幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ジーンからの報告を受けて次の日、ナ・ナル島の村長がクールークと戦う為にラズロ達と同盟を結んだ。その理由はエルフにあった。
「展開がすごかったですね。最初は滞在していたクールーク兵士をぶちのめしたら住民達がやってきてラズロ達を牢獄に捕らえられたんだから」
「ナ・ナル島はクールークの傘下になっててどうにかしようとしててそれでエルフに伝わる秘薬で治そうとしたんだよね」
「そのために集落から盗んでこいだなんて」
「盗んだのはいいけどエルフに捕まったんだよね」
「けどエルフは気づいてて秘薬は毒薬と入れ替えられてた。それでクールークは裏切ったと勘違いして住民達を殺そうとした」
「それをラズロ達が助けてナ・ナル島の住民達は離反。同盟を結ぶか」
「誰が悪いかはわかんないね」
「エルフが悪いとも捉えられるけど、元はといえばクールークが悪いんだよね」
「そもそもクールークはナ・ナル島をどうしようとしたんだろうね」
「戦力にするため?」
「わかんないや」
「そんなことよりも…癒やされるわね」
「ネコボルトの集落。ネコボルト達は大人しくて可愛いわね」
「まあスリを働くガラが悪いネコボルトもいたけど」
アクト達は今はネイ島に来ていた。ネイ島はナ・ナル島と同じく人間と他種族が共存してる島。この島はネコボルトの集落がある。なぜアクト達がネイ島に来ているのか?それはカタリナにある。
「カタリナママ、大丈夫?」
「ええ。ごめんなさいね。ちょっと勇気が出てきたわ」
「よかったよ」
実はジーンとセルマがラズロ達と合流し仲間になった。その過程でアクト達もラズロ達と合流して同盟を結ぼうかと考えていた。しかし問題が。カタリナが迷っていた。カタリナはラズロを追放した本人。真実を知った今、怨まれてると思われている。謝るにしても躊躇ってしまうのは仕方ない。そこでアクトはネイ島に向かうことにした。ネコボルトは癒やしの存在だ。癒やされれば心にユトリが生まれて前へ進めるのではないかと。そのおかげでカタリナは勇気が出たようだ。アクト達は集落を出て人とネコボルトを繋ぐ橋を渡ろうとしていた。
「誰?姿を見せなさい!」
カタリナママ達戦闘メンバーが気配を察知して警戒態勢を取った。風が吹き一人の女性が姿を現した。年齢は二十代半ば。容姿は銀髪で冷たき目。服装は紋章師らしい赤いローブ。
「何者?」
「貴様らの手に持つ手鏡、そしてそこのガキをもらい受ける」
「なんだと?何処の手のものだ?」
「アクト、下がりなさい!」
「う、うん!」
女性は手に杖を持ち構える。カタリナの他に箒とリアスと朱乃も構える。女性は紋章師らしく風の紋章の魔法で攻撃してくる。しかし、数はこちらのほうが上。4対Ⅰ、さらにカタリナの火、リアスと朱乃の魔法と魔法の数と威力にも差が。加えて箒の剣技でより追い詰められると
「くっ!やはり無謀か。ここは引く(ガッ!)かはっ!」
ドサッ!
「ケイトママ!」
「やれやれ…逃がすわけにはいかないよ」
「何者なの?こいつは?」
「こいつのことは、知ってるよ。調べたからね」
「どういうこと?」
「詳しくは本拠地で。コイツを連れてくよ。色々と教えてやらないとね」
女性は逃げようとするが、背後からケイトが音もなく現れて首筋に手刀を浴びせて気絶させる。ケイトはこの女性を知ってるらしい。ケイトは女性を連れていきたいと行ったので一緒に本拠地へと帰還する。ケイトは女性を独房に入れてベッドに寝かせる。近くにはアクトもいる。女性が目を覚ましそうだ。
「ん…はっ!」
「目が覚めたかい?マキシン」
「…貴様は?なぜ私の名を」
「私はケイト。アンタのことは調べさせてもらったよ。クレイ商会に雇われた暗殺者さん」
「暗殺者!?」
「ああそうさ」
「…なるほど。調べたというのはデタラメではないな」
「ああ。アンタの目的はラズロを殺して紋章を奪うことだろ?何でアクトを狙う」
