幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アサギがアクトを主と認めて七年が経過し、本拠地は平和である。何しろ花畑でアクトは燥いでいるのだから。
「わ〜!綺麗な花がいっぱいだ!ねえねえヨルママ!花冠を作ってあげるね!」
「ありがとうアクトさん。私は今、この子に母乳を上げてますからね」
そんな花畑の真ん中に一人の女性が座って抱いている赤子に母乳を与えていた。年齢は麗子と年齢が近い。容姿は長い黒髪にヘアバンドをしていて目の色は赤。服装は赤いセーターにズボンを着用している。女性の名前はヨル・ブライア。ヨルは最近この世界にやってきた人物でアクトの仲間兼ママになっており三日前に出産したのだ。アクトはヨルのために花冠を作り、ヨルの頭に花冠を乗せる。
「ありがとうアクトさん。ふふ…それにしても不思議ね。あの時の私には予想もしてないことね。まさか私がママになって子供を授かるなんて」
「うん…あの時はビックリしちゃったよ」
「ふふふふ…ごめんねアクトさん。その礼として、オッパイ吸っていいわ♥私の母乳♥愛しい旦那のアクトさんにも飲んでほしい♥」
「う、うん!わかったよ!」
「ああん♥」
アクトは赤子と共にヨルのオッパイを吸い母乳を飲む。さて、いつの間にヨルをママにしたのか?ヨルとの出会いは?それを語るのは2年前に遡る。というわけでホワンホワンホワ〜ン!
アサギをママにして五年、キッカケはアサギが唐突にこんなことを言い出した。
「我が主、下の世界では暗殺や破壊工作等が頻繁に起こっているようですね」
「あ〜…うん。そうだね」
「下の世界って所謂中世とかの時代みたいなもんよね。暗殺とか怒ってても可笑しくないわよね」
「そこで我が主アクト様。本拠地の防衛を強化されてはいかがであろうか?」
「強化」
「別に必要ないんじゃい?そもそもここは遥か上空よ。こんなところまで来るなんてありえないわよ」
「確かに、そうかもしれません。しかし、何時暗殺者がやってきてもおかしくありません。ならばこそ防衛強化は必須だと!」
「アサギ、アナタの例は例外よ。まあアクトが願えばそうなるけどそうホイホイと現れるわけないわ」
(暗殺者…僕の命を狙ってくる人。そういえばハルモニアとかは全然暗殺者とかに出会わなかったな。どんな人が狙ってきてたのだろう)
アサギの暗殺者という言葉が引き金になったのは言うまでもない。深夜の城壁にて黒い穴が現れてヨルが降り立った。服装はリトルブラックドレスにニーハイブーツ。まさにデジャヴ。5年前のアサギと全く同じ展開であった。
(ここはどこなのでしょう?私は確か、暗殺の依頼を受けていたはずなのですが。まあいいでしょう。もしかしたらこの城の主がなにか知ってるはずです。痛い目に合わせてから帰る方法を聞き出して殺しましょう)
ヨルは暗殺者だった。しかも凄腕の殺し屋。ヨルは並外れた身体能力でアクトが眠る寝室の窓のまで跳躍した。ヨルは窓ガラスを壊そうと蹴る構えを取っていた。
「!!」
ガキィィンッ!
「ほぉ…!よく受け止めたな暗殺者!」
ヨルは殺気を感じて手に持つスティレットで何かを防いだ。ヨルに襲撃したのはアサギ。アサギは腰に掛けた刀を抜いてヨルに斬り掛かったのだ。二人はバルコニーへと降り立ち対峙する。
「何者ですか!?」
「それはこちらのセリフだ!と言いたいところだが、まあいい。私は我が主を守護する忍!井河アサギだ!」
「井河アサギ…忍、ですか。私はヨル・フォージャー。殺し屋です」
「殺し屋か。まあどっちでもいい!貴様、我が主の命を狙ったな。その罪、許せん」
「我が主、つまりあそこにこの城の主がいると。それだけわかれば十分です。では、アナタの命を奪ってその主も奪って差し上げます」
「できるか?貴様如きに…!」
「…!」
「殺す!!」
「殺します!!」
ダダッ!!ガキィィンッ!!キンッキンッキンッキンッ!!ガキンッ!!
