幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
34話 瀟洒な従者の主人鞍替え
クールーク内乱から7年以上経った。本拠地である天世城は人も増えて大賑わい。しかしアクトにとって見逃せないことが一つあった。
「フレアママ、アレはイケないよ。赤子をオベル王国の船着き場に置いていくなんて」
「ごめんね。けど仕方ないのよ。オベルの為だったし、お父様に黙って行方不明扱いにしてここに来たんだもん。世継ぎの子くらい置いておかないと」
「それにしても、まさか娘ではなく息子が産まれるとは。私達はてっきりアクトとの子は女子ばかりだと思っていた」
「それは確かにそうだよね。多分だけどフレアが国の為に願ったから娘ではなく息子ができたのね」
「リノ王カンカンだったよ。僕、殺されるかと思ったもん」
「映像で見てたけど怒ってたのもあるけど結構複雑な感情をしてたわね。ごめんなさいお父様。けど、私はもうアクトと共に生きていくことを決めたから」
フレアはアクトとの間に出来た子をオベルに置いてきたのだ。世継ぎの為にワザと。さすがのアクトも容認はできなかった。
しかし、フレアが決めたことなので怒るに怒れない。しかも怒っても可愛がられるだけなので何にも言えなかった。
「それよりも主よ。そろそろ従者をつけるべきではないだろうか」
「従者?」
「わかりやすく言えばメイドだな。我々がやるのも悪くはないがやはり主はこの城の主。従者がいた方がよろしいかと」
「メイドね。いいんじゃない。メイドとかもう、色々とできるしね」
「執事とかだめなの?」
「だめよ。男とかいらないわ。この本拠地に男とか絶対に入れたくないわ。そんなのよりメイドよメイド」
「メイドか…僕、メイドとか見たことないや」
「Ou!それはイケません!アクト!メイドさんは必須ですヨ!あんなことやこんなことをしてくれますヨ!」
「ジョディー、それはエロマンガの読みすぎ。けど、それも悪くないわよね」
(メイドか。執事しか知らなかったし、どんなのだろう。気になるなぁ)
ケイト等がメイドを呼ぶべきだと言ってきた。彼女達はただアクトの為だけでなくこの城の広さもありそういうのを把握する存在が必要だったからである。
アクトもメイドに興味を示した。執事しか知らないアクトにとってメイドは魅力的。
その願いはすぐさま叶った。それは束からの報告。
「アっくんアっくん☆反応があったよ☆招待された反応が☆何か願った?☆」
「あ〜…メイドのことかな。メイドって僕初めてだから気になって」
「なるほどね〜☆行く?☆」
「もちろん行くよ。説明とかしないと」
「うんうん☆正門前にいるからね☆」
「わかったよ。行こう」
アクトは護衛としてアサギとケイトとミズキ、そしてシグナムとリアスと朱乃を連れて正門へ。そこに黒い穴がありそこから女性が降り立ち黒い穴は消え去る。
女性の年齢は二十歳頃くらい。容姿は銀髪のボブカットにモミアゲあたりから三つ編みにしている。
服装はわかりやすくメイド服でスカートは膝までしかない。誰も見たこともない女性。まずはアクトが話しかける。
「ん…ここは、何処なのでしょう?突然黒い穴に飲み込まれたと思われたらこのような場所に」
「あの…すみません」
「…誰かしら?」
「僕はアクトと言います。あの、ごめんなさい」
「?何を謝るのかしら?」
「あなたをここに呼んだのは僕のせいなんです」
「…どういうことかしら?説明してもらいますよ」
アクトは簡単に説明した。淫王の紋章によりメイドをこの世界に呼んでしまった。メイドは何故かすぐに納得した。
「まさかあの妖怪と同じ能力を持った存在が居たとは」
「妖怪?えと…」
「よくわかりましたわ。私は十六夜咲夜」
「十六夜咲夜。ヤオモモママや麗子ママと同じだ」
「そしてさようなら」
「え?」
「幻世[ザ・ワールド]!!」
突如、アクト達の動きが停止した。いや、アクト達だけではない。この本拠地そのものが時が止まった。
どうやらこの十六夜咲夜には時を止める能力がある。咲夜はゆっくりとアクトに近づいて太腿に隠していたナイフを取り出す。
「この子供の仕業だとわかった。ならばこの子供をどうにかすれば…」
「え!?どういうこと!?景色が!まるで、時が止まったかのように!?」
「なっ!?」(バ、バカな!?私の時の世界で動ける!?どうして!?いえ、たとえ動けてもただの子供!このまま!)
