幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
あと麗子も参加なので初の3Pかも?しれません。
桃子が仲間になって4年、食事に潤いが出来てママ達は大好評で、アクトも大喜びで楽しみが増えた。晩飯を食べたアクトは部屋で寛いでいると麗子が入ってきた。今では麗子も十人近くの子を妊娠、出産している。今日も孕ませてもらう為にやってきたのかと思われたのだが、桃子に指摘されて少しは自重するようになって、今夜はただお話をしにきただけであった。話す内容はもちろん麗子の世界の話。
「へ〜、その両津さんって人とんでもないね」
「両ちゃんはホント破天荒なのよね。特にお金絡みに関しては。まあ真面目な時もあるけど、それは本当に稀よね」
「なんだか毎日がドタバタして楽しそうだね」
「疲れるだけよ。その度にとばっちりを受けるんだから。部長から」
「ははは…」
「そういえば、彼女進展したのかしら?」
「彼女?」
「アメリカ海軍の軍人でね。彼氏がいるのよ。まあ彼氏は女性慣れしてないから大変なんだけどね」
「へ〜、軍人さんか」
「私も両ちゃん経由で知り合ったからね。心配しちゃうわ」
「そうなんだ」
「ねえねえ!彼女を呼べない?呼べたらきっと楽しいわ」
「え〜…?流石に無理だよ。そんなホイホイと呼べないし」
「大丈夫大丈夫、私も手伝うから。ね♪」
「やれやれ…」
ふと麗子はある女性を思い出し、その女性を呼んで欲しいとアクトにお願いする。しかし、淫王の紋章を使いこなせてないから呼ぶ事は不可能だと説明するアクト、そこでアクトの手を握って自分の思いを乗せれば呼べるのではと思った麗子は物は試しとアクトの手を握って祈り。麗子のテンションに押され気味のアクトは大人しく従うしかなかった。
「わっ!本当に出た!」
「やった!大成功ね!」
麗子が祈ると目の前に黒い穴が現れて、まさかの成功である。現れたのは麗子が望んだ女性、年齢は麗子よりも若くて、容姿はブロンドヘアーの美女、服装はタンクトップにダボダボのズボン、身長も麗子よりも高い。
「ジョディー!」
「oh〜麗子!久しぶりね!何日ぶりかな!?麗子が急に居なくなったと聞いて心配したよ!」
「ごめんねカレン!でも大丈夫よ。私はこの通り元気よ」
「そうね。GJね!ところで、ここはどこ?まるで城の部屋みたいだけど」
「あ、そうね。説明してあげないとね。アクト、彼女はジョディー・爆竜・カレン。私の世界のアメリカ海軍の軍人よ」
「Hey麗子、そこのlittleboyは誰?」
「ジョディー。彼はアクト。この城の主よ」
「WoW!城の主!驚いたね!こんなlittleboyが」
「い、一応です。僕はアクトです。宜しくお願いします」
「oh〜、礼儀正しいlittleboyね。私のことは、ジョディーかカレンって呼んでね」
「は、はい。じゃあジョディーさんで」
「それじゃあ麗子、改めてここはどこ?」
「ええジョディー。説明するわ」
アクトとジョディーは麗子を通じて自己紹介をした。麗子はジョディーにこの世界のことを説明し、なぜこの世界にやってきたのかを説明する。
「なるほどね。Thank youね麗子」
「どういたしまして。ねえジョディー、あれからボルボとは進展あったの?」
「…ボルボとは」
「ジョディー?」
「ボルボとは別れたよ」
「え!?どうして?」
「聞いてよ麗子!最近ボルボったら私なんかより麗子のことを心配してるのよ!そりゃあ両津関係で仲が良いからってさ!それはないよ!」
「え、ええ」
「それで麗子のことなんかより私のことに夢中になってほしくてさ!セックスしようとしたの!けどボルボってば起たないでしょ?そこで勃起する薬を飲ませて無理やり勃起させたの!そしたらどうなったと思う!?」
「どう、なったの?」