アサギとヨル、忍と殺し屋の戦いが始まった。互いに素早く動いて刀とスティレットがぶつかり合う。互いに殺しに集中している。まさに激闘であった。しかしこんな深夜で剣戟音、さらには殺気も籠もっている。それがどういう意味かと言うと、こういうことである。
「はっ!」
ダダダダダッ!!
「stopfreeze!!止まりなさい!!」
「仲間!?っ!!」
ビュンビュンビュンッ!!
「はあっ!!」
「せいっ!!」
「だあっ!!」
「くっ!!」
「今ですわ!!」
バシュッバシュッ!!ベチャベチャッ!!
「ああっ!!しまった!うっ!!」
「チェックメイトだな」
「大人しくしていろ。悪いようにはしない」
「くっ!」
「よくやった!トドメは私が!」
「待ちなさいアサギ!どうやらこの人、私達と同じよ」
「む…!なら、仕方ないか」
「ええ。明日、アクトと話し合うわよ」
「…どうするおつもりですか?」
「アンタがここにいる理由を知っていると言ったらどうする?」
「!本当ですか?」
「もちろん。ただし、暴れないと約束するならこの拘束を解くわ。どうする?」
「一つ言っておく。逃げようなどと思わぬことだ。ここは遥か上空に浮かぶ城だ。地上に降り立つなど自殺行為だ。死にたいならオススメする。無論、死なす気はないがな」
「遥か上空?」
「それも明日にでも教えてやる。どうだ?」
「…わかりました。大人しくします。ですが、もし嘘をついたら…」
「約束しよう。嘘はつかん」
麗子とジョディーのマシンガンで足止めされて箒とエルザとシグナムによる三連撃。さらにヤオモモが創造したトリモチ弾によりヨルはあっさりと捕縛された。アサギはトドメを刺そうとしたが、エルザらがヨルが招待された者だとわかった。ヨルは独房にて一晩過ごすことになった。翌日、ヨルは独房から出されて食堂へ。そこにいたのは女性達と一人の少年、アクトである。
「我が主アクト様。昨日の真夜中に侵入してきた殺し屋です」
「ええ!?あ、主ってこの子供が!?」
「だ、だから…僕は主じゃ…!まあいいか。えと…座ってください」
「え、ええ」
ヨルは戸惑うしかない。本拠地の主がアクトという幼き少年だとは思ってもいなかった。しかも、どう見ても悪意などもない。寧ろなんだか謝りそうな雰囲気まである始末。これにはヨルも毒気が抜かれる。
「え〜と、僕はアクトといいます」
「ヨル、ヨル・ブライアです」
「ヨルさん、ですね。えぇと、まずはごめんなさい」
「え?な、なんで謝るのですか?」
「ヨルさんをこの世界に呼んだのは僕のせいだからです」
「…どういうことですか?」
「そのことを説明するわね。アナタもアナタの世界のことを教えてね」
「どういうことですか?」
「アナタの世界を知るということは元の世界に帰すために必要なことなの。まだまだ先の話になるかもしれないけどね」
「…わかりました」
まずはアクト達がこの世界のことを説明する。次にヨルの世界のことを説明した。ヨルの世界は麗子の世界に類似していた。
「私やジョディーの世界とほぼ同じね。それにしても殺し屋ね。女の殺し屋は何人か知ってるけど、これほどの凄腕は見たことないわね」
「yes!私と麗子のMachine Gunを避けたあの身のこなし、見事ね」
「えと、ヨルさん?大丈夫?」
「…は、はい。何とか理解できました。異世界、ですか?」
「そうなるわね」
「昔、そういう漫画を読んだことがありますが、まさか私がその体験をするとは」
「受け入れがたい?」
「いえ、そういうわけでは…ただ、戸惑うのは仕方ないかと」
「そうね。それでどうする?これでも元の世界に帰れる方法は色々と模索してるところよ」
「難航してるのも事実だけどね。何しろ情報も材料も足りないからね」
「…別に元の世界に帰りたいとは、そこまでは。でも、心配してる弟がいますし。わかりました。アナタ方と共に行動を共にします」
「宜しくお願いします!」
「こちらこそ」
ギュウウッ!!
