幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
投稿スピードが遅れてしまいます。また急ぎ足で頑張りたいと思います。
エルイール要塞攻略戦。クレイ商会の傀儡となったクールーク艦隊との最後の戦い。
最初に巨大な紋章砲を使わせることにした。その為に囮の戦艦と紋章を放つ姿の銅像を作り撃たせるようにした。
クールークの兵士たちはまんまと引っかかり紋章砲を撃ってしまった。最初の策が成功し、次の策へ。
本隊はクールーク艦隊と艦隊戦を。その間に潜入隊はエルイール要塞へと突入して紋章砲の破壊とクレイを殺す。
アクトは戦闘力がないので本拠地にて待機。変わりに元の世界では海賊をしていたハンコックが一隻の軍艦の指揮を取り、近接戦が得意なエルザとシグナムが参加することになった。
アクトは本拠地に送られる映像を見て観戦することになった。艦隊戦は一進一退の攻防が繰り広げられていた。
特に海神の申し子と呼ばれるトロイの操る軍艦はケタが違っていた。全てに置いて上回っていたからだ。
そこでハンコックは海賊としての一手を使った。それは軍艦そのものを突っ込ませる。
軍艦は激突して白兵戦へと持ち込んだ。ハンコックの操る軍艦にはアクトの仲間となった者達が乗っている。
なので白兵戦にかけては最強クラスである。特にエルザとシグナムが強い。兵士如きでは相手にならず蹴散らしていく。
「何とも歯ごたえがないな」
ズバァッ!
「ぎゃっ!!」
「ふむ…どうやら大将がお見えだ」
「…これほどの強者がこの群島諸国にいたとはな」
「貴様がトロイか?」
「いかにも」
「シグナム、離れていろ。まずは私からだ。我が名はエルザ!一対一の勝負を申し込む!」
「…よかろう」
「いざ!」
「参る!」
ガキィンッ!
エルザとトロイの剣がぶつかる。白刃は煌めきかん高い音が響き渡る。二人の真剣勝負はまさかの互角。
否、エルザはまだ全力を出していない。それはトロイも同じ。しかしまさかの互角にエルザは笑みを浮かべる。
ギンッ!ガキンッ!ガンッガンッ!
「ほぉっ…!これは驚いたな!高をくくっていたが、これほどとは!」
「…強いな。女とは思えないな」
「無礼を詫びよう!私はお前を大した事ないと思っていた!だが、これほどとはな!」
ギンッ!カンッ!カンッ!カンッ!ガギンッ!ギギギギッ!
「…そうか」
「思った以上にやれて嬉しいぞ!何しろ久しぶりの強敵!ワクワクが止まらん!」
ギンッ!ガキンッ!ガキンッキンッ!ヒュンッヒュンッ!ギンッ!
二人の剣戟に誰もが近寄れない。もし誰かが乱入すればその乱入者が二人の剣でぶった斬られて殺されるであろう。
それほどまでに二人の剣戟は白熱していた。他の軍艦達も近寄ろうとしない。反対側から乗り込もうともしない。
そんな中、シグナムは疼いていた。二人の剣戟に参加したそうに見て手に柄を握り締めかけていた。
二人の鍔迫り合いをして一旦距離を取る。
「ふふっ!暇つぶしになるかと思われたが、これは楽しめるな!」
「…そうか」
「では…つづっ!」
「交代の時間だ」
「何!?もうだと?」
「ああ。十分に楽しんだだろう。今度は私の番だ」【要塞の方もかなり進んでいる。予定よりも早く終わりそうだ】
【…そうか。なら仕方ないな】「チッ!仕方ないな」
「…海神の申し子、トロイよ。私は烈火の将シグナム!一手、お相手してもらおうか!」
「…こい」
ギィンッ!
エルザは笑みを浮かべて剣を強く握りしめるとシグナムが割って入ってきた。シグナムは交代といい代わるように言ってきた。
エルザは渋るが、念話でエルイール要塞の方が思いの外順調であると告げられ渋々引き下がる。
今度はシグナムとトロイの一騎打ち。
ガンッガンッガンッ!ギンッギンッ!ガキンッ!
「なるほど…!先程のエルザとの一騎打ちで思ってた通りだな!貴公、なかなかやるな!」
ギンッギンッ!キンッ!ガンッ!ヒュンッ!
