※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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27人目にして幻水Ⅳ7人目、そして幻水Ⅳでジーン以外で一番好きなキャラのミズキです!ミズキはちょっと忍忍してますのでこのように堕とすつもりです。


29話 ミズキの洗脳陥落

ナ・ナル島解放と同盟を組んだラズロ達。ネイ島でもネコボルトとも同盟を結べた。そろそろラズリルを攻略しようと考えていた時、ジーンが突然話しかけてきた。彼女の仲間達と協力関係を結んでほしいと。

 

「…で、何でここなんだ?」

 

「あの、ジーンさん?いったい誰を」

 

「ふふふ…慌てないで。そろそろ来るから」

 

ラズロはジーンの他にオベルの国王のリノ・エン・クルデスと元赤月帝国の軍師で名門家のエレノア・シルバーバーグ、さらに共に騎士団を抜けたジュエルとタルを連れて瞬きの鏡の前に立っている。リノなどは訝しんでいるがラズロとエレノアは気なるが普段通りだ。

 

「来たわ」

 

瞬きの鏡が光りだした。そこから三人の女性と一人の少年が現れた。少年はもちろんアクト。三人の女性はケイト、マキシン、そして。

 

「ふ、副団長!?」

 

「久しぶりね。ラズロ、貴方達も抜けてたなんてね」

 

カタリナである。ラズロとジュエルとタルはカタリナに驚いていた。他の三人も驚くが、ラズロ達騎士団にはカタリナが一番の驚きである。

 

「副団長…お久しぶりです」

 

「ええ。ラズロ、貴方がここのリーダーなんてね。団長の見込んだ通りなのかしらね」

 

「ッ!副団長!ラズロは!」

 

「安心しなさい。もうラズロに対して恨みはないわ。知ったからね」

 

「知ったって、何をですか?」

 

「貴方に宿る真の紋章のこと、それが団長に宿っていたこと。団長は貴方に宿ってほしくないから館にこさせないようにしたのに結局宿ってしまったこと」

 

「…!?どうやって。いえ、そもそもどうして…騎士団にいた筈では?」

 

「スノウから聞いてないかしら?私はスノウに条件としてクールークに引き渡されたことを」

 

「ええ!?」

 

「副団長が!?」

 

「運良く海賊に軍艦は沈められてそこに彼とそれに率いる人達に助けられたの」

 

「彼?この子ですか?」

 

「ええ」

 

「あの、ありがとう。副団長を助けてくれて」

 

「い、いえ!僕は何も」

 

「話は終わったな。おいジーンさんよ。こいつらはなんだ?何でこの鏡から現れた?」

 

「そうね。全てとはいかないけど話せる内容ならね」

 

カタリナはラズロ達に謝罪をして納得させた。リノはアクト達のことをジーンから聞き出す。ジーンは少しの嘘をつきながら話せることだけ話した。

 

「…つまりこいつらはどっかの島からやってきたってことでいいのか?」

 

「ええ。この三人を連れてきたのは今回の一連の関わりがあるからよ」

 

「確かにそうだな。そこの紋章師の女は見覚えがあるぜ。確かナ・ナル島でラズロを狙ってた暗殺者だったな。何でお前がここにいやがる」

 

「そこの奴を狙ったのは依頼だ。クレイという男からのな」

 

「クレイ、だと?」

 

「ああ。奴の宿る紋章を奪ってこいとな」

 

「なんだと!?なら!」

 

「安心しろ。もう狙うことはない」

 

「あん?どういうことだ?」

 

「知ったからだ。こいつの宿る真の紋章をな」

 

「なるほどね。紋章を宿すための駒だったってわけか」

 

「そういうことだ。私の目的はクレイに一泡吹かせてやることだ」

 

「OKだ。理解した。んで、そっちのくノ一は?」

 

「私もある意味こいつ、マキシンと同じさ。私の場合はクールークだけどね」

 

「密偵か」

 

「ああ。実は私はイルヤ島にいた」

 

「なんだと!?」

 

「多分生き残りがいるはずだ。私もだからな」

 

「イルヤ島に、生き残りが」

 

