。私が油断したばかりに」
「ううん。エルザママが悪いわけではないよ」
「シグナム、アクトを」
「いい、これも食糧になるのだろう?持って帰ろう」
「う、うん」
巨大なイノシシを加えて、アクト達は大量の食糧を確保して本拠地へと帰還した。
その夜、アクトの寝室にシグナムが入ってきた。
「アクト、まずは謝罪を」
「え?」
「すまない。どうやら私が間違っていた。お前を奴等と同じだと思っていた。しかし、昼間のお前はジーンを助ける為にイノシシの突進の射程から外させた」
「そんなの、当たり前だよ。ジーンママは大切な仲間なんだよ。僕のせいでみんなをこの世界に呼んでしまったんだ。僕は力がない。けど…何か、役に立ちたいんだ!」
「…やはり奴等とは全然違う。奴等ならあんなことはしない。カッコつけてやられて無様を晒す奴等とは」
「シグナムさん。僕は、いつかはみんなを元の世界に帰したいと思ってる。だって、家族とか仲間とか待ってるはずなんだ。だから」
「お前は優しいんだなアクト。だからこそ、ジーン達はお前に惹かれたのかもな。そして、私も」
「シグナムさん?」
シグナムはアクトにゆっくりと近寄る。暗くて見えなかったが、月夜に照らされて見えるようになってわかった。シグナムの顔は敵意も厳しい目つきもない。ただ優しく愛しそうな顔をしていた。
「アクト」
「シグナムさん?んっ!」
「んっ…んんっ…!」
「んっ…!あっ…シ、シグナム、さん…?」
「ふ…私のファーストキスだ。嬉しいか?」
「う、嬉しいよりも…こ、困惑してるよ…ど、どうして…?」
「これだけではわからぬか」
「え、えと…じょ、冗談ですよね…?い、いくらなんでも…」
「冗談ではない。アクトよ。私は、お前を愛してる。初めてだ。恋をするなんてな」
まさかのカミングアウト、シグナムはアクトに愛の告白をした上にキスもした。シグナムは服とジーンズと下着、全てを脱いで裸体を晒す。
「シ、シグナムさん…」
「恥ずかしい…だが、お前になら…全てを見せよう。さあ、お前の好きにするがいい。全てを受け入れる」
「シグナムさん…」
フニュンッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「んっ…あっ…あん…あ…はぁん…ぅぅん…(オ、オッパイを揉まれてる…主に揉まれてるのとは…全然違う…とても気持ちいい…)」
「シグナムさんのオッパイ…とても柔らかい…それによく吸い付いてきてる…」
モミモミモミモミ!モニュッモニュッモニュッモニュッ!クリックリックリックリッ!
「あぁん…乳首…乳首弄っては…はぁん…んぅ…(乳首弄っては弄られて…気持ちいい…んぁぁ…こんな気持ちいいの…初めて…)」
全裸になったシグナムに見惚れながら、オッパイを揉むアクトは乳首を弄ったりして感度を高めていく。アクトにオッパイを揉まれてシグナムは気持ち良さそうに悶える。
クリックリックリックリッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミッモミッモミッモミッ!
「は…あ…ぁあん…んくぅ…んぅあ…」
「シグナムさん…はぁはぁ…乳首…吸うね。ちゅう…ちゅうううう…!」
モニュッモニュッモニュッモニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「んふぅああ…!あぁん…乳首…吸われて…気持ちいい…感じるぅ…(アクトの吸い方…まるで、赤ちゃんみたいだ…んああ…気持ちいい…アソコが…疼いて…きてぇ…)」
「ちゅうちゅうちゅう…ちゅうううう…!は…シグナムさん…ココ…濡れてきてますよ…」
クチュックチュックチュックチュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「ひやぁっ…!ア、アクト…!?ソ、ソコは…!あぁん…(ア、アソコ…触られて…敏感に…)」
オッパイを揉みながらマンコに指でアクトは愛撫し、オッパイとマンコを同時に攻められてシグナムはより感じてきて感度を上げていく。
フニュッフニュッフニュッフニュッ!グチュッグチュッグチュッグチュッ!
「んああっ…あぁんっ…や、やめろ…同時になんて…そんなの…されたらぁ…(ああ…足に…足に力が…入らない…腰が…抜けるぅ…)」
「凄いよシグナムさん…おマンコ、まるで洪水だよ。ほら…こんなに愛液が…僕の指に絡みついてるよ」
ヌチャァ!