「…先程の女傑と同じか。貴公も本気ではないな」
「見抜いているか。ふふふ…当たり前だ。私やエルザが本気を出せばお前など倒される。だが、私達はただの協力関係。この群島諸国の為に戦うわけではない。目的の為に戦ってるだけだ」
「目的だと?」
「その目的もほぼ完了しているがな」
「目的とは?」
「それを教えるとでも?敵である貴様に」
「もっともだ」
「とにかく続きだ!」
「そうだな。どうやら…負け戦のようだ」
トロイはわかっていた。この戦は負け戦であると。いや、エルイール要塞は陥落すると。
クレイ商会、グレアム・クレイをエルイール要塞内部へと迎え入れた瞬間からこの結末は決まっていた。
クレイは猛毒だ。自身の野望の為なら皇国を犠牲にしても構わないほどの。そんな猛毒をエルイール要塞の提督は何の迷いもなく率いれてしまった。
トロイは提督がすでに事切れてることを悟っていた。クレイに密かに殺され、クールーク艦隊はクレイの駒として利用されている。
こんな戦争に意味などなかった。トロイは、クールーク艦隊は選択を誤った。
ヘルムートというクールーク艦隊の若き将は裏切りラズロの仲間になっていた。これこそが正しい選択だ。
クールークはクレイという猛毒ですでに軍としての機能はしていない。そんなクールークがラズロ率いる軍に勝てる可能性などなかった。
すでに全滅寸前。残った艦はトロイの艦のみ。それでも抵抗しているのはシグナム達が手加減しているから。
それも長くは続かない。
キィィンッ!!
「…どうやらこれまでのようだな」
「…そのようだ。我々の、負けか」
「本当は私がお前にトドメを刺してやりたいところだが…私達はただの協力者。これは奴ら群島諸国の問題」
「…感謝を」
「必要ない」
エルイール要塞が陥落した。トロイ達クールーク兵士達は降伏した。艦もいずれ沈む。しかしトロイにはやるべきことが残っていた。
シグナム達は自身の艦に戻りトロイの艦から離れた。ラズロ達が戻ってきた。それを見たトロイが剣を抜いた。
殆どの者達はトロイが悪あがきをしていると思い込む。ラズロやシグナム、エルザは違う考え。
これはトロイの最後の矜持。クールーク第一艦隊の、海神の申し子としての最後の矜持。
ラズロは本能的に理解してトロイの艦に乗り込む。ラズロとトロイの一騎打ち。その勝負は真剣にして命を賭けた決闘。
ラズロの双剣とトロイの剣、刃が交錯し鎬を削る。誰もが固唾を飲み静寂するこの海域に二人の剣戟の音だけが響き渡る。
二人に掛け声などない。共に物静かな方なため吐く息、途切れ途切れに聞こえる短い声。
これが真剣勝負と言わんばかりの戦い。トロイの強さは正に鬼神。間違いなくこの時代最強の剣士だ。
しかしラズロも負けていない。数々の苦難を退け飛び越えて場数をこなしてきた。剣の腕も自然と上がっていた。
二人の死闘は何時までも続くかと思われた。しかし決着は呆気ない。ラズロの双剣がトロイの身体を斬り致命傷を負わせた。
勝敗を別けたのは心だった。トロイはすでに敗将だった。対してラズロは勝つために振るっていた。
それが差となり決着となった。ラズロは自身の艦に戻りトロイの最後を見続けた。 手を差し伸べようとは思わなかった。
それは侮辱だと、思ったからだ。トロイはラズロがかつて自身が逃した者だと気づいた。
トロイは己が過ちに気付き認めて海へと沈んでいった。トロイは海神の申し子らしく海へと還っていったのであった。
これで終わりだと思われていた。エルイール要塞から怪しく輝きとてつもない力を感じた。
どうやら紋章砲が暴走している。止められるのはラズロの罰の紋章のみ。ラズロは躊躇なく紋章を発動させた。大切な仲間達のために!