「私は運良く彼に助けてもらってね」

 

「なるほどな。しかし、坊主にそんな力があんのか?」

 

「い、いえ。僕に力は」

 

「ふん、どうかね」

 

マキシンはラズロと少しだけ面識があり敵対意思はないと告げる。さらにケイトもイルヤ島に生き残りがいるのではと話す。リノはアクトに力があるのではと疑うが本人は否定する。しかし、ここまで何も話さなかったエレノアが口を開いた。

 

「どうしたのエレノア?」

 

「そこのガキ、ただのガキじゃないよ」

 

「あ?アンタはコイツを知ってるのか?」

 

「いんや。だが…コイツの服装は見覚えがある」

 

「見覚え?」

 

「…アンタ、ハルモニアの貴族だろう?」

 

「ハルモニア?」

 

「ハルモニアって何?」

 

「さあ?」

 

「ハルモニアだと?ハルモニアっていやあ赤月よりもはるか北にある大国だよな?」

 

「ああ。そのハルモニアさ。コイツの服装はハルモニアの貴族服さ。昔に見たことがある」

 

「おいちょっと待て。つまりコイツは」

 

「ハルモニアの人間さ。アソコは紋章に関してはこことは比較にならないからね。ラズロの紋章のことを知ってたってことはコイツも紋章持ちさ」

 

「…は、はい。一応僕も紋章持ちです。そこの人のとは違いますが」

 

「真の紋章を?」

 

「いえ…その」

 

「言えないのかい?」

 

「…言えません」

 

アクトは言えなかった。疑似の真の紋章を宿してる等と知られたら。ハルモニアはともかく彼らに敵対されるかも知れないと。

 

「いいんじゃないかな」

 

「おいおいラズロ。もしかしたらコイツラは」

 

「大丈夫、この人達は敵じゃない。もし敵なら今、ここは殺られてる」

 

「そいつは…」

 

「エレノア…」

 

「ふん…わかってるよ。あたしも鼻っからコイツラを敵だと思ってはないよ。何より強力な味方が付いたんだ。それで十分さ」

 

「ありがとうエレノア」

 

「ったく。アンタも人が悪いぜ」

 

「アンタが勝手に乗っただけさ」

 

「んだと?」

 

「改めてよろしく。僕はラズロ」

 

「は、はい。アクトです。よろしくお願いします」

 

あらぬ誤解は解けた。アクトとラズロは握手をする。なにはともあれ新たな味方が付いたのだ。悦ばしいことはない。

 

「さて、私はちょっと会いたいやつにあってくる」

 

「あ?知り合いでもいるのか?」

 

「ああいるぜ」

 

「ぼ、僕…この船を探検したい!」

 

「私は先に戻る」

 

「私は久しぶりに彼らと話すわ」

 

「勝手だねぇ」

 

「アンタに言われてもな」

 

「アグネス!」

 

「はい!」

 

「このガキの案内を頼む」

 

「ええ!?エレノア様は?」

 

「酒だ」

 

みんなの各々勝手に動いてしまった。アクトはアグネスという少女に船を案内してもらう。ケイトは甲板へと出てある人物を探してすぐに見つけた。年齢は二十歳前。容姿は黒髪にクールな目。服装はくノ一らしい服装で青。

 

「ミズキ」

 

「!ケイト!?」

 

「姐さん!?」

 

「アカギも、こんな所で会うなんてね」

 

「それはこっちの台詞っす!」

 

「なぜケイトがここに?」

 

「クールークに裏切られてね。助けてもらったのさ」

 

「へえ…姐さんが助けてもらうなんてな」

 

「まあね。アンタらも無事で何よりさ。クレイに騙されてたんだろ?」

 

「へ?何でそのことを?」

 

「そもそもいつ仲間になったんだ?」

 

「たった今さ。私と何人かがここに来たのさ。私は今別の場所にいるからね。残念だけどアンタラと同行はあんまりできないのさ」

 

「そうか」

 

「アカギの質問だけどアンタらと同じように騙された奴がいてね。それで知ってるのさ」

 

「まじかよ」

 

