※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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18人目は誰もが知るあの感度忍の主人公です。希望はあったし自分も出したかったのもあります。どうしようかと考えて何とかひねり出しました。


20話 最強のうつけはうつけ

律子が仲間となって教鞭を振るって七年位経った。あれ?普通なら何人か増えてるの?と思うかも知れないがアクトが願わないと新しい女性は現れないのだ。更にジーン達が新しい女性を招待する為の話題も出さないと増々無理、それではこの七年は何をしていたのかというと基本的にアクトとの間にできた子供の育成や成長した娘達とのセックス等をしていたのだ。しかもその娘との間に孫まで作ってしまう始末で、本来なら完全に禁断でイケナイのだが、そんな法もルールもない。しかも遺伝子的によくないのに紋章や魔法でカバーしてしまうので孫でも成長すればアクトとの子を妊娠が出来るのだ。まさに無限ループで、この本拠地はいずれアクトの血族で溢れかえるであろう。娘達もアクトのことが愛しているので悦んで妊娠するのだからアクトは大変だ。

 

「ねえジーン、下の世界に食糧とかを調達してたときに変な奴等と出会ったのよね。まるで忍者みたいな存在。この世界には忍者が存在するの?」

 

「そうね。ここはクールーク皇国。赤月とは近いしね。赤月には忍の里が存在するわ。他の国にも忍の里が点々としてあるけど、赤月の忍の里が有力かしら」

 

「忍者がいるの!?この世界には。まさか忍者まで存在するなんて。中世の時代だから流石にと思ってたけど」

 

「結構ゴチャゴチャしてるのね」

 

「忍者がいるってことはくノ一もいるのよね」

 

「wow♪くノ一!くノ一と言えばアレね!エロい格好をして男を惑わせて敵を殺す!何よりadultなSceneも盛り沢山ね!」

 

「ジョディーさん。どういう認識なんですか。それはさすがにおかしすぎますよ」

 

「そんなエロゲーみたいなのがいるわけないじゃないか」

 

「そうでもないかもよ箒。異世界の住人とかならあり得るんじゃない」

 

「あらあら…それは愉しそうですわね」

 

(忍、くノ一か…書物とかでしか読んだことないんだよね。一度でもいいから会ってみたいな。忍者って興味ある)

 

夕食の中、こんな会話がなされていた。もうお気づきであろう。もうこれは招待される。異世界の忍、くノ一が。現れたのは深夜だった。今夜はアクトは誰ともセックスせずにグッスリと眠っている。ジーン達もセックスせずに眠っている。そんか真夜中に城壁の上に黒い穴が現れてその中から一人女性が城壁へと降り立つ。年齢は二十歳頃、容姿は切れ長のツリ目で長い黒髪のストレートで左右にアホ毛がある。服装は紫色のボディスーツみたいなのを着用している。そのためスタイルがわかりやすい。

 

「…ここは、どこだ?突然黒い穴に飲み込まれて…もしや、妖魔の仕業か?なら、この城の主を殺せば元の世界に…そうと決まれば!」

 

くノ一は勝手な解釈をしながら天世城へと潜入した。天世城にはトラップはない。そもそもここは遥か上空。侵攻などありえない。だからこそくノ一はすんなりと城の内部に入り込み、アクトの寝室まで来れた。

 

「この部屋だな。恐らくこの城の主の寝室。寝てる隙に暗殺してやる」

 

ゆっくりとくノ一はドアを開けて寝室に潜入し、足音を立てずにゆっくりとベッドの近くまで移動する。くノ一はアクトが寝ている布団をゆっくりと取っていく。

 

「な!?こ、子供!?こんな子供が、この城の主だと!?」

 

くノ一はアクトの姿を見て驚いた。まさかの主が子供だとは思わなかった。思わず背負った刀を抜かずに叫んでしまった。そのせいでアクトは起きてしまった。

 

「んんっ…?え!?だ、誰!?誰なのですか!?」

 

「し、しまった!つい声が!仕方ない。おい!お前がこの城のっ!?」

 

バンッ!

「そこまでよ!」

 

バシュッ!ベタアアッ!!

