※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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23人目にして幻水Ⅳ3人目はガイエン海上騎士団の副団長のカタリナ!最初は団長に惚れてたのかと思っていたら本当はこうだったってのを知って驚きました。いや〜、だからこそチャンスなんですけど。




詳しく知りたい方はゲーム本編、または小説版を。


25話 カタリナの心身ケア

ケイトを仲間にして数日、アクト達に情報が入ってきた。まずはジーンから。ナ・ナル島がクールークに占拠された。被害はなし。無条件降伏したからだ。争う力はあるが、争う義理もなかったので降伏したらしい。なのでジーンに被害はなくアクトはホッとしている。次の報告は束達から。群島諸国の首都とも言える島国、オベル王国がクールークに占拠された。一度は襲撃され撃破したが、数を増やして襲撃してきた。今度は戦うことなく占拠された。だがそれと同時にある映像を捕えた。それはオベルの崖の巨大な岩山が崩れ、中から軍艦が現れてクールーク艦隊から脱せた。それは恐らくオベル王国の切り札だったのだろう。それを逃亡用にした。ピンチだったが群島諸国を暴れまわる海賊達に助けられて同行を共にしていた。

 

「とりあえずここまでの映像だよ☆どうだった?☆」

 

「オベル王国、国王は謎に包まれてわからないらしいがどうやらずいぶんと緻密で強かな人物のようだな」

 

「気になるのはナ・ナル島とオベル王国を占拠したことだね。イルヤ島の件かは僅か数日でのこの電撃的速度。まるで囲むような」

 

「ふむ…束、情報はこれだけか?」

 

「そう思って範囲を広げてみたよ☆なんと☆ラズリルも占拠されてたよ☆オベル王国よりも前に☆」

 

「ラズリルを?ガイエン海上騎士団がいるのに?無条件降伏?」

 

「さあ?☆そこまではわからないな☆どうする?☆」

 

「…オベルの件も気になるけど、ラズリルも気になるかな。ガイエン海上騎士団がいるのに降伏してるなんて。情報がほしい。束ママ」

 

「りょうか〜い☆すぐにラズリルに向かうね☆」

 

「ごめんなさい束ママ。無理させちゃって」

 

「いいよいいよ☆愛する愛するアっくんのためだもん☆そのかわり♥後で相手してね♥」

 

「うん。それはもちろんだよ」

 

アクト達はラズリルへと向かうことにした。その移動中、群島諸国のど真ん中の海上にて何かを発見した。映像を拡大して見る。さらに空を翔べる箒とエルザとシグナムが降りて確認してくる。

 

「軍艦の残骸、色からしてクールークの艦だね。たった一隻だけ。海賊にでも襲われて轟沈させられたのかな?」

 

「箒、何かいたか?」

 

「いや、何も」

 

「む!あれは…人だ!しかも生きているぞ!」

 

シグナムが生き残っている人を発見した。どうやら女性。引き上げてみるとクールークの兵士ではなかった。箒達は女性を引き上げて救助して本拠地へと帰還した。箒達はすぐに女性をナイチンゲールに引き渡して治療させる。数分後、医務室にアクトが入る。治療が完了したとナイチンゲールから報告が来たからだ。女性の年齢は三十代くらい。容姿は金髪を後ろで纏め団子状にしている。服装は調べた所、ガイエン海上騎士団の服装を特注品にしたものだ。どうやらこの女性はガイエン海上騎士団の幹部クラスのようだ。

 

「ナイチンゲールママ、どう?この人の容態?」

 

「ひどく衰弱していましたが、幸い命の危険はありませんでした。ただ、酷くやられてたようです。痛めつけられた痕がありました。もちろん消しましたが」

 

「そう。ありがとう。もう目覚める?」

 

「間もなくかと。私は退室します」

 

「うん」

 

ナイチンゲールが退室すると、ちょうどいいタイミングで女性が目を覚ました。

 

「ん…ここは…?」

 

「気が付きましたか?」

 

「…あなたは?ここは?」

 

「僕はアクトといいます。ここは医務室です。衰弱していたあなたを引き上げて治療を。あ、もちろん僕ではないですよ。優秀な医師が」

 