ケイトは久しぶりにミズキとアカギに再会できて喜んでいる。しかしその目はミズキしか向いておらず、何か思案している。

 

「んでアカギ。進展はあったかい?」

 

「し、進展って!そ、そりゃあ!」

 

「?どうした?」

 

「い、いや…」

 

(おやおや…これはラッキーだね。アカギ、残念だけど別の出会いでいい女を手に入れな)

 

「あ、姐さんはどうなんだ!?いい男でも見つけたのか!?」

 

「さあ…?どうだかね?」

 

「ぐっ!」

 

「それよりもミズキ、ちょっと一緒に来てくれないかい?」

 

「何?」

 

「アンタにしか頼めないことさ」

 

「…わかった」

 

「なら俺も!」

 

「アカギ、悪いけどコイツはミズキにしかできないことさ。アンタはここで大人しくしてな」

 

「ぐっ…」

 

「それで、いったい何処へ?」

 

「安心しな。そんな離れた場所じゃない。とりあえず、アカギ付いてくんなよ」

 

「うぐっ!」

 

ケイトはミズキと共に瞬きの鏡のところまで移動して手鏡を使って本拠地へと移動した。ミズキは表情には出さなかったが内心では驚いている。ケイトはミズキを連れて寝室へ。

 

「ケイト?ここは何だ?ここはどこだ?」

 

「落ち着け。これでも飲め」

 

「ああ」

 

ミズキはケイトが出した水を飲む。

 

「ん…?あれ…?ケイ、ト…?」

 

「…安心しなミズキ。お前も、私と同じになれるさ」

 

水を飲んだミズキは突然の眠気が襲い掛かり眠ってしまった。ミズキは夜まで起きなかった。

夜、アクトはケイトに連れられてケイトの寝室へ。

 

「ケイトママ?いったい」

 

「ああ。実は主に新しいママを紹介したくてさ」

 

「え?どういうこと?」

 

「すぐにわかる」

 

「あれ?この人」

 

「この女はミズキ。私と同じ忍びの里出身のくノ一さ」

 

「どういうこと?」

 

「ん…」

 

「目が覚めたかい?ミズキ」

 

「ケイト…この子は…?」

 

「ミズキ…このお方はアクト。我らの主だ」

 

「主…ああ♡主♡」

 

ミズキが目を覚ますとアクトに寄り添うような媚びるような格好を取る。谷間を寄せて色気を醸し出してきた。

 

「え?ええ?ケイトママ?これはいったい?」

 

「ミズキは主に見惚れたのさ。当然さ。ミズキは主の魅力に気付いているんだから」(すごい効果だ…昨日完成させたばかりだというのに。さすがは束、天災なだけはあるな。あの水に含まれたものには主の精液が。そして主には臭わない臭い。マキシンをメスへと堕としたあの暴走を人為的にするなんてね)

 

二日前、マキシンはアクトの紋章を軽く暴走させてメス化してしまった。それを束が解析して人為的にアクトに服従するメスへと変貌させる薬やガスなどを作り出した。結果は大成功。ミズキはアクトに惚れてメスと化した。ミズキはもうアクトとその仲間達以外には従わない。従うフリはするだろうが。

 

「主よ。ミズキをママに、仲間にしてやってください。ミズキもそれを望んでいます」

 

「ケイトママ…あ…!」

 

「ああ♡主♡んっ♡んんっ♡んふっ♡あ♡主♡」

 

「後は二人だけの時間さ。たっぷりと楽しんでくれ」

 

「ま、待って!んぶぅ…!」

 

「主♡私のオッパイ♡堪能を♡楽しんでください♡」

 

ミズキはアクトにキスをしてきた。ケイトが部屋から出るとミズキはオッパイを晒してアクトに押し付ける。手をオッパイに伸ばさせ揉ませる。

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡

「んっ♡んん♡あっ♡はぁん♡主♡気持ちいいですよ♡もっと強く揉んでも構いません♡」

 

「ミ、ミズキさん…!」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「あん♡ママと♡呼んでください♡ケイトが言ってました♡私は主のママになるようにと♡なら♡ママと呼んでくださいませ♡」

 

「う、うん…!わかったよ…!ミズキママ…!」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡

「ああっ♡主に♡ママと呼ばれて♡嬉しいです♡主♡このミズキ♡主の為に全てを捧げます♡」

 

「あ…!ミズキママ…!」

 

ミズキはアクトにママと呼ばせる。ミズキはオッパイを揉まれながらママと呼ばれてとても喜んでいる。ミズキはアクトにオッパイを揉まれてたが、ズボンと下着を脱がしてイチモツを顕にさせる。

 

ボロンッ!ビキキキキッ!!

