※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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15人目は前回と同じ作品の人妻です。基本的にモブなので知ってる人は少ないかも?あとこの人妻は少しだけ設定が違います。それは本文にて。


17話 人妻店長は人肌が恋しい

シグナムが仲間になって1年、全員が食堂で食事を取っている。そんな中、一人だけお腹を膨らましたママが一人。

 

「ナイチンゲールママ、無理をしないでね」

 

「心配無用ですマスター。二人目の妊娠です。一人目の妊娠で経験しましたので問題ありません」

 

「それにしても不思議ですね。サーヴァントなのに妊娠、出産するなんて」

 

「サーヴァントは子を成すことはできません。しかし今の私は受肉をしたサーヴァント。なので可能なのです」

 

「うん。これって結構大きなことよね。そのうちライダーも召喚されてアクト君との子を妊娠したら受肉するよね?」

 

「可能性は大いにあります」

 

ナイチンゲールが二人目を妊娠し、更に受肉までしていた。ナイチンゲールが受肉を知ったのはちょうど妊娠した事を知ったのと同時だった。サーヴァントは言わば霊体で子を宿すことなどは不可能である。アクトは紋章と令呪の併用によりナイチンゲールを受肉させて妊娠させたのであった。それを知ったナイチンゲールは涙を流したのはアクト達にとって衝撃的であった。ナイチンゲールは他の人達の妊娠、出産を見てはずっとアクトと子を生したかった。それが出来る様になって嬉し涙を流したのだ。今ではかつての姿の面影はほぼ減り、子育てに奮闘する一人の母親としての一面を見せるようになった。

 

「それにしても、糖分がほしくなりますね」

 

「え?ここは酸っぱい物とかじゃないのですか?」

 

「それはそうですが。酸っぱい物を食べると無性に甘い物が食べたくなります」

 

「あ〜確かにそうよね。そういうの食べたくなるよね」

 

「でも、甘い物と言っても基本的に簡単な物しかないのよね。凝ったものだと工程も大変だし」

 

「ごめんなさい。流石にスイーツ系は私達には難しくて」

 

(スイーツ…ケーキとかだよね。僕もケーキとか食べたいな。甘い物、作れる人がほしいなぁ。そしたら食事に華やかさが彩られるのに)

 

フラグは建つ、解りますよね?つまりそういう事で、ママ達はどうようしなかった。こうなるように仕向けたかもしれない。黒い穴がアクト達の前に現れて、出てきたのは妙齢の女性で、容姿は腰まであふれる栗色の髪に穏やか目、服装は喫茶店の制服のようなのにエプロンを着用している。その女性にいち早く反応したのは意外にもシグナムであった。

 

「あら?ここはいったい?」

 

「アナタは、高町桃子さん!」

 

「あら?アナタはシグナムさん、だったわよね?」

 

「はい。お久しぶりですね。相変わらず若い見た目をしている」

 

「若いって、私はまだ三十路前半よ」

 

「?士郎さんはお元気ですか?」

 

「士郎、さん…?士郎さんは…死んだわ」

 

「な、なんですって!?」

 

「あ、あの〜シグナムママ、これってもしかして…」

 

「落ち着きなさいシグナム。どうやら彼女は別の世界線から招待された人じゃないかしら?」

 

「な、なんだと!?」

 

「あの〜さっきから何の話を。あと、あなた達はいったい」

 

「あ、そうですね。そのあたりも話さないとね。え〜と」

 

「ちょっといいかしら?」

 

「?何でしょう?」

 

「その格好、あなたパティシエ?」

 

「?はいそうですが」

 

「アクト、シグナム、話を聞く前にスイーツを食べましょう」

 

「え?」

 

「この話は長くなりそうよ。だったら先に糖分を食してゆったり落ち着いて話したほうがいいんじゃない?」

 

「リアス?もしかして貴女、ただスイーツが食べたいだけじゃ?」

 