「…そこまで知っていたか。そこのガキを狙った理由は二つ。一つは奴らがあのネイ島に侵入してきたのを見たからだ」
「なるほどね。手鏡が目的か。残念だけどアンタには無用の長物だよ。こいつはここに戻る用のアイテムさ。各地を転々するアンタには不必要さ」
「…そうか。残念だ。2つ目は、そこのガキに宿る紋章だ」
「紋章を?どうして?」
「貴様から感じる魔力、ラズロとかいう奴に宿る紋章と同等に近い力を感じたからだ。こいつがあればラズロから紋章を奪えるからな」
「…そういうことね。だが残念ね。マキシン、アンタは利用されてるのさ。クレイ商会、というよりクレイにね」
「どういうことだ?」
マキシンは何も知らされていない。それだけでクレイという存在は罰の紋章の特性に気づいており、欲しているということだ。アクトの紋章のことは報告されてない。それだけが安心できる要素であった。
「アンタはラズロから紋章を奪うと言っていたな。それは自ら紋章に宿すのかい?それとも」
「ああ。手を切り落として持ち帰るつもりだった」
「なるほどね。そんなことしてもアンタは殺されてるよ」
「なに?」
「ラズロの宿った紋章、罰の紋章だがこいつはただの紋章じゃない。こいつは宿主が死んだり身から離れるとその側にいた奴を次の宿主にしちまう。つまり、手を切り落としたらアンタに宿ることになる」
「なんだと?」
「そして持ち帰ったアンタを殺して終わり。新たな宿主がクレイってことになる。つまり初めったからアンタは紋章を運ばせる運び屋にして捨て駒扱いだったのさ」
「…奴め」
マキシンは真実を知って怒りを顕にする。マキシンは初めから紋章をクレイの下までと遂げる運び屋扱いだった。マキシンの命を犠牲に。だが解せないことがある。そのクレイという人物はどうやって罰の紋章を知ったのか。たかが商人が罰の紋章の特性を知ってるのはおかしい。ハルモニアでも真の紋章のことは知っていても特性までは詳しくは知らない。
「あの…マキシンさん。クレイという人物の特徴とか分かりますか?何でもいいんです」
「…一応面識はある。依頼を受ける時に姿を見たからな。確か、片手が義手だったはずだ」
「義手…もしかして」
「なるほど。可能性があるな」
「どういうことだ?」
「そのクレイって奴、もしかしたら元は罰の紋章の所持者だった可能性だ」
「何?」
「だったら知っててもおかしくないですね。けど、なんで今になって紋章を?切り離したのに」
「さあな。ソイツの心情などわからんさ」
アクトとケイトはクレイが元所持者だと思った。気になることはまだあるが、今はそんなことはどうでもいい。特にケイトには。
「さてマキシン、どうする?奴に、クレイに復讐する気はないか?」
「…する気はある」
「なら仲間になるのね」
「貴様らにか?」
「違うわ。私達の主、アクト様に」
「!?このガキに?」
「そうよ。我らの主、アクト様の仲間になるのよ。どうかしら?」
「断る。そんなガキに従われる筋合いはない。もし、従わせたいなら力を示せばいい。例えば、ガキに宿った紋章の力を使うとかな!」
「なっ!?」
ケイトはマキシンを仲間にしようと勧誘してくる。マキシンはアクトの仲間、下僕になることが気に食わない。何の力もなさそうなガキの下で働くなどと。だからマキシンは密かに縛ってある紐を、風の紋章で切って外してアクトの紋章を奪おうと手を伸ばす。さすがの動きにケイトは反応が遅れてしまう。
「う、うわあ〜っ!!」
カッ!!
「な、なに!?」
マキシンの手がアクトに触れた瞬間、アクトの身体が妖しく輝いた。暫く目を閉じるか腕で目を隠したがそれも長くなくすぐに輝きは消えた。
「…いったい…なに…?」
「マキシン!貴様ぁ!?マキシン?」
「は…あ…うあ…あ…」
ケイトがマキシンにクナイを投げようとしたが、様子がおかしいことに気付いた。マキシンはうめき声をあげて顔を押さえている。顔は赤く染まり足も震えている。どうしたのか?
