※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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17人目はジャンプで色々と癖を作り出した地獄妖怪の先生です。続編もありましたが、自分は一作目が大好きでした。だって面白かったから。


19話 小学校先生による性教養

ジョディーが仲間になって5年以上の時が経った。ジーン達は食堂にて緊急会議が行われていた。アクトは食事を済ませたのか近くで寝ている。

 

「さて、今回の会議は…というよりもいつものね」

 

「いつもの、ですわね」

 

「ええ。アクトの教育よ」

 

基本的に会議内容はアクトへの教育での話である。アクトは別に頭が悪いわけではない。元々ちゃんとした教養はされている。しかし、持続が大事なのだ。だからこそ、勉強は必要なのだ。しかし、大人は教師資格を持ってるわけではない。どうしても変な教養を教えてしまう。

 

「必要ないのに。別に勉強とか必要ないでしょ?」

 

「そうはいきません。アクトは幼いからこそ勉強は必要なのです」

 

「セックスさえできればいいじゃない」

 

「麗子の言う通りよ。私としてはファックしてくれればそれでいいのよ」

 

「現代の人としてそれはどうなのですか?麗子さんにジョディーさん」

 

「この二人は」

 

「対策を考えないといけないわね」

 

「結局グダグダになってきてしまいましたね。どうします?」

 

「…一つ、手があるわ」

 

会議はグダグダしてきた。教養賛成派と反対派に別れている。学生の人達は必要だと。大人はそこまで必要ではないと。寝ているアクトは別に気にしていない。元々書物を読んだりして知識を蓄えてはいるんだから。しかし、ジーン達には心配事なのかもしれない。そんな中、ジーンがある手を考えた。

 

「それはどういう?」

 

「簡単よ。アクトに教師、先生を呼べばいいのよ」

 

「呼ぶって、どうやって?」

 

「5年前に麗子が実証したわ。私達がアクトを通して願えば紋章が発動するわ」

 

「なるほど、そうすれば教師を呼び出すことが可能ですわね。ですが、アクトの年齢からすれば小学校の先生が理想ですわね。そうなると、私達の中でそういう人はいませんわ」

 

「間違いなくランダムね。もしかしたら私達も知らない世界の人が来るかも知れないわね」

 

「かなりのバクチですわね」

 

「やるしかないわ。早速始めましょう。アクト、起きて」

 

「う〜ん…ふわぁ…ママ達、会議終わった?」

 

「終わったわ。アクト、協力してほしいの。いいかな?」

 

「う、うん」

 

ジーン達は決めたようだ。アクトは起きたばかりでまだ眠気眼だ。アクトはよくわかっていない。ジーン達はアクトの側により手を伸ばして触る。

 

「ん…?」

 

「皆、念じるのよ」

 

ジーン達は小学校の先生を喚ぶように願う。アクトはまだ眠いのかわかっていない。ジーン達の策略は成功した。すぐ近くで黒い穴が現れた。その黒い穴から女性が現れた。年齢は麗子やジョディーと同い年。容姿は緑がかった黒の長髪。服装はまさに先生といった感じの服装。

 

「え?え?ここどこなの?」

 

「やった!成功よ!」

 

「うまくいったわね」

 

「えと…どういうこと?」

 

「アクト、彼女がアナタの先生よ」

 

「あの!ここはどこなのですか!?あと、アナタ達は誰ですか!?」

 

女性は大混乱している。ジーン達は成功して喜んでいる。アクトはよくわかっていない。

 

「ごめんなさい。私はジーン。アナタの名前、聞いていいかしら?」

 

「えと、高橋律子と言います。小学校の先生をしています」

 

「やった!小学校の先生よ!」

 

「はいはい。落ち着きなさい。律子先生。ここがどこで何なのか説明するわね。ついでにアナタの世界のことも説明してね」

 

ジーンが代表として律子にこの世界のこととどうしてこの世界に来られたのか説明する。律子は驚愕して悲鳴を上げた。どうにか落ち着いたあと律子は自分の世界のことを説明した。律子の世界では妖怪が存在して悪さをしているらしい。それを退治したり成仏させたりする霊能力者がいるらしい。

