幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
オベル奪還し、後はクールークとの決戦の手前。ラズロ達は最後の仲間、スノウとの和解が成功していた。
ラズロ達の仲間は100人以上となった。そんな中、クレイ商会の部下だった人がこつ然と姿を消した。
誰も知らないがアクト達は調べてわかった。どうやらクールークの最前線基地、エルイール要塞を潜入して調べてるようだった。
間違いなくそこでクールークの現状を知るであろう。ちなみにアクト達はわかっていた。
束が偵察用のメカ、束曰くドローンとやらで調べてわかった。エルイール要塞は完全にクレイが支配している。
しかし報告はしていない。理由は協力関係ではあるがそこまでするつもりはないからだ。
「ね〜、最近ポーラ付き合い悪くない?」
「?私?」
「あ?付き合い悪い?何処が?」
「別に今もこうして普通にいつも通りしてるじゃないか」
「そうじゃない!今日はそうだったけど昨日とか全然だったじゃない!」
「昨日言ったよ。セルマと話をしてるって」
「そうじゃないか」
「昨日だけじゃない!ここ頻繁じゃん!」
「僕は最近だからよく知らないけど同じエルフなんだろ?だったら別に」
「だからって多すぎる!」
「おいおい。確かにそうだけどそう目くじらを立てるなよ」
「そうだな。それを言うならラズロもそうじゃないか。アイツだって俺達との交流は減ってるじゃないか」
「でもでも…!うぅ〜っ…!」
「なにを気にしてんだよ!別に気にすんなよ」
「ジュエルだって他の人達とも話すじゃない。タルもケネスもスノウもそうだよ」
「ポーラ…ッ!」(だったら…だったらなんで夜中に出るのさ。最近よく夜中に部屋から抜き出てるじゃない。なんで隠すのさ!)
そんなある日の午後、ラズロの同期達が甲板で仲良く喋る。しかしジュエルの一言で場の空気が変わった。
ジュエルの年齢は17歳で容姿は褐色肌で白銀の短髪、額にはナ・ナル島から出た者としてのマーク。服装はノースリーブの服に膝まであるズボン。
ジュエルはポーラとは騎士団の頃からの同期で数少ない女性ということもあり大の仲良しである。
ジュエルはポーラがおかしいことに気がついた。他の男子達は気づいていないが最近のポーラは何処が女性としての魅力が上がった。
そんな感じがしたのだ。ポーラはそれを隠している。セルマと頻繁に会うと言っているが、あまりにも不自然だ。
何より気になったのは夜中によく部屋を出るようになったのだ。ジュエルはそれが気になって仕方ない。
だからといって男子は宛にならない。ジュエルは決心した。
(こうなったら何が何でも後をつけてやる!そうしたら答えがわかるかも!)
ジュエルは深夜、ポーラの後を追うつもりである。深夜になれば何が行われてるのかわかる。
深夜、ジュエルはポーラが起き上がり部屋から出る音を聞いて起き上がり着替えて部屋を出る。
ジュエルは気づかれないように後をつける。ポーラが着いた場所は瞬きの鏡。
(瞬きの鏡?なんで?ん?アレって…ラズロも持ってる手鏡?あ!)
ポーラは手に持つ手鏡を鏡の前に翳すと鏡の光に包まれて消えた。
(どうしよう。あれじゃあ追えないよ。仕方ない寝よう)
「なにをしている?」
「うひゃあ!ケ、ケイトさん!?お、驚かさないでくださいよ!」
「もう深夜だぞ。もう寝ろ」
「ちょ、ちょっと待って!実はポーラが鏡の前でいなくなって!」
「ポーラ?確かエルフの?」
「うん!」
(なるほどね。これは使えるなぁ)
「どうしよう。もう寝ようかな」
「待ちな。どうにかできるよ」
「本当!?」
「ああ。ただし、条件がある」
「条件?」
「このことは他言無用。誰にも話すなよ」
「ラズロにも?」
「ああそうさ。どうする?」
「…わかったよ。絶対に誰にも話さない」
「決まりだ。さあいくよ」(これは思いも寄らない拾い物だよ。主もきっと喜ぶね。ポーラ、感謝するよ)
「で、どうするのよ?」
「慌てんなよ」
ジュエルは引き返して部屋へ戻ろうとしたらケイトと出会った。ジュエルがケイトにポーラの事を話したらケイトはある一手を思いついた。
ケイトはジュエルと共に瞬きの鏡の前に移動して懐から手鏡を取り出して鏡に翳す。
ケイトとジュエルは本拠地へと移動した。
「こ、ここ何処!?」
「知りたいかい?それを知りたいなら付いてきな。ポーラもそこにいると思うからね」
ジュエルは本拠地を見て驚愕。ケイトは驚いているジュエルを連れてアクトの寝室前へ。
「ここさ。ただし、隙間から覗き見してな」
「え?」
「面白いモノが見れるからさ」
(え?…え!?)