「んはぁ♡主のペニス♡長くて太い♡それに♡香しい臭い♡はぁ〜♡主はどういうのが好きですか?♡」

 

「え?えと…パ、パイズリ…パイズリしてほしい。あと…できればフェラチオも」

 

「かしこまりました♡主の言う通りに♡んっ♡」

 

ムニュンッ♡

「んっ!ミズキママ…!」

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡主のペニス♡私のオッパイでも挟みきれない♡あ〜♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡」

 

「くぅ〜っ…!ミズキママのパイズリフェラ…!!すごく、気持ちいい…!!」

 

クニュックニュックニュックニュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡はぁ♡ペニス♡主のペニス♡美味しいです♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡」

 

ミズキはアクトのイチモツをパイズリフェラをしてくる。ミズキのパイズリフェラがあまりにも気持ち良すぎてアクトは悶えている。

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡

「じゅるるるるるる♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡はは〜っ♡ぢゅるるるるるる♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡」

 

「くうぅ〜っ…!!ミズキママ…!パイズリフェラ…!はぁはぁ…!射精そう…!ふぅふぅ…!射精ちゃいそう…!!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡

「くっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっ♡まだです主♡まだ精液を射精さないでください♡もっと堪能させてください♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」

 

「そ、そんな…!む、無理だよ…!うぐっ…!!ぐぅぅっ…!!や、やっぱり…!無理ぃぃ!!!射精ちゃううう!!!」

 

ビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡♡♡

「んふううぅぅ〜〜♡♡♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ……射精、射精ちゃったぁ…!」

 

「ん♡クチュクチュクチュ♡♡ゴクンッ♡んぅ♡はぁ〜♡主♡射精してしまいましたね♡」

 

「ご、ごめん…!我慢、できなかったよ…だって…ミズキママのパイズリフェラ…気持ちよすぎたんだもん…」

 

「まあいいです♡それだけ気持ちよかったのですから♡」

 

アクトはミズキのパイズリフェラに耐えきれずスペルマを射精してしまう。ミズキはスペルマを口内で受け止めて全て飲む。アクトは一回の射精で治まることはない。まだまだ元気に勃起しているイチモツを見て笑みを浮かべて後ろを向いて四つん這いになる。

 

「主♡私の処女マンコ♡主のペニスで奪ってください♡私の処女マンコでセックスを♡お願いします♡」

 

「ミズキママ…いいんだね?」

 

「はい♡よろしくお願いします♡主アクト様♡」

 

「挿れるよ…!!んっ…!!んふうっ!!」

 

ズグ♡ズググググググ♡♡プチンッ♡ズグンッッ♡♡

「んああ♡あはああぁぁ〜〜♡♡♡♡主のペニス♡奥まで入ってきました♡素晴らしいです♡」

 

「ふぅ…ふぅ…!激しく、するよっ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡いい♡いいです♡痛みはもう♡なくなりました♡」

 

「はっはっはっはっ…!ミズキママの処女マンコ…!キツキツで…!気持ちいいよ…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡主♡その調子です♡激しく突いて♡私を犯してください♡」

 

「ふっふっふっふっ…!ミズキママ…!いい締め付けだ…!腰が、よく動く…!!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡いい♡いいですよ♡主とのセックス♡素晴らしいです♡」

 

アクトはミズキと四つん這いのバックセックスをする。ミズキは処女を散らしたのに喘ぎ声をあげて感じている。アクトもミズキの処女マンコの気持ちよさに腰がよく動く。

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡主♡セックス♡セックス気持ちいい♡主とのセックス最高♡」

 