「させると思いかしら?」
バチイィィンッ!!
「あがあぁぁっ!!ぐっ!!」
「驚いたわね。まさかギャスパーと同じ時を止める能力なんて。けど、私や朱乃には効かないわ。同じのを味わった経験があるからね」
「時を止めるか。厄介だな。しかし、私達も効かなかったな。なぜだ?」
「恐らく我が主の紋章によるものかと。それにより我々にも効かなかった可能性が」
「まあどうでもいい。このメイド、あろうことか我が主に刃を向けた。許せざる事だ」
なんと時を止める能力、アクトのみならず全員が効いてなかった。正確に言えば戦闘力が高い人達は無効。
低い者達は効いていた。なぜ効かなかったのか。それはアクトの紋章によるところが大きい。淫王の紋章にはアクトのモノとなった女達は戦闘力や能力が向上している。
なので力の差があり咲夜の能力が無効となったのだ。そんなこと知らない咲夜は理由もわからず朱乃の雷撃を喰らってアサギとミズキに抑えられてしまう。
咲夜が抑えられたことで時止めの効力が無くなり周りが動くようになった。
「くっ!そんな…私の能力が…効かないなんて…!」
「どうやら教育が必要なようだな。我が主よ。このメイド、私達に任せてくれないか?」
「痛めつけたらだめだよ。僕が悪いんだから」
「我が主は優しいな。安心してほしい。痛めつけるなど主の良くないことは絶対にしない」
「このメイドを主のメイドとして教育してやるだけのこと」
「断ります。私の主は紅魔館のレミリア・スカーレットのみ。決して!」
「その強がり、何時まで持つか楽しみだ」
「ケイト、ミズキ。調教室に連れて行く。逃がすなよ」
「「了解!」」
「くっ!殺せ!」
咲夜はケイトとミズキに抑えられながらアサギと共にとある部屋へと移動された。残ったアクト達はこのまま解散となった。これが気丈にして抵抗していた咲夜の最後の姿はであった。
約三日程経過した日の午後、アクトはいつもの様に部屋で読書をしていた。そこにアサギがやってきた。
「主」
「わっ!アサギママ!びっくりさせないでよ。どうしたの?」
「お喜びください主。あのメイドの調教、教育が只今終了致しました」
「あのメイドって咲夜さんのこと?どういうこと?」
「すぐにわかります。おい!」
「はい♡」
アサギはドアに向いて声をかけるとドアが開き咲夜が入ってきた。その姿にアクトは驚いた。
見た目は最初に出会った姿そのもの。しかし頬は赤く染まり、息も荒い。足はガクガクと震えていて汗が垂れてきている。
身体から音も小さいが聴こえてくる。目は恍惚な眼差しで妖艶な雰囲気を醸し出している。
「ア、アサギママ…!これは…!?」
「お待ちを。おい咲夜、我らが主に挨拶しろ」
「かしこまりました♡アクト様…♡この私♡十六夜咲夜は今後は貴方様の瀟洒なメイドとして従順に従います♡」
「え、ええ…!?ナ、ナニをしたの?」
「なに、この咲夜をアクトのメイドとして相応しくするために教育をしてあげたに過ぎません」
咲夜がこうなってしまったのは三日前からの調教によるものである。拘束された咲夜をアサギ達くノ一が調教室へと入れた。
そこでアクトの臭いが充満になるようにしてスペルマも満遍なく嗅がせて乳首やクリトリスに束が製作して改良されたローターやバイブを取り付けて休むことなく調教させた。
しかも絶頂寸前でローターとバイブが停止するというとにかく心を徹底的に壊してアクトに従順になるように躾けた。
咲夜は最初は我慢していた。しかし二日目からドンドン心が壊れていき、三日目に完全に崩壊。完全にアクトのメイドへと変化した。
そして今日がその最終試験である。咲夜が真のアクトのメイドであるための試験。
「さあ咲夜、我が主アクトの為にメイドとして働くのだ。身も心も全てを差し出し捧げろ」
「かしこまりました♡アクト様♡早速ご奉仕を致します♡」
「ええ!?」
「では主。咲夜がメイドとして相応しいか。じっくりと堪能してくださいませ」
「ちょ、ちょっと!」
アサギは部屋から出ていってしまった。アクトは戸惑うしかないが咲夜が側まで近寄ってきてドギマギさせてしまう。
咲夜の手にはお盆がありその上には飲み物が。
「アクト様♡紅茶はお飲みになられますか?♡」
「え?ええと、うん。一応飲めるよ」
「かしこまりました♡少々お待ちを♡」
「あの…咲夜、さん?え?ええ?んうぅっ!?!?」
咲夜はお盆をテーブルの上に置いて紅茶が入ったカップに口をつけて含む。そしてアクトに顔を近づけて口移しをしてきた。
