※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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22人目、幻水Ⅳ2人目はケイトです。くノ一なのもありますが、後々に会うキャラのためにも籠絡しておきたいので。



幻水のくノ一はエロいキャラが多い。これは絶対!


24話 ケイトは尋問誘導される

ナ・ナル島で情報収集して数日、クールークに一番近い島のイルヤ島が突如深夜にてクールークの新兵器によって滅ぼされた。そのことを知ったのは翌日の朝。束が開発した監視映像に映されていた。本拠地の食堂にてそれを見て誰もが驚いていた。

 

「これって…」

 

「うん☆昨夜に映されていた映像だよ☆砲撃の位置からいってクールークからだね☆調べた結果、これは超巨大な紋章砲だということがわかったよ☆」

 

「紋章砲!?クールークはこんな兵器を密かに造っていたの!?」

 

紋章砲…この群島諸国で開発された兵器。紋章の力を大砲で撃ち出す物だ。現代から来た人達はこの世界に大砲が無いことに驚いていた。この群島諸国では海戦といえばこの紋章砲での砲撃戦が主である。しかしクールークという国のを知っているアクトや紋章砲を調べ尽くした束は疑問が浮かんだ。クールークはいつの間にその巨大な紋章砲を作れたのだろうか?そもそも紋章砲が作られたのは群島諸国に住まうとある紋章師。それが広まり、クールークの海軍でも標準装備となっている。だがそれにしてもクールークにそんな技術力があるとは思えない。なによりもそれだけの開発費用も馬鹿にならないはず。一体どこから。

 

「どうする?アクト」

 

「…まず、イルヤ島の惨状を見たほうがいいと思う。もしかしたらナニカつかめるかも知れない」

 

「確かに、クールークの兵士達が上陸してる可能性もあるな」

 

「OK☆それじゃあイルヤ島に移動するね☆その間に上陸するメンバーを決めといてね☆」

 

「うん。行こう」

 

本拠地はイルヤ島へと向かう。そこで何があったのか?そして何があるのか?

 

 

 

 

 

イルヤ島…ここはクールークに一番近い島だが、のどかで平和な島であった。今は見る影もない。家々は崩壊し瓦礫と化し、花畑があった場所は焼き払われている。煙は消えていて焼け焦げた死体もそこかしこにある。空は暗雲に覆われて豪雨が絶えない。普通の人が見ればこう思うであろう。この島は地獄だと。そんな島にアサギとヨルが隠密行動をしていた。選別理由は簡単、隠密に向いているからだ。忍と殺し屋、どちらも隠密に長けている。ヨルは殺し屋だが、暗殺者としての部分も持ち合わせている。

 

「生存者は…今のところなしか。代わりにクールーク兵士がチラホラといるわね」

 

「あの人達もこの惨状に怖気ついていますね。どうやらここまでの威力だとは思ってもいなかったようですね」

 

「前線基地、にすることもなしか。まさか試し撃ちだったか」

 

「試し撃ち!?その為にこののどかな島を焼き払ったのですか!?」

 

「可能性はあるな。気になるのはそれがクールークとしてのやり方かどうかだな。主も言っていた。クールークだけでこのような惨状を生み出す兵器を作れるかどうかと」

 

「協力者がいると?」

 

「或いは組織だな。もう少し奥に進むぞ」

 

アサギとヨルは敵と出会わないように慎重に隠れながら行動する。かなり奥に進んだところで人の気配を察した。どうやら瓦礫に隠れて生き延びている生き残りがいたようだ。

 

「生き残りがいたか」

 

「どうします?助けますか?」

 

「ヨル、主はこう言った。生存している者が居たら保護してほしいと。だが、私達が主の有意義にもならん者などを助ける理由があるか?」

 

「…ないですね」

 

「決まりだ。放置だ。どうせ誰かが助けるだろ。我々が助ける義理などない」

 

まさかの見捨てである。アサギもヨルもアクトには生存者を保護してほしいと言われたが二人はアクトの利益になる女性以外を保護する理由はない。もしアクト好みの女性なら二人は保護したであろう。しかし生き残っていたのはたったの二人。1人はおっさん。もう一人は女子。しかしスタイルはアクト好みではなかった。なので助ける気も起きなった。二人は誰もいない所まで移動した。

 

「どうします?手ぶらで帰還するなど」

 

