※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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24人目にして幻水Ⅳ4人目はアメリア。実はアクト達はラズロ達に前倒しで仲間を増やしてあげています。なので感謝しないといけない?


26話 アメリアの美容行為

ラズリルにて何が起こったのか?アクト達は束から詳しいことを聞く。

 

「束ママ、いったい何が起こったの?」

 

「監視映像に映ってたの☆どうやらクールーク艦隊の艦長はカタリナ☆アナタが知ってるんじゃないかな?☆」

 

ピッ!

「か、彼は…スノウ!」

 

「知ってるの?」

 

「ええ。ラズリルの領主の息子、スノウ・フィンガーフート。そして現ガイエン海上騎士団の団長」

 

「なるほど。親の七光りか。クールークに売って今やクールーク艦隊を率いているか。クズだな」

 

「そんな…まさか、こんな…」

 

「でも、このクールーク艦隊はたった一隻を残して轟沈、敗走してるんだよね?」

 

「そうだよ☆この親の七光りクズの艦だけは残ってラズリルに逃げたの☆」

 

「それでどうなったの?」

 

「これだよ☆」

 

映されたのはラズリルの港から火矢を浴びせられるクールークの軍艦の映像。どうやラズリルの住民達はスノウに対して怒り心頭のようだ。その後、スノウはオベルの軍艦と海賊船に捕らえられた。クールークの軍艦はラズリルに戻れた。どうやスノウだけは帰ってほしくなかったようだ。

 

「あれは…ラズロ!」

 

「ラズロ?カタリナママ、もしかしてこの人が」

 

「ええ。団長が特に目をかけていた。そして…」

 

「真の紋章の所持者だね」

 

ラズロはスノウを小舟に乗せて見逃したようだ。どうやら仲間にできなくて仕方なくだろう。

 

「ラズロ」

 

「アレはだめだ。どう見てもクズそのもの。殺すべきだと思うな」

 

「ラズロはスノウのお目付け役だけど友達だった。思うところがあるのよ」

 

「まあいい。どうでもいいことだ。気になるのはラズリルだな」

 

「ラズリル…どうなっているのかしら?」

 

「どっちにしても僕達はラズリルに用があります。このままラズリルに行きましょう」

 

「あいあ〜い☆」

 

アクト達はラズリルへと移動する。

到着したのは数分後、元々すぐだったのであっさりと到着。降りるメンバーはアクトとエルザとヤオモモ。カタリナは留守番。護送されてるのにいきなり戻ってきたら怪しまれるので。アクト達には町を散策する。クールーク兵士が徘徊しているが、どうやら住民に被害はない。先程の火矢に関しても誰も注意を受けていない。どうやらスノウは相当反感を買ってるようだ。何よりも占拠しているクールークの将がしっかりとしていて被害はないようだ。さらに話を聞くと騎士団の館の屋上に傭兵がいるらしい。それがより被害を激減している。しかもその傭兵はかなりの美女。アクト達は興味を持ち、会いに行くことにした。

 

「…あの人かな?」

 

「間違いない。剣を携えている。腕はあるな」

 

「どうします?」

 

「話を聞こう。僕達は情報がほしいから」

 

「そうだな。では、聞きに行こう」

 

アクト達は傭兵に話しかける。年齢は二十歳ほど。容姿は赤髪で少し濃い目の化粧。服装はジャケットに半スケスケのシャツとホットパンツ。

 

「あら?誰かしら?」

 

「このラズリルを守ってる傭兵ってのはアナタですか?」

 

「ええ。私はアメリア。ラズリルの住民達に依頼された傭兵よ。アナタ達は?」

 

「僕はアクトと言います」

 

「私はエルザ。単刀直入に言う。我々に雇われてみないか?」

 

「ちょっとエルザさん!?」

 

「どういうことかしら?」

 

互いに自己紹介をしているとエルザが唐突に雇うと言ってきた。アクトもヤオモモも混乱している。

 

「無論、ここの依頼を続けていい」

 

「…よくわからないわ」

 

「簡単な依頼だ。それなりの剣の腕があると見た。その腕を見込んでだ。実は私の仲間にまだまだな剣の腕のやつがいる。私も指導しているのだが、もっと色んな剣の腕を持つ者が必要と思った。そこでお前だ。お前ならソイツも学ぶことが増えるだろう」

 

「…よくわかったわ。けど、断るわ。買いかぶり過ぎよ。そもそも私は剣の師事など」

 

「なら、試そうか?」

 

「ッ!」

 

ガキンッ!!