「そんなわけないでしょ朱乃!?いやまあ、食べたいのは事実だけど」

 

「はぁ…確かに長い話になりそうだ。すまないなええと…高町でいいかしら?」

 

「桃子と読んでください。わかりました。腕をよりにかけて作りますわ。キッチンはどこかしら?」

 

「あ、案内します。あとお手伝いします」

 

「私も…できれば工程とか学びたいです」

 

「いいわよ。行きましょうか」

 

ややこしい事と長い話になりそうなのでスイーツを頂く事になった。桃子は桜とイーリアとも連れてキッチンへ、桃子がなんだか苦しく辛い顔をしていたのをアクトとシグナムは気付いていた。

 

 

 

 

アクト達は自己紹介をして桃子のスイーツを絶賛しながら食しながら詳しい話を聞いていく。他にもこの世界のことも話しておいた。

 

「美味しかった!桃子さんが作ったスイーツ!とっても美味しかったです!」

 

「よかったわ。頑張ったかいがあったわね」

 

「それにしても、まさか桃子さんの世界ではそのようなことが起こっているとは」

 

「こういう世界が存在、所謂IFの世界ね。シグナム、ショックな気持ちはわかるけど」

 

「解っている。しかし、そのような末路を辿った世界からとは…桃子さんの心境が」

 

「末路って…まだ末路だと決まったわけじゃないでしょ?」

 

「末路だ。どうあがいても絶望と破滅だ。桃子さんには悪いが、その世界を諦めたほうがいい。なのはのこと、美由希のことを」

 

「やっぱり…そう思うわよね」

 

桃子の世界はハッキリと言って最悪の世界だった。基本的にシグナムのいた世界線と同じであった。3人の奴等の存在、そこまでは同じだが、最初の分岐が起こった。桃子の夫の死、世間では事故死とされていたが事実は違う。3人の奴等の殺し合いに巻き込まれて殺されたのだ。それからは母子家庭となり桃子が一人、喫茶店を切り盛りしていた。一応長男長女も手伝ってはいたがそれも長く続かなかった。まず長男は父親の敵討ちをするため鍛錬したり敵を探したりと家に居ないことが多くなった。長女も三人の手に堕ちてしまった。そのせいで家に帰らなくなってしまった。さらに次女も。それだけじゃなくその次女経由で関わった女性、女子はみんな三人の手に。唯一桃子だけは助かった。理由は喫茶店で忙しく、関わることがなかったからだ。だが世界は大混乱。本来なら秘匿されるはずの魔法が大暴露。世界は混乱し破滅への危機へと陥っていた。そんな中三人とその手に堕ちた女達は全て魔法の世界へと飛び立ってしまった。放置して。そんな中、桃子はこの世界へと招待されたのだった。これが、桃子の世界で起こっていることだ。

 

「…最悪ね」

 

「ねぇ…その三人って何者なのかな?」

 

「さあね。どうせ碌でもない存在よ。その三人は」

 

「だが桃子さんがこの世界に来られたのは幸運としかいいようがない。悪いがその世界の私やなのは達は諦めたほうがいい」

 

「どうして?」

 

「すまないが、助けても何の特にもならない。むしろ厄介なことになるのが目に見えている。助かっても助からなくても、地獄だ。三人に玩具にされて、最後は棄てられて終わりだ。よしんばとしても、生きる気力も失っているだろう。それは、貴女にもわかるはずだ桃子さん」

 

「あの…僕は元の世界に帰らないほうがいいと思います。そんな辛い世界なら、いっそこの世界にとどまっていた方がずっといいです」

 

「…シグナムさん。アクト君」

 

「アクトの言う通りだ。桃子さん。よしんば元の世界に帰ったとしても待っているのは辛いことばかりです。ならばなおさらこの世界で生きる方が良い。それが士郎さんのためにもなります」

 

「…わかりました。こんな私でよろしければ」

 