「嘘を言えばいい。生存者がいたが敵がたくさんいてどうしようもなかったとな」

 

「そうですね。では…」

 

「まさか生存者を見捨てるとはな。クールークの密偵か?」

 

「!何者!?」

 

二人が手鏡を使用しようとする前に背後から声が聞こえてきた。二人が振り返ると瓦礫の上に女性が立っていた。年齢はヨルに近い。容姿は金髪を後ろで纏めている。服装は正にわかりやすい忍び装束。肩当てと胸当てが申し訳程度にあるだけで露出が高い。その出で立ちでくノ一だということがわかった。

 

「くノ一か」

 

「そちらもな。ご同輩とはな。そちらは違うが」

 

「クールークの密偵と言いましたね?アナタの方ではありませんか?」

 

「…クールークの密偵ではない?なら貴様らは何者だ?」

 

「ふむ…どうやらここの事は詳しいようだな。それに、お眼鏡に叶う。ヨル、あの女を捕らえるぞ」

 

「わかりました」

 

「何を企んでいるのかわからんが、私をどうこうできることはない!」

 

「どうかな?」(シュンッ!)

 

「なっ!?(カキンッ)クッ!」(早い!)

 

(隙あり!)

 

ドスッ!

「ぐふっ!うっ…!」

 

くノ一は警戒して手裏剣を投げる構えをしていたがアサギが一瞬で背後に周り刀を振るう。くノ一はクナイでどうにか受け止めるがその隙にヨルの腹パンを喰らい気絶する。二人の神業の早業で誰に気づかれることなくくノ一を捕らえて本拠地へと帰還した。

 

 

 

 

アサギとヨルが捕えたくノ一と共に帰還してから1時間、アクトはヨルと共に独房へと脚を運ぶ。二人が帰還してすぐにくノ一を独房に入れて尋問をしていた。どうやらそれがなかなか上手くいってないのでヨルがアクトを連れてきたようだ。ケイトは両手足を鎖で繋がれて大の字の体勢にされている。

 

「アサギさん」

 

「連れてきたか」

 

「…!このガキが?ここの主だと?」

 

「そうだ」

 

「えと…」

 

「わが主、このくノ一はケイトと。とりあえず名前となぜイルヤ島に居たのかわかった」

 

アサギの尋問でどうにかこのくノ一が何者なのかわかったようだ。ケイトと呼ばれるくノ一はクールークに雇われた忍だったようだ。ケイトがイルヤ島にいたのはクールークに証拠隠滅のために居たらしい。だが生き延びてどうにか生存者を見つけてクールークの軍艦を奪おうと企んでいたようだ。

 

「あれ?それだったら情報は仕入れたんじゃないの?なんで?」

 

「ええ。ただ、こっからが問題なのです。ケイト、もう一度問うぞ。行く宛もないなら我々の、主の仲間になるがいい」

 

「断るね。私は忍だ。タダで働くなんてまっぴらさ。大金を払えば考えてやらんでもない」

 

「こういうことです。どうやらビジネスライクで済ませたいらしいです」

 

「…そうなんだ」

 

「我々的にはそれは困る。さてケイト、主がきたことでお前には二つの選択肢がある。一つはわが主とセックスして堕ちて仲間にする。二つはわが主とセックスして堕ちずにビジネスライク関係を築く」

 

「おいふざけんな。何だその馬鹿げた選択肢は。なら3つ目の選択肢だ。お前達の仲間になんかならない」

 

「そうか。つまりここから出ていくということか。構わないぞ。ただし、その時は群島諸国にクールークにお前のことを情報としてばら撒く」

 

「なっ!?」

 

「そうなるとどうなる?お前は群島諸国、クールーク、両方に命を狙われる」

 

「下衆が!そんなの二つしかないだろ!」

 

「安心しろ。お前が快楽に溺れて主の仲間にならなければ大金は手に入るしビジネスライク関係を築ける。簡単だろ?」

 

「くっ!」

 

どうやらアサギはこのケイトをアクトの仲間兼ママにしてやろうと思い誘っていた。しかしなかなかイエスがもらえない。だからここでアクトとセックスして自身と同じ下僕へと陥れてやろうと企んだ。ケイトに選択肢などなかった。断れば命が狙われる。もう、セックスするしかない。あとはアクトの同意のみ。

 

「え、ええ?い、いいの?こんなことして…だ、だって…この人悪いこと」

 

「アクトさんそんなことを気にしてはいけません。この人は私達のことを広めるかも知れません。それはいけません。学ぶべきですよ。敵対者を堕とすというのを。さあアクトさん、下を脱ぎましょうね」

 

「わっ!」

 

ボロンッ!