どうやらエルザはダクネスのための新たな師事を欲して依頼をしてきたようだ。アメリアは断ろうとしたが、エルザが剣を抜いて振るう。アメリアも即座に剣を抜いて受け止める。

 

「くっ!」

 

「ふっ…いい腕だ。やはり狂いはないな。お前ならきっといい師事になる。なに、難しいことはさせない。模擬戦をしてソイツに身体に叩き込む程度でいい」

 

「…悪いけど断るわ。そもそも私はラズリルの依頼があるわ」

 

「その心配はないわ。アクト」

 

「え?あ、うん…」

 

「エルザさん…まさか、私達の…!」

 

「アメリア、お前の心配を解消してやる」

 

「は?」

 

アメリアはアクト達と共に瞬きの手鏡で本拠地に瞬間移動した。

 

「は?なに?これ?ここ?どこ?」

 

「えと、アメリアさん。ごめんなさい」

 

「ここは私達の本拠地だ。先程の手鏡で一瞬でラズリルに移動できる。つまり、ここの依頼をしながらラズリルの依頼もこなせる。一石二鳥だ。それだけではない。依頼を受ければ、我々の仲間が依頼の手伝いをしてやろう」

 

アメリアはさすがの急展開についていけない。アクトとヤオモモがわかりやすく説明をする。エルザはそんなの知ったこと無いとガンガンと言う。アメリアは二人のおかげでどうにか理解できた。

 

「…は〜っ…なるほどね。理解したくないけどわかったわ。とりあえずラズリルの依頼を手伝ってくれるのね」

 

「ああ。幸い我々は暇ならしてるからな」

 

「わかったわ。依頼を受けるわ」

 

アメリアはエルザの依頼を受けることになった。アクトとヤオモモは終始謝りっぱなしである。エルザの独断で決めたことだ。アメリアはダクネスと模擬戦をしたが、ダクネスのドMに引いてしまった。その分のお礼としてスイーツをご馳走した。

夜、アメリアは本拠地の仮部屋で眠ることになった。本当は騎士団の館の一室で寝ていたのだが、元々傭兵のよそ者だったのはもちろん美貌の美女。欲求不満の団員もいた。実は寝込みを狙って来た輩もいた。だからこそ本拠地で眠るのは最適である。

 

「ここを使ってください。誰も使ってないので」

 

「へ〜、いい部屋ね。あの館の部屋よりも立派ね」

 

「…すみません。エルザ、さんとダクネス、さんのせいで」

 

「エルザはともかくあのダクネスはなに?アレは気持ち悪すぎよ。しかも剣の腕も低いし」

 

「え〜と、僕も詳しくは知らないのですがタンク役だと」

 

「タンク役?」

 

「えと、囮役という」

 

「囮役って馬鹿でしょ?」

 

「今はエルザ、さんとかが頑張って矯正してるんですけど」

 

「アレは治らないでしょ?」

 

「エルザ、さん曰くアレでもかなり改善されたと」

 

「アレでね」

 

アメリアは相当ダクネス相手に堪えたようだ。アメリアは手に持つ何かをテーブルに置いて蓋を開ける。

 

「それは何?小さな壷?」

 

「ナイチンゲールって人から貰ったのよ。疲れを癒やすための物だって。臭いで癒やすんだって」

 

「へ〜…ナイチンゲール、さん…いつの間にそんなのを?」

 

「ん〜…イイ匂いね。確かに、心が和むわ」

 

「そうですね」(…アレ?この臭い…どこかで…)

 

「んんっ…」

 

壺の蓋を開けると部屋中に臭いが充満していく。しかし、アクトにはどこかで嗅ぎ慣れた臭いと思った。するとアメリアに異変が。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

 

「あの…アメリアさん?どうかしましたか?」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…アクト…」

 

「アメリアさん?んんっ!ん〜っ!?!?」

 

アメリアの目が虚ろになりかけていた。頬を赤く染め…ユラリとアクトに近づき、キスをしてきた。突然のことでアクトもされるがまま。

 

「んは…!はぁ…」

 

「ア、アメリアさん…!ど、どうかしましたか…!?」

 

「はぁ…はぁ…アクト…へ、変…変なんだ…身体が…身体が熱い…それに…疼いてくるんだ…お前と…お前とシたくなってきて…欲しいんだ…!」

 

「ア、アメリアさん…!?」(ナ、ナイチンゲールさん…!いったいこの壺の中に入ってるの何!?もしかして、媚薬!?)