「なっ!?し、しまった!こ、これは…!?」

 

「どうよ!ヤオモモの創造したスパイダーネット弾は!トリモチのように粘着して動けないでしょ!」

 

「まさか、侵入者が現れるとは!これは今後、対策などを考えないといけませんですね!」

 

くノ一がアクトに手を出そうとしたらドアから麗子がやってきてバズーカを発射。くノ一はスパイダーネット弾というヤオモモが創造したトリモチ弾で未動きが取れなくなった。なぜ麗子達がやってきてくれたのか。それはこういう暗殺などの対応が出来る者達がくノ一の気配を察して呼んだからだ。そのおかげでアクトは無傷。ちなみにドアの外には戦えるメンバーが控えている。ちなみに空を飛べる者たちは。

 

「くっ!気づかれたか!だが、私を…!ナメるな!」

 

「そんな!?引き千切るおつもりですか!?」

 

「そうはさせないわよ!頼むわね!」

 

ガシャアンッ!ジャキッ!

「動くな!動くとその首を刎ねる!」

 

「待機しておいて正解だったな」

 

「ま、窓からだと!くっ!」

 

くノ一はトリモチを引き千切ろうと力を込めていたが、窓ガラスを割ってシグナムとエルザが侵入してきてくノ一の首筋に剣を添える。空を飛べる者たちは窓の外で待機をしていた。だからこその迅速な対応であった。

 

「くっ!殺せ!」

 

「無論だ!だが、この場では殺さない。アクトがいる」

 

「主に血なまぐさいのを見せるわけにはいかない。誰にも知られることなく、死ぬがいい」

 

「ま、待って!」

 

くノ一は殺せと言う。シグナムもエルザもアクトを殺そうとしたくノ一に殺意を抱いている。なのでアクトが見えない場所で殺してやろうと思った。そんな時、アクトが止めに入った。誰もが納得していない。

 

「なに?どういうつもりか主?」

 

「ちょっと待って!あの、聞きたいことがあるんですが」

 

「何だ?尋問か?悪いが答える義理など」

 

「もしかして、黒い穴から現れませんでした?」

 

「なに?どういうことだ?」

 

「もしそうなら、僕達が争う理由はないです」

 

「…確かに私は任務の途中で黒い穴に飲み込まれた。それが?」

 

「やっぱり…みんなお願い」

 

「…わかりました。我が主」

 

「なるほど。そういうことか」

 

「…どういうつもりだ?」

 

「えと…とりあえず話をしましょう本当は今から聞くのがいいんだけど…もう真夜中なので…明日にでも」

 

「悪いが独房に入っててもらう。逃げられてもしたら大変だからな。まあ逃げようなんて真似、バカでなければしないだろう」

 

「む…ナメるな。流石に状況がわかる。大人しく独房に行こう」

 

「私達が連れて行く。お前達はもう寝ろ。アクトもな」

 

「うん。それじゃあ皆、お休み」

 

アクト達はくノ一がどういう存在なのか理解できた。今夜はもう遅いので明日にでも話をしようということになった。シグナムとエルザがくノ一を独房へと連れて行く。残ったアクト達は改めてグッスリと眠った。なお麗子はアクトとヤろうとしてたが、ヤオモモが連れて行った。

 

 

 

 

翌日、アクト達はくノ一に独房から出して食堂にて話し合いをする。くノ一は独房にビックリしていた。独房と言えば汚く衛生面も悪いものだ。本拠地の独房は無茶苦茶キレイで衛生管理もしっかりとしていた。理由は女性ばかりなので。

 

「ごめんなさい。独房なんかに入れて」

 

「いや、あれが本当に独房か?それに逃げる気もなかった。色々と知りたいのでな」

 

「さて、改めて話をするわね。まずはアナタの名前から聞こうかしら」

 

「私は対魔忍、井河アサギだ」

 

「対魔忍?忍は忍よね。やっぱりくノ一なのね」

 

「アサギね。アナタは黒い穴から現れたのよね?」

 

「ああそうだ。任務中にな」

 

「オッケー。それじゃあ説明するわね。それからアナタの世界のことも話してもらうわ」

 

ジーン達はアサギにこの世界のこと、どうしてこの世界に招待されたのかを説明する。まあいつものことなので。説明し終えて次にアサギが自身のの世界の説明もした。その世界は現代だが裏では妖魔と呼ばれる闇の存在が跋扈していてそれを退治する対魔忍と呼ばれる忍の組織がある。アサギはその組織のくノ一でトップクラスの実力者。そんなアサギが任務中に黒い穴に飲み込まれてこの世界にやってきたようだ。