「!?な、なんだそれは…!?ガキのチンポか!?それは…!」

 

「失礼だな。わが主のおチンポ様だ。これから貴様もこのおチンポに堕ちるのだ」

 

「ふ、ふざけるな!」(な、なんだ?この独房に充満する臭いは?)

 

アクトはヨルにズボンと下着を脱がされてイチモツを晒された。ケイトはアクトのイチモツの大きさに驚く。ケイトは独房に充満する臭いに敏感に反応した。先程まで匂わなかったのに、アクトが入ってから急に臭ってきた。実はアクトが独房に入った時にアクトの臭いを充満にさせるようにさせたのだ。それによりケイトの身体に異変が起こり始めていた。

 

(くっ…な、なんだ…?身体が…身体が熱い…疼いてを)

 

「さあわが主。アナタの性技で、このくノ一ケイトを堕としてあげてください」

 

「なっ!?」

 

「うあっ!ケイトさんの、オッパイが…」

 

「ほら、揉んであげてください」

 

「う、うん」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「んっ!くっ!んんっ!こ、このガキ…!勝手に…オッパイを揉むな!離せ!」

 

「離さないでいいぞ主。もっと揉んでケイトを気持ち良くさせてやってくれ」

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「か、勝手なことを言うな!んんっ!」(な、なんだ…!?オッパイを、揉まれてるだけなのに…!身体が、身体が勝手に反応してしまう…!)

 

「ケイトさんのオッパイ、柔らかいよ…とても気持ちいい…ケイトさんは、気持ち良くないかな?」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!

「き、気持ち良くない…!気持ち良くなんか、ない…!揉むのを、やめろ…!くふぅ…!んぐうっ…!」(そ、そうだ…気持ち良くなんかない…気持ちを強く、強くもて…でないと…コイツラの思い通りになってしまう…!)

 

アサギがケイトの服を脱がしてオッパイを晒させる。アクトはヨルとアサギの言われるがままケイトのオッパイを揉む。ケイトは

アクトに揉まれて反応してしまう。身体が反応してしまうが心に感じてないと暗示して耐える。

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「くっ…!んんっ…!は、早く…!早く終われ…!こんな、無駄なことを…するな…!」(早く終われ…そうすれば…耐えれるんだ…!)

 

「ケイトさん…我慢しなくていいんだよ…?声を出して、いいんだよ…!ちゅうちゅうちゅう…!ペロッペロッペロッペロッ…!」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「ふくぅああっ!ち、乳首を…乳首を吸うなぁ…!はくぅっ…!」(い、いきなり乳首を吸うんじゃない…!つい、声がでてしまった…!た、耐えなくては…!か、感じてはならない…!)

 

「ちゅうううう…!ぴちゃぴちゃぴちゃ…!」

 

「クックックッ…!ケイト、オッパイを吸われて声を上げたな。気持ち良くなってるじゃないか?素直になったほうがいいぞ?」

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「す、素直になっている…!き、気持ち良くなんか…!なってない…!」

 

ケイトはアクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われて感じていたが、心の暗示で感じてないと言い聞かせる。しかし身体は反応してしまっているのであまり意味がなしていない。アクトはオッパイを揉むのを吸うのをやめる。

 

「ケイトさん…僕…我慢が…!」

 

ギンッッ!

「んなぁっ!?」(ば、ばかな…!先程まで勃起していなかったのか!?あんなに反り勃つのか!?)

 

「まあ待ちなさいアクトさん。まだセックスは早いですよ。ここは、大好きなパイズリをしましょう」

 

「う、うん…」

 

「ケイト、主はパイズリをご希望だ。パイズリをやらせてやれ」

 

「な、なにを!?」

 

ジャララララッ!

「さあアクトさん。アクトさんがオッパイを使ってパイズリをするのですよ」

 

「ぼ、僕が…ケイトさんのオッパイを…わ、わかったよ」

 

「ふ、ふざけるな!よるな!近寄るな!」

 

「ケイトさんのオッパイ…パイズリ…するよ…!」

 

フニュンッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッムニュッモミッモミッモミッモミッ!

「くうっ!うっうっうっうっうっうっうっうっうっうっうっうっうっうっ!や、やめろ!オッパイで、オッパイでソイツを挟ませるなぁ…!」

 

ケイトは勃起したイチモツを見て驚愕する。アサギはケイトに繋がれた鎖を緩めてベッドの上に仰向けにさせるように体位を変えてまたきつく縛る。アクトはケイトのオッパイを自ら動かしてパイズリをする。

 

クニュックニュックニュックニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!やめろ…!たのむ…!やめてくれ…!」(身体が…さらに疼いて…熱い…このチンポから…この独房から漂う臭いと…同じ…いや、それよりも強烈な…)

 

「ふぅっ…ふぅっ…ふぅっ…!パイズリ…自分がするパイズリ…!気持ちいい…!腰も…手も…勝手に動いちゃう…!」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ!も、もう…!やめてくれ…!たのむ…!これ以上は…!」(だ、だめだ…!心に暗示掛けても…解けてしまう…疼きが…疼きが収まらない…寧ろ、高まっていくぅ…!)

 

「ククククッ…ケイト、お前の顔…とてもいいぞ。蕩けていくメスの顔だ。これじゃあ選択肢は一つしかないな」

 

「ふふ…仕方ないですよアサギさん。アクトさんの前では好みの女性は全て、従順なメスになっちゃうんですから」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「き、きさまら…!愉しげに、話してんじゃない…!お前達には、この…頭を溶かすような臭いを、感じないのか?ふぁあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」

 

「臭いか。もちろん臭うさ。とても芳しく、メスに変える素晴らしい臭いを」

 

「ふふふ…この臭いが…私達をただのメスへと変貌させる。ああっ♥我慢できない♥」

 

「我慢するんだヨル♥まずはケイトを堕としてからだ♥それが終わったら♥次は私達だ♥な?わが主♥」

 

「えと…う、うん…二人が望むなら…!」

 

ギュムッギュムッギュムッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「狂ってる…!お前達は狂っている…!ふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅ!」

 

「はぁはぁ…!ケイトさん…!!ごめん!!射精る!!」

 

ビュルルルルル♡ビュッビュッビュッビュッ♡

「んぐくううう♡♡はっ♡あっ♡ああっ♡」(ザーメンが♡顔に♡に、臭いが♡臭いが直接♡こ、この臭い♡だ、だめだ♡やばい♡こ、心が♡頭が♡チ、チンポ♡チンポから♡離れられない♡」

 

アクトはケイトが顔にスペルマの射精した。ケイトはスペルマから臭う臭いに思考が停止させられる。ただ、イチモツから離れられなくなり、欲してしまう。アサギとヨルがケイトの顔にかかったスペルマを舌で舐め取っていく。

 

「ふはぁ…ふはぁ…!ケイトさん…!そろそろ…!」

 

「はひっ!!ひいっ!!」(まだ反り勃ってる…!も、もう無理だ…!あんなのを…アソコに挿れられしたら…!壊れる…!私が壊される…!)

 

「アクトさん♥我慢できなくなりましたね♥」

 

「もういいだろう♥これ以上焦らすのはよくないしな♥ケイト♥焦らして悪かったな♥お前も楽しみにしていたセックスだ♥」

 

「い、いやだ!そんなの楽しみにしていない!やめてくれ!セックスしないでくれ!頼む!やめてくれ!」

 

「嘘はいけません♥さ、アクトさん♥ケイトさんとセックスしましょう♥」

 

「うん…ケイトさん…セックス、するよ…!!」

 

ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡

「んぎひいいいいい♡♡♡♡」

 

「さすがはくノ一♥処女はすでに散らしていたか♥まあそんなこと関係ないがな♥」

 

「動くよ…!!ふっふっふっふっ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡や、やめてぇ♡やめてくれぇ♡セックスしないでくれぇ♡腰を動かさないでくれぇ♡」

 

「ケイトさんのおマンコ…!気持ち良く締まってきてるよ…!とても気持ちいいよ…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡だめぇ♡それ以上はだめぇ♡壊れるぅ♡壊されるぅ♡侵食されるぅ♡お前のようなガキに♡侵食されていくぅ♡」

 