 

「さあアクト…私のオッパイを揉んでくれ…私を、気持ちよくさせてくれ…」

 

「ちょ、ちょっと待って…!」(や、やばい…アメリアさんのオッパイ…すごく大きい…!それに、頭がぼ〜っとしてきた…アメリアさん…アメリアさんと…シたい…!)

 

「ほら…」

 

フニュンッ!

「ッ…!ア、アメリアさん…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミッモミッモミッモミッ!

「あ…ん…あん…いいよ…アクト…オッパイ揉むの…上手じゃない…」

 

アメリアがナイチンゲールから貰った壺の中に入ってるのはアクトのスペルマと媚薬などを織り交ぜた御香である。臭いが部屋に充満されるとアクトと性行為したくなるようになっていると開発したのはナイチンゲールと束である。アメリアはアクトにオッパイを揉まれて感じていた。

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「あん…は…あ…ふふ…いいわ…オッパイ…気持ちいいわ…」

 

「アメリアさん…オッパイとても柔らかくて…大きい…すごく揉み応えあるよ…」

 

「ありがとう…これでも気にしてるの…美貌もスタイルも…」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!アメリアさんのオッパイ。乳首、勃ってきた…!乳首…はぁはぁ…!吸いたい…!」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「んはぁぁぁん…!乳首…吸って…気持ちいい…あぁん…」

 

「ちゅうううう…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!アメリアさんの乳首…美味しい…!」

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「んふぅぅ…!いい…!いいわぁ…!気持ちいいわ…その調子よ…!」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…!アメリアさん…!はぁはぁ…!」

 

アクトはアメリアのオッパイを揉みながら乳首を吸う。アメリアは敏感に反応して感じている。アクトはオッパイを揉みながら乳首を吸ってた口をゆっくりと下へと下ろしていく。股間にまで移動したら、オッパイを揉む手をやめて、ホットパンツとパンティーを脱がしてマンコを顕にする。

 

「ア、アクト…!」

 

「アメリアさんのおマンコ…!はぁはぁ…!じゅるるるるるる…!」

 

「ふやあぁっ…!ア、アクト…!そこは、舐めちゃだめ…!ひやぁぁ…!」

 

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…!アメリアさんのおマンコ、グチョグチョに濡れてきてる…!」

 

クチュクチュクチュクチュ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!

「ふひゃあぁぁ…!指ぃ…!舌…!同時にしないでぇ…!」

 

アクトはアメリアのマンコを愛撫とクンニの両方攻めを味合わせる。アメリアはアクトの攻めに脚が震えている。今にも崩れそうだ。

 

グチュグチュグチュグチュ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

「ふひぃぃっ…!だめぇ…!そんなに激しく…激しく指を動かしたらぁ…!舌ぁ…!膣内に入ってきてぇ…!いひぃぃ…!」

 

「ぺちょぺちょぺちょぺちょ…!アメリアさん…イきそうなんだね…いいよ…思いっきりイって!」

 

ヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュ!グヂュグヂュグヂュグヂュ!

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…!ぁぁああああ♡♡♡」

 

ぷしゃあぁぁっ♡♡

「うわっ!アメリアさん…!潮、噴いちゃった…!」

 

「あひっ♡ひやああぁぁ♡♡」

 

アメリアはアクトの激しい攻めに耐えられず絶頂の向かえる。絶頂を向かえるだけでなく潮吹きまでしてしまう。アクトの顔に掛かりアクトはタオルで顔を拭く。アメリアは絶頂を向かえて脚に力が入らず倒れ込み座り込む。

 

「アメリアさん…すごいイきっぷりでしたね」

 

「あ…はぁ…いやぁ…言わないで…」

 

「アメリアさん、今度は…僕のおチンポをフェラチオをしてください…」

 

カチャカチャ!ボロンッ!ビキッ!!ビキイィィンッ!!