「イダダダッ!!」
「ああっ!ご、ごめんなさい!」
「なんか、幸先不安になってきたんだけど」
「私もです」
「全員よ」
ヨルはアクト達と同行することになったのだが、問題が一つできてしまった。それは力加減ができないこと。ヨルは危うくアクトの手を潰しかけた。
それから数日、ヨルはとにかく力加減の仕方を学ぶことになった。どうやら無意識に力加減を忘れてしまうようだ。そのへんを意識しつつ無意識でも力加減できるように特訓がなされた。師匠はエルザ、麗子、ジョディーの三人。そのおかげもあり何とか無意識でも力加減ができるようになってきていた。その夜、アクトは疲れているヨルに寝室にて飲み物とお菓子をトレーに乗せて持ってきて入っていた。
「ヨルさん、大丈夫ですか?」
「ああアクトさんですか。大丈夫です。どうにかですね」
「紅茶とクッキーです」
「ありがとうございます。頂きます」
ヨルはアクトが持ってきてくれた紅茶とクッキーを堪能して舌鼓する。相当お疲れのようだ。食べてる時の顔は至福そのもの。
「ん〜!美味しいです!癒やされます。アクトさん、どうもありがとうございます。こんなことさせて」
「ううん、気にしないでください。僕にはこれくらいしかできませんから」
「それにしても、ここは凄いですね。空に浮かんでいるお城なのもすごいですが、ココにいる人達は皆凄腕の人達ばかりですね」
「うん!自慢の仲間達です!」
「でも、アクトさんはそんな人達をママと呼んでるんですよね?」
「うっ…」
「しかも、そのママ達との間にできた娘達とも子供を作ってるなんて」
「あうっ…」
「ここには本当に法律とか存在しないんですね」
「うううっ…」
ヨルは本拠地をいたく気に入っていた。それにジーン達も信頼を置くほどになっていた。しかし問題はそんなジーン達はアクトのママであり、アクトとの子を出産している。さらにその娘達ともアクトは繋がり子を出産させているのだ。普通なら間違いなく大犯罪。いくらアクトが子供だろうと死刑間違いなし。しかし本拠地に法律などないのでそういうことはない。しかもジーン達もその娘達もアクトに愛情がある。だからこそ許しているとも言える。
「や、やっぱり…そうだよね。僕って結構最低だもんね」
「ああごめんなさい!そういうわけではないのよ!ただ、ジーンさん達から聞いたんだけど…アクトさんとせ、性行為はとても気持ち良くて…すごく繋がりを感じるって言ってました」
「え?どういうこと?」
「聞いたんです。アクトさんと性行為をしてから…強くなって成長したと」
「え?え?」
「だ、だから…!わ、私とせ、性行為をしましょう!」
「え、ええ〜!?わ、わかってるのですか!?それってつまり、セックスをするってことですよ?」
「わ、わかっています!わ、私…初めてですけど…!無、無意識でも力加減ができたんです!が、頑張ります!」
まさかのヨルからのセックスの誘いである。アクトはビックリである。ただヨルにとっては強くなって成長することが大事であった。ヨルは恥ずかしがりながらも服を脱いで全裸になる。ヨルの美しい裸体にアクトは興奮して凝視している。
「うぅっ…あ、あんまりジロジロと見ないでください…は、恥ずかしいです」
「ご、ごめんなさい…でも、ヨルさんの身体がとてもキレイで美しいから」
「は、早くシてください…!これ以上待っているのは…!」
「う、うん…!じゃあ…」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「んっ…!んんっ…!んあっ…!あっ…!」(え?なにこれ?オッパイ揉まれるの…初めて…こんなに…気持ちいいものなの…?)
「ふわ〜…ヨルさんのオッパイ、とても柔らかい…それにスベスベ…手がとても気持ちいいよ…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「んんっ…んはっ…はぁん…」(ア、アクトさんの揉み方…なんだかとても気持ちいい…ジーンさん達言ってたな…アクトさんにオッパイ揉まれると…幸せな気持ちになれるって…その気持ち、理解できます…)
アクトはヨルのオッパイを揉む。ヨルは初めてのオッパイ揉みに感じている。ヨルはジーン達に言われた意味を実感している。アクトもヨルのオッパイの柔らかさとスベスベさに興奮してきてより強く揉むようになっていく。
ギュムッギュムッギュムッギュムッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「あんっ…ア、アクトさん…!そ、そんなに強く…胸を揉まないでください…!ああん…!」(む、胸…強く揉まれて少し痛いのに…気持ち良くなってきてる…アクトさんの揉み方が、上手だからかな…?)