 

「これが私の世界での出来事だ」

 

「…あ〜、理解できたわ。理解したくないけど」

 

「イーリア、大丈夫?」

 

「だ、大丈夫じゃないです」

 

「休みましょう。別の部屋で」

 

「何とも素晴らしき世界だ!その世界に行ったらぜひヤりたい!そして無茶苦茶に!」

 

「教育が足りんかダクネス」

 

「ひいっ!」

 

「ou、まさかホントにadultgameなworldがあるなんてね。さすがの私もびっくりね」

 

まずジーン達はアサギの世界感にドン引きしていた。何しろ対魔忍と呼ばれるくノ一達は殺されるなんて生温い苗床扱い。凌辱、孕み袋、異種間行為、何でもあり。女の尊厳を尽く踏みにじる行為が行われているのだ。女性陣はドン引きどころか吐き気すら覚えるほど。約1名は別の反応だが。

 

「それで、私はこの世界に招待させられたのだな」

 

「うん」

 

「ふぅ〜…元の世界に帰る術はなし。八方塞がりか」

 

「そうね。ま、この世界での永久滞在が一番いいわ。特に私達と入ればもしかしたらね」

 

「そうだな。考えても仕方ない。良かろう。貴様達と同行してやろう」

 

「ありがとう」

 

「上から目線すぎない?」

 

「まあいいではありませんか。仲間が増えることはよいことです」

 

とりあえず、アサギはアクト達と同行することになった。しかし、アサギには下賤なことが残っていた。

 

「ところで、その子がこの城の主か?」

 

「ええそうよ」

 

「ち、違うよ。僕は」

 

「何をいってるのですか?アクトは私達の、この城の主よ。自信をもって」

 

「もてないよそんなの…」

 

「信じられん。このような子が」

 

「納得できないか。だったら認めさせる方法があるわ」

 

「ほう?模擬戦でもするのか?」

 

「アクトに戦う力はないわ。そうね。今夜、アクトの部屋に行きなさい。そこでね…」

 

(…なんだろう。なんだか凄い予感がする)

 

アサギはアクトが本拠地の主だとは思えなかった。力は大したことなさそうなただの子供。それなのにこれだけの女性達が認めている。興味を持つのは当然。そこでジーンはアサギを今夜、アクトの部屋に行けと言う。そして耳元で小声でなにかを話している。アクトは今夜、何が起こるのか何となく察してしまった。

 

 

 

 

 

夜、殆どの人が寝静まった時にアサギがやってきた。なぜか顔を紅くして。

 

「ええと…アサギさん。ジーンママに、何を言われたの?」

 

「…あの女から貴様とセックスしろと言われた」

 

「(やっぱり…)えと…なんで?」

 

「ヤツ曰く皆貴様とセックスして堕ちてママになって仲間になったと言っていた。だから貴様をこの城の主だと」

 

「僕は主とかじゃないよ。ただの」

 

「貴様の言い分はどうでもいい。私にとって重要なのは一つ。貴様が私を堕とせるかどうかだ。私を陥落させることができれば、貴様を認めてやる」

 

アサギの目的はアクトとセックスして本拠地の主として相応しいかを試したいらしい。アクトはアサギが実は単純な女性なのでないかと訝しんだ。アサギはそういうとスーツを脱ぎ捨てて全裸になる。とても妖魔達や人々などに凌辱され辱めを受けた身体とは思えない美しい裸体。アクトは興奮してズボンに小さなテントが出来上がっている。

 

「さあ、さっさとするがいい…私を気持ちよくさせてみろ。私は数多の化け物や人々に辱められた。貴様程度のガキ如きに感じはしない」

 

「う、うん…」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「んっ…ふっ…どうした?その程度か…この程度では…気持ちよくないな…」

 

「アサギさんのオッパイ…とても辱められたとは思えない。柔らかくて…重たくて…すごいよ…」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!モミッモミッモミッモミッ!

「んっ…!ほぅ…なかなか、やるじゃないか…ガキのくせに…いい揉み方をするじゃないか…」

 

「アサギさん…」(アサギさんの乳首にツンと勃ってきてる…口ではこんなこと言ってるけど…もしかして…感じてる?)