「うあ…あ…」(デ、デカい…チンポ…長くて太い…こんなチンポ…見たことない…こ、これを…どうするの?」

 

「アメリアさん…フェラチオわかりますか?口に含むことですよ。おチンポを」

 

「く、口に…!?わ、わかったわ…」(こ、こんな…グロテスクなのを…口に…含むの…!?む、無理よ…無理無理…!そんなの…できない…で、できるわけ…)

 

「ほらアメリアさん…さあ…さあ…!」

 

「わ、わかったわ…あ…はも…じゅるじゅるじゅる…!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…!」

 

「ぅうああ…!!気持ちいい…!アメリアさんのフェラチオ…気持ちいい…!」

 

(よ、悦んでくれてる…!これで、いいのね…そ、それじゃあ…もっと、気持ちよくさせたらいいのね…!)「じゅるるるるるる…!れろ〜れろ〜…!チュチュチュ…!」

 

アメリアはアクトのイチモツを見て腰が引けた。しかし、目が離せなくアクトの言われた通りにフェラチオをする。アメリアは初めてのフェラチオでたどたどしいが、アクトは久しぶりの体験で興奮してきていた。

 

「ぢゅるるるるるる…!ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ…!」

 

「んぅおおおっ…!!ア、アメリアさん…!ぼ、僕…僕もう…!射精、射精そう…!射精ちゃう…!!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…!じゅるじゅるじゅるじゅる…!じゅるるるるるる…!」(射精る…?いったい…ナニが射精るの…?知りたい…知っとかないといけない…!知らないと後悔する…!そんな気がしてきた…!)

 

「アメリアさ〜ん!!射精る!!ザーメン射精る!!飲んで…!!飲んでえぇぇ!!!」

 

ビュ〜ルルルルルル♡♡ビュルビュルビュルビュル♡♡

「んんんんんんんっ♡♡♡」(あ、熱い♡熱いのが♡口の中にいっぱい♡広がって♡苦い♡ネバネバしてる♡けど♡)

 

「はぁ…はぁ…!アメリアさんの口に…ザーメン…射精ちゃった…」

 

「んっ…♡コクッコクッ♡ゴクンッ♡」(ん♡飲みにくかった♡けど♡美味しい♡なんだろう?♡肌が♡よくなりそう♡この液体♡身体にかけられたら♡きっと♡)

 

アクトはアメリアの口内にスペルマを射精した。アメリアはスペルマをよく味わって飲み、美容にいいと思い込んだ。もっとスペルマを味わいたい。ぶっかけられたいと。思った。

 

「ふふっ…アクトのチンポ、あんなに射精したのに凄く反り勃ってる…まだ射精せそうね。ね、アクト…どうしたらさっき飲んだ液体を射精せるの?」

 

「え?えっと…パ、パイズリってのをやったら…いいと思う。パイズリっていうのは、オッパイで僕のおチンポを挟んで…上下に扱く行為のことだよ」

 

「パイズリね…わかったわ」(オッパイで…私のオッパイ、結構大きいけど…挟めるかしら?)

 

「アメリアさん…」

 

「いくわよ…」

 

フニュンッ!

「おっ…おおっ…!アメリアさんのパイズリ…!すごっ…!気持ちいい…!」

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ…!どうかしら?私のパイズリ…初めてだけど…気持ちいい?」

 

「んおっ…!ぉおっ…!気持ちいいよ…アメリアさん…アメリアさんのパイズリ、とっても気持ちいい…!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「ふふ…そう、気持ちいいのね…嬉しいわ…もっと気持ちよくさせてあげるね…んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」

 

アクトはアメリアの初めてのパイズリに感動を覚えた。二十代にしてハリがあり大きなオッパイ。そのサイズは箒や束クラス。気持ちいいのは当たり前だ。

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!ふふふ…強くしたら、どうかしら?」

 

「ぅわわぁ…!乳圧すごぉい…!この締め付け…たまらないよ…」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「ふふふふ…アクトのチンポ、先端がピクピクしてる…可愛いわ…おつゆが出てきてるわ…ふふ…ぺろ…ちゅっちゅっちゅっちゅっ…!ちゅううぅぅ…!」

 

「くひいぃぃっ…!アメリアさん…!?せ、先端…!舌…クチュ…!んおおっ…!」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!