「ヨルさん…どう?気持ち良くなってくれてる?僕は、手の感触がよくて、興奮してくるよ…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「ふあぁん…!わ、私も…アクトさんに胸揉まれて…気持ちいい…!」
「ヨルさん…僕…僕、我慢できないよ…!」
ズルンッ!ボロンッ!ビキキキキッ!!
「あっ…ああ…!?」(あ、あれは…お、おチンチン…!?なにあれ…!弟のは…小さい頃にお風呂入った時に見たことあるけど…全然違う…!長くて太くて大きい…子供のおチンチンなんかじゃない…!)
アクトはヨルのオッパイに我慢できなくなりズボンと下着を脱いでイチモツを顕にする。ヨルは見たことない巨根のイチモツに驚く。ヨルは性行為経験が皆無だった。だから顔を赤くするだけで済んでいる。
「ヨルさん…僕のおチンポ…パイズリをしてくれませんか?」
「パ、パイズリ…?パイズリってなに?」
「パイズリっていうのはオッパイで僕のおチンポを挟んで扱くことだよ」
「む、胸でソレを…挟んで扱く…!?」(わ、私の胸で…あのデカいおチンチンを…!?は、挟めない…きっと挟めないわ…!)
「そうだよ。何事も経験だよ…ほら、やってみてよ…!ほら…!」
「わ、わかりました…!や、やってみます…!」(わ、私にできるでしょうか…うぅ…き、緊張してきます…!んっ…)
フニュンッ!
「おっ…!おぉう…!そうです…上手ですよ…ヨルさん…」
「こ、これでいいのですね…?」
「うん…!このまま上下に扱いてね」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「わ、わかりました…いきます…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」
「ふおおっ…!これが、ヨルさんのパイズリかぁ…!気持ちいいですよ…!」
スリュッスリュッスリュッスリュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」(こ、これがパイズリ…!な、なかなか大変ですね…!アクトさんのおチンチン…全然挟みきれなかった…けど…アクトさん、気持ち良さそう…悦んでくれてるんだ…)
ヨルはしゃがんでアクトのイチモツをパイズリする。ヨルは初めてのパイズリだが、ちゃんと力加減をして気持ち良くさせていく。
スリュッスリュッスリュッスリュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!」(アクトさんのおチンチンが…こんな近くに…先端から、何かお汁が…)
「んあっ…!はぁ…!ヨルさん…いいよ…気持ちいいよ…頑張ってね」
グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「は、はい…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」(な、なんででしょう…おチンチンの先端が…気になって仕方ありません…く、口が…口が勝手に…開いて…近づいて…)
「んひっ…!?ヨ、ヨルさん…!?フェ、フェラチオもするなんて…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ!スリュッスリュッスリュッ!
「じゅるるるるるる!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」(フェラチオ…これを、フェラチオというのですか…!つ、つい口におチンチンを含んでしまいましたが…へんな味がしますが…なんだかヤミツキになりそうです…)
ヨルはパイズリだけでなく本能がそうさせたのかフェラチオまでする。まさかヨルがパイズリフェラをしてくれてアクトは大興奮。
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「じゅるじゅるじゅるじゅる!ぢゅるるるるる!」(あ…アクトさんのおチンチンが…膨らんできています…何かが起こるのでしょうか…?)
「ヨ、ヨルさん…!ヤ、ヤバい…!!射精、射精る!!射精ちゃうぅぅっ!!!!」
ビュ〜ルルルルル♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡
「んんんんんんんんん♡♡」(あ、熱い…熱い液体が口の中で広がっていきます…♡)
「ヨル、さん…す、すみません…!」
「ん……ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡ゴクンッ♡」(ん…苦いはオマケに臭います♡臭くて苦い♡酷いです♡けど♡不思議です♡不快な気分にはなりません♡寧ろ…)
ヨルのパイズリフェラに我慢できずにアクトは口内にスペルマを射精した。ヨルはスペルマをじっくりと味わって飲んだ。スペルマを飲んだことでヨルの身体の疼きは最高潮に達した。マンコは愛撫していないのにすでに濡れている。
「すごかったですね…アクトさん…」
「ヨルさん…そ、そろそろ、本番だよ…」
「…わかりました」
ヨルはベッドの上に仰向けに寝転がり足を少し開いて股を見せてくる。アクトはそんなヨルの姿にイチモツの長さと太さが増していく。
「ア、アクトさん…どうぞ♡私の初めて…奪ってください♡」
「…ヨルさん。本当に、本当にいいんですね?」
「構いません♡アクトさんの自由に♡」
「…わかったよ。挿れるよ。ヨルさん…!」
「きて、ください…!」
ズブッ!ズブブブブブ!
