幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アクト達は今、オベル王国へと移動している。その理由は現在のオベルがどうなっているのか気になったからだ。占領されたラズリルは住民の被害はほぼなかった。ラズリルを指揮しているクールークの将が有能だからだろう。だが、同じく占領されたオベルが同じとは限らない。だから調べるのだ。
「気になるのは仕方ない。しかしだな、何もオベルに上陸するのは危険だ」
「もちろん、それはわかってる。映像で見ればすむことなのも。けど、やっぱり自分の目で確かめないと」
「無駄だよ。アクト君はもう乗り気よ。護衛が必要じゃない。それでいいでしょ?」
「…仕方ないな。わかった。護衛を付けてオベルに上陸しましょう」
「うん。行こう」
ラズリルからオベルまで約一日と半で到着した。アクトと護衛として麗子とシグナムは離れた崖に上陸した。3人で行動はせずに麗子はスナイパーライフルを持って高台に隠れて待機する。アクトはシグナムと共に町を散策する。クールークの兵士が至る所に警戒している。そのせいか町はピリピリしている。アクトとシグナムは隠れながら行動するしかない。怪しまれるわけにはいかないからだ。そうして散策していると何かがぶつかる音と倒れる音。
ガアンッ!ガラガラガラ!
「このババア!!どこ見てんだ!!」
「す、すみません!コイツを運んでて…」
「これ見ろ!軍服が汚れちまっただろうが!!このババアが!」
ゲシッ!
「あう!」
「このババア!このババア!」
「チッ…!胸糞悪い…!主!」
兵士とお婆さんがぶつかってしまった音とだった。どうやら調味料の入った壺を持って歩いていたらぶつかって溢したようだ。兵士は怒ってお婆さんを痛めつける。アクトは耐えきれず兵士とお婆さんの間に入る。
「あ?何だこのガキ!」
「やめてください!こんなおばあちゃんに!」
「うるせえクソガキ!」
バキッ!
「ぐっ!」
「!奴め!ッ!」
「やめなさい!」
アクトは兵士に殴られる。シグナムは怒り心頭になりデバイスを起動しようとした。その直前に一人の女性がやってきて止めに入る。年齢は二十歳。容姿は金髪のポニーテールに勝ち気な目。服装は赤い服とズボンとブーツ。
「フレア様…!!」
「あなた!何をしているのです!こんなおばあちゃんや子供に乱暴をして!クールークの兵士とはそんな粗暴な人間ばかりなのですか!?」
「んだとこのアマ!!王女だからといって偉そうに!占領されてる分際で!調子に乗るな!」
フレアと名乗る王女は敵国のクールーク兵士に対して気丈な態度で言ってくる。それに頭がきたのか兵士は剣を抜いた。このままではマズイ。誰もがそう思った。だがそうはならなかった。
「何をしている」
若き男の声が静かな町に響く。港側から一人の将が二人の兵士を連れてやってきた。若手の将だが雰囲気は百戦錬磨の兵の雰囲気を纏っている。
「ト、トロイ様…!!」
「何をしていると聞いている」
「こ、この王女が…」
「この兵士がそこのおばあちゃんを虐めてそこの子供を殴ったのよ!」
「ち、違います!そこの老婆とガキが!」
「その剣を抜いてどうするつもりだった?」
「こ、これは…」
「貴様が何をしていたのかそこの王女様が教えてくれたな。嘘をついて逃れられると思うな」
「あ、ああ…!」
「連れて行け。後で処断する。貴様は私の命令に背いた。貴様の命はすでに終わっている。己が愚かさを悔いて逝くがいい」
「い、いやだ!!ひいっ!!トロイ様!!トロイ様ぁ〜っ!!!」
兵士は二人の兵士に挾まれ腕を掴まれて軍艦の方へと引きずられて行った。あの兵士は今日が命日。トロイはアクトとお婆さんに近寄り屈む。
「大丈夫ですか?すまない。私の監督不届きだ」
「い、いえ…!」
「君も、このお婆さんの為に体を張るとは。勇気ある行動に敬意を」