アクトは大の字のままのケイトのマンコにイチモツを挿入してセックスをする。ケイトは一応男との経験はある。しかし、アクトとのセックスはそんなのとは比べ物にならないほどの快楽が襲いかかってくる。ケイトの身体はすでにアクトに屈してしまったが、心はまだ屈していない。しかしこのままでは確実に屈してしまう。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡だめだ♡壊れる♡壊れて屈してしまう♡いやだ♡こんなガキに♡屈するなんて♡いやだ♡イヤダイヤダイヤダ♡」

 

「ケイトさん…我慢、しなくていいんだよ…!身を委ねてよ…!一緒に気持ち良くなろう!僕、ケイトさんのこと…愛してるから…!」

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あ、愛してる♡な、何を言ってるんだ貴様は♡わ、私はこんなガキなんか♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」(愛してる♡なぜだ♡たかが囁きに♡私は♡トキメイている♡だめだ♡呑まれてはだめだ♡)

 

「僕は本気だよ…!今あったばかりだし、ただセックスしてるだけだけど…!僕はケイトさんのこと、愛してるんだ…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」(愛してる♡愛してる♡ああ♡ありきたりな言葉のはずなのに♡呑まれちゃう♡もうだめ♡気持ちよすぎて♡もうどうでもよくなってきた♡わかってた♡こうなるのがわかってたんだ♡無駄な足掻きをしてしまった♡)

 

「答えてよケイトさん…!ケイトさんは僕のこと…どう思ってるの!?教えてよ…!ケイトさん…!!」

 

「…愛してる♡私も♡お前のこと♡アクトのことを愛してる♡もう我慢しない♡足掻かない♡認める♡愛してるぞ♡」

 

「クックククク♥認めたなケイト♥」

 

「ケイトさん♥アクトさんのモノになることを決めましたか?♥」

 

「ああ決めた♡アクトのモノになろう♡」

 

「なら♥一つアクトさんのだという意思表明がいりますね♥」

 

「ケイト♥アクトのママになることを誓え♥そうすれば晴れてお前も私達の仲間♥アクトの仲間だ♥」

 

「ママ♡わかった♡ママと呼ばせればいいんだな♡アクト♡私のことはママと呼ぶがいい♡私も♡アクトのママになろう♡」

 

「うん…!ケイトママ…!!すぐに絶頂にさせて膣内出ししてあげるからね…!!」

 

ケイトは陥落した。ケイトはアクトのママになると誓った。ケイトの陥落にアサギもヨルは微笑む。アクトはケイトを絶頂させようと、膣内出ししようと腰を動かすのを再開する。

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡いいぞアクト♡もっとだ♡もっと突け♡私をイかしてくれ♡」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…!!ケイトママ…よく締まってきた…!!いいよ…!!そろそろ…ザーメンが射精したくなってきたよ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡射精すんだな♡いいぞ♡膣内出ししてくれ♡イかしてくれ♡私の身も心も♡お前の色に染め上げてくれぇ♡」

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ…!!射精る!!射精るよケイトママ!!膣内出しするうぅっ!!!」

 

ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡デビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡

「んぅあああああああ♡♡♡♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…!」

 

ヌプ〜〜〜〜ッ♡ヌプンッ♡

「あ♡あ♡あ♡あ♡」(膣内出しいぃ♡アクトに膣内出しされたぁ♡染め上げられたぁ♡アクトォ♡)

 

アクトはケイトに膣内出しをした。膣内出しされたケイトは身も心もアクトのモノへと堕ちていく。先程までの面影はもうなかった。

 

「足らない…足らないよ…ケイトママ…!」

 

「ケイト♥わが主はまだセックスし足りないみたいだ♥今度は♥」

 

ジャラジャラジャラ!ガコンッ!