「「「「「「ラズロ!!!」」」」」」
群島諸国とクールーク、否クレイ商会との戦争から三年以上の時が経った。アクト達は本拠地であっち行ったりこっち行ったりと風の吹くままのごとく。
アクトは寝室にてあの戦争で仲間になった人達を連れてきていた。最も何人かは事情があり遅れてやって来ている。
アクトは三年前の最後の戦いを思い出していた。最後のエルイール要塞の紋章砲の暴走。
アクトは焦り仲間達を本拠地に引き返して立ち去ろうと考えていた。しかしラズロが罰の紋章を発動させて紋章砲を破壊した。
今まで一番力を出した罰の紋章、アクトはラズロが死んだと思った。しかしラズロは生きていた。
正確には死にかけ。よくわからないが罰の紋章が変質したらしい。なぜだかアクトにはわかった。
アクトはある意味希望を見出した。紋章の変質。それは呪いが変わるという意味。
アクトは自身に宿る紋章に胸を当てて思う。いつかと。その二年後、今度はクールークにて内乱が勃発。
元々関わる気がなかったアクトだが、仲間になった人達が気になり参加すると言ってきた。
アクトはどうしようかと思案していたらターニャが提案をしてきた。派遣という扱いで参加させてはどうかと。
その提案に乗りアクトは仲間達を内乱に参加させた。アクトは参加せず、いつも通りの日常を過ごしていた。
内乱は半年で終結した。詳しくはわかっていないが一人の男が内乱を助長させて紋章砲の秘密が明かされた。
アクトはあまり興味がない。とにかく内乱が終結してクールーク皇国が滅亡しただけわかればよかった。
「ふぅ〜…群島諸国とクールーク…やっと終わったなぁ〜…ッ!もうオルネラママ…急に激しくしないでよ」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んはぁ♡♡ふふ♡♡許せ♡♡お前が私を無視してるのがいけないのだぞ♡♡」
「無視してないよ。ちょっと思い出していただけだよ。あれから半年経ったんだから。それに…オルネラママも今では僕のママだもんね…」
「ああそうさ♡♡私はお前の♡♡アクトのママだ♡♡ふふ♡こんなおばさんをこんなにするなんて♡♡いけない子供だな♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
アクトはオルネラと呼ばれる女性にフェラチオをしてもらっていた。オルネラの年齢は三十路、容姿は長い金髪を束ねてポニーテールにしている。
服装はクールーク皇国の王族の服装である。オルネラはクールークの王族の人間である。
一年前の内乱に参加していた人物でジーン達の味方になってくれた人物。真実を知り内乱を終結して行き場を失っていたところをジーン達に誘われて本拠地にやってきた。
それからアクトと出会い絆され、セックスしてママとなった。今夜はオルネラが相手となっている。
今の姿は服を脱いて全裸。
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡んはぁ〜♡♡アクトのチンポォ♡♡子供とは思えない太くて長〜いチンポォ♡♡こんなおばさんをメスに変えたイケナイチンポ♡♡」
「オルネラママはキライなの?僕のおチンポ?んっ…!くぅっ…!」
「そんなことないわよ♡♡大好きよ♡♡大好きで愛しいチンポ♡♡夢中にさせてくれて幸せよ♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」
「んくぅ…っ!オルネラママ…!!いいよ…!その調子だよ…!もっと気持ちよくさせてよ…!そしたら…!射精してあげるからね…!」
「ふふふ♡♡アクトは夢中にさせて悦ばせることが本当に上手ね♡♡頑張っちゃうわ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はぁはぁ…!!オルネラママ…!!や、やばい…!そろそろ…!射精る…!!射精そう…!!」
「じゅるるるるるる♡♡♡らして♡♡ザーメンいっぱい♡♡口で受け止めてあげるから♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うあっ…!!ぅうああ!!射精る!!射精るぅ!!!」
ビュッビュッビュッビュッ♡♡♡♡ビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!」
「んっ♡♡ゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡♡はぁ~♡♡♡濃厚♡♡アクトのザーメン♡♡美味しい♡♡」
アクトはオルネラの口内にスペルマを射精した。オルネラはスペルマを吐き出すことなく全部飲みきった。
「ふふふ♡♡あんなにザーメンを射精したのにまだこんなに勃起してるな♡♡」
「オルネラママがエロいからだよ…!まだ、シ足りないよ…!」
「嬉しいことを言ってくれるな♡♡なら♡♡こうするまでだ♡♡」