「あ…あぁ…あむ…じゅるるるる…!あ…これが…私のアソコの味…なのか…」
「シグナムさん…こんなに濡れてるなら…すぐにでもヤれるよ…」
「そうだな…だが、その前に」
「わっ!シ、シグナムさん…!」
「お前のチンポを濡らしてやらないとな」
「じ、自分で脱ぐよ…!あっ…!」
ボロンッ!ビィィンッ!ビキビキッ!
「なっ!?(な、なんだ…!?これが、子供のチンポだというのか!?数年前に、エリオのを見たことあるが…全く比較にならんぞ…!)」
アクトのズボンと下着を脱がしてイチモツをシグナムは曝け出し、アクトの子供のとは思えないイチモツに驚く。
「シグナムさん…」
「し、心配するな…口では、無理だが…これで、気持ちよくさせて濡らしてやるからな…!(なんて長くて太いチンポだ…は、挟めるか?)」
フニュンッ!
「うあっ…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ニュルニュルニュルニュル!
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!(は、挟めないとは…こんなにスゴイチンポなど、見たことない…大変だな…これは…)」
「くっ…ぅうっ…気持ちいい…シグナムさんのパイズリ…とても気持ちいい…!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!モミッモミッモミッモミッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!(私のオッパイの、谷間から…チンポの先端が…突き出たり戻ったり…している…目が…離せない…)」
アクトのイチモツをパイズリするシグナムは懸命にオッパイを動かしてイチモツを気持ち良くさせようとする。その最中に亀頭からカウパー汁が溢れて来てシグナムは気になって仕方が無かった。
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ニュルニュルニュルニュルセックス
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!(ああ…口が…勝手に口が…開いて…だ、だめだ…開いてきて…口が…先端に…)」
「シグナムさん…シ、シグナムさん…?どうし、うああっ…!!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!
「はむっ…!じゅるるるるるる!じゅるじゅるじゅるじゅる!(我慢できない…口に、含んでしまった…これ…いい…)」
「シ、シグナムさん…!パ、パイズリしながら…フェラチオまで…!んぅああっ!!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ニュルニュルニュルニュル!
「じゅるじゅるじゅるじゅる!ぢゅるるるるる!ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ!」
「ふぅああ…!!き、気持ちよすぎる…!気持ちよすぎるよぉ…!」
ニュルニュルニュルニュル!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!じゅるるるるるる!ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる!(アクトのチンポ…膨らんできてる…ザーメンを射精すのだな…早く射精すがいい…)」
「シグナムさぁん…!!も、もう…だめ…!!射精るぅっ!!!」
ビュルルルルル♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡
「んんぅぅううゔゔ♡♡♡はああっ♡♡(熱い♡ザーメンが口内に♡う、受け止めきれん♡)」
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…!シグナムさん…いっぱい…ザーメン…射精してしまいました…」
「はぁ…はぁ…はぁ…♡いっぱい射精したな♡こんなに射精すとはな♡ぶっかけられてしまった♡」
パイズリだけでなくフェラチオもしたシグナムの口内にアクトはスペルマを射精する。シグナムはスペルマを口内に受け止めようとしたが受け止められず、顔やオッパイにぶっかけられる。その姿にアクトは興奮して元々勃起していたイチモツは一回り長く太く膨張して反り起っている。
ビッキキキキ!!
