※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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28人目にして幻水Ⅳ8人目はポーラです。ポーラは初めてプレイした時、かなりびっくりしましたね。まさかこんな序盤にエルフキャラと出会えるとは思ってなかったので。


30話 ポーラの交流性体験

ラズリル奪還…アクトは本拠地で待機していて映像で見ていた。初めて見る海上戦。紋章砲がぶつかり合う。船同士がぶつかり白兵戦になる。正に手に汗握る戦。そんな戦は意外な味方により戦局は変わった。海上騎士団がラズロ達の味方となりクールークを攻撃した。元々騎士団はクールークと戦う気満々だった。それをラズリル領主とその息子が降伏したせいで台無し。さらにクールークにいいようにされていたのだ。鬱憤も溜まっているのだ。

 

「おお!やった!クールーク艦隊を倒した!」

 

「ん?最後の一隻、おかしくないか?」

 

「これって…降伏?」

 

クールーク艦隊は一隻を残して全滅。最後の一隻は降伏した。さらにクールークの若き将が仲間になった。どうやらその若き将は今のクールークに疑問を抱いていたらしい。だからこそ真意を確かめるべく降伏し仲間になったようだ。その後、ラズリル領主を住民達が追い出したり、その息子が海賊になっていたりと目まぐるしかったが、どうやらラズリル奪還はできた。今は紋章砲の強化の為にミドルポートへと向かっている。そこに紋章砲を作った人物がいるという。その人物を仲間にするために向かっているようだ。その間、アクトは久しぶりの再会を果たした。

 

「久しぶりだねアクト」

 

「アメリアママ。久しぶり」

 

「私はこの本拠地で世話になるよ。アソコよりもここの方が美容にいいからね」

 

「歓迎します」

 

「んで、久しぶりにヤるかい?」

 

「いえ、実は先客がいまして」

 

「そうなのかい?まあいいや。じゃあ明日、相手してくれよ?」

 

「もちろんです」

 

アメリアは本拠地で過ごすことになった。アクトは自身の寝室へと向かう。これからやってくる先客を迎えるために。

 

 

 

 

ラズロは久しぶりに再会した騎士団の仲間との楽しい雑談をしたあとミドルポートへと向かっていく。それを見送る騎士団の仲間の一人にラズロの船に乗っていたセルマが話しかけた。アクトがセルマがラズロの仲間になっていたのを知ったのはミズキを仲間にして次の日。偶然にも再会してアクトとゴタゴタしたが、仲直りをして今では本拠地で住まうようになっている。そんなセルマが話しかけたのは何とエルフ。年齢は17才。容姿はオレンジ色の髪に緑のバンダナ。服装は緑のバンダナ。

 

「失礼する」

 

「あなたは?」

 

「私はセルマ。エルフの里にいたエルフだ。その耳、エルフだな」

 

「はい。ポーラといいます」

 

「なぜ騎士団に?」

 

「…母が人間と駆け落ちしたため、追放されて」

 

「そうか。つまりお前はハーフなのだな」

 

「はい」

 

ポーラは人間とエルフのハーフ。そもそもエルフは他種族との交わりを禁じている。もし他種族と交わったら追放されるのが当たり前。そんなハーフのポーラだが、ラズロ達とは仲が良い。共に切磋琢磨と訓練した仲だから。

 

「それで…私にいったい?」

 

「話がある。付いてこい」

 

「待てよ。それなら俺達も!」

 

「私はポーラに用があるんだ。心配するな。悪いようにはしない。ただ、話を聞きたいだけだ」

 

「話って」

 

「大丈夫。この人は悪い人じゃない。気になるだけ」

 

「でも」

 

「本当に大丈夫か?」

 

「うん。行ってくるね」

 

「気をつけてね!」

 

ポーラはセルマと共に瞬きの鏡まで移動する。

 

「いい仲間を持っているな」

 

「はい。一緒に頑張って来ましたから」

 

「行くぞ」

 

「何処へ?」

 

「すぐにわかる」

 

セルマはアクトからもらった瞬きの手鏡で本拠地へと移動する。ポーラは本拠地を見て驚いている。

 

「ここは?」

 

「私は、ここに住んでいる」

 