「そう…ありがとう。私は…カタリナ」

 

「カタリナさん、ですか。詳しいことはまた後日に。今は回復を。話はその時に」

 

「優しいのね。何も聞かないなんて」

 

「気になりますけど、衰弱してた人にそんな酷なことさせませんよ」

 

「…わかったわ。とりあえず安静にしてます」

 

カタリナは理由もわからない状況なのに受け入れた。どうやら相当酷い扱いをされたようで弱っていた。回復すれば態度も変わるかもしれない。アクトはとりあえずそれだけ言って医務室から退室した。廊下でナイチンゲール達と合流。

 

「よろしいので?」

 

「情報はほしいよ。けど…あんな弱ってる女性に無理やりなんて」

 

「そうだな。それよりも姉さんから報告が」

 

「束ママから?」

 

「ああ。ラズリルかクールークの艦隊が出陣した。目指す場所は海賊島」

 

「海賊島?なんで?」

 

「わからん。恐らくは先程の女性を探すためにかと姉さんは言っていた」

 

「…後日に聞かないとね。今日は休もう。それと、束ママに言っといて。今夜、部屋でって」

 

「わかった。姉さんも喜ぶだろう」

 

報告を受けたアクトはカタリナとは後日に話を聞くことにした。今夜は束とイチャイチャすることが決定した。

後日、アクトはナイチンゲールとシグナムを連れて医務室へ。ナイチンゲールはともかくシグナムを連れてきたのはもしもの時の護衛である。

 

「失礼します。カタリナさん、具合はどうですか?」

 

「あら、アクト君。もう大丈夫よ。ありがとう。そちらの二人は?」

 

「初めましてこの医務室の主のナイチンゲールです。アナタを治療した看護婦です」

 

「私はシグナム。わが…アクトの護衛だ」

 

「看護婦に護衛?看護婦はわかりますが護衛とは?」

 

「昨日話せなかったことを話しますね」

 

アクトはここがどこなのかを話した。そしてどうやってカタリナを発見したのかを。

 

「空に浮かぶ城…信じられないわ」

 

「事実です。シンダル文明には今の僕達にも理解できない常識外のことがたくさんあります。受け入れてもらうしか」

 

「…そうね。荒唐無稽だけど、信じるしかないようね」

 

「ありがとうございます。それでカタリナさん、カタリナさんはなぜクールークの艦に?服装からガイエン海上騎士団の人だとわかりますが」

 

「…ガイエンはクールークの傀儡と化したわ。ラズリルの領主とその息子によって」

 

「すみません。詳しく聞かせてください」

 

カタリナから語られる話はとても愚かで怒りが湧いてくる話だ。ガイエンはクールーク艦隊が攻めてきたのを知り迎撃しようとした。しかし、それはできなかった。何故ならラズリルの領主がクールークに降伏をしたからだ。本当はそんなことが受け入れられる理由はない。だが、受け入れられたのは騎士団員に領主の息子が入団していたのだ。

 

「でも、それだけでなんで降伏できたの?」

 

「実は…クールークが攻め込む数週間前に前団長が死んだ、殺されたの」

 

「数週間前…」

 

数週間前、騎士団の団長が目にかけていた団員に殺されたらしい。その団員を追放した。その団員は領主の息子のお目付け役であった。その団員と彼に付き従った二人の団員が居なくなり領主は息子を団長に仕立てた。本来なら副団長であるカタリナが団長へと繰り上がるはずだったのに。その息子が戦わずに降伏した。それから領主も降伏したのだ。ラズリルはクールークの占拠にされたのだ。

 

「カタリナさん、副団長だったのですか!?ビックリです!」

 

「それよりも気になるのは数週間前…これって」

 

「どうしました?あの…何かを知っているのですか?」

 

「…カタリナさん、真の紋章というのを知っていますか?」

 

「いえ。なんですか?それは…紋章はわかりますけど」

 

アクトはカタリナに真の紋章のことを話した。その強大な力とそのデメリットを。

 

「…真の紋章…もしかして…団長は」

 

「数週間前、真の紋章の力を感知しました。間違いなく団長が真の紋章を宿してたのだと思います。それで命を散らしてしまい、その団員が宿してしまったのかと。恐らく、団長はその団員に宿させないようにさせてたのでは?けどやってきてしまって」