フニュンッ♡♡
「うあっ…!オルネラママのパイズリ…!い、いい…!いいよ…!!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ♡♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡どうだ?♡♡私のパイズリは♡♡これでもオッパイの大きさには自信があるんだ♡♡」
「お、おおっ…!いいよオルネラママ…!!気持ちいいよ…!はぁぁ〜…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡♡
「はぁ~♡♡アクトが悦んでくれてる♡♡こんなおばさんのパイズリに♡♡嬉しくて♡♡頑張ってしまうぞ♡♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」
オルネラはアクトのイチモツをパイズリする。オルネラのパイズリにアクトは大満足。
そんなアクトの悦んでる顔を見てオルネラのパイズリは激しくなる。
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡どうだ?♡♡この乳圧は♡♡たまらないであろう?♡♡」
「う、うん…!た、たまらないよ…!!オルネラママ…!また…またすぐに…射精ちゃいそうだよ…!!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ♡♡ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡♡
「だめだぞ♡♡まだ射精したらいけないぞ♡♡まだまだパイズリは終わらん♡♡これも追加するからな♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「くひいぃ〜っ…!!パ、パイズリだけでもすごいのに…!フェ、フェラチオまでなんて…!や、やばいよ…!これ絶対、射精しちゃうよ…!!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡♡
「じゅるるるるるる♡♡♡まだ射精したらならんぞ♡♡ザーメンを射精すのを我慢するんだ♡♡私はもっともっと♡♡このチンポを堪能したいんだ♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「う、ううっ…!!そ、そんなぁ…!わ、わかったよ…!我慢、するよ〜っ…!!」
スリュッスリュッスリュッスリュッ♡♡ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡♡
「そうだ♡♡我慢するんだ♡♡私にお前のチンポをいっぱい味あわせてくれ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
オルネラはパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。アクトは射精したかったが、オルネラに言われて我慢する。
オルネラはアクトが我慢してるのをいいことにさらに激しくパイズリをしてきてフェラチオをする。
ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡♡ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡我慢してるアクトは可愛いな♡♡愛しすぎて♡♡溢れてきそうだ♡♡じゅるるるるるる♡♡♡♡」
「うあっうあっうあぁ〜っ…!!ご、ごめんなさいオルネラママ…!!も、もう…!射精、射精る!!射精るぅっ!!!」
ビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡♡ああっ♡♡♡なんて凄い量のザーメンだ♡♡♡まだ射精てる♡♡♡」
「はぁ〜っ…はぁ〜っ…はぁ〜っ…!射精、射精ちゃったぁ…!いっぱい…ザーメン…」
「んんっ♡♡いっぱい射精ちゃったなアクト♡♡顔も♡♡髪も♡♡オッパイも♡♡ザーメンでべとべとだ♡♡こんなに射精しちゃうなんて♡♡よほど貯めてたのだな♡♡」
「ご、ごめんなさい…オルネラママ…!」
「ふふ♡♡気にするな♡♡お前は絶倫だからな♡♡まだまだ射精せるだろう?♡♡ザーメン♡♡」
アクトは我慢できずにオルネラの顔にスペルマを射精した。しかしかなり貯め込んでいたため顔のみならず髪やオッパイにまでスペルマがぶっかけられた。
オルネラは射精されたザーメンを指で掬い見惚れている。オルネラのマンコはすでにグショグショに濡れている。
オルネラはベッドの上に仰向けに寝転がり股を開いてアクトを誘ってくる。
「さあアクト♡♡挿れたいであろう?♡♡私も早くお前のチンポ♡♡デカチンをこのマンコにずぼずぼ突っ込んでほしい♡♡」