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ!モニュッモニュッモニュッモニュッ!

「ふぅぅっ…!んっ…んんっ…!き、貴様…何を…はぅぅん…!」

 

アクトはアサギに近寄りオッパイを揉む。アサギは挑発するような物言いをしてるが、乳首が勃ってきてるので感じている。アクトはそう思い乳首を舐めて吸う。

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「ふんんっ…!んぅっ…!んあっ…!や、やめろ…!このガキ…!そこまでヤレとは…!」(なんだ、この温かくも気持ちいい感覚は…妖魔や人々に虐められた時のよりも…アイツ、アイツに揉まれた時よりも…ずっと気持ちいい…)

 

「ちゅうちゅうちゅう…!ちゅうううう…!ぴちゃぴちゃぴちゃ…!アサギさん…乳首、すごく勃ってるね…感じてるんだね…」

 

モミッモミッモミッモミッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「なっ…!?ば、バカを言うな…!わ、私が感じてるなど…!んくっ…!」(ま、まさか…バレたのか…!?そ、そんなわけない…こんな…こんなガキに…)

 

「ちゅうううう…!アサギさん…ほらここ…ここもすごく勃って濡れてきてるよ…」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!クチュックチュックチュックチュッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!

「ひうぅっ…!き、貴様…!ど、どこを触っている…!や、辞めろ…触るんじゃない…!」(こ、このマセガキめ…!マンコを触るんじゃない…!なんでそんな知識がある…!もしや…あの女達が…!)

 

アサギは感じてないと感じていながらもそう返す。矛盾してるが、アクトは気にしていない。寧ろ感じていると正直にさせたくなった。そこでアクトはオッパイを揉んで吸うだけでなくマンコも触り愛撫してやることにした。アサギのマンコはオッパイを揉まれただけですでに濡れていた。口ではそう言っても身体は正直なのだ。

 

クチュックチュックチュックチュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「あっ…!はっ…!あくっ…!この…エロガキめ…!やめろ…!そこまで、しろとは…!言ってない…!」

 

「え〜でも、アサギさんは僕がアサギさんを気持ちよくさせることができないと思ってるんでしょ?だったらこのくらいで、感じることはないでしょ?」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!クチュックチュックチュックチュッ!

「そ、その通りだ…!私は…貴様如きエロガキなんかに…感じるわけは…」

 

「だったら、いいよね?このくらい…感じてないんだもんね…」

 

クチュックチュックチュックチュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「くひいいっ…!あっ…!ああっ…!ひあっ…あかっ…!」(そ、そうだ…私は…こんな、ガキ如きに…感じて…感じるわけ…)

 

アサギはアクトの口車に簡単に乗せられてしまっている。アサギは感じてない、感じてないと言っているが身体は敏感に反応している。感度はグングンと上がってきており、快感が駆け巡る。これまで全く経験したことない温かくて気持ちいい行為をしたことがないゆえに身体が敏感に反応してしまったのだ。

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!クチュックチュックチュックチュッ!

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」(だ、だめだ…このままでは…このガキの…思うツボだ…ど、どうにかしなければ…そうだ!)

 

「アサギさん…え?ア、アサギさん…?な、なにを…」

 

「私ばっかりされては納得いかん!そういうわけで貴様もチンポを出せ!どうせちっさいガキチンポだろ!さあ!」

 

「ちょ、ちょっと待ってよアサギさん…!あっ」

 

ボロンッ!ビキィッ!!ギンッギンッ!!

「な、なあっ!!?」(な、なんだこのチンポは!?ガ、ガキのチンポなんかじゃない!流石に妖魔共のには劣るが人間のサイズの中では一番ではないのか!?)

 

アサギはこのままではイケナイとなにを血迷ったのかアクトのイチモツを曝け出した。ズボンと下着を脱がせて眼前にイチモツが顕となった。アサギはアクトのイチモツに愕然。妖魔相手にしたのでまだ驚きは小さいが人々のを見たのでそのサイズ差には驚いた。だが、驚いてるわけにはいかない。アサギはこのイチモツをどうにかしないといけないのだから。もし手を出さなければ屈伏したことになってしまう。それだけは避けねばならない。

 

「くっ…!まさかこんな凶悪のものを隠し持っていたとは」

 

「えと…アサギ、さん?」

 

「だが私は数多の化け物との経験がある!あっさりと鎮めてみせる…!あ〜…」

 

「アサギさん…!」

 

「じゅるるるるるる!!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!!」(くっ…!妖魔共との経験が無ければ危なかった!苦しくて死ぬかもしれない…!これほどのチンポをフェラチオなどできなかった!)