突然の口移しにアクトは戸惑い咲夜にされるがまま。口に含まれた紅茶はアクトの中に出されて飲まされる。
紅茶をアクトに口移しした咲夜はそのまま舌をだしてアクトの舌と絡ませ合う。ぴちゃぴちゃと音を立てながら舌を絡ませゆっくりと離れていく。
「は…ぁ…さ、咲夜、さん…」
「アクト様との口移し♡とても美味しゅうございました♡アクト様♡次は私のオッパイをご堪能ください♡」
「うあ…さ、咲夜さんのオッパイ…お、大きい…そ、それに…乳首に付いてるの…確か、ローター…だったよね?」
「は、はい♡アサギに付けておくように言いつけておりましたので♡アクト様がお外しするまで♡そのままでと♡」
「そ、そうなんだ…は、外すね」
「はい♡」
咲夜はメイド服の前を開けてオッパイを曝す。乳首にはローターが取り付けられていて小さな音の正体はこれである。
アクトは乳首に取り付けられたローターを外していく。ローターが外されて乳首が顕に。乳首は随分と弄られてたからかぷっくりと勃っていた。
「ありがとうございますアクト様♡どうぞ♡私のオッパイ♡存分にご堪能くださいませ♡」
「うん…揉、揉むよ…!」
フニュンッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡ムニッムニッムニッムニッ♡
「あんっ♡アクト様♡優しいですわ♡強く揉んでもよろしいのですよ♡私はアクト様になら♡ナニをされても悦んで受け入れます♡」
「そ、そうなの…?じゃあ…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡
「ああっ♡いい♡いいですわ♡アクト様♡気持ちいい♡とても気持ちいいですわ♡強く♡強く揉んでくださいませ♡」
「さ、昨夜さんのオッパイ…すごく柔らかいよ…!強く揉んだら、指がくいこむほど…!それに…乳首も、こんなに…!」
ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡
「あぁんっ♡乳首を吸いたいのですね♡どうぞ♡吸ってください♡まだ母乳は出ませんが♡堪能してください♡」
「うん…!ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ちゅうううぅぅぅ…!れろれろれろ…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡
「あはぁぁんっ♡♡アクト様〜♡オッパイ♡乳首吸ってる♡気持ちいいですわ♡もっとぉ♡もっと吸ってください♡赤ちゃんのように♡ちゅうちゅう吸って〜♡揉みながら吸ってください♡」
アクトは咲夜のオッパイを揉みながら乳首を吸う。咲夜はアクトに揉まれて吸われて悦び感じて抱きしめてしまう。
アクトは抱きしめられてもやめずに続けている。その間にアクトのズボンにはテントが出来上がっている。
「ちゅうちゅうちゅうちゅう…!ぷはあっ…!はぁはぁ…!咲夜さん…!ぼ、僕…!僕のおチンポ…!」
「あんっ♡アクト様♡どうなさいましたか?♡あ♡あらあら♡アクト様のズボンにテントが出来上がってますね♡苦しいですか?♡」
「う、うん…く、苦しい…ズボン、脱いでいい…?」
「私が脱がしますわ♡アクト様のおチンチン♡私の前にお見せくださいませ♡それでは♡脱ぎ脱ぎさせますね♡」
「ああ…!咲夜、さん…!」
「ふふ♡ご開帳ですわ♡(ぶるんっ!!ギンッッ!!)まっ♡何とも逞しいおチンチンなのでしょう♡とても太くて長いですわ♡それにこの香しい臭い♡アサギ達に調教されてた時にずっと臭わされた香しい香り♡アクト様のおチンチンの臭い♡クンクン♡」
「うぅ…さ、咲夜さん…!そ、そんな風に匂いを嗅がないでよ…!は、恥ずかしいよ…!」
「恥ずかしがることなどありません♡とても芳しく興奮される臭いですわ♡はぁはぁ♡アクト様♡私♡もう我慢できません♡お許しください♡はむ♡」
「うひっ…!?さ、咲夜さん…!ひやああっ…!!」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡おいひい♡アクト様のおチンチン♡とても美味しゅうございます♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡」