「そんなに大きくなかったのよ!全くもってbigcookじゃなかったのよ!確かに強い男は好きだけどさ。あれじゃあ好きにもなれないわよ!だから別れたの!」
ジョディーには好きな人がいたが、イチモツのサイズが大した事が無かったので別れたようである。アクトには全く理解が出来なかったが麗子には理解が出来た。ジョディーはハーフだがアメリカ人の血を濃く引いていて、ムードとかよりもそういうのを気にするタイプなのだ。だが麗子には好機でしかなかった。都合よく別れてくれたのだから、この手に乗らない手はない。
「なるほどね。それは残念ねジョディー。だったら新しい恋、いや愛をしたらいいわ」
「新しい恋?愛?誰がいるのよ」
「ここにいるわ。ここ」
「…え?僕!?」
「wat?このlittleboy?どう見ても強そうには見えないわ」
「まあ強くはないわね。子供だし。でも、性は強いわよ。何しろこの私をあっさりと堕としたんだから」
「麗子を?」
「私だけじゃないわ!ここには私を含めて15人ほど女性がいるんだけど、全員が彼にメロメロよ」
「ho〜…それは興味あるね」
「どう?アクトとセックスしてみない?」
「面白いね。OK!!このlittleboyとセックスしましょう!」
「決まりね!」
「え〜と、これって決定事項なの?」
「当たり前よアクト。ささ、早速始めましょう。私は見学してるから」
ジョディーにアクトとセックスするように麗子は巧妙に煽って誘ってくる。ジョディーは気が乗りセックスすることになった。流石は麗子の仲間だとアクトは思ってしまった。すぐさまジョディーはタンクトップを脱ぎ捨ててオッパイを晒し、そのサイズはハンコックに勝るとも劣らないデカさ。
「Hey!アクト!そのlittleboyに隠された性欲!見せてもらうわ!」
「う、うん…触るよ」
ムニュンッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「oh〜…good!なかなかいい揉み方ね。気持ちいいよ…!ただ、力が足らないね…もっとstrongに揉んでいいよ…!」
「い、いいの?わかったよ!」
ギュムッギュムッギュムッギュムッ!モミッモミッモミッモミッ!
「oh〜!OK〜!goodgood!いいよアクト!littleboyhandにしてはなかなか強い揉み方ね!いいよ〜!」
「ジョディーさんのオッパイ…!すごく大きいのに…吸い付くみたいだ…!それに強く揉んだら、形がイやらしく変わるよ…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!
「a〜…!気持ちいい…!littleboyにしては…なかなかやるね!アクト!」
「はぁはぁ…!ジョディーさんの、乳首…!はむ!ちゅうううう!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!
「WoW!乳首を吸ってきたぁ!これもいい…!sogood!Very気持ちいいね!oh〜!」
ジョディーのオッパイを強く揉んだり、乳首を吸ったりしてアクトは感じさせようとする。ジョディーは子供のアクトのオッパイ攻めに感じて来ていた。子供だと思って侮っていたジョディーであったが、思いの外気持ち良いので乗っていた。
モミッモミッモミッモミッ♡ギュムッギュムッギュムッギュムッ!
「OKOK!goodよアクト!その調子ね!」
「ちゅうちゅうちゅう!ちゅうううう!ぢゅううううう!」
「ふふふ…アクトったらもうジョディーのオッパイに夢中ね。今度はジョディーがアクトのに夢中になってもらおうかしら」
「ぢゅうぢゅうぢゅう…!ん?あ!麗子さん…!ナニを…!」
「は〜いジョディー、これがアクトのペニスよ。ご開帳♪」
ボロンッ!ビィィンッ!!ビキビキッ!!