「エルフの里、ではないですね」

 

「部屋へ案内する」

 

セルマは充てがわれた寝室へと向かう。まずはそこで話をする。

 

「さて、お前は騎士団でどんな生活を送っていたのだ?」

 

「どんな、ですか?」

 

「ああ。私は外の世界に出たのは初めてだ。どんなのがあるのかわからん。だから先に外の世界を知るお前から聞こうと思った」

 

「どうして私を?」

 

「ラズロと先程いた人間二人がお前のことを話していてな。それで知ったのだ」

 

「そうですか。わかりました。といっても私も騎士団生活が主だったので」

 

「構わん」

 

ポーラは外の世界のことをセルマに話した。ポーラはそんなに表情豊かではないが楽しそうに話した。それを聞いてセルマはなんだか学んでいる感じであった。

 

「なるほど。勉強になった」

 

「いえ」

 

「…お前に、同族であるお前に秘密を言っておこう」

 

「?なんですか?」

 

「私は、ラズロの仲間であって仲間ではない」

 

「それは、どういうことですか?」

 

「話そう。そして、付いてこい」

 

「今度は何処へ?」

 

「私の本当の仲間のところだ」

 

「本当の、仲間?」

 

「ああ。さあ行くぞ」(ポーラ、同族としてお前も彼のモノになるがいい。彼ならエルフはより良きものへと変わるだろう)

 

ポーラはセルマの後を付いていきとある部屋、アクトの寝室へとやってきた。

 

「ここだ。(コンッコンッ)入るぞ」

 

「どうぞ」

 

ガチャッ、ギイィィィッ

「あなたは」

 

「初めまして、アクトです」

 

「アクト、彼女は同族のポーラだ」

 

「ポーラです。あなたは確か、副団長を」

 

「カタリナ、さんを知ってるんですね。この人も騎士団の人なんだ。その耳、エルフなんだ」

 

「正確にはハーフです。セルマさん。私をこの子に会わせたのは?」

 

「こういうことだ」

 

パチンッ!シューッ

セルマが指を鳴らすとガスが少し充満してきた。もっともガスはすぐに消えた。

 

「?なに、を…!?」(な、なんですか…?か、身体が…疼、いて…)

 

「安心しろ。毒ではない」

 

「セ、セルマ…さん…」

 

「ふふ♡アクト♡チュッ♡ん♡」

 

「ん…は…あ…セルマママ…」

 

「セ、セルマさん…!?な、なにを…!」

 

「ポーラ♡私とアクトはこういう関係だ♡」

 

「こういう、関係?」

 

「身体を重ねて♡愛し合う関係♡私は♡アクトを愛している♡そして♡お前も♡」

 

「なに、を…?」

 

「ポーラ♡お前もアクトに愛してもらうがいい♡」

 

「な、に…!?」

 

セルマがポーラをアクトに引き合わした本当の理由はアクトと身体を重ねて愛し合う関係にさせるというもの。なんでそんなことを考えたのか。それはエルフの里が関係していた。その間、アクトは全裸になったセルマの乳首を吸う。

 

「な、なぜ…?」

 

「んっ♡エルフの里♡アソコはもうだめだ♡ぁ♡人間を見下し♡劣等種と蔑む♡そんな里に♡未来はない♡だから♡私達は新しいエルフの里を♡作らなければならない♡ぁん♡」

 

「そ、それが…私になんの…」

 

「言っただろう?♡アクトと身体を重ねて♡愛し合う関係にならせると♡アクトは♡私達エルフの♡未来の希望なのだ♡」

 

「そ、そんな…こと…」

 

「ふふ♡」

 

セルマはエルフの未来の為にアクトとセックスしろと言ってくる。ポーラは否定しようとするが、セルマはアクトから離れてポーラに近寄る。ポーラは離れようと後ずさりするが、脚に力が入らないのか動きが鈍い。セルマはポーラに近寄り服を脱がして全裸にさせる。

 

「あっ!!んっ!」

 

「ふふふ♡ポーラ♡乳首が勃ってきてるではないか♡感じてきているということだな♡効いてきてるな♡」

 

「効いて、きてる…?な、にが…先程の…ガス…」

 

「さあアクト♡ポーラを抱いてやってくれ♡ポーラに♡愛するという素晴らしさを♡教えてやってくれ♡」

 

「う、うん…」

 

セルマに言われてアクトは椅子から立ち上がりポーラに近寄る。セルマはポーラを後ろから逃げられないように捕まえる。

 

「ポーラさん…んっ…」

 

「んっ…!んんっ…!!」

 

「は…ポーラさん…揉むね」

 

ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミッモミッモミッモミッ!