「うおっ…!ぅうあっ…!咲夜さんの、フェラチオ…!ヤバい…!き、気持ちいい…!!」
「れろれろれろ♡悦んでくれて♡とても嬉しいです♡アクト様♡もっと悦んで気持ちよくなってください♡じゅるるるるるる♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡」
咲夜はアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを顕にさせる。咲夜はイチモツの臭いを嗅いで嬉しそうに鼻をひくつかせる。
そしてそのままフェラチオをする。アクトは咲夜のフェラチオに喘いでるしかできなかった。
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡ぢゅるるるるるるる♡アクト様♡おチンチンの先端から♡ガマン汁が♡溢れてきてますわ♡我慢しなくてもよろしいのですよ♡」
「が、我慢なんか…!してないよ…!た、ただ…!咲夜さんのフェラチオが、あまりにも気持ち良すぎて…!」
「アクト様♡我慢せずに射精してくださいませ♡ザーメン♡全部飲み干してあげますので♡ほら♡我慢しないで♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡」
「くひっ…!フェ、フェラチオだけじゃなく…手コキまで…!!ぅああっ…!!さ、咲夜さん…!も、もうだめ…!!射精、射精ちゃう…!!射精るぅ!!!」
ビュルルルルルル♡♡♡♡ビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡♡んぶっ♡♡」
「はぁはぁ…!!はぁぁっ…!!はっ…はっ…はっ…はっ…!」
「んぶうぅぅっ♡♡♡んぐっんぐっんぐっ♡ゴキュッゴキュッ♡ゴクンッ♡」
「はひっ…はひっ…!はひぃっ…!い、いっぱい…射精たぁ…!」
ニュルンッ♡♡
「んべぇあ♡♡アクト様♡たくさんザーメンをお射精ししましたね♡喉にまで粘つくほどのザーメン♡とても濃厚で美味しかったです♡は〜っ♡これは♡虜になってしまいますわ♡」
咲夜はフェラチオだけじゃなく手コキまでしてきてアクトは我慢の限界を向かえてスペルマを射精した。
アクトは咲夜さん顔を抑えつけて喉元までイチモツの突っ込んでスペルマを吐き出した。咲夜は苦しみかけるが、美味しそうにスペルマを飲んでいく。
喉を鳴らしながら味を堪能して飲んだ。咲夜はスペルマを全て飲み干した。
「うふふ♡アクト様のおチンチンはまだまだ元気ですね♡こんなに勃起して♡うっとりしてしまいます♡アクト様♡アクト様はパイズリが大好きだと聞きました♡ですから♡私のパイズリ♡味わってください♡」
フニュンッ♡♡
「ふわぁ〜っ…!さ、咲夜さんのパイズリ…!す、すごぃ…!チ、チンポが…!咲夜さんの柔らかい乳房に包まれて…!」
グニュッグニュッグニュッグニュッ♡スリュッスリュッスリュッスリュッ♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡アクト様のおチンチン♡挟みきれない♡こんなに素晴らしいおチンチンに出会えて♡私は嬉しいです♡」
「咲夜さん…!い、いいよ…!咲夜さんのオッパイ…!柔らかくて…!チンポが、包まれて…!」
ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡フニュッフニュッフニュッフニュッ♡
「ふふ♡これでも♡オッパイの大きさには♡自信があります♡それでも挟みきれない♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡アクト様のおチンチン♡とても素晴らしいですわ♡」
咲夜はアクトのイチモツをパイズリしてやる。アクトは咲夜のパイズリに悦び、腰が動きそうになったが我慢している。
咲夜はアクトのイチモツを褒め称え悦び恍惚な目になる。アクトには瞳がハートマークになってるのが見えた。
ギュムッギュムッギュムッギュムッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡どうですか?♡少し♡強めにしていますが♡」
「はぁぁ〜っ…!い、いいよ〜…!最高だよ…咲夜さん…!とても、気持ちいい…!」
スリュッスリュッスリュッスリュッ♡ムギュッムギュッムギュッムギュッ♡