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ…!ミズキママ…!気持ちいいよ…!僕も、ミズキママとのセックス最高だよ…!!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡主♡イク♡イきそうです♡イっちゃいそう♡」

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ…!!ミズキママ…!イきそうなんだね…!僕も射精すよ…!!ミズキママの膣内に…!!ザーメンを射精すよ…!!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「イク♡イクイク♡イクイクイっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「はぁっはぁっはぁっ…!はぁぁ〜〜っ…!!!射精る!!射精るぞぉ…!!ふぅおおおっ!!!」

 

ドビュルルルルルル♡♡♡♡ドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッ♡♡♡♡

「はあああぁぁぁ〜〜〜♡♡♡♡」

 

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…!射精たぁ…!はぁ〜っ…!」

 

ヌポンッ♡トロォ〜ッ♡

「あっ♡んん♡ペニス♡抜いちゃだめぇ♡」

 

アクトはミズキに膣内出しをした。ミズキはイチモツを抜かれて物欲しそうな顔をしている。もちろんアクトはミズキとのセックスを一回で終わらすつもりはない。

 

「ミズキママ、そんな物欲しそうな顔をしないで。僕はまだまだセックスしたいんだ。ほら…ミズキママ」

 

「あん♡主♡主とセックス♡セックスゥ♡」

 

「ミズキママ…!挿れるよ…!!」

 

ズプッ♡ズププププププ♡ズプンッッ♡

「んはあああぁぁぁ〜〜〜ん♡♡♡」

 

「ぐうぅっ…!!ふんっふんっふんっふんっ…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡主♡主アクト♡主の顔が♡よく見えます♡」

 

「ふっふっふっふっ…!ミズキママ…!オッパイ…!ぷるんぷるん…!」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ズリュッズリュッズリュッズリュッ♡

「あふぅぅん♡主♡オッパイ揉んで♡オッパイ揉みながら突いて♡腰動かして♡はふぅん♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」

 

アクトはミズキを仰向けにして股を開かせて正常位セックスをする。アクトは腰を動かしながらぷるんぷるんに揺れるミズキのオッパイに手を伸ばして揉む。ミズキはマンコとオッパイの両方を攻められていやがるどころかより感じて快感が駆け巡る。

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡オッパイ揉んで♡乳首吸って♡悦んでる♡私も♡嬉しくて♡感じる♡」

 

「はふっはふっはふっはふっ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!!ちゅうううう〜〜…!!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡主♡あっあっ♡気持ちいい♡はっはっ♡また♡イきそう♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!れろれろれろれろ…!ちゅうううう〜〜…!ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…!ミズキママ…!また、イきそうなんだね…!膣内、キュウキュウに…締まってきてるもんね…!

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッのグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡イク♡イっちゃう♡イクイク♡イックウウゥゥ〜〜♡♡♡♡」

 

「うあっ…!!イっちゃったんだね…!ミズキママのおマンコ…!すごく、締まってきたぁ…!!だ、だめだ…!!射精る!!射精るぅ!!!」

 

ドビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡

「んぅおおおおおお♡♡♡♡」

 

「は…は…は…は…!ふぅ~…!」

 

ズリュゥゥ〜ッ♡ズリュンッッ♡ドロォ〜ッ♡♡

「はぁはぁ♡また♡いっぱい射精しましたね♡私の膣内♡精液でいっぱい♡」

 

アクトはミズキち2回目の膣内出しをした。ミズキの膣内はスペルマでいっぱいだがそこはくノ一、漏れないようにしている。

 

「はぁはぁ…ミズキママ…これで…終わり…?」

 

「ふふ♡主よ♡まだまだセックスシたいのでしょう?♡私もまだまだセックスシたいです♡主♡イスにお座りください♡」

 

「う、うん…………座ったよ…どうする…!?ミズキママ…!」

 

「主♡ずっと動きっぱなしで大変でしょう♡今度は♡私が挿入して動きます♡挿れますよ♡」

 

ズブッ♡ズブブブブブ♡ズブンッッ♡

「あっ…!ああああっ…!!ミ、ミズキママァ…!!」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡♡♡パンッパンッパンッ♡♡♡