ケイトはジュエルの背後に回って逃れられないようにしてアクトの寝室の扉をゆっくりと隙間ができるくらい開く。
隙間からジュエルの目に映ったモノ。それは…
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡♡アクト♡♡♡突いて♡♡もっと突き上げて♡♡♡激しく揉んで♡♡♡」
「ポーもがっ!?」(な、なにを!?)
(声を上げるんじゃないよ。動くのもなしだ。大人しく見届けな)
アクトとポーラが椅子に座りながら後ろ対面座位セックスをしていた。
アクトとポーラは扉に隙間が開いていることにも気づかずセックスに夢中だ。
ジュエルは叫びそうになりケイトは素早く口を手で塞ぐ。ジュエルはケイトに言われるがまま小声で話しかける。
(な、何なのさ!?あれは!?)
(なんだいアンタ、まだ寝んねもしてないのかい?簡単に言えばセックスだよ。セックス)
(セ、セセセセセッ!?!?)
(はいはい。大声出すんじゃないよ。バレちまうだろ?)
(なな、なんでポーラが!?というかいつの間に!?)
(さ〜ね。ま、大体の見当は付いてるよ。それにしてもなかなかだねぇ。エルフってのは耳がいいのに聞こえてもないとは。相当ヤミツキなんだろうね)
(ポーラ…こんな…こんな)
ジュエルはポーラの行為を止めさせたかった。しかしケイトが腕を掴んで動けなくさせられて見てるだけしかできない。
ジュエルはただ、見てることだけしかできない。
「はぁはぁ…!!ポーラママ…!や、やばいよ…!そ、そろそろ…!射精そうだよ…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「ああっ♡♡♡射精すんだね♡♡♡アクト♡♡♡射精して♡♡♡膣内に精液♡♡♡ドクドクッて♡♡♡いっぱい射精してぇ♡♡♡」
(ポ、ポーラ!?ナニを言ってるんだいポーラ!?)
「ああ射精る!!射精ちゃううぅぅっ!!!」
ブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡ブビュルルルルルル♡♡♡♡
「んひゃあああぁぁぁ♡♡♡♡」
(うあ…あぁ…)
アクトはポーラに膣内出しをした。その光景を目の当たりにしたジュエルは余りにもなことで唖然としてしまう。
なにより見てしまった。ポーラのあの蕩けた女としての顔を。
「あは♡たくさん射精しましたね♡」
「はぁ…はぁ…ポーラ、ママ」
「はい♡」
(ポーラ…ポーラが、あんな…顔…初めてみる…それに…ん…な、なに…?か、身体が…変…)
(ふふふふ…やはり思わぬ拾い物だよ。主、今から)
「なにをしている」
「「え?」」
ケイトとジュエルの背後から声をかけられた。声をかけた相手はセルマ。
セルマは二人と共にアクトの寝室へ。
「アクト、覗き見してた不届き者を捕らえた」
「ちょっと!不届き者ってのは失礼だよ!」
「ケ、ケイトママ!?それに…」
「ジュエル…!?」
「ポーラ…こ、これは…これはどういうことなのよ…!?」
「こ、これは…その…」
「ケイト、説明しろ」
「はいはい。ま、簡単な話さ。主の新たな女さ」
「なに?」
「は?な、なにを言ってるのさ!?」
ケイトは初めからジュエルをアクトへの新たな女という貢ぎ物認識しかなかった。ポーラとの交流もあったので正に渡りに船だった。
セルマもケイトの考えが理解できた。ポーラが時々ジュエルのことを気にかけていたのを知っていたからだ。
同族意識の高いセルマはポーラの望みを叶えようと思っていた。それがまさかこの展開でなどと予想はしていなかったが、使わない手ではない。
「ジュエルはポーラのことが気になっていたらしくてな。私が連れてきたのさ。んで、主との営みを覗き見させてやったのさ。んで案の定、随分と意識してるみたいでね」
「い、意識って!」
「してんだろ?主とのセックスを見て、自分もしてみたいとさ」
「そ、そそそんなことない!!」
「どうかねぇ?」
クチュッ!