「もう、少しですからね…!!」
プチンッ♡ズブンッッ♡
「あああぁぁぁ♡♡♡は、入ってきたぁ♡♡痛いいぃぃ♡♡」(ほ、本当におチンチンが入ってきたぁ♡い、痛い♡痛いのにぃ♡なんで♡とても安らぐのぉ♡)
「は、入ったよヨルさん…!動くよ…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡こ、これが性行為♡これがセックス♡」(初めてのセックス♡痛いのに♡気持ちいい♡セックス気持ちいい♡)
アクトはヨルと正常位セックスをする。アクトはヨルの初めてを奪った。ヨルは不思議な感覚を覚えた。破瓜の血が流れて痛いはずなのに、気持ちよさが勝っていた。初めてのセックスで気持ち良くなり快感が駆け巡っていた。
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡セックス気持ちいい♡アクトさん♡セックスとても気持ちいい♡」
「ヨルさん…!僕も、僕もとても気持ちいいよ…!!腰も、とても動くよ…!!はっはっはっはっ…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクトさん♡もっと突いて♡もっと気持ち良くさせて♡」
「う、うん…!!頑張るよ…!!ふっふっふっふっ…!!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡すごい♡すごくいい♡アクトさん♡私♡もっともっとアクトさんと親密になりたい♡どうしたらいいのですか?♡」
「ふんっふんっふんっふんっ…!!わかってる、はずだよね…!ヨルさん…!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「うん♡わかるよ♡どうしたらいいのかも♡でも♡アクトさんの口から♡聞きたいの♡言って♡どうしたらいいの?♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!ヨルさん…!僕の…僕のママになってよ…!ジーンママ達のように…!僕のママになって!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「やっぱりそうなんだ♡アクトさんはいっぱいママがほしいんだね♡私もママになりたいんだぁ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」
「う、うん…!わかったよ…!!ヨルママ…!!僕だけのヨルママ…!!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「ああっ♡ママ♡これがママと呼ばれる感覚♡私はいま♡アクトさんと晴れて夫婦になれたのね♡嬉しいアクトさん♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ!」
ヨルはアクトのママになることになったのだが、まさかの夫婦関係になれたと飛躍をした。別にアクトは夫婦になりたいためにママ呼びしてるわけではない。アクトはツッコメなかった。というよりも今はセックスして気持ち良くなることだけを考えていた。
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡もっと♡もっと突いて♡夫婦の営み♡セックス気持ち良くなってぇ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!ヨルママ…!僕、僕そろそろ…!射精そう…!ザーメン射精そうっ…!!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「射精すのね♡アクトさんのザーメン♡子供を作るための精子♡私の膣内に注いでえぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ヨルママ…!射精る…!!射精るぅっ!!!」
ドビュルルルルルルル♡♡♡♡ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡♡」(ぁぁああ♡♡アクトさんの精子♡私の膣内に注がれてますぅ♡これで♡間違いなく私達は夫婦になれましたぁ♡♡」
「ふぅ〜っ…ふぅ〜っ…!んっ…!」
ズリュウゥゥッ♡ズリュンッッ♡ドロ〜ッ♡
アクトはヨルに膣内出しをした。ヨルは膣内出しされて絶頂を向かえた。アクトはイチモツをヨルのマンコから引き抜く。ヨルはまだ元気に勃起しているイチモツを見て笑みを浮かべる。
「あん♡アクトさん♡まだまだおチンチンは元気いっぱいですね♡アクトさん♡今度は私が動きますからね♡もうヤリ方はわかりましたから♡」
「わっ!ヨルママ…!」
「うふふ♡見てください♡私のアソコ♡またセックスしたくてヒクヒクしてますよ♡挿れちゃいますね♡」
「ぅあっ…ヨルママァ…!」
ヌプッ♡ヌプププププ♡ヌプンッッ♡♡