「んっ…!んんっ…!くっ…!んくっ…!ふっ…!ふぅん…!くぅん…!」

 

「ポーラさん…我慢、しなくていいから…声、出して…ね…」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!

「んんっ…!くっ…!んっ…!ふぅ…!」(こ、声…出しては…ならない…そんな、気が…します…声を、だしたら…何かが…外れて、しまう…)

 

「ん〜…なかなか…声をあげないね…仕方、ないね…あ…かむっ…」

 

ムギュッムギュッムギュッムギュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「ひっ…!はっ…!あっ…!ぁあっ…!」(こ、声…!声、出ちゃいました…!だ、だめ…声を…押さえ、られない…!)

 

アクトはポーラのオッパイを揉む。ポーラはオッパイを揉まれても声をあげないように押し殺している。声を聞きたいアクトは乳首を吸って声をあげさせた。

 

ギュムッギュムッギュムッギュムッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「んあっ…!はぁん…!あっ…!はぁ…!」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ちゅうううう〜〜…!ポーラさん…気持ちよさそうな声をあげてるね…!感じてくれてるんだね…!嬉しいよ…」

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「んんっ…!んは…!あっ…!あくっ…!」(か、感じる…これが、感じる…気持ち、いい…確かに、気持ちいい…)

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ぺろぺろぺろぺろ…!ポーラさん、オッパイはこのくらいでいいかな?次は、こっちを…」

 

クチュックチュックチュックチュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!

「あっ…ああっ…!ひあっ…!あひっ…!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」(ア、アソコ…!アソコを…触られてる…!誰にも…触られたこと…ないのに…!)

 

アクトはポーラのオッパイを揉むのをやめてマンコ…愛舞する。ポーラは初めてのマンコを愛舞させられて初めての感覚に戸惑いを覚える。

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ!ヌチッヌチッヌチッヌチッ!

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…!だ、だめ…やめて…へ、変な…変な感じ…!自分じゃない…感覚が…!」(な、なんなの…!?この感覚は…!?嫌な気持ちになれない…!むしろ…フワフワしてきて…!)

 

「ポーラさん…イイ感じに濡れてきたよ…!舐めてあげるね…ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…!」

 

グチッグチッグチッグチッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!

「ひやあぁ…!な、舐めちゃだめぇ…!ひやぁ…!指…!かき回さないでぇ…!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」

 

「ポーラさん…イかしてあげるね…!僕の指と舌で、イかしてあげるからね…!」

 

クチュクチュクチュクチュ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!ナニか…!くる…!くる…!!きちゃう…!あっ!ああっ!あああぁぁぁ〜〜〜っ♡♡♡」

 

ポーラはアクトの愛舞と下舐めで絶頂を向かえる。ポーラは初めての絶頂を向かえて脱力してしまう。セルマはポーラを床にゆっくりと座らせる。

 

「ポーラさん…イったね…今度は、僕のを…気持ちよくさせてね…」

 

ズルルンッ!ビキイィィンッ!!ビキッ!ビキッ!

「あ…う…あ…」(な、なに…あれ…?長くて…太くて…大きい…あれは…)

 

「ポーラ♡あれはチンポだ♡ペニス♡チンチン♡好きな呼び方をしたらいい♡)

 

「チンポ…チンポ…」

 

「うん…ポーラさん…僕のチンポを…フェラチオをしてほしい…」

 

「チンポを…フェラチオ…?」

 

「口で気持ちよくさせるんだ♡初めは慣れないが♡頑張るんだ♡」

 

「口で…はい…」

 

「お…おぅっ…!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!じゅるるるるるる!」(く、苦しい…口が…しんどい…けど…なんでだろう…やめられない…)

 