「すごいな…あれだけ射精したのに…まだ勃起しているとは…」
「はぁはぁ…シグナムさん…」
「お前の言いたいことはわかる。だが…」
「わっ…!シ、シグナムさん…!」
「アクト、お前は大人しくしているがいい。私が、リードしてやるからな」
「シグナムさん…」
ズプッ♡ズプププ♡プチンッ♡ズプンッッ♡
「んはああああ♡♡♡♡(ふ、太い♡長い♡アクトのチンポが♡私の膣内にズッポリと♡)」
「シ、シグナムさん…シグナムさんの初めて…ぅああ…」
「ふふ♡気持ちよく♡させてやるからな♡」
「う、うん…!うぅああ!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡ど、どうだ?♡気持ちいいか?♡ん?♡(くっ♡は、初めてのセックス♡こんなに♡気持ちいいとは♡だ、だが♡気づかせるわけにはいかない♡私が♡リードしているんだから♡)」
シグナムはアクトをベッドの上に仰向けに押し倒して、そのままマンコにチンポを挿入して騎乗位セックスをする。シグナムは初めてのセックスだが、気取られないようにしながら腰を動かす。
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡どうだ♡私のテクニックは♡最高だろ?♡(くっ♡どうだ♡私は♡簡単に♡屈しんぞ♡私が♡リードしてやるんだからな♡)」
「シグナムさん……気持ち良いよ…(シグナムさん…我慢してるのがわかる…気持ちいい…シグナムさんがリードしようと頑張ってる姿を見てると…興奮してくる…)」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡気持ちよすぎて♡イきそうだろ?♡イっていいからな♡(イってくれ♡頼む♡私より先に♡ザーメンを射精してくれ♡じゃないと私♡負けてしまう♡)」
「ふぅふぅふぅふぅ…!気持ちいい…!気持ちいいけど…!(まだ…まだ射精したいとは思わないな…これじゃあ僕…なかなかザーメン射精せないよ…仕方ないな…シグナムさん…!)」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡ひぐっ♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡こ、こら♡私が動いてるんだ♡大人しくしてるんだ♡(ま、待て♡まさか♡そっちから動くなんて♡私が♡私がリードしてるのに♡)」
「くううっ…!シグナムさん…そんなんじゃあ、僕…ザーメン射精せないよ…ザーメン射精してほしいなら…頑張らないと…!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「わ、私が♡リード♡してるんだ♡動くな♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡(く、くう♡だ、だめだ♡我慢♡しないと♡いけないのに♡じゃないと♡私♡私がぃ♡)」
「くぬうぅっ…!!シグナムさんの膣内…さっきよりも…締め付けが…よくなってきたよ…!ヤバい…シグナムさん…そろそろ…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡んくうぅぅ♡射精るんだな♡アクト♡いいぞ♡やっとだな♡射精せ♡射精すがいい♡私の膣内に♡お前の欲望を♡吐き出すがいい♡」
「くぅああ…!!シグナムさん…!!我慢…!!できない…!!射精す…!!射精すよ…!!膣内に…!!いっぱい…!!射精るぅぅっ!!!」
ドビュルルルルルル♡♡♡♡ドビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡
「んくぅああああああ♡♡♡♡(射精てるぅ♡アクトのザーメン♡私の膣内を♡大量に♡だめ♡イク♡イクイク♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡)」
アクトはシグナムにされるがままだったが、このままでは射精できないと思って自ら腰を動かす。アクトは気持ちよくなってきてシグナムの膣内にスペルマを射精した。シグナムは膣内出しされて絶頂された。シグナムはまさかイかされるとは思っていなかった。
「はぁはぁ…ふぅ…」
ヌププププ♡♡ヌプンッ♡
「あ♡い、いっぱい♡射精したな♡アクト♡スッキリしたな?♡では私はこれで♡」
「なに言ってるの…?まだ、終わりじゃないよ…!」
「なに?♡きゃっ♡な、何をする!?♡な、なに!?♡」
「僕はまだ、満足してないよ」
ビキキキッ!!ビキィンッ!!