 

「宿してしまった。そして何も知らないスノウが、彼を犯人に仕立てて…くっ!私は…!なんて愚かな!」

 

カタリナは自責の念に迫られた。愚かな行為をしてしまったと後悔している。だが、アクト達は希望を告げた。

 

「カタリナさん、その団員…えとラズロさんですね。その人は生きています。確実に」

 

「どういえこと?」

 

「実は二日前にオベル王国にて真の紋章の発動を感知しました。間違いなく生きています。そして今は占拠されたオベル王国から逃げて海賊島にいるかと」

 

「ラズロ、ラズロ達が…生きてる。ああ…よかった」

 

カタリナは安堵し喜んでいる。話すことはなくなった。カタリナは暫くアクト達と行動を共にすることにした。まずはラズリルに向かうことに。今はどうなっているのか気掛かりだからだ。

夜、アクトは医務室に向かいカタリナと話をすることに。アクトはカタリナが心配だった。実のところ、まだ全てを語ったわけではない。それを聞くためにやってきたのだ。

 

「失礼します」

 

「あらアクト君。いけないわよ。もうこんな夜よ。子供なのだから寝ないと」

 

「…実は、気になってたことが」

 

「何かしら?」

 

「カタリナさん、怯えてましたよね。あのあとクールークの艦に乗ってたこと。それだけ言っただけで」

 

カタリナはクールークの艦に乗せられたことだけはあんまり話してなかった。乗せられたことと海賊に襲撃されたこと。それだけを話した。まるで語りたくないかのように。何より目が語っていた。怯えた目だった。

 

「ごめんなさい。聞くべきではないかもしれないのに。けど…気になって」

 

「…子供が聞く話じゃないわ」

 

「でも…!」

 

「けど、なぜかしら?あなたには知ってもらいたいと思うわ」

 

カタリナはポツリポツリと話した。クールークの艦は護送艦だった。そこに乗せられたカタリナに待ち受けていたのは兵士達による拷問。とにかく痛めつけられた。知ってることを話すように。カタリナは知ってることを話した。なのに兵士達は聞く耳持たず痛めつけた。かなり痛めつけた後、一人の兵士が皆に言った。カタリナを犯してやろうと。カタリナは血の気が引いた。痛めつけられるならまだいい。だが、凌辱される。それも敵国の兵士に。耐え難いことだ。舌を噛んで死のうかと考えてた時に海賊が襲撃してきて艦は沈んだ。

 

「あの時、海賊の襲撃がなければ…私は」

 

「カタリナさん」

 

「覚悟はしていた。騎士団に入団してから、その覚悟は!けど、怖い…あの時の兵士達の充血した目!欲情した目が!私は…!」

 

「カタリナさん!」

 

アクトはカタリナに抱きついた。突然抱きつかれてカタリナは驚いた。胸当て等の硬い部分は外してあるので痛くはない。

 

「ア、アクト君…!?」

 

「ごめんなさい…けど、僕…このくらいしかできないから」

 

「アクト君…あなたは本当に優しいのね。ありがとう」

 

カタリナはアクトを胸元に抱きしめる。カタリナはアクトを抱きしめてる時、ナニかが目覚めてしまった。

 

「アクト君…お願いがあるの。私自身もわかってる。こんなのはおかしいと。けど、もうどうしようもないの」

 

「カタリナさん?」

 

「お願い、私を抱いて。私を…お、犯して」

 

「カ、カタリナさん…!い、いいの?僕で…」

 

「ええ。お願い」

 

カタリナはクールークでの件でかなり心にキズができてしまった。特に兵士達の血眼になった目がより深く抉ってしまったようだ。だからこそカタリナはもう屈しないために、アクトに犯されることにした。

 

「…わかったよ。じゃあ…服を脱いでくださいね」

 

「ええ」

 

カタリナは服を脱ぐ。服を脱ぐとわかるカタリナのオッパイ。そのサイズはかなりのもの。胸当てでよく隠されてた。恐らくかなりきつかったであろう。

 

「触るよ。カタリナさん」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミッモミッモミッモミッ!