「えと、は、はい…」
「フレア王女、我が兵士が不敬をしてしまい申し訳ありませんでした。次からはより厳重に厳命しておきます」
「そう思うならさっさとこのオベルから出ていってよ」
「それはできません。我が総督の命により占領を解除するわけにはいきません」
「ふん!」
トロイは立ち上がるとシグナムが隠れてる場所を睨みつける。シグナムに気づいているようだ。シグナムはトロイの力量を見て気付いた。強い。トロイの実力はシグナムやエルザに引けを取らない剣技を持っている。トロイは海神の申し子という異名を持つほどの怪物である。トロイが港の方へと向かいいなくなったのを確認してからフレアはお婆さんに寄り添う。
「おばあちゃん、大丈夫?」
「フレア王女。私は大丈夫です。心配なさらずに」
「だめよ!そんなこと。君も大丈夫?」
「う、うん…!大丈夫」
「勇気あるわね君。驚いちゃったよ。けど、こんな危なっかしいことはやめようね」
「う…ごめんなさい」
「はっはっはっ…!フレア王女が言うと違いますな」
「そこまで子供じゃないわ」
アクトとフレアはお婆さんのお手伝いをしてから一緒に屋敷の方へと歩いて行こうとする。
「あ、ちょっと待って!シグナム、さん…!出てきていいですよ!」
「…ふむ、あのトロイという男。私に感づいていたな。ある…アクト、無事か?」
「うん。大丈夫」
「あなたは?」
「私はシグナム。この子の保護者…ですね」
「そうですか。ちょっと付き合ってくれませんか?」
「?はい。構いません」
アクトとシグナムはフレアと共に岩山があった崖の方へ。高台で監視していた麗子は本拠地へと戻っていた。
「…ここなら誰もいない。さて…あなた方は何者ですか?この国の住民ではないですよね。どこからやってきたのです?」
「…ふむ、先程のトロイといい中々感が鋭い。それとも王女だからか。質問に答えましょう。私達はある目的でこの国にやってきました。敵情視察、みたいなものです」
「敵…クールークのですか?なら赤月の?」
「いえ…説明するにしてもここではピンとこないでしょう。よろしいか?」
「うん。僕達の本拠地なら、納得すると思う」
「本拠地?」
「案内します。僕達の側に」
フレアはアクトとシグナムの側に寄る。アクトは手鏡を使って本拠地へと移動した。フレアは本拠地を見て唖然としてしまった。
「ど、何処ここ!?」
「ここはオベルの遥か上空にある。僕達の本拠地の天世城です」
「天世城…!?あなた達はいったい…?」
「改めて説明します」
アクトとシグナムが自分達が何者でなんでオベルに侵入してきたのかを説明した。そしてこの本拠地が何なのかも。
「シンダル文明…群島諸国にもいくつかあるのは知ってたけど。この城がその遺産」
「みたいなものですね」
「目的は真の紋章の調査」
「ああ。だが、クールークが何故真の紋章を狙っているのかわからない。だが、イルヤ島の惨劇を見る限り碌なことはないだろ」
「もしかして、味方になってくれるのですか?」
「ああ。どうやらお前の父親とその真の紋章、罰の紋章の所持者は海賊島を拠点として各地で仲間集めをしているようだ。利害は一致している。いずれは合流し協力関係をしようと思っている」
「その時はよろしくお願いします!」
「ああ」
「それにしても、ここはすごい城ですね」
「うん!色んなのがいっぱいあるよ!フレアさん、遊んでいかない?」
「え?でも…」
「フレア王女、あんな状態ではストレスは貯まる一方だ。発散したほうがいい。それが民の為にもなる」
「…わかったわ。じゃあ、ほんのちょっとだけね」
「うん!」
フレアはストレス発散をするため本拠地で遊ぶことになった。釣りにミニゲーム。娯楽がそれなりにあるのでフレアはいい気晴らしになりストレス発散ができた。
「ふふ…楽しめたわ。また来ていいかしら?」
「もちろん!あ、これ」