「ひやっ!」
「ははっ!嘘はよくないよ。マンコ濡れてるじゃないか」
クチュックチュックチュッ!
「ひうっ!」
「ふむ」
ムニュッ!
「きゃあっ!!」
「ふむ…乳首も勃ってきてるな。感じている証拠か」
ムニュッムニュッムニュッ!
「や、やめ!ああっ!だ、だめ!」
ジュエルはケイトとセルマにそれぞれマンコとオッパイを弄られて感じてしまっている。服を脱がされ全裸にされる。
ジュエルはケイトとセルマにイジメられながらアクトとポーラ、特にポーラの視線に気づいて顔を真っ赤にしている。
クチュックチュックチュッ!ムニュッムニュッムニュッ!
「いやぁ!ポーラ、見ないで!お願い!見ないでぇ!」
「ジュエル…すごく感じてる。気持ちいいんだ」
グチュッグチュッグチュッ!フニュッフニュッフニュッ!
「き、気持ちよくない!感じてなんかない!」
「そうだよね♡けど♡アクトなら…♡きっと気持ちよくしてくれる♡」
「ポ、ポーラ?んんっ!」
ポーラはジュエルに近寄りキスをしてきた。ジュエルは突然のことに戸惑うも舌を入れられ絡められされるがまま。
ジュエルはポーラから臭う臭いに身体が疼きマンコから愛液が止めどなく溢れてきていた。
「ぷあっ…あっ…あ…」
「ジュエル…♡アクトにしてもらってよ♡アクトならきっと♡気持ちよくしてくれるよ♡」
「な、なにを…」
「ふふふ…ここは退散しようか。いこうかセルマ」
「ふむ…その様だ。今回はこの女に譲ろう。ではなアクト、また今度だ」
「う、うん」
ケイトとセルマは寝室から出た。それを確認したポーラはジュエルを背後から取り押さえる。
「ポ、ポーラ!?」
「さあアクト♡ジュエルを気持ちよくさせてあげて♡」
「い、いいの?」
「いいのよ♡ジュエルのためなんだから♡」
「わ、わかったよ」
「だ、だめ!だめだめだめ!だめなんだから!」
「ジュエル♡大丈夫♡身を委ねて♡」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!グニュッグニュッグニュッグニュッ!
「ひぐうっ!うあっ!あっ!ああっ!あんっ!」(な、なにこれ!こんな子供に!オッパイ揉まれてるのに!き、気持ちいいの!?)
「ふふ♡ジュエル♡ほら♡もっと声をだして♡喘ぎ声を聞かせて♡ふふ♡」
モミッモミッモミッモミッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「ひあっ!あひっ!ひうっ!や、やめて!やめてよ!ポーラも!ポーラもやめさせて!」(だ、だめ!声が出ちゃう!お、おさえられない!)
アクトはジュエルのオッパイを揉む。ジュエルは足掻こうと藻掻くがポーラに動きを封じられてどうしようもできない。
アクトの乳揉みにジュエルは感じている。先程までのセルマの乳揉みとは全く違う気持ちいい感覚。
グニュッグニュッグニュッグニュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「はぁはぁはぁはぁ!はぐっ!も、もう十分に堪能したでしょ!お、終わってよ!」(お願い!もう終わりにしてよ!じゃないと私!私ぃ!)
「そうだね♡アクトはどう?♡ジュエルのオッパイ♡堪能した?♡」
「う、うん…もう、いいかな…ジュエルさんも…嫌がってるみたいだし…」
「うんわかった♡じゃあアクト♡揉むのやめようか♡」
「はぁはぁ…これで…終わり…」
「アクト♡君は次はナニをしたい?♡」
「えと…お、おマンコ…触るね」
「え?」
「そうか♡じゃあ触ろうか♡」
クチュックチュックチュックチュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!