「んっ…!あっ…!ぁんっ…!アクト君…!オッパイ揉むの…とても…上手ね…!」

 

「カタリナさんのオッパイ…やわらかいね。揉み応えがあるね…ふぅ…ふぅ…」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「んくうぅぅっ…!つ、強く…揉まれて…んんぅ…気持ちいい…」

 

「カタリナさん…感じてくれてるんだね…嬉しいよ…乳首が勃ってきてる…ちゅうちゅうちゅうちゅう…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「んくぅああぁ…!乳首…吸わないで…!変な…気持ちになるぅ…!はぅぅん…!」

 

アクトはカタリナのオッパイを揉んだり乳首を吸ったりする。カタリナはアクトの手慣れた手つきに感じていく。あまりの気持ちよさに愛しさすら感じるほどに。

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「くふぅぅっ…!アクト君…なんだか…せつないの…変な気持ち…感じなの…」

 

「ちゅうううう…!!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…!はぁ…!カタリナさん…もっと…気持ちよく、させるからね…!」

 

「あ…だめ…ソコは…脱がさないで…!あ」

 

「はぁ〜…カタリナさんのおマンコ…少しだけ毛深いけど…キレイな筋だ」

 

「は、恥ずかしい…見ないでぇ…」

 

「触るよ」

 

クチュックチュックチュックチュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!

「あんっ!ふぅああっ!だめぇ!触らないでぇ!声、でちゃうぅ!」

 

アクトはカタリナのオッパイを揉むのを止めてズボンとパンティーを脱がしてマンコを顕にさせる。アクトがマンコを愛撫するとカタリナは喘いでしまう。声を押し殺そうと必死に口元を抑えるが、耐えられない。

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ!チュプッチュプッチュプッチュプッ!

「んっ!んんっ!んああっ!だめぇ…!声…!抑えられない…!はふぅぅっ…!」

 

「カタリナさんのおマンコ、よく濡れてきてる…すぐに濡れてきたね…気持ちいいんだね?」

 

チュプッチュプッチュプッチュプッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!

「あっ…!はぅん…!き、気持ちいい…!気持ちいいわ…!アクト君…気持ちいいの…!」

 

「カタリナさん…!一回…一回、イかすね…!」

 

クチュックチュックチュックチュッ!クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!

「イかす…?いったい…なにを…!?あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」

 

「カタリナさん…イって…!イっちゃえ…!」

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!あああぁぁぁ♡♡♡」

 

カタリナはアクトの激しい指での愛撫で絶頂を迎える。初めての絶頂にカタリナは幸福感を覚えた。

 

「カタリナさん…イったね」

 

「はぁはぁはぁはぁ…♡イった…これが…イった…」

 

「うん…カタリナさん…今度は…僕を、イかせてね」

 

ズルンッ!ボロンッ!ビキィィンッ!!

「はっ!?!?」(こ、これが…!男の…チ、チンポ…!ふ、太い…太いし、長い…!こ、子供の…チンポじゃない…!けど…目が、離れない…見惚れてしまう…!)

 

「カタリナさん…僕のおチンポを…そのオッパイで…挟んで、パイズリをしてよ…!」

 

「チンポを、挟んで…パイズリ…ええ…わかったわ」

 

「…んっ…くっ!これ、が…!カタリナさんの、パイズリ…!」

 

クニュックニュックニュックニュッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!

「これで、いいのね…動く、わよ…んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!ど、どうかしら?」

 

「んぁあっ…!き、気持ちいい…!気持ちいいです…!カタリナさん…!」

 

アクトはカタリナの前でズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。カタリナは子供のとは絶対に思えないイチモツに驚く。アクトはカタリナにパイズリしてほしいとお願いすると、承諾した。カタリナはアクトのイチモツをオッパイで挟んでパイズリをする。カタリナのパイズリにアクトは悦ぶ。

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!アクト君のチンポ…すごく太くて長い…!挟み、きれない…!」

 

「はぁぁ…!気持ちいい…!カタリナさんのパイズリ、いいですよ…!その、調子です…!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ♡クニュックニュックニュックニュッ!