「びくびくしてる…あはっ…!可愛すぎるわ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ぢちゅうううぅぅぅ…!」

 

アメリアはパイズリしながらイチモツの先端を舌で舐めたり口で吸ったりしてきた。部屋内に吸う音が大きく響いてきた。アクトはアメリアのパイズリフェラに興奮が抑えきれず、勝手に腰が動いてしまう。

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ギュムッギュムッギュムッギュムッ!

「ちゅうううう…!ぢゅうううううう…!あんっ…!アクト、腰を動かさないで…!パイズリしにくいし…フェラチオもしにくいわ…!」

 

「アメリアさん…そんなこと、されたら…やばい…!ぼ、僕…!僕…もう…また…射精そう…!また、射精しちゃうよ…!!」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「射精すのね…!またザーメンを射精すのね…いいわ…今度はぶっかけなさい…!アクトのザーメン…!肌で受けてあげる…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」

 

「んああっ…!!アメリアさん…!また、射精る!!射精ちゃうぅぅっ…!!んおおっ!!!」

 

ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡ビュルビュルビュルビュル♡♡

「きゃううううん♡♡♡♡」(いやぁん♡ザーメン♡私の肌にぶっかけられた♡すごぉい♡ネバネバ♡ん♡これなら♡間違いなく♡私の肌がよりよくなるわ♡)

 

アクトはアメリアのパイズリフェラに耐えられずにスペルマを射精してぶっかけた。顔やオッパイ、髪にまでスペルマがぶっかけられる。アメリアはスペルマをぶっかけられて嬉しい表情をする。アメリアにはスペルマは美肌効果のある液体にしか見えない。アメリアは肌がよくなったと思いこんでいた。

 

「アメリアさん…!!」

 

「きゃっ!アクト?あ…まだ凄く勃起してるわ…またぶっかけるの?」

 

「アメリアさん…ぶっかけるのよりももっと効率的なやり方があるよ」

 

「え?まさか…だ、だめよ…!それだけはだめよ…!でも、それが効率的なの?」

 

「もちろんだよ…!セックスが何より女性をより魅力的にするんだよ…!」

 

(魅力的に…それが本当なら…ヤっても、いいかな?うん…美容のため…美容のためだから…)「うん…わかったわ…セックス…するわ」

 

「アメリアさん…挿れるよ…!!」

 

ヌプッ♡ヌプププププ♡プチンッ♡ヌプンッッ♡

「かっはっ♡かはああああ〜〜〜♡♡♡」(は、入ってきたぁ♡チンポが♡私の初めてを♡)

 

「入ったよアメリアさん…んくっ…!凄くキツい…!すぐに、動くね…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡こ、これがセックス♡初めてのセックス♡なにこれ♡気持ちいい♡あぁん♡気持ちいい♡♡」

 

「アメリアさんの膣内…!すごい締め付けだよ…!気を抜くと、すぐに射精そうだ…!それほど、気持ちいいおマンコだ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡いい♡セックス気持ちいい♡これ♡くせになりそう♡ヤミツキになっちゃう♡」

 

アクトはアメリアをベッドの上に押し倒して正常位セックスをする。処女を奪われたにも関わらずアメリアは初めてのセックスに悦び快感が駆け巡り快楽が押し寄せてくる。アメリアはセックスを、アクトを気に入ってきた。

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡アクト♡セックス好きぃ♡セックス大好きぃ♡アクト好きぃ♡もっとアクトとセックスしたいぃ♡」

 

「僕も、アメリアさんのこと…愛してるよ…!!アメリアさんを…僕のママにしたい…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡愛してる?♡ママにしたい?♡アクト♡本気で言ってるの?」

 

「本気だよ…!僕は、アメリアさんのことを愛してる…!アメリアさん、僕のママになってよ…!絶対に大事にするし…いっぱいセックスするから…!アメリアさんが望むなら…!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「…全く♡しょうがない子ね♡いいわよ♡ママになってあげる♡けど♡私に愛してほしければ♡頑張るのよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「う、うん…!頑張る…!!頑張るよ…!!アメリアママ…!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