 

「くあっ…ああっ…!アサギさんのフェラチオ…気持ちいい…!くうぅっ…!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅる!!ぢゅるるるるる!!」(ふふん…!これでもフェラチオで妖魔共を骨抜きにさせたことが幾つもある…!こんなエロガキ如き…フェラチオでイかせてやる…!)

 

「いいよ…!アサギさんのフェラチオ…!すごいバキュームだ…!ジョディーママに引けを取らないや…!」

 

「ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる!!ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ!!」(ジョディー?確か、アメリカ軍人の女だったな…奴と同等だと…?ナメるなよ…!あの女は所詮人間相手での経験しかない!私は妖魔共が相手だ…!格が違うのだよ…!)

 

アサギはアクトのイチモツをフェラチオをする。アクトはアサギのフェラチオテクニックがジョディーと同じくらい気持ちいいと思った。アサギはその言葉を聞いて釈然としなかった。アサギには数多の妖魔共との経験がある。そのため自分の方が上からだと、何ともバカバカしい理由でより激しくフェラチオをする。この時気づいていないが、イチモツから醸し出す臭いとそれに含まれる魔力によりアサギの身体はより敏感になり艶が出てきていた。

 

「じゅるるるるるる♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」(どうだ♡流石のガキでもこれならイクだろう♡イけ♡射精せ♡射精して終われ♡)

 

「くっ…!ううっ…!!アサギさんのフェラチオ…!!すごっ…!!ああだめ…!!射精ちゃう…!!射精そう…!!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅる♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡」(これは射精すな♡射精せ♡絞り出せ♡そして萎えて終われ♡)

 

「うあっ!!ああっ!!射精る!!射精るぅぅっ!!!」

 

ビュルルルルル♡♡ビュルビュルビュルビュル♡♡

「んんんんんんんっっ♡♡♡♡」(な、なんて量のザーメンを射精してるんだ♡こ、この量は♡妖魔共並ではないか♡し、しかもこの味♡苦くてネバネバしてるのに激しいなんて濃厚なんだは妖魔共よりも♡美味しい♡だ、だが♡これで♡満足しただろう♡)

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

「んぶっ♡クチュクチュクチュ♡ゴクンッ♡んああ♡ふう♡ずいぶんと射精してくれたな♡まあ、もう終わり…?♡な、あ♡」(ば、ばかな♡あれだけ射精したのに♡まだ勃起しているだと!?♡これでは性欲の強い妖魔共と同等ではないか!?♡)

 

アサギの激しいフェラチオに耐えきれずアクトは口内にスペルマを射精した。アサギはアクトの濃厚なスペルマの味を美味だと感じながら飲んでいく。アサギは終わったと思いイチモツを見るとまだまだ勃起している。アサギは性欲の強い妖魔達を思い出していた。大抵の妖魔は一回射精せば満足する。しかし中には性欲が強い妖魔も存在しており、その相手は二回相手しないと満足しなかった。アサギはアクトをそんな妖魔と同等だと思われた。

 

「くっ♡まさかアレで満足しないとは♡なかなかヤるではないか♡ならは今度はコレで満足させてやる♡ふふっ♡コレで満足させたことも多々あるんだからな♡」

 

フニュンッ♡

「うあっ…!パ、パイズリだ…!僕の大好きなパイズリだ…!」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡

「ほお♡貴様はパイズリが大好きなのか♡ならその大好きなパイズリで果てさせてやるからな♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡」

 

「うああっ…!パイズリ…!アサギさんのパイズリ…!気持ちいい…!いいよ…!とても、気持ちいいよ…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡どうだ?♡射精したくなるだろう?♡大好きなパイズリで果てれるなら♡本望であろう♡」

 

アサギはイチモツをパイズリする。アサギはアクトを満足させて終わらせようと必死にパイズリをしてくる。アサギは感じていき堕ちそうになっていた。それを隠すつもりでアクトを射精させて満足させようとしていた。それがドツボにハマっていっているのに気づいていない。

