幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ラズリル奪還して紋章砲を作った人物も仲間にし力も上がったラズロ達はオベル奪還へと向かっていた。そんな中、アクトはラズロの船の中にある図書室で読書をしていた。元々書物を読むのが好きなアクトは読んだことない書物が読めて楽しんでいる。
「今日はその本を読んでいるのですね?よく来ますね」
「こんにちはターニャさん。ここには僕も読んだことない書物がたくさんあるから楽しいです」
「そうね。私も本を読むのが大好きだから」
本を読んでいるアクトに声をかける人物が。年齢は17歳。容姿は長い金髪に軽くウェーブカール。服装は長袖型のワンピース。名はターニャ。図書室を取り仕切る少女でアクトと同じく本好きで向上心がある。ターニャはエレノアを尊敬していてエレノアに会いたくて仲間になった。
「それにしても結構読みますね。本当に本が好きなのですね」
「好きというよりも書物を読むことは知識を溜め込むというしね。役に立つ知識ならいっぱい覚えないと」
「そういう風に教育されたのですか?」
「そうだね」
「あなた、軍師に向いてますね」
「何かあったの?またアグネスさんと?」
「その通りですわ!あの側にいるだけの女は、エレノア様のことを何もわかっていませんわ!」
「う〜ん、エレノアさんは弟子を取る気はない感じだよ。あのアグネスさんも勝手に付いてきて駒使いになってるようなものだよ?」
「それでもですわ!」
ターニャはエレノアの側にいるアグネスと口論が絶えない。エレノア自身はあんまり興味がない。そもそもエレノアは弟子を取る気がサラサラない。ターニャはそれがわかっているのかエレノアから盗めるものなら何でも盗もうとしている。対してアグネスはエレノア至上主義みたいな感じだ。エレノアのことが第一でエレノアを戦場に出すことを嫌がっている。なぜアグネスはそこまでエレノアのことを案じているのかは知らない。しかしターニャはそんなこと知ったことではないとグイグイと迫ってくる。それがアグネスには気に食わないようだ。
「ターニャさんはエレノアさんから何か学べた?」
「エレノア様は素晴らしいですわ。まだまだ私の知らないことが学べて幸せですわ!」
「そうなんだ」
アクトはターニャをジッと見つめている。ターニャは結構大きめの服を着ていてわかりにくいが、アクトにはわかっていた。ターニャのオッパイは大きいと。アクトはターニャのことが好きになっていっていた。元々本好きということで話があいよく一緒に読書をしていた。ターニャが好きになり始めたきっかけは読書に夢中で立ち歩きしながら読書をしていたらターニャとぶつかってしまったのだ。その時にオッパイに飛び込みその大きさに気づいた。そこからターニャのことが好きになり、どうにかしたいと考えるようになっていた。
「…ターニャさんはここにある本は全部読みきったのですか?」
「ええもちろん。実はヒマを持て余していますの。そんな時にあなたを見つけたので」
「じゃ、じゃあさ!実はここじゃない所にターニャさんも読んだことがない書物がたくさんあるよ」
「まあ!本当ですの?」
「う、うん!本当。あ、でも…これはエレノアさんやアグネスさんにはナイショにしてほしいかな」
「?アグネスさんはともかくエレノア様まで?」
「うん。僕達は敵対する気はないけどここを知ったらエレノアさんが勘違いしてしまうかも知れないから」
「ふ〜ん…なるほどですわ。わかりました。エレノア様にも秘密にいたしますわ」
「あ、ありがとう。じゃあ早速行こう!」
「ええ」
アクトはターニャを誘えて密かにガッツポーズをする。二人は瞬きの鏡の前に移動して手鏡を使って本拠地へと移動する。ターニャは本拠地を見て目をキラキラさせている。
「まあ!ここはいったい?」
「ここが僕達の本拠地、天世城だよ」
「天世城…素晴らしいですわ!」
「じゃあ、案内するね。こっちだよ」
アクトがターニャに案内するのは城内にある図書室。かなり大規模な部屋で本が山の如くある。
「まあまあ…!なんて大きな図書室なんでしょう!こんなに広いとは!それにいっぱいありますわ!」
「気に入ったのがあったら読んでみて。僕もまだここの全ては制覇してないから」
「わかりましたわ!」
ターニャは片っ端から本を取っていく。色んな本を手近なモノから。全くタイトルを見なかった。その結果、とんでもないことになった。それはこの時の二人にはわからない。
アクトとターニャは本を読むことに夢中になり夕暮れになっていた。流石にアクトはターニャを船へと帰そうと本を片付けていたときだ。
「ねえアクトさん」
「はい?なんですか?」
「これはなんですの?」
「これ?え゙!?」
ターニャが見せてきた本は性知識に関する書物であった。しかも絵付きというとんでもないもの。所謂エロマンガである。
「う、うええ!?な、なんで!?なんでそんなものが!?」
「さあ?わかりませんわ。ただ片っ端から取ってたら混じっていましたわ」
「ええ…?」(これって確か…エロマンガってやつだよね?誰がこんなのを?)