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!アクト君…!はぁはぁはぁはぁ…!アクト君…!」

 

「ぅああっ…!や、やばっ…!やばいよ…!カタリナさん…!」

 

ヌリュッヌリュッヌリュッヌリュッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!はぁはぁ…!チンポ…!アクト君のチンポ…!あ…!はむっ!じゅるじゅるじゅるじゅる…!」

 

「ぅうあっ!!カ、カタリナさぁん…!フェ、フェラチオ…!フェラチオまで…!!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…!じゅるるるるるる…!はぁ…!これが…アクト君のチンポの味…!んはぁ…!美味しい…!」

 

カタリナはアクトのイチモツをパイズリするだけでなくフェラチオまでする。アクトはカタリナのパイズリフェラにさらに興奮してくる。

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「ぢゅるるるるるる…!ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる…!ふあ…!アクト君のチンポ…!膨らんできたわ…!ナニカ…するのかしら…?」

 

「くああっ…!!カタリナさん…!!や、やばい…!射精、射精ちゃう…!!ザーメン、射精ちゃうぅっ…!!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…!ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる…!アクト君…!イきそうなのね…!イって…!あなたもイって…!」

 

「ふくああっ!!カタリナさん…!!射精る…!!射精るぅぅっ!!!」

 

ビュ〜ルルルルルル♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡

「んぐふううぅぅっ♡♡♡♡」(く、口の中に♡熱いのが♡入ってきた♡うぐっ♡ネバネバしてる♡)

 

「ふはっ…!ふはぁ…!カ、カタリナさん…!ご、ごめんなさい…!」

 

ヌプッ♡

「ん♡クチュクチュクチュ♡ゴクッゴクッ♡ゴクンッ♡は♡あ♡ん♡苦い♡ネバネバして喉越し悪い♡けど美味しい♡これが♡アクト君の味なのね♡」

 

アクトはカタリナのパイズリフェラに耐えられず口内にスペルマを射精してしまった。カタリナはスペルマをしっかりと咀嚼して味わって飲んだ。そこには騎士団副団長の姿はない。ただの一人の艷やかな女。そんなカタリナにアクトは興奮してきてイチモツはより長く太く反り勃ち勃起してきた。

 

「カタリナさん…!カタリナさん!!」

 

「きゃっ!!ア、アクト君!」

 

「カタリナさん…!僕、僕もう…我慢できない…!セ、セックス…セックスしていい…!?」

 

「あ…ええ。いいわ…セックスしていいわよ…アクト君になら…私の初めて…あげても、いい…!」

 

「カタリナさん…!!挿れるよ…!!」

 

ヌプッ♡ヌプププププ♡

「ん♡んんっ♡焦らさなくていいわよ♡あなたの♡好きなように♡」

 

「カタリナさん!!」

 

プチンッ♡ヌプンッッ♡♡

「んんっ♡痛ああぁぁいっっ♡♡♡」

 

「カタリナさん…初めて…よかったの?」

 

「ええ♡なんだか♡嬉しい♡アクト君に♡捧げられて♡」

 

「動くよ…!カタリナさん…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡気持ちいい♡ぁはぁぁん♡セックス気持ちいい♡初めてのセックス♡気持ちいいわ♡」

 

アクトはカタリナと正常位セックスをした。カタリナはアクトの血眼になった目を見たが、怯えはなかった。寧ろ、自分に興奮してくれて嬉しかった。だからカタリナは初めてを、処女を捧げた。カタリナはアクトとのセックスに気持ちよくなり感じていた。

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクト君♡セックス♡気持ちいい♡セックス好きぃ♡アクト君好きぃ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!カタリナさん…!僕は、カタリナさんのこと…!愛してる…!愛してるよ…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「愛してる♡ああっ♡愛してる♡私も♡私もアクト君のこと♡愛しています♡」

 

「カタリナさん…!お願いがあるの!ママって、呼んでいい…!?カタリナさんのこと…ママって呼びたい…!!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「ママ♡いいですよ♡アクト君♡私のこと♡ママって呼んで♡私のこと♡愛してぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「カタリナ、ママ…!カタリナママァ…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡アクト君♡あふぅ♡アクト君♡ママって呼んで♡何度も呼んでぇ♡」

 