「これ…手鏡?」
「これでここに来れるから。この手鏡はここに帰ってくる用なんだ」
「そうなのね。わかったわ」
「うん」
「私が同行しましょう。誤魔化す必要もありますから」
「そうね。お願い」
フレアはアクトから手鏡を貰ってシグナムに護衛を付けてもらいオベルへと戻った。フレアは別れたあと途中家臣に掴まり小言を言われたが、事なきをえた。
夜、フレアは中々眠れなかった。というよりは占領されてから眠れたのは少ない。フレアはいつもは外に出て夜空と海を眺めていたが、家臣に気づかれないように手鏡で本拠地へと移動した。本拠地はまだ寝静まっておらず明かりが灯っている。
「あれ?フレアさん。どうしたのですか?」
「ああアクト君。ちょっと寝付けなくてね」
「そうなのですか」
「君も起きてるなんてね。子供なんだから寝ないと」
「大丈夫ですよ。夜起きてるのは慣れてますから」
「屁理屈言わない。ふふ」
「よかったらバルコニーに行きませんか?アソコなら星空が良く見えます」
「そう?じゃあ案内してもらおうかな」
フレアはアクトと偶然合流してバルコニーへと向かう。広いバルコニーにはゆったりできる椅子がいくつもありパラソルもある。そしてバルコニーから眺める夜空は、下からよりも迫力と美しさが際立っていた。
「キレイ…雲がないから余計に」
「うん。月もよく見えるしね」
「本当。ふふ…」
「…フレアさん。疲れてる?」
「え?」
「占領されて兵士がああやって見張られてるんだもん。疲れちゃうよね」
「…そうね。確かに疲れるし、不安もある。今はあのトロイが兵士達をどうにかしてるけど…もし、別の将がやってきてトロイが去ったら…きっと…けど、きっと大丈夫!だってお父様やラズロ達がきっと助けてくれるわ」
「ラズロ、真の紋章…罰の紋章の所持者。信頼してるんですね」
「ええ。運命だと思ってる。あの紋章が戻ってきたということは」
「戻ってきた?」
罰の紋章は元々オベルの遺跡に封印してあったらしい。それを見つけてしまい解き放ってしまった。かつてはフレアの母が所持していたが発動してしまい命を失ってしまった。それからはどうなってたのかはわからないが、ラズロという所持者がやってきた。
「まさに運命だね」
「ええ。だからこそ渡すわけにはいかないわ」
「カッコイイな」
「あなたも充分にカッコイイわよ。小さいのに」
「そんなことないですよ。ただ、放っておけなかったから」
「ふふ…」
二人はいい雰囲気になっていた。それを窓から覗き見していたママ達が策略を練る。近くに御香を置いてフレアに臭いを嗅がせるように送りつける。
「…ねぇ。なんか臭わない?」
「…なんか、臭いますね。もしかしたら、誰か調理してるのかな?料理下手な人もいるから」
「そうかしら?」(なにかしら?この臭い…なんだか…変…身体が…)
「フレアさん?」
(ああ…変…変よ…アクト君を見てたら…身体が…熱く…疼いて…思考も…)
「フレアさん?どうしました?フレアさ、んんんっ!?」
フレアは御香の臭いを嗅いでしまい思考が鈍くなり身体が疼き始めた。アクトを見ると欲情してきてしまいおかしくなりかけた。アクトに話しかけられてフレアの心は欲情に侵食されてしまい無理やりキスをしてしまう。
「んんっ…!ぷあっ…!フ、フレアさん…!?」
「アクト、君…おかしいの…身体が、身体が疼いて…熱くて…はぁはぁ…!」
「フフ、フレアさん…!?」
「お願い…オッパイを揉んで…オッパイを弄って…吸って…」
「フレア、さん…」
「お願い…アクト君…!」
「は、はい…!」
フレアは自ら服を脱いでオッパイを晒して揉むように頼んできた。アクトはフレアの潤った目とスタイルのいいオッパイを見て揉むことにした。
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミッモミッモミッモミッ!