「よかったですわ♡アクト様のおチンチンの先っぽから♡先走り汁が溢れてきてますわ♡とても気持ちよさそうで♡メイドとして♡とても悦ばしいですわ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡」
「く、くうぅっ…!さ、咲夜さん…!ま、また…!!また射精そうだ…!!ザーメン…射精そうだよ…!!」
フニュッフニュッフニュッフニュッ♡グニュッグニュッグニュッグニュッ♡
「射精すのですね♡またたくさんザーメンを射精しますのですね♡ぶっかけてください♡私の顔に♡髪に♡オッパイに♡アクト様のザーメンをぶっかけて♡染み込ませてくださいませ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡」
「うあっ…!!ぅうああっ…!!射精、射精る…!!射精すよっ…!!!ぐぅああっ!!!!」
ビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッビュ〜ッ♡♡♡♡ビュッビュッビュッビュッ♡♡♡♡
「きゃんんんんっ♡♡♡♡凄い量のザーメン♡♡あんっ♡まだ射精てる♡♡いっぱいぶっかけられてるぅ♡♡」
「んはあぁっ…!!ま、またいっぱい、射精したぁ…!はへぇっ…はへぇっ…はへぇっ…!」
「もう♡こんなにぶっかけられるなんて♡アクト様はとんでもない絶倫なのですね♡とてもステキ♡」
アクトは咲夜の顔にスペルマを射精した。その量は凄まじく、顔のみならず髪やオッパイにまでぶっかけてしまう。
咲夜はぶっかけられたスペルマから漂う臭いと魔力に当てられてより恍惚になり瀟洒な姿は何処にもなくただのメスへと成り下がっていた。
咲夜は指やタオルでスペルマを拭いて綺麗にしてからベッドの上に仰向けになって脚を開いて股を開く。
「アクト様♡私に貴方様こそが私の主人であるという証明を♡セックスして喘がせてただの女として犯してください♡」
「咲夜さん…い、いいの…?」
「構いません♡貴方様のおチンチンで私のおマンコをズボズボしてヒーヒー啼かせて絶対に逆らうことすらできないメスメイドへとさせてください♡さあ♡アクト様♡ご主人様♡」
「咲夜さん…!挿れるよ…!!んっ…!!くうぅっ…!!」
ちゅくちゅく♡♡ずぷぷぷぷ♡♡ブチッ♡♡ずぷんっっ♡♡
「ああ♡アクト様のおチンチン♡入って♡痛っ♡んぁあああぁぁぁ♡♡♡♡」
「え、ええ…!?さ、咲夜さん…処女だったの…!?ぼ、僕はてっきり…!」
「はい♡私は処女でございます♡今まで純潔を守り通してきました♡けど♡アクト様という素晴らしいご主人様にして殿方に出会いました♡捧げるのは本望です♡」
「咲夜さん…」
「動いてくださいアクト様♡痛くても構いません♡貴方様のおチンチンで♡私を貴方様の色に染め上げてください♡ご主人様に絶対に逆らえないように啼かせて変態メスメイドへとさせてください♡」
「咲夜さん…!わかったよ…!動くよ…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡こ、これがセックス♡アクト様とのセックス♡気持ちいい♡とても気持ちいいですわ♡」
「はぁはぁ…!咲夜さん…!痛くない…?苦しくない…?」
ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡
「す、少し痛いですわ♡けどとても気持ちいいですわ♡痛みすら♡快感に変わっていきます♡アクト様のおチンチンが♡私の膣内で気持ちよくかき回してくれてるおかげで♡はぁんっ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
アクトは咲夜と正常位セックスをする。まさか、咲夜が処女だとは思わずアクトは動揺してしまう。
しかし咲夜は涙を浮かべながらも笑みを浮かべてアクトに動くように促す。アクトは咲夜の望み通りに腰を動かす。
初めてのセックスに咲夜は喘ぎ声をあげて悶え悦んでいる。
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「も、もっと♡激しく♡激しく動いてください♡気持ちよくなりたい♡アクト様のイチモツを膣内で全て包みたい♡ご主人様の愛を♡一身に♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ぐうぅっ…!肉ひだがすごい…!きゅうきゅうに締め付けてきてる…!咲夜さん…!もう咲夜さんは僕のメイドだよ…!でも、ただのメイドじゃないよ…!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♡