「オルネラママ…!」
「そして…♡♡お前との…♡♡子供がほしい♡♡」
「オ、オルネラママ…!!ぼ、僕との子供…!?」
「ああ♡♡ほしい♡♡早くお前との子が♡♡聞いたぞ♡♡すでに何人か孕ませたようだな♡♡」
「うっ…」
「気にしてないぞ♡♡誰もが望んでることだ♡♡そして私もな♡♡だから♡♡私とも♡♡子作りをしよう♡♡」
「う、うん…!わかったよ…!!オルネラママ…!!」
チュクッチュクッ♡♡ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡♡
「んあああぁぁぁ〜〜っ♡♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクトのデカチン♡♡ずっぽりとぉ〜♡♡」
「オルネラママ…!子作りセックスするよ…!!」
ズップズップズップズップ♡♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡んいい♡♡いいよ〜♡♡デカチン♡♡子宮の入口を♡♡コツコツってノックしてる♡♡」
「オルネラママ…!子宮の入口まで…!届いてるよ…!!こじ開けるからね…!!はっはっはっはっ…!!」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「おほっ♡♡♡おほおおおぉぉぉっ♡♡♡子宮の入口♡♡こじ開けられてぇ♡♡子宮の膣内まで♡♡デカチン入ってきたぁ♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」
アクトはオルネラと正常位セックスをする。イチモツは膣内を埋め尽くして子宮の入口をこじ開けて膣内にまで侵入していく。
イチモツの先端は子宮の膣内を入ったり出たりして犯していく。オルネラはそれが子を宿す行為だと理解した。
そのせいか膣内はより締め付け卵子は精子が欲しくて広がっている。
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクトのデカチン♡♡子宮の膣内をかき回してるぅ♡♡いひいぃ♡♡欲しい♡♡精子欲しい♡♡子種汁いっぱい欲しい♡♡」
「ふっふっふっふっ…!!子宮の膣内…!すごいよ、オルネラママ…!!膣内もすごく締め付けてきてる…!!ザーメン欲しそうに…してきてるよ…!!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡♡パンッパンッパンッパンッ♡♡
「ほしぃい♡♡♡ザーメン欲しいぃ♡♡アクトの子種汁♡♡精子いぃ♡♡欲しいひぃぃ♡♡アクトとの赤ちゃん♡♡たくさんたくさん孕むぅ♡♡ほひいぃぃっ♡♡♡くひっくひっくひっくひっくひっくひっくひっくひっくひっくひっ♡♡♡」
「オルネラママ…!!そんなに赤ちゃん欲しいんだね…!!わかったよ…!!オルネラママ…!たくさん…!子供を…!作るからね…!!孕ませて、あげるからね…!!はぁはぁはぁはぁ…!!」
パチンッパチンッパチンッパチンッ♡♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡
「んほおおおぉぉぉ♡♡♡子宮の奥ぅ♡♡コツコツ当たってるゥ♡♡デカチンが膨らんできてるのわかるぅ♡♡ザーメン射精してぇ♡♡卵子に精子ちょうだいぃ♡♡妊娠させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「妊娠…!!させるからね…!!オルネラママ…!!射精すよ…!!孕め…!孕めえぇぇっ…!!!」
ドビュルルルルルル♡♡♡♡ドプッドプッドプッドプッ♡♡♡♡
「おほおおおぉぉぉっ♡♡♡♡ザーメンきたあぁぁ♡♡子宮の膣内にドクドクッて精子いっぱい射精されてるぅ♡♡確実に妊娠するうぅぅ♡♡孕むううぅぅ♡♡♡♡」
「はひぃっ…はひぃっ…はひぃっ…!!ふぅ…んっ…」
ズリュンッ♡♡ドロォ〜ッ♡♡
「あぁん♡♡精子もったいない♡♡けど♡♡わかるわ♡♡確実に精子が卵子に届いてるの♡♡妊娠できたぁ♡♡孕める♡♡」
アクトはオルネラの子宮の膣内にスペルマを射精した。膣内出しをキメて確実に妊娠させた。
授精し来年には赤子を孕める。オルネラはお腹を優しく撫でている。しかしアクトはまだ性欲が収まらない。
まだまだシたりない。セックスしたい。もっと膣内出ししたいとイチモツは反り勃ち太く長いグロテスクな姿を見せつけてオルネラは喉を鳴らす。
「ふ♡♡ふふふ♡♡まだ足りないか♡♡私も足りない♡♡もっと犯してほしい♡♡もっと気持ちよくなりたい♡♡もっとアクトと繋がりたい♡♡」
「オルネラママ…!!」
「次はこうで♡♡さあアクト♡♡私のマンコにその立派に反り勃ったデカチンを突っ込んでくれ♡♡そして激しく乱暴に凌辱してくれ♡♡」
「いいんだね?オルネラママ…容赦しないよ…?」