「んんっ…あっ…ぁん…はぁん…アクト君…オッパイ揉むの…上手なのね…んんっ…!気持ちいい…」
「フレアさんのオッパイ…はぁはぁ…!乳首…ツンと勃ってる…!はぁはぁ…あむ…!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…!」
クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「ひゃうぅぅん…!乳首…舐めて…ひゃぁぁん…!いい…いいよ…吸って…はぅん…!」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!れろ、れろ、れろ、れろ…!ちゅうううう…!フレアさん…えへへ…乳首美味しい…」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!モミッモミッモミッモミッ!
「アクト君…ぁぁん…!オッパイ好きなのね…そんなに…あん…乳首吸って…揉んで…ぁん…んふぅ…」
アクトはフレアのオッパイを揉みながら乳首を吸う。フレアは初めてオッパイを揉まれて吸われてで感じている。御香の効果もあるが、フレアの身体は敏感に反応している。
「フレアさん…!ひうっ!」
「ふふ…!すごい…ズボンが破けそうなほど…苦しそう…脱がしてあげるね」
「え、ええ!?ちょ、ちょっとフレアさん…!?」
ボロンッ!ビンッッ!!
「ひやっ!」(な、なに!?この長くて太いチンチンは…!?子供の頃に見たお父様のよりも…ずっと大きい…!)
「あう…!は、恥ずかしい…!」
(ね、ねえアクト君…ど、どうしたらいいのかな…?」
「ぅえ?えと…パ、パイズリをしてくれたら…いいと思うよ…」
「パイズリ?」
「パイズリっていうのは…オッパイで…おチンポを、挟んで…上下に動かすことだよ…」
「わ、わかったわ…パイズリ、ね…やってみるわ…」
フレアはアクトのズボンも下着を脱がしてイチモツを顕にさせた。アクトの規格外イチモツにフレアは驚愕。父親のと比較してしまう。アクトはフレアにパイズリをしてほしいと頼むとやってくれると言った。
「んと…こ、こうかな?」
フニュンッ!
「あ…!お…!フレアさん…それが…パイズリだよ…」
「こ、これがそうね…えっと…これで、上下に扱くのよね?」
「そ、そうだよ…頑張ってね…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「ええ…!頑張るわ…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」
「うひゃっ!こ、これが…フレアさんの…パイズリ…!き、気持ちいい…!」
ヌリュッヌリュッヌリュッヌリュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「き、気持ちいいかしら?アクト君…こ、これでいいのかしら?んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」
「は、はぃぃ…!フレアさんのパイズリ…とても気持ちいい、です…!」
クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「よかったわ…悦んでくれてる…!頑張るわね…!ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!」
フレアの初めてのパイズリにアクトは興奮を隠せない。アクトは勝手に腰が浮いて動いてしまっている。フレアの顔の近くにてイチモツの先端が近寄ったり離れたりしている。
グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!アクト君のチンチンの先っぽ…先端から、お汁が出てきてる…」
「フ、フレアさんのパイズリが気持ちいいから…!先走り汁が出ちゃってるよ…!」
ギュッギュッギュッギュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッフニュッ
「先走り、汁…いっぱい出てきてる…!」(このお汁から…似た臭いを感じる…もしかして…さっきから臭ってる臭い…?でも…こっちのほうが…より…)
「ふぅふぅ…!フレアさん…!はぁはぁ…!ぐひっ!」
ギュムッギュムッギュムッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「じゅるじゅるじゅるじゅる!ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる!」