 

「なるほどね。妖怪が存在するのね。なかなかの世界ね」

 

「現代に妖怪が存在するですか。私とリアスの世界みたいね」

 

「そうね。私は悪魔だし朱乃はハーフだしね」

 

「あ、悪魔!?」

 

「大丈夫よ。悪魔にも善と悪はあるわ。私達は善の悪魔ね」

 

「ありがとう律子。私達の勝手で呼んじゃって」

 

「…帰れないのですか?」

 

「どうかしら?もしかしたら帰れるかもしれないわ」

 

「…帰りたい」

 

「だったら私達と一緒にいなさい。下の世界はモンスターとかいるわ。さらに私達のいる場所は赤月帝国。奴隷にされてなにされるかわからないわよ」

 

「わ、わかりました!い、一緒にいます!」

 

「決まりね。早速で悪いけどちょっとお願いがあるのよ」

 

「な、なんですか?」

 

「この子に教鞭を振るってほしいのよ」

 

「この子…確か、アクト君だったわね」

 

「そう。この子は一応教養はあるんだけど、この年までの教養しかできてないのよ。だからアナタのような先生に勉強を教えてほしいのよ」

 

「私が、ですか」

 

「そう。いいかしら?」

 

「でも…」

 

「あ、あの…ぼ、僕の紋章のせいで律子先生を呼んでしまってごめんなさい!けど…僕、知識がほしいんです!皆の役にたちたいので!お願いします!」

 

「…わかったわ。私で良ければ教鞭を振るわせてもらいます」

 

「ありがとうございます!」

 

「宜しく頼むわね律子」

 

律子は仕方なくアクト達の本拠地で住まうことになった。さらにアクトに勉強を教えることになった。アクトの笑顔に律子は嫌な気持ちが薄れていった。

 

 

 

 

 

律子がアクトに教鞭を振るって二日、アクトの真面目な姿勢に律子は満足していた。今日も城の内部にある教室で勉強をしている。

 

「律子先生!できました!」

 

「じゃあ見せてもらうわね。…ふんふん…すごいわ。よくできたわね。アクト君は本当に優秀ね。とても教え甲斐があるわ」

 

「えへへ」

 

「じゃあテストをしましょうか。はい、テスト用紙ね。頑張ってね」

 

「う、うん」

 

律子は無意識だがアクトの前で谷間を見せるように寄せている。それにアクトは興奮していた。アクトの頭にイケナイ考えが浮かんでしまった。

 

「あ、あの…律子先生」

 

「なぁに?アクト君」

 

「このテスト、全問正解できたら…お願いを聞いてくれませんか?」

 

「お願い?」

 

「はい。い、いいですか?」

 

「そうね。いいわよ。全問正解できたらね」

 

「は、はい!が、がんばるぞ!」

 

アクトはお願いを叶えるために必死に答えを書いていく。そもそもアクトはテストはかなりの高得点。頑張れば全問正解もできる。律子はアクトが全問正解すると思っておりどんな願い事をするのか、それが気になっていた。

 

「…できた!律子先生!」

 

「はいはい。見るわよ」

 

律子は答え合わせをする。結果はわかりきっていた。

 

「さすがね。まさかの全問正解。百点満点。おめでとうアクト君」

 

「やった…!」

 

「全問正解したからお願いを聞いてあげないとね。どんなお願いかな?」

 

「…あ、あの…律子先生…その…オ、オッパイ…オッパイを触らせてくれませんか?」

 

「え?ええ!?」

 

「り、律子先生…!いつも、僕に谷間を見せるように寄せてるじゃないですか…!まるで、誘ってるみたいで…!ぼ、僕…!」

 

「アクト君…」(そ、そんなことしてたの私?無、無意識にやっちゃってたのね。それに、アクト君くらいの子供なら…興味を持っても仕方ないわね)

 

「だ、だめですか?だ、だめですよね?」

 

「い、いいわよ。私が誘うようなことしたのが悪かったんだから」

 

「い、いいのですか?」

 