「oh、oh〜!なんてbigcookね!こんなlittleboyからこんな凶悪なbigcookが!こんなの、黒人のなんか目じゃないね!」
「どうジョディー?アクトのペニスは?ボルボなんかのとは比べ物にならないでしょ?」
「yes麗子!こんなbigcook!素晴らしいよ!これはとても楽しめるわね!」
アクトがジョディーのオッパイに夢中の中、麗子がアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出させた。ジョディーはアクトのイチモツを見て大興奮。アクトは麗子にイチモツを曝け出されてオッパイを揉むのを止めてしまう。ジョディーはしゃがんでイチモツをマジマジと見つめる。
「ジョディー、アクトはパイズリが大好きなのよ。ジョディーのデカパイで挟んであげて気持ちよくさせてね」
「OK!任せて私のオッパイで気持ちよくさせてあげるね!いくわよアクト!ladygo!」
フニュンッ!
「ぅうああっ!ジョ、ジョディーさんのパイズリ…!すげえ…!こんなに気持ちいいの…ヤバすぎ…!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!oh〜!アクトのbigcook!素晴らしいね!私のオッパイでも挟みきれないなんて!まさにperfectbigcook!」
「ジョディーさんのパイズリ…気持ちいい…!こんなの…レベルが違いすぎる…!」
ニュルッニュルッニュルッニュルッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!なかなか我慢強いね!littleboyのくせに!だったら…!こうしちゃうわよ!」
「くひぃぃっ!パ、パイズリだけでも凄いのに…!フェラチオまで…!くぅああ!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!
「じゅるじゅるじゅるじゅる!じゅるるるるるる!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!どうかな?私のフェラチオは?気持ちいいでしょ?」
「き、気持ちいいよ…!気持ちよすぎるよ…!や、ヤバイよ…!」
ジョディーは麗子の言う通りにアクトのイチモツをパイズリする。ジョディーの手慣れたパイズリにアクトはこれまでに味わったことない気持ちよさにすぐに射精そうになるが、必死に堪える。そんなアクトにジョディーは悪戯心が動きフェラチオまでする。
ギュムッギュムッギュムッギュムッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「ぢゅるるるるる!ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ!ほら!早く射精しちゃいなさい!littleboyのザーメンをFireしちゃいなさい!Come on!Come onCome onCome on!ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる!」
「ぅぐああっ!!ジョディーさん!!もう…!限界!!射精る!!射精るぅっっ!!!」
ビュルルルルル♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡
「んんんんんんんんっ♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!ジョ、ジョディーさん…!」
「んっ♡クチュクチュクチュ♡ゴクッゴクッゴクッ♡ゴクンッ♡ん〜♡verygoodね♡とっても濃厚で美味しいわ♡こんな美味しいザーメンは初めてね♡今まででダントツね♡」
「はぁはぁ…!ジョディーさん…!」
ビキビキッ!
「wow♡さっきよりも勃起してるわ♡nicebigcookね♡そこら辺の男達なんかじゃあすぐに萎えて終わりなのに♡veryverygoodね♡」
「ジョディーさん…うわっ!」
アクトはジョディーのパイズリフェラに耐えきれずにスペルマを射精した。ジョディーはスペルマをしっかりと咀嚼してからゆっくりと飲んだ。ジョディーの飲んで悦ぶ淫靡な顔にアクトはまた反り勃ち勃起する。ジョディーは舌なめずりしながらズボンと下着を脱いで下半身を晒してアクトをベッドの上に押し倒して跨る。
「ジョディーさん…!?」
「ふふふ…見えるかしら?♡私のおマンコ♡もうグチョグチョよ♡アクトのpenisをパイズリフェラしてたらこんなに濡れちゃったわ♡前戯は必要なし♡すぐにセックスできるわ♡」
「ジョ、ジョディーさん…!」
「いくわよ♡挿入しちゃう♡」
「ジョディーさん…!」
クチュッ♡ズププププ♡ズップンッッ♡♡