「うん!よろしくお願いします!桃子さん」

 

「ええ。こちらこそ」

 

「やった!これからは美味しいスイーツがいつでも食べれるわ」

 

「リアスさん。確かに桃子さんのスイーツはとても美味しいですわ」

 

「みんな大歓迎ね。私もだけど」

 

「改めて、高町桃子です。パティシエをしていますのでスイーツ系なら任せてください」

 

「はい!」

 

桃子はアクトとシグナムの後押しでこの世界で生きることを決めた。料理に彩りが増えたので女性達は特に嬉しがっていた。

 

 

 

 

 

夜、桃子は充てがわれた寝室にてベッドの上に座り、窓から差し込まれる夜空を見上げていた。忙しくて見れなかった星空。別の世界とはいえ月もある。桃子の心はまだ癒やされていない。

 

コンッコンッ

「あの…桃子さん…アクトです」

 

「アクト君?どうしたの?」

 

「入って、いいですか?」 

 

「ええ。どうぞ」

 

「失礼します」

 

そこにアクトが入ってきた。桃子を元気にする為にアクトは来たのである。桃子はこの天世城でパティシエとなって、アクト達にスイーツを作って食べさせてくれている。桃子はそんなアクト達を見て喜んでいたが、まだ心は癒やされていないのが解った。そこでアクトはジーン達に相談したら今夜話し相手でもしたらいいと言われてやってきたのだ。もちろんジーン達はそれだけのためにアクトにアドバイスをしたわけではない。期待があって行かせたのであった。

 

「どうしたの?」

 

「えと…桃子さんを元気にしようと」

 

「え?私は元気よ」

 

「嘘、ですよね。だって元の世界では…」

 

「…ふぅ…そう、よね。無理してるように見えるよね」

 

「桃子さん…」

 

「士郎さんが居なくなって。家族を大事にしたいと思って頑張ってた。けど…恭也は復讐に気を取られて、美由希はいつの間にかいなくなってしまった。挙句の果てになのはまで。私は…一人ぼっちになってしまったわ」

 

「桃子さんが、悪いわけじゃ」

 

「わかってるわ。でも…私も、なのはや美由希のように居なくなればって思ってた。そうしたら…何も苦しまなくて…」

 

「も、桃子さん…!」

 

「ア、アクト君…!?」

 

「ぼ、僕…どうしたらいいのかわからない。けど…こうするしかないと。僕では、何の役にもたたないけど…桃子さんの心が癒やされるなら…」

 

「アクト君…」

 

アクトは桃子の腹部に向かって抱きついた。話してる最中の桃子の今にも泣きそうな顔に、アクトは中断させるために抱きついた。桃子は驚いたが、アクトが子供なのもありすっかり甘やかしてしまう。

 

「ありがとう。優しいのね。ちゃんとご両親に愛情をもらって育ててもらったのね」

 

「…僕には、お父さんしか知らない。お母さんは産まれた時に」

 

「え?そうなの?ごめんなさい」

 

「ううん。いいんだ」

 

「じゃあ、なんでアナタはあの人達のことをママと呼ぶの?」

 

「う…それは…僕…お母さんがどんなものかよくわからなくて…だから…」

 

「そうなのね…うん。わかったわ。アクトくんだね」

 

「は、はい」

 

「これからは私がアナタのお母さんになります」

 

「え、ええ?」

 

「あの人達に母親を名乗るのは早いわ。だから、経験のある私がアナタのお母さんになります」

 

「え、えぇと…」

 

「アクト君、これからは私のことはお母さんかママって呼びなさい。いいわね?」

 

「は、はい。桃子ママ」

 

「…まあよろしい」

 

なぜか桃子がアクトを母呼びさせるようにさせた。どうやらジーン達が母親っぽくないという理由らしい。アクトは別によかったので戸惑ったがすぐに順応する。

 

「ほらおいで。ママがぎゅ〜っとしてあげる」

 

「は、はい」

 

「ふふ…イイ子イイ子」

 

(あ…なんだか、温かい…ジーンママ達とは、違う…)

 

(この子も頑張ってるのに。私も頑張らなくちゃ…いけないのよね…)

 

(服越しなのに…オッパイが心地いい…あぁ…だめだ…手が…手が勝手に、求めて…)

 

フニュンッ!