「お願いを聞かないなんて先生としていけないわ。生徒の願いは叶えなくっちゃ」

 

「あ、ありがとうございます!」

 

(は、恥ずかしい…けど、願い事しちゃったもんね。我慢しなきゃ)

 

アクトは律子のオッパイを揉みたいと言ってきた。否定しようとしたが、誘うようなことをしていたらしいので肯定するしかなかった。律子は恥ずかしがりながらも服を開けてブラジャーを外してオッパイを晒す。

 

「ぅあ…律子先生のオッパイ…大きいや…」

 

「うぅ…あ、あんまりジロジロと見ないで…は、恥ずかしい」

 

「律子先生…触るよ」

 

「え、ええ…」

 

フニュンッ!

「ああ…柔らかい…」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミッモミッモミッモミッ!

「んんっ…あん…や…はぁん…」(ア、アクト君…オッパイ揉むの…手慣れてる…気持ちいい…)

 

「律子先生のオッパイ、すごく柔らかい…それにすごく揉み応えあるよ…」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!

「やぁん…強く…揉んじゃ…だめ…」(ああ…気持ちいい…オッパイ揉まれて…気持ちいい、なんて…だめ…呑まれたら…)

 

「律子先生…もっと、気持ちよくさせるね…乳首も、起ってきてるからね…はむ…!」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「んああっ…!だ、だめ…!オッパイ吸ったらだめ…!そんなことしちゃ…だめなの…!」(ああ…アクト君…赤ちゃんみたいに…私のオッパイ…吸ってる…ぁあっ…)

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!律子先生のオッパイ、美味しいよ…律子先生…気持ちよくなってきてるね…わかるよ…」

 

モミッモミッモミッモミッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「き、気持ちよく…なっては、いないわ…わ、私は…先生なの…生徒に、子供に気持ちよく…させられるなんて…あってはならないわ…」

 

「律子先生…本当に気持ちよくなってないの?ホント?だったら…証拠を見せてよ。見せれるでしょ?」

 

モニュッモニュッモニュッモニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「しょ、証拠…?証拠なんて、どこにも…!(クチュッ)ああんっ…!ア、アクト君…!?そ、そこは…!?」

 

アクトにオッパイを揉まれて律子は感じていた。しかし律子は先生ということもあり我慢していた。アクトはそれが嘘だと気付いていた。嘘だと証明するためにスカートを少しだけめくり上げて下着をずらしてマンコを指で愛撫する。

 

クチュックチュックチュックチュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!チュクッチュクッチュクッチュクッ!

「ああ…!だめぇ…子供が、そんなことしたらだめよ…アソコを触らないで…」(子、子供に…子供のアクト君に…いいようにされてる…だ、だめよ…私は先生…しっかりとリードしてあげないと…!)

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!すごいよ律子先生…おマンコ、大洪水だよ…すっごく我慢していたんだね…我慢しなくて、いいんだよ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!クチュックチュックチュックチュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「んああっ…!だめ…!アクト君…オッパイだけって言ったじゃない…やめなさい…あぁん…」(この子…上手…自分で…オナニーしたことあるけど…そんなのよりも…ずっと気持ちいい…ああ…呑まれちゃう…)

 

「律子先生…イやらしすぎるよ…先生は先生だけど…子供を誘うスケベな先生だよ…ちゅうううう…!」

 

モミッモミッモミッモミッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!クチュックチュックチュックチュッ!

「あひいぃ!リ、リツコは…先生はスケベじゃないぃ…!スケベは…アナタよ…アクト君…」

 

「そう、かもね…僕もスケベな生徒かもしれない…でも、そうさせたのは律子先生だよ…だから…責任、とってよね…」

 

カチャカチャ…スルスル…ボロンッ!ビキイィィンッ!!