「えと…マキシン、さん?」
「…け」
「え?」
「抱け♡私を抱け♡犯せ♡私を犯してセックスしろ♡身体が♡身体が疼いて仕方がないんだ♡ああ♡ガキ♡いやアクト♡私をめちゃくちゃに犯してくれぇ♡」
「マ、マキシンさん!?うぶっ!」
「これはいったい?まあいい。天罰が下ったと思えばいい。せいぜいアクト様に犯されて身も心もアクト様に全てを捧げるんだな。アクト様、失礼します」
「ま、待ってケイト!はぶっ!」
「あは♡アクト♡オッパイ吸って♡オッパイ揉んで♡オッパイ虐めてぇ♡」
マキシンは完全に欲情に溺れてしまっていた。どうや紋章の力の軽い暴走でマキシンの欲情が限界突破して身体の感度が異常なまでに上昇してしまった。マキシンは制御できず理性は崩壊、欲情のままにアクトを求めてしまい服を脱いで全裸になりアクトの顔にオッパイを押し付けた。ケイトはわかっていないが、マキシンがアクトとセックスをするのだとわかり独房から退出した。アクトはマキシンにされるがままオッパイを吸って揉んだ。
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡
「はぁん♡あはぁ♡いい♡アクトに揉まれるのいい♡オッパイちゅうちゅう吸って♡気持ちいい♡もっともっともっとぉ♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!うぶぶ…!マ、マキシンさん…!そ、そんな…!いきなり…!ど、どうしたの…!?はぶっ…ちゅうううう…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡モミッモミッモミッモミッ♡
「あはっ♡いい♡いいよ〜♡激しく♡強く♡オッパイを虐めてぇ♡私の身体ぁ♡アクトの色に染め上げてぇ♡」
「ちゅうううう〜〜…!も、紋章の力で…!マキシンさんがおかしく…!んぶっ…!ぢゅうううううう…!よ、欲情に…!溺れてる…!ぶっ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!」
ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡
「ははぁ〜〜♡♡オッパイだけでぇ♡軽くイっちゃったぁ♡えへへ〜♡」
「うぃっ…!?マキシン、さん…!?」
ズルリッ!ビキイィィンッ!!ビキッビキッビキッ!!
「えへは〜♡アクトのチンポ♡チンポチンポチンポ♡デカチンポ〜♡私を犯したくて震えてる〜♡で・も♡ま〜だだよ〜♡」
アクトはなんとかマキシンのオッパイを揉みながら乳首を吸った。しかしマキシンの押し付けは強く、アクトはいちいち呼吸しないといけなかった。マキシンはアクトによるオッパイ攻めが心地よかったのかしゃがんでアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを顕にさせる。その悦び方は暗殺者マキシンの姿ではない。欲情に溺れ、快楽を貪るメスそのもの。
フニュンッ♡
「おわっ!」
「にへへ〜♡私のオッパイいいでしょ〜?♡パイズリでイかせて身体をザーメン塗れになるからね♡」
「マ、マキシンさん…!正気に戻ってぇ…!?」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡ふふっ♡チンポピクピクしてる♡パイズリ気持ちいいんだ♡あはは♡もっと気持ちよくさせてあげるね♡」
「うはあ〜…!!ヤバい…!ヤバイよぉ…!はぁうぅ〜…!!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡じゅずずずずずず♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」
「お、おおうっ…!おほぉ…!だ、だめぇ…!だめだよ〜…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡
「ぢゅるるるるるる♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡」
マキシンはパイズリしながらフェラチオまでしてきた。マキシンのあまりにも気持ちいいパイズリフェラにアクトはされるがまま。
スリュッスリュッスリュッスリュッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」
「うあっ…!ぅうああっ…!!も、もうだめ…!!射精、射精る…!!射精ちゃう…!!射精ちゃうぅうう〜〜っ…!!!」
ビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡♡♡
「んぶぐふうううぅぅ〜〜♡♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…はっ…!」
「んはぁ〜♡♡♡アクトのザーメン♡飲んじゃったぁ♡あはは〜♡美味しい美味しい♡アクトのザーメン♡あふぅ♡」
マキシンのパイズリフェラに我慢できずにスペルマを射精した。マキシンはスペルマを口内で受け止め全て飲んだ。アクトは突然で戸惑っていたが、身体は正直で反応している。
「アクト♡セックスしたい?♡したいよね?♡ほ〜ら♡おマンコクパ〜♡トロトロに濡れてるよ♡いつでも挿入していいよ♡ほら♡挿入して♡セックスして♡私の処女マンコ♡奪ってね♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!マキシンさん…!!」
クチュッ♡ググググ♡プツンッ♡グプンッッ♡♡
「あははああぁぁ〜〜♡♡♡♡入ってきたぁ♡アクトのチンポ〜♡おマンコにずっぽり〜♡処女ぶち破ってぇ♡はははは♡」