そもそもこの世界にエロマンガなど存在しない。基本的に文字だらけの書物のみ。これがあるのは異世界の人達が知るのみ。ちなみにこれを制作して図書室に置いていたのは束である。娯楽が足りないということで機械でマンガを制作して図書室に置いていったのだ。ターニャが読んでる内容は初心な少年が大人の女性に組み敷かれて逆レイプされてる話だ。
(な、なにこれえぇぇ!?というかこの主人公のモデルって僕うぅ!?それでこの大人の女性はジョディー!?ええ!?)
「凄いですわね。この女性。とてもスタイルがいいみたいですね」
「う、うん…」
「あとこの主人公、なんだかアクトさんに似てますわね」
「そ、そそそ!そうだね〜っ!?」
「…アクトさん」
「は、はい!」
「なんだかおかしいの」
「お、おかしい?何がですか?」
「身体が、熱いのですわ。それに、なんだか…あなたを見ていると…なんだか…イケない感情に…!」
「え?ええ?タ、ターニャさん…!も、もう図書室を出よう!そろそろ帰らないと」
「帰りませんわ」
「え?んむううぅぅっ!!」
ターニャはアクトに抱きついてキスをしてきた。ターニャはエロマンガを読んで欲情してしまったようだ。あまりにもリアリティーのある絵と内容。ターニャは欲情した女とした顔を覗かせる。
「ぷはっ!タ、ターニャさん!?」
「はぁ…!はぁはぁ…!」
「タ、ターニャさん!お、落ち着いて…!少し休みましょう。休めば」
「休む…?そんなのも必要ありませんわ。アクトさん。この子はあなたをモデルにされてるのですか?」
「そ、それは…わからないです。けど、恐らく…僕をモデルにしてる可能性は…」
「女性との経験は?」
「え?」
「正直に答えてください…!女性との経験は?おありですの?」
(え、ええ!?ど、どうしよう?しょ、正直に答えたほうがいいのかな?けど…う、うぅ…正直に答えないと怒るよね)「は、はい…女性との経験は、それなりに」
「そうですか。わかりましたわ。つまりこの本のモデルのように女性にヤられる経験があると」
「うええ〜っ!?」
「わ、私、こういう経験は初めてですが。アクトさんがこういうのが好みなのでしたら…一生懸命に頑張りますわ!」
ターニャは完全に勘違いをしてしまったようだ。ターニャは服を脱いで全裸になった。服越しからでは分かりにくかったがターニャスタイルはかなりのもの。アクトは一度服越しからオッパイに顔を突っ込んでしまってたのでわかってはいたがいざ目の前で見るとそれが妙実に現れた。
「ターニャさん」
「さ、さあアクトさん…!オ、オッパイを揉んでください…!私に性知識を教えてください…!」
「ほ、本当にいいんだね?やめるなら…今のうちだからね」
「お願いいたしますわ」
「…わかったよ。揉むよ」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「んっ!んんっ!あっ!ああっ!これが!殿方に!オッパイを揉まれるという!感覚!」
「うわっ…ターニャさんのオッパイ…予想よりも柔らかいや。これ…結構…いいかも…!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!モミッモミッモミッモミッ!