アクトの愛撫に律子は身体が敏感になっていくのを実感していく。愛液はとめどなく溢れてきて感度も上がっていく。理性のタガが外れそうになるが、先生という立場上何とか抑え込む。そんな耐えようと必死にしながらも感じている顔の律子を見てアクトは欲情してきてズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。律子は全然子供ではない凶悪なイチモツに悲鳴を上げそうになりながらも凝視してしまった。

 

「ひいいぃぃっ!!」(な、なんなのアレは!?こ、子供のおチンチンなんかじゃない!子供どころか大人でもあんなおチンチンはしない!な、長くて太くて大きい…!み、見ちゃだめ…!見てはだめなのに…なんで…離せないの…)

 

「律子先生…パイズリしてよ…パイズリ」

 

「パ、パイズリ…!?」

 

「そう、パイズリ…律子先生のそのデカパイで、僕のおチンポを挟んで気持ちよくさせてよ」

 

「で、でも…そんなこと…」

 

「ほら…してよ…!」

 

「きゃっ!ひっ!」(お、おチンチンが…こんな近くに…!グ、グロい…!それにすごく反り勃ってる…!な、なにより…何なの…この臭い…おチンチンから臭ってくる…すごい臭い…嗅いでるだけで…おマンコが…疼いてきちゃう…)

 

「ほら律子先生…パイズリしてよ…さあ…さあ…!」

 

「わ、わかったわ…!だから…そんなに近づけないで…!」(や、やるしかない…パ、パイズリを…う、うぅ…)

 

律子はしゃがまされて顔の近くでマジマジとイチモツを見てしまう。イチモツから臭う臭いで律子は身体が疼いてきてるのを感じた。イチモツの臭いにはリアスとの契約により女性を興奮させ欲情させる魔力が微量に含まれている。なので欲情するようになっていた。律子はイヤそうにしながらもパイズリをする。

 

フニュンッ!

「あっ…いいよ…律子先生…それじゃあ、動いてね」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!

「え、ええ…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」(ア、アクト君のおチンチン…挟みきれないほど長い…オッパイ…熱い…)

 

「はぁ…はぁ…んああ…いい…律子先生…気持ちいいよ…その調子…」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「ふぅっふぅっふぅっふぅっふぅっふぅっふぅっふぅっふぅっふぅっ!熱い…!オッパイが…熱い…!ヤケドしそう…!」

 

「もっとだよ…!もっと…こんなんじゃ…満足しないよ…律子先生…!」

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!もっと…強く…全体を…覆うように…アクト君が…満足できるように…!」

 

律子はパイズリしていて興奮してきて力が入ってくる。アクトは律子のパイズリが思いのほか気持ちよく、すぐに射精そうになるが気丈に耐えて堪能できるように我慢している。

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「どう、かな…?アクト君…さっきよりも…気持ちいい…でしょ?んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」(おマンコ…おマンコ疼いてきてる…だめ…そんな気を起こしちゃだめ…これで…終わりにしないと…!)

 

「くひぃっ…!すごいよ律子先生…!さっきよりも気持ちいいよ…!律子先生…気合が入ってきたね…!」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!」(お願い…!早く達して…!もうこんなこと…終わらせて…!じゃないと私は…!おかしく…!)

 

「くうぅっ…!律子先生…!そんなに必死に…パイズリされたら…射精ちゃう…!ザーメン射精ちゃう…!」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!我慢、しなくていいからね…!遠慮なく…射精してね…!」(そうよ…早く達して…!そして終わりにして…!満足して…!)

 

「ぅくううっ…!!り、律子先生…!!射精、射精る!!射精るぅっ!!!」

 

ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡ビュルビュルビュルビュル♡♡

「きゃああん♡♡」(あ、熱い…!熱い液体が、私の顔やオッパイに…!掛かって…!く、臭い…!凄く臭う…!けど…頭が…ボ〜ッとしてきて…それに…このネバネバした液体…口に…含み…はっ!ナ、ナニを考えてるのよリツコ…!そんなの…イケナイわ…!)