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡

「まだか?♡まだ射精さないのか?♡早く射精して満足しろ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡」(早く射精せ♡そして果てて萎えろ♡私は♡貴様のようなマセガキに♡負けるわけにはいかないんだ♡)

 

「はぁはぁはぁはぁ…!アサギさん…!すごいパイズリだよ…!気持ちよすぎ…!だけど…そう簡単には…射精さないからね…!僕だって…意地があるんだから…!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡ふ、ふざけふな♡ガキが♡我慢なんかするんじゃない♡早く射精せ♡射精すんだ♡」(頼むから早く射精してくれ♡じゃないと私♡私でなくなってしまう♡私が♡ガキに堕ちるなど♡あってはならないんだ♡)

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!すごい…!アサギさんの意地…!気持ちよくなってきて…!射精そう…!!射精したくなってきたよ…!!」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「そうか♡やっと射精したくなったか♡さあ射精せ♡射精して果てて萎えろ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」(射精せ♡ザーメン射精せ♡たくさん射精すんだ♡)

 

「射精る…!!射精る射精る…!!射精る射精る射精る…!!!射精るううぅぅっ!!!!」

 

ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡ビュ〜ルルルルル♡♡

「きゃうううううん♡♡♡♡」(あ〜熱い♡すごい量のザーメンが♡顔や髪♡胸にぶっかけられてる♡は〜♡この臭い♡だめぇ♡この臭い♡ヤミツキになってしまうぅ♡)

 

アクトはアサギのパイズリにかなり我慢してたが、限界を向かえてスペルマを射精する。アサギの顔や髪やオッパイにスペルマがぶっかけられる。アサギはぶっかけられたスペルマの臭いを嗅いで恍惚な顔をする。アサギは完全にアクトに堕ちかけていた。あと一押しすれば陥落間違いなし。

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!アサギさん…!アサギさん…!!」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♡ふえ?♡きゃあ♡ちょ、ちょっと待って♡そ、そこまでは♡」(ま、まだ勃起してるの!?♡性欲の強い妖魔達よりも格上じゃないか♡だ、だめだ♡セックスだけはだめだ♡だめだめだめ♡セックスしたら私♡確実に堕ちる♡)

 

「アサギさん…セックスするよ…!!セックスするからね!!!」

 

ヌプッ♡ヌプププププ♡ヌプンッッ♡♡

「んぅうおおおおおおお♡♡♡♡」(しゅ、しゅごいいぃぃ♡挿れられただけなのにぃ♡妖魔共やアイツ以上の感性がああぁぁ♡♡ああだめぇ♡これぇ♡間違いないぃ♡)

 

「アサギさんのおマンコ…!すごくいい締め付けがしてきてる…!動くよ…!セックス、するよ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「あひいいっ♡墜ちたぁ♡堕ちましたぁ♡認める♡認めますぅ♡アナタこそ我が主に相応しいぃ♡貴様と言ってごめんなさいぃ♡ガキだと言ってごめんなさいぃ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「アサギさん…!別に、気にしてないよ…!僕は…アサギさんと仲良くなれて…!嬉しいよ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「アクト様♡私もアナタの仲間に♡仲間になりますぅ♡どうしたらいいのですか?♡教えてくださいぃ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「そ、そうだね…!じゃあね…ママになってよ…!僕の、仲間になった人達は皆、ママになるんだよ…!アサギさんもママになってよ…!いいよね?」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「なりゅうう♡なりますぅぅ♡アクト様のママになりますぅ♡私はアナタ様のママにして仲間♡好きにお使いくださいませぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

アクトはアサギをベッドの上に押し倒して正常位セックスをする。アサギはアクトのイチモツをマンコに挿入されただけで堕ちてしまった。見事なまでの即落ちである。アサギはアクトのことを主にとして認めてママになることになった。認めたことで喘ぎ声は大きくなり快楽に溺れ堕ちていく。そこには凛々しくも強気なアサギの姿はなかった。今のアサギはただ快楽に溺れてアクトに媚びへつらうメスである。

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡もっとぉ♡もっと激しく♡私を犯してぇ♡犯してくださいませ♡我が主ぃ♡」