「ああ♡」

 

「この体位で楽しみたまえ♥さあわが主♥どうぞ♥」

 

「大きめの椅子を持ってきましたよ♥これに立ってセックスしてね♥アクトさん♥」

 

「ありがとう二人共。それじゃあケイトママ…挿れるよ…!」

 

ググッ♡ググググッ♡グプンッ♡

「ぉごほぉああああああ♡♡♡♡」

 

「うあっ!股を開きっぱなしだけど…!膣内は気持ち良く締め付けてくるよ…!!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

アサギはケイトをまた大の字のまま宙ぶらりん状態にさせてヨルが大きめの椅子を持ってきてケイトの前に置く。アクトは大きめの椅子に乗って上がり大の字状態のケイトのマンコにイチモツを挿入してセックスをする。アクトは初めての股を開きっぱなしの状態のセックスをして予想外の気持ちよさに腰がよく動く。

 

パンッパンッパンッパンッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「おふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっ♡」

 

「どうかな?ケイトママ…!気持ちいい?気持ちいいよね…!?股が開きっぱなしなのに…!よく締まってきてるもんね…!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「おほぅほおおおお♡♡♡いい♡いいのぉ♡気持ちいいのぉ♡アクトの♡御主人様のチンポ♡セックス♡気持ちいいのぉ♡」

 

「あらあら♥御主人様だなんて♥すっかりメス堕ちですわね♥」

 

「先程の威勢はどこへいった?♥ビジネスライクな関係はいいのか?♥ケイト♥」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ズリュッズリュッズリュッズリュッ♡

「もういい♡そんなことどうでもいい♡私は御主人様の♡御主人様だけのくノ一です♡御主人様のためにこの命を捧げます♡私の全てを♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡」

 

「ケイトママ…!だめだよ、命を粗末にしたら…!ケイトママは僕の、大切な仲間で…ママなんだ…!だから…僕のために死なないでね…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「ああああ♡♡御主人様ぁ♡御主人様に言われたらぁ♡私♡従いますぅ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

ケイトはアクトに心酔するようになった。御主人様と呼び、全てを捧げると誓った。そんなケイトにアサギとヨルは嬉しそうに嗤っている。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…!!ケイトママ…!!また射精すよ…!!また膣内出しするからね…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡膣内出し♡御主人様のザーメン♡膣内出しして♡ザーメン膣内に♡御主人様のザーメンで♡いっぱいにしてぇ♡」

 

「ふぐうぅぅっ…!!!射精るっ…!!膣内出しするぞぉぉっ!!!!」

 

ドビュルルルルルル♡♡♡♡ドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッ♡♡♡♡

「ぉおほおおおおおおおお♡♡♡♡」

 

「うくううぅぅっ…!!奥にまで…!射精して…!!ふぅ…!はぁ…!」

 

ズリュゥゥッ♡ズリュンッッ♡ゴボオオォォッ♡♡バチャバチャ♡

「ほひいぃぃ♡♡また開いてるからぁ♡ザーメン溢れたぁ♡御主人様のジャーメン♡ごめんなさいぃ♡」

 

「あらあら♥仕方ないわね♥」

 

「その格好じゃあ仕方ないですね♥アクトさん♥おチンチンキレイにしますね♥ぢゅるぢゅるぢゅる♥」

 

アクトはケイトにまた膣内出しをした。アクトはイチモツをマンコから引き抜くとケイトは股を開いた状態だったので溜まっていたスペルマが溢れてきて床を汚していく。アサギがケイトを縛り付けていた鎖を外してる間にヨルが愛液と精液で汚れたイチモツをフェラチオでキレイにする。

 

「はい♥キレイになりましたね♥アサギさん♥」

 

ガチャガチャ!ガチャンッ!

「ケイト♥これでお前は自由♥我々の仲間だ♥主よ♥まだまだシたりないであろう?♥今度は三人纏めてはどうだ?♥」

 

「御主人様♡私達を気持ち良く可愛がってください♡」

 

「アクトさん♥私達はすでに準備万端ですよ♥誰からシてもいいですからね♥」

 

「今日は私達と明日まで楽しもう♥」

 

「う、ぅうああっ!!!」

 

アクトは三人が後ろを向いて立ってお尻を向けて誘ってくる姿を見て欲情が大爆発。明日の朝まで仲良く楽しんだ。

 

 

 

 

 

それからケイトは色々と情報を提供した。クールークがクレイ商会という武器商人と手を組んだこと。巨大な紋章砲はそのクレイ商会が関わっているということを。なぜクレイ商会という武器商人がクールークと手を組んだのか。まだわからないが、クールークにとっては不吉なことになるとアクト達は思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケイトが仲間兼ママになった!




22人目にして幻水Ⅳ2人目ケイト。彼女はこれからはアクトのためだけのくノ一として生きることになります。そのために身売りまでしちゃいます。その時のためにケイトを仲間にしたようなものです。アクトはそんな気はないですが。
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