「ああんっ♡きゅ、急に強く♡激しく突いてきてぇ♡気持ちいい♡おチンチンが子宮の入口まで届いてきてますぅ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「咲夜さん…!僕の、僕のメイドママになってよ…!ママとしてメイドとして…!僕に仕えて…!いいよね…!?」
「はい♡もちろんですわ♡今後は私♡十六夜咲夜はアクト様のメイドにしてママですわ♡ご主人様の愛の為に懸命にご奉仕して忠を尽くしますわ♡」
「咲夜ママ…!これからは僕だけのメイドママだ…!その証を…!膣内にたくさん射精してあげるからね…!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡アクト様♡ご主人様♡膣内に♡膣内に射精されるのですね♡たくさんぱんったくさん膣内出ししてくださいませ♡」
「ふぅふぅ…!!射精す…!!射精すよ…!!膣内出ししてあげるよ…!!咲夜ママァ…!!!」
ドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッドビュ〜ッ♡♡♡♡ドビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡
「んひゅぅうあああぁぁぁ♡♡♡♡ご主人様のザーメン♡♡このメイドの膣内にぃぃ♡♡いっぱい射精されてますわぁ♡♡」
「くっはぁ〜っ…!いっぱい、射精してあげたよ…!咲夜ママ…!」
ヌポンッ♡♡ドロォ〜ッ♡♡
「あぁ〜んっ♡♡すっごく射精されましたね♡♡私の膣内♡アクト様のザーメンで満たされてますわ♡」
咲夜はアクトのメイドママになることを忠誠し誓う。アクトはその証として膣内出しをする。
咲夜は膣内出しされてアへ顔を曝しながらも悦ぶ。イチモツを引き抜くと溢れたスペルマが一筋垂れてきた。
イチモツはまだまだ反り勃ち勃起している。太さも長さも変わらず咲夜はそんなイチモツを見てまだまだ愛されるのだと身体が悦び心も踊った。
咲夜はかなり体力が減っているがアクトを、ご主人様を満足させるために四つん這いになり背を向ける。
「どうぞご主人様♡今度は後ろから赴くままに激しく乱暴にこの変態メイドを犯してくださいませ♡」
「咲夜ママ…!」
「本能の赴くままに♡私はご主人様のメイド♡ご主人様の望むことを♡全て受け入れますわ♡」
「いいんだね…?なら、遠慮しないよ…!咲夜ママ…!!」
グチッ♡♡ぐぶぶぶぶ♡♡ズッップンッッ♡♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡♡ご主人様のおチンチンがぁ♡♡奥までずっぽりぃ♡♡子宮の入口まで届いていますわぁ♡♡」
「咲夜ママが望んだことだからね…!!容赦、しないよっ…!!」
ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡♡ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡おほおおほぉっ♡♡しゅご♡♡しゅごいひぃ♡♡ご主人しゃまのおチンチン♡ズンッズンッてぇ♡突いてきてりゅう♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!ふぅふぅ…!!咲夜ママ…!!すごい締め付けだよ…!!こんなに締め付けられたら…!腰が、すごく…!動くよ…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡♡
「い、いいれすぅ♡♡激しくぅ♡♡乱暴に突いてぇ♡♡メイドのあられない姿にぃ♡♡変貌させてぇ♡♡んひいぃっ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡」
アクトは四つん這いとなって咲夜をバックセックスする。アクトは咲夜の膣内の肉ひだがとても絡みついてきて必死に腰を動かしている。
咲夜はただただ喘いであられない姿を晒している。その姿は瀟洒なメイドとしてではなくただ欲情に溺れ快楽に呑まれたメスとしての姿。