「くぅんんんっ♡♡んほっ♡ほぉああ♡♡」(す、すごい♡さっきとまるで違う♡根本の奥までズッポリ♡入っちゃいましたぁ♡)
「んああっ…!ヨルママ…すごぉ…!」
「ふふ♡これからもっとすごくなりますからね♡んっ♡」
「ぐひっ…!」
パンッパンッパンッパンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「あっ♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡」
「ぐはぁ…!ヨルママァ…!すげぇ…!」
パンッパンッパンッパンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「おっ♡ほっほっほっほっほっ♡ほぉっ♡ほぉあっ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
ヨルはアクトを押し倒して騎乗位セックスをしてきた。ヨルは妖艶な笑みを浮かべながらシようと企んでいたが、すぐに決壊。アへ顔をしながら喘ぎ声を上げて腰を自ら動かしている。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「くぅあっ…!!ヨルママ…!すごい…!腰の動きが…ヤバい…!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「くっくぅ〜っ…!ぼ、僕だって…何も、しないわけには…いかないんだ…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「んのおおおお♡♡アクトさん♡胸を揉まないでください♡私が♡リードしてあげてるんです♡大人しく私に♡身をまかせてくださいぃ♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡」
ヨルの攻めにアクトも抵抗としてオッパイを揉む。ヨルはアクトからリードしようと必死に手をオッパイから離させようとするが、勝手に腰が動いてるせいでうまくいかない。
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「おふっ♡おふうぅっ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!ヨルママ…!また…また射精そうだ…!!ヨルママのおマンコが…すごく、締め付けてくるせいで…!ザーメン、射精そうだ…!!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「はひっ♡はひぃっ♡らしてくらはいぃ♡アクトしゃんのザーメン♡私の膣内にいぃ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「ぐうぅぅっ!!!射精る!!射精るよヨルママ!!膣内出し!!ザーメン射精すうぅっっ!!!」
ドビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡
「はひゅいいいいいいい♡♡♡♡」
「ヨル、ママ…!」
「アクトさん…♡♡♡愛して、います♡♡」
ドサッ♡ヌル〜〜ッ♡ヌポンッ♡ゴポオォッ♡
アクトは2回目の膣内出しをした。ヨルは膣内出しされて絶頂を向かえてアへ顔を晒す。限界を向かえたのかヨルはそのままアクトにのしかかるように倒れて失神した。アクトはマンコからイチモツを引き抜いてヨルに布団を掛けて寝させる。アクトはそのまま部屋を出て自身の寝室にて眠った。
「お休みなさい」
「いや〜、あの時は恥ずかしかったですね。まさか私が先に倒れてしまうとは…!」
「まあ、性行為に関しては…僕の方が上だからね」
アクトとヨルは2年前の初めての性行為を思い出していた。2年も経ってアクトとヨルはより親密になっていき、そして子を宿すほどまで。
「けど…私はアクトさんと結ばれて幸せです。こうして子を作って夫婦になれたのですから」
(もうこの夫婦って言葉にもツッコム気にもなれないや。ヨルママが望んでるんだから)
「ふふ…この子も寝てしまいましたね。耳栓をしておきましょう」
「ヨルママ…大丈夫なの?」
「大丈夫です。さて♥アクトさん♥さっきの母乳飲まれて我慢できないんです♥セックスしましょう♥そして♥新しい命を♥宿しましょう♥」
「ヨルママ!!」
「ア〜ン♥」
ヨルはアクトと夫婦になれたと思いこんでいる。アクトはそう思ってないと夫婦という言葉が出るたびにツッコんでいた。今ではもうツッコムこともしなくなった。ヨルは赤子を木陰に寝かせて花畑の中央でアクトとセックスをする。また新しい命を宿すために。
ヨル・ブライアが仲間兼ママになった!
19人目はSPY&FAMILYのヨル!ヨルは前回のアサギの登場でイケると思い出しました。
ちなみに原作ではフォージャーの姓を名乗っていますが、このヨルはまだ疑似家族をする前に越させたので旧姓のブライアで通っていきます。