「oh〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡ohyes♡♡アクトのlittleboybigcook♡私の膣内にズッポリ入っちゃったわ♡」
「ジョディーさん…!うひぃっ!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「ohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohoh♡good♡sogood♡アクトのbigcook♡とっても気持ちいいわ♡私の膣内の奥まで♡ズッコンバッコン届いてるわ♡」
「ふわぁ〜…!気持ちよすぎるぅ…!ジョディーさん…!そんなハイテンションで…!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「ohyes♡yesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyes♡これは♡ヤミツキになっちゃうわ♡こんな気持ちいいセックスを覚えたら♡他のじゃあ絶対に満足しないわ♡」
ジョディーはアクトに馬乗りして騎乗位セックスをする。ジョディーは腰を大胆に動かしてオッパイをブルンブルンに揺らす。アクトはそんな光景とジョディーの膣内の気持ちよさに大好評。性欲がグングン上昇していき情欲が燃え上がる。
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡
「oh♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡最高♡littleboyとのセックス♡最高よ♡麗子Thank You♡こんな気持ちいいセックスができる人に出会わせてくれて♡」
「良かったわねジョディー♪ほらほらアクト♪このままやられっぱなしはないでしょ?」
「くうぅ…!こ、このままじゃ…ジョディーさんに乗せられたままだ…!ぼ、僕はだって男はなんだ…!ま、負けないぞ…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「oh〜〜♡アクト♡オッパイを揉んでくるなんて♡なかなかのchallengelittleboyね♡でも♡私は軍人にして♡数多の男を喰らってきたわ♡私にvictoryするなんて♡無理よ♡」
「やってみないと…わからないよ…!負けないから…!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「OK♡Come on♡私を満足させてみなさい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
ジョディーの攻めにアクトはされるがまま。アクトは男としての意地でオッパイを揉みしだく。アクトとジョディー、どっちが先にイかさせられるか勝負となった。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡
「yes♡ohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohoh♡やるねぇ♡この私を♡ここまで♡感じるなんて♡アクト♡アナタは最高のlittleboyね♡イかされそうよ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!ジョ、ジョディーさん…!イかせてあげる…!イかせて、あげるからな…!」
パンッパンッパンッパンッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「yesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyes♡アクト♡アナタもイきそうよ♡penisが膨らんできてるわ♡射精そうなのね♡Come on♡ザーメンを私の膣内に♡た〜くさん射精してね♡FireFire♡」
「ジョディーさん…!ジョディーさんも…!一緒に…!イこう!!ぅうああっ!!!」
ブビュルルルルル♡♡♡♡ブビュルビュルビュルビュル♡
「oh〜〜〜〜〜♡♡♡♡no〜〜〜〜〜♡♡♡♡イクウウウウウウ♡♡♡♡」
「ふひ〜…!ぜぇぜぇぜぇ…!ジョディーさん…ジョディーさんも、イったよね…?」
「yes♡まさかイかされるなんてね♡Oh my god♡こんなlittleboyの膣内出しに♡」
「ふぅふぅふぅ…!どう、だ…!僕だって…男なんだ…!」
ヌリュリュリュ♡ヌリュンッ♡
「OK♡確かにアクトは男ね♡でも♡見た目はlittleboyなのは忘れないでね♡」
「くっ…」
アクトはジョディーの膣内にスペルマを射精した。アクトの膣内出しにジョディーは絶頂を向かえる。ジョディーはまさか絶頂するとは思ってなかった。ジョディーは自分が先に絶頂を向かえない自信があっただけにアクトを褒める。ジョディーはアクトのまだまだ元気なイチモツを見て舌なめずりをする。