「くひいぃっ!や!やめ!触!ら!ないで!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」(なんで!?なんでこんなことするの!?ポーラもなんでこんなことされても平然としてられるの!?)
「どうかな?♡ジュエルのおマンコは?♡」
「う、うん…すごく濡れてる…これならすぐにイきそうだよ。さっきのケイトママの愛撫が効いてるのだと思う」
「そっか♡じゃあイかせてあげてね♡」
「うん」
グチュッグチュッグチュッグチュッ!クチュックチュックチュックチュッ!
「ひやっ!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!も、もうやめて!お願い!お願いだからぁ!」(だ、だめぇ…!そんな!激しくされたら!だ、だめ!だめだめだめ!やめて!)
アクトはジュエルのオッパイを揉むのを止めてマンコを愛撫する。ジュエルのマンコはアクトだけでなくケイト、セルマにオッパイとマンコを弄られてたのですでにグショグショに濡れている。
ジュエルはポーラに初めて恐怖を抱いた。仲間なのにこうもされるがまま、弄られているのだ。
助けもせず助長させ、ジュエルの身体が開発されてるが如く。ジュエルの身体は敏感になっていた。
グチュグチュグチュグチュグチュ!クチュクチュクチュクチュクチュ!
「も、もういいでしょ!これ以上は!ひやあぁっ!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」(助けて!誰か助けて!ラズロ!スノウ!ケネス!タル!誰でもいい!誰か助けてぇぇ!!)
「アクト♡ジュエルをイかせてあげて♡身体は正直だけど心はそうじゃないみたいだ♡だから一回イかせてあげれば♡きっと素直になるよ♡」
「うんわかった…イかせてみせるね…!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!そ、そんなに指で!か、かき回さないでぇ!ナ、ナニか!ナニかくる!キちゃう!くる!くる!くる!くるッ!」
「イっちゃえ♡ジュエル♡」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!プシャアアァァーーーッ♡♡♡
「あっあっあっ♡あっあああぁぁぁっっっ♡♡♡♡」(ああぁぁ♡いやああ♡お漏らし♡お漏らししちゃったよぉぉ♡♡)
「わっ!すごいや!ジュエルさん、潮吹いちゃった」
「うふふふふ♡ジュエルったらそんなに気持ちよかったんだ♡初めてで潮をね♡」
「はぁはぁいやぁ…はぁはぁ…いやぁ〜」
ジュエルはアクトの愛撫で絶頂を向かえて潮を吹いてしまう。身体に力が入らず倒れ込みたかったが、ポーラが支えてるので委ねた状態である。
ポーラはジュエルをゆっくりと座らせる。アクトはその間にズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。
「はぁはぁ…も、もう終わり?終わりだよね?」
「まだよ♡次はアクトのを気持ちよくさせるんだよ♡ほら♡」
「はぁはぁ…ジュエルさん」
ギンッッ!!
「ひいいっ!!」
「目を背けちゃだめだよジュエル♡よく見るんだよ♡」
「うあ…ぁあ…」
「ジュエル♡これが男の♡アクトのおチンポだよ♡」
「お、おチンチン…」(な、なんなの!?なんなのその太さと長さは!?こ、子供なのに!お、お父さんのよりもず、ずっと大きい!)
「ジュ、ジュエルさん…ジュエルさんのオッパイで…き、気持ちよくさせて…!」
「オ、オッパイで!?ム、ムリムリムリ!そんなの絶対にムリ!」
「ジュエル♡」
「ムリなのはムリ!」
「そう♡仕方ないわね♡アクトはパイズリが好きなのに♡なら口でシてもらおうかな♡」
「く、口!?」
「そう口♡いいよね?♡」
「う、うん…いいよ」
「い、いやよ!く、口でなんて!」
「そう言わないの♡わがままもだめ♡ほら♡口を開けて♡」
「ポ、ポーラ!?や、やめて!がぼっ!」
「歯を立てないようにね♡口を窄めて♡」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」
「うあ…うはぁ…!気持ちいい…!ジュエルさんのフェラチオ…気持ちいい…!」
「気持ちいいって♡アクト♡気持ちいいって悦んでるよ♡」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」(く、苦しい…!く、口の中に…グロテスクで…汚いモノが…)
アクトはジュエルにパイズリをやらせようとしたが、拒否られてしまった。なのでフェラチオをやらせることにした。
ジュエルはフェラチオも拒否ろうとしたが、ポーラが顔を抑えて口を開かせて無理やりやらされる。
ポーラに抑えられて無理やりフェラチオをさせられて苦しむが、身体は正直で本能的に舌を使ってイチモツを舐め回している。
その身体の反応に心も変化が訪れていた。
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!」(な、なんで…こんな、こんな汚いモノなのに…愛しく感じてしまうの…?おかしい…おかしいよ…)
「くはっ…はぁぁ…!ジュエルさん…ヤバい…ヤバいよ…!このままだと…も、もう…!」
「クスクス♡アクト♡精液が射精そうなの?♡まだ我慢しないと♡」
「う、うん…!が、我慢するよ…!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!」(は、早く…!早く終わらせてぇ…!じゃないと私が…私ぃ…!)