「おほっ…!おおっ…!これが…ポーラさんのフェラチオか…!気持ちいい…」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる!」(アクト…気持ちよさそう…気持ちいいんだ…)

 

「ポーラ♡アクトは気持ちいいといっているぞ♡気持ちいいんだ♡感じてくれてるぞ♡」

 

アクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。アクトはポーラにフェラチオをしてもらうように促す。ポーラは迷うことなくフェラチオをする。普段のポーラならこんなことはしない。しかし、アクトにオッパイをイジられたことと欲情するようになるガスを吸ったことで躊躇いがない。

 

「ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる!じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!」(チンポ…美味しい…苦いけど…もっと味わいたい…なんでかわからないけど…気に入ってしまう…)

 

「ふはぁ…はぁはぁはぁ…!ポーラさん…すごく気持ちいいよ…!そろそろ…射精そうだ…!!」

 

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」(チンポ…膨らんできてる…どうして…?なんで…?)

 

「ポーラさん…!射精、射精る!射精るぅ!!」

 

ビュッビュッビュッビュッ♡♡♡♡ビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡

「んんんんんんっ♡♡♡」(あ、熱い♡熱い液体が♡私の口の中に射精されて♡広がって♡)

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!ん…」

 

ちゅぷんっ♡

「ん…んん…ゴクンッ!けほっけほっ!」

 

「だ、大丈夫ですか…?」

 

「はぁはぁ…に、苦い…飲みにくい…まるで…ヨーグルトみたい…けど…美味しかった…」

 

アクトはポーラの口内にスペルマを射精した。ポーラはスペルマの苦味に苦しみながらも何とか飲んだ。

 

「あ…まだ…あんなに長く太く反り勃ってる…ねえアクト…どうしたらいいの…?」

 

「えっと…」

 

「ポーラ♡次はパイズリというのをするんだ♡」

 

「パイズリ…?」

 

「ああ♡その大きなオッパイで♡アクトのチンチンを挟むんだ♡やってみるんだ♡」

 

「…わかりました…失礼、します…」

 

フニュンッ!

「おっ!おおぅっ…!こ、これはなかなか…!エルフの女性って…オッパイが大きい人が多いのかな…?」

 

「エルフも人間と変わりない。オッパイが大きな女性もいれば小さな女性もいる」

 

「へ〜…そうなんだ…」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「動きます…んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」

 

「おっ…!ぉおっ…!ポーラさんのパイズリ…気持ちいい…!これは…気持ちいいよ…」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ!クニュックニュックニュックニュッ!

「そう、ですか…それは…よかったです…もっと…動きますね…ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!」

 

ポーラはその年頃の女性にしては大きいオッパイでアクトのイチモツをパイズリをする。パイズリされてアクトは悦んでいる。アクトの悦んでいる姿にポーラは何故か心がホッコリとした。

 

グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!不思議な感覚…アクトを…気持ちよく…させたい…もっと気持ちよく、させたい…!」

 

「はあぁ〜…!ポーラさん…気持ちいい…エルフのパイズリ…気持ちいい…!」

 

「アクト♡私とポーラ♡どっちのパイズリが好きなんだ?♡」

 

「セルマママ…そんなの、甲乙つけがたいよ…!僕は、どっちも大好きなんだから…」

 

クニュックニュックニュックニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」

 

「…仕方ないな♡ちゃんと私も愛してくれてるなら♡それでいい♡」

 

「もちろんだよ…!僕は、セルマママのことを愛してるんだから…!」

 

フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!チンポ…すごく膨らんで…パイズリするの…大変…」

 

「はぁはぁ…はぁ…はぁ…!ポーラさん…そろそろ…そろそろ限界だよ…!射精そうだ…!ザーメンが、射精そうだ…!!」

 

スリュッスリュッスリュッスリュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!