「んっ!ちょ、ちょっと…!こらぁ…!」

 

「もがもが…!(桃子ママのオッパイ…服越しだけど、柔らかい…)」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!モミッモミッモミッモミッ!

「あ…ん…だめよ…そんなことしちゃ…ひゃん…」

 

桃子に胸元で抱かれて欲情してしまったアクトは手が服越しのオッパイを揉むように触る。更に顔を左右に動かし、桃子はアクトのいきなりの事で戸惑うも気持ち良くなってきてしまう。

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミッモミッモミッモミッ!スリッスリッスリッスリッ!

「だ、だめ…アクトくん…そんなことしちゃ…あ…んぅ…」

 

「桃子ママ…」

 

スリッスリッスリッスリッでフニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「アクト君…もしかして…オッパイ…ほしいの?」

 

「…うん」

 

「…わかったわ。ちょっと待ってね」

 

桃子はアクトを胸元から離れさせて服を脱いでいく。下着も脱いでオッパイを晒し、人妻とは思えない形が良いオッパイにアクトは思わず喉を鳴らしてしまう。

 

「さあアクト君、ここに寝て。膝枕をしてあげるわ」

 

「い、いいんですか?」

 

「いいのよ。さあ」

 

「う、うん…失礼します」

 

「仰向けに寝て」

 

「うん…(うわ…オッパイが、こんな近くに、凄く大きくてハリがあって形がいい…)」

 

「アクト君、オッパイを吸って」

 

「え?」

 

「母乳は、でないと思うけど…このくらいは、ね」

 

「う、うん…い、いただきます…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ちゅうううう…!」

 

「はぅぅううん!アクト君…そう…上手よ…!あぁん…!(ああっ…気持ちいい…初めて、オッパイを吸われて気持ちいい…なんえ…)」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ペロペロペロペロ…!桃子ママのオッパイ…美味しいです…!」

 

「そ、そう…!それは、よかったわ…ぁんっ…んぅ…(これ…気持ちいいわ…なにか…気を紛らわせるも、の…)」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!んっ…!ちゅうううう…!」

 

「んんっ…!はっ…!ぁっ…(え…なに…あれ…アクト君のズボンに…テントが…)」

 

ゴソゴソ…スルスルスル…

「ちゅうううう…!え…?あの…桃子ママ…?」

 

ビンッッ!!ビキキキッ!!

「っ!!(な、なにこれ…お、おチンチン…?うそ…こんな、長くて太いおチンチン…士郎さんのよりも…すごい…子供、なのに…)」

 

桃子はアクトを膝枕させてオッパイを吸わせている。アクトのオッパイ吸いに桃子は感じてきてしまう。何かで気を紛らわせようとしたら股間のテントが見てしまう。好奇心に負けた桃子はズボンと下着を脱がしてイチモツは晒す。イチモツは直立に勃起している。そんな剛直で子供のものとは思えないイチモツに桃子は死んだ夫のモノと比較してしまう。そしてそのイチモツにゆっくりと手を伸ばす。

 

「桃子ママ…!くひっ!も、桃子ママ…!くうっ…!」

 

シュコッシュコッシュコッシュコッ!ヌルッヌルッヌルッヌルッ!

「んっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!(太い…長い…片手でも…足りない…アクト君のおチンチン…)」

 

「く、くうぅ…!桃子ママの手コキ…!くっ…!」

 

シコッシコッシコッシコッ!ニュルッニュルッニュルッニュルッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!どうしたの?オッパイはもう吸わないの?」

 

「す、吸う…!ちゅうううう…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!」

 

ヌルッヌルッヌルッヌルッ!シコッシコッシコッシコッ!