 

アクトは律子のパイズリにとうとう我慢できずにスペルマを射精してしまう。律子の顔やオッパイにスペルマがかかる。律子はスペルマの臭いに不潔感を感じるがさらに疼いてきて頭が働かなくなってきていた。つい指でスペルマを掬い舌で舐めようとしかけていたが、既でやめる。

 

「こ、これで満足したでしょ?さ、アクト君…勉強の続きを…」

 

「律子先生!」

 

「きゃあっ!!ア、アクト君…!な、なにをしてるの…!?あっ…!」(う、嘘でしょ…!?股に熱いなにかが…!ま、まさか…また勃起したの…!?さっき射精したばかりなのに…)

 

「律子先生…!僕、もう我慢できない…!」

 

「な、なにをしようとしてるの…!?ま、まさか…だ、だめよそれは…!だめだめだめ…!子供なのにそんなことしたら…!」(や、やめて…!そんなことしたらだめ…!子供がそんなこと…!ふしだらなことを…!だめ…だめ…やめてぇ!)

 

「律子先生…!挿れるよ…!セックスしよう…!先生と生徒の…イケナイセックスを…!」

 

ズプッ♡ズププププ♡プチンッ♡ズプンッッ♡♡

「イィヤアアアァァァ♡♡♡」(そ、そんなぁ♡わ、私の♡私の初めてが♡こんな子供に♡奪われるなんて♡イヤァ♡)

 

「律子先生…初めてだったんだ…先生の初めて、僕なんだ…すごく、嬉しいよ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡だ、だめ♡やめて♡こんなことしたらだめ♡お願いだから♡やめてぇ♡」(ア、アクト君♡なんでこんなに♡手慣れてるの♡き、気持ちいい♡初めての♡セックスなのに♡すごく♡気持ちいい♡感じてきちゃう♡)

 

律子は立ち上がり背を向けて教卓に手を置いていたらアクトが背後から抱きついてきた。股にイチモツを擦り付ける。律子はナニされるか察して辞めるように言うが、止まることなくパンティーをずらしてマンコに挿入して立ちバックセックスをする。律子は処女をアクトに奪われて涙を流していたが、アクトはそんなこと関係なしに腰を動かし打ち付ける。律子は初めてのセックスに感じてきて戸惑い感じてきてしまう。

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡アクト君♡お願い♡も、もう♡やめて♡こんなこと♡したらだめ♡子供が♡セ、セックスなんて♡イケナイわ♡」(セックスしてる♡子供と♡アクト君とセックスしてる♡イケナイのに♡だめなのに♡気持ちよくなってきてる♡なんでなの♡)

 

「ふっふっふっふっ…!律子先生のおマンコ、すっごく締め付けてきてるよ…!僕のおチンポを離したくないって…キュウキュウに締め付けてきてる…!気持ちいいんだね?律子先生…!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「き、気持ちよくなってない♡か、感じてなんかいない♡わ、私は♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」(そう、よ♡感じてなんか♡いない♡気持ちよくなんか♡なってない♡私は♡セックスされて♡悦んでなんか♡いないの♡こんな子供との♡イケナイことで♡)

 

「そうなんだ…!律子先生の上の口は、そんなことを言ってるんだ…!けど、下の口はどうなのかな…!?はっはっはっはっ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「あぁんっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡そ、そんな♡い、いきなり激しくなんて♡だ、だめ♡やめて♡だめなの♡ひやあぁん♡」(だめぇぇ♡身体中が敏感になってるのぉ♡気持ちよすぎるぅ♡だめぇ♡感じ過ぎちゃうぅ♡)

 

「ははっ…!律子先生、下の口は正直だよ…!もっと僕とセックスしたいって…!気持ちいいって…!感じてるって…!言ってるよ…!本当は気持ちよくて、感じてるんでしょ…!?先生…!嘘はいけないよっ…!」

 

律子はアクトとのセックスに感じてきて快感が身体中に駆け巡ってきている。感じないようにして耐えているが、身体は正直だ。心や口では感じてないと言っているが、身体は嘘をつけない。アクトはもちろん気づいている。律子を素直にさせようと少しイジワルをしているだけなのだ。

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「んあっんあっんあっんあっんあっんあっんあっんあっんあっんあっ♡だめぇ♡感じすぎちゃう♡もう赦してぇ♡アクト君♡もうやめてぇ♡」

 