「くっ…!マキシン、さん…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡いい♡いいよ♡突いて♡激しく突いてぇ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!マキシンさん…!マキシンさん…!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクト♡アクト♡私の♡主♡御主人様♡マキシンは♡御主人様の下僕です♡」
マキシンはベッドの上に仰向けになって股を開いてマンコを広げて誘ってきた。アクトは欲情に駆られてマキシンと正常位セックスをする。マキシンの心は完全にアクトのモノへと堕ちていった。もうマキシンは嘗ての冷徹な暗殺者としての面影はない。
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「御主人様♡マキシンは御主人様のメス♡卑しく犯されることに悦びを感じるメスブタです♡御主人様♡マキシンのこと♡好きなように及びくださいませ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「はぁはぁ…!じゃあ、マキシンさん…!僕のママになるんだ…!これからマキシンさんは…僕のママだ…!いいな…!?」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「ああ♡ああああ♡嬉しい♡私のようなメスブタが♡御主人様のママなんて♡なんて幸せで幸福なのですか♡御主人様♡御主人様のママとして♡このマキシン♡御主人様のモノへと堕ちましょう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ふひぃ…!ふひひっ…!マキシンママ…!ははは…!はぁはぁはぁはぁ…!」
マキシンはアクトのママになることを誓う。マキシンにとってそんなのはどうでもよかった。ただ、アクトに犯されセックスして幸福感を得る。それだけしかなかった。そしてアクトに絶対の忠誠を誓いアクトの為に力を行使する。それしかなかった。
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!マキシンママ…!!射精る!射精るよ…!!膣内出し…!するよ…!!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「ザーメン♡膣内出し♡射精♡いい♡御主人様の精子♡私の膣内に♡たくさん射精してください♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ふあっ!!ああっ!!!射精る!!!射精るよ!!膣内出しさせるよ!!ふぅおおっ!!!」
ブビュルルルルルル♡♡♡♡ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡
「んひぃやあああぁぁぁ〜〜〜♡♡♡♡」
「はぁ〜っ…はぁ〜っ…はぁ〜っ…!ふぅ〜っ…!」
ズルンッ♡トロォ〜ッ♡
「あは♡あはははは♡膣内出し♡御主人様の膣内出し♡ザーメンいっぱい♡」
アクトはマキシンに膣内出しをした。マキシンは膣内出しされて嬉しそう。しかしまだ満足しない。マキシンはもっとセックスしてほしいのだ。自分がアクトのモノだと、御主人様だけのモノだと、身体と心に刻み付けるために。
「御主人様♡まだセックスしたりません♡また♡セックスしてください♡私を御主人様だけのモノへと♡堕としてください♡」
「ッ!!…マキシンママ…!マキシンママ…!!」
ガッ!ぐっ♡ズブンッッ♡♡パンッパンッパンッパンッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「かはっ♡ははああぁぁ〜〜ん♡♡♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡」
「マキシンママ…!どうだ…!?気持ちいいだろ…!?はっはっはっはっ…!!」
パンッパンッパンッパンッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡」
マキシンはベッドの上で後ろを向いて四つん這いになりお尻を振って誘ってきた。それを見たアクトは理性の糸が切れた。プツンッという音と共に欲情が強く上がり腰を掴みバックセックスをする。先程までのまだ優しい動きはなくなり荒々しく乱暴な突きをしてきた。
パンッパンッパンッパンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「はっはっはっ…!ふぅふぅふぅふぅ…!くううっ…!かはっ…!」
パンッパンッパンッパンッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ふっふっふっふっ…!くっ…!ぐうっ…!!ふあっ…!はあっ…!!はっはっ…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡
「おひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっ♡」
「くふっ…ふぅ…はあっ…あっ…!がっ…!はあっ…!はああっ!!!」
ブビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡
「おほほおおぉぉ〜〜♡♡♡♡」
「くはぁ…!はぁはぁ…!」
アクトはマキシンに2回目の膣内出しをした。マキシンは絶頂を向かえた。しかし、マキシンもアクトも満足していない。何しろイチモツをまだマンコから引き抜いていないのだから。
「マキシンママ…!立ち上がって…壁に手を置いて…」
「はぁい♡御主人様の言う通りにしますぅ♡あんっ♡入ったままなんて♡動くの♡大変だよ♡あんっ♡慌てないで♡」
「はぁはぁ…!それでいい…!ふっふっふっふっ…!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡♡♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡♡
「おごっ♡♡♡ほっ♡♡♡ほおおっ♡♡♡ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡♡♡ほひいぃ〜♡♡♡ほはあぁ♡♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!ふぅふぅふぅ…!!おっおっおっ…!!」
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡♡♡
「ほはあ♡♡♡ふひぃ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あひぃぃ♡♡♡いああ♡♡♡」
マキシンはアクトと繋がったまま立ち上がり壁に手を置いて立ちバックセックスをする。アクトはもううめき声と吐息しか発せれない。マキシンも喘ぎ声を上げるしかない。マキシンの顔はアへ顔で恍惚、快楽に溺れもがくことなく受け入れていた。二人はただ、貪るのみ。何回も何回もセックスをする。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡♡♡グチュッグチュッグチュッ♡♡♡
「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♡♡♡おふぅぅ♡♡♡ふおお〜♡♡♡ほへへ〜♡♡♡へはあ〜♡♡♡」
「はふぅ…はふぅ…はふぅ…はふぅ…!!はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…!!かっかっかっかっ…!!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ぼぢゅっ♡♡♡ごりゅっ♡♡♡
「おほっほお〜♡♡♡ほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっほふっ♡♡♡んほおお〜♡♡♡おはあ〜♡♡♡あはへひゃあ〜♡♡♡」
「かはぁ〜…かはぁ〜…かはぁ〜…かはぁ〜…!!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!!はああああっっ!!!」
ブビュルルルルルルルルルル♡♡♡♡ブビュビュビュビュビュビュビュビュ♡♡♡♡
「のほおおおおおお♡♡♡♡ほほほああああああ♡♡♡♡」
「はは〜…!!はぁはぁはぁはぁ…!ぬっ…!」
ぬぬぬぬ♡♡ヌポォンッ♡♡ゴボボォ〜♡♡ベチャチャ♡♡
「はへひゃあぁ〜♡♡♡♡あんっ♡♡♡」
アクトは3度目の膣内出しをした。ようやくイチモツをマンコから引き抜いた。膣内に溜まったザーメンは溢れこぼれて床を汚していく。マキシンは倒れ込み舌を出してアへ顔を晒している。そんなマキシンをアクトは仰向けにさせる。
「ふ〜っ…ふ〜っ…ふ〜っ…ふ〜っ…!!」
「セックス♡♡♡セックスセックスセックス♡♡♡膣内出し♡♡♡ザーメン♡♡♡あはは〜♡♡♡御主人様ぁ♡♡♡」
「ふ〜っふ〜っふ〜っ…!!」
ズボンッッ♡♡♡
「ぬほほおおおおおお♡♡♡♡」
アクトはマキシンと4回目のセックス、正常位セックスをする。二人のセックスは互いに気を失うまで行った。二人はただの欲情に溺れたケダモノでしかなかった。それでも二人は満足したであろう。なぜなら二人はそれを望んでいたのだから。
アクトが正気を取り戻したのは気を失って目覚めるまでの1時間後。ようやく正気を取り戻して頭を抱えていた。アクトは束やカタリナに話を聞くことにした。紋章に詳しいカタリナと研究ができる束。この二人なら解説できると思ったからだ。
「…なるほどね。恐らくだけど紋章がアクトを守るために強制的に発動したのではないかしら?暴走したというよりも防衛に近いわね」
「防衛?」
「そうよ。アクトを守るため、そしてアクトの為にあの暗殺者を欲情させて従順な存在へと作り変えたのよ」
「いや〜☆それにしてもアっくんの紋章は謎が多いね☆強制的にメス化にさせるなんて☆これはいい研究に使えそうだね☆早速独房を調べて研究しないと☆臭い、精液、体液☆色々と調べればアっくんの為になる研究ができるね☆」
「私としてはこの力は使いこなした方がよさそうね。上手く行けばこれからの相手の時に役に立ちそうね」
「そうだね。ん…!それよりも…マ、マキシンママ…ナニしてるの?」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡はあ♡♡♡もちろん御主人様へのご奉仕よ♡♡♡御主人様には常に気持ちよくセックスしてもらう♡♡♡それが私の役目です♡♡♡」
アクトがカタリナと束に話を聞いてる中、マキシンはアクトのイチモツをフェラチオをしていた。マキシンはアクトが独房から出ていってから数分後に目を覚ました。マキシンはすぐさまアクトか後を追って現代に至る。
「あっははは☆初めて見た時は冷たい目をしていたのに☆もうすっかりアっくんのメスだね☆」
「当然だ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡私は御主人様の下僕にしてメスブタ♡♡♡御主人様のためなら何でもするぞ♡♡♡」
「え〜と…ごめん二人共。こんな光景見せちゃって…」
「いいよいいよ☆全然いいよ☆でもこれで☆暗殺者を仲間にしたね☆流石はアっくんだよ☆」
「ははっ…ちょっと、嬉しくないかも」
「そろそろ行きましょう。ラズロ達が待っています」
「うん…そうだね。そろそろ行こうか。ジーンママとセルマママがいるラズロ達の船に」
やっとアクト達はラズロ達の船に。彼らはどのような出会いをするのか?
マキシンが仲間兼ママになった!
マキシンの堕ち方はこうなりました。紋章が軽く暴走した結果です。思いっきり暴走したらどうなってたことやら。マキシンは軽く暴走した程度ですんで感謝すべきです。