「んんっ…!んふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!(アクト君に、オッパイを揉まれながら…おチンチンを手コキをするなんて…私…母親として…ダメなことを…)」

 

「ちゅうううう…!れろれろれろ…!桃子ママ…!」

 

ニュルッニュルッニュルッニュルッ!シュコッシュコッシュコッシュコッ!

「ふぅっ…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」(だめ…母親なのに…感じてしまうなんて…子供に…気持ちよくなるなんて…)

 

「はぁはぁはぁはぁ…!だ、だめ…桃子ママ…僕…!射精る!射精るぅ!!」

 

ビュルビュルビュルビュル♡ビュッビュッビュッビュッ♡

「あっ!!すごい!こんなに!ザーメンが!(なんて量のザーメンなの…それに…すごい白濁色…士郎さんのなんかよりも…)」

 

桃子はアクトにオッパイを揉まれながらも手コキをする。所謂練乳手コキである。アクトは桃子の練乳手コキに我慢できずにスペルマを射精する。桃子はアクトのスペルマに興奮してしまう。あまりの量と色、そして香る臭いに。

 

ビキッビキッビキッビキッ!

(うそ…あんなに…あんなに射精したのに…まだあんなに太く長く…勃起してる…)

 

「はぁ…はぁ…はぁ…桃子ママ…お願いが、あるんだけど…いい、かな?」

 

「なにかな?いいわよ。ママに何でも言って」

 

「パイズリ…桃子ママのオッパイで、パイズリをして、ほしいんだ…」

 

「パ、パイズリ…?」

 

「う、うん…僕、パイズリが大好きなんだ…だから…」

 

「…わかったわ。パイズリね。やってみるわ」

 

「お願いします」

 

(ん…パイズリ…初めてだわ。士郎さんにも…やったことないけど…)

 

フニュンッ!

「あっ…これが…桃子ママの…パイズリ…」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!

「い、いくわよ…んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!(熱い…アクト君のおチンチン…谷間が熱くなって…それに…オッパイから先端が、はみ出てる…すごく、太くて長い…)」

 

「ぅあっ…!桃子ママ…いいよ…気持ちいいよ…とても…気持ちいい…!」

 

モミッモミッモミッモミッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!すごい…アクト君のおチンチン、ピクピクしてる…気持ちいいのが…よくわかるわ…(私も…気持ちよくなってきてる、おマンコが…疼いてきて…わかる…濡れてきてるのが…)」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!桃子ママ…桃子ママ…!腰…腰が勝手に…動いちゃう…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「くっ!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!ちょ、ちょっとアクト君…!腰、動かさないで…暴れちゃだめ…パイズリ、できないわ…!」(だ、だめ…そんな…おチンチン…おチンチンから目が、離れられない…ほしい…ほしい…おマンコに…だめ…それだけは…)

 

アクトは桃子にパイズリするように頼む。桃子はアクトのイチモツをオッパイに挟んでパイズリをする。桃子のパイズリにアクトは興奮して腰が勝手に動いてしまう。そんな中桃子の性欲が、人妻になって子供ができたことで押さえてきた欲情が開放されかけていた。

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!

「ふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅ!」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!ああっ…!桃子ママ…!もう、また…!射精ちゃう…!射精ちゃいそう…!」

 

ニュルッニュルッニュルッニュルッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!射精すのね…!いいわよ…いっぱい射精して…!スッキリしてね…!」(そうよ…射精せば…ザーメンを射精せば…この疼きは…止まる…アクト君も…このおチンチンが、萎えてくるはず…)

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!射精る!!射精すっ!!射精すぅぅっ!!!」

 

ビュ〜ルルルルル♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡

「ああぁぁん♡♡またいっぱい♡射精したわね♡あんっ♡まだ♡射精てる♡(さ、さっきと変わらない♡ザーメンの量と色♡それに♡臭い♡鼻の奥まで♡臭ってきてる♡だめ♡疼きが♡)」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!桃子ママ…!ふぅ…ふぅ…ふぅ…!」

 

(そ、そんな♡まだ♡勃起してる♡こんなに射精したのに♡全然♡収まってない♡もうだめ♡我慢出来ない♡疼いてきて♡シたい♡)

 

「桃子ママ…僕、僕まだ…桃子ママ…?」

 

桃子のパイズリに我慢が出来ず、アクトはまたスペルマを射精した。桃子の顔に髪、オッパイにスペルマがぶっ掛けられて、桃子はスペルマの量と色と臭いで身体の疼きが止まらなくなる。しかしアクトのイチモツが萎えていれば終わると思われていたが、まだまだ元気に勃起していた。桃子は我慢できず、覚悟を決める。桃子はベッドの上に乗り仰向けに寝転がり股を開く。アクトはこれからナニをするのかわかり桃子の股の間に移動してイチモツをマンコに擦り付ける。

 

「桃子ママ…」

 

「もう♡わかるわよね?♡私♡我慢できないの♡お願い♡セックスして♡こんなこと♡しちゃいけないのはわかるの♡でも♡身体が♡アナタを求めてしまっちゃってるの♡だからお願い♡」

 

「桃子ママ…わかったよ…!僕も、桃子ママと…セックス、したかったんだ…!ヤるよ…!」

 

「ええ♡いいわよ♡キて♡アクト君♡」

 

「挿れるよ…!桃子ママ…!!」

 

ズブッ♡ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡

「んっ♡んんっ♡んぅあああぁぁぁ♡♡♡♡(ふ、深いぃ♡ア、アクト君のおチンチン♡私の膣内の♡奥にまで♡届いてきてるぅ♡)」

 

「ふあ〜…!これが…桃子ママのおマンコかぁ…!動くよ…!ふっふっ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡(うそ♡なにこれ♡セックス♡気持ちいい♡士郎さんのなんかよりも♡ずっとずっと♡気持ちいい♡だめ♡士郎さんとの思い出が♡記憶が♡なくなっちゃう♡)」

 

「ふっふっふっふっ…!!桃子ママのおマンコ、人妻おマンコ…!すごく…気持ちよすぎる…!

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♡(士郎さん♡お願い♡士郎さんのこと♡忘れたくない♡士郎さんのこと♡忘れたら♡なのは達のことを♡忘れてしまいそう♡」

 

「はっはっはっはっ…桃子ママ…!!もう…我慢、しなくていいんだよ…!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「な、なにを?♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「桃子ママ…夫や…家族のこと…!大事にしているの…わかるよ…!けど…!無理、しなくていいんだよ…!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「む、無理なんか♡してないわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「忘れて、なんて言わないよ…!けど…!ずっと引きずるのは、よくないよ…!そんなの…身体を壊すだけだよ…!桃子ママ…!思い出は、記憶なんだ…!だから…忘れないで、留めておくくらいでいいと…思うんだ…!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「留めておく♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「桃子ママ…!僕は、家族や息子にはなれない…けど…義息子なら…なれるよ…!」

 

「アクト君♡」

 

「僕には、これくらいしか…できないから…!桃子ママ…僕が、桃子ママの義息子になるよ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「あぁん♡アクト君♡アクト君♡私の♡可愛い義息子♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

アクトとの正常位セックスに桃子は飲まれそうになるが、家族の事を考えて必死に何とか堪えようとする。そんな桃子にアクトは自ら義理の息子になると宣言した瞬間、桃子の心の鎖は一気に決壊してしまい。桃子はアクトを義理の息子だと認識するようになった。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!桃子ママ…!3度目の…!3度目のザーメン…射精そう…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「射精して♡義息子のザーメン♡この母の膣内に♡いっぱい射精してぇ♡」