「ou♡アクトのbigcook♡まだまだヤれますね♡」
「当然よジョディー。何なら明日の朝までヤッても萎えないほどの絶倫なんだから♪」
「wow♡goodgood♡素晴らしいよ♡アクトもまだまだ元気そうだし♡次は♡私だけじゃなくアメリカ人の大好きな♡バックセックスをしましょう♡」
「そう、なの?よくわからないけど…ジョディーさんはバックセックスが好きなんだね…わかったよ…!バックセックス、シようか!」
ズブッ♡ズブブブブブ♡ズブンッッ♡
「oh〜ho〜〜〜♡bigcook♡littleboyアクトのbigcook♡私の膣内の奥にまで届いてきて♡verygood♡a-ha〜〜♡」
「ジョディーさん…!さっきはよくもヤッてくれたね…!今度は…!僕が攻めるからね…!!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「ououououououououououououououououououououououou♡アクト♡すごい腰ね♡こんな激しいのは♡初めてね♡黒人でもこんな激しい突きはなかったよ♡verygood♡ou〜♡」
「ふんっふんっふんっふんっ…!どうだジョディーさん…!僕だって…色んな女性とセックスしたんだ…!負けないぞ…!おりゃっおりゃっおりゃっ…!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡
「yesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyes♡ougood♡やるねアクト♡littleboyファック♡最高♡」
ジョディーは背を向けて四つん這いになって腰を振って誘ってきた。アクトはジョディーの誘いに乗ってバックセックスをする。アクトは基本的にしない乱暴で力強い腰使いにジョディーは大満足。感度は上がり快感が駆け巡り快楽が押し寄せてくる。ジョディーはアクトにメロメロ。アクトから離れたくないと思った。それに気づいたのはもちろん麗子。麗子はすぐさま悪魔の囁きいや、神の提示を授ける。
「ジョディー、アクトともっともっとセックスしたい?たくさんファックしたい?」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「yes♡アクトとのファック♡littleboyとのファックセックス♡ヤミツキになっちゃったね♡アクトのこと♡I loveよ♡ねえ麗子♡どうしたらいいの?教えて♡」
「ふふふふ♪簡単よ。アクトのママになったらいいのよ♪」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「mother?♡motherになればいいの?♡」
「そうよ♪ママになればヤりたいときにいつでもヤれるわ♪それにアクトとの子を妊娠、出産することだってできるわ♪どう?アクトのこと愛してるなら問題ないわよね?」
パンッパンッパンッパンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「yes♡ouyes♡素晴らしいことよ麗子♡Heyアクト♡私ジョディー・爆竜・カレンはアナタのmotherになってあげるわ♡アナタのことI love youなの♡だから♡私とniceファックして♡goodセックスして♡私を幸せにしてぇ♡」
「ジョディー、ママ…!わかったよ…!僕、ジョディーママを満足させてあげるからね…!!ふんっふんっふんっふんっ…!」
ジョディーはアクトのママになることを即決した。ジョディーにとってアクトは強くはないが守りがいがあり性欲が強く最高の子供だと認識した。もし子などを妊娠、出産すればきっと強い子を孕める。そう思ったジョディーはアクトをただの子供ではなく素晴らしいダンナ様だと認識した。
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「ououououououououououououououououououououououou♡good♡yesyes♡niceファック♡gogo♡アクト♡もっとhardファック♡a-ha〜♡」
「はっはっはっはっはっ…!!ジョディーママ…!僕、僕もう…!限界…!!」
パンッパンッパンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「yesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyes♡ouyes♡アクト♡私の膣内に♡dangerousザーメン♡いっぱい注いでぇ♡」
「くぅっ!!くああっ!!ジョディーママ…!!射精る!!射精るぞぉ!!ふぬぅおおっ!!!」
ブビュルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ルルルルル♡♡♡♡
「yeeeeeeees♡♡♡アクトのextremeザーメン♡♡私の膣内にドップドップね♡本当に絶倫ね♡♡射精す量がまさにperfectね♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…!」
ズリュリュリュ♡ズリュンッッ♡ゴポォ♡
「ohno♡折角射精してくれたザーメンなのに♡溢れてきちゃった♡すごい量♡それに♡このネバネバ♡この臭い♡そして味♡ん〜♡verygood♡美味しいわ♡」
アクトはジョディーを満足させるように激しく強く腰を動かしていたが、我慢できずに膣内出しをした。ジョディーは絶頂し、膣内出しされて悦ぶ。イチモツをマンコから抜くとスペルマが溢れてしまう。ジョディーは溢れたスペルマを指で掬って臭って舐めて味わう。そんな艶もありながら恍惚な顔にアクトのイチモツはいままでにないほどの勃起をしてしまう。
「あはっ♥アクトったら本当にすごい♥あんなに射精したのにとんでもない勃起してるわ♥」
「ouyes麗子♡さっきよりも太く長く、大きいわ♡とんでもないlittleboyね♡私も下手したら失神しちゃうかも♡」
「ふふふふ♥ジョディー♥アナタだけいい思いをするのはよくないわよ♥」
「wat?♡麗子、まさか♡」
「私も参加するわよ♥ホントは我慢したかったんだけど♥あまりにも気持ち良さそうだからね♥興奮してきちゃった♥犯してほしくて♥だ・か・ら♥今度は私も加えて3Pをシましょう♥」
「ou〜♡それはnicegoodね♡でもアクトは大丈夫かい?♡いくら絶倫といえどもlittleboyよ?♡」
「心配ないわよジョディー♥こう見えてもアクトは3P経験があるわよ♥実際何回もシたことあるから問題なし♥」
「OK♡それじゃあアクト♡麗子と3Pファックするわよ♡」
「う、うん…」
「じゃあ麗子♡麗子からヤる?♡」
「まだいいわ♥ジョディー♥まだ満足してないでしょ?♥あと一回ヤってから私にするわ♥」
「Thank You麗子♡そういうわけでアクト♡今度はコレで♡さあCome onCome on♡早くファックしてセックス♡」
「わ、わかったよ…!ジョディーママ…!!」
ズブッ♡ズブブブブブ♡ズブンッッ♡
「ou♡oh〜〜〜〜〜〜♡♡アクト♡ファックファック♡そのlittleboyから隠されたpowerで私をdangerousにファックしてね♡」
「うん…!!ふっふっふっふっ…!!」
「じゃあ私は♥アクト♥私のオッパイを吸って♥アクトのおかげで毎日出るようになった母乳♥いっぱい飲んでね♥」
麗子も参加することになった。アクトはまたジョディーとスることになった。アクトはジョディーと正常位セックスをしながら麗子のオッパイを吸って母乳を飲む。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「ouyes♡yesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyesyes♡niceファック♡good♡このpenis♡気に入っちゃった♡もうこのpenisは最高のbigcook♡絶対に他の男なんかには靡かないわ♡」
「ちゅうちゅうちゅう…!んんっ…!麗子ママの母乳、美味しい…!元気がでてくるよ…!ちゅうううう…!!」
「ああん♥アクトにオッパイ吸われて♥母乳飲んでくれて♥幸せ〜♥おマンコグチョグチョに濡れてきちゃう♥」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「anananananananananananananananananananananananan♡喘いじゃう♡アクトのbigcookで喘いじゃう♡love♡I love♡beautifulセックス♡イかされちゃう♡」
「吸ってぇ♥飲んでぇ♥私の母乳たくさん飲んでぇ♥アクト♥飲んで元気になって♥私達を犯してぇ♥」
麗子はアクトにオッパイを吸われて母乳を飲まれて感じてきてオナニーもしてないのにマンコが濡れてきている。ジョディーはアクトの激しい腰にイかされそうになっていた。ジョディーはアへ顔になりかけていた。
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「ououououououououououououououououououououououou♡アクト♡私もう限界ね♡このままだと♡イかされちゃうね♡初めて♡本気でイっちゃいそう♡」