「律子先生…嘘はいけないって言ったよね…?本当は、こう思ってるんでしょ…?もっとセックスしたいんでしょ…?僕と、もっともっとセックスしたいのでしょ…?ねえ、どうなの…?ねえっ…!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡そ、そんなこと♡い、言えない♡わ、私は♡そんな♡イやらしいこと♡あはぁん♡」(だめ♡言っちゃだめ♡もっとセックスしたいなんて♡犯されたいなんて♡アクト君と♡一つになりたいなんて♡)

 

「ふふっ…!言えないか…!じゃあ言いたくなるようにしてあげるからね…律子先生…僕の…ママになってよ…」

 

「ふえ?♡なんて♡」

 

「僕のママになってほしいんだ…僕のママになったら…こんなイケナイことを…セックスができるんだよ…?我慢なんかしなくていいんだよ…素直になって…僕のママになって…?」

 

「だ、だめよ♡そんなの♡ママになるなんて♡私は♡先生なの♡私は♡アクト君の先生なの♡ママになんか♡ならないわ♡」

 

「そうなんだ…いいよ…絶対にママになるって、言わせてやるんだから…!!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡ひやっ♡は、激しい♡激しくしないで♡そんなにしても♡絶対に♡ママなんて♡ならないんだから♡」(ならない♡絶対にママにはならないんだから♡けど♡こんな気持ちいいことを♡続けれるなら♡い、いや♡だめよ♡負けちゃだめ♡リツコ♡負けないで♡)

 

アクトは律子にママになってもらうように言うが、拒否してきた。律子は先生だと頑なに言って拒否してくる。アクトは絶対にママになってもらおうとさらに腰を動かす。律子はママを名乗ったら堕ちるとわかってるのでどうにか耐えようとしている。しかし、グラついておりある拍子で堕ちる可能性がある。

 

パンッパンッパンッパンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡イ、イク♡だめ♡イきそう♡だめよ♡イっちゃだめ♡イったら私♡私は♡先生なの♡先生なんだから♡」

 

「律子先生…!イきそうになってるのがわかるよ…!膣内がよく締まってきてるもんね…僕も…射精そうだよ…!膣内出ししてあげるからね…!!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「だ、だめよ♡膣内出しはだめ♡そんなことしちゃだめ♡外に♡外に射精して♡お願い♡お願いだから外にぃ♡やっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっ♡」(お願い♡外に射精して♡膣内に射精されたら私♡私ぃ♡)

 

「射精すよ…!律子先生…!!膣内出しするよ…!!ぅぅうおおおっ!!!!」

 

ドビュ〜ルルルルル♡♡♡♡ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡

「ひぃやああああああ♡♡♡♡」(そ、そんなぁ♡膣内出しされたぁ♡いやぁ♡膣内出しされてぇ♡気持ちいい♡だめぇ♡頭が♡もう♡考えられなくなるぅ♡)

 

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…!射精したよ…律子先生…!」

 

ヌリュ〜〜ッ♡♡ヌリュンッ♡トロ〜♡

「あんっ♡いっぱい♡膣内出しされたぁ♡」(膣内出し♡気持ちいい♡感じすぎちゃうぅ♡もうだめぇ♡こんなの♡耐えられないぃは)

 

アクトは律子に膣内出しをした。律子は膣内出しされて心がアクトに侵食されていっているのがわかった。アクトはイチモツをマンコから引き抜く。律子は絶頂を向かえて教卓に倒れ込む。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…律子先生…!」

 

「きゃあ♡アクト君♡ま、まだ♡まだスるの?♡」(も、もうムリぃ♡また♡セックスしたら♡もう戻れない♡屈しちゃう♡)

 

「もちろんだよ…!律子先生が、ママになるまで…ねっ!!」

 

ヌプッ♡ヌプププププ♡ヌプンッ♡

「あはあああぁぁぁん♡♡♡」(入ってきたぁ♡アクト君のおチンチン♡また私の膣内にぃ♡もうだめぇ♡もう耐えられないぃ♡我慢できなぃ♡嘘をつきたくないぃ♡)

 