「ザーメン…先程射精された液体の名称か…いいぞ…ザーメン…射精してくれ…どんなのか…みせてくれ…んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」

 

「うあっ…!うああ…!!ポーラさん…!!ザーメン射精る…!!射精ちゃうぅっ…!!!」

 

ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡♡♡ビュルルルルルル♡♡♡♡

「あっ♡うっ♡す、凄い量の♡ザーメンだ♡顔だけじゃなく♡髪や♡オッパイにまで♡かかった♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ〜っ…!ポーラさん…」

 

「ん…凄い量を射精したんだな…ちょっと…臭うぞ…セルマ…?」

 

「はぁ♡アクト♡いっぱいザーメンを射精したんだな♡こんなに♡ザーメンを♡スンスン♡香しい臭いだ♡ぺろ♡」

 

「ん…セルマ…!ナニを…!」

 

アクトはポーラのパイズリに耐えきれず二回目の射精をした。ポーラの顔だけでなく髪やオッパイにまでスペルマがぶっかけられている。そんなスペルマがかけられたポーラにセルマは舌を出して舐め取っていく。セルマはスペルマを堪能して頬を紅潮させ感じていく。

 

「はあぁ〜♡アクトのザーメン♡美味だ♡ふふふ♡このザーメンを飲めるだけで幸せを感じてしまう♡」

 

「セルマ…」

 

「ポーラ♡そろそろ本番だ♡アクトも♡それを待ち望んでいるぞ♡」

 

「本番…?」

 

「ポーラさん…立てる?ベッドの上に移動しよう」

 

「あ、ああ…」(本番…ナニをするのだ…?私は…ナニか…期待している…)

 

「仰向けになって…足を開いて」

 

「ん…こうか?」

 

「うん…ポーラさん…初めて…もらうね…」

 

「初めて…?わかり、ました…」

 

「挿れるよ…!」

 

チュプッ♡ググググ♡プチンッ♡チュプンッ♡

「痛っ♡あっ♡はっ♡はっあっ♡」(チ、チンポが♡私のアソコに♡入って♡最初は♡痛みがきたのに♡もう♡なくなって♡代わりに♡何かが♡)

 

「ふぅ〜っ…!ポーラさんの処女マンコ…もらったよ…ポーラさん…痛い?」

 

「ん…♡大、丈夫入♡ほんのちょっとだけ♡痛い♡けど♡もうなくなってる♡」

 

「そう、よかった…じゃあ…動くね…!!ふっふっふっふっ…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡な、なにこれ♡気持ちいい♡あぁ♡気持ちいい♡」(これはなに?♡こんな気持ちいい感覚♡初めて♡あ♡う♡うあ♡)

 

「ポーラ♡初めての感覚で戸惑ってるんだな?♡わかるぞ♡私もそうだったからな」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「あっ♡あんっ♡セルマ♡この感覚♡わかるのか?♡私は今♡アクトとナニをしてるのですか?♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

アクトはポーラをベッドの上に仰向けにさせて股を開かせて正常位セックスをする。ポーラは初めてのセックスに戸惑いながらも感じている。その気持ちよさに感動すら覚えていた。セルマはポーラも自分と同じようにアクトの虜になっていってるのが手に取るようにわかった。

 

「ポーラ♡お前とアクトがヤッてるのはセックスだ♡男と女が互いに気持ちよくなり愛し合う儀式みたいなものだ♡」

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「セックス♡これが♡セックスというもの♡気持ちよくなり♡愛し合う♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「そうだ♡今ポーラは♡アクトと愛し合ってるんだ♡気持ちいいのはその証拠だ♡」

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「気持ちいいの♡アクト♡あなたも♡気持ちいいのですか?♡愛し合ってるんですか?♡教えてください♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡」

 

「う、うん…そうだよ…!気持ちいいよ…僕は、ポーラさんを…愛してる…愛してるよ…!ポーラさんは…どうなの?」

 

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッはグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「わ、私は♡私は…♡私も♡愛してる♡アクト♡あなたのことを♡愛しています♡」

 

「ほ、本当?本当に、愛してる?僕は、本気だけど…」

 

「本気です♡私も♡アクトのことを愛してる♡」

 

「じゃ、じゃあ…ポーラさん…僕の、ママになって…くれても、いいですか?」

 

「ママに?♡でも♡私は♡まだ結婚とか♡できる年じゃない♡」

 

「そんなの関係ないよ…ママにほしいんだ…ポーラさん」

 

「アクトの言う通りだポーラ♡年齢は関係ない♡アクトが望んでるんだ♡ただ応えればいい♡」

 