「うあっ…!ぁあっ…!も、もう…!我慢の限界だよぉ…!射精、射精るっ!!射精るぅ!!!」
ビュルルルルルル♡♡♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡♡♡
「んんんんんんんんっ♡♡♡」(に、苦いのが♡ネバネバした液体が♡口の中にいっぱい♡射精されてる♡く、苦しい♡は、吐き出さないと♡)
「だめよジュエル♡ちゃんと飲まないと♡飲むまで離したらだめよ♡」
「んんんんっ♡♡(ポ、ポーラ!?♡な、なにするの!?♡だ、だめ♡離れられない♡の、飲んじゃだめ♡飲んだら♡)ゴクッゴクッゴクッ♡ゴクンッ♡」(ああ♡の、飲んじゃったぁ♡)
アクトはジュエルの口内にスペルマを射精した。ジュエルは吐き出したかったが、ポーラに顔を抑えられて飲まざるえなかった。
スペルマを飲んだジュエルは身体と心に異変を感じた。もっとスペルマを、イチモツを味わいたいと。
ジュエルは自分が自分ではなくなる恐怖を感じていた。
「ジュエルさん…もう、我慢の限界だよ…!ポーラママ!」
「ふふ♡そうね♡一回射精したし♡ヤりましょうか♡ジュエル♡」
「あ…え…ちょ!は、離して!ポーラ何を!?きゃあ!ポーラ!?」
「さあアクト♡お待ちかねのセックスよ♡ジュエルの初めてを奪って♡大人の女にしてあげてね♡」
「ナ、ナニを言ってるの!?ポーラ!やめて!ひっ!!こ、来ないで!近づかないで!」
「ジュエルさん…!挿れるよ…!」
「こ、来ないで!ア、アンタにナニかされたら私!私っ!」
「抵抗してないよジュエル♡本当は望んでるんでしょ?♡」
「の、望んでるってナニを!?」
「ふふふ♡」
「ジュエルさん…!!」
ぬぷっ♡ぬぷぷぷぷぷ♡プチンッ♡ぬぷんっっ♡♡
「そ、そんなの挿れないで!お願い!やめっ!い゙っ!!ぁああああああっ!!!!」
「入ったわねジュエル♡アクトのおチンポ♡どう?♡すごいでしょ?♡」
「ああ♡ああ♡」(あ、頭が♡頭がボ〜ッとしてきて♡なにも♡なにも考えられない♡ああ♡おチンチン♡おチンチンおチンチン♡セックス♡セックスセックス♡)
「う、動くよ…!ジュエルさん…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡セックス♡セックス気持ちいい♡これ♡セックス♡セックスゥ♡」
「ジュエル♡もうセックス受け入れちゃったの?早いよ?♡嫌がりながら感じるのだと思ってた♡」
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「もっとぉ♡もっと突いてぇ♡激しく犯してぇ♡セックスしてぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」(セックス気持ちいい♡他がどうでもよくなるほど♡セックスセックス♡セックスゥ♡)
ポーラはジュエルをベッドの上に仰向けに寝かせて手を上げて抑えつける。その隙にアクトが脚を持って股を開かせてマンコにイチモツを挿入、正常位セックスをする。
ジュエルは初めてのセックスで完全にデキてしまった。快楽に呑まれ堕ちて求める。
さすがにポーラのみならずアクトも戸惑うしかない。しかしアクトは腰を動かすのをやめない。
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡セックス♡セックス気持ちいいよ〜♡もっとセックスして♡セックス♡セックスゥ♡」
「はっはっはっはっ…!ジュエルさん…!すごっ…!すごく締め付けてくる…!気持ちよさそうだよ…!」
「あはっ♡ジュエルがこんなあっさり堕ちちゃうなんて♡私もびっくりだよ♡ねえジュエル♡もっとセックスしたい?♡いっぱいセックスしたい?♡」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「シたい♡セックスしたい♡気持ちよくなりたい♡こんな気持ちいいこと♡終わらせたくない♡ずっと続けたい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「そうなんだ♡じゃあ♡ずっとセックスできる方法が♡条件があるよ♡知りたい?♡」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡知りたい♡教えて♡どうしたらいいの?♡どうしたらいっぱい♡セックスできるの?♡」