「ふんっ…ふんっ…ふんっ…ふんっ…!律子先生…!認めるんだ…認めるんだよ…!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡何を認めるの?♡はぁんっ♡アクト君♡私に何を認めるの?♡教えて♡」(ああ♡わかってるのに♡聞いちゃう♡答えは決まってるのに♡私ったら♡イケナイ先生だわ♡)

 

「決まってるだろ…!僕の、ママになるって…!認めるんだ…!認めたら…!こんな気持ちいいセックスが…できるんだ…!ほらほら…!律子先生…!認めるんだ…!えいっ…えいっ…えいっ…えいっ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡認めます♡認めちゃう♡私♡リツコは♡アクト君のママになります♡ああん♡」(あは♡言っちゃった♡私♡アクト君の先生なのに♡ママになっちゃった♡けどいいの♡もう私♡アクト君の色に染められちゃったから♡)

 

アクトは律子を床に仰向けに押し倒して正常位セックスをする。律子は正常位セックスをされてついに心が素直になった。律子はわかっていた。本当は言いたかった。しかし先生だからという言い訳をして誤魔化していた。もうその必要もなくなった。律子は正直になりアクトのママになると認めた。その言葉を聞いた瞬間、アクトの欲情は最高潮へと達した。

 

「認めた…!認めたね…!律子先生、いや律子ママ…!僕のことを…愛してるって言って…!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡愛してる♡あぁんっ♡愛してるわアクト君♡先生はママになって♡アクト君を愛しちゃう♡」

 

「律子ママ…!キス…キスをしてよ…!ん〜!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「ええ♡キスしましょう♡私のファーストキス♡愛するアクト君に捧げちゃう♡んっ♡んんっ♡チュパッチュパッ♡れろ♡れる♡チュッチュッチュッ♡」

 

「は…!律子ママ…!律子ママのファーストキス…!へへへ…!はっはっはっはっはっ…!!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡もっと♡もっと強く突いて♡激しく動いて♡先生を犯して♡ママを犯して♡禁断のセックス♡気持ちよくさせてぇ♡」

 

「律子ママ…!律子ママ…!!律子ママ…!!!愛してるよ…!!愛してる…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「私も♡私も愛してる♡アクト君♡アクト君♡♡アクト君♡♡♡愛してるわあぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

二人は互いに愛の告白をしながら貪るように喘いで腰を動かす。そこには先生と生徒の姿はない。ただただ2匹のオスとメスの激しいセックスのみ。律子は激しくオッパイを揺らしてアクトを興奮させようもしている。

 

「はぁはぁはぁはぁ…!律子ママ…!僕…僕もう…!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「射精すのね♡いいわよアクト♡膣内出しして♡また私の膣内にザーメン射精して♡先生を♡ママを♡アナタ色に染め上げてえぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「律子ママ…!律子先生…!!律子先生…ママァ…!!!」

 

ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッ♡♡♡♡

「んぅはああああああ♡♡♡♡」

 

「律子先生、ママ…!これからも…僕の、先生として…教鞭を振るって…ママとして…いっぱい…セックス…しようね…!」

 

ズルルル♡♡ズルンッ♡ゴボォォッ♡♡

「あんっ♡もちろんよ♡アクト君♡私はアナタの先生でママなの♡だから♡いっぱいお勉強して♡セックスしましょう♡」

 

アクトは律子に2回目の膣内出しを決める。律子は完全にアクトのモノへとなった。アクトは律子に抱きついてオッパイに埋もれて喜ぶ。律子はこれからはもう二度と元の世界に帰りたいと思わないだろう。アクトとのイケナイ禁断の愛に溺れて、幸せを手に入れたのだから。律子はこれからもアクトに教鞭を振るいながらもいっぱいセックスをするであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高橋律子が仲間兼ママになった!




17人目は地獄先生ぬ〜べ〜から律子先生だ!ぬ〜べ〜はホラー展開が多いのにスケベシーンやキャラが結構出るんだよね。というか小学生があんなエロいのは危なすぎるよ。特に巨乳キャラは。性癖歪ませに攻めすぎ。
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