アメリアはアクトのママになることを誓う。アクトはアメリアに愛してもらえるようにさらに激しく腰を動かす。

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡いい♡いいわよ♡その調子よ♡頑張るのよ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!アメリアママ…!射精る…!射精るよ…!!ザーメン射精すよ…!!」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡射精すのね♡いいわよ♡射精して♡いっぱい射精してね♡」

 

「はぁはぁ…!!アメリアママ…!!射精るぅぅっっ!!!」

 

ドビュルルルルルル♡♡♡♡ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡

「あはああああ〜〜〜〜ん♡♡♡♡」(膣内に♡私の膣内に♡いっぱい射精されてるぅ♡んふう〜♡♡)

 

「はふぅ…はふぅ…!アメリアママの膣内に、ザーメンいっぱい…射精したぁ…」

 

ヌルゥゥ〜ッ♡ヌルンッ♡トロォ〜♡

「あんっ♡いっぱい射精したわね♡」

 

アクトはアメリアに膣内出しをした。膣内出しされてアメリアはご満悦。ぶっかけよりも膣内出しが気に入ったようだ。

 

「全く♡いけない子ね♡本当に♡」

 

「わっ!ア、アメリアママ…」

 

「ふふふ♡いつまでもアクトばかりじゃだめよ♡今度は♡私が攻める番よ♡」

 

ツプッ♡

「あっ!」

 

ツプププゥ〜ッ♡ツプンッッ♡

「んおっ♡こ、これは♡ヤバいわね♡ふ、ふふ♡アクト♡すごい顔ね♡」

 

「ああ…アメリアママァ…!ひあっ!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡大人しく♡しときなさい♡私が♡大人の女性っていうのを♡魅せてあげるわ♡」

 

「うああっ!ア、アメリアママァ…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「んふっ♡ふあっ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡ほらほら♡耐えてみなさい♡私より先にイってはだめよ♡」

 

今度はアメリアがアクトをベッドの上に押し倒して騎乗位セックスをしてきた。アメリアの容赦のない腰の動きにアクトはうめき声をあげるしかなかった。余りにも気持ち良すぎてアメリアも喘ぎ声をあげている。

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡いいわ♡いいわよ♡頑張ってるね♡子供のくせに♡やるじゃない♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!アメリアママ…!締め付け、凄すぎだよ…!射精ちゃいそうだよ…!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「まだよ♡まだ射精しちゃだめよ♡言ったでしょ?♡私より先に射精しちゃだめって♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡我慢よ♡が・ま・ん♡」

 

「そ、そんなぁ…!うくっ…!うぎっ…!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「うふふふ♡必死になって♡可愛いわよ♡ふふふふ♡愛しくなっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!だ、だめ…だめだぁ…!アメリアママ…!アメリアママァ…!!射精る!!射精るよぉ…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「もう射精ちゃうの?♡しょうがないわね♡私もイきそうだし♡一緒に絶頂を迎えましょう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「ああっ!!射精る!!射精るよ!!!アメリアママ!!!!」

 

ドビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッ♡♡♡♡

「イクウウウウ〜〜〜〜ッ♡♡♡♡」

 

「んはぁ…はぁ…はぁ…!アメリアママ…一緒にイけたね…」

 

ヌプゥ〜ッ♡ヌプンッッ♡ドロォ〜ッ♡

「あはん♡またいっぱい射精したね♡ねえ♡もう一回♡シよ♡」

 

「う、うん!」

 

アクトはアメリアにまた膣内出しして一緒に絶頂を迎えた。しかし二人はまだ満足しておらず、3回戦を開始する。二人は満足するまでセックスをしつづけたのであった。

 

 

 

 

翌日、アメリアはいつもの館の屋上で監視をしていた。アメリアは手鏡を貰いいつでも本拠地に来られるようになった。そのアメリアの姿はさらに美貌に磨きがかかっていた。住民達は知らないし気付かない。アメリアは一人の女となり愛する人ができてより美しくなったことを。話す気もなかった。なぜなら住民のことなどどうでもよかったのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリアが仲間兼ママになった!




アメリアは仲間にした時から好みでした。いや〜Ⅳのイラストではトップクラスで色気あるキャラでしたからね。ジーンには敵いませんが。これで4人目。あと何人仲間になるのやら?
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