「な、な、なぁ!?♡(ば、ばかな♡二回もザーメンを射精したのに♡ま、まだあんなに反り起つのか!?♡じ、尋常じゃない精力だ♡)」
「まだ終わってないよ…!シグナムさん…これからだよ…!」
ガッ♡グッ♡ググググッ♡グプンッッ♡♡
「ま、まて♡わ、私♡わああああああ♡♡♡♡(ま、またぁ♡チンポがマンコにぃ♡挿れられたぁ♡や、やばい♡このままでは♡私は♡)」
シグナムは満足したのか終わろうとしていたが、アクトが起き上がり四つん這いにして後ろを向かせる。また勃起してるイチモツにシグナムは嫌な予感が過ぎり逃げようとしたが、腰を掴まれてバックセックスをされる。
「くうぅっ…!スゴイ締め付けだぁ…!これは、シッカリと動かないとねっ…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡(だ、だめぇ♡そんな激しく♡突かれたらぁ♡離れられなくなるぅ♡アクトを♡認めてしまうぅ♡)」
「ふっふっふっふっ…!シグナムさん…!スゴイ気持ちいいよ…!僕の腰、勝手に動いてしまうよ…!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡(らめぇ♡認めるぅ♡認めますぅ♡この子こそ♡アクトこそ♡真の主だぁ♡もうアクトと離れたくないぃ♡私は♡主だと共にぃ♡)」
「シグナムさん…!僕のお願い…聞いてもいいかな?」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「な、なんだ?♡言ってみろ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡(主の願い♡聞き届けたい♡私にできるなら♡何でも♡)」
「僕の…僕のママになって…!いいかな?」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「ママに♡なればいいんだな♡悦んでママになります♡その代わり♡私の願いを聞いても♡いいですか?♡」
「なにかな…?」
「アナタを♡主にと言わせてください♡アクト♡アナタこそ私の主♡私♡烈火の将シグナムは♡アナタを主と認め♡アナタの為に全てを捧げて♡尽くします♡」
「えと…よくわからないけど…シグナムママがそれを望むなら…いいよ」
「ああ♡主♡我が主アクト♡これより私は♡アナタの剣となり♡全てを捧げましょう♡」
シグナムは堕ちて、アクトのママと主と認めた。もうシグナムの目には懐疑も嫌悪も敵意も無く。ただ、愛しく蕩けた目。アクトとシグナムはパスが繋がり、かつての主との繋がりが切れて変わりにアクトとの繋がりを得た。
「我が主♡さあ続きを♡このシグナムを♡アナタのママに相応しく♡犯して犯して♡犯し尽くしてください♡」
「わかったよ…!シグナム、ママ!!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡(主♡主主主♡主との激しい交尾セックス♡主に犯されて♡私の身体が♡主との為だけにあるように♡作られていく♡)」
「うわっ…!シグナムママ、すごい…!締め付けも、淫らな姿も、ヤバすぎる…!」
パンッパンッパンッパンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡(主♡私をめちゃくちゃに♡主なしでは生きられない♡淫らな存在へと♡作り変えてぇ♡)」
「シグナムママ…!僕、僕もう…!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュン♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡射精して♡ザーメン射精して♡私の膣内に♡主の熱い熱いザーメン♡膣内を満たして♡イかせてぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「シグナムママ…!!射精る!!射精るよ!!膣内出し!!するよぉぉっ!!!」
ブビュ〜ルルルルル♡♡♡♡ブビュルルルルル♡♡♡♡
「あはあああああ♡♡♡♡我が主ぃいいい♡♡♡膣内出ししてくれてぇえ♡♡嬉しいですぅううう♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…!はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…ん…」
ズリュリュリュ♡ジュポンッ♡コポォ♡
「あぁん♡主のザーメン♡溢れてきちゃう♡だめぇ♡」
シグナムに膣内出しをしたアクトはかなりの量のスペルマを吐き出して、絶頂を迎えたシグナムはアへ顔をかまし、アクトはゆっくりとイチモツをマンコから引き抜く。マンコからザーメンが溢れてしまいシグナムは押さえようとするが隙間からも溢れてしまう。
「我が主♡申し訳ありません♡膣内出ししてもらったのに♡溢してしまいました♡もうこのような失態はいたしません♡さあ我が主♡またチンポを私の膣内に♡セックスして膣内出ししてください♡今度は完璧に受け止めます♡お腹が膨れるくらい♡たくさんたくさん♡ザーメンを射精してくださいませ♡そして♡私を満足するまで犯してください♡」
「シグナムママ!そんなこと言われたら我慢出来ないよ!遠慮なく…!いっぱいセックスするからね!」
シグナムは仰向けになって股を開いて両手でマンコを広げて誘ってくる。アクトの欲情は激しく燃え上りシグナムと何度もセックスを犯り続けて、気づけば朝方までセックスをしてシグナムのお腹がぽっこりと膨れていた。これ以降シグナムは他の人達のようにアクトと接するようになり和解出来たのであった。
シグナムが仲間兼ママになった!
14人目は魔法少女リリカルなのはシリーズのシグナムでした。シグナムはなのはシリーズでは本当にトップクラスで大好きなキャラです。あの作品ってロリコンを増やす作品のイメージがつきやすいですが、続編が作られる度に巨乳キャラが増えまくるんですよね。巨乳好きにはたまらないですよね。自分は巨乳派なのでソッチキャラがメインになります。
シグナムは少しチョロくしてみました。自分もチョロすぎたかなと反省しています!