「あ!やぁん!ああっ!声!声が出ちゃいます!どうしてですの!?なんで?わかりませんわ!」
「気持ちいいからだよターニャさん…気持ちいいから…声が出ちゃうんだ…」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「気持ちいいから…あんっ!気持ちいいから声が…あはっ!出ちゃうのですね!んああっ!」
「うん…そうなんだ…だからここも…」
コリッコリッコリッコリッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「ふやぁっ!そ、そこは!んふうぅ!せ、先端が!オッパイの先端が勃って!はふうぅん!」
アクトにオッパイを揉まれてターニャは感じていた。初めてでここまで感度があり感じやすいのは久しぶりである。さらに言えば媚薬やガスなども使用していない。恐らくターニャは敏感で欲情があったのだろう。そんなターニャのオッパイを揉むだけでなく乳首も弄り始めた。
クリックリックリックリッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「お、教えてください!な、何でこんなにも!反応してしまうのですか!?」
「ここは乳首と言って、女性のオッパイで一番反応しやすい箇所なんだ」
クリクリクリクリ!モミッモミッモミッモミッ!
「い、一番反応しやすい箇所!あひっ!あひぃぃ!ひやっ!ひゃああん!」
「そうだよ。そして…ここから赤ちゃんを作ったら母乳が出るようになるんだよ」
グニュッグニュッグニュッグニュッ!コリコリコリコリ!
「母乳!赤ちゃんが出来たら!この先端!乳首から!はぁん!」
「うん。そうだよ。こんな風に吸われるからね。覚えておいてね。はむ!じゅるじゅるじゅるじゅる…!じゅるるるるるる…!ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「いあっ!ひやあああっ!!な、なにこれぇ!か、感覚が!感覚がおかしくなるぅ!」
アクトはターニャのオッパイを揉むのと乳首を吸うの同時に攻める。ターニャは先程までの弄られるのとは全く違う感覚に襲われる。
グニュッグニュッグニュッグニュッ!モミッモミッモミッモミッ!
「あひゃあっ!ひああっ!さ、さっきのより!ずっと気持ちいい!気持ちいいよ!」
「じゅるるるるるる!ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ!ターニャさんはオッパイを揉まれるよりも乳首を吸われるのが弱いんだね。それじゃあ今度はこっちを触ろうかな」
クチュックチュックチュックチュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!
「は…あ…なに…?ひやっ!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!ア、アソコ!アソコの膣内に指が!指が入ってきてる!」
「アソコじゃないよ。おマンコだよ。もう一回言ってみて」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ!ブチュッブチュッブチュッブチュッ!
「んひいいぃぃ!お、おマンコ!おマンコ!おマンコ!!はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!」
アクトはオッパイを揉んで吸うのをやめてマンコを愛舞する。ターニャは立っているのもつらそうで足をガクガクと震えている。それでもアクトは容赦しない。
クチュックチュックチュックチュッ!グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ!
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!く、くる!ナニかクる!ナニかがキちゃう!!」
「イきそうなんだね。身を任せていいからね。我慢しないで委ねてね」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!ああっ!あああぁぁぁ〜〜〜♡♡♡」
ターニャは絶頂を向かえた。立てなくなりその場でへたり込む。その隙にアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを顕にしてターニャに見えるようにした。
ボロンッ!びきぃっ!!
「ターニャさん…見てください…これが、僕のおチンポです」
「は、わ、ぁ…!こ、これが…アクトさんの、おチンポ…本に描かれていたのと…同じくらいのサイズ」
「ターニャさん、このおチンポを…パイズリしてくれませんか?」
「パイズリ?」
「オッパイで、おチンポを挟んで扱くことだよ。さ、やってみて」
「わ、わかりましたわ…オッパイで…おチンポして挟む。んっ!」
ムニュンッ
「おおっ!いいですよ…!ターニャさん」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「これで…扱く、ですよね…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」
「ああっ…!ターニャさんのパイズリ…気持ちいいですよ…!んっ…!まだ、不慣れなのは否めないけど…!いいですよ…」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ムギュッムギュッムギュッムギュッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!気持ちいい…そうですか…気持ちいいですか。不思議です…アクトさんに、そう言われたら…嬉しいです」
ターニャはアクトのイチモツをパイズリする。ターニャのたどたどしいパイズリにアクトは新鮮な行為に悦んでいる。ターニャもアクトに褒めてもらい悦び、とある感情が芽生えてきていた。
ギュムッギュムッギュムッギュムッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!もっと…もっとアクトさんのおチンポを気持ちよくさせて、悦ばせてあげますね…!はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!」
「んんっ…くうぅっ!ターニャさん…!じょ、上手に…なってきましたね…!その、調子ですよ…!」
ムギュッムギュッムギュッムギュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!アクトさん…!おチンポ…おチンポが膨らんで…!いったい…ナニが…!?」
「ぅあっ…!ターニャさんのパイズリが…気持ちいいから…!射精そうなんだ…!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「射精そう?射精って…ナニがですか…?教えてください…先程の本には、描かれていませんでしたから…!ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ!」
「くああっ…!ザ、ザーメン…!ザーメンが射精そう…!!精液…精子…!そういう言い方のモノが…!」
ギュムッギュムッギュムッギュムッ!スリュッスリュッスリュッスリュッ!