「フ、フレアさん…!?フェ、フェラチオを…!?あ、ああっ…!だ、だめ…だめだよ…そんな、されたら…ぼ、僕…僕もう…!!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「ぢゅるるるるるる!じゅちゅうううううう!」
「はぐうぅ〜っ…!!射精、射精るぅぅっ!!!」
ビュルルルルルル♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡
「んんんん♡♡♡♡きゃんっ♡♡♡♡」(熱い♡熱いのが顔に♡ネバネバした液体が♡)
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!フ、フレアさん…!」
「あ…♡は…♡」(熱い♡ナニコレ♡ヤバい♡これ以上は♡頭が♡身体が♡おかしくなる♡この子から♡離れられなくなる♡)
フレアはパイズリするだけでなくイチモツの先端を口で吸ってきた。それに耐えきれずアクトはフレアの顔やオッパイにスペルマを射精した。フレアはスペルマの臭いで危険信号を発した。バルコニーから出ようとするが、力が入らないので四つん這いになってしまう。
「はぁ…♡はぁ…♡あ♡ア、アクト君!?♡」
「はぁはぁ…!フレアさん…!はぁはぁ…!フレアさん!」
スリスリ♡
「ま、待って♡だ、だめよ♡それはだめ♡それだけはだめ♡それは♡子供がスることじゃないわ♡」
「我慢できないよ…!フレアさん…僕、フレアさんと…セックスしたい…!」
スリスリ♡クチュッ♡
「いや♡やめて♡そんなこと♡絶対に♡しちゃだめ♡」
「フレアさん…!愛してる…!フレアさぁん!!」
ズブブブブブ♡プチンッ♡ズブンッッ♡♡
「ぃいやああああ〜〜〜〜♡♡♡♡」(は、入っちゃったぁぁ♡アクト君のチンポが〜♡私の処女を〜♡)
「あ〜…フレアさんのおマンコ…!気持ちいい…!すぐに、気持ちよく、させるからねっ!!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡い、痛い♡痛いの♡抜いて♡抜いてよ♡」(痛い♡痛いぃ♡初めての♡初めてのセックスが♡こんな♡痛くて♡乱暴に♡)
「はぁはぁはぁはぁ…!!フレアさんとのセックス…!!気持ちいい…!!腰が、勝手に動く…!!」
ズリュッズリュッズリュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡な、なんで♡痛いのに♡イヤなのに♡なんで♡こんなに気持ちいいの?♡」(痛みが♡引いていく♡痛みがなくなって♡快感が♡感じてきてる♡気持ちいい♡ああ♡気持ちいい♡)
四つん這いになってバルコニーから出ようとするフレアの腰を掴んでアクトはバックセックスをする。フレアは痛がり抜いてほしいと懇願してきた。しかしアクトはその懇願を聞き届けることなく一心不乱に腰を動かす。痛みは次第に無くなっていき代わりに感度が上昇して快感が駆け巡る。フレアは初めてのセックスで感じてきて虜になってきていた。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡き、気持ちいい♡ああっ♡気持ちいい♡アクト君♡気持ちいいよぉ♡」
「フレアさん…!気持ちいい…?セックス気持ちいい…?気持ちいいよね…!?僕は、フレアさんとのセックス…気持ちいいよ…!!」
パンッパンッパンッパンッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡セックス気持ちいい♡セックスいい♡アクト君とのセックス♡気持ちいい♡ひやあぁぁん♡♡もっと♡もっとセックス♡セックスゥ〜♡」(セックス♡セックスいい♡セックス好きぃ♡アクト君好きぃ♡アクト君ともっと♡もっと一緒にいたいぃ♡いっぱいセックス♡したいぃ〜♡)
「フレアさん…!僕のこと好き…!?僕のこと…愛してる…!?僕は、フレアさんのこと…愛してるよ…!教えてよ…!」
パンッパンッパンッパンッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡好き♡好きぃ♡愛してる♡愛してるぅ♡アクト君のこと♡愛してる♡愛してる愛してる愛してるぅ♡」
「はぁはぁ…!!だ、だったらフレアさん…!僕の、僕のママになってよ…!」
「はぁはぁ♡マ、ママ?♡」
「うん…僕のママになってよ…そしたら…ずっと一緒に居られる…セックスできる…幸せになれるよ…!」
「はぁはぁ♡ずっと一緒に♡セックス♡幸せに♡」
「フレアさん…ママになって…なってよぉ〜…!」
「…ふふ♡しょうがない子ね♡いいわよ♡あなたの♡アクト君のママになってあげる♡その代わり♡いっぱい愛して♡セックスしてね♡」
「も、もちろんだよ…!いっぱい愛するし、いっぱいセックスするよ…!フレアママ…!!
パンッパンッパンッパンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「う、嬉しい♡お願いね♡アクト君♡愛してるわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
フレアはアクトのママになることを誓った。もうフレアの頭にはオベルのことなど、どうでもよくなっていた。フレアの頭には、心にはアクトとの愛あるセックスすることしかなかった。
パンッパンッパンッパンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡いい♡いいよ♡愛して♡もっと愛して♡私を愛してぇ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!フレアママ…射精すよ…!ザーメンを射精すよ…!膣内出しするよ…!!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「射精して♡いっぱい射精して♡熱い液体♡ザーメン♡私にいっぱい射精してぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「射精る!!射精るぅっ!!!ぁぁああ〜〜っ!!!」
ブビュルルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッ♡♡♡♡
「ぁぁああ〜〜っ♡♡♡♡熱い♡熱いのが♡アソコの膣内に♡♡ドクドクって♡射精てる♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!フレアママ…!」
ヌポンッ♡ドロォ〜ッ♡
「あぁ〜♡♡すごぉい♡いっぱい♡射精したね♡」
アクトはフレアに膣内出しをした。フレアは膣内出しされて恍惚な顔をしている。初めてのセックス、初めての膣内出しに感動すらしている。
「ねえ♡まだシたい?♡」
「う、うん」
「じゃあ今度は♡………ふふ♡ここで♡シよ♡」
「いいの?」
「いいのよ♡アクト君とのセックス♡この夜空と月に見られて♡シたいから♡」
「じゃあ……いくよ!」
ズブッ♡ズブブブブブ♡ズブンッッ♡
「はああぁぁ〜〜♡♡きたあぁ♡チンポきたぁ♡セックスゥ♡」
「くうぅ…!!いい締め付け…!動くよ…!!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ふぅふぅふぅふぅ…!フレアママ…!フレアママとのセックス…!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡アクト君♡セックス気持ちいい♡もっと♡もっと突いて♡」
フレアはバルコニーの手摺りまで移動して後ろを向いてお尻を向ける。そんなフレアにアクトは後ろからバックセックスをする。二人は互いの感想を言う余裕がなくなってきていた。ただただセックスの気持ちよさを貪りあっていた。
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!セックスセックス…!フレアママとのセックス…!気持ちいいセックス…!」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「ふぅふぅふぅふぅ…!フレアママ…!また…!また射精そう…!」
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「射精して♡ザーメン射精して♡膣内出しして♡気持ちよくイかしてぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!射精す…!!射精すよ…!!膣内出しするよ…!!射精すぞおぉ〜っ!!!ぉぉおぁああ〜〜っ!!!」
ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡
「んふぅああぁぁ〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
「はひぃ…はひぃ…!射精、射精たぁ…!いっぱい、射精したよ…!フレアママ…」
ズリュゥゥ〜ッ♡ズリュンッッ♡
「ぁはぁ〜…♡アクト君〜♡」
アクトはまたフレアに膣内出しした。フレアは余韻に浸りながら絶頂を向かえる。二人は疲れ果てたが、何とか意識を持って一緒に風呂に入った。そしてフレアはオベルへと帰った。
それからフレアは前よりも健康的になっていた。家臣が気になったが、はぐらかされた。夜中や家臣がいない時にちょくちょく本拠地に向かうことになった。そんな時にアクト達にジーンから報告がやってきた。ラズロ達…通称、群島諸国軍がナ・ナル島にやってきたのだ。
フレアが仲間兼ママになった!
フレア王女を仲間にする時、どうしようかと考えました。ある考えが浮かびましたので仲間にすることにしました。ある考えとはこの戦争が終わってからわかると思います。