「簡単だよ♡アクトのママになればいいんだよ♡そうすれば♡アクトといっぱいいっぱい♡セックスできるよ♡」
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「ママになればいいの?♡アクトのママになればいいの?♡そうすればいっぱいセックスできるんだね?♡うんなる♡ママになる♡アクト♡私のことをママって呼んで♡いっぱいセックスして♡いっぱい気持ちよくさせて♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「アクト♡ジュエルはママになるって♡だからママって呼んであげてね♡」
「う、うん…!わかったよ…!ジュエルママ…!ジュエルママ…!!ふっふっふっふっ…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡ママ♡ママって呼んだ♡ママって呼ばれて♡嬉しい♡より気持ちよくなってきたよ♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡」
「ふふ♡ふふふふ♡ジュエルもアクトのママになったね♡これでこれからも♡ずっとずっと友達♡仲良く一緒だね♡ジュエル♡」
ジュエルは即オチしてアクトのママになった。ポーラは喜んでいる。ジュエルは騎士団の頃からの同期にして友。
なのでそんな友とこれからもずっと仲良くアクトのママになれたのだ。喜ばずにはいられない。
ジュエルも同じ気持ちでそれ以上にアクトとのセックスをこれからもヤられ続けてくれると思うと悦びしかない。
ジュエルはもはやセックス好きのただのメスへと変わっていった。
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!ジュエルママ…!すごい締め付け…!ザーメン、射精してほしくて…!本能的に膣内を締めてくるよ…!!」
グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡
「ザーメン♡ザーメンザーメン♡ほしい♡ザーメンほしい♡飲みたい♡おマンコで飲みたい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ジュエルがこうなるなんてね♡アクト♡射精してあげて♡ちょっとジュエルに一発膣内出ししてあげてね♡」
「う、うん…!ジュエルママ…!!膣内出しするよ…!!ザーメン射精すからね…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「膣内出し♡膣内出し膣内出し♡ザーメンほしい♡頂戴♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「膣内出し…!!するぞぉ…!!ぉおおおっ!!!」
ドビュルルルルルル♡♡♡♡ドビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡
「ああぁぁーー〜〜っっ♡♡♡♡」
「いっぱい♡射精したね♡アクト♡」
「ふぅ…ふぅ…!ん…!」
ぬぽんっ♡トロォ〜♡
「あはぁ〜♡膣内出し〜♡いいよ〜♡」
アクトはジュエルに膣内出しをした。ジュエルはアへ顔を晒して恍惚な表情をしている。
アクトは射精して少し疲れができていた。そんな時ポーラがアクトを押し倒してイチモツに近寄りパイズリをし始めた。
「ポ、ポーラママ!?」
「まだまだこれからだよ♡これから早朝まで♡私とジュエルを気持ちよくさせてね♡」
アクトはポーラとジュエル、二人の相手をすることになった。仲良しの二人、喧嘩することなく共にアクトを気持ちよくさせていき早朝までセックス三昧することになった。
船に戻った時、二人は仲の良さが深まり男子達は疑問になったが、すぐに気にすることはなくなった。
なぜなら遂にエルイール要塞の情報が手に入ったのだ。戦力に能力。特に巨大な紋章砲の情報が。
これより最終決戦の火蓋が幕をあげる。結末はどうなることやら。
ジュエルが仲間兼ママになった!
お待たせしました!次回で幻水Ⅳ編は終わりです!最後の1人は外伝キャラです!