「ふ、ふふふふ♡奥までズッポリ♡入りましたよ♡主♡んっ♡おっ♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」

 

「くひぃ…!!はぁはぁ…!!ミズキママァ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡♡パンッパンッパンッパンッ♡♡♡

「ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡♡♡」

 

ミズキはアクトをイスに座らせて対面座位セックスをしてくる。ミズキは貪るように腰を動かしてくる。そんなミズキの激しい腰の動きにアクトは眼の前で揺れるオッパイに見ることしかできず、ただうめき声をあげるのみ。

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡♡パンッパンッパンッパンッ♡♡♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ぉあっ…!ああぅ…!ミズキママ…!ミズキママァ…!!射精、射精る!!射精るぅ!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡♡パンッパンッパンッパンッ♡♡♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡」

 

「ぬあっ!!あぁああっ!!!」

 

ブビュルルルルルル♡♡♡♡ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡

「ほほぉほおおおおおう♡♡♡♡」

 

「くはぁ…!!んんっ!」

 

ズルンッ♡♡ゴボォッ♡♡

「はへえぇぇぇ♡♡♡」

 

アクトはミズキに三回目の膣内出しをキメる。さすがに溜め込まなかったのかイチモツがマンコから抜けるとスペルマが溢れてきた。

 

「ふ〜っふ〜っふ〜っふ〜っ…!!」

 

「あ♡主♡主主主主♡主ぃ〜っ♡♡♡」

 

「ミズキママ…!もっと狂ってよ!!」

 

ズブンッッ♡♡♡

「おがっ♡♡♡ごほおおおっ♡♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ♡♡♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡♡

「おごおっ♡♡♡ほほほぉぉ♡♡♡ほああっ♡♡♡はへはあぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「くっ!!ぐっ!!うぐうっ!!」

 

パンッパンッパンッ♡♡♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡♡

「おほぉほおぉ♡♡♡ふほおぉ♡♡♡あはぁ♡あへへぇ♡♡♡へはあはぁぁ♡♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

アクトはミズキを四つん這いにさせて後ろからバックセックスをする。二人はうめき声と喘ぎ声しか発せずただ快楽を貪るケダモノと化していた。

 

パンッパンッパンッパンッ♡♡♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡♡

「おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡おっほぅほおお♡♡♡ぬほおお♡♡♡ぬひいぃぃ♡♡♡」

 

「かっかっかっ!!ぐぬっ!!ぬうっ!!ふぐうっ!!」

 

ズリュッズリュッズリュッズリュッ♡♡♡パンッパンッパンッパンッ♡♡♡

「おひっおひっおひっおひっ♡♡♡おひぃぃっ♡♡♡ひやあ♡♡♡はうぅん♡♡♡おほっ♡♡♡ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡♡♡」

 

「ふぐぅあっ!!がああ!!んがあああっ!!!」

 

ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッ♡♡♡♡

「おほへええぇぇ〜〜♡♡♡♡」

 

「かはぁ〜…かはぁ〜…かはぁ〜…!!んはぁ〜…!!」

 

ズリュンッッ♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡♡ゴポポポォ〜ツ♡♡♡

「んぁへへへへ♡♡♡へはは〜♡♡♡主♡主〜♡」

 

アクトは4回目の膣内出しをした。さすがにミズキも限界だったのかアへ顔を晒して喘ぎ声を漏らしながら失神してしまった。アクトはさすがの絶倫と性に関しての体力はあり部屋から出た。交代で入ってきたケイトがミズキを風呂に入れキレイにしてやる。着替えたあと、ミズキは目を覚ましてアクトを主として認めた。

それから朝になり船に戻ってアカギに質問されたがケイトと共にはぐらかして事なきを得た。ケイトはミズキをアクトのモノになって満足気であった。

 

 

ナ・ナル島の生存者二人も救出したラズロ達、ついにラズリル奪還へと出港したのであった!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミズキが仲間兼ママになった!




アクトとラズロとの邂逅。そしてミズキはマキシンと同じくメス化しました。普段はいつも通りだけどアクトと二人っきりの時はメス化します。
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