「精液…精子…そういう名前のモノを…本で読んだことがあります…!射精してください…!それを…!んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!」
「ぅうああっ!!射精る!!射精ちゃううっ!!はああっ!!!」
ビュルルルルルル♡♡♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡♡♡
「きゃああ♡♡こ、これが精液♡すごい臭い♡鼻にツンときます♡この臭い♡んくっ♡臭いのに♡蕩けるような♡」
アクトはターニャの顔にスペルマを射精した。今までパイズリされて射精したスペルマにしては量はそれほどでもない。しかし、スペルマから臭う臭いにターニャの思考を奪い取り欲情を昂らせていく。
「ターニャさん…!椅子の上に、手を置いて後ろを向いてください」
「?わ、わかったわ♡ん♡これでいい?♡」
「ええ、いいですよ」
「え?♡ちょ、ちょっと♡ナニを?♡」
「ターニャさん…今からセックスがどんなのか、教えてあげますよっ!!」
ズブブブブブ♡♡プチンッ♡♡ズブンッッ♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡い、痛い♡苦しい♡」
「ターニャさん…初めてのセックスだから、痛くて当然だよ。けど、痛みをなくして快感がくるようにするからねっ!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡こ、これがセックス♡これが性行為♡まだ痛い♡痛いですわ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!ターニャさん、処女だけあって…きついね…!よく締まってきてるよ…!腰が、よく動く!!」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「くひぃ♡痛み♡痛みが引いていく♡き、気持ちいい♡ああっ♡気持ちいい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「痛みが引いてきて、気持ちよくなってきてきたんだね…!いいよ…!それでいいんだよ…!これが、セックスだからね…!!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡セックス♡これがセックス♡気持ちいい♡すごく気持ちいい♡あぁん♡感じる♡感じちゃう♡」
アクトはターニャに指示をだして尻を向けて椅子の上に手を置いて四つん這いにしてバックセックスをする。ターニャは最初は痛みと快感では痛みの方が勝っていたが、痛みが引いていくことで変わりに快感が強まり上がっていく。ターニャはセックスという知識でしか得られてないので実際の体験によりのめり込んでいく。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクトさん♡もっと突いて♡もっとセックスして♡もっと気持ちよくしてぇ♡」
「はっはっはっはっ…!!ターニャさん…!すっかり…!セックスに…!のめり込んで…!しまったね…!」
ニチュッニチュッニチュッニチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「アクトさんとの♡アクトさんとのセックスに♡のめり込んでしまいました♡エレノア様のことよりも♡ずっと♡ずっと♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「そうなんだ…!だったら…!もっとのめり込ませてあげるよ…!ターニャさん…!僕の、僕のママになってよ…!」
「なん、ですって?♡」
「ターニャさん、僕のママになってよ。そうしたら、もっともっといっぱいセックスできるよ。それだけじゃない…読みたい本も、いくらでも読ませてあげます。どうかな?僕のママにならない?」
「それ、は♡なんとも魅力的な誘いですね♡わかりましたわ♡この私ターニャは♡アクトさんのママになりますわ♡よろしくお願いしますね♡アクトさん♡」
「うん…!ターニャママ…!新しい、ママ…!!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡さっきよりも激しく♡気持ちよくなってきてますわ♡まるで♡解放されたかのようですわ♡」
ターニャはアクトのママになることを誓った。その言葉通りとターニャの欲情は解放されより敏感に反応して快楽が生まれ侵食していく。
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡アクトさん♡また♡またナニかきますわ♡イク♡イきますわ♡絶頂をむかえます♡」
「そうだね…!僕も…また射精そうだよ…!一緒に…一緒にイこうか…!共に絶頂の向かえよう…!!ふっふっふっふっ…!!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡イク♡イクイク♡イっちゃう♡アクトさん♡一緒に♡一緒にいぃぃ♡」
「ぐくうぅぅっ…!!射精るっ!!射精るよぉ…!!膣内出し…!するぞおぉぉっ!!!」
ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡ブビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡
「ぁぁあああああっっ♡♡♡♡さっきよりもすごいいぃ♡♡おマンコの膣内にぃぃ♡♡精液♡流れてきてるうぅ♡ああぁぁ♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!うん…そうだよ…膣内出ししたんだ…子宮に射精されたら…妊娠してたかもね…!んっ…!!」
ズルルルッ♡♡ズルンッッ♡♡ズルンッッ♡♡トロォ〜♡♡
「ああ♡膣内出し♡妊娠はさすがに♡だめぇ♡」
アクトはターニャに一回目の膣内出しをした。中々の量のスペルマを射精せてご満悦。そのおかげかターニャに色香が出てきて無意識に誘いのポーズをしてきた。椅子に座り股を開いてマンコを自らの指で広げてきた。
「アクトさん♡まだ足りないですよね?♡わかります♡またおチンポが勃ってますもんね♡私もですわ♡だから♡またセックスしましょう♡」
「ターニャママ…わかったよ。安心して。妊娠させない。ターニャママが、望むまでね…!」
クチュッ♡ググググ♡グヂュンッッ♡
「はあああぁぁぁ♡♡♡膣内♡膣内の奥まで♡届いて♡入ってきたぁ♡」
「まだ、一回シただけだから…!まだまだキツいな…!やっぱり、たくさん経験しないとね…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡さっきのとは♡また違う感覚が♡このセックスも♡気持ちいい♡」
「はっはっはっはっ…!ターニャママ…セックスはね…色んな体位のセックスがあるんだよ…!それぞれ違う気持ちよさがあるからね…!ぜひ、いつか体験してみてね…!!」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「色んな♡体位♡あんっ♡ど、どんなのがあるの?♡知りたい♡試してみたい♡アクトさんと一緒に♡プレイしてみたい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
アクトはターニャママ誘いに乗って対面座位セックスをする。ターニャは先程のバックセックスとは違う感覚に戸惑うもこれの良さにすぐに気付き順応して感じていく。アクトにまだまだ色んな体位でのセックスがあると知りよりセックスに興味が惹かれる。ターニャはアクトと色んな体位でのセックスを約束する。ターニャは完全にセックスの虜になっていた。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ。グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ターニャママ、こういうのはどうかな?この体位のセックスは、こういうこともできるんだよ…!!あむ…じゅるるるるるる…!ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!ちゅうううう…!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「ひやあああ♡♡乳首♡乳首吸いながら♡突かれてる♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ちゅうううう…!へへ…!どうだいターニャママ…こういうのも…いいだろう…!?」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡」
「ターニャママ…?ははっ…!あまりの気持ちよさに、喘ぎ声しかだせないんだね…!!ちゅうううう…!ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…!」
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
アクトは腰を動かすだけでなく乳首も吸ってくる。ターニャは両方を攻められて喘ぎ声しかあげることしかできなくなり感度が上昇、快楽が身体中を駆け巡る。
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡ひやあ♡はひぃ♡ああん♡んおっ♡はふぅ♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ちゅうううう…!ふぅ…!ターニャママ…!そろそろ射精そうだ…!二回目の膣内出しするからね…!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ぐううぅぅっ…!!射精る…!!射精るぞぉ!!射精るよぉ!!!ターニャママァ!!!」
ブビュルルルルルル♡♡♡♡ブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッブビュ〜ッ♡♡♡♡
「ひやあああぁぁぁ〜〜〜♡♡♡♡」
「はぁ〜…はぁ〜…はぁ~…はぁ~…!ふぅ…!」
ズリュリュリュ♡♡ヌポンッ♡♡ドロォ〜ッ♡♡
「はあ♡あ♡あは♡ははは♡はふぅ〜♡」
アクトはターニャに二回目の膣内出しをした。ターニャは耐えきれず失神してしまった。アクトはナイチンゲールを呼んで医務室で寝かせる。目を覚ましたターニャはアクトと今後いろんな体位セックスをする約束を交わして船へと帰っていった。
オベル奪還は完了した。クレイ商会の手に落ちたクールーク艦隊の特攻という衝撃的事実とアクシデントがあったが、ラズロの紋章で何とか切り抜けられた。残ったのはあと一つ、クールーク…いや、クレイ商会との決着のみ。
ターニャが仲間兼ママになった!
今回のターニャはどうしようか迷いました。好みではありました。アグネスよりも好きでしたしね。それと軍師はやはり必要ということで。