 

「桃子ママ…!射精る!!膣内出しするぅ!!ぅうああっ!!!」

 

ブビュルルルルル♡♡♡♡ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡

「んぁぁあああ♡♡♡♡義息子のザーメン♡♡私の♡母の膣内に♡いっぱい射精されてるぅぅ♡♡」

 

「はぁ〜〜っ…!膣内出し…しちゃったぁ…!」

 

ズリュリュリュ♡がしっ♡

「え?え?な、なに?」

 

「まだよ♡まだ抜いちゃだめよ♡まだアクト君のおチンチン♡全然萎えてないでしょ?♡」

 

アクトは桃子に膣内出しをする。アクトは膣内出ししたのでイチモツの引き抜こうとしたが、足で絡まれ固定されて抜けなかった!桃子は上半身飲み、起き上がった。

 

「どうせ♡一回じゃあ満足しないでしょ?♡」

 

「そ、それは…そうだけど」

 

「だから♡このままシましょう♡(士郎さん♡ごめんなさい♡私も♡新しい義息子ができたの♡義息子のために♡いっぱいいっぱい♡セックスしますね)」

 

「う、うん…!わかったよ…!気持ちよく、させるからね…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!桃子ママのオッパイ…ぼくの前で…!ブルンブルン揺れてる…!いいよね…!?」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「ひやあぁぁん♡アクト君♡オッパイ吸いながら♡動いちゃらめぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「ちゅうちゅうちゅう…!ぴちゃぴちゃぴちゃ…!ちゅうううう…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」

 

アクトと桃子は対面座位セックスをする。アクトは顔の前でオッパイがブルンブルンと揺れてるのを見て我慢できずに吸う。オッパイを吸われながら腰を動かされて桃子の感度は上がっていき快感が駆け上がっていく。

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡」

 

「ちゅうううう…!ちゅうちゅうちゅう…!ぴちゃぴちゃぴちゃ…!はぁ…!桃子ママ…!ごめん…!射精そうだよ…!また、膣内出ししちゃいそう…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡また♡膣内出しするのね♡いいわよ♡また膣内出しして♡母が♡全て♡受け止めるから♡義息子のザーメン♡全部引き受けるからぁ♡」

 

「射精るぅぅっ!!!ぬぅああっっ!!!!」

 

ドビュルルルルル♡♡♡♡ドビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡

「はあああぁぁぁんんっっ♡♡♡♡」

 

「ふうぅぅっ…!射精したよ…桃子ママ…!」

 

ヌルルルル♡♡ヌポンッ♡♡ドロ〜♡♡

「あっ♡は♡あ♡義息子のザーメンで♡膣内いっぱい♡」

 

「桃子ママ…気持ち、よかったよ…」

 

ポフッ♡

「アクト君?♡寝ちゃったのね♡うふふ♡お疲れ様♡今日は♡一緒に寝ましょうね♡」

 

アクトは桃子の膣内にまたスペルマを射精した。2度の膣内出しで桃子の膣内はスペルマで満たされていっぱいになる。アクトは疲れたのか桃子のオッパイに倒れて眠る。桃子はアクトの頭を撫でながら全裸のまま抱き締めて一緒に眠った。二人の抱き合って眠る姿は朝、ジーン達に見られてしまう。桃子はジーンママの前でアクトを義息子として扱うと宣言したのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高町桃子が仲間兼ママになった!




15人目はシグナムと同じなのはシリーズの高町桃子でした!高町桃子は初の人妻キャラとなります。どう扱おうか難産してましたが、なんとかこう落ち着きました。桃子は二作目の時代からの招待です。
シグナムとは同じ物語でも違う世界線となっています。なので今後もなのはシリーズキャラが複数招待される予定ですが、基本的は初対面扱いとなります。ややこしいですが。
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