 

「アサギママ…!キスしよう…!キス…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「チュッチュッチュッチュッ♡んんっ♡んはぁ♡我が主とのキス♡ああ♡私の身体も心も♡アクト様の色に染め上げられていくぅ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!アサギママのおマンコ…!!すごいキツキツに…!締め付けてきてる…!!ヤバい…!!そろそろ…!!射精そうだよ…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡射精してください♡アクト様の濃厚のザーメン♡私の膣内にたくさん注いでください♡私のマンコを♡アクト様専用マンコに♡作り変えてくださいぃ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「アサギママ…!!射精る!!膣内出しするよ!!はぅああっ!!!」

 

ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ブビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡

「ひゃひやああああああ♡♡♡♡膣内出しきたああああ♡♡♡♡アクト様の濃厚ザーメンがあああ♡私♡幸せすぎますうううう♡♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!アサギママ…いっぱい射精したよ…ザーメン…んっ…」

 

ズニュニュニュッ♡♡ズニュンッ♡♡ドロ〜ッ♡♡

「あはあぁぁ♡♡アクト様♡いっぱい射精したね♡あはっ♡まだチンポギンギン♡まだまだ犯してくれるのですね♡もっと♡もっとセックスしましょう♡」

 

アクトはアサギに膣内出しをした。アサギは絶頂を向かえてアへ顔をかます。アサギはまだまだイチモツが反り勃って勃起してるのを見て悦び背を向けて四つん這いになってお尻を振って誘ってきている。それに乗らないアクトではない。

 

「きてください我が主アクト様♡この卑しい雌豚のアサギのマンコに♡チンポをぶち込んで♡ズッコンバッコン♡グッチョグッチョに犯してください♡」

 

「アサギママ…!ふんっ…!」

 

グッ♡グズンッッ♡♡

「おほおおおおおおお♡♡♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ…!!アサギママ…!!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!アサギママ…!!アサギママ…!!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡♡」

 

アサギの淫らな誘いにアクトの理性はぶっ飛んだ。アクトはアサギの腰を掴みバックセックスをする。二人は互いの性欲を欲情を快楽を貪るように互いに腰を動かす。アサギのオッパイはブルンブルンに揺れ、アクトは腰を動かし突きながらも揺れるアサギのオッパイを揉む。アクトは吐息しか発しなくなり、アサギも喘ぎ声しか発せない。犯す犯される。二人にはそれしかなかった。

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡」

 

「はっはっはっはっ…!!アサギママ…!!ふっふっふっふっ…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!射精る…!!射精すよ…!!アサギママ…!!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡膣内出し♡♡ザーメン♡♡射精して♡♡イかせて♡♡アクト様ぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡」

 

「射精るっ!!!ぅうおおああっ!!!!!」

 

ブビュルルルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッ♡♡♡♡

「おほほほおおおおお♡♡♡♡んほぉああああああ♡♡♡♡」

 

「くはぁっ…!はあっはあっはあっはあっ…!!」

 

グッ♡♡ズボンッ♡♡ゴボォバシャアアッ♡♡

「はへへやああぁぁ♡♡♡♡」

 

アクトはアサギに膣内出しして絶頂させた。アサギは今までで最高の量のザーメンを膣内出しされて絶頂を向かえてアへ顔全開。身体は痙攣しっぱなしでベッドの上に倒れ込む。イチモツをマンコから引き抜くと大量のスペルマが凄い勢いで溢れて溢れてくる。アサギはアへ顔を晒して痙攣しながら白目を向いて失神してしまう。アクトはそんなアサギを放置して疲れたようでベッドの上に倒れて全裸のまま熟睡してしまう。

 

 

 

 

 

その後、アサギはアクトに絶対的忠誠を誓うのであった。態度も一変してアクトのことを様付けで呼び、アクト信条派となってしまった。アクトは今までで通りというが治す気はなかった。ただ、脳筋なのに変わりはない。アサギはこれからアクトのために忠を尽くすのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

井河アサギが仲間兼ママになった!




18人目は対魔忍のアサギ!エロアニメは見てましたので知ってましたが、いざ出すとなるとちょっと躊躇してしまいますね。アサギのキャラが思ってた以上に難しく難さんでしたね。ただ、脳筋だけはやりやすかったですね。
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