カタリナはアクトのママになると誓い堕ちた。カタリナはママと呼ばれる度に快感が駆け巡り、快楽へと堕ちていく。ただの女として、メスとして堕ちていく。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクトを♡ママ♡ママイきそう♡イっちゃいそう♡」

 

「カタリナママ…!イきそうなの、わかるよ…!膣内が、すごく締め付けてくるから…!ぅあっ…!僕も…射精すよ…!膣内に、ザーメンを射精すからね…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「いいわよ♡射精して♡ザーメン射精して♡私の膣内に♡たくさん射精してぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「射精る!!射精るよぉ!!!カタリナママァ!!!」

 

ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡

「んんぅうああああああ♡♡♡♡」

 

「はふぅ〜っ…!いっぱい…射精したよ…カタリナ、ママ…」

 

ズリュンッッ♡ドロォッ♡

「は〜♡は〜♡アクト君のザーメン♡いっぱい膣内出ししたぁ♡」

 

アクトはカタリナに膣内出しをした。膣内出しされてカタリナは嬉しそうな顔をしている。蕩けたメスの顔。そんなカタリナを見てアクトのイチモツはまた先ほどと同等のサイズまで勃起した。

 

「カタリナママ…今度は…ゴニョゴニョ…どう?」

 

「ふふふ♡いいわよ♡」

 

「ふぅ…いいよ…カタリナママ…挿れてきて」

 

「ええ♡挿れるわよ♡」

 

ツプッ♡

「んくっ…!」

 

ツプププププッ♡ツプンッッ♡

「あっはああぁぁ♡♡アクト君のチンポ♡奥にまで当たって♡はあぁぁん♡」

 

「カタリナママ」

 

「ふふ♡わかってるわ♡動くわね♡」

 

「ジッとしてるか…!あっ!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡すごい♡アクト君の♡ゴツゴツチンポ♡子宮の入口まで届いてきて♡ノックしてる♡」

 

「ふぐうぅっ…!カタリナママ…すごいよ…オッパイもぷるんぷるんに揺れてる…!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡吸って♡ママのオッパイ吸って♡味わって♡」

 

アクトはベッドの上に座り、カタリナはその上に乗っかり対面座位セックスをする。アクトは目の前で上下に揺れるオッパイに釘付け。カタリナはアクトにオッパイを吸われながらも腰を動かす。

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ちゅうううう…!はぁ〜…!カタリナママ…!凄い締め付けだよ…!気持ちいいよ…!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「おふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっおふっ♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!射精る…!!もう射精る!!射精ちゃう…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡ザーメン♡ザーメンいっぱい♡膣内出し♡膣内出しして♡我慢しなくていいから♡遠慮なく♡射精してぇぇ♡♡」

 

「カタリナママアァ!!!ふぬぅああっ!!!!」

 

ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡

「ほおぅああああああ♡♡♡♡」

 

「カタリナママ…!カタリナママァ…!はひぃぃ…!」

 

ズニュウゥゥッ♡ズニュンッッ♡ゴポオォッ♡

「はぁはぁ♡いっぱい♡たくさん♡射精したのね♡入り切らないわ♡溢れてきちゃった♡」

 

「カタリナママ…まだ…まだ足りない…セックスしたりないよ…!もっとヤろう!限界までヤろう!何時間もヤろう!」

 

「アクト君♡まだママとセックスしたいのね?♡いいわよ♡シましょう♡アクト君が満足するまで♡とことんセックスしましょう♡」

 

「うん!」

 

アクトは二度目の膣内出しをした。カタリナのマンコはスペルマでいっぱい。イチモツを引き抜くと溜まっていたスペルマが溢れてきた。しかしアクトとカタリナもまだ満足していない。二人は朝までセックスをしたのであった。

 

 

 

 

次の日、束から報告が。海賊島に向かっていたクールーク艦隊、一隻しか生き残っておらずおめおめとラズリルへと逃げ帰った。そのラズリルにて、何かが起こった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カタリナが仲間兼ママになった!




幻水Ⅳ3人目は副団長のカタリナ!かなり好みだったのですが、残念ながら主戦力には…ジーンは主戦力、残りは限られてる上に強いキャラは基本男なので仕方ない。けど、かなり活躍できたキャラでした。
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