「ちゅうううう…!ちゅうちゅうちゅう…!はぁはぁはぁはぁ…!ジョディーママ…!まだ、まだ早いよ…!まだイかないで…!もっと…!もっと楽しまないと…!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「nonononononononononononononononononononononono♡Oh my god♡アクト♡なんてviolenceなファックね♡私の膣内でbigcookが暴れてるよ♡イかされちゃう♡だめ♡no♡イク♡no♡イクイクイク♡nonono♡イクウウウウウウ♡♡♡no〜〜〜♡♡♡」
「ああん♥あのジョディーをイかしちゃうなんて♥さすがはアクト♥私達の愛しい人♥あん♥」
「ジョディーママ…!イっちゃうなんて…!僕はまだ射精してないのに…!お仕置きだ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「ououououououououououououououououououououououou♡sorry♡ごめんなさい♡no♡ouno♡イってるのに♡そんな乱暴に♡激しすぎるぅ♡a-ha〜♡」
「ちゅうううう…!!ジョディーママ…!お仕置きとして…!何度もイかしてやる…!僕が射精するまで…!イかしまくってやる…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「ohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohohoh♡stop♡アクトstop♡もうムリ♡ファックしないで♡またイク♡oh〜〜〜〜♡♡♡no♡イった♡イったのに♡とんでもないlittleboyね♡」
「あはは♥ジョディーがあんなに乱れるなんて♥アクト最高よ♥うふふ♥アクト♥母乳飲みながら♥ジョディーをお仕置きしてあげなさい♥」
アクトは母乳を飲んだことで精力が増してなかなか射精しなくなった。そのおかげでジョディーは何度もイかされる。ジョディーはアへ顔をかまして何度も絶頂して痙攣している。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「anananananananananananananananananananananananan♡もう♡許して♡sorry♡お願い♡終わらせて♡end♡end♡ファックセックスend♡」
「だってさ♥ジョディーもこう言ってるし♥そろそろ終わらせてあげて♥」
「ちゅうちゅうちゅう…!しょうがないな…ジョディーママは…!ザーメン射精してあげるよ…!たくさん射精して、膣内出ししてあげるからね…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「OKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOK♡ザーメンCome on♡私の膣内に♡いっぱいいっぱい♡射精してぇ♡」
「ぐうぅっっ!!!射精るぞ!!ジョディーママァ!!!ぁあああっ!!!」
ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡ブビュルルルルル♡♡♡♡
「ouyeeeeeeees♡♡♡♡a-ha〜〜〜〜〜♡♡♡oh〜〜〜〜♡♡♡♡」
「くはぁ…!はぁ…はぁ…!ぬっ…!」
ズリュゥゥゥッ♡♡ズリュンッッ♡♡ゴボポオォ♡♡
「アヘェ〜〜〜〜♡♡♡」
「あらあら♥見事なアへ顔ねジョディー♥とってもステキ♥」
アクトはジョディーを何度も絶頂させまくってから膣内出しをした。たくさんスペルマを射精して膣内は大量でイチモツを引き抜くと凄い勢いで溢れてくる。ジョディーはこれまで数多の男を相手にしても見せなかったアへ顔を晒していた。麗子は充分にアクトに母乳を飲ませたので正常位の格好をする。
「さあアクト♥次は私とね♥」
「ああアクト♡I lovelittleboy♡麗子の次は♡私とまたシて♡」
「あせることないわ♥夜はこれからよ♥」
「私達を何度も何度もファックしてセックスして♡」
「「満足してね♥♡」」
アクトの理性の糸が切れた。アクトは欲望の、性欲のままに麗子とジョディーを交互に犯しまくった。麗子とジョディーは悦びながらアクトに犯された。
アクトの理性が戻ったのは朝方であった。気づいたら麗子とジョディーはアへ顔で失神していた。マンコはザーメンでいっぱいで溢れてきていた。アクトはかなり慌てふためいていたが、ジーンが入ってきて状況を拙い言葉で伝えたら納得してくれてホッとした。ジョディーはみんなに紹介したあと麗子と共に廊下に座らされてプラカードを掛けて反省させられたのであった。
ジョディー・爆竜・カレンが仲間兼ママになった!
16人目は麗子と同じこち亀のジョディーでした。ジョディーは、楽しめました。ただ、アメリカ人のハーフということで一応英語も付けましたが、変な感じになってしまったと思います。英語は片言しかできん!ムリしたと反省しております!