「構わん♡♡アクトが望むなら♡♡全てを受け入れるさ♡♡さあ♡♡こいアクト♡♡」
「オルネラママ…!!」
グググッ♡♡ズブンッッ♡♡
「おごおおぉぉ♡♡♡♡」
「容赦、しない…!!ふんっふんっふんっふんっ…!!」
パンッパンッパンッパンッ♡♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡
「ほごおおぉぉ♡♡♡♡いい♡♡いいぞぉ♡♡もっとだぁ♡♡もっと激しくぅ♡♡突いてぇ♡♡突きまくってぇ♡♡おごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっ♡♡」
オルネラは後ろを向いて四つん這いになってお尻を振って誘ってくる。アクトはオルネラにバックセックスをする。
アクトはいきなり激しく腰を動かしながらお尻を叩く。オルネラは嫌がるどころか悦び喘いでいる。
パチンッパチンッパチンッパチンッ♡♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡
「おほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっ♡♡♡お尻♡♡お尻叩きながら♡♡突いてきて♡♡んぐぅいいい♡♡♡いいよぉ♡♡それ気持ちいい♡♡」
「お尻叩かれて…!悦んでるなんて…!オルネラママは…!とてもドスケベだね…!!はははっ…!!」
パンッパンッパンッパンッ♡♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡
「ひひいいぃぃんっ♡♡♡そうです♡♡私は♡♡アクトに♡♡お尻を叩かれて♡♡悦ぶ♡♡ドスケベおばさんですぅ♡♡アクトに犯されて♡♡膣内出しされて♡イジメられて♡♡悦んじゃう♡♡変態おばさんなのぉ♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡はひいいぃぃん♡♡♡」
「ははっ…!はははっ…!!こんなドスケベな人が…!クールークの王族なんてね…!!オルネラママ…!あなたの信じてた部下達が、こんなあなたを見たら…どう思うんだろうね…!!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡そんなの♡♡どうでもいい♡♡部下?♡♡家臣♡♡もうどうでもいい♡♡クールークも♡♡私は♡♡あなたの♡♡アクトのママ♡♡アクトの女♡♡私の全てはアクトのためにあるのぉ♡♡ぉおほおおおっ♡♡♡」
「そうなんだ…!そんなオルネラママに…!ご褒美をあげないとね…!どんなご褒美がいい…?言ってよ…!はっはっはっはっ…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡
「ご褒美♡♡膣内出し♡♡膣内出ししてほしい♡♡子宮の膣内♡♡奥の奥まで♡♡ザーメンほしい♡♡アクトとの子供♡♡いっぱい孕みたい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうか…!じゃあ膣内出ししてあげるね…!!子宮の膣内に、たくさんザーメンを射精して♡♡満たしてあげるからね…!!はぁっはぁっはぁっはぁっ…!!」
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡膣内出し♡♡膣内出ししてぇ♡♡子宮の膣内に♡♡ザーメンいっぱい♡♡注いでぇ♡♡マンコも子宮も♡♡アクトのザーメンで満たしてぇ♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」
「ぐうぅぅっ…!!!射精るよ…!!膣内出しするよ…!!!ぅおおっ!!!ぉぉおおっ!!!!」
ドブッドブッドブッドブッ♡♡♡♡ドビュルルルルルル♡♡♡♡
「ほひいいいぃぃぃ〜〜〜っっ♡♡♡♡」
「はふぅ〜っ…はふぅ〜っ…はふぅ〜っ…!また、たくさん射精したよ…ザーメン…!すごく射精したね…!これは…栓をしないといけないよね…!」
ズボッ♡♡ゴポオオォッ♡♡♡
「いや〜っ♡♡ザーメン溢れてきちゃうぅ♡♡栓しないとぉ♡♡」
アクトはオルネラに二回目の膣内出しをした。子宮も膣内もスペルマでパンパンになりイチモツを引き抜くとスペルマが溢れて溢れてきた。
アクトはオルネラのマンコにバイブを入れて栓をした。
「オルネラママ…しばらくはそれで過ごしてね」
「んんっ♡♡ええ♡♡わかったわ♡♡必ず出産するからね♡♡」
「うん。楽しみにしてるよ」
オルネラは確実に妊娠している。来年には元気な赤子を出産するであろう。
こうして罰の紋章を巡る戦争は終わった。しばらくは真の紋章を巡る戦争は起きないであろう。次に起こるのは…果たして何年後?それとも何十、何百年後であろうか。
オルネラが仲間兼ママになっていた!
これにて幻水Ⅳ編はお終いです。次回からまた他作品ヒロイン達を仲間にしていきます。