そんな憐れな姿となった咲夜でもアクトは愛しながら腰を打ち付ける。アクトは腰を動かすだけでなく掌でお尻を軽く叩く。
ぺちんっ♡♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡ぺちんっ♡♡パンッパンッパンッパンッ♡♡
「あひぃんっ♡♡アクト様ぁ♡お尻♡お尻叩きながら♡激しく突いて♡んひぃ♡いい♡いいですぅ♡♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ…!!咲夜ママ…!なんて柔らかい臀なんだ…!軽く叩いてるだけなのに…!こんなに跡がついてるよ…!」
パンッパンッパンッパンッ♡♡ぺちんっ♡♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡♡ぺちんっ♡♡
「あぁんっ♡♡ごめんなさぁい♡♡アクト様に♡ご主人様に打たれて♡♡悦んじゃうスケベなメイドなんですぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡」
「へへっ…へへへへっ…!!構わないよ…!咲夜ママがスケベで、変態なメイドさんでも…!僕にとっては…愛しいママに変わりないんだ…!!」
ぺちんっ♡♡パチンッパチンッパチンッパチンッ♡♡ぺちんっ♡♡ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♡♡
「はひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっ♡♡ああっ♡嬉しい♡♡嬉しいですわ♡アクト様♡どんな私でも♡淫らで端ない私でも♡愛してくださいませ♡はふぅぅんっ♡♡」
「ぐくうぅっ…!!咲夜ママ…!二回目の、膣内出しをしてあげるからね…!!咲夜ママのおマンコ膣内、僕のザーメンでいっぱいにしてあげるらね…!!」
ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♡♡ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡お願いします♡ご主人様のザーメン♡また膣内出ししてくださいませ♡アクト様のザーメンで♡私を満たしてくださいませぇ♡♡」
「ふはっはっはっはっはっ…!!膣内出し…!!膣内出し…!!!膣内出しぃっ!!!ふおおおっ!!!」
ドビュルルルルルルル♡♡♡♡ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡
「おほおおおぉぉぉっ♡♡♡♡また膣内出しきたあぁぁ♡♡♡イク♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ぅぐあっ…!!すごい締め付け…!咲夜ママ…!イったんだね…!くぅっ…!搾られてるみたいだ…!はぁ〜っはぁ〜っはぁ〜っ…!はふぅ〜っ…!」
ズリュウウゥゥッ♡♡ジュポンッ♡♡ゴポォッ♡♡どぽどぽっ♡♡
「ああぁぁん♡♡ご主人様のザーメン♡溢れすぎてぇ♡零れてきてますぅ♡申し訳ありませんアクト様♡」
アクトは二回目の膣内出しをした。咲夜の膣内はアクトのスペルマでいっぱい。イチモツを引き抜かれるとスペルマが溢れて零れてきてしまう。
アクトはまだまだ元気いっぱいだが、咲夜は絶頂を向かえて体力の限界。このまま終わるかと思われた。
「咲夜ママ…!足りない…足りないよ…!」
「そ、そんな♡まだヤるなんて♡私♡失神してしまいますわ♡」
「構わないよ。もう咲夜ママは僕のメイドに相応しいよ。だから気にせずに、失神して何度も絶頂を迎えてね…!」
「いやああぁぁん♡♡♡♡」
アクトは朝まで何度も咲夜を犯して膣内出しして絶頂を向かえさせた。咲夜は4回目から失神して気を失いながらも絶頂を向かえていたようだ。
咲夜はアクト専用のメイドとして認められ、常にアクトのそばにいるようになった。
咲夜にはもう元の世界での主達との想いなどない。咲夜の心にあるのは新たな主、アクトへの絶対の忠誠と愛だけであった。
十六夜咲夜が仲間兼ママになった!
記念すべき21人目はあの東方projectの瀟洒な従者の十六夜咲夜。このメイドを仲間に出来たのでアクトに専属のメイドさんができました。
東方キャラはいい女が多いので増やす予定です。基本的に胸が大きいキャラを。