「…わかった♡アクトのママになる♡」

 

「うん…!ポーラママ…!愛してます…!!」

 

グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡愛してる♡あっあっ♡愛している♡アクト♡ぁんっ♡」

 

ポーラはアクトのママになることを誓う。アクトはポーラがママになったことで腰の動きが激しくなる。

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡は、激しい♡さっきよりも♡激しいのに♡気持ちいい♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ…!!ポーラママ…!射精す…!射精すよ…!!膣内出しするよ…!!」

 

ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「膣内出し?♡よくわからいが♡ザーメンを♡射精すんだな♡わかった♡射精してくれ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「はぁはぁ…!ひぃひぃ…!!射精る…!!射精るぅ!!ぅうおお!!!」

 

ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ブビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡

「はあああぁぁぁ〜〜〜♡♡♡♡」(ザーメンが♡アソコにいっぱい♡射精されてる♡さっきよりも心地良い感覚が♡はんぅっ♡)

 

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…!ポーラママ…膣内出し、したよ…」

 

ぬぷっ♡トロトロォ〜♡

「ん♡すごかったね♡」

 

アクトはポーラに膣内出しをした。ポーラはラズロ達ですら見たことない蕩けた顔をしている。セルマもそうだったがエルフの美女の蕩けた顔はとても興奮してくるものがあった。そのためアクトのイチモツは先程よりも太く長く大きくなっていた。

 

「ポーラママ…!また、勃起してきた…!ねぇ…四つん這いになって…!後ろを向いて…」

 

「後ろを♡向いて♡あ♡ごめん♡身体に力が♡入らない♡」

 

「手伝おう♡ほら♡これでいいだろ?♡」

 

「ありがとうセルマママ…挿れるよ…!!」

 

グッ♡ググググ♡ズブンッッ♡パンッパンッパンッパンッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡

「あ♡あはあぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「うああっ…!締まる…!よく締まるなぁ…!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」

 

セルマはポーラを四つん這いにさせてアクトが後ろからバックセックスをする。ポーラは二回目のセックスでもう喘ぎ声しか発せなくなっていた。

 

パンッパンッパンッパンッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「ふっふっふっふっ…!いい締め付けだよ…!ポーラママ…!いい感じだ…!」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」

 

「ふふふふ♡ポーラ♡初めてだから仕方ないな♡本当はもっとポーラと楽しみたかったが♡それはまた別の機会の時にな♡」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ…!ポーラママ…!!射精る…!!射精るよ…!!また膣内出しするからね…!!」

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡膣内出し♡また♡膣内出し♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」

 

「膣内出し…!!するぅ!!ああっ!!!」

 

ブビュ〜ルルルルルル♡♡♡♡ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡

「はあああぁぁぁ〜〜〜♡♡♡♡」

 

「ふ〜っ………い〜……」

 

ヌポンッ♡ドロォ〜ッ♡

「あ♡は♡ん♡」

 

「アクト♡ポーラはもう限界だ♡ポーラは今日はここまでだ♡」

 

「そうだね」

 

「だが♡私はまだセックスしてないからな♡」

 

「わかってるよ。ポーラママを帰したらヤろうね」

 

「無論だ♡すでに私のマンコは濡れてるからな♡」

 

アクトはポーラに二回目の膣内出しをした。ポーラは初めてということでこれでお開きとなった。着替えてセルマと共に瞬きの鏡まで移動して船に戻った。その後ポーラは帰ってきたラズロ達と共に心配された。何しろもう夕暮れなのだから。ポーラは他のエルフとの会話が弾んで長引いたとウソをついた。今後はポーラは頻繁に本拠地を行き来してアクトと愛し合うであろう。

 

「ほらアクト♡早くセックスしてくれ♡ポーラのを見てて我慢できないんだ♡」

 

「わかってるよセルマママ…!セックスしよう…!!」

 

「あぁぁん♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポーラが仲間兼ママになった!




いや〜ポーラは幻水シリーズのエルフの中では一番好みでしたね。ラズロ追放の時もポーラは絶対に入ってました。もう一人女子がいるのですが次の次くらいに出したいと思います。
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